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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.191, Sat May 16 2020

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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.191

□EPO九州から

環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

下記リンクでは、環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

また、首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

【もくじ】

□□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

■イベント・セミナー情報について

■九州・沖縄地域の環境政策情報

□九州・沖縄地域のビジターセンター情報

■南阿蘇ビジターセンター 開館のお知らせ

□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

■ACCU「変容につながる16のアプローチ―SDGsを活かした学校教員の取組―」の公開

■2020年度国際ユース作文コンテストの募集

■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

□□新型コロナウイルス感染症に関する情報

■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

■新型コロナウイルス感染症に対処するための廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の特例を定める省令

■新型コロナウイルス感染症対策における市民の自発的な行動変容を促す取組(ナッジ等)の募集

■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の補助事業の1次公募期間の延長

■第3回エコプロアワードの募集期間延長について

■Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

□□地域循環共生圏推進の取組み

■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

■「ESG地域金融実践ガイド」の公表

■令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業の募集

■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)の公募

■「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務?における支援先金融機関の公募

■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

□情報の提供

■環境の日及び環境月間について

■令和2年度 クールビズについて

■第74回「愛鳥週間」令和2年度野生生物保護功労者の表彰

■人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」

■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

■第51回ガンカモ類の生息調査(全国ガンカモ一斉調査)結果(速報)

□公募・募集等

■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の公募

■令和2年度新・湯治の効果に関する協同モデル調査事業

■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水素を活用した社会基盤構築事業のうち水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業)の公募開始

■「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及びアドベンチャートラベルに関する説明会

■令和元年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業)の公募

■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業)の公募

■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

■令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募

■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る公募

■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について」に対する意見の募集(5/4締切)

■令和2年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施

■令和2年度アクティブレンジャー募集について

□□助成金に関する情報

■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

■【助成金】コメリ緑資金ボランティア助成の募集

■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

■【助成金】公益社団法人食品容器環境美化協会 2020年度アダプト・プログラム助成

■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(小・中学校/高等専門学校)

■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

□□その他開催、募集情報

■【募集】2020年 第24回ちゅうでんリサイクル工作コンクール

■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始

■【募集】地球緑化センター ボランティアの募集

■【募集】“Sustainable Forest Action 2020”の参加者募集

■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

■【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)

■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

■【Web開催】国連生物多様性の10年記念シンポジウム「いしかわ・かなざわから発信する生物多様性 10年のあゆみ」〜 持続可能な次の10年に向けて 〜の開催

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、同年5月31日(水)まで臨時休館となります。

臨時休館に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

この臨時休館に伴い、業務時間9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクをご確認ください。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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■イベント・セミナー情報について

現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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■九州・沖縄各県の環境政策情報(5月上旬)

5月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1598-5-5.html

★ご注意

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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□九州・沖縄地域のビジターセンター情報

■南阿蘇ビジターセンター 開館のお知らせ

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1579-2020-05-12-08-26-40.html

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□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

■ACCU「変容につながる16のアプローチ―SDGsを活かした学校教員の取組―」の公開

ユネスコ?アジア文化センター(ACCU:Asia-Pacific Cultural Centre for UNESCO)によるSDGs教材が公開されました。この中では北九州市の事例が紹介されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/15/sdgs_accu201903/

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■2020年度国際ユース作文コンテストの募集

国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/12/2020essay_goipease/

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■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。

ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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■新型コロナウイルス感染症に対処するための廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の特例を定める省令

新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律137号)の規定に基づき、一定の期限までに履行しなければならない義務の一部について、その履行が困難になっている状況を踏まえ、制度上必要な措置を講ずるものです。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1590-2020-05-15-06-33-05.html

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■新型コロナウイルス感染症対策における市民の自発的な行動変容を促す取組(ナッジ等)の募集

平成30年度以降、環境省及びBESTは行動経済学会との連携により、「ベストナッジ賞」コンテストを実施し、幅広い分野の社会・行政の課題の解決に向けて、ナッジ等の行動科学の理論・知見を活用して行動変容を促進し、効果を測定した実績のある取組を募集しています。このたび、行動変容に資する啓発を基本的対処方針の重要事項に掲げる新型コロナウイルス感染症対策において、ナッジ等の活用事例等、市民の自発的な行動変容を促す取組を募集することとしましたので、お知らせします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1564-2020-05-02-08-43-40.html

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■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、管内の国立公園等において環境省が直轄で運営する施設を閉館しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1563-2020-04-30-08-21-10.html

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■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プラグラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html

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■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)は、昨今の新型コロナウイルス感染拡大に関する困難な状況を乗り切るため、全国のNPO支援センターがそれぞれの取り組みを持ち寄り、情報共有しながら、NPOを支援していくためのプラットフォームです。

共同アクションやキャンペーンを通じて、全国のNPOが一丸となってお互いの活動継続や社会課題の解決を図ることをめざしています。

新型コロナウイルスによって影響を受けているNPO(市民活動団体)に役立つ情報をお知らせすることを目的に、認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ が作成したお役立ちサイトがこの度リニューアルオープンしています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1571-cis.html

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■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)のキャンペーンの一環として調査」が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1562-npo-2.html

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■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)は、4月23日に共同緊急調査「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果を公表しました。

九州・沖縄地域から34団体が回答されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1561-jeef.html

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■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

内閣府のNPOホームページでは、新型コロナウイルス感染症に関連した情報が公開されています。

「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」等における各種支援措置や、NPO法Q&Aが掲載されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1560-npo.html

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■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の補助事業の1次公募期間の延長

環境省においては、現在、令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業の補助事業)の1次公募を行っているところですが、コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を受け、各種事業主体において業務体制や内容の見直し等が図られている状況に鑑み、公募期間の締切りを令和2年4月24日(金)から同年5月20日(水)に延長します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1541-2020-04-24-07-26-02.html

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■第3回エコプロアワードの募集期間延長について

エコプロアワードは幅広い製品・業種を対象としており、なるべく多くの方々がアワードへの応募の機会を持てるよう、4月20日を締切としておりました募集期間が6月30日(火)まで延長されています。

☆エコプロアワードは、旧「エコプロダクツ大賞」の理念や実績を継承しつつ、様々な社会経済の変化を視野に入れて2018年度に刷新された、エコプロ展と一体的に実施される表彰制度です。

経済のグローバル化やパリ協定の発効、SDGsの制定など社会経済を取り巻く状況の変化を視野に入れ、日本市場において事業者、消費者、投資家、さらには市場関係者に評価が高く、具体的に優れた環境配慮が組み込まれた製品、サービス、技術、ソリューション、ビジネスモデルといった案件を表彰することによって、これらのさらなる開発・普及の促進を図り、持続可能な社会づくりに寄与することを目的に表彰を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1595-3.html

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■Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html

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┃地域循環共生圏推進の取組み

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環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

「地域循環共生圏」についてはこちらから

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

【関連トピックス】

■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

○令和2年度環境整備活動団体

(継続)

・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

・宮古島市【沖縄県宮古島市】

・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

(新規)

・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

○支援チーム派遣

・宮古島市【沖縄県宮古島市】

事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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■「ESG地域金融実践ガイド」の公表

環境省 大臣官房 環境経済課 環境金融推進室による「ESG地域金融実践ガイド」が公表されました。

本ガイドはESG地域金融実践におけるステークホルダーとの連携手法や、取組に当たってのポイントなどを、支援事例を元に4部構成(ESG地域金融に取り組む必要性、実践ガイド、支援先事例(9件、参考資料)で解説しています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1528-esg.html

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■令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業の募集

今般、循環型社会と低炭素社会の統合的実現に向けて、金属リサイクルの脱炭素化を進めるとともに、そのプロセスの効率化及び再生資源の積極的利用に向けた実証的な取組を行う事業者を支援するため、実証事業の公募を行うこととなりました。

<申請受付期間>令和2年5月11日(月)〜同年6月10日(水)17時(必着)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1585-2020-05-15-00-27-53.html

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■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)の公募

下記の令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)について、3件の募集が行われています。各詳細は下記をご確認ください。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1583-2020-05-14-03-16-48.html

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■「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務?における支援先金融機関の公募

環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図るべく、昨年度「地域におけるESG金融促進事業」を実施し「ESG地域金融実践ガイド」を取りまとめ、令和2年4月3日(金)に発表しました。

今年度は、当ガイドに基づき、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として「令和2年度地域ESG金融促進事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1549-esg.html

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■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

環境省では、ESG金融の更なる拡大に向けて、間接金融の主体である都市銀行、地方銀行、信用金庫等の金融機関を対象に、ESG金融の取扱状況に関する調査を我が国として初めて実施しました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1531-esg-3.html

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■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

「地域の課題」と「気候変動問題」を同時に解決すべく、自治体・企業と環境省とのパートナーシップによって行われているプロジェクト、“ミライアイズ”。

このサイトでは九州・沖縄地域より3地域が紹介されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1547-2020-04-24-08-47-59.html

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┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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□情報の提供

■環境の日及び環境月間について

6月5日は環境の日です。これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めており、日本では「環境基本法」(平成5年)が「環境の日」を定めています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1591-2020-05-15-06-36-10.html

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■令和2年度 クールビズについて

環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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■第74回「愛鳥週間」令和2年度野生生物保護功労者の表彰

環境省では、野生生物保護に関し特に顕著な功績のあった個人及び団体に対し、その功績をたたえるため、毎年愛鳥週間の期間に表彰を行い、環境大臣賞並びに環境省自然環境局長賞を授与しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1572-74.html

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■人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」

これまでに起こった様々な災害における実例を基に、環境省は人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」を令和2年3月に発行し、自治体や関係団体に配布しました。本ガイドラインについて環境省、動物愛護管理室のホームページに掲載いたしますので、御活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1540-2020-04-24-07-03-56.html

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■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

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■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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■第51回ガンカモ類の生息調査(全国ガンカモ一斉調査)結果(速報)

ガンカモ類の生息調査(「全国ガンカモ一斉調査」)は、ガンカモ類の冬期生息状況の把握を目的として、昭和45(1970)年から毎年1月、各都道府県の協力を得て実施しています。

令和2(2020)年1月12日を中心に実施された第51回目の調査では、前回とほぼ同数の全国約9,000地点において、ボランティアなど約3,600人の協力を得て調査を行いました。その結果を暫定値としてとりまとめたところ、全国で、ハクチョウ類約6万5,100羽(4種)、ガン類約30万8,000羽(7種)、カモ類約164万900羽(30種)が観察されました。10年前の観察数と比べ、ハクチョウ類は約4.4%減少、ガン類は約78%増加、カモ類は約5%減少し、総数では、約2.3%の増加となりました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1553-51.html

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□公募・募集等

■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の公募

令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の執行団体である一般財団法人栃木県環境技術協会が当該補助金の公募を令和2年5月7日から開始します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1573-2020-05-08-03-02-27.html

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■令和2年度新・湯治の効果に関する協同モデル調査事業

「新・湯治推進プラン」の三本柱のひとつである『「新・湯治」の効果の把握と普及、全国展開』の実現に向け、温泉地全体の療養効果等を科学的に把握することを目的として、環境省では平成30年度より全国統一的な調査票により温泉利用者に対して温泉利用前後の心身の変化について回答を求め、集約・分析を行う『全国「新・湯治」効果測定調査プロジェクト』を実施しています。

本調査は、温泉地が大学や医療機関などの専門機関と連携して、「新・湯治」の効果を把握するための調査計画を立ててより発展的な調査を実施し、国内外に発信していく「新・湯治」による効果を把握することを目的としています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1576-2020-05-08-05-10-04.html

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■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水素を活用した社会基盤構築事業のうち水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業)の公募開始

令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水素を活用した社会基盤構築事業のうち水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業)の執行団体である、公益財団法人北海道環境財団が、当該補助金の公募を令和2年5月14日から開始します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1588-2020-05-15-05-05-18.html

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■【5/20】「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及びアドベンチャートラベルに関する説明会

環境省「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」は、新型コロナウイルス感染症収束までの間の地域の雇用を維持・確保し、地域経済の再活性化に寄与することを目的とした補助事業です。また、この事業に関連して言及されているアドベンチャートラベルについては、令和3年(2021年)9月に札幌市で国際会議が開催される予定となっており、世界の旅行関係者を迎え入れる本格的な準備が始まっています。

今回はこうした状況を踏まえて「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及びアドベンチャートラベルに関する理解と事業の活用を促進するため、オンラインによる説明会を開催いたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1592-5-20.html

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■令和元年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業)の公募

環境省では、令和元年東日本台風等により長期にわたる停電が発生するなど、エネルギーの安定的な供給が担保できない状況が発生したことを踏まえ、大規模自然災害に対する備えとして、廃棄物発電により生じた電力を利活用するための充電設備などの設置の支援を行い、災害対応機能を強化した「地域エネルギーセンター」を整備することを目的として、「廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業」を実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1597-2020-05-15-07-27-20.html

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■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

環境省では、業務部門・産業部門における温室効果ガス排出量の大幅削減のため、平成24年度より、事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器等の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しております。

この度、本年度の対象事業者公募を開始いたしますのでお知らせします。多くの事業者の方々の御応募をお待ちしております。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1554-2020-04-30-01-38-58.html

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■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業)の公募

環境省では、使用済製品等のリサイクルプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制及び再生資源の回収効率の向上を図るための設備の導入を支援する「省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業」を実施しています。今年度の当該事業に係る補助事業者(執行団体)に採択した公益財団法人 廃棄物・3R研究財団において、公募を行うこととなりましたのでお知らせします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1552-co2.html

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■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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■令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募

環境省は、化石資源由来の素材からバイオマス・生分解性プラスチック、紙、CNF(セルロース・ナノファイバー)等の再生可能資源への転換を図っていくとともに、従来リサイクルが困難であったプラスチック等素材に対するリサイクル技術・システムの高度化を図るために、「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」においては、当該技術・プロセスの実証事業を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1550-2020-04-30-00-48-57.html

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■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る公募

環境省では、「CO2削減ポテンシャル診断実践ガイドライン2019」に沿った効果的なCO2削減ポテンシャル診断の実施や、その結果に基づく低炭素機器の導入を支援することを目的に、二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業(CO2削減ポテンシャル診断事業(以下「診断事業」という。)、低炭素機器導入事業(以下「導入事業」という。))を、公募に基づき交付いたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1545-co2.html

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■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について」に対する意見の募集(5/4締切)

水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について、広く国民の皆様の御意見をお聴きするため、令和2年4月20日(月)から同年5月4日(月)までの間、意見の募集(パブリックコメント)を実施いたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1543-2020-04-24-07-40-44.html

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■令和2年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施

広く国民の皆様に動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めていただくため、動物愛護週間(毎年9月20日〜26日)が定められています。環境省と動物愛護週間中央行事実行委員会は、令和2年度動物愛護週間に際し、普及啓発を行うためのポスターのデザイン絵画を公募します。最優秀作品には環境大臣賞が贈られるとともに、最優秀作品をデザインとした動物愛護週間のポスターを環境省が作成し、全国の自治体等に配布して広く活用します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1542-3.html

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■令和2年度アクティブレンジャー募集について

九州・沖縄地域において、今年度アクティブレンジャーの募集が行われています。

詳細は下記からご確認ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1539-2-4.html

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┃助成金に関する情報

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■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

募集期間:2020年4月6日(月)〜9月3日(木)必着

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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■【助成金】コメリ緑資金ボランティア助成の募集

公益財団法人コメリ緑育成財団による株式会社コメリと連携した助成金、ボランティア事業の募集が行われています。公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

応募締切:2020年5月31日(日)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1569-2020-05-07-01-47-38.html

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■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

募集締切:2020年8月21日(金)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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■【助成金】公益社団法人食品容器環境美化協会 2020年度アダプト・プログラム助成

2020年度の本制度は、公益財団法人日本財団の主催する「海ごみゼロウィーク」キャンペーンの一環として位置づけつつ、活動をさらに充実、拡大しようとする団体、あるいはアダプト・プログラムへの新規参加を予定する団体等を助成、支援することにより、アダプト・プログラム活動の一層の奨励を行うとともに、その普及推進を図ることを目的としています。

申請締切:2020年6月19日(金)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1574-2020-10.html

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■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

2020年度より創設されたエフピコ環境基金において、社会課題解決をテーマに活動する団体への助成募集が開始されました。持続可能な社会を実現するため、2020年度よりエフピコ環境基金を創設し、これらの社会的課題の解決をテーマに活動する団体へ助成を行うものです。

申請期間:2020年4月1日〜2020年6月30日(火)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1568-2020-9.html

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■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

(独法)国立青少年教育振興機構による「令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)」が行われています。申請方法により申請締切が異なりますのでご注意ください。

申請締切:

? 郵送申請:令和2年5月1日〜6月16日

? 電子申請:令和2年5月1日〜6月30日

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1567-2-2.html

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■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(小・中学校/高等専門学校)

公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。※2つの事業部門で募集期間が異なりますのでご注意ください。

・小・中学校の部

応募締切:2020年6月12日(金)

・高等専門学校の部

応募締切:2020年11月25日(水)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

応募締切:2020年7月31日(金)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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┃その他開催、募集情報

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■【募集】2020年 第24回ちゅうでんリサイクル工作コンクール

全国の小学生を対象に、いらなくなった生活用品を利用した工作作品の募集を行い、優秀な作品を表彰します。

夏休みの工作として、また「総合的な学習の時間」の一環として、ご好評いただいている「ちゅうでんリサイクル工作コンクール」に、今年も多くの作品のご応募をお待ちしております。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1580-2020-24.html

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■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始

グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html

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■【募集】地球緑化センター ボランティアの募集

緑のボランティア活動を希望する人たちや緑化相談などを行う地球緑化センター(Green Earth Center)から、下記五箇所のボランティア募集が行われています。詳細は下記よりご確認ください。

? 湘南海岸林ボランティア

? 三宅島植林ボランティア

? 赤沢森林ボランティア

? 高田松原再生ボランティア

? 多賀町森林ボランティア

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1587-2020-05-15-00-48-10.html

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■【募集】“Sustainable Forest Action 2020”の参加者募集

林業人材と異分野の事業開発経験者とのオープンイノベーションで森林づくりの課題を解決する課題解決型事業共創プログラム『SUSTAINABLE FOREST ACTION 2020(SFA2020)』の林業人材参加者の募集が4月22日から開始されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1594-sustainable-forest-action-2020.html

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■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

公益社団法人環境生活文化機構による表彰募集が行われています。

地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1596-2020-11.html

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■【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)

リデュース・リユース・リサイクル推進協議会からのお知らせです。

工場、工事現場、オフィス、店舗などのビジネス現場や公共の場において、事業者に3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動の推進を促すためのポスターのデザインを募集します。

募集期間:2020年1月31日(金)〜6月5日(金)(必着)

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1507-2020-6-5.html

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■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。

緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

毎年、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行っています。

「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1556-40-4-1-6-30.html

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■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)

第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。

緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html

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■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼっております。

この活動は、平成4年設立の財団法人肥後の水資源愛護基金に引き継がれ、基金では、シンポジウムの開催、節水器具展、水源涵養林への植樹等々、幅広い活動を行ってきました。

環境問題が一段と緑化推進に注力すべき段階を迎えたことから、平成20年9月には、「財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」に名称変更し、また平成22年11月には「公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」としてスタートいたしました。

今年度の募集を開始しますので、ぜひご検討ください。

募集期間:令和2年4月1日(水)〜7月31日(金)

☆詳細は下記ページをご確認ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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■【開催】国連生物多様性の10年記念シンポジウム「いしかわ・かなざわから発信する生物多様性 10年のあゆみ」〜 持続可能な次の10年に向けて 〜の開催

2010年に愛知県で開催された生物多様性第10回締約国会議では、生物多様性を守っていくための20のターゲットからなる愛知目標が採択されました。国連は2011〜2020年を「国連生物多様性の10年」と定め、国際社会や地域社会が協力し、この愛知目標の達成を目指してきました。

2011年に国連生物多様性の10年国際キックオフイベントが開催された石川、金沢における10年の活動を総括し、次の10年に向け、生物多様性とどのように向き合い持続可能な地域を作っていくかを考えるシンポジウムを令和2年5月16日(土)にWEB開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1584-10-10-10.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

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https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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