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EPO九州メールマガジン「EPOねっと九州」vol.327 【2025/11/15】

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.327

いつもご覧いただきありがとうございます。

■ピックアップ! 【11/22・23開催】ながさきエコライフ・フェスタ2025

長崎市は、平成22年から、市民のみなさんと環境行動の実践を目指して「ながさきエコライフ」に取り組んでいます。
今年も、楽しみながらエコについて学べる環境イベント『ながさきエコライフ・フェスタ2025』 を開催します!
イベント当日は、スタンプラリーやガレージセール、ステージイベントなど、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさん!
九州地方環境事務所、九州地方環境パートナーシップオフィスも後援しています。
環境のことを“気軽に・楽しく”体験できる2日間。ぜひご参加下さい!!

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4490-11-22-23-2025.html
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それでは最新号をご覧ください。

【目次】

□□ EPO九州から

□□ 九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ

□□ 環境活動に関する助成金、補助制度

□□ 地域の環境パートナーシップ情報

□□ 九州・沖縄地域ESDニュース

 □ 地域ESD活動推進拠点トピックス

 □ ESDお役立ちツールのご紹介(教材・資料) 

 □ ESDを支援する助成金・補助金の情報

 □ その他のESD関連募集

□□地域循環共生圏推進ニュース

 ◎ まずはここから!地域循環共生圏

 □ 関連する助成メニュー

 □ 地域循環共生圏 関連ニュース

 □ 地域循環共生圏・脱炭素支援ツール(資料コンテンツ)

□□環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内

 □開催情報
 
 □情報提供・公表

 □公募・募集等

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┃九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ
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◎九州・沖縄各県の環境政策情報(11月上旬)

令和7年11月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4320-2025-08-30-06-07-57.html

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

[その一部をピックアップ!]

□ 福岡県
内閣府啓発資料「みんなで目指す!SDGs×ジェンダー平等」参考資料「福岡県のジェンダー平等」
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/gyosei-shiryo/gendersubtext.html

□ 佐賀県
「あなたにとっての“やさしさ”エピソード募集キャンペーン」を実施します
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji003116836/index.html

□ 長崎県
ながさきデコ活 ゼロカーボンアクション12 2025年11月
https://www.pref.nagasaki.jp/object/kenkaranooshirase/oshirase/753795.html

□ 熊本県
くまもとサーキュラーエコノミー研究会 第2回セミナーの開催
https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/53/223580.html

□ 大分県
体験型環境啓発イベント「グリーンアップおおいたデイ」を開催します!
https://www.pref.oita.jp/soshiki/13090/greenupoita2025.html

□ 宮崎県
令和7年度県民総ぐるみで行う環境美化活動「クリーンアップ宮崎」の実施について
https://www.pref.miyazaki.lg.jp/kankyoshinrin/press/2025/11/20251030091941.html

□ 鹿児島県
【11月22日(土曜日)】かごしまスペースフェスタ2025を開催します!
https://www.pref.kagoshima.jp/ac06/utyu/spacefesta2025.html

□ 沖縄県
運天港港湾脱炭素化推進計画
https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/kowankuko/1013146/1013201/1036981.html

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◎ 九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(11月上旬)

九州・沖縄地域では、多数のSDGs未来都市が選定されています。
SDGs関する自治体発信情報を下記の通りまとめて掲載しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4319-sdgs-119.html

【選定状況については下記より】
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kankyo/index.html

★未来都市ピックアップ

□ 福岡県北九州市
【九州初開催!】12月に北九州市で「フェンシングワールドカップ2025」を開催します!
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/contents/k083_00032.html

□ 福岡県宗像市
通年エコスタイルの試行導入
https://www.city.munakata.lg.jp/kiji0039177/index.html

□ 熊本県熊本市
くまもと花博2025|熊本を花と緑でいっぱいに
https://kumamoto-hanahaku.com/

□ 熊本県水俣市
水俣病の概要をまとめた展示用パネルを貸し出します
https://www.city.minamata.lg.jp/mdmm/kiji0034455/index.html

□ 大分県国東市
くにさきおにむすび事業 1300年前から続く、仏の里くにさき
https://www.city.kunisaki.oita.jp/soshiki/shinko/kunisakionimusubi.html

□ 宮崎県高鍋市
日本遺産フェスティバル2026の宮崎開催決定について
https://www.town.takanabe.lg.jp/soshiki/shakaikyoiku/4/2/4710.html

□ 鹿児島県鹿児島市
食品ロス削減マッチングサービス「かごしまタベスケ」
https://www.city.kagoshima.lg.jp/shigenseisaku/gomi/kagoshimatabesuke.html

□ 鹿児島県奄美市
奄美大島生物多様性地域戦略の改定に関するパブリックコメントを実施します
https://www.city.amami.lg.jp/wnhs/biodiversity.html

□ 沖縄県石垣市
石垣港港湾脱炭素化推進協議会(第1回)の開催について
https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/soshiki/kowan/1_1/11566.html

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┃地域の環境パートナーシップに関する情報
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■【12/21開催】フォーラム:北九州の環境都市づくりと公害資料館

公害資料館ネットワークは、北九州市のタカミヤ環境ミュージアムの協力を得て
「フォーラム:北九州の環境都市づくりと公害資料館」を開催します。
前日には、「北九州フィールドトリップ」と題してバスツアーや懇親会も開催されます。
ぜひご参加ください!

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4469-12-32.html
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■【11/15開催】「秋の栗野岳自然観察会」参加者募集

環境省 霧島錦江湾国立公園えびの管理官事務所では、公園内の栗野岳を散策し、季節の木々や花を楽しむ観察会を開催します。
霧島地区パークボランティアの会が協力し、栗野岳山頂やもみじ群生地を歩くプログラムです。
募集内容をご確認の上、専用フォームからぜひお申込みください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4464-11-39.html
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■令和7年度地域交流会「NEXT九州・まちづくりミーティング~地域資源xまちづくり~」を開催します

九州経済産業局は、地域資源を強みに変える発想や、地域ならではの文化・観光資源を活用した新たな取り組みによって
経済循環を実現している事例をご紹介し、これからのまちづくりを考えるセミナーを開催します。
地域づくり、まちづくり、商店街活性化に関心のある皆様、ぜひご参加ください!

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4461-7-next-x.html
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┃環境活動に関する助成金、補助制度
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■【募集開始】地球温暖化防止活動を推進するボランティアを募集します!

熊本市は、地球温暖化対策に熱意と識見を持ち、熊本市内で活動できる満18歳以上の方を対象に、
「地球温暖化防止活動推進員」を募集しています。推進員は、地球温暖化の現状や対策の大切さを市民に伝え、
地域での啓発や情報発信などのボランティア活動を行います。地球温暖化対策に関心のある方は、ぜひご応募ください!

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4482-2025-11-07-02-11-31.html
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┃九州・沖縄 地域 ESDニュース
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ESDとは:世界の人々や、地球上の生き物、そしてこれから先の未来のことも考えて、みんなが幸せに暮らしていける地球にしていくために、
わたしたち一人ひとりができることを考え、行動するための学びです。
※ESDはEducation for Sustainable Development(持続可能な開発のための教育)の略称。

□イベント・講座情報

■【11/26開催】2025年度JICA世界とつながる教育オンラインセミナー

シリーズ第4回のテーマは 「つくるチカラ ~エジプトの砂漠でゼロから大学をつくる~」。講師には、国際協力機構(JICA)
人間開発部国際協力専門員の岡野貴誠氏をお迎えします。岡野氏は2008年から約9年間、エジプト・日本科学技術大学の設立と
発展に尽力されました。広大な砂漠で思うように進まないキャンパス建設、施設や教材・教員の不足、日本とエジプトの認識の違い、
そして「アラブの春」によるJICA専門家の退避など、数々の困難に直面しながらも、大学をゼロから築き上げてこられました。
エジプトと日本の同志としての人間関係を「つくるチカラ」や、新しい国際協力の形に必要なポイントもお話しいただきます。ぜひご参加下さい!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4479-11-26-2025-jica.html
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■【11/25開催】生物多様性シンポジウム2025「自然と人とビジネスが共に進化するふくおか」

気候変動や生物多様性の減少が深刻化するなか、経済活動を通じて自然と共生する「ネイチャーポジティブ」への転換が求められています。
シンポジウムでは、世界と日本の最新動向を踏まえ、自然と都市が近い福岡から、企業・行政・市民がともに描く新たなビジネスと地域の可能性を探ります。
自然を守り、育みながら人と地域が元気になる未来への一歩を!ぜひご参加下さい!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4480-11-25-2025.html
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■【11/14開催】北九州市ネイチャーポジティブ経営シンポジウム

北九州市は、公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)と共催にて、ネイチャーポジティブ経営シンポジウムを開催します。
令和7年に北九州市は生物多様性戦略を改定し、「アーバンネイチャー(都市の自然)」を活かした施策が展開されています。
11月には北九州市による「ネイチャーポジティブネットワーク」の設立が予定されており、併せて開催されるこのシンポジウムでは、
事例提供を通して企業経営の視点から「ネイチャーポジティブ」を捉え、経済のあり方や持続可能なビジネス・地域づくりとともに
考える内容となっています。
環境経営や生物多様性保全、自然再興にご関心のあるみなさまは、ぜひこのシンポジウムへお申し込みください。
締切:11/13 木曜日

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4481-11-40.html
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□ その他のESD関連

■【12/21開催】公害資料館ネットワークフォーラム:北九州の環境都市づくりと公害資料館

公害教育の実施組織間交流を図ることを目的に結成された公害資料館ネットワークは、今年度の主催フォーラムを福岡県北九州市にて開催します。
タカミヤ環境ミュージアムを会場に、北九州で発生した公害から環境都市づくりまでのストーリーや、各地の公害資料館の歩みについて話題提供が行われます。
また、前日には「北九州フィールドトリップ」として響灘地区やミュージアムを見学するバスツアーが予定されています。
環境政策や公害問題、環境教育にご関心のあるみなさまは、ぜひこのフォーラムへお申し込みください。
※募集は12月15日(月)まで。定員のあるものは申込先着順に受付され、定員に達し次第受付を終了。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/4486-12-33.html
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◎地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、
「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。
現在九州、沖縄地域から32団体、全国では197団体にご登録いただき、ネットワークが拡大しております。
今後も当センターでは拠点としてESD活動に取り組まれる皆様の支援を行ってまいります。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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┃地域循環共生圏推進の取組み
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◎ まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について
 環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する
環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
 「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて
資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。
 「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の
実現にもつながるものです。
 「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
 https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

□ 地域循環共生圏 関連ニュース

■【11/18開催】<開催案内>地域循環共生圏フォーラム2025について

環境省は、地域が主体となって環境・経済・社会の好循環を目指す「地域循環共生圏」を推進しています。
2025年11月18日(火)に、東京都内で「地域循環共生圏フォーラム2025」を開催します。
企業・金融機関・省庁などが、持続可能な地域づくりの実践を共有し、連携を深めながら、地域循環共生圏のさらなる拡大を目指します。
対面に加えオンライン配信も行われますので、ぜひご参加ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4478-11-18-2025.html
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■令和7年度 3R・循環経済先進事例研究発表会

3R・資源循環推進フォーラムは、循環経済・資源循環への取組は、脱炭素社会の形成、経済安全保障、地方創生など、私たちの社会が直面する
さまざまな課題の解決に貢献することを目指しています。本フォーラムでは、脱炭素型資源循環システムの構築、地域密着型の資源循環、産官学・
動静脈連携など、先進的な取組を行っている企業や自治体の事例を紹介します。
ぜひ本フォーラムにご参加下さい!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4483-7.html
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┃環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内
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□資料公開

■「気候変動に関する世論調査」について

内閣府は、「気候変動に関する世論調査」を実施しました。
全国の18歳以上の日本国籍を有する方3,000人を対象に行った本調査の結果を取りまとめ、公表いたしました。
本調査は、気候変動に関する国民の意識を把握し、今後の施策の検討・推進に活かすことを目的としています。
気候変動への関心をさらに深めていただくために、ぜひご覧ください!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4485-2025-11-07-08-50-14.html
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□開催情報

■【12/8開催】「第10回 エコ・ファースト シンポジウム」の開催について

環境省は、第10回エコ・ファースト推進協議会シンポジウムを開催します。SDGsに続く新たな目標とされる
「SWGs(サステナブル・ウェルビーイング・ゴールズ)」をテーマに、環境とウェルビーイングの関係、企業はウェルビーイングと
どう向き合うべきかをご講演いただきます。また会場ではポスターセッションも実施されます。ぜひご参加下さい!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4484-12-8-10.html
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■令和7年度自然歩道関係功労者表彰について

環境省は、自然歩道の整備や保全に長年取り組み、自然とのふれあいの場を支えてこられた方々を「自然歩道関係功労者」として表彰しています。
今年度は、特に功績のあった鹿児島県・大分県・愛媛県の3名(団体)の皆さまが表彰されます。ぜひご覧ください!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4487-2025-11-08-06-34-05.html
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■令和7年度テレワーク月間について~デコ活アクション:テレワークの実践で柔軟な働き方を~

環境省・総務省・厚生労働省・経済産業省および関係団体で構成するテレワーク月間実行委員会は、毎年11月を「テレワーク月間」
として普及促進を行っています。テレワークは、情報通信技術を活用し、時間や場所にとらわれない柔軟な働き方のことです。
通勤時間の削減による疲労軽減や、育児・介護と仕事の両立、地方移住をしながら働くことなど、多様なライフスタイルの実現につながります。
テレワーク月間の活動にぜひご参加ください!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4488-2025-11-08-07-16-14.html
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■【12/2開催】2030生物多様性枠組実現日本会議(J-GBF)第5回ビジネスフォーラムの開催について

J-GBFは経団連自然保護協議会と共催で、生物多様性の主流化と企業の取組を議論するビジネスフォーラムを開催します。
国際目標「昆明・モントリオール生物多様性枠組」や自然関連財務情報開示など、企業の取組が大きく進展しています。
日本でも「ネイチャーポジティブ経済移行戦略ロードマップ(2025–2030)」が2025年7月に策定されました。こうした流れを受け、
企業のネイチャーポジティブ経営の取組拡大に向けて、情報共有と議論を行うフォーラムを実施します。ぜひご参加下さい!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/4489-2030-j-gbf.html
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環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス 
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18 
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894