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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.39
2012年8月31日発行
発行:九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
URL:http://epo-kyushu.jp E-mail:
協力:環境省 九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
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※ 本メールマガジンはEPO九州と情報交換等をさせて頂いた方々に送ら
せて頂いております。
※本メールマガジンはBCCにて配信いたしております。
※今後、EPO九州からの配信が不要の方は、本メールの末尾のご案内を
お読みください。
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【EPO九州より】
□今年の夏はとっても暑かったですね、みなさん体調はいかがですか?9月
に入っても引き続き、スーパークールビズで楽しく工夫して涼しく過ごしま
しょう!
□ブログやメールマガジンでもご紹介してきました、EPO東北の「3.11
あの時」。 3月11日(金)14時46分。あの時、何が起こったのか。東北で
活動する環境団体にお話を伺われてきた貴重な記録が、ホームページからダ
ウンロードできるようになりました。今から私たちが備えておくべきこと、
これからどんな未来を作っていきたいのか。「3.11 あの時 」から学
ぶことはたくさんあります。ぜひご一読ください。また冊子ご希望の方は
EPO東北事務局までお尋ねください。
http://www.epo-tohoku.jp/3.11/index.html
そして「3.11あの時」でお話された方の、その後を追いかける「3.1
1あの時 stage2012 -そして、これから-」もEPO東北ホームページ
に掲載中です。東北で活動されている方々の現在のお話。こちらもぜひご一
読ください。http://www.epo-tohoku.jp/3.11stage2012/index.html
□Facebook EPO九州ページにて情報発信中!
EPO九州のFacebookページ(http://www.facebook.com/epokyushu)では、環
境活動情報をはじめ、みなさまからの情報も発信していきます。
【もくじ】
■EPO九州からのご案内
□平成24年度 ラムサール条約湿地登録記念! 荒尾干潟デジタル写真コン
クール開催のお知らせ
■九州地方環境事務所からのご案内
□「地域から考える再生可能エネルギー県民シンポジウム」開催のご案内
□世界遺産条約採択40 周年記念シンポジウム-日本の世界自然遺産の未来
(仮)-の開催について
□平成24年度生物多様性保全推進支援事業の公募(二次募集)について
□地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域づくりモデル事業
の2次公募の開始について
□瀬戸内海における今後の目指すべき将来像と環境保全・再生の在り方に関
する中間報告書に対する意見募集(パブリックコメント)について
□レアメタルリサイクルに係る「中間取りまとめ(案)」に対する意見募集
(パブリックコメント)について
□省エネ・照明デザインアワード2012のお知らせ
□動画「地域活性化につながるカーボン・オフセット」の公開及びDVD貸出
について
■関連情報
□環境化学・毒性に関する国際学会(SETAC AP 2012 KUMAMOTO
□一般公開シンポジウム「環境アセスメントにおける生物多様性分野の定量
評価とミティゲーション・ヒエラルキー」
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┃EPO九州からのご案内
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□平成24年度 ラムサール条約湿地登録記念!荒尾干潟デジタル写真コン
クール開催のお知らせ
平成24年7月、特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地としてラムサー
ル条約に新たに登録された荒尾干潟をテーマに、写真コンクールを開催しま
す。
荒尾干潟は、国内でも有数の広さを誇っており、応募は、一般のデジタル写
真のほか、携帯で撮影された写真も応募可能です。
■応募資格:年齢、性別、その他一切不問。また、個人のほか団体による応
募も可。
■応募部門:デジタル写真部門(一般の部・ジュニアの部(高校生以
下))、携帯写真部門(区分なし)
■応募期間:平成24年8月1日(水)~12月20日(木)
■撮影対象:荒尾干潟及びその周辺部で撮影された人物、風景、動物等
■募集テーマ:「干潟と人々のつながり」
■ 主催 :環境省 九州地方環境事務所
共催 :熊本県、荒尾市
後援 :熊本日日新聞社、NHK熊本放送局、RKK、TKU、KKT、K
AB
特別協力 :富士フイルム九州株式会社、日本野鳥の会熊本県支部
実施主体 :九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
※詳しくは下記のホームページをご覧ください。
(EPO九州)http://www.epo-kyushu.jp/pc/content/view/779/1/
(九州地方環境事務所)http://kyushu.env.go.jp/pre_2012/0731a.html
また、詳細が記載されているチラシを配布しております。ご希望の方はEP
O九州までご連絡ください。
九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-8 熊本市国際交流会館2階
TEL : 096-312-1884 FAX : 096-312-1894 E-mail :
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┃九州地方環境事務所からのご案内
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□「地域から考える再生可能エネルギー県民シンポジウム」開催のご案内
福岡県では、再生可能エネルギーを活用した地産地消社会の実現を目指した
取組みの一環として、標記シンポジウムを開催することとしました。本シン
ポジウムでは、再生可能エネルギー導入の意義やその最新動向のほか、再生
可能エネルギーの先進的事例の内容や経験(ノウハウ)、今後の課題などを
紹介するとともに、パネルディスカッションを実施することとしております
のでぜひご参加下さい。
■日時 平成24年9月8日(土)13:00~16:55(開場12:0
0)
■場所 福岡銀行本店大ホール(福岡市中央区天神2丁目13番1号)
■定員 600名、入場無料
※ご参加には事前のお申し込みが必要です。
詳細につきましては、以下のアドレスをご参照下さい。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/f17/smp2012.html
http://www.f-energy.jp/smp2012/
□世界遺産条約採択40 周年記念シンポジウム-日本の世界自然遺産の未来
(仮)-の開催について
■概 要:世界遺産条約40 周年を機に、我が国の世界自然遺産地域におけ
る登録後の成果と課題、順応的保全管理の取組、持続可能な利用の取組、地
域社会の果たす役割について、世界遺産条約40 周年記念行事諮問委員の岩
槻先生からご講演を、国内の4遺産地域の科学委員及び関係自治体等から事
例発表をいただきます。また、パネルディスカッションでは、文化遺産関係
者も交え、世界自然遺産地域で今後必要とされる取組を地域社会との関係を
中心に議論し、11 月に開催される世界遺産条約採択40 周年記念最終会合で
とりまとめる「京都宣言」へ自然遺産から盛り込むべき内容をとりまとめま
す。
■開催日:平成24 年10 月2 日(火)
■場 所:南日本新聞社 みなみホール
鹿児島県鹿児島市与次郎1丁目9-33 TEL 099-813-5001
■プログラム:
○ 基調講演
・兵庫県立人と自然の博物館館長 岩槻邦男氏
○ 事例発表等
・各自然遺産4地域から各1名 (科学委員会、地域連絡会議等:検討中)
・国際自然保護連合日本委員会会長 吉田正人氏
○ パネルディスカッション
・基調講演及び事例発表者 等
・東京大学副学長 西村幸夫氏
※構成は岩槻先生等専門家、関係機関等との調整を踏まえ更に整理。
■主 催:環境省、林野庁
※定員、お申込み先については未定。
□平成24年度生物多様性保全推進支援事業の公募(二次募集)について
環境省では、平成20年度から、地域における生物多様性の保全・再生に資す
る活動等を支援する「生物多様性保全推進支援事業」を実施しています。
今般、平成24年度の二次募集をしますので、お知らせします。
■事業の概要
自然共生社会づくりを着実に進めていくため、地域における生物多様性の保
全再生に資する活動等に対し、活動等に必要な経費の一部を国が交付します
(国費1/2以内)。
■応募締切:平成24年9月6日(木)(必着)
■お問い合わせ先:環境省自然環境局自然環境計画課生物多様性施策推進室
※詳しくは下記リンク先をご覧ください。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15585
□地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域づくりモデル事業
の2次公募の開始について
東日本大震災と原子力発電所の事故を背景に、再生可能エネルギー等を活用
した自立・分散型エネルギーシステムの導入等による「災害に強く環境負荷
の小さい地域づくり」が国を挙げての課題となっています。環境省ではこの
度、「地域の再生可能エネルギー等を活用した自立分散型地域づくりモデル
事業」の2次公募を開始します。本事業では、全国のモデルとなる、災害に
強く、低炭素な地域づくりを支援するため、先進的・特徴的な取組を採り入
れた、再生可能エネルギーや未利用エネルギーによる自立・分散型エネル
ギーシステム(蓄電池導入を含む)の集中導入を、産学官で推進する事業に
ついて、補助を行います。
■公募期間:平成24年8月2日(木)~平成24年9月14日(金)
※詳しくは下記リンク先をご覧ください。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15540
□瀬戸内海における今後の目指すべき将来像と環境保全・再生の在り方に関
する中間報告書に対する意見募集(パブリックコメント)について
瀬戸内海の環境の保全・再生に関し、従来の施策に加え、新たな課題や時代
の変化への対応が必要との認識から、平成23年7月20日に環境大臣から中央
環境審議会会長に対し、「瀬戸内海における今後の目指すべき将来像と環境
保全・再生の在り方について」諮問が行われました。これを受け、諮問につ
いて、付議された中央環境審議会瀬戸内海部会に企画専門委員会が設置さ
れ、本委員会において議論を重ねてきたところですが、今般、中間報告書が
取りまとまりました。本委員会では、中間報告書について、平成24年8月9
日(木)から9月7日(金)までの間、御意見の募集(パブリックコメン
ト)をいたします。
■意見募集の対象:瀬戸内海における今後の目指すべき将来像と環境保全・
再生の在り方に関する企画専門委員会の中間報告書
※詳しくは下記リンク先をご覧ください。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15562
□レアメタルリサイクルに係る「中間取りまとめ(案)」に対する意見募集
(パブリックコメント)について
中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会小型電気電子機器リサイクル制度及
び使用済製品中の有用金属の再生利用に関する小委員会使用済製品中の有用
金属の再生利用に関するワーキンググループと、産業構造審議会環境部会廃
棄物・リサイクル小委員会による合同会合では、レアメタルリサイクルに係
る課題と対応策について、「中間取りまとめ(案)」を取りまとめました。
本案について、広く国民の皆様から御意見をお聴きするため、平成24年8月
10日(金)から平成24年9月10日(月)までの間、パブリックコメントを実
施いたします。
※詳しくは下記リンク先をご覧ください。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15574
□省エネ・照明デザインアワード2012のお知らせ
環境省では、優れた省エネ効果を達成しながらも魅力的な空間を創り出し、
電力のピークカットにも貢献する“新たな省エネルギー型の照明デザイン”
の普及を目的として、「省エネ・照明デザインアワード」を実施します。優
秀事例として選定された施設等は、本事業にて作成する「省エネ・照明デザ
インブック(仮称)」や特設WEBページ、「日経アーキテクチュア」・「商
店建築」等の雑誌媒体にて紹介するなど、環境省において広く全国に普及啓
発を図っていく予定です。
※詳細につきましては、以下のアドレスをご参照下さい。
http://shoene-shomei2012.jp/
□動画「地域活性化につながるカーボン・オフセット」の公開及びDVD貸出
について
環境省では、自治体や企業の環境・営業担当者等に向けて、カーボン・オフ
セットの仕組みや取組事業者の声、オフセット・クレジット(J-VER)制度(以
下「J-VER制度」という。)の概要や活用事例についてわかりやすく動画で紹
介したDVDを作成しました。この度、本DVDを環境省動画チャンネル
(YouTube)にて公開することとしましたのでお知らせするとともに、希望
する団体に対しては、貸出を行います。市民参加型のセミナーや、自治体や
企業でカーボン・オフセット及びJ-VER制度の活用を検討されている環境・
営業関係部署、環境報告書・CSR報告書を作成する広報・CSR関連部署での研
修や勉強会にぜひ御活用下さい。
■概要:環境省では、自治体や企業の環境・営業担当者等に向けて、地域活
性化からみたカーボン・オフセットの仕組みや取組事業者の声についてわか
りやすく動画で紹介したDVDを作成しました。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15572
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┃関連情報
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□環境化学・毒性に関する国際学会(SETAC AP 2012 KUMAMOTO :9月24~27
日)
SETAC(The Society of Environmental Toxicology and Chemistry)は、民
間・大学・行政の研究機関で構成される環境化学および環境毒性に関する国
際学会で、1979年北米で設立され、アジア、太平洋地域会議は2年に1回開催
されており、日本では10年ぶりに開催され、アジア、太平洋地域を中心に30
カ国から450前後の報告が予定されています。
*詳細はこちらから http://www.setac-kumamoto2012.org/
○尚、会期最終日(9月27日)午後より日本語によるOverviewセッションが
開催されることになりました。本セッションではSEATAC AP 2012のハイライ
トを日本語で解説するOverviewに加え、環境省環境保健部環境リスク評価室
長の戸田英作氏が直前に行われる「化学物質管理のための戦略アプローチに
関する国際会議」の最新情報も含めた「化学物質管理の最近動向」について
解説され、医薬品や化粧品等のパーソナルケア製品(PPCPs)の環境水管理
に関連する情報提供や追加討議も併せて行われます。本セッションはSEATAC
AP 2012参加者は無料で参加できます。最終日のみ参加ご希望の方は別途事
務局までお問い合わせください。(本セッションのみの参加は\25,000とな
ります。)
http://setac-kumamoto2012.org/highlight.html
■学会会期:2012年9月24日(月)~27日(木)
■会場:熊本全日空ホテル ニュースカイ 〒860-8502 熊本市東阿弥陀町2
■参加者:環境化学、環境毒性に関わる国内、アジア、オーストラリア等30
カ国の主要な研究者約600名参加予定(国内250名、海外350名の予定)
■主催:SETAC Asia Pacific unit(アジア・太平洋支部)
■共催:日本環境化学学会、日本環境毒性学会、日本水環境学会、日本分析
化学会、日本化学会、大気環境学会、国立水俣病総合研究センター他
■後援:環境省、熊本県、熊本市、環境ホルモン学会、熊本県立大学
・日本語によるOverviewセッション(全て日本語)
■日時:9月27日 12~15時 ランチョンセミナー形式
■プログラム
1.環境省環境保健部環境リスク評価室長戸田英作氏
「化学物質管理に関する国際的な動向」
2.医薬品や化粧品等のパーソナルケア製品(PPCPs)の管理:
追加討議および情報提供 総括 西村哲治氏。
3.SEATAC AP 2012 Overview (本会議のハイライトを日本語で解説)
*:本セッションはSEATAC AP 2012参加者は無料で参加できます。
最終日のみ参加ご希望の方は別途事務局までお問い合わせください。
*詳細はこちらから http://setac-kumamoto2012.org/highlight.html
■参加登録方法
こちらのHPより参加登録ください。
http://www.setac-kumamoto2012.org/registration.html
尚登録は日本語の登録ガイドもあります。
http://www.setac-kumamoto2012.org/pdf_reg/reg_jpn.pdf
参加費
SETACおよび共催学会一般会員 \60,000
SETACおよび共催学会 学生 \30,000
その他共催学会以外 \100,000
□一般公開シンポジウム「環境アセスメントにおける生物多様性分野の定量
評価とミティゲーション・ヒエラルキー」
環境アセスメント学会では、2012年度 環境アセスメント学会第11回大会
(福岡大学七隈キャンパス)におきまして、9月29日(土)に生物多様性分
野のアセスメントに関するシンポジウムを開催致します。環境アセスメント
学会員以外の皆様も対象とした一般公開シンポジウムですので、是非ご参加
くださいますようお願いいたします。
■日時:環境アセスメント学会第11回大会1日目9月29日(土)
14:00-16:45
■場所:福岡大学七隈キャンパスA棟201教室(福岡市城南区七隈八丁目
19-1、七隈キャンパス内)
■プログラム
・開会の挨拶 総合司会 小田信治(清水建設株式会社 アセスメント・生
態系部グループ長)
・趣旨説明 コーディネーター:田中章(東京都市大学環境情報学部教授)
・パネリストからの報告
矢代幸太郎(日本環境アセスメント協会研究部会自然環境影響評価技法研究
会サブリーダー、株式会社東京久栄主任研究員)
「計画段階配慮で活用する生物多様性分野の基盤情報整備“BDPマップ”」
つる詳子(環境カウンセラー)
「撤去の現場からみたダム撤去におけるHEP適用の期待と課題」
伴武彦(株式会社ポリテック・エイディディ主任研究員)
「日本における生物多様性オフセット実証試験の中間報告」
矢原徹一(九州大学大学院理学研究院教授)
「九州大学新キャンパス移転と生物多様性保全」
澤田和孝(愛知県環境部自然環境課主査)
「“あいち方式”による生態系ネットワークの形成について」
・パネリスト報告に対するコメント
上杉哲郎(環境省環境影響評価課長)
浅野直人(福岡大学法学部教授)
・パネルディスカッション
・総括 コーディネーター
閉会の挨拶 浅野直人(大会実行委員長)
※詳細は、下記URLをご覧ください。
http://www.jsia.net/2_convention/convention/12Convention_program.pdf
http://www.jsia.net/2_convention/convention.html
■問合せ先
環境アセスメント学会事務局
E-mail:
FAX:03-3812-4532
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当メルマガへの登録は、
http://www.epo-kyushu.jp/pc/content/view/13/28/
のフォーム(リンク)からどうぞ。
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環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
などがございましたらまでどうぞ!
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配信停止・配信先変更をご希望の方はまでご連絡
下さい。
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【発行】
九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
〒860-0806 熊本市花畑町4-8 熊本市国際交流会館2F
http://epo-kyushu.jp
E-mail:
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
開館日 火~土曜日(10:00~19:00)
休業日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
※九州環境パートナーシップオフィス EPO九州は、平成23年度環境省
請負業務に基づき、NPO法人環境ネットワークくまもと
(http://www.kankuma.jp)が運営しています。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

