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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.196
□EPO九州から
熊本市を中心に配布されているフリーペーパー「くまにち すぱいす」のSDGs特集にて、EPO九州から解説をさせていただきました。
暮らしに寄り添い、身近なところから取り組めるSDGsについてお話しています。
SDGs未来都市をはじめ熊本県内のSDGsへの取組についても併せて紹介されています。
Webにも記事が公開されていますので、ぜひご覧ください。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1797-2020-07-17-06-14-52.html
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□令和2年7月豪雨について
この度の大雨災害により犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りし、被災された皆さまにお見舞い申し上げます。
九州地方環境パートナーシップオフィスでは、環境省及び各県の被災、支援に関する情報を収集し、集約して公開いたしました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1768-2020-07-11-01-24-41.html
被災地のみなさまの生活再建や、その他の地域のみなさまの被災地支援に、少しでもご活用いただけますと幸いです。
※情報追加の際はhttps://www.facebook.com/EPOkyushu/でもお知らせいたします。
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□新型コロナウイルス感染拡大について
環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。
https://www.env.go.jp/saigai/novel_coronavirus_2020.html
首相官邸の特設ウェブサイトでは、感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。
https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html
※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の場合がありますので詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。
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□令和2年度 SDGs未来都市選定結果の公表
内閣府は、令和2年度「SDGs未来都市」」及び「自治体SDGsモデル事業」選定結果の公表を行いました。
九州、沖縄地域からは下記の通り選定されています。
今後、これらの都市では地方公共団体のSDGs達成に向けた取組が一層促進され、先導的な取組が推進されます。
提案タイトルやモデル事業名はリンク先からご確認下さい。
令和2年度SDGs未来都市 選定都市
福岡県宗像市
長崎県対馬市
熊本県水俣市
鹿児島県鹿児島市
沖縄県石垣市
自治体SDGsモデル事業 選定
沖縄県石垣市
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1796-2020-07-17-04-56-42.html
【もくじ】
□EPO九州から
□令和2年7月豪雨について
□新型コロナウイルス感染拡大について
□令和2年度 SDGs未来都市選定結果の公表
■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)
■九州・沖縄各県の環境政策情報(7月下旬)
□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報
□地域ESD拠点情報
■再春館「一本の木」財団 観察会レポートの公開
■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始
■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」
■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
□資料公開
■YASUKOGEN SDGs Project「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド」の公開
■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開
■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行
■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開
■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開
■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜
□認定・登録
■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録
■環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定
□開催・募集
■【緊急助成】令和2年7月豪雨で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成
■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始
■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始
■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施
■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”
□□九州・沖縄のビジターセンターに関する情報
■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催
■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催
□□新型コロナウイルス感染症に関する情報
■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策
■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について
■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長
■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について
■【 9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始
□□地域循環共生圏推進の取組み
□地域循環共生圏について
【関連トピックス】
■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体
■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて
■地域循環共生圏づくり プラットフォーム動団体(令和元年度採択団体)の紹介
■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」について
■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設
■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況
■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択
□資料提供等
■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開
■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録
■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開
■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表
■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開
■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開
■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行
■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表
■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開
■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開
□関連公募等
■【 8/ 5開催】環境省 令和2年度地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性に係るシンポジウム開催
■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について
■【 9/ 4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集
■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始
■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募
■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"
■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募
■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付
■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始
■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜
□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内
□情報の提供
■環境省 「資源循環×デジタル」プロジェクトの検討結果の公表
■環境省 「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果とりまとめの公表
■環境省 令和元年度 環境産業の市場規模・雇用規模等に関する報告書の公表
■環境省 JCMグローバルパートナーシップのウェブサイトの立ち上げ
■環境省 「インパクトファイナンスの基本的考え方」について
■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供
■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開
■令和2年度 クールビズについて
■九州地方環境事務所_対馬野生生物保護センターを臨時休館いたします【2020年7月30日】
■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開
□開催等
■【後日資料公開】第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催
■【8/4開催】環境省 中央環境審議会地球環境部会(第145回)の開催
■【8/26開催】環境省 第6回「『チーム 新・湯治』セミナー 〜現代人の生活に"寄り添う温泉"とは〜」開催
■環境省・OECD 海洋プラスチックごみ削減のためのOECDとの共同ワークショップの結果について
■環境省他 サステナウィーク「未来につながるおかいもの」
■環境省 秋の海ごみゼロウィークの開催
□公募・募集等
■【採択結果】環境省 令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の採択結果
■【 8/ 6開催】環境省 CCUSの早期社会実装会議(第2回)〜現在の到達点と今後の実用化展開に向けて〜の開催
■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」
及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募
■【 8/ 6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集
■【 8/ 7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募
■【 8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募
■【 8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募
■【 8/28締切】環境省 令和2年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募
■【 8/31締切】環境省 TCFDに沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業参加企業募集
■【 9/ 4締切】環境省 令和二年度環境カウンセラーの募集
■【 9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施
■【 9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集
■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
(中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募
■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催
■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について
■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募
■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募
■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始
□□助成金に関する情報
■【 8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集
■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始
■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集
■【 8/31募集】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集
■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集
■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)
■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集
■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)
□□その他開催、募集情報等
■【原稿募集】「大分自然博物誌−ブンゴエンシス−」の掲載原稿募集
■【参加募集】農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」全国10地域で開催
■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始
■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集
■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集
■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集
■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始
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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアの利用が制限されています。この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターの業務時間を9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html
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■九州・沖縄各県の環境政策情報(7月下旬)
令和2年7月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
下記の項目に分けてご紹介しております。
・環境行政に関すること
・公募・募集に関すること
・イベント・セミナーに関すること
・環境教育・ESDに関すること
・SDGsに関すること
・その他
ピックアップ
【長崎県】第1回長崎県「食品ロス削減」ポスターコンテスト
【熊本県】水俣の海のいきものたちは元気です!「深夜の観察会」&「海のいきもの観察会」開催!
【宮崎県】宮崎県の環境保全に関するアンケート調査を実施します
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1821-7-9.html
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報
□地域ESD拠点情報
■再春館「一本の木」財団 観察会レポートの公開
地域ESD推進拠点にご登録いただいております、再春館「一本の木」財団が展開する、熊本県内の小学生を対象とした環境学習クラブ「再春館一本の木キッズクラブ」の活動がブログにて紹介されています。
再春館一本の木キッズクラブ「夏の立田山生きもの観察会」を開催しました。 : くまもと自然だより
http://blog.livedoor.jp/ipponnoki/archives/25689765.html
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■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始
地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)による助成金事業の募集が行われています。
九州に拠点を持つ国際協力活動を行っているNGO団体について、事業や組織運営・活動能力の向上を支援します。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/funn_ngojosei2020/
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■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」
地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)によるウェブ講座が予定されています。
参加にはZoomが使用されるほか、オンラインチケットが必要となりますので、情報公開サイトご確認の上ご参加下さい。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/onlineseminar_funn2020/
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■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。
〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
□資料公開
■YASUKOGEN SDGs Project「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド」の公開
福岡県の独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立夜須高原青少年自然の家では、ESD(持続可能な開発のための教育)を推進、SDGsの達成に貢献するため、施設として五つの方針を定め、「YASUKOGEN SDGs Project」と称して、多様な活動場面における取組を進めています。
独自の「SDGs」推進宣言や、研修支援として身近な課題解決の参考となる「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド〜学校団体用〜」、アクションSDGsせいかつガイド」が公開されています。
ぜひ公開教材をご一読ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/28/yasu_esd_sdgs_guide2020/
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■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開
国連大学が認定するRCE(持続可能な開発のための教育に関する地域の拠点)の実践のうち、世界から優良事例12件が紹介、日本語にて公開されています。
日本国内8ヶ所のRCEの内、九州では北九州市、大牟田市が認定され、ESD推進が行われています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/19/rceaward2020/
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■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行
環境省では、環境教育の指導者に向けたガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」を日本語、英語、中国語、韓国語で発行しました。
環境教育の場でより良いファシリテーションをとおして、子供たちが主体的に学びあう場づくりを促進するための内容となっています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/moe_guide_facilitation/
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■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開
朝日小学生新聞のサイトでは、国連のSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶウェブ授業動画が公開されています。
講師に日本ESD学会副会長の手島利夫先生を迎え、パワーポイントファイルもあわせて公開されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asagaku_sdgs_webclass/
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■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開
朝日新聞社が開催している、「先生のためのSDGs勉強会」の開催が新型コロナウイルス感染拡大のなか難しい状況となったことから、動画による「先生のためのSDGs勉強会」が視聴できるようになりました。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asahishinbun_sdgs_benkyokaimovie/
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■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜
「こどもエコクラブ」では、全国のクラブの活動をまとめた壁新聞や絵日記を発表、企業・団体の環境への取り組みを学ぶ場として「こどもエコクラブ全国フェスティバル」の内容を、「紙上・全国フェスティバル2020」として作成し、公開しています。
九州、沖縄地域を含む全国の子どもたちのSDGsアクションが多数紹介されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/kodomo_ecoclub_2020/
□認定・登録
■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録
環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「人材認定等事業」登録制度について、令和2年5月7日に「産業廃棄物適正管理能力検定」が認定されました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1732-2020-07-01-00-32-39.html
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■環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定
環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について新たに2ヶ所が認定され、「体験の機会の場」は全国20か所となりました。(岡山県・山口県)
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/taikennokikainoba_new202006/
□開催・募集
■【緊急助成】令和2年7月豪雨で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成
公益財団法人ベネッセこども基金は令和2年7月豪雨の被害に対し、心身に影響を受けた子どもたちの困難やケアに取り組む活動を支援する緊急助成を行っています。
対象地域等、追加の可能性もあるとのことで最新情報は基金HPも併せてご確認下さい。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/17/benesse_r2julykikin/
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■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始
青い海(ブルーシー)と緑の大地(グリーンランド)を活動の場として、海洋性レクリエーションをはじめとする自然体験活動などを通じて、”心とからだの健康づくり”を推進するB&G財団による「B&G海洋クラブ」の登録申請(第2次募集)が行われています。
B&G海洋クラブは、水辺の自然体験活動を通し、地域の子どもたちの健全育成、地域貢献活動を行っており、現在全国293団体が登録、1万2,000人の海洋クラブ員が活動を行っています。B&G財団から、活動への支援として活動器材が配備されます。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/bandg_kaiyoclub_nijiboshu/
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■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始
拓殖大学では、全国の高校生、外国人留学生を対象に作文コンクールを実施しています。
このコンクールは明治から大正にかけて日本が国際社会に登場していく上で 重要な足跡を残した第三代学長・後藤新平、第二代学監・新渡戸稲造の精神を受け継ぎ、 「国際協力」「国際理解」「社会貢献」の重要性を広く伝え、 グローバルに活躍できる人材の育成を目的に開催しています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/zenkoku_sakubunconcours2020/
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■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施
環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/
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■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”
環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する 高校生たちを”環境の視点”から応援する”環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)
このたび、プロジェクト企画の第二弾として、”資源の大切さ”、”3R”をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う、新しいダンス大会、「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催します。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/kankyo_project_dancecup2020/
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┃九州・沖縄のビジターセンターに関する情報
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■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催
熊本県阿蘇郡の南阿蘇ビジターセンターにて、昨年に続き阿蘇くじゅう野鳥写真クラブによる写真展が開催されます。
写真を見た後は周辺の野鳥も観察して楽しんでみませんか?
開催期間:2020年8月1日(土)〜8月31日(月)
場所:南阿蘇ビジターセンター
(〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219)
【詳細はこちら】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1770-2020-07-14-00-51-51.html
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■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催
熊本県阿蘇市の阿蘇草原保全センター「草原学習館」にて、昆虫に関する写真展が開催されます。
期間中、ぜひご観覧ください。
開催期間:7月1日(水)〜8月31日(月)
場所:阿蘇草原保全活動センター「草原学習館 」
(阿蘇市小里656-6 ※はな阿蘇美のむかい )
【詳細はこちら】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1757-2020-07-07-08-54-21.html
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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報
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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策
環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。
環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html
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■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について
令和2年6月1日、気候変動枠組条約事務局主催によるジューン・モメンタムのオープニング会合において、小泉環境大臣のビデオメッセージが公開されました。
その内容について、英文、和文にて下記の通り公開されています
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1672-2020-06-06-03-31-41.html
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■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長
環境省・経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定排出量の報告期限等を延長することとしました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1678-2020-06-09-06-45-12.html
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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について
文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。
休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。
この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/
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■【 9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始
本事業は、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、我が国サプライチェーンの脆弱性が顕在化したことから、国内の生産拠点等を整備しようとする企業等に対し、脱炭素化の推進や防災に資するオンサイトPPAモデル等による自家消費型太陽光発電設備等の導入を支援するものです。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1736-2020-07-01-01-28-03.html
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┃地域循環共生圏推進の取組み
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□地域循環共生圏について
環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html
【関連トピックス】
■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体
○令和2年度環境整備活動団体
・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】
・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】
・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】
・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】
・宮古島市【沖縄県宮古島市】
・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】
・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】
・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】
○支援チーム派遣
・宮古島市【沖縄県宮古島市】
事業の詳細につきましては下記を御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html
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■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて
昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html
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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム動団体(令和元年度採択団体)の紹介
環境省では地域循環共生圏の創造に連携して取り組む活動団体を公募選定し、各活動団体と協働して「経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏まえた事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等に取り組んでいます。
下記では令和元年度の活動団体(35団体)との取組等について、その成果が紹介されています。
http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/
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■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」について
環境省ローカルSDGsの理念に賛同され、本登録制度により登録いただいた企業が一覧表示されています。
事業者名をクリックすると、事業概要や連絡先のほか、 「環境省ローカルSDGsを通じて実現したい社会像」、「ローカルSDGs実現に貢献できるソリューション」などの詳細をご覧いただけます。
http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/
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■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設
環境省では、平成21年度より再生可能エネルギー導入ポテンシャル情報の調査を継続的に実施しており、今般、当該成果を基に、ウェブサイト「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS:Renewable Energy Potential System)」(1.0版)を新たに開設いたしました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1727-repos-1-1.html
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■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況
環境省では2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロ表明を行っている、地方公共団体の公表を行っています。
6月25日の公表で2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明自治体が100団体を超えました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1730-2050-2.html
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■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択
環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図り、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として公募を行い、このほどその支援先機関公募結果が公表されました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1729-esg-4.html
□資料提供等
■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開
令和元年度、環境省が行ったヒアリング調査結果から、地域・企業の先進的事例が公開されています。
地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指す「地域循環共生圏」、そのの具現化に向けて各事例がの5つの軸で整理されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html
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■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録
平成31年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち、脱炭素型地域交通モデル構築事業において、令和2年度に補助対象となるグリーンスローモビリティ車両及びその車両を提供するサプライヤー(供給元)が登録され、公開されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1794-31-3.html
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■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開
環境省では、環境・経済・社会の統合を図るSDGs実現に向けて、この度、令和元年度報告書「ローカルSDGs(地域循環共生圏)ビジネスの先進的事例とその進め方」を取りまとめましたので、公表いたします。地域の資源を活かした自立分散型の持続可能な経済社会を担う今後のビジネスのヒントを取りまとめています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html
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■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表
環境省は公的機関のための再エネ調達実践ガイドを作成しました。ガイドではRE100に向けてこれまで環境省が取り組んできた取り組みが紹介されています。地方公共団体等の皆様にも有用な情報となっており、積極的な再エネ調達実践に繋がる内容となっています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html
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■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開
手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html
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■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開
環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。
九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html
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■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。
地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html
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■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表
環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html
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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開
環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html
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■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開
環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。
パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html
□関連公募等
■【8/5開催】環境省 令和2年度地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性に係るシンポジウム開催
循環型社会形成推進基本法に基づいて定められている第四次循環型社会形成推進基本計画の中では、「地域循環共生圏」の形成を目指しております。「地域循環共生圏」の形成実現のためには、廃棄物の持つエネルギーや回収資源を地域産業との連携のもとで、地域内で有効に利用していくことが重要になってきます。そこで、市町村等を対象にして「地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性」と題するシンポジウムを開催し、地域循環共生圏の形成実現に向けた廃棄物エネルギーの利活用における地域産業と連携した先導的な事例を紹介します。
市町村等の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる関係者の方々の御参加をお待ちしております。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1820-8-5-3.html
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■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について
本事業では、地域の自立・分散型地域エネルギーシステム及び脱炭素型交通をテーマに技術、制度のイノベーションを適宜取り入れ、また民間の資金を活用しながら継続的なモデル構築を実施していくことを目的とします。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1697-2-10.html
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■【 9/4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集
農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより、地域の活性化、所得向上に取り組む事例を農林水産省が選定、発信を通じて横展開を図る?ディスカバー農山漁村の宝(むらのたから)」の募集が行われています。
選定されると、選定証の授与、特設Webサイトでの活動の紹介などを通じ全国的な情報発信が行われます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1784-2020-07-15-01-45-14.html
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■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始
環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。
本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1700-2020-06-09-07-30-23.html
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■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募
環境省による令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募が行われています。
1次〜3次募集(令和2年9月30日(水)締切)まで行われる予定となっております。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1793-2020-07-10-02-24-41.html
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■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"
環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html
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■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募
環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html
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■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付
林野庁による地域住民や森林所有者が協働で行う、保全管理や森林資源利活用を支援する交付金事業が募集されています。
ご関心のある方は、支援を受けるための要件をご確認の上、各地域協議会にお問合せください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1787-2020-07-15-03-44-03.html
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■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始
経済産業省は、(一社)日本経済団体連合会(以下、経団連)や国立研究開法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)と連携して、脱炭素社会の実現をイノベーションで切り拓く企業をリスト化し、投資家等にとって活用可能な情報(企業名、取り組んでいる分野、研究開発の段階等)を提供するプロジェクトを開始します。革新的環境イノベーション分野へのESG投資を始めとする民間資金の呼び込みを促進します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1786-2020-07-15-02-50-13.html
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■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換
〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜
国土交通省が農林水産省と共同で設置した「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方検討委員会」により、「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」がとりまとめられました。
本提言を踏まえ、海岸保全における気候変動適応を具体的に進めるため、過去の高潮・波浪の実績のみに基づく対応から気候変動を考慮したものへ転換していきます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1785-2020-07-15-02-19-56.html
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┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内
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□情報の提供
■環境省 「資源循環×デジタル」プロジェクトの検討結果の公表
環境省による、使用済製品や有用金属等を国内で効率良く回収、リユース・リサイクルするための情報プラットフォームを構想する「資源循環×デジタル」プロジェクトについて、検討結果が公表されました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1819-2020-07-31-07-46-42.html
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■環境省 「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果とりまとめの公表
環境省による「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果が取りまとめられ公表されました。
現行のJ−クレジット制度の課題の深掘りや解決策について検討が行われています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1818-2020-07-31-07-35-52.html
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■環境省 令和元年度 環境産業の市場規模・雇用規模等に関する報告書の公表
環境省が毎年公表している、環境産業の市場規模、雇用規模の報告について、2018年度版推計結果が公表されました。
過去最大となった環境産業の市場規模や雇用規模の内容、そして気候変動の影響による被害の回避、軽減に寄与する「適応ビジネス」市場規模推計についても公表されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1805-2020-07-25-01-01-47.html
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■環境省 JCMグローバルパートナーシップのウェブサイトの立ち上げ
環境省は二国間クレジット制度を通じた、関係者の相互情報交換を促進、パートナーシップ強化を目的に、ウェブサイトを立ち上げました。
このウェブサイトではJCMグローバルパートナーシップに関する最新のイベントや関連資料などを確認することが出来ます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1799-jcm.html
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■環境省 「インパクトファイナンスの基本的考え方」について
環境省はESG金融ハイレベル・パネルに設置されたポジティブインパクトファイナンスタスクフォースにおける議論を取りまとめ「インパクトファイナンスの基本的考え方」として公表しました。
普及に向けたロードマップや基本的な考え方が公開されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1798-2020-07-17-06-43-03.html
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■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供
環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html
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■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開
環境省による熱中症予防情報サイトにて、令和2年度の熱中症予防行動が紹介されています。
新型コロナウイルスの出現に伴い、今後は、一人一人が対策をこれまで以上に取り入れた生活様式を実践することが求められています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1683-2020-06-11-02-08-27.html
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■令和2年度 クールビズについて
環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。
この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html
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■九州地方環境事務所_対馬野生生物保護センターを臨時休館いたします【2020年7月30日】
長崎県内における新型コロナウイルス感染状況をふまえ、来館者への感染拡大防止とツシマヤマネコ飼育個体及び飼育スタッフへの感染が事業に与える影響を考慮し、以下のとおり対馬野生生物保護センターを臨時休館させていただきます。
http://kyushu.env.go.jp/to_2020/2020730.html
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■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開
鹿児島県の出水自然保護官事務所が、出水市の野鳥について関心を高め、ご自宅でできるアクティビティとして、ナベヅルやマナヅル等の野鳥のぬりえを作成し、公開しています。
「おうち時間」等にどうぞご活用ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1674-2020-06-06-04-09-12.html
□開催等
■【後日資料公開】第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催 | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
環境省が推進する「国立公園満喫プロジェクト」にあたり、有識者会議が予定されています。
傍聴は出来ませんが、後日動画、議事概要が公開される予定となっています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1816-13.html
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■【8/4開催】環境省 中央環境審議会地球環境部会(第145回)の開催
中央環境審議会地球環境部会(第145 回)を開催します。
なお、本部会は、新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止の観点から、傍聴者なしのWEB 型式による開催を予定しております。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1813-8-4-145.html
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■【8/26開催】環境省 第6回「『チーム 新・湯治』セミナー 〜現代人の生活に"寄り添う温泉"とは〜」開催
環境省は、「新・湯治」に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。
活動として第6回セミナーがオンライン配信形式にて開催されます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1817-8-26.html
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■環境省・OECD 海洋プラスチックごみ削減のためのOECDとの共同ワークショップの結果について
OECD(経済協力開発機構)と環境省は、令和2年6月11日(木)〜12日(金)に、ワークショップ「海洋プラスチックごみの削減:現状の政策の集約と長期的目標への道筋の開拓」を共催しました。
これには国際機関や政府関係者のほか、民間団体の専門家にも御参加いただきました。また、小泉環境大臣がビデオメッセージを寄せ、参加者は「世界的に、いつ、どのような対策をとるべきか」、「大阪ブルー・オーシャン・ビジョン」の実現のための複数のシナリオについて議論を行いました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1802-test-2.html
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■環境省他 サステナウィーク「未来につながるおかいもの」
農林水産省、消費者庁、環境省が連携し、9月17日(木)から27日(日)までサステナウィーク「未来につながるおかいもの」を実施します。
サステナブルな消費の「小さな一歩」にはどんな行動があるのか、何を買えば良いかのヒントが見つかる11日間です。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1801-test.html
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■環境省 秋の海ごみゼロウィークの開催
環境省による海洋ごみの全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク」が秋季に時期をずらし開催されます。
実施にあたっての申込み方法や、新型コロナウイルス感染に対応する実施ガイドライン情報が公表されています。
主催:環境省、日本財団
期間:令和2年9月12日(土)〜同年9月19日(土)
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1800-2020-07-17-08-03-11.html
□公募・募集等
■【採択結果】環境省 令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の採択結果
環境省による野生動物観光促進事業において、国際観光旅客税を財源とした国立公園等資源整備事業補助金の活用事業について、全国から8件の採択が行われました。
九州、沖縄地域からは大分県大分市のNPO法人おおいた環境保全フォーラムによる「ウミガメ保全・野生復帰体験ツアー及びインバウンド観光プログラム開発事業」が採択されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1807-2020-07-25-03-02-16.html
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■【8/6開催】環境省 CCUSの早期社会実装会議(第2回)〜現在の到達点と今後の実用化展開に向けて〜の開催
環境省は二酸化炭素回収・有効利用・貯留(CCUS)の技術実証の現状や目標を共有・議論し、各種取組の一層の加速化及び道筋の検討を行う会議を開催、Webにて公開を予定しています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1815-8-7.html
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■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」
及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募
環境省は、循環産業の海外展開を支援するため、令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」を公募します。
公募実施期間
? 我が国循環産業の海外展開事業化促進業務
令和2年7月6日(月)〜同年8月3日(月)17時必着
? 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)
令和2年7月6日(金)〜同年11月30日(月)17時必着
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1749-2020-07-07-01-54-37.html
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■【8/6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集
環境省は今年度の環境技術実証事業(Environmental Technology Verification)の対象技術を下記の通り募集しています。
既に実用化された先進的な環境技術について、その環境保全効果等を第三者が客観的に実証することにより、環境技術の利用者等による技術の購入、導入等に際し、環境保全効果等を容易に比較・検討し適正な選択をすることが可能となり、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を目的とするものです。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1765-8-6.html
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■【8/7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募
環境省は、 高機能換気設備等の高効率機器等の導入支援に伴い、導入支援先の店舗集客等について、ナッジ等を活用した評価検証事業を行う民間団体等の公募を開始しました。
※ナッジ(nudge:そっと後押しする):行動科学の知見(行動インサイト)の活用により、「人々が自分自身にとってより良い選択を自発的に取れるように手助けする政策手法」
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1775-8-7.html
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■【8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募
環境省による「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」の技術・プロセスの実証事業について、補助事業者である一般社団法人日本有機資源協会において、二次公募が行われます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1777-8-17-2.html
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■【8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募
環境省では事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しており、対象事業者の2次募集が行われています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1780-8-20.html
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■【8/28締切】環境省 令和2年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募
環境省は民間企業等を対象に、省CO2性能の高い部材や素材を活用し、実機搭載における低コスト化技術の開発、安全性・信頼性・省エネ効果・品質向上策等の検証等を実施、革新的部材・素材を量産向けの実製品に実装する段階の普及を強力に支援・推進する事業公募を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1811-co2-2.html
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■【8/31締切】環境省 TCFDに沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業参加企業募集
環境省はTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース:Task Force on Climate-related Financial Disclosures) に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析の経験がない企業で、TCFD に沿ったシナリオ分析の実施を検討している企業を対象に支援を行う事業公募を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1812-8-31-tcfd.html
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■【9/4締切】環境省 令和二年度環境カウンセラーの募集
環境省は環境保全に関する知識と経験を活用し、助言を行う環境カウンセラーの登録制度を行っています。
令和二年度の募集が開始され、9月4日(金)まで申請受付が行われています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1806-2020-07-25-01-17-14.html
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■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施
環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html
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■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集
環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech※(エルツーテック)の普及促進を進めています。
先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html
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■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
(中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募
環境省は、環境経営の専門家である支援相談人を派遣し、環境省が策定した「エコアクション21 CO2削減プログラム(Eco-CRIP)」の手引きに基づき、中小事業者のCO2排出量削減活動に資する環境経営システムの構築を支援する事業の公募を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1752-2020-07-07-02-37-34.html
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■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催
環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html
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■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について
環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html
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■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募
環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。
本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html
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■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募
環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html
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■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始
環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html
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┃助成金に関する情報
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■【 8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集
株式会社ブリヂストンによる助成事業が下記のとおり募集されています。
企業の従業員募金制度を原資として、社会課題解決に取り組む団体を支援する内容となっています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1740-bsmile-2020.html
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■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始
公益財団法人イオン環境財団は、7月1日(水)から、30回目となる環境活動助成先の公募を開始します。イオン環境財団は「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」というイオンの基本理念のもと1990年に設立され、「イオンの森づくり」・「助成」・「環境教育」・「パートナーシップ」の4つの分野を柱に、さまざまな環境活動をすすめています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1745-30-3.html
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■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集
希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html
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■【 8/31募集】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集
日本の山々がもつ豊かな自然・文化を次世代に継承していくために設立された日本山岳遺産基金は、次世代に伝えたい山や山岳エリアを、「日本山岳遺産」として認定しています。
その地域で山岳環境保全・安全登山啓発などの活動を行う団体に一定額を助成する事業が募集されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1773-2020-21.html
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■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集
公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団による、アジア、オセアニア諸国における環境事業へ助成募集が行われています。
上記地域において、現地と協働して環境問題解決へ取組む実践活動(自然再生活動、自然環境保全活動、自然との共生活動、それらに付随する教育活動等で、自立的・持続的な活動への展開が見込めるもの)が対象となります。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1772-2021.html
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■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)
「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html
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■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集
1992年に設置され、環境保護活動を行うNPOを支援してきたTOYO TIREグループ環境保護基金による助成が募集されています。TOYO TIREグループ従業員有志からの寄付金に企業が同額を上乗せするマッチングギフト方式が採用されており、広く環境保護に関する活動が募集されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1741-9-30-toyo-tire-2021.html
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■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)
公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。
・高等専門学校の部 応募締切:2020年11月25日(水)
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html
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┃その他開催、募集情報
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■【原稿募集】「大分自然博物誌−ブンゴエンシス−」の掲載原稿募集
大分県自然博物推進委員会による研究誌「大分自然博物誌−ブンゴエンシス−」の掲載原稿が募集されています。
投稿規定、原稿作成要綱について下記リンクよりご確認下さい。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1810-2020-07-30-05-19-55.html
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■【参加者募集】農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」全国10地域で開催
特定非営利活動法人地球緑化センターによる農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。
今年度の開催日程が決定し、全国10カ所で実施されます。
「農山村の魅力を感じたい」、「色々なことを経験したい」という方、ぜひご参加ください。
コーディネート役の「緑のふるさと協力隊」が皆さんの活動をサポートします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1809-10-2.html
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■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始
WWFジャパンによる気候危機キャンペーン「未来47景」が実施されています。
全国各都道府県ごとに、喫緊の気候危機課題に取り組むためのアクションが一目で分かるようになっています。
ぜひサイトを訪れて、身近な都道府県を入力してみてください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1718-wwf-47.html
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■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集
プレジデント社による環境フォトコンテストの募集が行われています。
9つのテーマに別れた企業部門と、今年度より次世代とSDGsを担う大学生の「環境へのまなざし」を広く伝えるための大学生部門が新設されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1771-8-14-27-2021.html
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■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集
地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1744-2020-18.html
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■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集
公益財団法人 三菱UFJ環境財団、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟による環境教育事業として、第45回「みどりの絵コンクール」作品募集が行われます。
小学生、幼児のみなさんを対象に、「みどりの絵」部門、「わたしが守りたい身近な自然」部門が募集されます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1711-45.html
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■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始
日本水大賞委員会と国土交通省はによる「第23回日本水大賞」の募集が始まりました。
水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰、支援するために創設され、水防災、水資源分野などで活動する個人、団体などが募集対象です。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1783-10-31-23.html
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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
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〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
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開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
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