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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.135, Thu Feb 15

ESDあるある♯
取組んできた活動が、気づけばESDだった。
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 九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                「EPOねっと九州」vol.135

◇地域拠点からの情報
◆ ピックアップ!えびのエコミュージアムセンター
◆ 九十九島ビジターセンター
◆ 雲仙諏訪の池ビジターセンター
◆ 長者原ビジターセンター
◆ 南阿蘇ビジターセンター
◆ 漫湖水鳥・湿地センター

◇EPO九州より
鹿児島県、トカラ(吐?喇)列島をご存知ですか?
大河ドラマ「西郷どん」の舞台ともなる奄美大島と屋久島の間に並ぶ島々に、東シナ海でのタンカー沈没事故により流出した重油が漂着しています(奄美群島にも漂着しています)。
鹿児島県では回収作業についてのマニュアルを作成するなど、対応を進めています。
まずは関心を持っていただきたいと思います。
https://www.pref.kagoshima.jp/aq01/aabura.html


◆「メールマガジンに関するアンケート」協力のお願い◆
この度、EPO九州のメルマガをご購読いただいている皆様へ情報発信についてのアンケートを実施することとなりました。
お手数ですが、下記のリンク先から回答へのご協力お願い申し上げます。
https://goo.gl/forms/oFSc65DtmM79Pc4O2
※Googleフォームを利用しています。
セキュリティ等で回答ができない場合は、下記アドレスまでご連絡ください。



【もくじ】
■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
□【開催案内】島しょ地域ESD交流会
□【登録開始】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
□【参加報告】自然体験施設ネットワーク研修会・交流会

■ビジターセンター等からのお知らせ
□ ピックアップ! <えびのエコミュージアムセンター>

<九十九島ビジターセンター>
□ 長尾半島ガイドウォーク
□ 九十九島サロン8『人間と野生動物は共存できる?』

<雲仙諏訪の池ビジターセンター>
□ 星空観察会
□ お手軽バードウォッチング

<長者原ビジターセンター>
□ タデ原の自然観察会
□ タデ原のミニガイドウォーク

<南阿蘇ビジターセンター>
□ 南阿蘇ガイドウォーク「春はビジターがおもしろい!!」
□ 館内ワークショップ等

<漫湖水鳥・湿地センター>
□ 漫湖水鳥観察会〜観察した水鳥のオリジナル缶バッジをつくろう!〜

■九州地方環境事務所からのご案内
□ アクティブ・レンジャー日記

■関連情報
□【ご案内】〜中小企業の課題解決に大学等の技術を活用!〜
 大学・公的研究機関等の環境技術シーズ活用セミナー


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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
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□【開催案内】島しょ地域ESD交流会

環境省と文部科学省では、ESDを推進するためのネットワークの構築のため、民間団体と連携し、平成28年に「ESD活動支援センター」(東京都)を開設、平成29年度には全国8地域に「地方ESD活動支援センター」を設置しました。
九州ブロックでは、九州地方環境事務所により「九州地方ESD活動支援センター」(熊本市)が開設されました。
本センターは、九州・沖縄地域におけるESDを推進するためのネットワークの構築を目指しています。
今交流会は、島しょ地域においてESD活動に取り組む多様な主体が、地域や分野を超えて交流し、取組を共有することを目的に開催します。

■日 時 2018年3月24日(土) 13:30〜16:30
■会 場 福岡県中小企業振興センター(福岡市吉塚駅すぐ)会議室
■対 象 ESD活動実践者、有識者、および自治体・教育委員会関係者
■参加費 無料
■内 容 (1)ESDについての話題提供
     (2)島しょ地域における活動紹介(1地域20分程度)
     (3)意見交換ワークショップ
     (4)「地域ESD拠点」登録制度の紹介

■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
      TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
      E-mail contact☆kyushu-esdcenter.jp
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
___________________________
□【登録開始】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

 地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、
ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
 九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、
各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

ESD(Education for Susutainaobl Developmante)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
      TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
      E-mail contact☆kyushu-esdcenter.jp
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
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□【参加報告】自然体験施設ネットワーク研修会・交流会

平成30年2月7日(水)・8日(木)、「自然体験施設ネットワーク冬期プログラム研修会」に参加しました。会場は、雲仙・諏訪の池ビジターセンター。
プログラムでは、各施設からの冬期プログラム紹介をはじめ、たびら昆虫自然園元園長の西澤正隆講師からは、冬ならではの自然観察の利点を熱く語っていただきました。
視点を変えると、他シーズンよりやり易いことや面白い側面があることに気づかせてもらいました!
また、諏訪の池ビジターセンターからは、敷地内のフィールド案内とセンターが誇る天体望遠鏡による星の観察も紹介していただきました。
2日目は、グループ毎に考案した「五感を使った冬期自然観察」プログラムの発表ワーク。互いに参加対象者になり、感想やアドバイスも出し合い刺激になりました。
他の人の視点や感じ方、プログラムの工夫など、大変参考になり充実した研修会でした。
今後とも皆さんと交流や意見交換、そしてワークショップ等をとおし、知見やノウハウを蓄積しEPOの活動に活かしていきたいと思います。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ビジターセンター等からのお知らせ
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Pick up!
<えびのエコミュージアムセンター>━━━━━━━━━━━

今年は雪が多いえびの高原。
エコミュージアムセンターの2階からは雪化粧をした美しい韓国岳が「どーん!」とそびえ、多くの方が記念撮影をしています。特に外国人観光客が喜んで撮影している姿が目立ちます。
例年冬はスケートを楽しみに来られる親子連れで賑わいますが、エコミュージアムセンターもスケート場に負けずに雪の滑り台を作って子どもたちを呼び込んでいます。
ソリのレンタルもはじめ、手ぶらで来ても楽しめるようにしています。スケートや雪遊びに疲れたら、足湯の駅で一休み・・・。
「何度来ても楽しい!」と思ってもらえるえびの高原になるよう他施設と連携して活動中です!


□「野生動物写真コンテスト」入賞作品展 開催中!

一般財団法人 自然公園財団主催「第9回 野生動物写真コンテスト(平成28年度)」には、北海道から九州・沖縄まで、自然公園とその周辺の自然界に生きる多様な野生動物たちの姿を捉えた作品が数多く集まりました。
応募総数1,110点の中から選ばれた入賞作品38点の展示会です。豊かな自然の中で生きる野生動物たちの命と営みをぜひご覧ください。

■開催期間 2018年2月25日まで
■会館時間 9:00〜17:00

第9回 野生動物写真コンテストHP
http://www.bes.or.jp/information/photo/h28_exhibition.html


■えびのエコミュージアムセンター
 〒889-4302 宮崎県えびの市末永1495-5
 TEL 0984-33-3002
 http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/


<九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━━━━━━━━
□ 長尾半島ガイドウォーク

ビジターセンターから一般道を通る、約1.2?のコースを自然観察しながら歩きます。

■日  程 3月3日(土)14:00〜16:00
■集合場所 九十九島ビジターセンター
■参 加 費 無料
■対  象 小学生以上(小学生は保護者も参加)
■定  員 20名
 
 
□九十九島サロン8『人間と野生動物は共存できる?』

不思議がいっぱいの西海国立公園のことを専門家がわかりやすく解説します。
今年度第8回目はシカなど野生動物による被害の現状などについてお話しをしていただきます。
 
■日  時 3月4日(日)14:00〜16:00
■場  所 九十九島ビジターセンター
■講  師 半田浩志 氏(環境省 佐世保自然保護官)
■参 加 費 無料
■対  象 どなたでも
※事前申込み不要


■お問合せ 九十九島ビジターセンター
      TEL 0956-28-7919 
      http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/


<雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━━━━━━
□ 星空観察会

■日 程 毎週土曜日の晴天時
■時 間 19:30〜21:30
     ※雨天・曇天・雷の場合中止
■参加費 無料
■対 象 どなたでも
■予 約 不要(21:00までに受付をすませてください)


□ お手軽バードウォッチング

諏訪の池ビジターセンター周辺で、ビジターセンターのスタッフと一緒にお散歩をしませんか?
身近な自然がたっぷりの諏訪の池で、いろいろな野鳥をさがしましょう!
30分〜120分コースの好きなコースを選んでくださいね。
※団体やイベントが入っている場合は、お断りする事もあります(お申込みは3日前まで)。
※開催時間内の好きな時間を選んで頂けますが、1グループずつのガイドとになり、先着順になります(同時間に2つ以上の開催はできません)。

■日 程 平成30年2月16日(金)、23日(金)〜25日(日)
     3月3日(土)、9日(金)〜11日(日)、16日(金)、18日(日)、23日(金)〜25日(日)
     ※雨天、降雪時中止
■時 間 9:30〜16:00の好きな時間(受付は15:00まで)
■コース 60分、90分、120分より好きなコースをお選びください。
■参加費 無料
■定  員 1回1グループ 2名より実施
■申込み 3日前までに、お電話かカウンターで直接お申し込み下さい。


■お問合せ 雲仙諏訪の池ビジターセンター
      TEL 0957-76-5010 FAX 0957-74-9051
      http://suwanoikevc.web.fc2.com/


<長者原ビジターセンター>━━━━━━━━━━━━━━━━
□ タデ原の自然観察会

ラムサール条約登録湿地・タデ原(たでわら)の木道やその周辺を、くじゅうの自然や歴史の話をしながらゆっくり歩きます。案内人は「九重の自然を守る会」のボランティアガイドの方々。
冬のタデ原も、花の季節とは一味違っていいものですよ。暖かくしてお越しください。

■主 催 九重の自然を守る会・長者原ビジターセンター
■日 時 2月25日(日)、3月4日(日)、11日(日)、18日(日)、21日(水・祝)、25日(日)
     いずれも10:00〜12:00
■申込み 朝10:00までに長者原ビジターセンターの受付までお越しください。
     個人参加の場合、予約は不要です。
     団体参加の場合は事前にご相談ください。
■参加費 無料
 

□ タデ原のミニガイドウォーク
 
長者原ビジターセンターの職員といっしょに、タデ原湿原の木道約800mのコースを30分ほどかけて歩きます。
普段は気が付かないタデ原の見どころやこぼれ話などが満載です。
タデ原やくじゅう連山の冬の魅力を感じませんか?

■主 催 長者原ビジターセンター
■日 時 毎日11:00〜/14:00〜 各30分程度
■申込み 当日出発時刻までに、長者原ビジターセンターの受付までお越しください。
     都合により中止にすることもありますので、参加希望の方はなるべく事前にお問い合わせください。
■参加費 1人100円(保険料込み)


■お問合せ 長者原ビジターセンター
      TEL 0973-79-2154
      http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/


<南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━━━━
□ 南阿蘇ガイドウォーク「春はビジターがおもしろい!!」

春は動植物がいろいろ観察できる時期です。
南阿蘇ビジターセンターでは、バードウオッチング、阿蘇野草園散策、上色見熊野座神社詣り、奇岩ジオサイトのらくだ山歩き、高森殿の杉見学を実施予定です。
どうぞお越しください。

■日  時 3月25日からの毎日曜日
■集合場所 休暇村南阿蘇 玄関(阿蘇郡高森町高森3219)
■参 加 費 無料
■準 備 物 らくだ山歩き・高森殿の杉見学の方は、運動靴でお越しください。
※ご希望のコースによって、所要時間などが異なります。詳細はビジターセンターへご連絡ください。


□ 館内ワークショップ等

南阿蘇ビジターセンターの館内では、カルデラ実験、DVDなどで阿蘇の自然をご紹介しています。
以下のワークショップも常時を行っていますので、ご希望の方は受付にてお申込みください。

・木の実などを使ったクラフト作り(100円)
・本格的に墨と顔彩で描く絵手紙 (100円)
・折り紙(50円)
・ロープワーク(無料)


■申込み・お問合せ 南阿蘇ビジターセンター
          TEL 0967-62-0911
          http://www.minamiaso-vc.go.jp/


<漫湖水鳥・湿地センター>━━━━━━━━━━━━━━━━
□ 漫湖水鳥観察会〜観察した水鳥のオリジナル缶バッジをつくろう!〜
 
漫湖水鳥観察会では、水鳥を観察するだけでなく、水鳥シールを使って観察マップをつくるほか、印象に残った水鳥の絵を描き、それを元に缶バッジをつくります。
あなただけのオリジナル缶バッジが作成できますので、ぜひご参加ください。
 
■期 日 平成30年2月24日(土) ※小雨決行
■時 間 第1回:10:00〜12:00 受付  9:30〜
     第2回:13:00〜15:00  受付 12:30〜
     ※観察会は同じ内容で2回開催します。
■場 所 漫湖水鳥・湿地センター
■申込み 事前申込不要( 開催時間前に直接センターへお越し下さい。)
■参加費 無料
■持ち物 動きやすい服装、防寒具、飲み物、筆記用具、かっぱ(※双眼鏡は貸し出し有)
 
■お問合せ 株式会社 南西環境研究所(環境省業務請負業者)
      電話番号 098-835-8411(担当:石田) 

■観察会当日の連絡先 漫湖水鳥・湿地センター  
      TEL 098-840-5121
       http://www.manko-mizudori.net/


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┃九州地方環境事務所からのご案内
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□ アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!

アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
最新の掲載記事は次のとおりです。

【2月】
■五島探鳥会 福江島に飛来した冬鳥に会いに行こう!【五島地域】(西海)
■コウノトリが飛来!!(西表石垣)
【1月】
■冬真っ盛りのくじゅう連山【くじゅう地域】(阿蘇くじゅう)
■国際サンゴ礁年2018【石垣地域】(西表石垣)
■冬にしか見ることできない阿蘇の景色【阿蘇地域】(阿蘇くじゅう)
■初冠雪@鹿児島【鹿児島地域】(霧島・錦江湾)
■出水のツル羽数調査(出水)

アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html
※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。


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┃関連情報
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□【ご案内】〜中小企業の課題解決に大学等の技術を活用!〜
 大学・公的研究機関等の環境技術シーズ活用セミナー
 
九州管内の大学・公的研究機関等の環境技術シーズやその活用方法をとりまとめた「産業公害防止等技術シーズ集」を紹介するとともに、技術シーズを活用した中小企業等の取り組みを紹介するセミナーを開催します。
課題解決や新たな事業展開をご検討の中小企業の皆様、産学連携関係者等ご関心のある方はぜひご参加ください(参加者には当日、技術シーズ集も配布します)。

■日 時 平成30年2月21日(水)13:30〜16:30
■場 所 リファレンス大博多ビル 11階 1109 (福岡市博多区博多駅前2丁目20-1)
■参加費  無料(定員100名:先着順)
■プログラム
○産学連携の推進と技術シーズ集の活用
○産学連携事例
 事例(1) 搾汁残渣を活かした機能性食品の開発《企業+大学》
 事例(2) めっき排水からの有価金属回収技術開発《企業+公設試》
○連携支援の取り組み
 (1)熊本大学の取り組み
 (2)鹿児島工業高等専門学校の取り組み
 (3)福岡工業技術センターの取り組み
■申込み・詳細
 参加ご希望の方は、氏名、会社名・所属部署・連絡先など必要事項を本業務の委託事業者である環境テクノス(株)まで、FAXまたはメールにてお知らせください。
 申込みには、以下の九州経済産業局Webサイトの「セミナー案内チラシ」をご利用ください。
http://www.kyushu.meti.go.jp/press/1801/180123_1.html
■お問合せ
《請負事業者》
 環境テクノス株式会社 コンサルタント事業部  担当:蓮井、松田、岩本
  電話:093−883−0150 FAX:093−883−0701
 九州経済産業局 資源エネルギー環境部 環境・リサイクル課 担当:今泉、久保
  電話:092−482−5544



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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp    E-mail:

九州地方ESD活動支援センター
http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

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http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
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環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
などがございましたらまでどうぞ!
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