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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.200, Wed Sep 30 2020

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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.200

【目次】

□□EPO九州から

□令和2年7月豪雨について

□新型コロナウイルス感染拡大について

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点情報

□資料公開

□開催・募集

□□九州、沖縄地域のビジターセンター情報

□□新型コロナウイルス感染症に関する情報

□□地域循環共生圏推進の取組み

□地域循環共生圏について

□資料提供等

□関連公募等

□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

□情報の提供

□開催等

□公募・募集等

□□助成金に関する情報

□□その他開催、募集情報

□□EPO九州から

ご覧いただきありがとうございます。

今回の発行でEPO九州のメールマガジン「EPOねっと九州」は200号を迎えることができました。

お読みいただいている皆様のおかげです。

今後も九州、沖縄地域の環境保全、環境教育に関する潮流や、ESD、SDGsに関する情報をお届けしていきます。

今後とも宜しくお願いいたします。

さて、いよいよ到来する10月は「食品ロス削減月間」、10月30日は「食品ロス削減の日」です。

今年度は、消費者庁・農林水産省・環境省が連携し、食品ロスの削減に向けた普及啓発活動を行います。

ポスターの公表やシンポジウムの開催、啓発イベントなど、多数の取り組みが行われる予定です。

今月は「食品ロス」について、改めて考えてみませんか?

【10/1から】令和2年度食品ロス削減月間について

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1928-10-3.html

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熊本市を中心に配布されているフリーペーパー「くまにち すぱいす」のSDGs特集にて、EPO九州から解説をさせていただきました。

暮らしに寄り添い、身近なところから取り組めるSDGsについてお話しています。

SDGs未来都市をはじめ熊本県内のSDGsへの取組についても併せて紹介されています。

Webにも記事が公開されていますので、ぜひご覧ください。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1797-2020-07-17-06-14-52.html

□令和2年7月豪雨について

この度の大雨災害により犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りし、被災された皆さまにお見舞い申し上げます。

九州地方環境パートナーシップオフィスでは、環境省及び各県の被災、支援に関する情報を収集し、集約して公開いたしました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1768-2020-07-11-01-24-41.html

被災地のみなさまの生活再建や、その他の地域のみなさまの被災地支援に、少しでもご活用いただけますと幸いです。

※情報追加の際はhttps://www.facebook.com/EPOkyushu/でもお知らせいたします。

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□新型コロナウイルス感染拡大について

環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

https://www.env.go.jp/saigai/novel_coronavirus_2020.html

首相官邸の特設ウェブサイトでは、感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の場合がありますので詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアの利用が制限されています。この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターの業務時間を9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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■九州・沖縄各県の環境政策情報(9月下旬)

令和2年9月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1934-2020-09-30-09-20-27.html

★ご注意

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点情報

■屋久島環境文化研修センター(公益財団法人屋久島環境文化財団)が地域ESD拠点へ

ESDセンターが展開する、現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。

その拠点として、新たに鹿児島県の屋久島環境文化研修センター(公益財団法人屋久島環境文化財団)にご登録いただきました。

今回で九州、沖縄地域から申請、登録を頂いたESD拠点は20ヶ所となりました。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/09/23/esd_kyoten_yakushima_kankyobunka/

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■令和2年度 『第34回「肥後の水とみどりの愛護賞」』表彰先の公表

地域ESD活動推進拠点にご登録いただいている、公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金による顕彰事業として、「第34回 肥後の水とみどりの愛護賞」が募集され、この度、表彰先5先が選定されました。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/09/15/r2_higonomizutomidori_aigosho_vol34/

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■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

□資料公開

■YASUKOGEN SDGs Project「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド」の公開

福岡県の独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立夜須高原青少年自然の家では、ESD(持続可能な開発のための教育)を推進、SDGsの達成に貢献するため、施設として五つの方針を定め、「YASUKOGEN SDGs Project」と称して、多様な活動場面における取組を進めています。

独自の「SDGs」推進宣言や、研修支援として身近な課題解決の参考となる「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド〜学校団体用〜」、アクションSDGsせいかつガイド」が公開されています。

ぜひ公開教材をご一読ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/28/yasu_esd_sdgs_guide2020/

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■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

国連大学が認定するRCE(持続可能な開発のための教育に関する地域の拠点)の実践のうち、世界から優良事例12件が紹介、日本語にて公開されています。

日本国内8ヶ所のRCEの内、九州では北九州市、大牟田市が認定され、ESD推進が行われています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/19/rceaward2020/

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■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

環境省では、環境教育の指導者に向けたガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」を日本語、英語、中国語、韓国語で発行しました。

環境教育の場でより良いファシリテーションをとおして、子供たちが主体的に学びあう場づくりを促進するための内容となっています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/moe_guide_facilitation/

□開催・募集

■「第6回全国ユース環境活動発表大会」の募集開始

全国ユース環境活動発表大会実行委員会は、全国の環境活動を行う高校生を対象に、活動のWeb発表大会を開催します。

8ブロックの地方大会、そして全国大会が行われます。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/09/12/erca_youth_boshu2020/

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■【緊急助成】令和2年7月豪雨で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成

公益財団法人ベネッセこども基金は令和2年7月豪雨の被害に対し、心身に影響を受けた子どもたちの困難やケアに取り組む活動を支援する緊急助成を行っています。

対象地域等、追加の可能性もあるとのことで最新情報は基金HPも併せてご確認下さい。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/17/benesse_r2julykikin/

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■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”

環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する 高校生たちを”環境の視点”から応援する”環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)

このたび、プロジェクト企画の第二弾として、”資源の大切さ”、”3R”をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う、新しいダンス大会、「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催します。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/kankyo_project_dancecup2020/

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■【10/31締切】日本自然保護大賞2021 活動募集

生物多様性保全に貢献した取り組みを表彰する「日本自然保護大賞」の募集が行われています。

保護実践部門/教育普及部門/子ども・学生部門の3つの部門で募集され、地域の活動を後押しし、協働の機会として注目されるアワードです。

日頃より生物多様性保全に関する活動されているみなさま、ぜひご応募ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1911-10-31-2021.html

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■【10/31締切】第23回日本水大賞募集

21世紀の地球全体を視野に、水循環の健全化を目指し、美しい水が紡ぎ出す自然の豊かさの中にも水災害に対して強靱な国土と社会の実現に寄与することを目的に、様々な主体による活動の募集が行われています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/08/29/nihonmizutaisho23/

□□九州、沖縄地域のビジターセンター情報

■九十九島ビジターセンター

長崎県佐世保市の九十九島ビジターセンターより、秋のイベント情報が届きました。

ぜひお申込みの上ご参加ください。

・最西端・化石ウォーク

内容:小佐々の魚見崎海岸で化石を観察します。

日程:10月17日(土)14:00-16:00

定員:20名

対象:小学3年生以上(小学生は保護者も参加)

集合場所:魚見崎海岸駐車場

参加費:300円/人

申込締切:10月2日(金)

備考:荒天中止

・平戸のしょくぶつ博士と登る 世界遺産・安満岳

内容:信仰の山として世界遺産となった安満岳を、平戸のことならなんでも知っているしょくぶつ博士と一緒に植物観察もしながら、山頂を目指します。

日程:10月24日(土)10:00-14:00

定員:15名

対象:小学3年生以上(小学生は保護者も参加)

集合場所:安満岳登山口駐車場

参加費:300円/人

申込締切:10月10日(土)

備考:荒天中止、昼食持参、半日程度のハイキングができる方

申込方法

ハガキ、FAX、メール(HPお問い合わせフォーム)に

?参加ご希望のイベント名?参加者全員の氏名とフリガナ、年齢(学年)・生年月日・性別

?郵便番号・住所?電話番号(連絡が取れるもの)を記入し、九十九島ビジターセンターまで。

※定員を超えた場合は、抽選となります

※必要事項が不足している場合は無効とさせていただきます

施設名:西海国立公園九十九島ビジターセンター

?:0956-28-7919 Fax:0956-28-7351

HP:https://www.kujukushima-visitorcenter.jp

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1868-2020-09-09-08-05-08.html

【ご参考】国立公園 環境省直轄ビジターセンター検索MAP

https://www.env.go.jp/park/guide/vcsearch/index.html

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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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■【連続講座】 長崎大学オンライン公開講座 「ポストコロナの地域社会について考える」開催

長崎大学では、自治体経営、消費行動、公共空間、教育や山村などの現状や将来展望にかかる講義を通じて、ポストコロナの地域社会について考える全5回のオンライン講座を開催します。地域社会の将来について考え、行動している(しようとしている)皆さんの受講をお待ちしています。

日時:2020年10月7日(水)〜11月4日(水)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1924-2020-09-30-06-23-49.html

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■【資料公表】新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」閣僚級会合の結果

令和2年9月3日(木)、新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」閣僚級会合が開催されました。

小泉環境大臣は会議の議長として、全体の統括を行い、会合の結果は議長サマリーとしてまとめられ、この度公表されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1900-2020-09-15-06-15-22.html

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■【結果公表】環境省 新型コロナウイルス感染症対策における市民の自発的な行動変容を促す取組(ナッジ等)選定結果

環境省は日本版ナッジ・ユニットBEST(Behavioral Sciences Team)の事務局として、行動科学の知見に基づく取組が早期に社会実装され、自立的に普及することを推進しています。

その一環として募集されていた新型コロナウイルス感染症対策に関して、ナッジ等による市民の自発的な行動変容を促す取組募集について、有識者による審査を実施し、優良事例1件が公表されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1856-2020-08-29-07-40-56.html

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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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┃地域循環共生圏推進の取組み

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□地域循環共生圏について

環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

【まずはここから】

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体(令和元年度採択団体)の紹介

環境省では地域循環共生圏の創造に連携して取り組む活動団体を公募選定し、各活動団体と協働して「経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏まえた事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等に取り組んでいます。

下記では令和元年度の活動団体(35団体)との取組等について、その成果が紹介されています。

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/

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■「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度

環境省では、地域循環共生圏のコンセプトに基づき、地域循環共生圏を構築、創造している/したい地域・団体の登録制度「地域循環共生圏実践地域等登録制度」を開始しました。

登録された実践地域等については概要・取組状況を下記のとおり広く公開し、企業による支援や人材の確保、登録地域や企業等の交流を促しています。

登録地域・団体向けに、事務局からのメール配信(メルマガ)により環境省が主催する会議・イベントなど各種の情報提供を実施しています。

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/

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■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」について

環境省ローカルSDGsの理念に賛同され、本登録制度により登録いただいた企業が一覧表示されています。

事業者名をクリックすると、事業概要や連絡先のほか、 「環境省ローカルSDGsを通じて実現したい社会像」、「ローカルSDGs実現に貢献できるソリューション」などの詳細をご覧いただけます。

http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

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■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

環境省では、平成21年度より再生可能エネルギー導入ポテンシャル情報の調査を継続的に実施しており、今般、当該成果を基に、ウェブサイト「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS:Renewable Energy Potential System)」(1.0版)を新たに開設いたしました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1727-repos-1-1.html

□資料提供等

■「環境で地方を元気にする地域循環共生圏づくり 構想策定の手引き(ver.1.1)」の公開

地域循環共生圏をつくろうとする、あらゆる主体に向け、地域循環共生圏づくりのプロセスを促すために、「構想策定の手引き(Ver.1.1)」を作成しました。この手引きでは、

(1)未来の地域に向けた一歩を踏み出す

(2)話を聞きに行く!

(3)地域のコンセプトを描く!

(4)事業のストーリーを語る!

(5)地域の目標を立てる!

(6)構想についてのお悩み相談室

という「構想策定」の意義や手法、役立て方を紹介しています。

http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/

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■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

令和元年度、環境省が行ったヒアリング調査結果から、地域・企業の先進的事例が公開されています。

地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指す「地域循環共生圏」、そのの具現化に向けて各事例がの5つの軸で整理されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

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■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

環境省では、環境・経済・社会の統合を図るSDGs実現に向けて、この度、令和元年度報告書「ローカルSDGs(地域循環共生圏)ビジネスの先進的事例とその進め方」を取りまとめましたので、公表いたします。地域の資源を活かした自立分散型の持続可能な経済社会を担う今後のビジネスのヒントを取りまとめています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

環境省は公的機関のための再エネ調達実践ガイドを作成しました。ガイドではRE100に向けてこれまで環境省が取り組んできた取り組みが紹介されています。地方公共団体等の皆様にも有用な情報となっており、積極的な再エネ調達実践に繋がる内容となっています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。

九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。

地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。

パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

□関連公募等

■【10/5締切】環境省 令和2年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業の二次公募

環境省は地域循環共生圏構築に向け、大幅なCO2排出削減に資する技術の開発・実証について、提案を募集し委託又は補助により実施する事業の二次公募を行います。

二次公募では新たに、下記の2つの枠が追加され、公募要領が公開されています。

・オープンイノベーション型優先テーマ枠またはボトムアップ型分野別技術開発・実証枠

・アワード型イノベーション発掘・社会実装加速化枠

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1909-10-5-co2-2.html

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■【10/16締切】環境省 令和2年度 地方公共団体による食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業等の公募

環境省では、食品ロスの削減及び食品リサイクルを推進するための先進的事例を創出し、広く情報発信・横展開を図ることを目的に、食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業、及び食品リサイクル実現可能性調査事業を実施する市区町村等を募集します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1907-10-17.html

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■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

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■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付

林野庁による地域住民や森林所有者が協働で行う、保全管理や森林資源利活用を支援する交付金事業が募集されています。

ご関心のある方は、支援を受けるための要件をご確認の上、各地域協議会にお問合せください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1787-2020-07-15-03-44-03.html

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■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始

経済産業省は、(一社)日本経済団体連合会(以下、経団連)や国立研究開法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)と連携して、脱炭素社会の実現をイノベーションで切り拓く企業をリスト化し、投資家等にとって活用可能な情報(企業名、取り組んでいる分野、研究開発の段階等)を提供するプロジェクトを開始します。革新的環境イノベーション分野へのESG投資を始めとする民間資金の呼び込みを促進します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1786-2020-07-15-02-50-13.html

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■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換

〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜

国土交通省が農林水産省と共同で設置した「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方検討委員会」により、「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」がとりまとめられました。

本提言を踏まえ、海岸保全における気候変動適応を具体的に進めるため、過去の高潮・波浪の実績のみに基づく対応から気候変動を考慮したものへ転換していきます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1785-2020-07-15-02-19-56.html

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■【1/31開催】「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」について

環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させました。

このたび、プロジェクト企画として開催中の「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」の全国大会を2020年1月31日に渋谷ストリームホールにて開催することが決定しましたのでお知らせします。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1906-1-31-re-style-dance-cup-2021.html

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┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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□情報の提供・資料の公表

■【資料公表】環境省 海洋プラスチックごみのモニタリング手法調和とデータ整備に関するG20ワークショップの結果

環境省は、海洋プラスチックごみに関するG20ワークショップを開催し、31か国から政府関係者や研究者が参加しました。

ワークショップでは日本から新たな世界的モニタリングデータ共有システムが提案され、海洋プラスチックごみに関するモニタリング手法調和と世界的なデータ共有の重要性と推進方法について議論されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1912-g20.html

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■【資料公表】環境省 地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)の公表

生物多様性条約第24回科学技術助言補助機関会合及び第3回条約実施補助機関会合において、生物多様性条約事務局から「地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)」が公表されました。

GBO5には、愛知目標の達成状況の評価や2050年ビジョンの達成に向けて必要な行動等がまとめられており、環境省では概況に関するオンライン勉強会の開催を予定しています。(詳細は後日公表)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1915-gbo.html

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■【結果公表】令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業の公募採択結果

化石資源由来の素材からバイオマス・生分解性プラスチック、紙、CNF(セルロース・ナノファイバー)等の再生可能資源への転換を図っていくとともに、従来リサイクルが困難であったプラスチック等素材に対するリサイクル技術・システムの高度化を図るために、「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」(補助事業)において、当該技術・プロセスの実証事業の公募を実施しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1916-2020-09-23-06-19-35.html

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■【資料公表】環境省 「国連生物多様性の10年『グリーンウェイブ2020』」の実施結果

環境省、農林水産省、国土交通省及び国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)は、2020年3月1日から「国連生物多様性の10年『グリーンウェイブ2020』」への参加と協力を広く国内に呼び掛けを行い、その結果を下記の通り公表しました。

「オフィシャル・パートナー制度」によるパートナーを中心とした活動が実施、生物多様性の広報、教育、普及啓発が促進されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1917-10-2020.html

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■【資料公表】環境省 有明海・八代海等総合調査評価委員会(第45回)の開催

有明海・八代海等総合調査評価委員会(第45回)が10月2日(金)に開催されます。

傍聴、取材は不可となりますが、今後資料、議事録等が公表される予定となっています。

この委員会は国民的資産である有明海及び八代海を豊かな海として再生させることため、国及び関係県が行う総合的な調査の結果に基づいて海域再生に係る評価を行い、主務大臣等に意見を述べることを目的としています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1918-45.html

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■【意見提出】環境省 (仮称)出水水俣ウィンドファーム事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出

環境省は、「(仮称)出水水俣ウィンドファーム事業に係る計画段階環境配慮書」(日本風力サービス株式会社)に対する環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1919-2020-09-23-06-57-48.html

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■【資料公表】環境省 令和2年度脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務(2次)採択結果

環境省が推進する「脱炭素社会実現のための都市間連携事業」では、脱炭素・低炭素社会形成に関わる経験やノウハウ等を活用して、途上国における脱炭素化を目的としています。

令和2年度の事業について、今回5件の採択が公表され、そのうち九州、沖縄地域からは、ミャンマー連邦共和国ヤンゴン市を対象に日本工営株式会社が提案し、福岡市が共同応募者に含まれた事業が採択されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1920-2020-09-24-00-28-42.html

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■【10/4開催】屋久島自然保護官事務所「第一回 自然に親しむ集い」開催

九州地方環境事務所 屋久島自然保護官事務所では、令和2年10月4日(日)「令和2年度第一回 自然に親しむ集い 〜海辺の素材でネイチャークラフト!」を開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1923-10-7.html

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■【開設情報】環境省 霧島錦江湾国立公園大浪池園地休憩所の開設について

環境省では「国立公園満喫プロジェクト」の一環として、霧島錦江湾国立公園大浪池において、登山者の利用環境の向上を目的とした休憩所を整備、令和2年9月1日(火)より供用を開始しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1873-2020-09-15-01-36-40.html

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■対馬野生生物保護センターを臨時休館いたします【2020年7月30日】

長崎県内における新型コロナウイルス感染状況をふまえ、来館者への感染拡大防止とツシマヤマネコ飼育個体及び飼育スタッフへの感染が事業に与える影響を考慮し、以下のとおり対馬野生生物保護センターを臨時休館させていただきます。

http://kyushu.env.go.jp/to_2020/2020730.html

□開催等

■【10/8開催】環境省「Morning Pitch」とのコラボレーションによる「環境特集」イベント開催

環境省は、イノベーションの創出に向け、新たな環境ビジネスに挑戦するスタートアップへの支援に取り組みの一環として、スタートアップと大企業等の事業提携を生み出すプラットフォーム「Morning Pitch」とコラボレーションし、「環境特集」と題したイベントをオンラインで開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1932-10-8-morning-pitch.html

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■【10/8開催】環境省 ESG金融ハイレベル・パネル(第3回)の開催

国際的なサステナブルファイナンスの潮流を受けて、我が国においても環境・社会・ガバナンスの要素を考慮する「ESG金融」の取組が急速に拡大しています。環境省では、ESG金融懇談会提言(2018年7月)を踏まえ、我が国におけるESG金融の更なる主流化に向けて、各関係業界トップが一同に会するESG金融ハイレベル・パネル(第3回)を開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1893-10-8-esg.html

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■【11/7開催】 令和2年(第14回)みどりの学術賞受賞記念イベントの開催

令和2年「みどりの学術賞」を受賞された福田裕穗氏、中?勳氏によるトークイベントがオンラインにて配信されます。

事前の申込みは不要で、配信URLが決定次第公開されることとなっています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1894-11-7.html

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■【12/15まで】環境省「選ぼう!3Rキャンペーン2020」

環境省では、「第四次循環型社会形成推進基本計画」に基づき、ライフサイクル全体の最適化を図るために、小売事業者及びメーカーと連携した取組「選ぼう!3Rキャンペーン」を実施しています。

4年目となる今年は、「リデュース」につながる省資源商品や「リサイクル」などに関連した商品などを中心に、参加メーカーや実施店舗など、昨年より大幅にスケールアップして、10月1日(木)から、全国のスーパー、ドラッグストア等、およそ12,000店舗でスタートします!

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1930-12-15-2020.html

□公募・募集等

■【募集中】あふの環(わ)プロジェクトメンバー 活動開始

環境省、農林水産省、消費者庁は、連携し持続可能な開発目標(SDGs)の2030年までの達成を目指し、持続可能な消費を広めるための活動を「あふの環プロジェクト」として推進しています。

農林水産省ではあふの環プロジェクトへ参画していただけるメンバーの募集を開始しており、7月末までに62社・団体等の参画が決まり、様々な活動が開始されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1840-2020-08-12-07-51-21.html

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■【参加募集】環境省 環境インフラ海外展開プラットフォーム(JPESI)への企業・地方公共団体などの募集

環境省は 「環境インフラ海外展開プラットフォーム(Japan Platform for Environmentally Sustainable Infrastructure (JPESI))」を立ち上げ、企業や地方公共団体の参加を募っています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1833-jpesi.html

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■【10/9締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の二次公募

未利用な資源を効率的に活用した低炭素型の社会システムを整備するために、エネルギー起源CO2 の排出を抑制する設備等を導入する事業に要する経費の一部を補助する事業に補助を行う事業公募が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1921-10-9.html

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■【10/13締切】特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律施行規則及び環境大臣が所掌する特定外来生物に係る特定飼養等施設の基準の細目等を定める件の改正案に関する意見募集

環境省では、特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律施行規則」及び「環境大臣が所掌する特定外来生物に係る特定飼養等施設の基準の細目等を定める件」の改正を検討するにあたり、広く意見を募集するため?令和2年9月14日(月)から令和2年10月13日(火)までの間、パブリックコメントが行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1898-10-13.html

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■【10/16締切】環境省「令和2年度中小企業の中長期の削減目標に向けた取組可能な対策行動の可視化モデル事業」募集

環境省は、既にScience Based Targets、またはそれに準じた中長期目標(RE100等)を設定、検討している中小企業を支援す事業への参加企業募集を開始しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1931-10-17.html

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■【10/16締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業)の二次公募開始

二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業)について、執行団体である一般社団法人地域循環共生社会連携協会から二次公募が開始されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1892-10-16-co2.html

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■【10/16締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業)三次公募開始

環境省は大規模自然災害に対する備えとして、廃棄物発電により生じた電力を利活用するための充電設備などの設置の支援を行い、災害対応機能を強化した「地域エネルギーセンター」を整備することを目的として、「廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業」を実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1933-10-18.html

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■【10/23締切】令和2年度コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の2次公募

環境省は、我が国と途上国の協働を通じ「コ・イノベーション」を創出すべく、途上国向け低炭素技術のシステム化・複数技術のパッケージ化、国内の技術開発への還元や他の途上国への波及等につなげる補助事業を行います。

令和2年10月23日(金)まで執行団体による2次公募が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1880-10-23.html

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■【10/20締切】環境省 令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)の公募

環境省は地方自治体や民間企業を対象に、浮体式洋上風力発電の早期普及に貢献するための情報整理や、地域が浮体式洋上風力発電によるエネルギーの地産地消を目指すに当たって必要な各種調査や当該地域における事業性・二酸化炭素削減効果の見通しなどを検討する委託業務の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1922-10-20.html

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■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募

環境省は、環境経営の専門家である支援相談人を派遣し、環境省が策定した「エコアクション21 CO2削減プログラム(Eco-CRIP)」の手引きに基づき、中小事業者のCO2排出量削減活動に資する環境経営システムの構築を支援する事業の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1752-2020-07-07-02-37-34.html

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■【11/30締切】環境省 第16回エコツーリズム大賞の募集

環境省では、エコツーリズム推進法に基づき、エコツーリズムの普及、定着のための様々な取組を進めています。

この一環として、エコツーリズムに取り組む事業者、団体、自治体などを対象とした「第16 回エコツーリズム大賞」の募集を開始いたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1929-11-30-16.html

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■【12/25締切】全国高等学校 COOLCHOICE漫画グランプリ2020 審査員と掲載サイトの決定

環境省現在作品募集を行っている「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」について、最終審査の審査員、並びに選考作品が掲載されるWeb漫画サイトが決定し、公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1839-coolchoice-2020.html

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■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

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■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

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■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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┃助成金に関する情報

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■【10/4開催】環境市民活動助成金セミナー 『NPOの資金調達 まるわかりセミナー』

NPO法人エコネット近畿主催による助成金セミナーが開催されます。

15の助成団体が集まる他、助成金に限らない資金調達についても紹介される予定です。

ZOOMを活用したオンラインセミナーで、事前のチケット購入制となっています。?※9/27(日)締切

九州地方ESD活動支援センターとしてこのセミナーを後援しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1867-10-4-npo.html

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■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

1992年に設置され、環境保護活動を行うNPOを支援してきたTOYO TIREグループ環境保護基金による助成が募集されています。TOYO TIREグループ従業員有志からの寄付金に企業が同額を上乗せするマッチングギフト方式が採用されており、広く環境保護に関する活動が募集されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1741-9-30-toyo-tire-2021.html

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■【10/6締切】こくみん共済 coop 〈全労済〉「地域貢献助成」 2020年 募集

積極的に地域社会へ貢献する活動を展開するこくみん共済 coop は、重点活動の一環として「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、活動の輪を広げ安心のネットワークをひろげていく取り組みを支援する地域貢献助成事業を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1866-10-6-coop-2020.html

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■【10/18締切】第16回 TOTO水環境基金助成先団体募集

TOTOグループが2005年度設立した「TOTO水環境基金」では、第16回助成先団体の募集を行っています。

水に関わる環境活動に継続して取り組む団体への支援が行われます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1849-10-18-16-toto.html

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■【10/31締切】コメリ環境財団 第31回コメリ緑資金 助成活動募集

公益財団法人コメリ環境財団による第31回コメリ緑資金 助成申込が受け付けられています。

緑化植栽活動、自然環境保全活動が助成対象となっているほか、東京都内にて助成事業に関する説明会も予定されております。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1841-10-31-31.html

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■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。

・高等専門学校の部 応募締切:2020年11月25日(水)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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┃その他開催、募集情報

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■【10/1から】北九州市 エコライフステージ2020開催

環境活動に取り組む市民団体・NPO・企業・行政などが、さまざまなエコライフを提案する「北九州エコライフステージ」は、19回目を迎える今年、大小さまざまなエコイベントを10月〜11月の期間中にオンラインで開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1926-10-1-2020.html

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■【複数開催】令和2年度 熊本県自然環境講座 生物多様性くまもとセミナー

熊本県では、生物多様性を護り、豊かな恵みを次世代に引き継いでいくためにできることは何か、考え、行動するため、生物多様性の最新の動向等を学習するとともに、実際に自然を観察することで生物多様性を身近に考える講座を実施します。

日時:2020年10月24日(土)・2020年11月28日(土)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1925-2020-09-30-06-55-05.html

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■【10/30締切】「北九州市環境首都検定」Web受検開始

北九州市環境首都検定は、世界の環境首都を目指す北九州市の取り組みや魅力を再発見し、実践的な環境行動につながるきっかけづくりとして平成20年度から始めました。

今年からWeb受検を導入して、全国各地からぐっと受検しやすくなりました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1927-10-30.html

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■【10/31開催】佐賀県立森林公園 自然池の池干しと生き物調査

佐賀県佐賀市の佐賀県立森林公園にて、池干しと生き物調査が実施されます。

ぜひお申し込みください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/09/12/saga_ikeboshi_shinrinkouen2020/

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■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

日本水大賞委員会と国土交通省はによる「第23回日本水大賞」の募集が始まりました。

水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰、支援するために創設され、水防災、水資源分野などで活動する個人、団体などが募集対象です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1783-10-31-23.html

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■【12/12開催】「緑のふるさと協力隊」募集説明会開催

1年間農山村に住み、地域づくりに取り組む「緑のふるさと協力隊」の募集説明会が行われます。

「緑のふるさと協力隊」は地域おこし協力隊のモデルにもなったプログラムです。

説明会では、活動体験談のほか、農山村の暮らしについて詳しく紹介されます。

九州地域では12月12日、福岡県にて開催です。※事前の申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1869-12-12.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

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https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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taisei shizen rekishi2021
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