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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.175,Wed 16 Oct 2019

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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.175

◇EPO九州より
この度は、台風19号の影響で被害にあわれた方に心からお見舞い申し上げます。
また、いま現在も、援助を待っていらっしゃる方...
安全な生活が1日も早く戻りますよう、EPO九州スタッフ一同、祈っております。

【もくじ】
■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
□【10/16開催】2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場
□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

■ビジターセンター等からのお知らせ
<雲仙諏訪の池ビジターセンター>

■九州地方環境事務所からのご案内
□「〜SDGs達成に向けた〜持続可能な地域の創り手を育む”学びの場”づくりガイドブック」の発行について
□地域と再生可能エネルギーに関するセミナーの開催について
□「地域循環共生圏実践地域等登録制度」の開始と「地域循環共生圏ポータルサイト」の立ち上げについて

■九州・沖縄地域の環境政策情報(9月下旬〜10月中旬)

■関連情報
□【10/25締切】GreenBlueEducationForumコンクール
□【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード
□【10/31締切】日本自然保護大賞2020

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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□2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場

(独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。
この度、2020年度地球環境基金の助成金募集に関する説明会を鹿児島県にて開催します。
基金の説明に加え、助成金申請のポイントや、注目されるSDGs(持続可能な開発目標)についても紹介します。
開催間近!この機会にぜひご参加ください。

■日時:2019年10月18日(金)18:30~20:45
■会場:かごしま県民交流センター 中研修室第2
鹿児島市山下町14番50号
【鹿児島市電「水族館口電停」下車 徒歩4分】
■定員:40名(参加無料、要事前申込み)
■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のある方
★任意団体のみなさんにもおすすめです!

■プログラム
・SDGs(持続可能な開発目標)の紹介
・鹿児島での環境活動について
・助成メニューの紹介、説明
・活動計画の立て方について
・申請・要望書作成のポイント解説
・地球環境基金による質疑応答
・活動に関する個別相談会

■お申込み方法(下記のいずれかの方法でお申込みください)
◆申込フォームに必要事項を入力
https://forms.gle/3XqGEz52SZUCpp4H8
◆チラシ裏面のフォームに記入してFAX・郵送
こちらのリンクから保存してください。
https://drive.google.com/file/d/1SrqFsbQjwmlMzSl4ezRRqqpSigyfoWqp/view?usp=sharing

■お問合せ
九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
協力:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
一般社団法人 九州環境地域づくり

【地球環境基金について】

この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、
資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

★プログラム等詳細はこちらから。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1348-2020.html

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□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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┃ビジターセンター等からのお知らせ

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<雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

□星空観察会
■日 程 毎週金〜日曜日及び12月30日(月)〜1月2日(木)の晴天時
■時間 19:30〜21:00
■参加費 無料
■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
■準備物 特になし
■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。


□諏訪の池で散歩
■日 程  10月20日(日)26日(土)27日(日)※雨天中止
■時 間  10:00〜15:00の好きな時間 15:00までの受付
■コース  30分60分の好きなコースをお選びください
■参加費  無料
■申し込み方法
スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し込み下さい。
■備考
定員  1回1グループ 2名より実施
(10名以上は、事前申し込み)
団体が入っている場合は、お断りすることがあります。


□太陽観察会
■日 程 11月2日(土)12月14日(土)
■時間 10:00〜11:30
■参加費 無料
■申込方法 当日の14:45までにセンターに直接お越しください。
■準備物 特になし
■備考 雨天・曇天・雷の場合は中止


□島原半島よかとこ歩き隊〜小浜温泉を歩こう〜
■日 程 11月16日(土)※雨天中止
■時間 9:30〜13:00
            途中参加はできません
コース 生目神社(とけん山)〜小浜神社〜小浜歴史資料館〜足湯
■参加費 1300円
■申込方法 11月9日(土)までに、お電話にてお申し込み下さい。
■備考 定員15名 ※最少催行人数3名以上


■申込・問合せ先
施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
TEL:0957-76-5010
URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/


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┃九州地方環境事務所からのご案内

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□「〜SDGs達成に向けた〜持続可能な地域の創り手を育む”学びの場”づくりガイドブック」の発行について

環境省では、SDGs達成に向け、持続可能な地域の創り手を育む「学びの場」づくりの手法やポイントを事例と併せて紹介するガイドブックの概要版を作成しました。
本ガイドブックは、平成28〜30年度に実施された「環境教育・学習拠点における「ESD推進」のための実践拠点支援事業(ESD実践拠点支援事業)」として取り組んだ全国28の実践事例を基に、持続可能な地域の創り手を育む「学びの場」づくりの手法やポイントを、事例と併せて紹介しています。SDGs(Sustainable Development Goals)達成に向けての人づくりとしての持続可能な開発のための教育(ESD:Education for Sustainable Development)を、地域において取り組んでいきたい皆様を主な対象としています。

ガイドブックのPDFはこちら。
http://www.env.go.jp/press/files/jp/112346.pdf
http://www.env.go.jp/press/files/jp/112347.pdf

本件に関する詳細は、下記からご確認ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2019/09/13/kankyosyo_sdgs_guidebook/

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□地域と再生可能エネルギーに関するセミナー

農山漁村に再生可能エネルギーを導入することは、従来未利用となっていた土地、水、バイオマス等の資源に新たな価値を生む他、地域内に経済循環を生み出すことで、地域の自立、農林漁業の課題解決を図ることが可能となります。
また、近年ではSDGsの考えに基づく世界的な脱炭素社会への移行等も踏まえ、より積極的な再生可能エネルギーの活用推進が求められています。
こうした状況を踏まえ、再生可能エネルギーの導入、持続可能な循環共生型社会の構築などに関連する施策や、再生可能エネルギーの導入による地域活性化の取組事例について情報提供を行い、「地域と再生可能エネルギー」の方向性について考えていただくことを目的として、セミナーを開催します。

■日時:令和元年11月7日(木)13時30分〜16時00分 ※13時00分から受付を開始します。
■開催場所:九経交流プラザ大会議室(福岡市博多区博多駅東2丁目11-1 福岡合同庁舎 本館1階)
■主催:農林水産省食料産業局バイオマス循環資源課、環境省、九州地域バイオマス関係連絡会議
■参集範囲、定員
・参集範囲:県、市町村、農林漁業者(団体)、再生可能エネルギー関連事業者(団体)
・定員:60名程度(参加費は無料)

申込方法や詳細は下記ページからご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1364-2019-10-04-03-49-05.html

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□「地域循環共生圏実践地域等登録制度」の開始と「地域循環共生圏ポータルサイト」の立ち上げについて
平成30年4月に閣議決定した第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けて、環境省では様々な事業を推進しております。
このたび、地域循環共生圏を構築、創造している/したい地域・団体の登録制度「地域循環共生圏実践地域等登録制度」を開始しました。
また、「地域循環共生圏」に関する事業のウェブサイトを一元的に管理し、分かりやすく発信するためのポータルサイトを立ち上げました。

サイトは下記となっております。
https://www.env.go.jp/policy/chiikijunkan/

本件に関する詳細は、下記からご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1368-2019-10-09-05-31-42.html

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┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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九州・沖縄各県の環境政策情報(9月下旬〜10月中旬)
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1369-9-10.html

★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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┃関連情報

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□【10/25締切】GreenBlueEducationForumコンクール
この、未来の地球、日本を担う次世代層が考える、「未来に守り、残したい自然や環境(緑・土・水)、創っていきたい未来」について、各世代なりの視点、考えを発信をする機会をつくりました。
12歳以下の小学生、18歳以下の中学・高校生、18歳以上25歳以下の学生の想いや考えを短い動画で表現し、エントリーしてください。
日頃から親しむ大事な場所、仲間との思い出の場所、愛着のあるモノなど、失くしたくない、ずっと守っていきたいモノ、新たに創造したい未来をみなさんの視点、表現で教えてください。

■応募資格
A部門:U-25(大短学生・大学院生・専門学校生等25歳まで)
B部門:U-18(中学生・高校生等18歳まで)
C部門:U-12(小学生等12歳まで)
の3部門から3名1チームでご応募ください。
※チームは同部門内であれば、学年・年齢を超えたチームメンバー構成は自由です。(兄弟姉妹、先輩・後輩等3人チームでご応募ください。)

■表彰&副賞
最終プレゼンテーション大会にノミネートされた各部門の上位チームからそれぞれ最優秀賞を選出します。
最優秀賞チームの中から、環境大臣賞、文部科学大臣賞の選出も行います。
最優秀賞(金賞):
A部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
海外体験旅行(1週間程度)(3名全員)
B部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
国内体験旅行(2泊3日)(3名全員)
※国内体験旅行は認定「体験の機会の場」(群馬県・埼玉県・山梨県・高知県・広島県)の学びと周辺2泊3日でチームメンバー自身で企画する。
C部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
国内体験旅行(2泊3日)(3名全員+帯同保護者1名)
優秀賞(銀賞):A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。
奨励賞(銅賞):A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。

■応募期間
10月25日(21:00締切り)

■応募動画
A,B,C部門とも、3人1チームで作成した動画ファイルをご応募ください。
3人で企画、プレゼン、撮影など役割分担し、協力しながら応募動画を作りましょう。
動画のクオリティを特に重視することはありません。スマホの自撮り動画でも可能です。各部門とも、”3分15秒以内”の動画を作成。
(15秒は自らのチーム紹介としてください)

応募方法や詳細は以下のページをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1365-greenblueeducationforum.html


□【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード 募集

本市には、市民・企業・行政等が協働して深刻な公害を克服した歴史があり、この歴史を「ESD(Education for Sustainable Development:持続可能な開発のための教育)の原点」と位置づけ、さまざまな立場の人が、持続可能な社会づくりのための活動を推進してきました。
そのような中、2015年に「誰一人取り残さない」という理念のもと、国連加盟国193か国の全会一致で、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)が採択されました。本市も、2018年6月に国の「SDGs未来都市」に選定され、今後はSDGs推進のトップランナーとして、市全体で取組を推進していくことが求められています。
そこで、この度、2018年度に市と北九州ESD協議会が創設した「環境首都北九州SDGsアワード ESD表彰」を「北九州SDGs未来都市アワード」として発展させ、両者の活動を共に顕彰することで、SDGs/ESD活動者の意欲の向上と、本市のSDGs/ESDのさらなる推進を図ることとしました。
SDGsは地球への願い・未来への願い!皆様の素晴らしい活動を、ぜひご応募下さい!

■表彰の対象:
北九州市内を中心にSDGs/ESDの普及に貢献し、SDGs達成に寄与する活動を展開している
学校・団体・企業の活動。

■授賞数及び副賞(年代別部門のみ):
・年代別部門
授賞数:各年代SDGs大賞1件、SDGs賞3件、ESD賞1件
副賞:5万円
・企業部門
授賞数:SDGs賞10件、ESD賞1件

詳細やお申込み方法などについては下記をご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1350-201-sdgs.html

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□【10/31締切】日本自然保護大賞2020 募集

公益財団法人日本自然保護協会では、すべての個人・団体・法人を対象に、将来性や波及性に富んだ自然保護・生物多様性保全活動を表彰しています。今年度も、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進など、全国からご応募を受け付けています。自薦・他薦を問わず、3つの部門にご応募いただけます(複数部門の選択可)。これまで受賞された方々からは、受賞を機に地域での認知度が上がってスムーズに活動ができるようになり、賛同者や参加者が増え、開発計画や環境政策の見直しにつながったなどの報告が寄せられています。活動のさらなる発展につながるよう、皆さまからのご応募をお待ちしています。

詳細は下記をご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1351-2020-2.html

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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp   E-mail:
九州地方ESD活動支援センター
http://kyushu.esdcenter.jp   E-mail:
EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOkyushu
〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
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などがございましたらまでどうぞ!

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