日本ユネスコ国内委員会の自然科学小委員会人間と生物圏(MAB)計画分科会(事務局:文部科学省)が開催され、生物圏保存地域 (国内呼称:ユネスコエコパーク) への登録の新規申請2件について、ユネスコへの推薦が決定されました。
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「ながさき環境県民会議」は、県民、事業者、NPO・大学、行政等が、それぞれの役割を果たしながら、自主的かつ相互に連携・協働して、具体的な取組を実践し、環境への負荷の少ない持続可能な社会を形成することを目的に設置したものです。
沖縄県では、県民の参画と協働のもとに、将来(概ね2030 年)のあるべき沖縄の姿を描き、その実現に向けた取組の方向性と県民や行政の役割などを明らかにする基本構想として「沖縄21世紀ビジョン」を策定し、そこで示した県民が望む将来像を実現するため、「沖縄21 世紀ビジョン基本計画」を策定しています。
環境保全に取り組む NGO・NPO 等のスタッフを対象に、新しい「寄付者獲得」や「事業開発」への戦略構築を支援する研修を行います。全5回の研修が開催される本プログラム期間中は、事業づくりの基礎から学び、活動を事業に変える実践のスタートを目指します。
寄付獲得の仕組み構築の成功体験をつくりたい。自主事業スタートへ自信つけたい。私たちはそれを全力で支援します。組織、チームメンバーでの参加も大歓迎です。皆様からのご応募をお待ちしています。
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
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