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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.225, Tue Aug 31,2021

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.225

□□EPO九州/九州ESDセンターから

農林水産省、消費者庁、環境省が連携した「あふの環プロジェクト」では、令和3年9月18日(土)から28日(火)までサステナウィーク「未来につながるおかいもの」を実施します。
プロジェクトに参画する企業等のサステナブルな取組が発信され、一部店頭にはサステナブルな商品が並びます。
サステナブルな消費の「小さな一歩」にはどんな行動があるのか、何を買えば良いかのヒントが見つかる11日間となっています。

「商品・サービスの背景情報・隠された価値」を丁寧に伝えることで、「見た目重視から持続性重視のおかいもの」が増えることを目指します。
この「見た目重視から持続性重視のおかいもの」を目指し、今年も全国各地で充実した催しが開催されます。
九州・沖縄地域ではイオン佐賀大和店にて、イオン九州株式会社の若手社員と佐賀市や生産者によるイベントが予定され、

プロジェクトページでは日本製紙グループによる西表島での外来植物駆除活動が紹介されています。
【参考】サステナウィーク2021 各種イベント:農林水産省
https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sw2021_map.html

その他、プロジェクトの詳細は下記より
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2438-9-18-28.html

それでは最新号をご覧ください。

【目次】

□□EPO九州から
□□九州・沖縄地域 SDGsピックアップ
□□助成金に関する情報
□□地域の環境パートナーシップに関する情報
□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報
□地域ESD拠点情報
□資料公開
□開催・募集
□□新型コロナウイルス感染症に関する情報
□□地域循環共生圏推進の取組み
◎まずはここから!地域循環共生圏
□資料提供等
□関連公募等
□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内
□情報の提供
□開催等
□公募・募集等

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
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■【9/21-22開催】熊本・玉名ーキリバス・タマナ市民情報交換会の開催について

この度、EPO九州は、キリバス共和国との国際交流企画として情報交換会を開催いたします。
本企画では、キリバス共和国タマナ島と熊本県玉名地域が地名をきっかけに交流する機会として、日本キリバス協会の代表理事ケンタロ・オノ氏が来熊されます。
熊本市と玉名市の2会場での開催となりますので、ぜひお近くの会場でご参加ください。
ご参加につきましては、お申込みフォームよりお願いいたします。

↓↓↓お申込みフォーム↓↓↓
https://forms.gle/F7CCJfP2WUGddFDk8

【開催概要】

趣旨
キリバス国タマナ島と熊本県玉名が、その地名をきっかけに交流する機会を広げることとなった。
折しも、東京オリンピックにキリバス国から選手団が参加するなど小さいながらもその交流のきざしが広がりつつある。
また、国際的な課題である気候変動の課題について、脱炭素社会づくりが大きな指針として示されるなど国際・環境・地域が1つのつながりのなかで、
市民を巻き込んだ取組が急務であり、その機運を加速させる場として市民情報交換会を企画し地域のネットワークづくりをすすめる。

企画内容
市民情報交換会として、以下の内容を盛り込んだプログラムを実施します。

○キリバスを知る基礎講座
○関係団体から取組紹介
○参加者との情報交換

会場・日時
○熊本会場 熊本市国際交流会館大広間A 9月21日 10:00-12:00
○玉名会場 高瀬蔵ホール 9月22日 14:30-16:30

開催方法・参加者 対面・オンラインハイブリッド方式

○参加者  SDGs、国際交流、環境保全・脱炭素社会、まちづくりに関心のある団体・市民
○定 員  熊本会場・対面:20名
玉名会場・対面:30名
※定員に達し次第締切

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/2449-9-21-22.html

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■九州・沖縄各県の環境政策情報(8月下旬)

令和3年8月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

[その一部をピックアップ!]

□福岡県
【第24回福岡県美しい景観選】受賞作品が決定しました

□佐賀県
「佐賀県パートナーシップ宣誓制度」を開始しました

□長崎県
令和3年度「エコアクション21」セミナーを開催します

□熊本県
9月は「熊本県動物愛護月間」です!

□大分県
「過疎地域持続的発展方針」の策定について

□宮崎県
流域治水プロジェクト

□鹿児島県
令和3年度第1回かごしまジェンダー平等推進プロジェクトチーム会議を開催しました!

□沖縄県
密猟の防止を目的とした国頭村及び大宜味村内の林道夜間通行止め実証実験のお知らせ

その他の情報は下記より御覧ください。
九州・沖縄各県の環境政策情報(8月下旬)
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2455-2021-08-31-06-08-04.html

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■開所時間の変更について

令和3年4月1日よりEPO九州の開所時間が変更となっています。
何卒宜しくお願い申し上げます。

変更前 10:00-19:00
変更後 10:00-18:00

住  所:〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2階
E-mail:info@epo-kyushu.jp
TEL/FAX Tel:096-312-1884  Fax:096-312-1894
業務時間 10:00~18:00(火~土曜日)
休 業 日:日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
(臨時閉所する場合もあります。)

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┃九州・沖縄地域 SDGsピックアップ
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■【10/6締切】北九州市「2021 北九州SDGs未来都市アワード」の募集

SDGs未来都市に選定されている北九州市では、今年度も引き続き「2021 北九州SDGs未来都市アワード」として、SDGsやESDの活動を顕彰を行い、令和3年10月6日まで公募が行われています。
北九州市を中心にSDGsESDの普及、SDGs達成に寄与する活動を展開する活動が対象となっています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2437-10-6-2021-sdgs.html

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■【9/30締切】北九州市「北九州SDGs登録制度」第1期募集

北九州市は、SDGsの達成に寄与する企業等の取組内容等を「見える化」、地域のSDGsの取組みの誘発・加速のため企業等がSDGsや脱炭素の視点を経営に取り入れで持続可能な成長につなげることで、
北九州地域の自律的好循環の実現を目指すため、企業登録制度を開始しました。
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kikaku/324_00016.html

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■熊本県SDGs登録事業者(第1期)を登録情報の公開

熊本県は、SDGsに積極的に取り組む企業や団体等を後押しする「熊本県SDGs登録制度」を令和3年1月に創設し、募集を行いました。
この第1期募集の登録企業が公表されています。
第2期の申請受付は、令和3年10月1日から開始見込みです。
https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/18/106665.html

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■九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(8月下旬)

九州・沖縄地域では、多数のSDGs未来都市が選定されています。
SDGs関する自治体発信情報を下記の通りまとめて掲載しました。

【選定状況については下記より】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2352-sdgs-6.html

[その一部をピックアップ!]

□壱岐市
バーチャル空間を活用したコミュニケーションでSDGsを推進!

□水俣市
企業の持続可能な成長のためのSDGsセミナー ~SDGsの取組で新たなビジネスチャンスを~

□大崎町
Yahoo! JAPANによる本町への企業版ふるさと納税について

□熊本市
熊本連携中枢都市圏でのフードドライブの実施について ~「もったいない」を「ありがとう」へ~

□山都町
【8/31締切:山都経営革新講座受講者募集について(山の都創造課)】

□大牟田市
次世代型電動車椅子「WHILL」で観光施設を回ってみました(4)(三池藩陣屋巡り)

□福津市
「福津市こどもの国 子育てサービスマップ」がキッズデザイン賞を受賞しました!

□菊池市
第3期菊池市教育振興基本計画を策定しました

その他の情報は下記より御覧ください。

九州・沖縄地域SDGs未来都市情報(8月下旬)
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2457-sdgs-11.html

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┃助成金、助成制度に関する情報
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■【応募期間公表】セブンイレブン記念財団 2022年度「環境市民活動助成」のお知らせ

一般財団法人セブン-イレブン記念財団は(株)セブン-イレブン・ジャパン創立20周年記念事業設立され、
セブン-イレブン店頭での募金とセブン-イレブン本部からの寄付金他を基に、自然環境保護・保全、災害復興支援、広報活動などを行っています。
今般、環境市民団体の活動を支援する「環境市民活動助成」情報が更新され、2021年度の助成団体取組に関する動画と、
本年度の募集要項を記載したパンフレットが公開されていますのでお知らせします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2454-2022.html

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■【9/30締切】2021年 こくみん共済 coop 地域貢献助成 募集

「防災・減災活動」「環境保全活動」「子どもの健全育成活動」を地域貢献の重点分野として活動を展開するこくみん共済COOPは、今年度の地域貢献助成の2021年募集を開始しました。
今回の助成では対象をNPO法人、任意団体、市民団体として「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマにした支援が行われます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2443-9-30-2021-coop.html

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┃地域の環境パートナーシップに関する情報
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■【9/30締切】国土交通省 水の里の旅コンテスト

国土交通省は、水の里(全国の水源地域や水文化の保全等に取り組む地域等)の魅力を伝え、活性化することを目指す「水の里応援プロジェクト」を実施しています。
今回、水の里を訪ね地域への理解を深め、地域とふれあい楽しむ旅の企画を一般、学生から募集する「水の里の旅コンテスト2021」が実施され、旅の企画が募集されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2456-9-33.html

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■【9/9開催】森里川海プロジェクトトークセッション 第1回『「ビオホテル」~欧州と日本の状況~』の開催について

環境省は、「森里川海を豊かに保ち、その恵みを引き出すこと」「一人一人が、森里川海の恵みを支える社会をつくること」を目指し、『つなげよう、支えよう森里川海』プロジェクトを立ち上げています。
今般、その取り組みの一環であるトークセッションの第1回として、「持続可能な衣食住の理想形を体験できる」と欧州で広がりを見せているビオホテルについて取り上げます。
ご関心のあるは、ぜひこの機会にご参加ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2448-9-9-geoc-1.html

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■【9/10開催】森里川海トークセッション第2回 「都会で見つける自然 樹木医さんと渋谷の樹木を楽しもう!」

環境省は、「森里川海を豊かに保ち、その恵みを引き出すこと」「一人一人が、森里川海の恵みを支える社会をつくること」を目指し、『つなげよう、支えよう森里川海』プロジェクトを立ち上げています。
今般、その取り組みの一環であるトークセッションの第2回として、樹木医の岩谷氏をお招きして東京都内の樹木について学んでいきます。
ご関心のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2450-9-10-2.html

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■【9/24締切】第5回ジャパンSDGsアワード公募開始

持続可能な開発目標(SDGs)推進本部では、令和3年度「ジャパンSDGsアワード」の候補となる案件の公募を開始します。
この表彰は、SDGsの達成に向けて優れた取組を行う企業・団体等を表彰する制度です。持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた企業・団体等の取組を促し、オールジャパンの取組を推進するために創設が決定されました。
過去5回の表彰では、九州エリアの事例が多数受賞しておりますので、本年も奮ってご参加ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/award/index.html

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■【9/26締切】SDGsクリエイティブアワード第3回開催

SDGsクリエイティブアワードは、SDGsをより多くの人に知ってもらうための映像を募集し、表彰しています。
第3回となる今回は、60秒以内のSDGs普及推進映像と、3分以内のSDGsローカルアクション映像を募集し、SDGs専門家から映像作家まで各分野のエキスパートが審査します。
クリエイターの皆様はぜひご参加をご検討ください。
開催概況・過去の受賞作品等については以下をご覧ください。
https://www.sdgs.world/

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┃持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報
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□地域ESD拠点 関連情報

■【資料公表】大牟田市の海洋教育「有明海や三池港を生かした海洋教育プロジェクト」実践報告書

地域ESD活動推進拠点にご登録いただいております、大牟田市教育委員会では、市内4校による海洋教育推進校としての取組を、実践事例集としてWebサイトにて公開されています。
海洋教育のコンセプトの他、学校での計画、実践内容、連携事例などが幅広く掲載されています。
ぜひ御覧ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/17/omuta_kaiyo_report/

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■【資料公表】「未来につなぐ有明海」(大牟田市海洋教育副読本)【暫定版】の公開

地域ESD活動推進拠点にご登録いただいております、大牟田市教育委員会では、市内4校による海洋教育推進校、関係者協力の成果として、海洋教育副読本をWebサイトにて公表しました。
有明海の森と川との関係、干潟のはたらき、生態系、三池港に関連する世界文化遺産などについてわかりやすく掲載されています。
ぜひ御覧ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/17/omuta_kaiyo_textbook/

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■新規拠点登録について

今年度に入り、下記の3団体の皆様に、地域ESD活動推進拠点にご登録いただきました。

【福岡県】一般社団法人まほろば自然学校
https://esdcenter.jp/kyoten_mahorobashizengakko/

【宮崎県】学校法人宮崎学園
https://esdcenter.jp/kyoten_miyazakigakuen/

【沖縄県】特定非営利活動法人 Okinawa Hands-On NPO
https://esdcenter.jp/kyoten_okiinawa-hands-on-npo/

各拠点の皆様のご活動についてはリンク先をご確認ください。

現在九州、沖縄地域から25団体、全国では146団体に
ご登録いただき、ネットワークが拡大しております。
今後も当センターでは拠点としてESD活動に取り組まれる
皆様の支援を行ってまいります。

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■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

□ESD資料公開等

■【資料公表】大分県 ICT活用で授業のイノベーションを促すフロンティア校の紹介(大分県教育委員会)

大分県教育委員会は、ICTの積極的な活用を目的に「授業のイノベーションを促すフロンティア校」を指定しています。
フロンティア校である玖珠町立くす星翔中学校の、コロナ禍におけるオンライン授業の環境整備と実施している内容が紹介されていますので、ぜひ学校関係者の皆様はご参照ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/26/ict_kususeisho/

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■【教材紹介】熊本県 地下水と土を育む農業における学習教材の活用について

熊本県では、農業の力で地下水と土を育んでいく取組についての学習の一環として、小学4年生対象の副読本「くまもとの地下水のひみつ」と、小学校授業向けの学習教材動画を公開しています。
熊本の地下水保全における農業の役割などについて学べる教材となっておりますので、ぜひご活用ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/21/kumamoto_groundwater/

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■【教材紹介】長崎県 木育ワークブックの発行について

長崎県は、地域の子供たちが森林保全や林業の普及について学習するための教材として、「木育ワークブック」を発行しています。
「木育ワークブック」では、森林の役割から身の回りの木材の利用法まで、様々な内容を小学生にもわかりやすく解説しています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/21/mokuiku_workbook/

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■【教材紹介】日本野鳥の会による教材「海洋プラスチックごみについて考えよう」

日本野鳥の会は、海洋プラスチック問題をわかりやすく伝えるための教材「海洋プラスチックごみについて考えよう」を作成し公開しています。
この教材は消費者教育教材資料表彰2021の優秀賞を受賞し、高い評価を得て実際の教育現場で活用されています。
Youtubeで公開している動画のほか、紙芝居のように使用できるPDF版もありますので、どうぞ積極的にご活用ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/24/yacho_ocean/

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■【教材紹介】海と日本プロジェクトのESD教材について

海と日本プロジェクトは、愛知県の海に親しみ資源を大切にする心を育てるための活動を、テレビ愛知と共同で行っています。
取り組みの一環として、動画で海洋ゴミ問題を学べる教材と、愛知県を代表する3頭のイルカのキャラクターと海洋ゴミについて学ぶテキストの教材が提供されていますので、ご紹介いたします。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/27/umitonihon_kyouzai/

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■【資料公表】アジア4か国における持続可能な地域づくり事例集

公共財団法人ユネスコ・アジア文化センターは、アジア太平洋地域の教育と文化の相互交流促進を目的に設立され、学校教育におけるESD推進や、ESDの実践を通した地域づくりを行っています。
今回公表された資料は、「持続可能な地域づくりを推進する学びの共同体」構築のための取り組みをまとめた事例集となります。
日本からは『長野県松本市・松本市公民館』『岡山県倉敷市・みずしまプロジェクト』『島根県隠岐島諸島:隠岐島前教育魅力化プロジェクト』の3事例が紹介されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/04/accu_jireisyuu/

□ESD関連の開催・募集

■【研修情報】令和3年度教職員等環境教育・学習推進リーダー育成研修の開催について~SDGs達成に向けた教育推進リーダー育成のための環境教育・ESD実践講座~

環境省と文部科学省が連携し、環境教育やESDに携わるリーダー育成のため、参加費無料の研修を開催します。
複数のコースがありますので、開催要領をご精読のうえ、ぜひご参加ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/31/leader_ikusei/

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■【9/10締切】子どもたちの“こころを育む活動”の募集・表彰について

「こころを育む総合フォーラム」では、全国各地で実施されている子どもの心を明るく育む活動の中から、他の活動の参考となるよい活動を毎年、表彰し、運動の元気づけをしています。
本年も特に際立った活動を表彰されますので、対象となる活動を行っている団体の皆様はどうぞご応募をご検討ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/12/kokoro_hagukumu/

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■【9/13締切】 「次世代ユネスコ国内委員会(仮称)」メンバーの公募

文部科学省は、「次世代ユネスコ国内委員会(仮称)」メンバーの公募を行っています。
日本ユネスコ国内委員会事務局では、未来を担う若者からの声を今後の活動に反映することを目的に、30歳未満のユース世代による「次世代ユネスコ国内委員会(仮称)」の立ち上げを検討しており、ユースメンバーが募集されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/18/mext_unesco_ng_youthmenber/

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■【9/23締切】第2回 Green Blue Education Forumコンクール募集開始について

小学生から大学生までの若年層を対象に、本年で第2回となる「Green Blue Education Forumコンクール」が開催されます。
SDGsの観点から環境に対する想いや考えを3分の動画で表現し、あなたのプレゼンを発表するもので、世界で問題となっている環境・社会課題だけではなく、みなさんの住んでいる身近な場所の課題や、未来に守って行きたいものなどテーマは自由です。
ぜひこの機会に、ユース世代の皆さんのご意見を発表してみてください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/19/green_blue_education_forum/

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■【9/24締切】鹿児島県『森林(もり)の体験活動の支援事業』について

鹿児島県は、県民が森林を育てる意識の醸成と森林の保全を目的として、「森林(もり)の体験活動の支援事業」を行っています。
この取り組みは県民が自ら企画・実施する森林に関しての学習・体験活動を公募し支援するものです。
今回、この「森林(もり)の体験活動の支援事業」標準型と短期型の募集が行われていますのでお知らせいたします。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/23/kagoshima_morinotaiken/

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■【9/24締切】イオン エコワングランプリの開催について

イオングループの公益財団法人イオンワンパーセントクラブは、高校生の皆さんが日ごろ学校単位で取り組んでいる「エコ活動」を募集し、その取り組みを表彰する「イオン エコワングランプリ」を開催しています。
第10回となる今回も、誰でもどこでも取り組むことができるエコ活動を募集する《普及・啓発部門》と、地域固有の問題に着目した専門性の高いエコ活動を募集する《研究・専門部門》の2部門で募集します。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/26/aeon_ecoone2021/

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■【9/27締切】第12回ESD大賞の募集

NPO法人 日本持続発展教育推進フォーラムでは、ESD(持続可能な開発のための教育)の理念に基づく取り組みを積極的に実践している学校を奨励する「ESD大賞」を毎年実施しています。
学校全体での取り組み、地域社会とのつながり、地域の特色を活かすことを大事にした具体的な取り組み、独自性のある取り組み実践例などを広く募集します。
第10回では、熊本県の熊本市立北部中学校が中学校賞を受賞しています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/06/esdtaisho_12/

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■【9/30締切】環境省 令和3年度自然資源を活かすエコツーリズム・インタープリテーションの人材育成支援事業参加地域募集

環境省は、自然公園地域やエコツーリズム実践地域など、自然資源を活用して地域活性化に取り組む地域人材育成支援事業について、参加地域の募集を行っています。
対象コースは「拠点施設で働く人向け」「エコツアー事業者向け」の2種類となっており、アドバイザー派遣、研修等の支援が予定されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2021/08/31/r3_ecotourism_interpretation_boshu/

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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報
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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。
環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。
休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。
この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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┃地域循環共生圏推進の取組み
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◎まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について
環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイト

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/

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■【登録募集】「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/

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■【機能追加】環境省ローカルSDGs公式サイト パートナー検索機能の追加

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1974-sdgs-2.html

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■【登録募集】環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」

http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

九州、沖縄地域の選定団体一覧●

令和3年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体について、全36団体の選定結果が公表されました。
環境省は、地域循環共生圏の構築に向け今回選定された活動団体と連携、環境整備等に取り組み、人材育成、情報集約、マッチング支援など「地域循環共生圏づくりプラットフォーム」の構築を行います。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2255-2021-04-06-09-44-25.html

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■選定団体 キックオフミーティング資料の公開

令和3年度「環境で地方を元気にする地域循環共生圏づくりプラットフォーム事業」活動団体の情報交換会(キックオフミーティング)発表資料が公開されました。
http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/#torikumi-reiwa3

□地域循環共生圏 資料提供等

■【環境省ローカルSDGs 企業等登録】

環境省ローカルSDGsの理念に賛同する企業のみなさまの登録制度に、九州地域から2社が登録されました。
事業者名をクリックすると、事業概要、 実現したい社会像、ソリューションなどの詳細をご覧いただけます。

・株式会社パーツランド東部(熊本県・九州)
・Precious Plastic 唐津(佐賀県)
http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/#n114

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■【寺子屋ローカルSDGs】

地域循環共?圏構築に向け、地域や企業がともに学び、繋がり合う「寺?屋ローカルSDGs」。
この第1回開催レポートが、ローカルSDGsポータルサイトにて公開されています。
http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/seminar2021/

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■【地域の再エネポテンシャル】

環境省ローカルSDGsポータルにて、再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS)が紹介されています。
再エネ導入のポテンシャルを都道府県や自治体別に数値で比較でき、導入に配慮すべき文化財、防災、景観情報などを確認できます。
http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/#manabu-repos

□地域循環共生圏 関連公募等

■【9/10締切】環境省 令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち、交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業の二次公募
環境省は、2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会を実現するため、先導的モデルの構築を目指し脱炭素型交通をテーマに民間企業等の先進的な取組を支援する事業公募を行っています。
今回、交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業について二次公募が開始されました。
https://www.env.go.jp/press/109887.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内
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□開催情報

■【9/1締切】「ESGファイナンス・アワード 環境サステナブル企業部門」オンラインイベントの開催について

環境省では、ESG金融の普及・拡大に向け「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」(環境大臣賞)を令和元年度に創設しました。今回、第3回の開催にあたり「環境サステナブル企業部門」の理解を深めるためのオンラインイベントの開催をお知らせします。開催日は9月3日(金)で、応募締め切りは9月1日(水)となります。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2439-9-1-esg.html

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■【各地開催】令和3年度 環境省アクティブレンジャー写真展 「世界に発信!九州の国立公園と自然の魅力」

九州地方環境事務所では、国立公園等への関心と理解を深め、環境省と地域の取り組み、アクティブレンジャーの活動などを紹介する写真展を8月から開催します。
開催会場は下記のとおりです。

九十九島ビジターセンター
南阿蘇ビジターセンター
阿蘇山上ビジターセンター
阿蘇草原保全活動センター
雲仙お山の情報館
長者原ビジターセンター
屋久島世界遺産センター
えびの高原足湯の駅
出水市ツル博物館クレインパークいずみ

※開催日程等は下記リンクからチラシをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2434-2021-08-17-07-43-37.html

□情報提供・公表

■環境省「みんなでおうち快適化チャレンジキャンペーン」を篠田麻里子さんと平祐奈さんと進めていきます!

環境省は、地球温暖化対策に関する賢い選択」を促す、脱炭素型ライフスタイルへの転換「COOL CHOICE」を推進しています。
「COOL CHOICE」の一環として、「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーン」を実施し、本年度から女優・タレントの篠田麻里子さん、女優の平祐奈さんと一緒に、
快適・健康・お得な「みんなでおうち快適化チャレンジ」を発信していきます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2453-2021-08-31-03-00-04.html

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■令和3年度国民参加による気候変動情報収集・分析事業の実施について

環境省は、地域の気候変動による影響を把握することを目的に、地域住民参加型の気候変動影響に関する情報収集・分析事業を実施します。
この事業では、住民参加のもと情報収集を行い、得られた結果はシンポジウム、ワークショップ、リーフレット配布等を通じて気候変動影響の理解を深めるための取り組みに活用していきます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2451-2021-08-27-02-18-40.html

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■2050年カーボンニュートラルの実現に向けた住宅・建築物の対策をとりまとめ~「脱炭素社会に向けた住宅・建築物における省エネ対策等のあり方・進め方」の公表 ~

環境省は、国土交通省・経済産業省と連携して、「脱炭素社会に向けた住宅・建築物の省エネ対策等のあり方検討会」を開催してきました。
過去6回の検討会の内容について、国土交通省がとりまとめ、発表しましたのでお知らせいたします。
各回の資料をご覧いただけます
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2446-2050-2.html

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■対馬野生生物保護センターの臨時休館について

九州地方環境事務所は対馬野生生物保護センターの臨時休館について情報を発信しています。
全国的な新型コロナウイルス感染状況をふまえた休館の期間は2021年4月29日(木)から当面の間となっており、再開の時期については改めてWebサイトで周知される予定です。
http://kyushu.env.go.jp/to_2021/427.html

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■佐賀県内でのヒアリの確認について

九州地方環境事務所は、佐賀県鳥栖市内におけるヒアリの確認について情報を発信しています。
佐賀県内でのヒアリの発見は初めてです。
情報元では、疑わしいアリを発見した際の留意点、対応等についても紹介されています。
http://kyushu.env.go.jp/pre_2021/post_136.html

□公募・募集

事業公募

■【9/10締切】令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち、交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業の二次公募について

環境省は、2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会を実現するため、先導的モデルの構築を目指し脱炭素型交通をテーマに民間企業等の先進的な取組を支援する事業公募を行っています。
今回、交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業について二次公募が開始されました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2441-9-10.html

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■【9/17申請締切】令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(委託)の募集について

環境省では、化石燃料由来のプラスチックから再生可能資源への素材代替の推進や、新たなリサイクルプロセスの構築を目的とした、エネルギー起源CO2の削減及び代替素材の普及に関する実証事業の公募を行っています。
採択事業には実証に必要となる予算の配分が行われます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2440-9-18.html

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■【9/27締切】「ベストナッジ賞」コンテストを再開します!~行動経済学会とのコラボレーション企画~

環境省は、行動科学の知見に基づく取り組みの普及を目標に、産学政官民連携・関係府省等連携のオールジャパンの体制による日本版ナッジ・ユニット「BEST」を主導しています。
今回、環境省及びBESTによる「ベストナッジ省」コンテストが開催されますので、ぜひご参加ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2444-2021-08-25-02-22-17.html

公募結果

■サプライチェーン全体の脱炭素化に向けた支援事業への参加企業を決定しました

環境省は、我が国における排出削減のロールモデル企業の創出とその横展開を目指すため、サプライチェーン全体の温室効果ガス排出削減目標達成に向けた支援事業への参加企業を募集しました。
今般、参加企業が決定していますので、お知らせいたします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2445-2021-08-25-03-38-18.html

意見募集

■温泉資源の保護に関するガイドライン(地熱発電関係)(改訂案)に対する意見募集(パブリックコメント)について
環境省は、脱炭素社会に向けて地域共生型の地熱利活用を推進するため、大規模な地熱開発の考え方を整理し、標記ガイドラインの改定案を策定しました。
9月3日までパブリックコメントの募集を行っていますので、「温泉資源の保護に関するガイドライン(地熱発電関係)(改訂案)」につきまして下記要領にてご意見をお寄せください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2452-2021-08-28-06-52-30.html

その他募集

■【10/11締切】九州地方環境事務所 阿蘇くじゅう国立公園阿蘇地区パークボランティア追加募集

環境省九州地方環境事務所では、阿蘇くじゅう国立公園阿蘇地区パークボランティアを募集しています。
登録のためには令和3年10月16日(土)に実施される研修会への参加が必要で、令和3年10月11日(月)までに問い合わせ先まで申込書の送付が必要です。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2442-10-11.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター
https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
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