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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.112

環境団体あるある#
若者・ユースの巻き込みが活動と団体を盛り上げる
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 九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                「EPOねっと九州」vol.112

◇今月のPICK UP!
◆協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告
第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について
◆国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」の実施について

◇EPO九州より
本年度、EPO九州では「ESD実践拠点支援事業」に取組み、北九州、水俣、宮崎の3つの
地域にて、ネットワークづくりや人材育成などの実践を支援してまいりました
北九州では「ESDフォーラム2017」、水俣では「継ぎの学びフォーラム」が開催され、
事業の成果や学びの共有がありました。宮?でも3月に発表会が予定されています。
EPO九州ではこれらの情報をはじめ、各種イベントの様子もフェイスブックで積極的に
発信していますので、ぜひご覧ください。
https://www.facebook.com/epokyushu/
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発行日:平成29年 2月28日
発 行:九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
URL:http://epo-kyushu.jp   E-mail:
Facebook:http://www.facebook.com/epokyushu
協 力:環境省 九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    環境省 九州・沖縄管内ビジターセンター 他
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【もくじ】
■EPO九州からのご案内
□ 協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告
□ 平成29年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について

■九州地方環境事務所からのご案内
<九州地方環境事務所からのお知らせ>
□ 第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について
□ 霧島錦江湾国立公園 重富海岸自然ふれあい館(なぎさミュージアム)の第4回
「かごしま・人・まち・デザイン賞」大賞受賞について
□ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等に係る補助事業者(執行団体)の
募集について
□ 平成29年度生物多様性保全推進支援事業の公募について
□ 平成29年度学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3R促進モデル事業に
係る実施市区町村の公募について
□ 国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」の実施について
□ COOL CHOICE連携事業について(バス連携ポスター、鉄道連携ポスター)
□ 第20回環境コミュニケーション大賞の受賞作が決定しました!受賞ロゴマークの発表も
□ 第12回エコツーリズム大賞の決定について
□ 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの選考結果及び表彰式の開催について
□ エコツーリズム推進法に基づく全体構想の認定について
□ 環境省花粉観測システム(愛称:はなこさん)の稼働について
□ (仮称)五島福江島風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について
□ 光害啓発パンフレットの作成について(ひと・まち・地球にやさしい「光」)
□ 食品リサイクル法の判断基準省令等の改正及び食品関連事業者向けガイドラインの公表について
□ 各種調査結果の公表について
□ 中央環境審議会委員の任命について




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┃EPO九州からのご案内
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□ 協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告

■開催日:平成29年2月18日(土)
■会 場:ベルサール西新宿(東京都)

「協働取組」は、市民、NPO、企業、行政など様々なセクターが共通の目的で、
ともに力を合わせて課題解決をめざす新しい連携の形です。環境省は協働取組
加速化事業を始めて4年目になります。
平成28年度は、モデル事業として全国で16事業が選定、実践されました。 その
活動成果を持ちより、さらにブラッシュアップするための報告会(ギャザリング)が
東京で開催されました。
今回は、過去最高の123名が参加。各団体による事例報告後、団体ごとのブース
に分かれ、参加者と事業担当者が直接質疑応答、意見交換を行いました。協働
取組の価値を再認識し、今後に向けた実践的な報告会となりました。

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□ 平成29年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について

環境省では、地域における課題解決や地域活性化の上で重要な役割を果たして
いるNPO等の活動、中間支援組織の体制強化や地域における協力・連携体制の
整備等を促進し、協働取組を実証するための「地域活性化に向けた協働取組の
加速化事業」を実施しています。
平成29年度の新たな事業が募集されていますので、お知らせします。

■公募対象事業
地域を対象とした地方事業(8事業程度)について協働取組の進行状況に合わせ、
AタイプとBタイプに分けて応募します。また、該当するテーマについて低炭素
社会・循環型社会・自然共生社会・その他に該当するものを選んでください。

■事業地域 【地方事業】 8事業(請負額250万円未満)

■応募締切 平成29年3月31日(金)17時必着

詳細はこちら http://www.env.go.jp/press/103620.html



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┃九州地方環境事務所からのご案内
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<九州地方環境事務所からのお知らせ>━━━━━━
□ 第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について

 環境省と文部科学省は、平成26年11月に開催された「国連ESDに関するユネスコ
世界会議」での成果等を踏まえ、ESDを推進するためのネットワークの構築のた
め、平成28年4月22日、ESD活動支援センター(以下「全国センター」という。)を開設
しました(所在地:東京都渋谷区)。
 また、全国の各ブロック(8地域)では、全国センターと協働・連携を図るとともに、
地域における広域的なハブ機能を果たすための「地方ESD活動支援センター」
(仮称)を平成29年度に設置する予定となっております。
 これを受け、九州地方環境事務所は、専門家等で構成される九州地方ESD活動
支援センター設置準備委員会を設置し、同委員会の議論を踏まえ、平成29年度に
九州・沖縄地域の九州地方ESD活動支援センター(仮称)を設置する予定にしており
ます。
 このたび、第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果
概要を掲載しましたので、お知らせします(委員会は計3回開催)

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://kyushu.env.go.jp/to_2017/esdjunbi2gaiyou.html

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□ 霧島錦江湾国立公園 重富海岸自然ふれあい館(なぎさミュージアム)の第4回
「かごしま・人・まち・デザイン賞」大賞受賞について

 環境省の施設である霧島錦江湾国立公園重富海岸自然ふれあい館(なぎさ
ミュージアム)が、第4回「かごしま・人・まち・デザイン賞」都市デザイン部門大賞を
受賞しましたので、お知らせします。
 第3回(平成27年度)では、都市デザイン部門において奄美野生生物保護センター
が大賞を受賞しており、環境省施設が2年連続で同部門大賞を受賞しました。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://kyushu.env.go.jp/pre_2017/post_59.html


< 公募 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等に係る補助事業者(執行団体)
の募集について

 環境省では、平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等として、
「エコリース促進事業」、「我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2
削減支援事業」など複数の事業に係る公募を開始しておりますので、お知らせします。
 http://www.env.go.jp/press/103623.html
 http://www.env.go.jp/press/103604.html

________________________________
□ 平成29年度生物多様性保全推進支援事業の公募について

 環境省では、地域における生物多様性の保全・再生に資する活動等を支援する
「生物多様性保全推進支援事業」を実施しており、自然共生社会づくりを着実に進
めていくため、地域における生物多様性の保全再生に資する活動等に対し、活動等
に必要な経費の一部を国が交付します(国費1/2以内)。
 今般、平成29年度の新たな事業について募集しますので、お知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103621.html

________________________________
□ 平成29年度学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3R促進モデル事業に
係る実施市区町村の公募について

 環境省では、平成27年度から、学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3Rの
促進及び、食育・環境教育の観点から学校における学習教材としての利用を促進
するためのモデル事業を実施しております。
 今般、平成29年度分について募集しますので、お知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103625.html


<環境省本省からのお知らせ>━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□ 国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」の実施について

 生物多様性条約事務局は、国連が定める「国際生物多様性の日」(5月22日)に、
世界各地の青少年、子どもたちの手でそれぞれの学校や地域等で植樹等を行う
「グリーンウェイブ」への参加を呼びかけています。
 このため、環境省、農林水産省、国土交通省及び国連生物多様性の10年日本
委員会(UNDB-J)では、生物多様性に関する理解が社会に浸透するように、植樹
等をきっかけとした生物多様性の広報、教育、普及啓発を推進するため、3月1日
から6月15日までの期間を国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」として
広く本活動への参加を呼びかけます。
※世界各地において、5月22日の午前10時(現地時間)に植樹などを行うことによ
り、この活動が地球上の東から西へ波のように広がっていく様子を、「緑の波(グ
リーンウェイブ)」と表現しています。

■参加方法
  以下のウェブサイトから登録してください。
  http://greenwave.undb.jp/
■グリーンウェイブ活動内容
 森林や樹木等とのふれあいを通じて生物多様性の理解や普及啓発につながる
グループ・団体活動です。具体的には以下の通りです。
 (1) 植樹、(2) 森林や樹木等の保全、手入れ(植樹した樹木への水やり、里山
の管理等)、(3) 森林や樹木等とふれあう活動(イベント等)、(4) (1)から(3)まで
の活動のための苗木・資材の提供 など

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103525.html

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□ COOL CHOICE連携事業について(バス連携ポスター、鉄道連携ポスター)

 環境省では、関係省庁をはじめ様々な企業・団体・自治体等と連携しながら、
低炭素型の「製品」「サービス」「ライフスタイル」など、温暖化対策に資するあらゆる
「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」に取り組んでいます。
 また、"「移動」を「エコ」に。"をテーマに、公共交通等、エコで賢い移動方法を選択
し、CO2排出量の少ない移動を推進する「smart move(スマートムーブ)」キャンペー
ンを展開していますが、このスマートムーブも「COOL CHOICE」(賢い選択)のアク
ションのひとつです。
 この度、公益社団法人日本バス協会とCOOL CHOICE連携事業として、スマート
ムーブを呼び掛けるポスター及びステッカーを作成しました。全国の乗合バス事業
者各社の関連施設及び車両内で掲出予定です。
 また、国土交通省鉄道局とのCOOL CHOICE連携事業として、スマートムーブを
呼び掛けるポスターを作成しました。全国の駅や関連施設及び鉄道車両内で掲出
予定です。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 ■バス http://www.env.go.jp/press/103574.html
 ■鉄道 http://www.env.go.jp/press/103573.html

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□ 第20回環境コミュニケーション大賞の受賞作が決定しました!受賞ロゴマークの発表も

 優れた環境コミュニケーションを表彰する「第20回環境コミュニケーション大賞
(環境省と一般財団法人地球・人間環境フォーラムの共催)」が今年も行われ、
多数の応募者の中から、受賞作を決定しましたので、お知らせします。
 今回は制定20回を記念し、中長期的な視点で、優れた環境戦略を掲げ、実践して
いる事業者を表彰する「環境コミュニケーション大賞制定20回記念大賞」を特設しま
した。また、受賞のPRにご活用いただける受賞ロゴマークを策定しました。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103582.html

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□ 第12回エコツーリズム大賞の決定について

 環境省では、エコツーリズムを実践する地域や事業者の優れた取組を表彰する
「エコツーリズム大賞」を平成17年度から実施しています。
 この度、第12回エコツーリズム大賞に応募のあった51件を対象に、審査委員に
よる審査が行われ、合計11件の受賞が決まりましたのでお知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103618.html

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□ 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの選考結果及び表彰式の開催について

 環境省では、「かおりの樹木・草花」を用いて、良好なかおり環境を創出しようと
する地域の取組を支援することを目指し、平成18年度から「みどり香るまちづくり」
企画コンテストを実施しています。
 今年度のコンテストでは18件の応募があり、この度、厳正な審査により環境大臣
賞等8点の受賞企画が決まりましたので、お知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103564.html

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□ エコツーリズム推進法に基づく全体構想の認定について

 エコツーリズム推進法(平成19年法律第105号)第6条第1項に基づき、宮崎県
串間市(串間エコツーリズム推進全体構想)、鹿児島県奄美市(奄美群島エコツー
リズム推進全体構想)等から主務大臣(環境大臣、国土交通大臣、文部科学大臣、
農林水産大臣)宛てにエコツーリズム推進全体構想の認定に係る申請書の提出が
あり、同法で準用する同条第2項各号の基準に適合すると認められるため、平成
29年2月7日付けで全て認定されました。これにより、全国の全体構想認定数は、
12件となりました。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103614.html

________________________________
□ 環境省花粉観測システム(愛称:はなこさん)の稼働について

 環境省では、花粉自動計測器を全国120地点に配置し、リアルタイムで観測した
花粉の飛散状況について、毎年、情報提供しています。
 本年は2月1日(水)から「環境省花粉観測システム(愛称:はなこさん)」を稼働し、
ホームページ(http://kafun.taiki.go.jp/)にて花粉飛散の情報提供を開始しています。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103598.html

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□ (仮称)五島福江島風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大
意見の提出について

 環境省は、1月27日、長崎県で計画されている「(仮称)五島福江島風力発電事業
に係る計画段階環境配慮書」(株式会社レノバ)に対する環境大臣意見を経済産業
大臣に提出しましたので、お知らせします。
 本事業は、長崎県五島市において、最大で総出力38,500kWの風力発電所を設置
するものです。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103526.html

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□ 光害啓発パンフレットの作成について(ひと・まち・地球にやさしい「光」)

 光害(ひかりがい)とは、照明の設置方法や配光が不適切で、景観や周辺環境へ
の配慮が不十分なために起こるさまざまな影響をいいます。
 このたび、環境省では、屋外照明を対象とした光害防止のため、LED照明に関
する留意点も含む新たなパンフレットを作成しましたので、お知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103634.html

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□ 食品リサイクル法の判断基準省令等の改正及び食品関連事業者向けガイドラインの公表について

 平成28年1月に発覚した産業廃棄物処分業者による食品廃棄物の不適正な転売事案を
受けた再発防止策の一環として、1月26日(木)に、食品リサイクル法の判断基準省令等
を改正し、食用と誤認されないよう適切な措置を講ずる旨等を新たに盛り込むとともに、
食品関連事業者向けの不適正な転売防止の取組強化のためのガイドラインを公表しまし
たので、お知らせします。

 詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103553.html

________________________________
□ 各種調査結果の公表について

  環境省が実施している各種調査結果について以下のとおり公表しておりますので、お知らせします。

 ■平成27(2015)年度フロン類算定漏えい量の集計結果
http://www.env.go.jp/press/103668.html
 ■平成27年度自動車交通騒音の状況 http://www.env.go.jp/press/103655.html
 ■平成28年熊本地震の被災地におけるアスベスト大気濃度調査(第3次)結果 http://www.env.go.jp/press/103633.html
 ■平成27年度振動規制法施行状況調査結果 http://www.env.go.jp/press/103552.html
 ■平成27年度騒音規制法等施行状況調査結果 http://www.env.go.jp/press/103551.html
 ■平成27年度悪臭防止法施行状況調査結果 http://www.env.go.jp/press/103535.html

________________________________
□ 中央環境審議会委員の任命について

 平成29年2月8日付けで、中央環境審議会の委員が任命されましたので、お知らせします。
 中央環境審議会は、環境基本法第41条の規定に基づき設置されている審議会です。委員は
環境の保全に関し学識経験のある者のうちから環境大臣が任命することとされ、任期は2年
とされています。

 委員名簿など詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
 http://www.env.go.jp/press/103628.html









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【発行】
九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
http://epo-kyushu.jp
E-mail:
TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
開館日 火~土曜日(10:00~19:00)
休業日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
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