一般社団法人産直ドミノ基金「産直ドミノ基金®アワード2024」では、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている団体の方を応援しています。
農福連携・林福連携・水福連携の部、若手従事者の部、スマート農業・林業・漁業の部、子どもと農業・林業・漁業の部、地域と農業・林業・漁業の部の5部門が対象です。ぜひご活用ください。
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一般社団法人産直ドミノ基金「産直ドミノ基金®アワード2024」では、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている団体の方を応援しています。
農福連携・林福連携・水福連携の部、若手従事者の部、スマート農業・林業・漁業の部、子どもと農業・林業・漁業の部、地域と農業・林業・漁業の部の5部門が対象です。ぜひご活用ください。
公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団では、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体を幅広く公募し、寄付を中心とした支援活動を行っています。ぜひご活用ください。
当財団は、子どもを対象とする食育活動団体、食の居場所づくり活動団体への助成公募を行います。
助成対象には、食を通した産前産後ケアのための食育活動団体、子どもたちが過半数を占める多世代食堂や、地域食堂等も含みます。
公益財団法人九電みらい財団では、九州各地の諸団体が取り組む、子どもたちの自然を大切にする心を育む活動への助成事業を行っています。ぜひご活用ください。
一般財団法人サンライズ財団では、気候変動対策や脱炭素社会の構築、地域に根付いた環境保全や環境整備、子供たちへの環境教育など、様々な形の環境への取り組みを支援します。ぜひご活用ください。
一般財団法人サンライズ財団は、次世代のために、気候変動問題の解決と地球環境の保全に貢献することを目的として、2022年に三共生興株式会社により設立されました。
サンライズ財団は、環境助成金を通じて、気候変動問題に関する研究や対策を始め、脱炭素社会の構築、地域に根付いた環境保全など、様々な形の環境への取り組みを支援します。
サンライズ財団ウェブサイト https://sunrise-foundation.or.jp/
サンライズ財団は、三共生興株式会社が企業活動の枠を超えて、次世代のために、気候変動問題の解決と地球環境の保全に貢献することを目的として2022年に設立しました。
世界で貧困や飢餓、自然災害などが深刻化する中、環境助成金は、その背景にある気候変動問題に関する研究や対策を始め、脱炭素社会の構築、地域に根付いた環境保全など、様々な形の環境への取り組みを支援します。
対象とする法人格は、公益法人、特定非営利活動法人、一般法人とする(任意団体は対象外)
テーマ 「気候変動対策や脱炭素社会の構築、地域に根付いた環境保全や環境整備、子供たちへの環境教育など、様々な形の環境への取り組みを支援する」に合致する事業
申請をした年の翌年4月1日から翌々年3月31日までの1年間
助成金額は1法人1事業を対象とし、上限100万円
2024年11月24日(日)
申請方法の詳細等は以下のWebサイトよりご覧ください。
https://www.philanthropy.or.jp/sunrise/2025/
https://business.form-mailer.jp/fms/9f6b2522216731
環境省では、環境保全(特に気候変動、資源循環、自然共生、安全確保等)に資する事業を保有し、新規事業を通じて成長を目指す企業のスタートアップを支援するための「環境スタートアップ大賞」を実施しています。ぜひご応募ください。
環境省では、持続可能な社会に向けたイノベーション及び社会実装の推進を加速化するため、環境問題の解決におけるイノベーション創出の担い手として重要性が増している環境スタートアップを支援することを目的として、「環境スタートアップ大賞」を実施しているところ、本大賞申請者の募集を開始するとともに、令和6年3月頃に本大賞の受賞者に対する表彰イベントを開催することについてお知らせします。
環境スタートアップ企業
※ 創業後、概ね15年以内であり、新規事業を通じて成長を目指す企業(シード・アーリーからミドル・レイターまで、ステージは不問)
※ 環境保全、特に気候変動、資源循環、自然共生、安全確保等に資する事業(ビジネス・技術)を保有する企業
① 環境スタートアップ大賞の種類
(1) 環境スタートアップ大臣賞(1社)
有識者で構成される環境スタートアップ大賞選定委員会が、最も評価の高いスタートアップ企業の事業を選定します。
(2) 環境スタートアップ事業構想賞(1社)
有識者で構成される環境スタートアップ大賞選定委員会が、実績を問わず、今後のビジネスの成長が期待される最も評価の高いスタートアップ企業の事業を選定します。
(3) 環境スタートアップ選定委員賞(数社)
有識者で構成される環境スタートアップ大賞選定委員会が、上記の(1)及び(2)に次ぎ評価の高いスタートアップ企業の事業を選定します。
② 受賞で得られる価値
受賞企業には、令和7年1月頃に開催予定のGreen Startup Pitchにてピッチの機会を提供し、表彰を行います。イベントの構成は、環境省挨拶、基調講演、受賞者によるピッチ、コメンテーターによる講評、環境大臣等による表彰状授与、パネルディスカッション、ネットワーキング等を予定しています。受賞者には、コメンテーターや登壇ゲスト、大手企業や投資家などの参加者とつながる機会を提供します。
① 応募期間
令和6年10月10日 (木)~同年11月20日 (水) 17:00
【資料提出先】:
② 応募書類
(1) 応募様式:別添2の Microsoft Word 資料 [A4 1~2枚程度]
(2) ピッチ資料:Microsoft PowerPoint (.pptx 又は.ppt 形式) 又は他の形式のスライドを PDF 化したもの[本編 20 枚以下]
※ その他詳細は募集要領、応募様式を御確認ください。
一般社団法人産業環境管理協会 国際協力・技術センター
担当:寺田・柏木・袰岩
E-mail:
TEL:03-3528-8154
環境省 大臣官房総合政策課環境研究技術室
代表 03-3581-3351
直通 03-5521-8239
令和6年度「環境スタートアップ大賞」の募集について | 報道発表資料 | 環境省
https://www.env.go.jp/press/press_03828.html
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894