epohedimg005

EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.205, Sat Nov 28 2020

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.205

□□EPO九州から

いつもご覧いただきありがとうございます。

九州地方ESD活動支援センターでは、大牟田市教育委員会主催の「ユネスコスクール・SDGs/ESD実践交流会」と連携し、九州、沖縄地方のESDに関わる関係者が集い、ESDの普及啓発と、活動の促進を目的としたフォーラムを実施しました。

このフォーラムを地域のESDネットワーク形成の機会とすべく、持続可能な地域づくりを推進する地域ESD拠点の取組みを発信、経験交流、意見交換の場として開催しました。

今回のテーマは「Withコロナ時代のESD支援とは」として、昨今の新型コロナウイルス感染拡大の中、教育関連にも大きな影響が出る中、次世代の担い手育成にどのような手法で取り組むべきかについて、3つの分野からの活動紹介と意見交換で議論を行いました。

ご参加いただいた皆様のご感想を含めた開催内容レポートを公開しておりますので、ぜひご覧ください。

【開催レポート】地域ESD学びあいフォーラムを実施しました

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/28/chiiki_esd_forum2020/

それでは第204号を御覧ください。

【目次】

□□EPO九州から

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点情報

□資料公開

□開催・募集

□□新型コロナウイルス感染症に関する情報

□□地域循環共生圏推進の取組み

◎まずはここから!地域循環共生圏

□関連セミナー等

□資料提供等

□関連公募等

□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

□情報の提供

□開催等

□公募・募集等

□□助成金に関する情報

□□その他開催、募集情報

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■【実施レポート】地球環境基金助成金説明会 熊本会場

令和2年10月23日(金)、九州地方環境パートナーシップオフィスでは、2021年度地球環境基金助成金説明会を開催しました。

(独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。

例年、九州地域で開催しております助成金の募集に関する説明会を、今年度は熊本県熊本市にて開催しました。

昨今の新型コロナウイルス感染症拡大に対応し、対面参加のほかオンラインを導入しました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/2028-2020-11-20-07-33-22.html

________________________________________________________

■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアの利用が制限されています。この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターの業務時間を9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

_______________________________________________________

■【活動掲載】菊池農業高等学校SDGs学習の情報掲載

令和2年9月にEPO九州(九州ESDセンター)が実施しました、熊本県立菊池農業高等学校のSDGs学習の場について、当日取材いただいたJA菊池の広報誌「いぶき」12月号に掲載されました。

広報誌のPDFが公開されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/11/jakikuchi_ibuki_kikunosdgs/

【実施レポート】菊池農業高等学校SDGsワークショップを実施しました

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/13/kikuno_sdgsws_20200918/

_______________________________________________________

■九州・沖縄各県の環境政策情報(11月下旬)

近日の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

ぜひ御覧ください。

【ピックアップ】

福岡県:食べもの余らせん隊(たい)!食品ロス削減に取り組む店舗を紹介します

長崎県:令和2年度県下一斉スマートムーブウィークの参加者募集

沖縄県:おきなわアジェンダ21県民会議「NPO等環境ボランティア活動支援事業」の募集について

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2042-11-7.html

★ご注意

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点情報

■【新規登録】地域ESD拠点:一般財団法人鹿児島県環境技術協会

ESDセンターが展開する、現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。

その拠点として、新たに鹿児島県の一般財団法人鹿児島県環境技術協会 にご登録いただきました。

今回のご登録で九州、沖縄地域から申請、登録を頂いたESD拠点は九州では22ヶ所、鹿児島県では4ヶ所となりました。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/19/esd_kyoten_kers/

_______________________________________________________

■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

□資料公開

■ユネスコ「持続可能な開発目標のための教育−学習目標−」(日本語版資料)の公開

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/09/unesuko_esd_sdgs_learningobjectives/

_______________________________________________________

■【新規登録】環境省 環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定 いまり「こまなきの里山」

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2021-2020-11-17-08-05-31.html

□開催・募集

■【Web実施】環境省 令和2年度環境人づくりセミナーの開催(12/18までコンテンツ公開)

環境省は、企業において、積極的に環境保全の視点を経営の実現を支える人材について、組織として育成、活躍の機会の場創出をテーマにセミナーを開催します。

期間中、申込者にはURLが案内されるWeb公開の形式となっています。動画視聴期間は2020年12月18日(金)です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2022-web-2.html

_______________________________________________________

■【12/6開催】第12回ユネスコスクール全国大会・ESD研究大会

2014年に採択された「ユネスコスクール岡山宣言」から5年以上が経過した今、ESDの推進拠点として活動してきたユネスコスクールの活動を検証するとともに、2030年の教育を目指した今後の展望を探ります。また、学習指導要領で進めようとしている教科等横断的な学びを創るカリキュラム・マネジメント、主体的・対話的で深い学びへの授業改善などとESDのつながりに言及していきます。

http://www.jp-esd.org/conference2020/

_______________________________________________________

■【研修情報】 令和2年度 教職員等環境教育・学習推進リーダー育成研修

持続可能な社会の構築を目指し、さらにSDGsという世界共有の未来の価値を相互に磨き合う協働・共創を通して、学校や地域における質の高い環境教育・ESDを実践・推進するリーダーとなる人材を育成する研修事業が募集されています。

1.カリキュラム・デザイン・コース

a)集合型研修@Zoom(講義+グループワークをオンラインで開催)

グループワーク(義務教育)

12月20日(日)9:30〜12:30(人数により14:00〜17:00を追加)

グループワーク(中高一貫校・高校)

12月27日(日)9:30〜12:30(人数により14:00〜17:00を追加)

対 象:小・中・高校教職員等の学校関係者

ねらい:学校におけるカリキュラム・マネジメント等の実践力を向上させる

b)講師派遣型研修(全国8か所)

対 象:講師派遣を希望する学校、教育委員会、地方公共団体等

ねらい:講師派遣を希望する団体のニーズに沿う形で、研修日程・内容を調整する

申 込:E-mailにてご連絡ください

【E-mail】

2.プログラム・デザイン・コース

対 象:NPO/NGO・民間企業スタッフ、行政関係者、学校教職員等

(環境教育や体験活動、地域づくりに関心のある方)

ねらい:体験活動を企画・実践するための視点や双方向のコミュニケーションを学ぶ

定 員:各回25名

開 催:全国6か所(複数回のお申込みも可です)

3)「“森の中の工場”での環境教育」〜環境と経済の共存

【日程】12月8日(火)  【場所】??????????????????(株)(群馬県前橋市)

4)「企業が里山保全に取り組む」〜里山保全から見た人と社会との関わり

【日程】1月15日(金)  【場所】石坂産業(株)(埼玉県入間郡三芳町)

5)「ダチョウへの給餌体験を通して学ぶ食品ロスとリサイクル」

【日程】1月22日(金)  【場所】(株)中特ホールディングス(山口県周南市)

6)「地域?学校?行政と連携した環境教育活動」

【日程】2月12日(金)  【場所】(株)オガワエコノス(広島県府中市)

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/29/r2_ee_kenshu/

_______________________________________________________

■【結果公表】環境省&TABETE “No-Foodloss!” Youth Action Projectの選定

環境省による新規プロジェクトとして、民間企業とと協働したユース向けプロジェクトが始動し、テーマは食品ロスの削減で、課題解決につながる活動、または学生のみなさんを募集し、取り組みの実現を応援します。

今回募集結果が公表され、5件のプロジェクトが全国各地でスタートします。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/29/tabete_no_foodloss_yap/

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

________________________________________________________

■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃地域循環共生圏推進の取組み

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◎まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について

環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

《今月のピックアップ》

■【12/13締切】ローカルSDGsリーダー研修プログラム "migakiba(ミガキバ)" 」参加者募集(説明会開催)

環境省は、地域における環境・経済・社会課題の同時解決やパートナーシップ構築によるローカルSDGs(地域循環共生圏)の実現を提唱しています。

この構想の実現を担う人材を育成する実践型研修プログラム 「"migakiba(ミガキバ)"」が連続8回シリーズで開催されます。

シリーズの中では長崎県五島市での開催も予定されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2029-12-13-sdgs-migakiba.html

________________________________________________________

■【結果公表】令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の採択案件

脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業のうち、「地域の自立・分散型エネルギーシステムの構築支援事業」及び「地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業」の採択案件が発表され、温泉熱等利活用による経済好循環・地域活性化促進実証事業において鹿児島県内企業が採択されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2040-2020-11-28-07-07-33.html

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのご紹介

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

________________________________________________________

■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体(令和元年度採択団体)の紹介

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/

________________________________________________________

■「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/

_______________________________________________________

■【機能追加】環境省ローカルSDGs公式サイト パートナー検索機能の追加

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1974-sdgs-2.html

_______________________________________________________

■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」

http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

□関連セミナー等

■【12/3開催】地域循環共生圏ESG金融フォーラム(配信あり)

岩手県盛岡市にて、環境省が提唱する「地域循環共生圏」を地域で展開する上で欠かせない金融機関の役割と、新型コロナウイルス感染拡大からのグリーンリカバリーの実践について共有するフォーラムが開催されます。

地域循環共生圏の構築につながる先導的な動きを共有するため、岩手県内の産官学民による多様な事例発表が行われます。

当日はYoutubeによるオンライン配信も予定されています。

参加には事前のお申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2010-12-3-esg.html

_______________________________________________________

■【12/12開催】新たな知と方法を生む地方創生セミナー「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」

(一財)地域活性化センターは、地域資源のより効果的な活用方法を実践的に学ぶため、各地の事例と「地域循環共生圏」についての講義・グループワークを通して、地域連携や政策立案へ繋がるセミナーを開催します。

SDGsを踏まえた行政の取組を模索し、地域課題解決に取り組む方、または地域循環共生圏プラットフォームに興味をお持ちの方はぜひお申し込みをご検討ください。

※参加有料のため、事前のお申し込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1988-12-12-sdgs.html

________________________________________________________

■【結果公表】環境省 第13回アジアEST地域フォーラムの結果

環境省が先日開催した第13回アジアESD地域フォーラムについて、概要と成果が下記の通り公開されています。

ESTは環境的に持続可能な交通(Environmentally Sustainable Transport)の略称で、このフォーラムは国際連合地域開発センター(UNCRD)と連携したハイレベル対話を目的に平成17年に設立されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2012-13-est.html

□資料提供等

■「環境で地方を元気にする地域循環共生圏づくり 構想策定の手引き(ver.1.1)」の公開

http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/

________________________________________________________

■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

________________________________________________________

■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

________________________________________________________

■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

________________________________________________________

■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

________________________________________________________

■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

________________________________________________________

■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

________________________________________________________

■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

________________________________________________________

■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

________________________________________________________

■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

□関連公募等

■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

________________________________________________________

■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

________________________________________________________

■【1/31開催】「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」について

環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させました。

このたび、プロジェクト企画として開催中の「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」の全国大会を2020年1月31日に渋谷ストリームホールにて開催することが決定しましたのでお知らせします。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1906-1-31-re-style-dance-cup-2021.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

□情報の提供・資料の公表

■【結果公表】「第8回グッドライフアワード」環境大臣賞 選定結果の公表

環境省が主催するグッドライフアワードは、環境と社会によい活動を応援するため、SDGsを体現する取組を幅広く表彰するプロジェクトです。

企業、学校、NPO、自治体、地域コミュニティ、個人など、どなたでもエントリー可能なプロジェクトです。

今回第8回の審査結果が公表され、九州地域からも下記のとおり受賞されています。

○優秀賞

・次世代へとつなぐ循環の環(わ)〜生ごみ循環でまちを元気に〜

【??町(福岡県)】

○各部門賞

(NPO部門)

・mymizu: 使い捨てプラスチック消費を減らすことをはじめ、持続可能なライフスタイルを簡単に、楽しく!

【一般社団法人Social Innovation Japan (mymizu)(福岡県)】

(学校部門)

・「私たちも社会に貢献することができる!」 障害を持っている子ども達が社会貢献を通して世界中に笑顔を届ける「econnect project」

【econnect project(福岡県)】

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2031-2020-11-26-04-17-27.html

________________________________________________________

■【普及啓発】環境省「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーンの開始

環境省は、「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーンを開始します。

暖房使用等による家庭でのエネルギー消費の大きくなる時期に、断熱リフォーム・ZEH化と省エネ家電への買換えを呼びかけ行動変容を促し、新しいライフスタイルを提案するキャンペーンです。

公式サイトでは、各種ツールが公開され、多様なチャンネルから消費者へのアプローチが図られます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2033-2020-11-28-02-24-22.html

________________________________________________________

■【普及啓発】「おいしい食べきり」全国共同キャンペーンの実施

環境省は、消費者庁、農林水産省及び全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会と連携し、令和2年12月から令和3年1月まで、「おいしい食べきり」全国共同キャンペーンを実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2037-2020-11-28-06-36-44.html

________________________________________________________

■【結果公表】G20環境大臣会合成果の公表

令和2年9月に開催されたG20環境大臣会合の成果について、結果が議長国より公開されました。

?土地劣化と生息地の損失

?サンゴ礁保全・海洋ごみ

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2032-g20-2.html

________________________________________________________

■【結果公表】UNEP 第4回国連海洋プラスチックごみ及びマイクロプラスチックに関する専門家会合の結果

国連環境計画(UNEP)は、「第4回海洋プラスチックごみ及びマイクロプラスチックに関する専門家会合」を開催し、取組の整理、対策オプションの有効性分析を議論、その成果が取りまとめられ公表されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2039-unep.html

________________________________________________________

■【動画公開】環境省 令和2年版環境白書を解説するYoutubeコンテンツ

環境省は令和2年度版環境白書を解説する動画コンテンツをYoutubeチャンネルにて公開しました。

「気候変動時代における私たちの役割」をテーマに、ナレーションと動画によって、第1部総説の5章が4本の動画にて解説されています。

環境政策やSDGs、ESGに関する潮流などにご関心のある方は、ぜひ動画をご視聴ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2011-2-youtube.html

_______________________________________________________

■【SNS】九州地方環境事務所「屋久島国立公園公式SNS(Facebook)」の開設について

環境省では、国立公園への訪日外国人増加を目標とする「国立公園満喫プロジェクト」を、平成28年度から推進しています。この度、全世界へ屋久島国立公園の魅力を発信することを目的に、屋久島国立公園公式SNS(Facebook)を開設しました。

http://kyushu.env.go.jp/to_2020/snsfacebook.html

_______________________________________________________

■【情報公開】環境省「日本の国立公園めぐりスタンプラリー」アプリのリリース

環境省では、全国各地の国立公園の利用促進のためスマートフォン向けアプリをリリースしました。

全国34箇所の国立公園のスポットを巡るデジタルスタンプラリーを楽しむことができます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2016-2020-11-17-07-20-24.html

_______________________________________________________

■【資料公表】環境省 令和二年度「ウォームビズ」について

環境省は「COOL CHOICE」の主要施策として提唱している「ウォームビズ」について、今年度も各取り組みを行います。

また会員企業による取り組み推進や、様々なツールを使用した普及啓発も行われる予定です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1993-2020-11-06-06-57-47.html

________________________________________________________

■【資料公開】「地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン」の公開

地方創生SDGs金融調査・研究会は、地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン 2020年度【第一版】が公開されました。

このガイドラインは地方創生にあたり、SDGs金融を通じた自律的好循環を形成するために、地方公共団体が地域事業者のSDGsに関する取り組みについて登録、認証制度構築をする際のガイドとして作成されました。

地方公共団体が地域の実情に応じて、制度を構築するための支援ツールとなっています。ぜひご活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1963-2020-10-22-05-47-27.html

________________________________________________________

■【結果公表】「農林水産省×環境省」連携合意

環境省と農林水産省は、社会課題、コロナ危機、気候危機に直面するにあたって、SDGs対応や国土、地域づくりのため農林水産政策と環境政策の連携が不可欠であることから、一層の連携を強化することで合意を行いました。

今後農林水産省では、農林水産業と食品産業を環境創造型産業へ進化させ、各イノベーションの実現のため「みどりの食料システム戦略」を策定。また環境省は地域資源を活用した自律分散型社会「地域循環共生圏」の創造に現在取り組んでいます。

脱炭素社会、循環経済、分散型社会への移行とともに、国際交渉における連携など、多様な場面で相互の連携が期待されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1981-2020-10-28-02-19-29.html

□開催等

■【12/5-6】GTF グリーンチャレンジデー2020 オンライン

環境省は「つなげよう、支えよう森里川海」をテーマに、企業、自治体及び団体の環境保全の取組を応援、市民が環境について考え、行動することを応援するオンラインイベントを開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2038-12-5-6-gtf-2020.html

________________________________________________________

■【12/15まで】環境省「選ぼう!3Rキャンペーン2020」

環境省では、「第四次循環型社会形成推進基本計画」に基づき、ライフサイクル全体の最適化を図るために、小売事業者及びメーカーと連携した取組「選ぼう!3Rキャンペーン」を実施しています。

4年目となる今年は、「リデュース」につながる省資源商品や「リサイクル」などに関連した商品などを中心に、参加メーカーや実施店舗など、昨年より大幅にスケールアップして、10月1日(木)から、全国のスーパー、ドラッグストア等、およそ12,000店舗でスタートします!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1930-12-15-2020.html

_______________________________________________________

■【12/16開催】「第4回食品ロス削減全国大会」の開催

毎年食品ロス削減の日のイベントとして行われている、「食品ロス削減全国大会」について、第4回が令和2年12月16日(水)、富山県にて開催されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1945-12-16-4.html

________________________________________________________

■【12/21開催】第7回「『チーム 新・湯治』セミナー〜健康経営時代における温泉利用と元気な暮らし、生き方〜」の開催

環境省は、平成29年7月に提案された「新・湯治」の推進の一環として、この趣旨に賛同頂ける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化しています。

チームには九州地域からも、地方自治体、環境協会、温泉協会、企業など多岐にわたるメンバーが加入されています。

温泉地でのこれまでになかった新しい取組の展開促進活動の一つとして、セミナー「健康経営時代における温泉利用と元気な暮らし、生き方」が開催されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2036-12-21.html

________________________________________________________

■【出展情報】「エコプロOnline2020」への環境省ブース出展(12/25までアーカイブ公開あり)

日本経済新聞社、(一社)サステナブル経営推進機構主催による「エコプロ」は今年度オンライン形式の開催となっています。

環境省はこのイベントにブース出展を行い、水銀対策技術やZEB認証について情報提供を行います。

このイベントのオンライン参加には会員登録が必要です。

また会期後も12月25日までアーカイブが公開される予定となっています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2030-online2020.html

□公募・募集等

■【12/2締切】環境省 「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律施行令の一部を改正する政令(案)」に対する意見募集

環境省は、絶滅のおそれのある野生動植物種を「国内希少野生動植物種」に指定し、種の保存を図っています。

新たに39種を国内希少野生動植物種とし指定、1種の学名変更を行う政令案について現在パブリックコメントが実施されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2035-12-3.html

________________________________________________________

■【12/9締切】ラムサール条約実施に関する国別報告書(案)に対する意見の募集

環境省はラムサール条約締約国会議の勧告に基づいて提出する国別報告書作成にあたって、パブリックコメントを実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2018-2020-11-17-07-36-14.html

_______________________________________________________

■【12/21締切】「環境 人づくり企業大賞2020」募集開始

環境省は、環境配慮経営を目的とした社員育成を行う企業の取り組みと、その成果を表彰する顕彰事業を行います。

大企業、中小企業の2つの区分で募集され、「人づくり」による成果と「人づくり」の基盤形成のための取組が総合的に評価されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1984-12-21-2020.html

________________________________________________________

■【12/23締切】 「サステナアワード2020 伝えたい 日本の"サステナブル"」の募集

環境省は、農林水産省、消費者庁と連携し、「サステナアワード2020伝えたい日本の“サステナブル”」を実施します。

食と農林水産業に関わる取り組み動画を募集し、表彰の上発信に活用します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1994-11-23-2020.html

_______________________________________________________

■【12/25締切】全国高等学校 COOLCHOICE漫画グランプリ2020 審査員と掲載サイトの決定

環境省現在作品募集を行っている「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」について、最終審査の審査員、並びに選考作品が掲載されるWeb漫画サイトが決定し、公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1839-coolchoice-2020.html

________________________________________________________

■【12/25締切】今後のプラスチック資源循環施策のあり方について(案)に対する意見の募集

環境省は、今後のプラスチック資源循環施策に関するパブリックコメントを、令和2年11月26日(木)から令和2年12月25日(金)の間実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2034-12-25.html

________________________________________________________

■【12/27締切】「生物多様性国家戦略2012-2020の実施状況の点検結果(案)」に対する意見募集

環境省は、「生物多様性国家戦略2012-2020」に基づく施策等の実施状況について点検結果(案)を取りまとめ、現在パブリックコメントを実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2041-12-27-2012-2020.html

________________________________________________________

■【12/28締切】環境省 「環境スタートアップ大賞」の募集

環境省は環境スタートアップ大賞を創設し、環境大臣賞を含む表彰を行い、ステージを問わない有望な環境系スタートアップ企業への表彰等により、新たなロールモデルを創出します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2020-12-28.html

_______________________________________________________

■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

________________________________________________________

■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

________________________________________________________

■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

_______________________________________________________

■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

________________________________________________________

■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃助成金に関する情報

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■【12/2締切】 2021年度地球環境基金助成金募集

環境再生保全機構による、民間団体が実施する環境保全活動への助成金募集が行われています。

制度に関する応募方法、要望書の書き方等は下記にて動画コンテンツや資料が公開されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2027-12-2-2021.html

________________________________________________________

■【12/11締切】「積水ハウスマッチングプログラム」2021年度助成

2021年度の積水ハウスマッチングプログラム助成が募集されています。

こども、環境、住・コミュニティ、災害支援と、4つの分野の基金から多角的な支援が行われる内容です。

ぜひ申請をご検討ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2025-12-11-2021.html

________________________________________________________

■【12/18締切】九電みらい財団 環境分野の 次世代育成支援活動助成事業の募集

一般財団法人九電みらい財団は、九州の自然環境を未来につなげ、子どもたちの体験活動を通じた成長を目的に取り組む活動について、助成を行います。

今回から次世代育成支援活動のうち、「子どもたちの自然を大切にする心を育む活動」への助成が行われます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2008-12-18.html

_______________________________________________________

■【12/28締切】エフピコ 2021年度環境基金募集

2020年3月に創設されたエフピコ環境基金では、環境問題をテーマとする活動への当基金による助成を通じて、持続可能な社会の構築を地域の皆様とともに進める活動を行っており、助成団体の募集が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1947-12-28-2021.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃その他開催、募集情報

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■【12/12開催】「緑のふるさと協力隊」募集説明会開催

1年間農山村に住み、地域づくりに取り組む「緑のふるさと協力隊」の募集説明会が行われます。

「緑のふるさと協力隊」は地域おこし協力隊のモデルにもなったプログラムです。

説明会では、活動体験談のほか、農山村の暮らしについて詳しく紹介されます。

九州地域では12月12日、福岡県にて開催です。※事前の申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1869-12-12.html

________________________________________________________

■【2021/2/3締切】第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定の実施

長崎県の島原半島ジオパーク協議会では令和 3 年 2 月 27 日、「第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定」を実施します。

現在、募集案内を開始されています。参加には事前のお申し込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2026-2021-2-3-8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

----------------------------------------------------------------

当メルマガへの登録・退会は、大変お手数でございますが

https://epo-kyushu.jp/contact.html

のフォームからご連絡をお願いいたします。

----------------------------------------------------------------

環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想

などがございましたらまでどうぞ!

----------------------------------------------------------------
kyushu shizen hodo40
2021年04月17日

【5/13開催】「九州自然歩道40周年記…

環境省九州地方環境事務所は、…
2021年04月17日

【資料公表】環境省…

環境省は、「北九州空港滑走路延長事業に係る計画段階環境配慮書」に対する環境大臣意見を国土交通大臣に提…
2021年04月17日

【結果公表】第15回「みどりの…

内閣府は、第15回「みどりの式典」を以下のとおり開催し、受賞者を公表しました。また、環境省推薦に係る…
2021年04月17日

【資料公表】環境省「mottE…

環境省は自治体の皆様、飲食店の皆様等が様々な場面で利用いただける「mottECO(もってこ)」に関す…
2021年04月17日

【4/16締切】クライメート・…

金融庁・経済産業省・環境省は、共催で2050年のカーボンニュートラルに向け、国内でのトランジション・…