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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.169,Tue 16 Jul 2019

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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.169

◇EPO九州より

7月14日は祝日である「海の日」でした。
7月20日の印象が強い方も多いかと思いますが2003年に現在の7月の第3月曜日に変更されました。
「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」を趣旨としています。
水質の汚染、海洋生態系の保全やマイクロプラスチックの問題など、近年海に関する環境問題は深刻化しています。
島しょ部も多く、海や沿岸部が身近な九州・沖縄地域です。
祝日を機に、私達の生活を支える海について、より深く考えてみませんか?

【もくじ】

■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

□ 九州大学 水素エネルギー国際研究センターが地域ESD拠点登録
□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

★EPO九州instagramアカウントを開設しました。


■ビジターセンター等からのお知らせ
☆Pick up!
<対馬野生生物保護センター>
<九十九島ビジターセンター>
<雲仙諏訪の池ビジターセンター>

■九州地方環境事務所からのご案内
□SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
□環境省_ENVIRONMENT NEWSの発行
□第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
□環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
□環境教育体験活動の優良事例について
□ アクティブ・レンジャー日記

■九州・沖縄地域の環境政策情報(7月上旬)


■関連情報
□第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中
□【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

□【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募
□【公募開始】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集開始
□公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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□九州大学 水素エネルギー国際研究センターが地域ESD拠点登録
福岡県内から新たなESD拠点登録をいただきました。
九州大学 水素エネルギー国際研究センターは、脱炭素社会実現に向けたキーテクノロジーである水素エネルギーに関する世界的な研究教育拠点です。
最先端研究だけでなく、水素ステーションを伊都キャンパス内で運営し「水素社会ショールーム」を設け、見学・視察を受け入れ社会受容性向上やSDGsの普及啓発に努めておられます。

詳細はこちら
https://esdcenter.jp/kyoten_h2-kyushu-u/

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□【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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┃ビジターセンター等からのお知らせ

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Pick up!
<対馬野生生物保護センター>
今月のピックアップ情報は、<重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム>です。
対馬にのみ自生する黄金色のオニユリ「オウゴンオニユリ」の咲く季節となりました。
ビジターセンター玄関にも咲いているので、是非見に来て下さい♪
公開ツシマヤマネコ?福馬?は体調不良により公開を休止しています。
現在は映像や写真、剥製の展示のみとなっています。
対馬野生生物保護センターへお越しの際は、あらかじめご了承ください。

□夏休み特別企画!!生き物クイズラリー
■日 程 8月10日(土)〜12日(月・祝)
■時 間 10:00~16:00(開館時間 随時実施)
■参加費 無料
■申込方法 当日受付にて
■準備物 なし
■備 考  なし
■申込・問合せ先

対馬野生生物保護センター
〒817-1603 長崎県対馬市上県町棹崎公園
TEL/FAX:0920-84-5577/0920-84-5578
開館時間:10:00〜16:30(受付は16:00まで)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)、年末年始

<九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━
□九十九島なんでもクイズ
ビジターセンター館内やパールシーリゾートをセルフガイドでまわり、
レベル別クイズを解いていこう。全レベル制覇できるかな?

■日程 7月13日(土)〜8月31日(土)
■時間 9:00〜16:00 (随時受付)
■参加費 無料
■申込方法 不要
■対象 どなたでも

□九十九島こどもサロン
さまざまな分野の専門家を招いて、九十九島サロンを行います。
今回は、講師に長崎女子短期大学特別専任教授 松尾 公則氏をお呼びして、
長崎県のカエル全般を話しから、現在叫ばれている生物多様性や環境問題にせまる話をしていただきます。

■日程 8月4日(日)
■時間 14:30〜16:00
■参加費 無料
■申込方法 不要
■対象 どなたでも
■場所 九十九島ビジターセンター2階
■申込・問い合わせ先
施設名  西海国立公園 九十九島ビジターセンター
Tel・Fax Tel0956-28-7919 Fax0956-28-7351
URL   http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

<雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

□星空観察会
■日程 毎週金〜日曜日の晴天時及び7月19日〜8月25日(日)の晴天時
■時間 19:30~21:00
■参加費 無料
■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
■準備物 特になし
■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。

□諏訪の池で散歩
■日程 8月14(日)〜17日(土) ※雨天中止
■時間 10:00-15:00の好きな時間※15:00までの受付
■コース 30分60分の好きなコースをお選びください
■参加費 無料
■申込 スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し込み下さい。
■定員 1回1グループ 2名より実施(10名以上は、事前申し込み)
団体が入っている場合は、お断りすることがあります。

□太陽観察会

■日 程 7月20日(土)8月12日(月)
■時 間 13:30〜15:00
■参加費 無料
■申込方法 当日の14:45までにセンターに直接お越しください。
■準備物 特になし
■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止
■申込・問合せ先
施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
電話番号:0957-76-5010
URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/

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┃九州地方環境事務所からのご案内

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□SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
内閣府による「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の選定結果が発表され、全国で31都市、10事業が選ばれました。
九州・沖縄地域では下記の6自治体、3事業が選定されています。

○SDGs未来都市選定都市(6市町村)
福岡県大牟田市
福岡県福津市
熊本県熊本市
鹿児島県大崎町
鹿児島県徳之島町
沖縄県恩納村

○自治体SDGsモデル事業選定都市(3市町村)
熊本県熊本市
鹿児島県大崎町
沖縄県恩納村
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/sdgs_2019sentei.html

□環境省_ENVIRONMENT NEWSの発行
環境行政のトピックを紹介するニュースレターが公開されました。
https://www.env.go.jp/guide/newsletter/

□環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、本日6月7日(金)に閣議決定され、国会に提出されました。
本年の白書は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変動影響への適応とプラスチック資源循環の取組―」をテーマとして、第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した「地域循環共生圏」の観点を交え、気候変動への適応とプラスチック資源循環について、各地域、各主体の取組や、ライフスタイルの転換に向けた取組事例等を紹介しています。
https://www.env.go.jp/press/106862.html

□第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
「全国ユース環境ネットワーク促進事業」は、ユースネットワーク構築を促し、そこで相互研鑽や情報共有を通じ、ユースの更なる可能性を引き出し、もって持続可能な社会の担い手を育む大きな流れを作ることを目的として行っています。
今年度も全国8ヶ所で地方大会を開催します。地方大会で選ばれた高校は2020年2月に実施する全国大会へ出場となります。
(応募期間は2019年9月中旬〜10月15日(火)の予定)

全国ユース環境ネットワーク|地球環境基金の情報館|独立行政法人環境再生保全機構
https://www.erca.go.jp/jfge/youth/challenge/ear_05.html

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□環境教育体験活動の優良事例について
昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公表することとしました。
平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です(方法等は今後検討します)。
体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしました。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考えております。
また、体験の機会の場について、基本方針を踏まえた体験の機会の場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、御活用ください。

【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
https://edu.env.go.jp/system.html

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□アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html

※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

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┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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九州・沖縄各県の環境政策情報(7月上旬)
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1330-7-6.html

★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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┃関連情報

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□第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中
環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?
そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができるのか?
ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら未来を変えるアクションを生み出していく合宿形式のイベントです。
SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムーブメントであるESD(持続可能な開発のための教育)の推進を目的に、2014年から開催している本コンファレンスには、学生、教育機関、NPO、行政、企業などから、毎年選抜された約50名が参加し、互いに応援し合い、協働するコミュニティ「ESD日本ユース」として継続的に活動しています。
志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある方は、ふるってご参加ください!
本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。

<募集概要>
〇 開催期間:2019年10月13日(日)10:30−10月14日(祝・月)16:00
〇 開催場所:クロス・ウェーブ府中 (東京都府中市日鋼町1-40)
〇 募集人数:50名程度
〇 参 加 費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担となります。
*遠方からの参加者には交通費補助制度があります。

〇 応募要件:
1.18歳−35歳の方(2019年7月31日時点)で、持続可能な社会に貢献する人づくりや教育啓発活動に取り組んでいる方。また、そのような活動に関心がある方。
2.日本在住で、日本語での議論が可能な方。(国籍は問いません)
3.開催趣旨を理解し、積極的に会議の成果に寄与し、その後も「ESD日本ユース」のコミュニティのメンバーとして活動を継続していこうという意思のある方。
4.10月13日(日)−14日(祝・月)全てのプログラムに必ず参加出来る方。
5.さらに、事前のオンライン・ミーティング(10月2日(水)または10月5日(土)のいずれか)、およびユース・コンファレンスのフォローアップとして開催するコミュニティ・ミーティング(2020年2月16日(日)/会場(東京)またはオンラインのいずれか)に参加できる方。

〇 募集締切:2019年7月31日(水)必着
〇 選考結果:2019年8月30日(金)までにEメールで通知します。
https://www.goipeace.or.jp/news/20190601/

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□【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集
■表彰の目的
熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継続的実践行動の広がりを目的とし、支援助成するものです。
■表彰の対象
熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランティア団体、学校、個人など。なお、過去の表彰先でも、5年以上経過した先は対象となります。
1.水資源の涵養・保全・節水
2.水質汚染防止
3.緑化推進
■募集期間
令和元年5月20日〜7月31日
■主催
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行
■お問合せ先
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23
TEL096-351-3882 FAX096-351-3885
URL http://www.mizutomidori.jp/

応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/aigosyo_2019/

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□【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募
公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。

■受付期間:令和元年6月1日〜令和元年7月31日(当日の消印有効)
■事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和2年3月31日まで)
※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。
■助成対象団体等
・目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
・国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
・非営利団体であること。
■助成対象事業
・多様な野生動植物の保護保全等
・森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
・地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
・子どもたちを対象とした環境教育事業

上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業
応募の詳細は下記からご確認ください。
https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/2019_shimoki_ipponnoki_josei/


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□【公募開始】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集開始
TOYO TIRE グループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ889団体に対し、累計5億4,500万円(2019年4月末現在)の助成を行ってきました。
本基金は TOYO TIRE グループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式をとっています。

助成対象とする団体・事業と助成枠
01)公益に資する事業を計画している団体。
02)環境保護・環境保全関連の事業活動。
(1)里山・森林・緑化整備運動
(2)生態系保護活動
(3)水・河川環境保全活動
(4)地域環境整備活動
(5)リサイクル活動
(6)環境教育・体験学習活動
(7)啓発活動・イベント活動
(8)研究・開発活動
(9)その他

03)2020年4月1日から2021年3月31日までの間における1年間の事業活動。
04)助成金額上限:150万円

その他詳細は下記から
https://www.philanthropy.or.jp/toyotires/

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□公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内
これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。
本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

■助成対象
国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。
■助成要件
国内に拠点を置き、自然?歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。
また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2019年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。
■応募締切日
『助成金申請書』は、2019年7月31日(水)事務局必着

その他詳細は下記から
https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html

 

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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp    E-mail:info@epo-kyushu.jp

九州地方ESD活動支援センター
http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:contact@kyushu-esdcenter.jp

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOkyushu

〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

びのコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
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などがございましたらinfo@epo-kyushu.jpまでどうぞ!
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