「EPOねっと九州」vol.313
2016年4月14日・16日の熊本地震から9年が経ちました。EPO事務所から見える県民のシンボル熊本城もいまだ復興の最中にあります。
同一地域を震源とする一連の地震活動で震度7を複数回観測したのは観測史上初めてのことでしたが、人的被害の面では前震の揺れで多くの人が自宅外に避難していたことが幸いしたと言われています。
熊本地震は、震災にとどまらずあらゆる災害の直前予知の有用性を示しています。
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それでは最新号をご覧ください。
【目次】
□□ EPO九州から
□□ 九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ
□□ 環境活動に関する助成金、補助制度
□□ 地域の環境パートナーシップ情報
□□ 九州・沖縄地域ESDニュース
□ 地域ESD活動推進拠点トピックス
□ ESDお役立ちツールのご紹介(教材・資料)
□ ESDを支援する助成金・補助金の情報
□ その他のESD関連募集
□□地域循環共生圏推進ニュース
◎ まずはここから!地域循環共生圏
□ 関連する助成メニュー
□ 地域循環共生圏 関連ニュース
□ 地域循環共生圏・脱炭素支援ツール(資料コンテンツ)
□□環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内
□開催情報
□情報提供・公表
□公募・募集等
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┃九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ
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◎九州・沖縄各県の環境政策情報(4月上旬)
令和7年4月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
[その一部をピックアップ!]
□ 福岡県
プラスチックごみ削減に取り組む「ふくおかプラごみ削減協力店」を募集します!
https://www.pref.fukuoka.lg.jp
□ 佐賀県
令和7年度佐賀県中小企業事業継続力強化支援事業費補助金の受付を行います ~中小企業の防災・減災のための設備投資を支援~
https://www.pref.saga.lg.jp/ki
□ 長崎県
【募集】次世代に継承する持続可能な雲仙普賢岳噴火災害伝承への助成
https://www.pref.nagasaki.jp/o
□ 熊本県
【熊本地震】くまもと防災ウィーク(4月)を実施します!
https://www.pref.kumamoto.jp/s
□ 大分県
令和7年度 幼児向け環境劇巡回公演の公演先を募集します♪
https://www.pref.oita.jp/soshi
□ 宮崎県
【総合博物館】SSP展関連講座「生きものkids写真教室」参加者募集
https://www.pref.miyazaki.lg.j
□ 鹿児島県
地域の担い手を育成するための講座修了生の活動について
https://www.pref.kagoshima.jp/
□ 沖縄県
沖縄県環境審議会委員の公募について
https://www.pref.okinawa.jp/ke
その他の情報は下記より御覧ください。
九州・沖縄各県の環境政策情報(4月上旬)
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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◎ 九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(4月上旬)
九州・沖縄地域では、多数のSDGs未来都市が選定されています。
SDGs関する自治体発信情報を下記の通りまとめて掲載しました。
内閣府は令和6年度の「SDGs未来都市」の選定結果について公表しました。
全国で新たに24都市のSDGs未来都市が誕生しており、九州・沖縄地域からは「SDGs未来都市」2都市と「自治体SDGsモデル事業」1都市が選出されました。
【令和6年度SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業の選定結果について】
https://epo-kyushu.jp/news-lis
【選定状況については下記より】
https://www.chisou.go.jp/tiiki
★未来都市ピックアップ
□ 石垣市
第2期石垣市エコアイランド構想
https://www.city.ishigaki.okin
□ 鹿児島市
地域課題解決ビジネス支援事業補助金
https://www.city.kagoshima.lg.
□ 対馬市
対馬市の域学連携
https://www.city.tsushima.naga
□ 薩摩川内市
令和7年4月からプラスチック使用製品の分別収集がスタートしました
https://www.city.satsumasendai
□ 八代市
【ゼロカーボンやつしろ推進協議会】未来を創る!ゼロカーボンシティ実現のために仲間と一緒に取り組む学生を募集します!!
https://www.city.yatsushiro.lg
その他の情報は下記より御覧ください。
九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(4月上旬)
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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┃地域の環境パートナーシップに関する情報
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■【4/25締切】大分県 令和7年度 森林づくり提案事業の募集
大分県では、森林環境の保全と、森林をすべての県民で守り育てる意識の醸成のため導入された「大分県森林環境税」を活用し、「森林の整備活動」や「森林の体験・学習活動」を支援しています。
現在、森林づくりや、森林環境教育活動など令和7年度の森林づくり提案事業が募集中です。
対象となる森林活動に取り組まれている大分県の皆様は、ぜひ下記の内容を確認の上ご応募ください。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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■【5/31締切】宮崎県の環境保全に関するアンケート調査について
宮崎県では、県環境行政の基本方針である「第四次宮崎県環境基本計画」の一部改定にあたって県民及び事業者の意見を反映するためアンケートを実施していますのでお知らせします。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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■【5/16募集締切】対馬グローカル大学の開講について
2020年、対馬市は国からSDGs達成に向けた取組を先導的に進めていく自治体「SDGs未来都市」に選定され、対馬グローカル大学は、こうした対馬における SDGs推進のための人財育成のために2020年9月に 開校しました。
多くの市民や対馬にゆかりのある方が、地域が抱える課題や魅力について幅広い視点で学ぶ場となっています。
令和7年度の受講生募集が始まっていますので、対馬市民の方、対馬に縁のある方、地域外の対馬ファンの皆さまはぜひ参加をご検討ください。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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■【4/13開催】熊本地震の日 防災パークの開催
令和4年(2022年)10月1日施行の熊本市防災基本条例では、毎年4月16日を「熊本地震の日」と定めています。この「熊本地震の日」にあわせて、防災啓発イベントが例年開催されています。
本年は、4月13日(日)に熊本市花畑広場にて「防災パーク」が開催されます。親子で参加できる防災謎解きゲーム、防災知識を遊んで学べるワークショップ、非常食を食べられるぼうさいカフェなど、ご家族で災害への備えを考える機会となります。
ぜひこの機会にご参加ください。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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┃環境活動に関する助成金、補助制度
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■【5/7締切】公益信託富士フイルム・グリーンファンド(活動助成・研究助成)
公益信託富士フイルム・グリーンファンドは、自然保護をテーマとした日本初の民間企業による公益信託として1983年に設立され、これまでの間に230件の活動及び研究助成事業を行ってきました。
自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動を対象とする活動助成、身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究を対象とする研究助成の2種が募集されています。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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■【5/31締切】2025年度自然体験活動支援事業「安藤財団 自然体験企画コンテスト」
安藤スポーツ?食文化振興財団は、『トム?ソーヤースクール企画コンテスト』を主催し、自然体験活動を推進する人材育成やロングトレイルの普及・振興に取り組んでいます。
2025度より「安藤財団 自然体験企画コンテスト」に名称を変更し、支援金額の増額など内容をさらに充実させた2025年度の募集が始まっています。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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┃九州・沖縄 地域 ESDニュース
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ESDとは:世界の人々や、地球上の生き物、そしてこれから先の未来のことも考えて、みんなが幸せに暮らしていける地球にしていくために、わたしたち一人ひとりができることを考え、行動するための学びです。
※ESDはEducation for Sustainable Development(持続可能な開発のための教育)の略称。
□ 教材・資料情報
■【資料公開】「令和6年度プラスチック・スマートシンポジウム」事例紹介動画
令和7年3月1日(土)、兵庫県神戸市のラッセホールで、環境省主催「令和6年度プラスチック・スマートシンポジウム」が開催されました。
近年、海洋プラスチックごみは喫緊の環境問題となる中、プラスチックとの賢い付き合い方を推進する各地の「プラスチック・スマート」「ローカル・ブルー・オーシャン・ビジョン推進事業」「瀬戸内海プラごみ対策ネットワーク」の取組を紹介され、多様な議論が行われました。
このシンポジウムについて、事例発表の様子が環境省YouTubeチャンネルにて公開されています。
自治体間で連携してESDプログラムを進める「生駒市・対馬市」の取組や、地域ESD活動推進拠点にご登録いただいている「唐津市」の事例が動画で紹介されています。
海洋ごみに関する活動や、地域でESDを実践されている皆様は、ぜひ動画をご覧ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20
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■【教材情報】環境省「プラスチック・スマート」学習教材
プラスチックごみは今、世界中で注目されており、焼却による大気汚染、流出による海洋汚染だけでなく、生態系にも大きな影響を与えています。
環境省が推進する「プラスチック・スマート」のWebサイトでは、海洋プラスチックごみ問題に関する学習教材を幅広く公開しています。
小学生から高校生、一般、自治体職員まで対象としたPDFによる各ハンドブックや、関連動画、課題解決に向けた各団体の公式サイトが紹介されています。
海洋プラスチックごみ対策や、環境教育に携わる皆様は、ぜひこちらのWebサイトをご覧いただき、お役立てください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20
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□ その他のESD関連募集
■【参加募集中】第3回全国高校生『地域の自然』甲子園
公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会、株式会社地域環境計画は、高等学校等の生徒グループを対象に、「第3回ネイチャー甲子園」を開催します。
「動画クリエイト部門」と「いきもの調査部門」の2つの部門で募集され、現在仮受付が行われています。
両部門で、応募期間が異なりますので、応募要項をご確認の上、ぜひお申し込みください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20
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■【5/31エントリー締切】「全国・学校園庭ビオトープコンクール」参加募集
公益財団法人日本生態系協会は、地域の自然を手本として日常的にふれあうことができる「学校ビオトープ」や「園庭ビオトープ」やその取り組みをを増やすことを目的に、「全国学校・園庭ビオトープコンクール」を開催します。
学校等の教育の場でビオトープづくりや、その活用のためにお取り組みの皆様は、ぜひコンクール公式サイトからエントリーの上、事例をご応募ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/20
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◎地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、
「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。
現在九州、沖縄地域から32団体、全国では197団体にご登録いただき、ネットワークが拡大しております。
今後も当センターでは拠点としてESD活動に取り組まれる皆様の支援を行ってまいります。
〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:contact@kyushu-esdcente
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
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┃地域循環共生圏推進の取組み
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◎ まずはここから!地域循環共生圏
□地域循環共生圏について
環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、
複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、
地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。
「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。
「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
https://epo-kyushu.jp/epo-topi
□ 地域循環共生圏 関連ニュース
■令和7年度地域循環共生圏づくり支援体制構築事業参加団体の選定結果について
環境省は、地域循環共生圏づくりに向けた中間支援ができる担い手を増加させ、地域循環共生圏づくりの中間支援体制強化を図る「地域循環共生圏づくり支援体制構築事業」を令和6年度より実施しています。
各地域における地域循環共生圏づくりを強力に推進するため、各地域において地域循環共生圏づくりに取り組む団体と、その団体への中間支援を行う主体を募集し、令和7年度の参加団体26団体を公表しました。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイト
https://epo-kyushu.jp/epo-topi
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┃環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内
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□開催情報
■【6/15ほか】地域脱炭素フォーラム2025の開催について
環境省では、「地域脱炭素フォーラム2025~地域脱炭素2.0に向けた官民連携の更なる強化~」を各地域ブロックで開催します。
関東ブロックの横浜市開催(5/17開催)を皮切りに、関西ブロックの神戸市(5/25開催)、北海道ブロックの札幌市(6/11開催)九州・沖縄ブロックの福岡市(6/15開催)が決定しています。
「産官学金労言」を巻き込んだ地域脱炭素のムーブメントにつなげ、多様な主体による対話と実践共有の場となります。ぜひご参加ください。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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□公募情報
■【5/30締切】循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行を促進することを目的とした、令和7年度地域の資源循環促進支援事業「自治体CE診断・ビジョン作成」及び「循環型ビジネスモデル実証事業」の公募について
環境省は、サーキュラーエコノミーへの移行促進のため(1)自治体CE診断・ビジョン作成(2)循環型ビジネスモデル実証事業の二つの事業について公募を開始しました。
(1)自治体CE診断・ビジョン作成では、地域の資源循環をけん引する中核人材の育成を行う自治体を、マイスターによる伴走により支援するものです。
(2)循環型ビジネスモデル実証事業では同じく中核人材の育成を行う自治体を、資源循環の取組を後押しする支援ツールの提供や費用支援、マイスターの伴走により支援します。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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□情報提供・公表
■【資料公開】気象庁『日本の気候変動 ?大気と陸・海洋に関する観測・予測評価報告書?』
気象庁は、日本の気候変動について観測結果と将来予測をとりまとめた報告書を公開しました。
この資料は文部科学省と協働で、日本における気候変動対策の効果的な推進に資することを目的として作成したものです。
様々な読者及び場面に応じて利用しやすく、かつ、効果的に活用していただけるよう、「本編」及び「詳細編」の2種類の報告書と、広報資料として 「概要版」及び 「都道府県別リーフレット」が提供されています。
注目を集める気候変動について、自然科学的知見に基づく正確性と専門的な表現はできる限り使わず、簡潔な表現を用いて作成された資料です。ぜひ一度ご覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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■【資料公開】マイクロプラスチック削減に向けたグッド・プラクティス集の取りまとめについて
世界的にマイクロプラスチックを含むプラスチックごみの海洋流出が深刻化しており、生態系や生活環境などへの悪影響が懸念されているなか、日本は「大阪ブルー・オーシャン・ビジョン」などを通じて、国際的なプラスチック汚染削減への取り組みをリードしています。
環境省では、技術活用や代替素材の普及を進め、国内企業の優れた対策事例をグッド・プラクティスとして共有・推進しています。
この度、日本企業等が有する発生抑制、流出抑制、代替、回収等の技術・ノウハウを国内外に広く発信・普及するため、「マイクロプラスチック削減に向けたグッド・プラクティス集 2024年度版」が公開されましたのでお知らせします。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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■【資料公開】「~自治体・事業者向け~消費者の行動変容等による食品ロスの効果的な削減に向けた手引き」の公表について
日本はSDGs目標12.3を踏まえ、2030年度までに家庭系食品ロスを半減、事業系食品ロスを60%削減することを目指しています。
食品ロス削減は、環境負荷の低減や消費者の行動変容、物価高対策、孤独対策など多方面で効果が期待されています。
環境省は、自治体等が地域で効果的に食品ロス削減を進められるよう、施策推進の手引きを作成しました。
https://epo-kyushu.jp/news-lis
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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp E-mail:
九州地方ESD活動支援センター
https://kyushu.esdcenter.jp E-mail:contact@kyushu-esdcente
EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOky
〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
開所日 火~土曜日(10:00~18:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinaw
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/ind
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitor
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター https://www.unzen-suwanoike.co
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター https://kyushu.env.go.jp/twcc/
漫湖水鳥・湿地センター https://www.manko-mizudori.net
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター https://iwcc.jp/
さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sango
青のゆくる館 http://kyushu.env.go.jp/okinaw
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