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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.284, Wed Jan 31 2024

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.284

九州地方環境事務所とEPO九州は、協働体制による自然資本活用に関する2つのセミナーを開催しますので、ぜひ積極的にご参加ください。

【2/14開催】生物多様性・地下水保全から考える身近な自然資本活用ダイアログ(意見交換)

熊本都市圏の特徴的な資源である地下水保全の取り組みを基軸に、企業と連携した自然資本活用についての考え方や事例を共有します。

また、熊本市の生物多様性(戦略)の考え方や方向性をふまえ、事業者やユースをはじめとする参加者との意見交換をとおして、対話的に理解を深めます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/3648-2-15.html

【2/21開催】島しょ意見交換会「身近な自然資本活用ダイアログ」の開催

島しょ地域ならではの自然資本の活用をテーマとした意見交換会を開催します。

自然資本の活用についてご関心のある方はどなたでも対象となっています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/3653-2-21.html

それでは最新号をご覧ください。

【目次】

□□ EPO九州から

□□ 九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ

□□ 環境活動に関する助成金、補助制度

□□ 地域の環境パートナーシップ情報

□□ 九州・沖縄地域ESDニュース

□ 地域ESD活動推進拠点トピックス

□ ESDお役立ちツールのご紹介(教材・資料)

□ ESDを支援する助成金・補助金の情報

□ その他のESD関連募集

□□地域循環共生圏推進ニュース

◎ まずはここから!地域循環共生圏

□ 関連する助成メニュー

□ 地域循環共生圏 関連ニュース

□ 地域循環共生圏・脱炭素支援ツール(資料コンテンツ)

□□環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内

□開催情報

□情報提供・公表

□公募・募集等

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┃九州・沖縄地域 地域の環境関連・SDGsピックアップ

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◎九州・沖縄各県の環境政策情報(1月下旬)

令和5年1月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

ぜひ御覧ください。

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

[その一部をピックアップ!]

□ 福岡県

楽しい!おいしい!学べる!「食」のイベント『学校給食フェア』開催

https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/f-kyushokur4.html

□ 佐賀県

「歩こう。佐賀県。」シンポジウムを開催します

https://www.pref.saga.lg.jp/kiji003100509/index.html

□ 長崎県

保護者向け地元企業の魅力発見バスツアーを実施します

https://www.pref.nagasaki.jp/area/nagasakichiiki/648210.html

□ 熊本県

多言語指差し会話シート・インバウンドガイドブックを掲載します

https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/70/193395.html

□ 大分県

「指定希少野生動植物の指定案」に対する県民意見の募集について

https://www.pref.oita.jp/site/public-comment/kisyou-pb.html

□ 宮崎県

令和6年度エイジレス・ライフ実践事例及び社会参加活動事例募集のお知らせ

https://www.pref.miyazaki.lg.jp/choju/kurashi/koresha/r5ageless.html

□ 鹿児島県

令和5年度水素・再生可能エネルギーフェアを開催します

https://www.pref.kagoshima.jp/ac10/suisosaienefea2023.html

□ 沖縄県

『健康経営フォーラム』の開催について

https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/hoken/kenkotyoju/r05_foram_kenko_keiei.html

その他の情報は下記より御覧ください。

九州・沖縄各県の環境政策情報(1月下旬)

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3657-1-15.html

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■【2/8開催】海辺の地域づくり研修会

大分県東部振興局の主催により、海水浴場を中心とした海辺の地域づくりの推進に向けて、特定非営利活動法人NPO砂浜美術館の講演、管内モデル団体の成果報告による研修会を行います。

地域づくりに関わる皆さん、自治体関係者など、どなたでも参加可能です。2月5日(月)までにお申し込みください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3651-2-17.html

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◎ 九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(1月下旬)

九州・沖縄地域では、多数のSDGs未来都市が選定されています。

SDGs関する自治体発信情報を下記の通りまとめて掲載しました。

5月20日、内閣府は令和5年度の「SDGs未来都市」の選定結果について公表しました。

全国から新たに28都市のSDGs未来都市が誕生しており、九州・沖縄地域からは5都市うち1件が「自治体SDGsモデル事業」として選出されました。

【令和5年度SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業の選定結果について】

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/3390-5-sdgs-sdgs.html

【選定状況については下記より】

https://www.chisou.go.jp/tiiki/kankyo/index.html

★未来都市ピックアップ

□ 菊池市

令和6年度地域づくり夢チャレンジ推進事業の募集について(お知らせ)|菊池市公式ウェブサイト

https://www.city.kikuchi.lg.jp/article/view/1042/8088.html

□ 石垣市

稚オニヒトデモニタリング講習会の参加者募集!

https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/soshiki/kankyo/event/9332.html

□ 大牟田市

令和5年度 大牟田市ユネスコスクール週間の取組 / 大牟田市

https://www.city.omuta.lg.jp/kiji00318860/index.html

□ 糸島市

脱炭素化に向けた経営フォーラムの動画配信のお知らせ - 糸島市

https://www.city.itoshima.lg.jp/s011/010/010/020/010/20240112152611.html

□ 熊本市

第2次熊本市生物多様性戦略(素案)に関するパブリックコメントについて / 熊本市ホームページ

https://www.city.kumamoto.jp/hpkiji/pub/detail.aspx?c_id=5&type=top&id=52592

その他の情報は下記より御覧ください。

九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(1月下旬)

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3656-sdgs-78.html

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■【2/23開催】未来をひらく奄美SDGsフェスタ

奄美市SDGs推進プラットフォームイベントとして、未来をひらく奄美SDGsフェスタが開催されます。

当日は、谷中修吾氏(BBT大学大学院 経営学研究科MBA教授)の講演会、「あまみSDGsアワード」のプレゼンテーションおよび表彰式などが予定されています。ぜひご参加ください!

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3654-2-23-sdgs.html

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┃環境活動に関する助成金、補助制度

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■【3/31締切】「みなとSDGsパートナー登録制度」第7回新規登録事業者を募集

国土交通省により、令和4年7月に創設された「みなとSDGsパートナー登録制度」について、港湾の整備、利用、保全、管理、運営に関する事業活動を行う企業、法人、団体、個人事業主であって、SDGs の達成に向けた取組を実施している、又は取り組む意欲がある者を対象に、第7回の新規登録事業者の募集が開始されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/3652-3-31-sdgs-7.html

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■【2/7締切】令和6年度「令和の里海づくり」モデル事業の実施団体の募集について

環境省によると、里海とは「人手が加わることにより生物生産性と生物多様性が高くなった沿岸海域」のことです。

全国で行われる里海づくりが様々な地域課題の同時解決を図り、かつ持続可能なものとなるように、地域資源の保全と利活用の好循環を生み出すことを目指す「令和の里海づくり」モデル事業が実施されます。

令和5年度からは「自然共生サイト」の認定制度が開始され、里海は海域の自然共生サイト登録の候補としても期待されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/3647-2-7-6.html

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┃地域の環境パートナーシップに関する情報

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■【2/20開催】地域活性化シンポジウム「語らんと!かごしま 2024 in いぶすき」の開催

鹿児島県では、広く県民の皆様や地域づくりに興味のある方などを対象に,地域の方々が集落の維持・活性化を考える機会を作り,その意識を高めることを目的とした地域活性化シンポジウムを開催されます。オンライン同時配信となります。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3655-2-20-2024-in.html

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┃九州・沖縄 地域 ESDニュース

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ESDとは:世界の人々や、地球上の生き物、そしてこれから先の未来のことも考えて、みんなが幸せに暮らしていける地球にしていくために、

わたしたち一人ひとりができることを考え、行動するための学びです。

※ESDはEducation for Sustainable Development(持続可能な開発のための教育)の略称。

□ 地域ESD拠点情報

■【2/22開催】宮崎学園中学校・高等学校 令和5年度 第1回多文化共生シンポジウム

地域ESD活動推進拠点にご登録いただいている学校法人宮崎学園では、多文化共生の実現に向けた地域連携や学習について高校生自身が発表するシンポジウムを開催します。

宮崎学園中学校・高等学校は2022年にユネスコスクールに加盟し、ESDに基づいた教育を実践されています。

多文化共生にご関心のある中学生、高校生、また教育関係者のみなさまは、ぜひこのシンポジウムへご参加ください。

◎九州ESDセンターではこのシンポジウムの後援を行っております。

https://kyushu.esdcenter.jp/2024/01/20/miyazaki_gakuen_r5_symposium/

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□ ESD関連の教材・資料

■【教材情報】福岡県生物多様性情報総合プラットフォーム「福岡生きものステーション」

福岡県環境部は、県内の生物多様性に関する情報を発信・提供するウェブサイト「福岡生きものステーション」を運営しています。

「福岡生きものステーション」では、県内の動植物に関する情報や生きもの情報マップのほか、子供向けの学習ページ(キッズページ)も設置されており、様々な資料やクイズなどが掲載されています。

特に里山やため池など身近な自然に関する内容が充実していますので、積極的にご活用ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2024/01/06/fukuoka-biodiversity-platform/

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□ その他のESD関連募集

■【2/4開催】ハイブリッド開催 公開セミナー 「地球の未来を共に創るための共笑な発想」

JICA地球ひろばでは、2023年度「国際理解教育/開発教育指導者研修」として、どなたでも参加できる公開セミナーを2月4日(日)に開催致します。

教授・タレントのにしゃんた氏を講師に、「地球の未来を共に創るための共笑な発想」と題してゲストトークが実施されるほか、研修参加者による実践事例紹介も行われます。

教育活動、国際理解、開発教育に取り組まれる皆様は、ぜひこの公開セミナーへお申し込みください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2024/01/25/jica_hiroba_seminar20240204/

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■【2/5開催】子どものウェルビーイングを意識できる社会へ

ベネッセ ウェルビーイングLabと放課後NPOアフタースクールは、保護者・教職員・子ども支援者向けオンラインフォーラムとして、子どものウェルビーイングを意識できる社会へ〜子どもたちと向き合う、私たちにできることとは?〜と題したフォーラムを開催します。

2月5日(月)11:00申込締切です。ぜひご参加ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2024/01/24/npoafterschool-org/

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◎地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、

「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

現在九州、沖縄地域から28団体、全国では182団体にご登録いただき、ネットワークが拡大しております。

今後も当センターでは拠点としてESD活動に取り組まれる皆様の支援を行ってまいります。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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┃地域循環共生圏推進の取組み

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◎ まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について

環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、

複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、

地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。

「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。

「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイト

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/#a-search-chiiki-kigyo

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■【登録募集】「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/

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■【機能追加】環境省ローカルSDGs公式サイト パートナー検索機能の追加

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1974-sdgs-2.html

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■【登録募集】環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」

http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

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◎ 地域循環共生圏関連情報

■【2/14締切】令和6年度地域循環共生圏づくり支援体制構築事業参加団体の公募について

環境省では、地域循環共生圏づくりの支援体制構築に向けて、各地域において地域循環共生圏づくりに取り組む活動団体と、その団体への中間支援を行う主体の公募を行います。

本事業は、各地域での地域循環共生圏づくりを更に推進するため、地域循環共生圏づくりの中間支援を行うことができる主体の育成を主目的としています。

自治体、民間団体や協議会等も応募対象となっていますので、地域循環共生圏の創造に主体的に取り組みたい皆様のご応募をお待ちしております。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/3646-2-14.html

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■【2/2開催】第18回容器包装3R推進フォーラムへの参加者募集

3R推進団体連絡会により、平成18年度からスタートした「容器包装3R推進フォーラム」は、自治体・市民・事業者等の様々な主体が連携して容器包装3Rを推進する場づくりを目的として開催しています。

オンライン参加も可能です。1月26日(金)までにお申し込みください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/3650-2-2-18.html

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┃環境省・九州地方環境事務所・その他省庁からのご案内

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□ 開催情報

■【2/14開催】生物多様性・地下水保全から考える身近な自然資本活用ダイアログ(意見交換)

九州地方環境事務所とEPO九州は、協働体制による自然資本活用に関するセミナーを開催します。

熊本都市圏の特徴的な資源である地下水保全の取り組みを基軸に、企業と連携した自然資本活用についての考え方や事例を共有します。また、熊本市の生物多様性(戦略)の考え方や方向性をふまえ、事業者やユースをはじめとする参加者との意見交換をとおして、対話的に理解を深めます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/3648-2-15.html

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■【2/21開催】島しょ意見交換会「身近な自然資本活用ダイアログ」の開催

環境省九州地方環境事務所と九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)は、島しょ地域ならではの自然資本の活用をテーマとした意見交換会を開催します。

自然資本の活用についてご関心のある方はどなたでも対象となっていますので、ぜひ積極的にご参加ください。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/3653-2-21.html

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■【1/30締切】「再エネ導入のためのオンラインセミナー〜令和6年度補助事業および多様な導入事例の紹介〜」の開催について

環境省では、再エネ調達を検討している事業者等を対象に、自家消費型太陽光発電設備の導入支援策を中心に、再生可能エネルギーの導入に活用できる環境省補助事業を紹介するセミナーを開催します。ぜひご参加ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/3649-1-30.html

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□ 公募・募集

■【2/7締切】令和6年度地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業(環境省R&D事業)の一次公募について

脱炭素社会の実現に向けては、あらゆる分野で更なるCO2削減が可能なイノベーションを創出し、早期に社会実装することが必要不可欠です。特に、各地域の特性を活かして、脱炭素かつ持続可能で強靱な活力ある地域社会を構築することが重要です。

環境省は、「地域循環共生圏」の構築と?パリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略?で掲げる脱炭素社会の実現に向け、将来的な気候変動対策の強化につながるCO2排出削減効果の高い技術の開発・実証を公募します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/3642-2-7-r-d.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜18:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター https://www.unzen-suwanoike.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター https://kyushu.env.go.jp/twcc/index.htm

漫湖水鳥・湿地センター https://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター https://iwcc.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

青のゆくる館 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/pre_2021/post_148.html

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