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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.195, Thu Jul 16 2020

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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.195

□EPO九州から

この度の令和2年7月豪雨による大雨災害により犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りし、被災された皆さまにお見舞い申し上げます。

九州地方環境パートナーシップオフィスでは、環境省及び各県の被災、支援に関する情報を収集し、集約して公開いたしました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1768-2020-07-11-01-24-41.html

被災地のみなさまの生活再建や、その他の地域のみなさまの被災地支援に、少しでもご活用いただけますと幸いです。

※情報追加の際はhttps://www.facebook.com/EPOkyushu/でもお知らせいたします。

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・環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

・首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

【もくじ】

□□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

■イベント・セミナー情報について

■九州・沖縄各県の環境政策情報(7月上旬)

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□ESD拠点情報

■【 7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始

■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」

■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

□資料公開

■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

□認定・登録

■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

■環境省 環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

□開催・募集

■【開催情報】オンライン授業に関するJMOOCワークショップ

■【 7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始

■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始

■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”

□□九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催

■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催

■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 諏訪の池で散歩

■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 海の色に染めよう〜藍染め体験〜

□□新型コロナウイルス感染症に関する情報

■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

■【9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

□□地域循環共生圏推進の取組み

□地域循環共生圏について

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」開始

■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

□資料提供等

■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録

■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

□関連公募等

■【採択結果】環境省 「令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業」の公募結果

■【 7/27締切】環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

■【 7/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)3件の公募

■【 7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

■【 7/31締切】環境省 令和2年度地域脱炭素化推進事業体設置モデル事業の二次公募

■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

■【 9/ 4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集

■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募

■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付

■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始

■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換

〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜

□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

□情報の提供

■環境省 令和2年度環境保全功労者等表彰者の決定

■環境省 (仮称)熊本広貝山風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

■環境省 (仮称)彦岳風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

■環境省 (仮称)球磨村風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出

■環境省 電気事業分野における地球温暖化対策の進捗状況の評価結果について

■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の採択結果公表

■環境省 「気候変動×防災」に関する共同メッセージの公表

■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

■生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!

■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

■令和2年度 クールビズについて

■環境省 令和元年度における家電リサイクル実績について

■対馬野生生物保護センター開館のお知らせ

■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

□開催情報等

■【開催報告】環境省 第10回「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」の開催結果について

■【7/21開催】中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会

□公募・募集等

■【結果公表】環境省 令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件の決定

■【結果公表】環境省 令和元年度(補正予算)世界を牽引するイノベーション確立のための部材や素材の社会実装・

普及展開加速化事業の公募採択案件について

■【結果公表】環境省 「令和2年度アジア水環境改善モデル事業」対象事業の選定結果

■【 7/21締切】環境省_遺伝子組換えワタ及びダイズの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集について

■【 7/27締切】令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(脱フロン・低炭素社会の早期実現のための省エネ型自然冷媒機器導入加速化事業)の二次公募

■【 7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」

及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募

■【 8/ 6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集

■【 8/ 7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募

■【 8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募

■【 8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募

■【 9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

■【 9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募

■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

□□助成金に関する情報

■【 7/20締切】2020年度「環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」助成金 募集開始

■【 7/22締切】2020年度「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」助成校募集

■【 7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

■【 7/31締切】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内

■【 8/ 7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始

■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

■【 8/31締切】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集

■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集

■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

□□その他開催、募集情報等

■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

■【 7/31締切】第21回グリーン購入大賞 募集開始

■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集

■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアへを閉鎖中です。

この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

この期間、業務時間9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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■イベント・セミナー情報について

現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)

令和2年7月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

ぜひ御覧ください。今回より、下記の項目に分けてご紹介しております。

・環境行政に関すること

・公募・募集に関すること

・イベント・セミナーに関すること

・環境教育・ESDに関すること

・SDGsに関すること

・その他

ピックアップ

【福岡県】「第24回福岡県美しい景観選」(絵画部門、写真部門)作品を募集します。

【熊本県】第29回くまもと環境賞 訪問表彰

【大分県】「おおいたのジオパークフォトコンテスト2020」応募受付中!

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1789-2020-07-15-08-14-12.html

★ご注意

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点情報

■【 7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼります。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始

地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)による助成金事業の募集が行われています。

九州に拠点を持つ国際協力活動を行っているNGO団体について、事業や組織運営・活動能力の向上を支援します。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/funn_ngojosei2020/

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■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」

地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)によるウェブ講座が予定されています。

参加にはZoomが使用されるほか、オンラインチケットが必要となりますので、情報公開サイトご確認の上ご参加下さい。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/onlineseminar_funn2020/

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■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

□資料公開

■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

国連大学が認定するRCE(持続可能な開発のための教育に関する地域の拠点)の実践のうち、世界から優良事例12件が紹介、日本語にて公開されています。

日本国内8ヶ所のRCEの内、九州では北九州市、大牟田市が認定され、ESD推進が行われています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/19/rceaward2020/

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■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

環境省では、環境教育の指導者に向けたガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」を日本語、英語、中国語、韓国語で発行しました。

環境教育の場でより良いファシリテーションをとおして、子供たちが主体的に学びあう場づくりを促進するための内容となっています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/moe_guide_facilitation/

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■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

朝日小学生新聞のサイトでは、国連のSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶウェブ授業動画が公開されています。

講師に日本ESD学会副会長の手島利夫先生を迎え、パワーポイントファイルもあわせて公開されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asagaku_sdgs_webclass/

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■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

朝日新聞社が開催している、「先生のためのSDGs勉強会」の開催が新型コロナウイルス感染拡大のなか難しい状況となったことから、動画による「先生のためのSDGs勉強会」が視聴できるようになりました。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asahishinbun_sdgs_benkyokaimovie/

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■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

「こどもエコクラブ」では、全国のクラブの活動をまとめた壁新聞や絵日記を発表、企業・団体の環境への取り組みを学ぶ場として「こどもエコクラブ全国フェスティバル」の内容を、「紙上・全国フェスティバル2020」として作成し、公開しています。

九州、沖縄地域を含む全国の子どもたちのSDGsアクションが多数紹介されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/kodomo_ecoclub_2020/

□認定・登録

■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「人材認定等事業」登録制度について、令和2年5月7日に「産業廃棄物適正管理能力検定」が認定されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1732-2020-07-01-00-32-39.html

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■環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について新たに2ヶ所が認定され、「体験の機会の場」は全国20か所となりました。(岡山県・山口県)

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/taikennokikainoba_new202006/

□開催・募集

■【開催情報】オンライン授業に関するJMOOCワークショップ

一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)による、オンライン授業がどのような新しい教育の可能性をもたらすのか等、4つのテーマによるワークショップを開催予定です。

各ワークショップに関して申し込みが必要となりますので、詳細は下記リンクよりご確認ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/jmooc_workshop2020/

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■【 7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

今年度ESD岡山アワードが募集されています。

このアワードは、国内外におけるESDの優良事例を顕彰することで事業を実施する団体の活動を充実させるとともにESDの普及に貢献することを目的として、2015年から実施されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/esdokayamaaward2020/

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■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始

青い海(ブルーシー)と緑の大地(グリーンランド)を活動の場として、海洋性レクリエーションをはじめとする自然体験活動などを通じて、”心とからだの健康づくり”を推進するB&G財団による「B&G海洋クラブ」の登録申請(第2次募集)が行われています。

B&G海洋クラブは、水辺の自然体験活動を通し、地域の子どもたちの健全育成、地域貢献活動を行っており、現在全国293団体が登録、1万2,000人の海洋クラブ員が活動を行っています。B&G財団から、活動への支援として活動器材が配備されます。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/bandg_kaiyoclub_nijiboshu/

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■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始

拓殖大学では、全国の高校生、外国人留学生を対象に作文コンクールを実施しています。

このコンクールは明治から大正にかけて日本が国際社会に登場していく上で 重要な足跡を残した第三代学長・後藤新平、第二代学監・新渡戸稲造の精神を受け継ぎ、 「国際協力」「国際理解」「社会貢献」の重要性を広く伝え、 グローバルに活躍できる人材の育成を目的に開催しています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/zenkoku_sakubunconcours2020/

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■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/

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■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”

環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する 高校生たちを”環境の視点”から応援する”環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)

このたび、プロジェクト企画の第二弾として、”資源の大切さ”、”3R”をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う、新しいダンス大会、「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催します。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/kankyo_project_dancecup2020/

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┃九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

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■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催

熊本県阿蘇郡の南阿蘇ビジターセンターにて、昨年に続き阿蘇くじゅう野鳥写真クラブによる写真展が開催されます。

写真を見た後は周辺の野鳥も観察して楽しんでみませんか?

開催期間:2020年8月1日(土)〜8月31日(月)

場所:南阿蘇ビジターセンター

(〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219)

【詳細はこちら】

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1770-2020-07-14-00-51-51.html

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■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催

熊本県阿蘇市の阿蘇草原保全センター「草原学習館」にて、昆虫に関する写真展が開催されます。

期間中、ぜひご観覧ください。

開催期間:7月1日(水)〜8月31日(月)

場所:阿蘇草原保全活動センター「草原学習館 」

(阿蘇市小里656-6 ※はな阿蘇美のむかい )

【詳細はこちら】

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1757-2020-07-07-08-54-21.html

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■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 諏訪の池で散歩

日程:7月19日(日)25日(土)※雨天中止

時間:10:00-15:00の好きな時間

15:00までの受付

コース:30分60分の好きなコースをお選びください

参加費:無料

申込方法:前日までに、お電話かカウンターにてお申し込み。

定員:1回1グループ 2名以上〜6人まで実施

1回につき1組実施

※37.5度以上の発熱、咳・鼻水等の症状がある場合や体調がすぐれない方のご参加はご遠慮ください。

■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 海の色に染めよう〜藍染め体験〜

日程:7月23日(木)海の日・8月2日(日)

時間:10:00〜12:00

参加費:700円(材料費・保険代等)

申込方法:各回は1週間前までに電話にて申し込み。

定員:各回5名(要予約・先着順)

用意:Tシャツ(綿100%) 汚れてもいい格好 マスク 水筒 タオルなど

備考:37.5度以上の発熱、咳・鼻水等の症状がある場合や体調がすぐれない方のご参加はご遠慮ください。

【申し込み等、詳細はこちら】

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1746-2020-07-03-06-52-16.html

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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

令和2年6月1日、気候変動枠組条約事務局主催によるジューン・モメンタムのオープニング会合において、小泉環境大臣のビデオメッセージが公開されました。

その内容について、英文、和文にて下記の通り公開されています

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1672-2020-06-06-03-31-41.html

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■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

環境省・経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定排出量の報告期限等を延長することとしました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1678-2020-06-09-06-45-12.html

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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プログラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html

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■【 8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。

応募受付期間:令和2年3月31日(火)〜同年8月16日(日)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html

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■【 9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

本事業は、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、我が国サプライチェーンの脆弱性が顕在化したことから、国内の生産拠点等を整備しようとする企業等に対し、脱炭素化の推進や防災に資するオンサイトPPAモデル等による自家消費型太陽光発電設備等の導入を支援するものです。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1736-2020-07-01-01-28-03.html

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┃地域循環共生圏推進の取組み

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□地域循環共生圏について

環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

【関連トピックス】

■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

○令和2年度環境整備活動団体

・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

・宮古島市【沖縄県宮古島市】

・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

○支援チーム派遣

・宮古島市【沖縄県宮古島市】

事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」開始

環境省では、地域循環共生圏の創造に向けて多様な主体と連携して取り組みたい民間企業、協同組合、社団法人、財団法人、NPO、金融機関(企業等)が登録できる「企業等登録制度」を開始しました。

2020年7月15日現在、3社が登録されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1731-2020-06-27-05-49-21.html

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■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

環境省では、平成21年度より再生可能エネルギー導入ポテンシャル情報の調査を継続的に実施しており、今般、当該成果を基に、ウェブサイト「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS:Renewable Energy Potential System)」(1.0版)を新たに開設いたしました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1727-repos-1-1.html

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■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

環境省では2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロ表明を行っている、地方公共団体の公表を行っています。

6月25日の公表で2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明自治体が100団体を超えました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1730-2050-2.html

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■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図り、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として公募を行い、このほどその支援先機関公募結果が公表されました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1729-esg-4.html

□資料提供等

■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

令和元年度、環境省が行ったヒアリング調査結果から、地域・企業の先進的事例が公開されています。

地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指す「地域循環共生圏」、そのの具現化に向けて各事例がの5つの軸で整理されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

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■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録

平成31年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち、脱炭素型地域交通モデル構築事業において、令和2年度に補助対象となるグリーンスローモビリティ車両及びその車両を提供するサプライヤー(供給元)が登録され、公開されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1794-31-3.html

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■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

環境省では、環境・経済・社会の統合を図るSDGs実現に向けて、この度、令和元年度報告書「ローカルSDGs(地域循環共生圏)ビジネスの先進的事例とその進め方」を取りまとめましたので、公表いたします。地域の資源を活かした自立分散型の持続可能な経済社会を担う今後のビジネスのヒントを取りまとめています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

環境省は公的機関のための再エネ調達実践ガイドを作成しました。ガイドではRE100に向けてこれまで環境省が取り組んできた取り組みが紹介されています。地方公共団体等の皆様にも有用な情報となっており、積極的な再エネ調達実践に繋がる内容となっています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。

九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。

地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。

パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

□関連公募等

■【採択結果】環境省 「令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業」の公募結果

環境省では金属リサイクル推進し、業種横断的な技術検証による脱炭素型金属リサイクルシステムの有効性を検証する事業の公募を行い、この度採択事業が決定しました。

採択された事業においては九州地方に本拠地を置く企業もあり、今後の技術実証が期待されます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1792-2020-07-14-00-08-18.html

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■【 7/27締切】環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

環境省では、民間企業等において地域のレジリエンスの向上に貢献し、かつ、地域内での資源・エネルギーの循環利用による地域活性化や地域外への資金流出防止等のマルチベネフィットの達成を図る事業に対し、補助金を交付する事業を実施いたします。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1726-2020-06-27-07-26-50.html

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■【 7/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)3件の公募

環境省は、廃棄物処理施設において、高効率な廃熱利用と大幅な省エネが可能な設備の導入により得られるエネルギーを有効活用することで、エネルギー起源のCO2の排出抑制を図りつつ、当該施設を中心とした自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の整備を進めることによる低炭素化の取り組みを支援することを目的として、「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」を実施しています。

この事業について下記の3件について事業公募が行われております。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1790-7-31-4.html

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■【 7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

「新エネ大賞」は、新エネルギー等に係る機器の開発、設備等の導入、普及啓発、分散型エネルギーの活用及び地域に根ざした導入の取組みを広く公募し、厳正な審査の上、表彰をすることを通じて、新エネルギー等の導入の促進を図ることを目的としているものです。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1662-2-7.html

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■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

本事業では、地域の自立・分散型地域エネルギーシステム及び脱炭素型交通をテーマに技術、制度のイノベーションを適宜取り入れ、また民間の資金を活用しながら継続的なモデル構築を実施していくことを目的とします。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1697-2-10.html

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【 7/31締切】環境省 令和2年度地域脱炭素化推進事業体設置モデル事業の二次公募

環境省は、地域新電力が自立的に普及し、地域の再エネの活用や省エネルギー化等の脱炭素化を推進することで、民間の創意工夫の下、地域における面的な脱炭素化を、事業として持続的に展開することを期待し、モデル事業の二次公募を開始します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1795-7-32.html

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■【 9/4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集

農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより、地域の活性化、所得向上に取り組む事例を農林水産省が選定、発信を通じて横展開を図る?ディスカバー農山漁村の宝(むらのたから)」の募集が行われています。

選定されると、選定証の授与、特設Webサイトでの活動の紹介などを通じ全国的な情報発信が行われます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1784-2020-07-15-01-45-14.html

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■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。

本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1700-2020-06-09-07-30-23.html

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■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募

環境省による令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募が行われています。

1次〜3次募集(令和2年9月30日(水)締切)まで行われる予定となっております。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1793-2020-07-10-02-24-41.html

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■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

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■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付

林野庁による地域住民や森林所有者が協働で行う、保全管理や森林資源利活用を支援する交付金事業が募集されています。

ご関心のある方は、支援を受けるための要件をご確認の上、各地域協議会にお問合せください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1787-2020-07-15-03-44-03.html

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■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始

経済産業省は、(一社)日本経済団体連合会(以下、経団連)や国立研究開法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)と連携して、脱炭素社会の実現をイノベーションで切り拓く企業をリスト化し、投資家等にとって活用可能な情報(企業名、取り組んでいる分野、研究開発の段階等)を提供するプロジェクトを開始します。革新的環境イノベーション分野へのESG投資を始めとする民間資金の呼び込みを促進します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1786-2020-07-15-02-50-13.html

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■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換

〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜

国土交通省が農林水産省と共同で設置した「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方検討委員会」により、「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」がとりまとめられました。

本提言を踏まえ、海岸保全における気候変動適応を具体的に進めるため、過去の高潮・波浪の実績のみに基づく対応から気候変動を考慮したものへ転換していきます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1785-2020-07-15-02-19-56.html

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┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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□情報の提供

■環境省 令和2年度環境保全功労者等表彰者の決定

毎年環境月間である6月に併せて、環境保全に関わる功績をたたえる表彰が行われています。

令和2年度の表彰者が決定し、九州、沖縄地域からも複数の受賞者がおられます。

下記にて皆様の団体名等ご紹介されておりますので、ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1759-2020-07-09-03-06-18.html

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■環境省 (仮称)熊本広貝山風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

令和2年7月9日、環境省は、「(仮称)熊本広貝山風力発電事業 計画段階環境配慮書」(MULエナジーインべストメント株式会社)に対する環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1766-2020-07-10-08-10-54.html

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■環境省 (仮称)彦岳風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

令和2年7月9日(木)、環境省は、「(仮称)彦岳風力発電事業計画段階環境配慮書」(株式会社ジャパンウィンドエンジニアリング)に対する環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1767-2020-07-10-08-11-24.html

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■環境省 (仮称)球磨村風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出

令和2年7月13日、環境省は、「(仮称)球磨村風力発電事業に係る計画段階環境配慮書」(株式会社エルゴジャパンエナジー)に対する環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1776-2020-07-14-06-51-30.html

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■環境省 電気事業分野における地球温暖化対策の進捗状況の評価結果について

CO2排出量の約4割を占める電気事業分野の地球温暖化対策について、政策的対応の進捗状況評価について2019年度版が公表されました。

現状分析や今後の方向性、自主的枠組みと政策的対応の進捗状況評価が取りまとめられています。

また、新型コロナウイルス感染拡大からの復興と今後の温暖化対策についても触れた内容となっています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1781-2020-07-14-08-25-23.html

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■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の採択結果公表

環境省では事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しており、応募があった案件について採択結果を公表しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1779-2020-07-14-07-42-35.html

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■環境省 「気候変動×防災」に関する共同メッセージの公表

想定を超える気象災害が各地で頻発し、気候変動はもはや「気候危機」と言える状況の中、こうした時代の災害に対応するためには、気候変動リスクを踏まえた抜本的な防災・減災対策が必要です。

このため今般、気候変動対策と防災・減災対策を効果的に連携して取り組む戦略(気候危機時代の「気候変動×防災」戦略:小泉環境大臣・武田内閣府特命担当大臣共同メッセージ)が取りまとめられました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1737-2020-07-01-01-35-34.html

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■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

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■生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!

環境省生物多様性センターでは、インターネットを通じて全国の生きものの観察情報を収集・提供するウェブサイト「いきものログ」を運営しています。

「いきものログ」では、より多くの観察情報をウェブサイトへ報告いただけるように、見つけた生きものの名前がわからない時に、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』を期間限定で実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1742-2020-07-01-07-03-09.html

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■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

環境省による熱中症予防情報サイトにて、令和2年度の熱中症予防行動が紹介されています。

新型コロナウイルスの出現に伴い、今後は、一人一人が対策をこれまで以上に取り入れた生活様式を実践することが求められています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1683-2020-06-11-02-08-27.html

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■令和2年度 クールビズについて

環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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■環境省 令和元年度における家電リサイクル実績について

特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)に基づく、令和元年度における家電リサイクル実績が公表され、法定基準を上回る再商品化率が引き続き達成されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1714-2020-06-27-04-52-29.html

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■対馬野生生物保護センター開館のお知らせ

長崎県対馬市の対馬野生生物保護センターが、6月20日から開館しています。

同時滞在人数の制限、来館に際しての留意点等ありますので、ご確認の上訪問をお願いいたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1708-6-20.html

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■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

鹿児島県の出水自然保護官事務所が、出水市の野鳥について関心を高め、ご自宅でできるアクティビティとして、ナベヅルやマナヅル等の野鳥のぬりえを作成し、公開しています。

「おうち時間」等にどうぞご活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1674-2020-06-06-04-09-12.html

□開催等

■【開催報告】環境省 第10回「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」の開催結果について

環境省による第10回「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」が開催され、2011年の設立からの活動についての成果と課題や、今後の報告性に関する議論が行われました。

委員会に関する資料は公開されてるほか、UNDB-Jの各プロジェクトに関する情報は公式ページにて確認することが出来ます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1758-10-10-undb-j-2.html

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■【 7/21開催】中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第4回)の開催

上記小委員会についてWeb会議にて開催され、傍聴予約が可能となっています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1782-7-21-4.html

□公募・募集等

■【結果公表】環境省 令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件の決定

環境省は、令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件として10件を選定。

これまでに採択した案件を含めた2030年までの累積温室効果ガス(GHG)削減量は、約1,370万トンを見込んでいます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1748-2020-07-07-01-49-35.html

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■【結果公表】環境省 令和元年度(補正予算)世界を牽引するイノベーション確立のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募採択案件について

令和元年度(補正予算)事業の上記公募に応募のあった事業のうち、1件が採択され、公表されました。。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1735-2020-07-01-01-13-10.html

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■【結果公表】環境省 「令和2年度アジア水環境改善モデル事業」対象事業の選定結果

環境省では、政府の成長戦略の一環として、我が国の民間企業が有する技術を活かしたアジア域内の水ビジネス市場への進出を支援する目的で、平成23年度から「アジア水環境改善モデル事業」を開始しており、令和2年度実施事業の対象事業2件を選定しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1734-2020-07-01-01-10-26.html

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■【 7/21締切】環境省_遺伝子組換えワタ及びダイズの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集について

「カルタヘナ法に基づき、遺伝子組換え農作物のワタ1件及びダイズ1件について、第一種使用等に関する規程の承認に先立って意見を募集するため、パブリックコメントが実施されます。

https://www.env.go.jp/press/108121.html

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■【 7/27締切】令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(脱フロン・低炭素社会の早期実現のための省エネ型自然冷媒機器導入加速化事業)の二次公募

環境省は、エネルギー起源二酸化炭素の排出の抑制及び温室効果ガスであるフロン類の排出の抑制のため、冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場及び食品小売店舗において省エネ型自然冷媒機器を導入する事業に要する経費の一部を補助する事業の公募を行っています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1747-7-27.html

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■【 7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

環境省が平成10年度より実施してきた「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を「気候変動アクション環境大臣表彰」としてリニューアルし、気候変動の「緩和」及び気候変動への「適応」に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえ、表彰を行うため、初代受賞者選考に向けた募集を開始いたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1669-2020-06-03-01-55-20.html

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■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」

及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募

環境省は、循環産業の海外展開を支援するため、令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」を公募します。

公募実施期間

? 我が国循環産業の海外展開事業化促進業務

令和2年7月6日(月)〜同年8月3日(月)17時必着

? 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)

令和2年7月6日(金)〜同年11月30日(月)17時必着

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1749-2020-07-07-01-54-37.html

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■【8/6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集

環境省は今年度の環境技術実証事業(Environmental Technology Verification)の対象技術を下記の通り募集しています。

既に実用化された先進的な環境技術について、その環境保全効果等を第三者が客観的に実証することにより、環境技術の利用者等による技術の購入、導入等に際し、環境保全効果等を容易に比較・検討し適正な選択をすることが可能となり、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を目的とするものです。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1765-8-6.html

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■【8/7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募

環境省は、 高機能換気設備等の高効率機器等の導入支援に伴い、導入支援先の店舗集客等について、ナッジ等を活用した評価検証事業を行う民間団体等の公募を開始しました。

※ナッジ(nudge:そっと後押しする):行動科学の知見(行動インサイト)の活用により、「人々が自分自身にとってより良い選択を自発的に取れるように手助けする政策手法」

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1775-8-7.html

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■【8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募

環境省による「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」の技術・プロセスの実証事業について、補助事業者である一般社団法人日本有機資源協会において、二次公募が行われます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1777-8-17-2.html

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■【8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募

環境省では事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しており、対象事業者の2次募集が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1780-8-20.html

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■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html

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■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech※(エルツーテック)の普及促進を進めています。

先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html

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■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

(中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募

環境省は、環境経営の専門家である支援相談人を派遣し、環境省が策定した「エコアクション21 CO2削減プログラム(Eco-CRIP)」の手引きに基づき、中小事業者のCO2排出量削減活動に資する環境経営システムの構築を支援する事業の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1752-2020-07-07-02-37-34.html

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■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

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■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

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■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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┃助成金に関する情報

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■【 7/20締切】2020年度「環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」助成金 募集開始

一般社団法人環境パートナーシップ会議(EPC)は、真如苑より、「環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」助成金事務局を受託しており、この度、全国各地の環境保全・生物保護 市民活動団体のプロジェクトを以下のとおり公募します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1755-2020-20.html

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■【 7/22締切】2020年度「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」助成校募集

本プログラムは、防災教育・減災教育に取り組む小学校・中学校・高等学校への助成活動・研修事業です。

東日本大震災の経験からの学びを日本各地の地域社会で活かし、今後起こり得る災害に備えるため、地域の防災拠点として重要な役割を果たす「学校」における防災・減災教育をサポートします。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/2020axa_unesco_gensai/

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■【 7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 「再春館」一本の木財団より、熊本県内の活動者向け助成事業の募集が始まっています。

熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象令和2年度下期分について、下記のとおり公募されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/ipponnoki_r2josei/

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■【 7/31締切】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内

これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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■【 8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

株式会社ブリヂストンによる助成事業が下記のとおり募集されています。

企業の従業員募金制度を原資として、社会課題解決に取り組む団体を支援する内容となっています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1740-bsmile-2020.html

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■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始

公益財団法人イオン環境財団は、7月1日(水)から、30回目となる環境活動助成先の公募を開始します。イオン環境財団は「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」というイオンの基本理念のもと1990年に設立され、「イオンの森づくり」・「助成」・「環境教育」・「パートナーシップ」の4つの分野を柱に、さまざまな環境活動をすすめています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1745-30-3.html

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■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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■【 8/31募集】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集

日本の山々がもつ豊かな自然・文化を次世代に継承していくために設立された日本山岳遺産基金は、次世代に伝えたい山や山岳エリアを、「日本山岳遺産」として認定しています。

その地域で山岳環境保全・安全登山啓発などの活動を行う団体に一定額を助成する事業が募集されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1773-2020-21.html

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■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集

公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団による、アジア、オセアニア諸国における環境事業へ助成募集が行われています。

上記地域において、現地と協働して環境問題解決へ取組む実践活動(自然再生活動、自然環境保全活動、自然との共生活動、それらに付随する教育活動等で、自立的・持続的な活動への展開が見込めるもの)が対象となります。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1772-2021.html

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■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

1992年に設置され、環境保護活動を行うNPOを支援してきたTOYO TIREグループ環境保護基金による助成が募集されています。TOYO TIREグループ従業員有志からの寄付金に企業が同額を上乗せするマッチングギフト方式が採用されており、広く環境保護に関する活動が募集されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1741-9-30-toyo-tire-2021.html

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■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。

・高等専門学校の部 応募締切:2020年11月25日(水)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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┃その他開催、募集情報

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■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

WWFジャパンによる気候危機キャンペーン「未来47景」が実施されています。

全国各都道府県ごとに、喫緊の気候危機課題に取り組むためのアクションが一目で分かるようになっています。

ぜひサイトを訪れて、身近な都道府県を入力してみてください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1718-wwf-47.html

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■【 7/31締切】第21回グリーン購入大賞 募集開始

グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html

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■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集

プレジデント社による環境フォトコンテストの募集が行われています。

9つのテーマに別れた企業部門と、今年度より次世代とSDGsを担う大学生の「環境へのまなざし」を広く伝えるための大学生部門が新設されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1771-8-14-27-2021.html

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■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1744-2020-18.html

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■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

公益財団法人 三菱UFJ環境財団、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟による環境教育事業として、第45回「みどりの絵コンクール」作品募集が行われます。

小学生、幼児のみなさんを対象に、「みどりの絵」部門、「わたしが守りたい身近な自然」部門が募集されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1711-45.html

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■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

日本水大賞委員会と国土交通省はによる「第23回日本水大賞」の募集が始まりました。

水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰、支援するために創設され、水防災、水資源分野などで活動する個人、団体などが募集対象です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1783-10-31-23.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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