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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.207, Sat Dec 26 2020

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.207

□□EPO九州から

いつもご覧いただきありがとうございます。

今年も年の瀬を迎え、まもなく新年が訪れます。

令和2年は現在進行中の新型コロナウイルス感染拡大に加え、局地的な豪雨による甚大な水害など、九州、沖縄地域に大きな波乱を呼んだ年となりました。

環境パートナーシップオフィスとして、各地での対話や場づくりを行う中、気候危機やレジリエンス、自立分散と地域循環など、数々の示唆を関係者の皆様より頂戴しました。

令和3年も、九州、沖縄地域の環境保全、環境教育、SDGs推進、また地域循環共生圏の実現に向け、多角的な活動を行ってまいります。

本年も大変お世話になりました。

みなさま、良いお年をお迎えください。

それでは第207号を御覧ください。

【目次】

□□EPO九州から

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点情報

□資料公開

□開催・募集

□□新型コロナウイルス感染症に関する情報

□□地域循環共生圏推進の取組み

◎まずはここから!地域循環共生圏

□関連セミナー等

□資料提供等

□関連公募等

□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

□情報の提供

□開催等

□公募・募集等

□□助成金に関する情報

□□その他開催、募集情報

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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■年末年始休業日のお知らせ

九州地方環境パートナーシップオフィス/九州地方ESD活動支援センターともに、

令和2年12月27日(日)から令和3年1月4日(月)まで年末年始休業とさせていただきます。

なお、休業期間中にメール等で頂戴いたしましたお問合せにつきましては、

1月5日以降ご連絡いたします。

ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/2064-2020-12-26-02-51-39.html

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■【開催レポート】地域ESD学びあいフォーラムを実施しました

九州地方ESD活動支援センターでは、大牟田市教育委員会主催の「ユネスコスクール・SDGs/ESD実践交流会」と連携し、九州、沖縄地方のESDに関わる関係者が集い、ESDの普及啓発と、活動の促進を目的としたフォーラムを実施しました。

このフォーラムを地域のESDネットワーク形成の機会とすべく、持続可能な地域づくりを推進する地域ESD拠点の取組みを発信、経験交流、意見交換の場として開催しました。

今回のテーマは「Withコロナ時代のESD支援とは」として、昨今の新型コロナウイルス感染拡大の中、教育関連にも大きな影響が出る中、次世代の担い手育成にどのような手法で取り組むべきかについて、3つの分野からの活動紹介と意見交換で議論を行いました。

ご参加いただいた皆様のご感想を含めた開催内容レポートを公開しておりますので、ぜひご覧ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/28/chiiki_esd_forum2020/

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■【実施レポート】地球環境基金助成金説明会 熊本会場

令和2年10月23日(金)、九州地方環境パートナーシップオフィスでは、2021年度地球環境基金助成金説明会を開催しました。

(独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。

例年、九州地域で開催しております助成金の募集に関する説明会を、今年度は熊本県熊本市にて開催しました。

昨今の新型コロナウイルス感染症拡大に対応し、対面参加のほかオンラインを導入しました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/2028-2020-11-20-07-33-22.html

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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアの利用が制限されています。この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターの業務時間を9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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■【活動掲載】菊池農業高等学校SDGs学習の情報掲載

令和2年9月にEPO九州(九州ESDセンター)が実施しました、熊本県立菊池農業高等学校のSDGs学習の場について、当日取材いただいたJA菊池の広報誌「いぶき」12月号に掲載されました。

広報誌のPDFが公開されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/11/jakikuchi_ibuki_kikunosdgs/

【実施レポート】菊池農業高等学校SDGsワークショップを実施しました

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/13/kikuno_sdgsws_20200918/

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■九州・沖縄各県の環境政策情報(12月下旬)

近日の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

EPO九州では、12月前半の九州・沖縄各県の環境政策情報をまとめて公開しています。

【ピックアップ】

長崎県:木育関係ワークブック「めざせ森林・林業・木材マスター」完成!!

熊本県:水俣病資料館出張展示を行っています。

大分県:「次世代モビリティサービスシンポジウム」開催のお知らせ

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2074-12-7.html

★ご留意ください

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点 関連情報

■【1/24開催】有明海から環境を考えるシンポジウム

肥前鹿島干潟ラムサール条約登録5周年記念イベントとして、「有明海から環境を考えるシンポジウム」を開催いたします。

2021年1月24日(日)13:00-15:30

鹿島市生涯学習センター エイブル

参加申込みが必要です。

件名に「シンポジウム申込み」と明記し参加者全員の氏名・電話番号を記入の上、EメールまたはFAXにてお申し込みください。

Eメール /

FAX / 0954-62-3717

第一部「有明海の現在」

13:05-13:50

「5年にわたる有明海調査の報告」速水祐一氏/佐賀大学農学部准教授

第二部「有明海のカモ類の生態」

14:00-14:40

「有明海全域カモ調査2020結果報告」神山和夫氏/認定NPO法人バードリサーチ

14:45-15:25

「カモ類における養殖海苔の食害調査報告」株式会社東和テクノロジー様

※マスクの持参及び着用をお願いいたします。

※新型コロナウイルス感染症防止のため間隔を空けて配席させていただきます。

お問い合わせ

鹿島市役所ラムサール条約推進室

0954-63-3416

https://m.facebook.com/events/1773081182857122?acontext=%7B%22source%22%3A%223%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D&aref=3

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■【1/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 令和3年度助成事業上期公募の開始

地域ESD活動推進拠点にご登録をいただいております、熊本県の公益財団法人再春館「一本の木」財団では、熊本の自然環境保全等に取り組む団体等を対象に、令和3年度上期分の助成公募を実施しています。

受付期間は、令和3年1月31日(当日の消印有効)までとなっています。

環境保全活動に取り組まれている熊本県の団体の皆さま、ぜひ応募をご検討ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/01/ipponnoki_r3_kamiki_josei/

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■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

□ESD資料公開

■【教材公開】動画「おしえて!カミナリ先生〜気候変動×防災〜」の公開

環境省は「COOL CHOICEウェブサイト」にて、動画「おしえて!カミナリ先生〜気候変動×防災〜」を公開し、個人での視聴ほか、イベント、授業、研修等での活用について公表しています。

Web公開のほか、収録DVDの貸し出しも行われます。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/26/oshiete_kaminarisensei/

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■環境省_環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定について 【加山興業株式会社(愛知県) 市田プラント・KAYAMAファーム】

環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について、令和2年12月1日に、加山興業株式会社(愛知県)の施設である『市田プラント』と『KAYAMAファーム』が認定され、「体験の機会の場」は全国24か所となりましたので、お知らせいたします。

愛知県での「体験の機会の場」認定はこれが初めてとなります。

https://www.env.go.jp/press/108780.html

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■ユネスコ「持続可能な開発目標のための教育−学習目標−」(日本語版資料)の公開

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/09/unesuko_esd_sdgs_learningobjectives/

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■環境省 環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定 いまり「こまなきの里山」

※九州から初、佐賀県による登録。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2021-2020-11-17-08-05-31.html

□ESD関連の開催・募集

■【1/15締切】全国高専ビジネスシードショーケース『高専ピッチファクトリー』実施

環境省は、地域の元気を創り出す高専生の発想を「見える化」する活動の一環として「高専ピッチファクトリー2020」を開催、動画を募集します。

環境と社会課題の同時解決につながる「ものづくり技術」の研究・開発について動画制作し、投稿していただき、活動内容について全国の中小企業からフィードバックを受けることができます。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/26/business_kpf2021/

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■【1/31開催】「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」について

環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させました。

このたび、プロジェクト企画として開催中の「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」の全国大会を2020年1月31日に渋谷ストリームホールにて開催することが決定しましたのでお知らせします。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1906-1-31-re-style-dance-cup-2021.html

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■【研修情報】 令和2年度 教職員等環境教育・学習推進リーダー育成研修

持続可能な社会の構築を目指し、さらにSDGsという世界共有の未来の価値を相互に磨き合う協働・共創を通して、学校や地域における質の高い環境教育・ESDを実践・推進するリーダーとなる人材を育成する研修事業が募集されています。

※申込締切: 研修会開催日の1週間前まで

1.カリキュラム・デザイン・コース

a)集合型研修@Zoom(講義+グループワークをオンラインで開催)

全回終了

b)講師派遣型研修(全国8か所)

対 象:講師派遣を希望する学校、教育委員会、地方公共団体等

ねらい:講師派遣を希望する団体のニーズに沿う形で、研修日程・内容を調整する

申 込:E-mailにてご連絡ください

【E-mail】

2.プログラム・デザイン・コース

対 象:NPO/NGO・民間企業スタッフ、行政関係者、学校教職員等

(環境教育や体験活動、地域づくりに関心のある方)

ねらい:体験活動を企画・実践するための視点や双方向のコミュニケーションを学ぶ

定 員:各回25名

開 催:全国6か所(複数回のお申込みも可です)

4)「企業が里山保全に取り組む」〜里山保全から見た人と社会との関わり

【日程】1月15日(金)  【場所】石坂産業(株)(埼玉県入間郡三芳町)

5)「ダチョウへの給餌体験を通して学ぶ食品ロスとリサイクル」

【日程】1月22日(金)  【場所】(株)中特ホールディングス(山口県周南市)

6)「地域?学校?行政と連携した環境教育活動」

【日程】2月12日(金)  【場所】(株)オガワエコノス(広島県府中市)

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/29/r2_ee_kenshu/

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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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┃地域循環共生圏推進の取組み

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◎まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について

環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのご紹介

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体(令和元年度採択団体)の紹介

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/

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■「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/

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■【機能追加】環境省ローカルSDGs公式サイト パートナー検索機能の追加

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1974-sdgs-2.html

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■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」

http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

《今月の地域循環共生圏ピックアップ》

■【結果公表】環境省 一般社団法人第二地方銀行協会との「ローカルSDGsの推進に向けた連携協定」の締結

環境省は、地域循環共生圏の確立を目指すローカルSDGs推進に向けた連携協定を、一般社団法人第二地方銀行協会と締結しました。

地域金融機関、行政機関として、持続可能な地方創生への対応力強化が期待されます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2067-sdgs-3.html

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■【結果公表】環境省 第五次環境基本計画の進捗状況の第1回点検結果

環境省は第五次環境基本計画の実行を確保することを目的に、平成30年の閣議決定以降初となる施策の進捗状況点検結果を公表しました。

施策の着実な実施と強化が行われ、進捗状況に係る指標も全体的に好況にあることが確認されています。

地域循環共生圏分野を含め、今後強化が必要とされる取組についても取りまとめ公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2063-2020-12-25-09-11-07.html

□地域循環共生圏 関連セミナー等

■【結果公表】環境省 第13回アジアEST地域フォーラムの結果

環境省が先日開催した第13回アジアESD地域フォーラムについて、概要と成果が下記の通り公開されています。

ESTは環境的に持続可能な交通(Environmentally Sustainable Transport)の略称で、このフォーラムは国際連合地域開発センター(UNCRD)と連携したハイレベル対話を目的に平成17年に設立されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2012-13-est.html

□地域循環共生圏 資料提供等

■「環境で地方を元気にする地域循環共生圏づくり 構想策定の手引き(ver.1.1)」の公開

http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/

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■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

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■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

□地域循環共生圏 関連公募等

■環境省_脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業

https://www.env.go.jp/earth/ondanka/datsutanso_innovation/index.html

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┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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□環境省による情報提供・公表

■【資料公表】環境省 気候変動影響評価報告書の公表

環境省は気候変動適応法により「気候変動影響評価報告書」を公表、最新の科学的地点を踏まえた気候変動の総合的評価に関する報告を行いました。

今後も概ね5年ごとに報告書が公表される予定です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2062-2020-12-25-09-01-41.html

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■【相談受付】環境省 ザリガニ相談ダイヤルの開設

環境省は、外来生物法に基づいてアメリカザリガニを除く外来ザリガニ類の特定外来生物指定を行いました。

この規制の内容や、ザリガニ飼育手続きに関する問い合わせ相談ダイヤルが開設されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2069-2020-12-26-06-44-34.html

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■【結果公表】環境省 令和2年度大気環境保全活動功労者表彰及び水・土壌環境保全活動功労者表彰の受賞者の決定

環境省は令和2年度の環境保全活動功労者表彰について下記の通り公表しました。

九州地域からは、鹿児島県、熊本県からの受賞が公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2070-2020-12-26-07-06-43.html

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■【動画公開】環境省 令和2年版環境白書を解説するYoutubeコンテンツ

環境省は令和2年度版環境白書を解説する動画コンテンツをYoutubeチャンネルにて公開しました。

「気候変動時代における私たちの役割」をテーマに、ナレーションと動画によって、第1部総説の5章が4本の動画にて解説されています。

環境政策やSDGs、ESGに関する潮流などにご関心のある方は、ぜひ動画をご視聴ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2011-2-youtube.html

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■【SNS】九州地方環境事務所「屋久島国立公園公式SNS(Facebook)」の開設について

環境省では、国立公園への訪日外国人増加を目標とする「国立公園満喫プロジェクト」を、平成28年度から推進しています。この度、全世界へ屋久島国立公園の魅力を発信することを目的に、屋久島国立公園公式SNS(Facebook)を開設しました。

http://kyushu.env.go.jp/to_2020/snsfacebook.html

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■【情報公開】環境省「日本の国立公園めぐりスタンプラリー」アプリのリリース

環境省では、全国各地の国立公園の利用促進のためスマートフォン向けアプリをリリースしました。

全国34箇所の国立公園のスポットを巡るデジタルスタンプラリーを楽しむことができます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2016-2020-11-17-07-20-24.html

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■【資料公表】環境省 令和二年度「ウォームビズ」について

環境省は「COOL CHOICE」の主要施策として提唱している「ウォームビズ」について、今年度も各取り組みを行います。

また会員企業による取り組み推進や、様々なツールを使用した普及啓発も行われる予定です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1993-2020-11-06-06-57-47.html

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■【資料公開】「地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン」の公開

地方創生SDGs金融調査・研究会は、地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン 2020年度【第一版】が公開されました。

このガイドラインは地方創生にあたり、SDGs金融を通じた自律的好循環を形成するために、地方公共団体が地域事業者のSDGsに関する取り組みについて登録、認証制度構築をする際のガイドとして作成されました。

地方公共団体が地域の実情に応じて、制度を構築するための支援ツールとなっています。ぜひご活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1963-2020-10-22-05-47-27.html

□環境省による開催情報

■【オンライン開催】IPCCシンポジウム「気候変動と社会変容」

環境省は、IPCCシンポジウム「気候変動と社会変容」をオンラインで開催します。

このシンポジウムでは、IPCCの最新の状況をお伝えするとともに、気候変動問題対策に関する議論が行われます。

講演動画は令和3年1月6日(水)〜3月末まで公開される予定です。

※1月13日、パネルディスカッション開催

※IPCC:国連気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2066-ipcc.html

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■【1/12-29開催】日本・インドネシア環境ウィークの開催

環境省とインドネシア国環境林業省による環境ウィークイベントがオンライン開催されます。

多様な関係者による議論だけでなく、協力ニーズやビジネスチャンスについてマッチングが行われるほか、環境政策対話も実施される予定です。

このイベントには一般の方も参加できるほか、JPRSI企業による出展も予定されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2056-1-12-29.html

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■【1/13開催】環境省 令和2年度災害廃棄物対策推進シンポジウムの開催

環境省は、「ボランティアや民間と連携した多角的な災害廃棄物対策」をテーマに産学官のノウハウを共有、災害廃棄物対策を推進するシンポジウムを開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2071-1-13.html

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■【1/14開催】持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング兼SDGs推進本部円卓会議環境分科会の開催

環境省は、第13回持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング、SDGs推進本部円卓会議環境分科会を関東地方環境事務所と共同でWeb開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2060-1-14-sdgs-sdgs.html

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■【1/26開催】環境省 JCM×SDGsシンポジウムのオンライン開催

環境省は、気候変動対策と二国間クレジット制度(JCM)による、SDGs達成に向けた議論を行うシンポジウムをWeb開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2073-1-26-jcm-sdgs.html

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■【連続開催】環境省 令和2年度環境技術実証事業説明会及び研修会の開催

環境省は環境技術実証事業の周知を目的に、事業の説明会と研修会をオンラインにて連続開催します。

各回開催の1週間前までの申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2061-2020-12-25-08-52-33.html

□環境省による公募・募集

◎事業公募

■【1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html__

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■【1/15締切】令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の第四次公募

環境省は、国内の生産拠点等を整備しようとする企業等に対し、脱炭素化の推進、防災に資するオンサイトPPA モデル等による、自家消費型太陽光発電設備等の導入を支援する事業公募を行っています。

現在執行団体から第四次公募の公募が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2057-1-15.html

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■【1/22締切】環境省 令和2年度(補正予算)国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業に係る補助事業者(執行団体)の公募

環境省は、国立公園・温泉地等での滞在型ツアー・ワーケーション推進事業に係る事業を行う法人について公募を開始しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2072-1-22.html

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■【1/22締切】環境省 2020年度L2-Tech水準表の公表及びL2-Tech製品情報の募集開始

環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらす先導的低炭素技術の普及促進を進めています。

先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関する情報をまとめ公表し、同水準表に基づいた製品の認証募集を開始しました。

※L2-Tech:先導的(Leading)な低炭素技術(Low-carbon Technology)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2068-1-22-2020-l2-tech-l2-tech.html

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■【1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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■【1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

◎意見募集(パブリックコメント)

■【1/3締切】環境省「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」に対する意見募集

環境省は「プラスチック資源循環戦略」の重点戦略の1つとして、「バイオプラスチック導入ロードマップ」を策定すること、バイオマスプラスチックを最大限導入するよう目指すことを掲げています。

このロードマップについて、令和3年1月3日(日)までパブリックコメントが実施されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2047-1-3.html

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■【1/16締切】環境省 「自然公園法の施行状況等を踏まえた今後講ずべき必要な措置について(答申案)」に対する意見の募集

環境省は自然公園法の施行状況と、今後講ずべき措置について令和3年1月16日(土)までパブリックコメントを実施中です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2065-2020-12-26-03-33-03.html

◎その他募集

■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

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■【参加募集】環境省 令和2年度 冬の星空観察

環境省は光害や大気汚染、環境保全の関心喚起や、星空や大気を地域資源として活用していただけるよう、平成30年度から星空観察の推進活動を行っています。

環境省は、令和2年冬に実施する、夜空の明るさ調査について観察期間、観察方法を公表し、ご参加いただける方を募集しています。

☆募集期間:2021 年 1月4日(月)〜 2月26 日(金)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2053-2020-12-12-09-01-36.html

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■【出展募集】第7回アジア太平洋適応ネットワークフォーラムにおける適応技術等の展示の募集

環境省は、令和3年3月8日から12日にオンラインにて開催する、第7回アジア太平洋適応ネットワーク(APAN)フォーラムにおいて、気候変動適応に関係する技術やサービス、製品の出展企業を募集しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2054-2020-12-15-06-03-08.html

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┃環境パートナーシップ情報

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■【結果公表】GPN 第21回グリーン購入大賞 審査結果

グリーン購入ネットワーク(GNP)は、グリーン購入大賞として、「グリーン購入」の普及・拡大に取り組む団体を表彰する顕彰制度を1998年に創設しています。

2018年度からは、SDG12「持続可能な消費と生産のパターンを確保する」を踏まえ、従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みに加えて、持続可能な調達を通じSDGsの目標達成に寄与する取り組みについても募集、審査を行っています。

この度、「第21回グリーン購入大賞」の受賞団体が決定し、下記のとおり公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2059-gpn-21.html

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┃助成金に関する情報

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■【1/8締切】第12期「ユネスコスクール SDGsアシストプロジェクト」助成金募集

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟と株式会社三菱UFJ銀行は、SDGs達成にむけユネスコスクールが取り組むESD活動費用を助成しています。

現在2020年度、第12期の「ユネスコスクール SDGsアシストプロジェクト」助成金募集が行われています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/15/us_sdgs_assistproject2020/

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┃その他開催、募集情報

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■【1/27開催】第62回丸の内市民環境フォーラム(オンライン)

東京海上日動、三菱商事共催の「丸の内市民環境フォーラム」の第62回開催として、マシンガンズ滝沢秀一さんを講師に招き、ゴミ収集をテーマに講座が開催されます。

申し込み締め切り:2021年1月20日(水)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2075-1-27-62.html

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■【2021/2/3締切】第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定の実施

長崎県の島原半島ジオパーク協議会では令和 3 年 2 月 27 日、「第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定」を実施します。

現在、募集案内を開始されています。参加には事前のお申し込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2026-2021-2-3-8.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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