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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.193
□EPO九州から
令和2年6月12日の閣議決定に基づき、環境白書、循環型社会白書、生物多様性白書の3つの白書が国会に提出されました。
環境問題の全体像が分かりやすく示され、参加協力を促す内容となっており、九州、沖縄地域からも、具体的な先進事例や環境行政に関する情報が多く掲載されています。
PDFで公開されていますので、ぜひ内容をご覧ください。
また白書に関するテーマや狙いなどを環境省職員が説明する「白書を読む会」も順次全国で開催されます。
環境省 令和2年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1698-2020-06-13-03-55-27.html
環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。
下記リンクでは、環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、熱中症予防に関する留意点、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html
また、首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。
https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html
※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。
【もくじ】
□□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)
■イベント・セミナー情報について
■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)
□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報
■【新規登録】地域ESD拠点に一般社団法人沖縄県婦人連合会が登録
■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
■【6/27開催】SDGs × 教育 + COVID-19 オンライン・ミーティング
〜コロナを経験した今、これからの教育を考える〜
■【7/6締切】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」募集
■【7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始
■【7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募
■【7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』
■【9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施
■【youtube】アニメ『もったいないばあさん』の公開
■【SDGs】SDGs169ターゲットアイコン 日本版制作プロジェクト始動
■大分県教育委員会「2020からの新しい授業づくりハンドブック」の公開
□□九州・沖縄のビジターセンターに関する情報
■南阿蘇ビジターセンター 花の観察会 参加者募集
■九十九島ビジターセンター カヤックでハマボウを「みる」「見る」「観る」
□□新型コロナウイルス感染症に関する情報
■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策
■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について
■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長
■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について
■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館
■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報
■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介
■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について
■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表
■【6/24締切】文部科学省「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」の公募
■【6/26締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募
■【6/30締切】第3回エコプロアワードの募集期間延長について
■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について
□□地域循環共生圏推進の取組み
■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体
■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて
■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開
■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開
■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行
■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表
■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開
■環境省 企業の脱炭素経営の促進について
□関連する公募等
■【9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始
■【6/22締切】令和2年度ライフスタイルの変革による脱炭素社会の構築事業の公募
■【6/22締切】令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)の間接補助事業の公募
■【6/24締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募
■【7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集
■【8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について
■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"
■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募
□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内
□情報の提供
■環境の日及び環境月間について
■令和2年度 クールビズについて
■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開
■環境省 事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始
■環境省 熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供
■環境省 中央環境審議会水環境部会総量削減専門委員会(第1回)の開催
■環境省 外国政府による廃棄物の輸入規制等に係る影響等に関する状況調査結果について
■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開
□開催等
■【6/22開催】環境省 第3回「次期生物多様性国家戦略研究会」の開催について
■【6/30開催】環境省 「気候変動×防災」国際シンポジウムのWEB 開催
□公募・募集等
■【7/5締切】「生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準値(案)」「水質汚濁に係る農薬登録基準値(案)」に関する意見募集
■【7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集
■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施
■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集
■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について
■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募
■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募
■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始
□□助成金に関する情報
■【助成金】第31期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集案内
■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集
■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)
■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内
■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集
■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集
■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)
□□その他開催、募集情報
■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集(随時受付)
■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)
■【募集】佐賀県 令和2年度 佐賀県KAWARUチャレンジ事業費補助金(6/30締切)
■【募集】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集(6/30締切)
■【募集】熊本県 令和2年度未来につなぐふるさと応援事業の募集(6/30締切)
■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)
■【募集】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集(7/17締切)
■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始(7/31締切)
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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアへを閉鎖中です。
この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。
この期間、業務時間9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html
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■イベント・セミナー情報について
現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。
メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。
お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。
また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。
何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。
皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。
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■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)
6月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。
[ピックアップ]
・パークアンドライドで公共交通機関を利用しましょう【福岡県】
・長崎県環境教育等行動計画に関するアンケート調査について【長崎県】
・宮崎県:水素エネルギー利活用促進モデル事業の募集について【宮崎県】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1702-2020-06-16-07-08-49.html
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報
■【新規登録】地域ESD拠点に一般社団法人沖縄県婦人連合会が登録
ESDセンターが展開する、現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。その拠点として、新たに沖縄県の一般社団法人沖縄県婦人連合会にご登録いただきました。
今回で九州、沖縄地域から申請、登録を頂いたESD拠点は18ヶ所となります。
一般社団法人沖縄県婦人連合会は、沖縄県各市町村の婦人会の総意を発揚し、その自主的運営の指導援助と連携を図り、男女共同参画の推進、青少年育成、家庭生活の刷新、高齢化社会の対応、福祉増進、世界平和の確立に向け活動されています。
https://esdcenter.jp/kyoten_okifuren/
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■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
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■【6/27開催】SDGs × 教育 + COVID-19 オンライン・ミーティング
〜コロナを経験した今、これからの教育を考える〜
2017年にJICAで行われたイベントをきっかけに生まれた有志グループ、「SDG4.7 プロジェクト運営会議」によるオンラインミーティングが開催されます。
SDGsのゴール4、そしてターゲット7の関係者による、教育を通じたSDGs達成に向けて議論を行います。
参加には事前登録が必要ですので、ご注意ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/16/sdgs4_covid19_mtg/
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■【7/6締切】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」募集
JICA地球ひろば主催による、交際理解教育と開発教育指導者研修の募集が行われています。一部はオンラインによる研修も導入されます。
意欲あふれる小、中、高校、特別支援学校の学校教員のみなさま、ぜひお申し込みください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/16/2020jicaseminar/
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■【7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始
今年度ESD岡山アワードが募集されています。
このアワードは、国内外におけるESDの優良事例を顕彰することで事業を実施する団体の活動を充実させるとともにESDの普及に貢献することを目的として、2015年から実施されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/esdokayamaaward2020/
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■【7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募
地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 「再春館」一本の木財団より、熊本県内の活動者向け助成事業の募集が始まっています。
熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象令和2年度下期分について、下記のとおり公募されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/ipponnoki_r2josei/
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■【7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』
地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。
同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼります。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html
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■【9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施
環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/
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■アニメ『もったいないばあさん』の公開
本アニメの公開は、日本語の「もったいない」の大切さを伝えるものであり、幅広い世代に広く世界に展開されることで、限りある資源と向き合い、もったいない精神が普及・定着するきっかけとなることを目的とするものです。
環境省では持続可能な社会の実現を推進する上で、本アニメ公開を「もったいないばあさんプロジェクト」として全面的にバックアップしています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1650-2020-05-30-01-39-29.html
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■【SDGs】SDGs169ターゲットアイコン 日本版制作プロジェクト始動
SDGs(持続可能な開発目標)において、原文が英語で書かれている各ゴールの「ターゲット」について、「SDGs169ターゲットアイコン日本版制作委員会」が発足し、参加型のプロジェクトが動き出しました。
趣旨に賛同する企業の支援を受けながら、各地の学校での出張事業が予定され、ユースからの日本語コピーも募集されます。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/sdgstargetjapaneseproject2020/
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■大分県教育委員会「2020からの新しい授業づくりハンドブック」の公開
大分県教育委員会では、新型コロナウイルス感染症拡大状況下における、新しい授業づくりに際してのハンドブックを公開しました。
ICTを活用した指導の充実等、Withコロナの状況下での授業づくりの方向性や指導の留意点がまとめられています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/13/oita_2020_handbook/
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┃九州・沖縄のビジターセンターに関する情報
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■南阿蘇ビジターセンター 花の観察会 参加者募集
熊本県の南阿蘇ビジターセンターでは、団体のお客様も少しずつ受け入れを始めており、このたび花の観察会を実施いたします。
この時期園内は、ハナシノブ、マツモトセンノウ他、たくさんの花に出会えます。
日 時:2020年7月4日(第1土曜日)10:00から
参加費:100円(保険代)*小雨決行
準備物:感染拡大防止の為マスク、また長袖、長ズボン、帽子等、ご準備をお願いいたします。
ご注意:特に雨上がりなどは、ヤマビルにご注意ください。
【詳細はこちら】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1691-2020-06-16-00-37-46.html
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■九十九島ビジターセンター カヤックでハマボウを「みる」「見る」「観る」
長崎県の九十九島ビジターセンターにて、海岸沿いに咲く夏の花「ハマボウ」をカヤックに乗って、間近で観察するイベントが開催されます。
日 程:2020年7月12日(日)9:30-13:00
定 員:18名
対 象:小学3年生以上の親子ペア
集 合:九十九島ビジターセンター
参加費:2000円/人
締 切:2020年6月26日(金)
備 考:荒天中止
【詳細はこちら】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1681-vc.html
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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報
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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策
環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。
環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html
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■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について
令和2年6月1日、気候変動枠組条約事務局主催によるジューン・モメンタムのオープニング会合において、小泉環境大臣のビデオメッセージが公開されました。
その内容について、英文、和文にて下記の通り公開されています
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1672-2020-06-06-03-31-41.html
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■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長
環境省・経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定排出量の報告期限等を延長することとしました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1678-2020-06-09-06-45-12.html
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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について
文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。
休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。
この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/
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■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館
新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、管内の国立公園等において環境省が直轄で運営する施設を閉館しています。
http://kyushu.env.go.jp/emergency/2020/05/2020417.html
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■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報
「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プラグラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html
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■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介
「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)は、昨今の新型コロナウイルス感染拡大に関する困難な状況を乗り切るため、全国のNPO支援センターがそれぞれの取り組みを持ち寄り、情報共有しながら、NPOを支援していくためのプラットフォームです。
共同アクションやキャンペーンを通じて、全国のNPOが一丸となってお互いの活動継続や社会課題の解決を図ることをめざしています。
新型コロナウイルスによって影響を受けているNPO(市民活動団体)に役立つ情報をお知らせすることを目的に、認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ が作成したお役立ちサイトがこの度リニューアルオープンしています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1571-cis.html
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■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について
「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)のキャンペーンの一環として調査」が行われています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1562-npo-2.html
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■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表
公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)は、4月23日に共同緊急調査「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果を公表しました。
九州・沖縄地域から34団体が回答されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1561-jeef.html
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■【6/24締切】文部科学省「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」の公募
今般の新型コロナウイルス感染症の影響による屋外での活動の減少や未知の感染症に対する不安感などは、子供たちの成長にとって良くない影響を及ぼす恐れがあります。
本事業では、各地域の感染状況及び感染防止に十分留意し、自然の中での体験活動を充実する取組を全国的に展開することで、子供たちを取り巻く環境に生じている閉塞感を打破するとともに、子供たちの元気を取り戻し健やかな成長を図ることを目的にしています。
https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/r2kenzenhattatsusuishin/
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■【6/26締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募
本事業は、配送にかかる車両を電動車両とすると同時にバッテリー交換式とし、各配送拠点等を災害時にも稼働しうるエネルギーステーション化することで、脱炭素物流モデル構築と配送拠点等の防災拠点化の同時実現を図り、もってエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的としています。また、当該交換式バッテリーは平時において自然変動電源である再生可能エネルギーの受け皿としての役割が期待でき、こうしたストレージインフラを社会に浸透させていくことも目的とした事業です。
さらに、本事業は、新型コロナウイルスの影響により需要が増大しつつある配送分野への支援となることも期待されます。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1615-2020-05-20-02-46-9.html
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■【6/30締切】第3回エコプロアワードの募集期間延長について
エコプロアワードは幅広い製品・業種を対象としており、なるべく多くの方々がアワードへの応募の機会を持てるよう、4月20日を締切としておりました募集期間が6月30日(火)まで延長されています。
このアワードは、旧「エコプロダクツ大賞」の理念や実績を継承しつつ、様々な社会経済の変化を視野に入れて2018年度に刷新された、エコプロ展と一体的に実施される表彰制度です。
経済のグローバル化やパリ協定の発効、SDGsの制定など社会経済を取り巻く状況の変化を視野に入れ、日本市場において事業者、消費者、投資家、さらには市場関係者に評価が高く、具体的に優れた環境配慮が組み込まれた製品、サービス、技術、ソリューション、ビジネスモデルといった案件を表彰することによって、これらのさらなる開発・普及の促進を図り、持続可能な社会づくりに寄与することを目的に表彰を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1595-3.html
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■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について
環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。
応募受付期間:令和2年3月31日(火)〜同年8月16日(日)
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html
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┃地域循環共生圏推進の取組み
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環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
「地域循環共生圏」についてはこちらから
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html
【関連トピックス】
■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体
上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。
○令和2年度環境整備活動団体
(継続)
・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】
・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】
・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】
・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】
・宮古島市【沖縄県宮古島市】
・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】
(新規)
・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】
・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】
○支援チーム派遣
・宮古島市【沖縄県宮古島市】
事業の詳細につきましては下記を御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html
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■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて
昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html
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■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開
手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html
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■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開
環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。
九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html
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■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。
地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html
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■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表
環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html
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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開
環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html
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■環境省 企業の脱炭素経営の促進について
環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。
パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html
□関連する公募等
■【9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始
環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。
本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1700-2020-06-09-07-30-23.html
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■【6/22締切】令和2年度ライフスタイルの変革による脱炭素社会の構築事業の公募
「地域版 COOL CHOICE推進チーム」の企画・運営についての提案が募集されています。
都道府県知事または政令指定都市の主張が先頭に立ち、地域と連携して会議体を構築する事業が対象です。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1631-2020-05-23-00-58-21.html
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■【6/22締切】令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)の間接補助事業の公募
環境省においては、令和2年度の国際観光旅客税を財源として、国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)に係る事業を実施しております。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1611-2020-05-21-00-15-19.html
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■【6/24締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募
執行団体である一般社団法人温室効果ガス審査協会が、該当補助金の公募を開始します。
地域の廃熱・未利用熱等の未利用資源の活用システムや高効率エネルギー供給システム等を構築する事業に対し、必要な設備等の経費の一部を支援するものです。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1612-2020-05-20-05-07-27.html
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■【7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集
「新エネ大賞」は、新エネルギー等に係る機器の開発、設備等の導入、普及啓発、分散型エネルギーの活用及び地域に根ざした導入の取組みを広く公募し、厳正な審査の上、表彰をすることを通じて、新エネルギー等の導入の促進を図ることを目的としているものです。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1662-2-7.html
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■【8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について
本事業では、地域の自立・分散型地域エネルギーシステム及び脱炭素型交通をテーマに技術、制度のイノベーションを適宜取り入れ、また民間の資金を活用しながら継続的なモデル構築を実施していくことを目的とします。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1697-2-10.html
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■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"
環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html
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■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募
環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内
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□情報の提供
■環境の日及び環境月間について
6月5日は環境の日です。これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めており、日本では「環境基本法」(平成5年)が「環境の日」を定めています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1591-2020-05-15-06-36-10.html
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■令和2年度 クールビズについて
環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。
この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html
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■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開
環境省による熱中症予防情報サイトにて、令和2年度の熱中症予防行動が紹介されています。
新型コロナウイルスの出現に伴い、今後は、一人一人が対策をこれまで以上に取り入れた生活様式を実践することが求められています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1683-2020-06-11-02-08-27.html
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■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始
環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html
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■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供
環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html
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■環境省 中央環境審議会水環境部会総量削減専門委員会(第1回)の開催
令和2年6月26日(金)に中央環境審議会水環境部会総量削減専門委員会(第1回)を開催いたします。
なお、本専門委員会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1696-2020-06-16-06-40-29.html
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■環境省 外国政府による廃棄物の輸入規制等に係る影響等に関する状況調査結果について
環境省では、使用済プラスチック等の輸入禁止措置等による国内の産業廃棄物処理について、国内状況を把握し廃棄物の適正処理を推進するため、廃棄物の輸入規制に関する影響等についてアンケート調査を行い、結果を公表しました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1685-2020-06-11-05-02-22.html
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■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開
鹿児島県の出水自然保護官事務所が、出水市の野鳥について関心を高め、ご自宅でできるアクティビティとして、ナベヅルやマナヅル等の野鳥のぬりえを作成し、公開しています。
「おうち時間」等にどうぞご活用ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1674-2020-06-06-04-09-12.html
□開催等
■【6/22開催】環境省 第3回「次期生物多様性国家戦略研究会」の開催について
環境省では、次期生物多様性国家戦略の策定に向けた検討を、本年末頃から本格的に行う予定です。それに先立ち、生物多様性国家戦略の長期目標である2050年の自然との共生の実現に向けた、今後10年間の主要な課題や対応の方向性について、幅広い観点から有識者の御意見をうかがうことを目的として「次期生物多様性国家戦略研究会」を設置しました。
今般、第3回研究会を令和2年6月22日(月)に開催いたしますのでお知らせします。なお、本研究会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1687-3-2.html
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■【6/30開催】環境省 「気候変動×防災」国際シンポジウムのWEB 開催
本シンポジウムでは、水鳥国連事務総長特別代表(防災担当)兼国連防災機関(UNDRR)ヘッドによる基調講演、有識者によるパネルディスカッションの他、水鳥特別代表、小泉環境大臣、武田内閣府防災担当大臣が、気候変動によって激甚化が懸念される気象災害への適応について意見を交わす予定です。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1677-web.html
□公募・募集等
■【7/5締切】「生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準値(案)」「水質汚濁に係る農薬登録基準値(案)」に関する意見募集
2020年07月05日を締め切りとする2件のパブリックコメントが募集されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1676-2020-06-06-04-53-13.html
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■【7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集
環境省が平成10年度より実施してきた「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を「気候変動アクション環境大臣表彰」としてリニューアルし、気候変動の「緩和」及び気候変動への「適応」に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえ、表彰を行うため、初代受賞者選考に向けた募集を開始いたします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1669-2020-06-03-01-55-20.html
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■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施
環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html
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■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集
環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech(エルツーテック)の普及促進を進めています。
先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html
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■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について
環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html
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■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募
環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。
本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html
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■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募
環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html
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■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始
環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html
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┃助成金に関する情報
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■【助成金】第31期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集案内
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は,国内外の自然環境の保全を目指した調査・研究,および市民活動に対する助成プログラムです。
助成カテゴリーは,国内研究助成、国内活動助成,特定テーマ助成の3つです。
今年の特定テーマ助成のテーマは、「保護地域においてオーバーツーリズムが自然環境に与える影響とその対策」です。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1675-31-3.html
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■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集
2020年度より創設されたエフピコ環境基金において、社会課題解決をテーマに活動する団体への助成募集が開始されました。持続可能な社会を実現するため、2020年度よりエフピコ環境基金を創設し、これらの社会的課題の解決をテーマに活動する団体へ助成を行うものです。
申請期間:2020年4月1日〜2020年6月30日(火)
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1568-2020-9.html
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■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)
(独法)国立青少年教育振興機構による「令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)」が行われています。申請方法により申請締切が異なりますのでご注意ください。
申請締切:
? 郵送申請:令和2年5月1日〜6月16日
? 電子申請:令和2年5月1日〜6月30日
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1567-2-2.html
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■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)
これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。
応募締切:2020年7月31日(金)
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html
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■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集
希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。
募集締切:2020年8月21日(金)
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html
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■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)
「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。
募集期間:2020年4月6日(月)〜9月3日(木)必着
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html
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■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)
公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。※2つの事業部門で募集期間が異なりますのでご注意ください。
・高等専門学校の部
応募締切:2020年11月25日(水)
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html
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┃その他開催、募集情報
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■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集(随時受付)
公益社団法人環境生活文化機構による表彰募集が行われています。
地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1596-2020-11.html
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■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)
緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。
緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。
毎年、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行っています。
「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1556-40-4-1-6-30.html
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■【募集】佐賀県 令和2年度 佐賀県KAWARUチャレンジ事業費補助金(6/30締切)
佐賀県では、森・川・海の豊かな自然環境を守り、未来へ継承するための「森川海人っプロジェクト」に取り組んでおり、森・川・海での体験を通して森・川・海のつながりやその管理の重要性などについて理解を深め、保全活動などの行動促進につなげることを目指しています。
その一環として、河川についても、県民の皆様が川への理解を深め、多様に川へ関わり、川を体感する機会を創出するため、昨年度に引き続き「佐賀県KAWARUチャレンジ事業費補助金」の募集を開始します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1690-2-kawaru.html
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■【募集】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集(6/30締切)
福岡県NPO・ボランティアセンターでは、福岡県において地域課題解決に取り組むNPO、企業、市町村を募集し、表彰を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1692-6-31.html
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■【募集】熊本県 令和2年度未来につなぐふるさと応援事業の募集(6/30締切)
熊本県では、中山間地域や棚田地域の活性化が期待される地域住民活動や啓発普及活動等の企画、土地改良区等が行う上下流の地域と連携した体制整備や啓発及び保全活動等を支援します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1689-2-8.html
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■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)
公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)
第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。
緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html
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■【募集】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集(7/17締切)
九州にお住まいの方のエコ活動についてポイントを交付する「九州エコライフポイント」の夏の節電活動参加者申込募集が始まりました。節電活動の参加者に加え、環境保全活動、省エネ製品も募集されています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1623-2-8.html
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■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始(7/31締切)
グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html
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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
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九州地方ESD活動支援センター
https://kyushu.esdcenter.jp E-mail:
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〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
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