九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.287
3月23日は『EARTH HOUR 2024』が開催されます。
アースアワーとは、同じ日・同じ時刻に明かりを消して、地球温暖化防止と生物多様性保全への意思を表明する環境イベントで、世界100カ国以上で活動している環境保護団体「世界自然保護基金(WWF)」が2007年から毎年開催し、現在では190以上の国と地域が参加しています。
今年の開催は、2024年3月23日の午後8時30分からの1時間で、日付変更線に近い南太平洋諸国から始まり、地球をぐるりと1周して「消灯リレー」をつないでいきます。
『EARTH HOUR 2024』
EARTH HOUR(アースアワー) 2024 Join the Biggest Hour for Earth|WWFジャパン
https://www.wwf.or.jp/campaign/earthhour-info/2024/
それでは最新号をご覧ください。
【目次】
□□ EPO九州から
□□ 九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ
□□ 環境活動に関する助成金、補助制度
□□ 地域の環境パートナーシップ情報
□□ 九州・沖縄地域ESDニュース
□ 地域ESD活動推進拠点トピックス
□ ESDお役立ちツールのご紹介(教材・資料)
□ ESDを支援する助成金・補助金の情報
□ その他のESD関連募集
□□地域循環共生圏推進ニュース
◎ まずはここから!地域循環共生圏
□ 関連する助成メニュー
□ 地域循環共生圏 関連ニュース
□ 地域循環共生圏・脱炭素支援ツール(資料コンテンツ)
□□環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内
□開催情報
□情報提供・公表
□公募・募集等
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┃九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ
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◎九州・沖縄各県の環境政策情報(3月上旬)
令和5年3月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
[その一部をピックアップ!]
□ 福岡県
福岡県SDGs登録事業者の取り組みを紹介します!! - 福岡県庁ホームページ
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/sdgs-touroku-torikumi.html
□ 佐賀県
SAGAサステナブルイノベーション事業【スターターワークショップ】を開催します / 佐賀県
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji003101653/index.html
□ 長崎県
【セミナー】「中小企業の目線で取り組むカーボンニュートラルの進め方」のご案内(中小機構) | 長崎県
https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/shigoto-sangyo/sangyoshien/sisaku/keisansyo/654835.html
□ 熊本県
令和6年度新規就農支援研修生の募集について - 熊本県ホームページ
https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/84/183797.html
□ 大分県
指定希少野生動植物の指定案に対する県民意見募集手続の実施結果について - 大分県ホームページ
https://www.pref.oita.jp/site/public-comment/siteikishouikenkekka.html
□ 宮崎県
宮崎県:みやざきグリーンイノベーションプラットフォーム(みやざきGRIP)運営事業業務委託に係る企画提案競技の実施について
https://www.pref.miyazaki.lg.jp/noseikikaku/kense/chotatsu/20240307152634.html
□ 鹿児島県
鹿児島県/地域の担い手を育成するための講座修了生の活動について
https://www.pref.kagoshima.jp/ab12/jissennryoku/chiikijinzai.html
□ 沖縄県
沖縄県クリーンエネルギー・イニシアティブ 広報|沖縄県公式ホームページ
https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/energy/1013592/1028237.html
その他の情報は下記より御覧ください。
九州・沖縄各県の環境政策情報(3月上旬)
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3692-2024-03-15-06-32-25.html
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◎ 九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(3月上旬)
九州・沖縄地域では、多数のSDGs未来都市が選定されています。
SDGs関する自治体発信情報を下記の通りまとめて掲載しました。
5月20日、内閣府は令和5年度の「SDGs未来都市」の選定結果について公表しました。
全国から新たに28都市のSDGs未来都市が誕生しており、九州・沖縄地域からは5都市うち1件が「自治体SDGsモデル事業」として選出されました。
【令和5年度SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業の選定結果について】
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/3390-5-sdgs-sdgs.html
【選定状況については下記より】
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kankyo/index.html
★未来都市ピックアップ
□ 恩納村
やんばる観光地域づくりDMOセミナーの開催について | 新着情報 | 沖縄県恩納村 | 恩(めぐみ)の青 豊かな緑 輝く人々 未来へつなごう恩納村
https://www.vill.onna.okinawa.jp/topics/1710390695/
□ 山都市
【2024春の山都フットパスツアー申込受付について(商工観光課)】 / 山都町
https://www.town.kumamoto-yamato.lg.jp/kiji0039010/index.html
□ 北九州市
【募集】第10回北九州市都市景観賞 - 北九州市
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/ken-to/30100098.html
□ 福津市
みんなもプレイヤーになろう!「キッカケ交流会」/福津市
https://www.city.fukutsu.lg.jp/soshiki/chiikicom/kyoudou/kyodo/lab/15065.html
□ 壱岐市
令和5年度「CO?削減グリーンカーテンコンテスト」審査結果/壱岐市
https://www.city.iki.nagasaki.jp/kurashi/kankyo/ondanka/11917.html
その他の情報は下記より御覧ください。
九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(3月上旬)
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3691-sdgs-81.html
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┃環境活動に関する助成金、補助制度
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■【3/31締切】タカラ・ハーモニストファンド助成事業 2024年度の助成団体募集
酒造大手の宝ホールディングスは、1985年の創立60周年を機に公益信託「タカラ・ハーモニストファンド」を設立し、日本の森林・草原・水辺の自然環境を守る活動や、生物を保護するための研究に対して助成を行っています。
今般、2024年度募集が始まっていますのでお知らせします。日本国内の自然環境保全に関する広範な内容が助成対象となっていますので、ぜひこの機会にお申し込みください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/3688-3-31-2024.html
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■【4/11締切】令和6年度国立公園アドベンチャートラベル展開事業の公募について
アドベンチャートラベルは「アクティビティ・自然・文化体験の3要素のうち、2つ以上で構成される旅行」と定義されている旅行スタイルで、地域の自然・文化体験を通して旅行者自身の内面に変化をもたらすものであると言われています。
このようなアドベンチャートラベルを全国の国立公園にて展開していくため、環境省と連携して事業を実施する団体の公募が行われていますのでお知らせします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/3686-4-11.html
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┃地域の環境パートナーシップに関する情報
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■対馬市の「Ocean Good Art」プロジェクトについて
SDGs未来都市のひとつである対馬市は、地形や海流などの条件から、国内外を問わずさまざまな海ごみが押し寄せる島です。海ごみ問題の解決に向け、行政と民間が連携した様々な取組が行われています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3687-ocean-good-art.html
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■【3/18開催】第146回エコ塾with福岡市「脱炭素時代を生き抜くESG的成長ストーリー 」
九州環境エネルギー産業推進機構(K-RIP)が福岡市と開催するエコ塾では、今回、中小企業が自社の成長に向けてESG経営にどう取り組み、企業価値向上を図るか、この挑戦を始めた企業の実例も交えてご紹介します。
ハイブリッド開催となっておりますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3685-3-18-146-with-esg-esg.html
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┃九州・沖縄 地域 ESDニュース
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ESDとは:世界の人々や、地球上の生き物、そしてこれから先の未来のことも考えて、みんなが幸せに暮らしていける地球にしていくために、
わたしたち一人ひとりができることを考え、行動するための学びです。
※ESDはEducation for Sustainable Development(持続可能な開発のための教育)の略称。
□ ESDお役立ちツールのご紹介(教材・資料)
■【教材情報】農林水産省 小中学生向け「農業学習」コンテンツの公開
農林水産省は、農業や農村の大切な役割を広く伝えるため「農業学習」に活用できる教材を制作し、この度公開いたしました。
https://kyushu.esdcenter.jp/2024/03/12/maff_agrieducation/
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□ ESDを支援する助成金・補助金の情報
■【4/3締切】三菱みらい育成財団 2024年度 助成事業公募について
三菱みらい育成財団では、高校生を中心とする15〜20歳の若者たちを対象とする教育プログラムにフォーカスして、2020年度から助成事業を開始し、原則として3ヵ年の継続助成を行っています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2024/03/12/mmfe/
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■【5/13締切】高原環境財団 子どもたちの環境学習活動助成
高原環境財団は、地域の環境問題に高い関心や効果的なアイデアを持つ団体やグループを公募し、助成を行っています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2024/03/14/takahara_enveducation_2024/
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□ その他のESD関連募集
■【11/1締切】第21回小学生のぼうさい探検隊マップコンクール 作品募集
日本損害保険協会は、小学生を対象に活動支援ツールを提供しながら、実践的な安全教育プログラムを展開する「ぼうさい探検隊」の活動を推進しています。
現在、子どもたちの視点で地域を探検し、防災・防犯・交通安全に関する地図を作成する、「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」の募集が行われています。
学校単位だけではなく、2人以上のグループの応募であれば、ボーイスカウト・ガールスカウト・消防少年団・子ども会・児童館などの団体からも応募が可能です。
まずはWebサイトから事前エントリーの上、まち探検をしながら地域の防災について活動してみませんか?
https://kyushu.esdcenter.jp/2024/03/15/sonpo_bousai_map2024/
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■【4/20締切】アジア生物学教育協議会第 29 回隔年会議(AABE2024) 中高生のポスターによる研究発表募集
アジア生物教育協議会と日本生物教育学会が協同で開催するAABE2024会議では、「グローバル・ウェルビーイングへの展望:教科等横断型学習における生物教育」をテーマに、生物教育、環境教育に関わる研究と実践の報告、ワークショップ等が行われます。
開催に先立って、中高生のポスターによる研究発表が募集されています。ぜひご応募ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2024/03/12/aabe2024/
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◎地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、
「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。
現在九州、沖縄地域から28団体、全国では182団体にご登録いただき、ネットワークが拡大しております。
今後も当センターでは拠点としてESD活動に取り組まれる皆様の支援を行ってまいります。
〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
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┃地域循環共生圏推進の取組み
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◎ まずはここから!地域循環共生圏
□地域循環共生圏について
環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、
複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、
地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。
「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。
「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html
■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイト
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html
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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体
http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/#a-search-chiiki-kigyo
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■【登録募集】「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度
http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/
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■【機能追加】環境省ローカルSDGs公式サイト パートナー検索機能の追加
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1974-sdgs-2.html
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■【登録募集】環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」
http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/
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◎ 地域循環共生圏関連情報
■【3/14開催】国際シンポジウム REvision2024 世界は自然エネルギー3倍化へ進む
公益財団法人 自然エネルギー財団主催の、国際シンポジウム「REvision2024:世界は自然エネルギー3倍化へ進む」では、COP28で決議された2030年までに世界の自然エネルギーを3倍化する世界全体の目標に向けて、第一線で活動する海外の専門家が最新の状況を報告し、拡大する自然エネルギーの展望を議論します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/3682-3-14-revision2024-3.html
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■【3/13開催】オンラインセミナー 「JICAと森林総研もやってます! 〜REDD+関連の取組事例〜」
JICA地球環境部 森から世界を変えるプラットフォームでは、途上国における森林の保全や再生と持続的な管理を支援する多様なステークホルダー間の取り組みを推進することを目的に活動しています。
REDD+とは、途上国が、森林減少・劣化の抑制により温室効果ガス排出量を減少させた場合や、あるいは森林保全により炭素蓄積量を維持、増加させた場合に、先進国が途上国への経済的支援を実施するメカニズムのこと。
途上国の森林保全に向けた具体的な取組についてご興味なある方はぜひご参加ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/3683-3-13-jica-redd.html
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┃環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内
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□ 開催情報
■【3/19開催】令和5年度海洋プラスチックごみ問題に関するシンポジウム
環境省は、海洋プラスチックごみの研究課題や進展を広く皆様に御理解いただくために、海洋プラスチックごみ問題に関するシンポジウムを開催します。
このシンポジウムは現地開催にて対面方式による一般の方を対象としたセッションとなります。当日の内容の一部は、後日録画をYoutube配信でご覧いただけます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/3689-3-19-5.html
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■【3/21-22開催】令和5年度気候変動適応全国大会について
環境省では、各地域において気候変動適応に関わる方々との情報交換等の場として「気候変動適応全国大会」を年に1度開催しており、令和5年度は3月21日(木曜日)、22日(金曜日)にオンライン開催されます。
本年は富山県がホスト自治体となり、富山における気候変動適応の取組について紹介があります。また、気候変動適応広域協議会が策定した「気候変動適応における広域アクションプラン」に関する報告なども行われます。
Youtubeによるライブ配信(オンライン)開催となりますので、ぜひお気軽にご覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/3690-3-21-22-5.html
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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp E-mail:
九州地方ESD活動支援センター
https://kyushu.esdcenter.jp E-mail:
EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOkyushu
〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
開所日 火〜土曜日(10:00〜18:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター https://www.unzen-suwanoike.com/
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター https://kyushu.env.go.jp/twcc/index.htm
漫湖水鳥・湿地センター https://www.manko-mizudori.net/
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター https://iwcc.jp/
さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/
青のゆくる館 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/pre_2021/post_148.html
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EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894


