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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.170,Tue 30 Jul 2019

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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.170

◇EPO九州より
7月も終わり、いよいよ8月がやってきます。2020年東京オリンピックまで1年を切りました。
気温も上がり、気をつけたいのは熱中症。屋外の活動では特に気をつけたいところです。
環境省の熱中症予防情報サイトには、熱中症の基礎知識のほか、「暑さ指数」の解説、各地域の実況、予測などたくさんのコンテンツがあります。
暑い夏を健康的に乗り越えるために、まずは知識を身に着けてみませんか。

環境省熱中症予防情報サイト
http://www.wbgt.env.go.jp/

【もくじ】

■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
□【開催レポート】ともに暮らすみなまたフォーラム
□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

■地域ESD拠点からのお知らせ
☆【新規追加】地域ESD拠点にNPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)・宮崎県環境情報センター が登録

□【北九州ESD協議会】第23回8月ツキイチの集い「水環境から学ぼう!地球温暖化ってなーに?」
□【環境講座】熊本地震後の地下水の変化 (第三回)

■九州地方環境事務所からのご案内
□SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
□環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
□第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
□ アクティブ・レンジャー日記

■九州・沖縄地域の環境政策情報(6月下旬)

■関連情報
□生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!
□【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集
□【8/31締切】瀬戸内オリーブ基金 募集開始
□【8/31締切】パタゴニア環境助成金プログラム募集
□第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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□【開催レポート】ともに暮らすみなまたフォーラム
令和元年7月27日、水俣市において「ともに暮らすみなまたフォーラム〜優しくて強いまちに育てよう〜」を開催しました。
SDGs(持続可能な開発目標)の普及啓発のためのワークショップの場として、SDGsの理解を深めながら、達成に向けたプロセスをどのように創っていくのかを、多様な参加者のもと語り合いました。
水俣市内にて、各分野で活躍されている6名の方を発表者としてお招きし、具体的な活動内容と地域の持続可能性との関連について、発表をいただいた後、ワークショップやフィールドワークを交えた多彩な内容となりました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/1335-2019-07-30-06-30-31.html

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□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。

https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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┃地域ESD拠点からのお知らせ

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□【新規追加】地域ESD拠点にNPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)・宮崎県環境情報センター が登録

現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。

その拠点として、新たに二つの拠点にご登録いただきました。

NPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)

https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/kyoten_join_oec/

宮崎県環境情報センター

https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/kyoten_join_miyazkikenkankyojohocenter/

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□【北九州ESD協議会】第23回8月ツキイチの集い「水環境から学ぼう!地球温暖化ってなーに?」

地域ESD拠点にご登録いただいている、北九州ESD協議会から講演会のお知らせです。

日時:令和8月10日10時〜15時

場所:水環境館(紫江‘s 地下1階)

【講演スケジュール】

<10:30〜12:00>紫川布絵シアター

北九州インタープリテーション研究会

大きな布でできた絵本の1ページのような背景の前で、紫川の生き物や

自然環境についてお話をします。お話の後は、楽しい魚釣りゲームで遊ぼう♪

<13:00〜13:20>地球温暖化ってなーに?

福岡県地球温暖化防止活動推進員 川島 伸治さん

地球温暖化は私たちにどんな影響があるかなど、

温暖化について分かりやすくお話します。

<13:20〜14:30>紫川の生き物たちと温暖化

北九州まちづくり応援団株式会社 川原 二朗さん

水辺の生き物に詳しい生き物博士!紫川の生き物についてお話します。

https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/tsuki1_kitakyushu_no23/

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□【環境講座】熊本地震後の地下水の変化

熊本地震からまもなく3年が経過します。

熊本の地下水は、地震後にどのように変化したのか、影響があったのかといったことが学術的に解明されてまいりました。

そこで今年度は、大学の先生方による「環境講座」を、下記のとおり企画いたしました。

■第3回

講師:市川 勉 東海大学特任教授

9月20日(金)13:30〜15:00

■参加費:無料

■定 員:50人(先着)

■場 所:肥後の里山ギャラリー (肥後銀行本店 1階)

【お申込み・お問い合わせ先】

公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金 TEL 096-351-3882

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1297-2019-04-26-07-51-33.html

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┃九州地方環境事務所からのご案内

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□SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)

内閣府による「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の選定結果が発表され、全国で31都市、10事業が選ばれました。

九州・沖縄地域では下記の6自治体、3事業が選定されています。

○SDGs未来都市選定都市(6市町村)

福岡県大牟田市

福岡県福津市

熊本県熊本市

鹿児島県大崎町

鹿児島県徳之島町

沖縄県恩納村

○自治体SDGsモデル事業選定都市(3市町村)

熊本県熊本市

鹿児島県大崎町

沖縄県恩納村

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/sdgs_2019sentei.html

□環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について

令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、本日6月7日(金)に閣議決定され、国会に提出されました。

本年の白書は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変動影響への適応とプラスチック資源循環の取組―」をテーマとして、第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した「地域循環共生圏」の観点を交え、気候変動への適応とプラスチック資源循環について、各地域、各主体の取組や、ライフスタイルの転換に向けた取組事例等を紹介しています。

https://www.env.go.jp/press/106862.html

□第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ

「全国ユース環境ネットワーク促進事業」は、ユースネットワーク構築を促し、そこで相互研鑽や情報共有を通じ、ユースの更なる可能性を引き出し、もって持続可能な社会の担い手を育む大きな流れを作ることを目的として行っています。

今年度も全国8ヶ所で地方大会を開催します。地方大会で選ばれた高校は2020年2月に実施する全国大会へ出場となります。

(応募期間は2019年9月中旬〜10月15日(火)の予定)

全国ユース環境ネットワーク|地球環境基金の情報館|独立行政法人環境再生保全機構

https://www.erca.go.jp/jfge/youth/challenge/ear_05.html

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□アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html
※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

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┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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九州・沖縄各県の環境政策情報(7月下旬) | EPO九州 環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1336-7-7.html

★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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┃関連情報

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□生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!
環境省生物多様性センターが運用する、全国の生物情報を共有化して提供することを目的としたインターネット上のシステム「いきものログ」では、生きものの名前を調べるお手伝いをする無料サービス『種名調べ支援』を今年度も実施中!
お出かけの際などに見つけた虫や鳥、動物、植物などの名前がわからない時に、写真と見つけた場所などを『種名調べ支援』に投稿して質問するだけで、専門家から、最も近いと考えられる生きものの名前や同定のポイントなどのコメントが届きます。
例年ご好評いただいているこの『種名調べ支援』は、今年の夏休みも絶賛実施中!
見つけた生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』をぜひご活用下さい!
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1333-2019-07-26-09-51-54.html

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□【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集
TOYO TIRE グループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ889団体に対し、累計5億4,500万円(2019年4月末現在)の助成を行ってきました。
本基金は TOYO TIRE グループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式をとっています。
助成対象とする団体・事業と助成枠
01)公益に資する事業を計画している団体。
02)環境保護・環境保全関連の事業活動。
(1)里山・森林・緑化整備運動
(2)生態系保護活動
(3)水・河川環境保全活動
(4)地域環境整備活動
(5)リサイクル活動
(6)環境教育・体験学習活動
(7)啓発活動・イベント活動
(8)研究・開発活動
(9)その他
03)2020年4月1日から2021年3月31日までの間における1年間の事業活動。
04)助成金額上限:150万円
その他詳細は下記から
https://www.philanthropy.or.jp/toyotires/
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1334-9-30-toyo-tire.html

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□【8/31締切】瀬戸内オリーブ基金 募集開始
今年度の瀬戸内オリーブ基金の募集が始まりました。
今年度は募集分野が「川と海」分野、「島と森」分野、「環境を守る意識の醸成」分野に変更になり、また海洋ごみ問題に関する助成も強化されています。
瀬戸内オリーブ基金の助成制度は、全国のみなさまからのご寄付を、瀬戸内海一帯で活 動している環境活動団体に届け、その活動成果を瀬戸内海地域に還元するものです。 瀬戸内海は、世界でも有数な閉鎖性海域であり、日本一広大な国立公園です。この土地 が本来もつ、海と森との絶妙な関係や自然が共存できる環境は、日本を象徴する美しいふるさとです。瀬戸内海の豊かな自然、ふるさとを子どもたちに残すために活動している環 境活動、環境教育活動を支援しています。

■2019 年度助成金額
助成金総額は 1 千万円を上限とします。1 件あたりの助成金額は 200 万円を上限としま す。助成件数は助成総額内で決定します。
■助成の対象となる団体
NPO 法人、一般社団法人、任意団体(環境をテーマにした公益的な活動をする場合)に 対して助成します。
■助成対象の活動分野
瀬戸内海周辺一帯で、ゆたかなふるさとを守り・育て・次世代に引き継ぐ活動に必要な 経費を支援します。

その他詳細は下記から
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1332-8-32.html

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□【8/31締切】パタゴニア環境助成金プログラム募集
アウトドア企業のパタゴニア社は、毎年売り上げの1%以上を草の根の環境保護団体に寄付しており、2018年4月まで累計1億400万ドルを助成し、昨年1年間では世界の1082の環境団体に助成しました。
私たちは直接行動する課題を持った、草の根で活動する小規模なグループや、自然環境を保護/回復させようとするキャンペーンに取り組んでいるようなグループを支援しています。

その他詳細は下記から
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1331-8-31.html

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□第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中
環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?
そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができるのか?
ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら未来を変えるアクションを生み出していく合宿形式のイベントです。
SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムーブメントであるESD(持続可能な開発のための教育)の推進を目的に、2014年から開催している本コンファレンスには、学生、教育機関、NPO、行政、企業などから、毎年選抜された約50名が参加し、互いに応援し合い、協働するコミュニティ「ESD日本ユース」として継続的に活動しています。
志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある方は、ふるってご参加ください!
本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。

<募集概要>
〇 開催期間:2019年10月13日(日)10:30−10月14日(祝・月)16:00
〇 開催場所:クロス・ウェーブ府中 (東京都府中市日鋼町1-40)
〇 募集人数:50名程度
〇 参 加 費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担となります。
*遠方からの参加者には交通費補助制度があります。
〇 応募要件:
1.18歳−35歳の方(2019年7月31日時点)で、持続可能な社会に貢献する人づくりや教育啓発活動に取り組んでいる方。また、そのような活動に関心がある方。
2.日本在住で、日本語での議論が可能な方。(国籍は問いません)
3.開催趣旨を理解し、積極的に会議の成果に寄与し、その後も「ESD日本ユース」のコミュニティのメンバーとして活動を継続していこうという意思のある方。
4.10月13日(日)−14日(祝・月)全てのプログラムに必ず参加出来る方。
5.さらに、事前のオンライン・ミーティング(10月2日(水)または10月5日(土)のいずれか)、およびユース・コンファレンスのフォローアップとして開催するコミュニティ・ミーティング(2020年2月16日(日)/会場(東京)またはオンラインのいずれか)に参加できる方。
〇 募集締切:2019年7月31日(水)必着
〇 選考結果:2019年8月30日(金)までにEメールで通知します。
https://www.goipeace.or.jp/news/20190601/

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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp    E-mail:
九州地方ESD活動支援センター
http://kyushu.esdcenter.jp E-mail:
EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOkyushu
〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
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