「積水ハウスマッチングプログラムの会」では、2017年度助成 団体公募を実施します。
「積水ハウスマッチングプログラム」は、積水ハウス株式会社及びその関係会 社のCSR活動の一環として、マッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援 内容に合致する活動を支援します。
※イメージ写真
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「積水ハウスマッチングプログラムの会」では、2017年度助成 団体公募を実施します。
「積水ハウスマッチングプログラム」は、積水ハウス株式会社及びその関係会 社のCSR活動の一環として、マッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援 内容に合致する活動を支援します。
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一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト(以下、abt) では現在、「エネルギーシフト」「ネオニコチノイド農薬問題」「東アジア環境交流」の3部門で助成を行なっていますが、今回のお知らせは「エネルギーシフト」部門の特別支援プログラム「エネルギー・マイプロジェクト」(下記リンク参照)についてです。
このプログラムは、暮らしや地域に自然エネルギーを取り入れたい個人・団体のために、インターネットで広く資金を集めるクラウドファンディングの機会と、目標額達成を後押しするマッチング助成(集まった資金にプラスして支援)を提供するものです。クラウドファンディングは日本最大級のプラットフォームMotion Gallery がお手伝いし、成立後の活
動は月間読者数15 万人のウェブマガジンgreenz.jp による取材・発表の可能性があります。

地球環境基金活動報告会とは、同基金の助成金を受けた環境NGO・NPOなどが自らの活動の成果を発表する場です。発表を通して、これからの地球環境のことを参加者と共に考え、地球環境保全活動をさらに広げることを目的として開催します。
※イメージ画像
1年間農山村に住み、地域づくりに取り組む「緑のふるさと協力隊」の第24期隊員(2017年4月派遣)を募集します。
「緑のふるさと協力隊」はこれまで23年間で738名が参加し、地域おこし協力隊のモデルにもなったプログラム。地方自治体の受入れで、地域との多彩なかかわりを通しての地域おこしをすることとが目的です。農林業や観光などの活動に加えて、伝統のお祭りに参加したり、地区清掃に協力したりと住民の顔が見える地域密着型の活動と暮らしが待っています。経験・スキル不問、初心者歓迎です。協力隊には住居、水道光熱費が用意され、月5万円の生活費が支給されます。研修や相談体制で年間を通してサポートもあります。
一年間の活動を終了したOBOGたちは、約4割が派遣先に定住するのが特徴です。農林業などの第一次産業や、特産加工・開発など6次産業に関わったり、行政や福祉・教育の分野に進んだりする人も増えています。ぜひお問い合わせ下さい。
昨年福岡県で開催し、ご好評いただいた助成金セミナーを、今年度は鹿児島県でで開催いたします!
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894