佐賀県では、県民の皆さんが生涯学習で身につけた様々な”まなび”の成果を活かして地域の課題解決や活性化を図る活動を支援する「地域のまなび合い」支援事業に平成27年度から取り組んでいます。
※イメージ画像
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佐賀県では、県民の皆さんが生涯学習で身につけた様々な”まなび”の成果を活かして地域の課題解決や活性化を図る活動を支援する「地域のまなび合い」支援事業に平成27年度から取り組んでいます。
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「鹿児島市環境基本条例」に基づき、鹿児島市では、市の環境の保全及び創造に関する基本的事項等について調査審議等を行う「鹿児島市環境審議会」を設置しています。
(本審議会は、公募市民のほか、学識経験者及び関係団体の代表者など15人の委員で構成されています。)
詳細はこちら http://www.city.kagoshima.lg.jp/kankyo/kankyo/kanseisaku/machizukuri/kankyo/kekaku/shingikai.html
宮崎市環境白書は、宮崎市環境基本条例(平成9年3月27日条例第15号)第9条の規定に基づき、「環境の現況、環境の保全に関して講じた施策の状況等を明らかにした書類」として毎年作成され、平成28年度版が下記に公表されています。
http://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/city/policy/environment/97102.html
「くまもと市の環境」は、平成23年度に策定した「第3次熊本市環境総合計画」の目標達成度や施策の実施状況を報告するとともに、熊本市の施設に起因する温室効果ガスの総排出量及び熊本市役所におけるエコオフィス活動の実績を公表するものです。
また、別冊として「第3次熊本市環境総合計画重点協働プロジェクトに関する市民アンケート調査報告書」を公表されてます。
詳細はこちら http://www.city.kumamoto.jp/hpKiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=6166&class_set_id=3&class_id=586
平成28年12月27日(火)、帝京大学福岡キャンパス(大牟田市岬町)で「世界遺産学習・ESD研修会」が行われました。
宮城県釜石市、静岡県伊豆の国市、山口県萩市、佐賀市、鹿児島市、中間市、荒尾市、大牟田市の8自治体からの参加がありました。
「世界遺産学習・ESD研修会」は、今年で3回目になります。
「明治日本の産業革命遺産」の構成資産をもつ自治体の教職員が参加し、資産を生かした各学校の実践報告やESD(持続可能な開発ための教育)を聞いて、 自校の実践に生かす研修会です。
※下記HPより一部引用しています
※イメージ画像
詳細はこちら http://www.e-net21.city.omuta.fukuoka.jp/consortium/topics04.html
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894