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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.206, Wed Dec 16 2020

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.206

□□EPO九州から

いつもご覧いただきありがとうございます。

今年、7月1日からレジ袋有料化が始まりました。

いつも車やポケットにマイバッグを備えておられる方も多いのではないでしょうか。

これをきっかけに、環境省ではプラスチックごみ問題について考え、マイバッグを持参するライフスタイル変革を目指すキャンペーン「みんなで減らそう レジ袋チャレンジ」を展開してきました。目標を「2020年3月時点で、レジ袋を1週間つかわない人が約3割だったのを、12月で6割にすること」として、アンバサダーによるPR活動、協力するサポーター企業・自治体・団体を募集しました。

キャンペーンの普及啓発に貢献いただいた15サポーターを発表・表彰する「『みんなで減らそう レジ袋チャレンジ』優秀サポーター表彰式」を開催。

取組によってレジ袋を1週間つかわない人が71.9%となり、目標の達成がなされたことが発表されています。

社会の在り方を大きく変えるには、個人のライフスタイルの変化、行動変容が不可欠です。

マイバッグ持参など、まずは「身近なことから」という姿勢を大切にしたいですね。

環境省_「みんなで減らそう レジ袋チャレンジ」受賞サポーターの決定について

〜目標の「1週間、レジ袋をつかわない人」は、3割から7割に増加〜

https://www.env.go.jp/press/108761.html?fbclid=IwAR3HocMk-LyYigmlMI-1XnrIghhlvBbHEM_PSs3FnYWOdvNdqJLdoA22RoI

それでは第206号を御覧ください。

【目次】

□□EPO九州から

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点 関連情報

□ESD資料公開

□ESD関連の開催・募集

□□新型コロナウイルス感染症に関する情報

□□地域循環共生圏推進の取組み

◎まずはここから!地域循環共生圏

《今月の地域循環共生圏ピックアップ》

□地域循環共生圏 関連セミナー等

□地域循環共生圏 資料提供等

□地域循環共生圏 関連公募等

□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

□環境省による情報提供・公表

□環境省による開催情報

□環境省による公募・募集

□□環境パートナーシップ情報

□□助成金に関する情報

□□その他開催、募集情報

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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■【開催レポート】地域ESD学びあいフォーラムを実施しました

九州地方ESD活動支援センターでは、大牟田市教育委員会主催の「ユネスコスクール・SDGs/ESD実践交流会」と連携し、九州、沖縄地方のESDに関わる関係者が集い、ESDの普及啓発と、活動の促進を目的としたフォーラムを実施しました。

このフォーラムを地域のESDネットワーク形成の機会とすべく、持続可能な地域づくりを推進する地域ESD拠点の取組みを発信、経験交流、意見交換の場として開催しました。

今回のテーマは「Withコロナ時代のESD支援とは」として、昨今の新型コロナウイルス感染拡大の中、教育関連にも大きな影響が出る中、次世代の担い手育成にどのような手法で取り組むべきかについて、3つの分野からの活動紹介と意見交換で議論を行いました。

ご参加いただいた皆様のご感想を含めた開催内容レポートを公開しておりますので、ぜひご覧ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/28/chiiki_esd_forum2020/

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■【実施レポート】地球環境基金助成金説明会 熊本会場

令和2年10月23日(金)、九州地方環境パートナーシップオフィスでは、2021年度地球環境基金助成金説明会を開催しました。

(独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。

例年、九州地域で開催しております助成金の募集に関する説明会を、今年度は熊本県熊本市にて開催しました。

昨今の新型コロナウイルス感染症拡大に対応し、対面参加のほかオンラインを導入しました。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/2028-2020-11-20-07-33-22.html

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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアの利用が制限されています。この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターの業務時間を9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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■【活動掲載】菊池農業高等学校SDGs学習の情報掲載

令和2年9月にEPO九州(九州ESDセンター)が実施しました、熊本県立菊池農業高等学校のSDGs学習の場について、当日取材いただいたJA菊池の広報誌「いぶき」12月号に掲載されました。

広報誌のPDFが公開されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/11/jakikuchi_ibuki_kikunosdgs/

【実施レポート】菊池農業高等学校SDGsワークショップを実施しました

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/13/kikuno_sdgsws_20200918/

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■九州・沖縄各県の環境政策情報(12月上旬)

近日の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

EPO九州では、12月前半の九州・沖縄各県の環境政策情報をまとめて公開しています。

今回は各県にて、環境行政に関わる意見募集やパブリックコメントが多数実施されています。

身近な地域を中心にぜひご覧ください。

【ピックアップ】

佐賀県:「第2次佐賀県新エネルギー導入戦略的行動計画(仮称)(素案)」についての意見募集

大分県:「第3次大分県きれいな海岸づくり推進計画(素案)」に対する県民意見の募集について

宮崎県:「第四次宮崎県環境基本計画(素案)」に対する意見募集について

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2058-12-6.html

★ご留意ください

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点 関連情報

■【12/19開催】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2020

ESD活動支援センターは、2020年12月19日(土)ESDを推進するステークホルダーが集い、最新の動向、ネットワークの状況を共有するフォーラムを実施します。

フォーラムでは、全国各地の実践事例を学ぶ分科会が設けられ、九州地域からは熊本県球磨郡の「田舎の体験施設さんがうら」から地域のレジリエンスとESDについて話題提供をいただきます。

コメンテーターとして、鹿児島県姶良市の地域ESD拠点「NPO法人くすの木自然館」からご参加いただく予定です。

ESDに関わる学校・団体・企業など、全国各地から多くの方々のご参加をお待ちしています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/04/esd_zenkoku_forum2020/

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■【1/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 令和3年度助成事業上期公募の開始

地域ESD活動推進拠点にご登録をいただいております、熊本県の公益財団法人再春館「一本の木」財団では、熊本の自然環境保全等に取り組む団体等を対象に、令和3年度上期分の助成公募を実施しています。

受付期間は、令和3年1月31日(当日の消印有効)までとなっています。

環境保全活動に取り組まれている熊本県の団体の皆さま、ぜひ応募をご検討ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/01/ipponnoki_r3_kamiki_josei/

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■【新規登録】地域ESD拠点:一般財団法人鹿児島県環境技術協会

ESDセンターが展開する、現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。

その拠点として、新たに鹿児島県の一般財団法人鹿児島県環境技術協会 にご登録いただきました。

今回のご登録で九州、沖縄地域から申請、登録を頂いたESD拠点は九州では22ヶ所、鹿児島県では4ヶ所となりました。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/11/19/esd_kyoten_kers/

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■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

□ESD資料公開

■環境省_環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定について 【加山興業株式会社(愛知県) 市田プラント・KAYAMAファーム】

環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について、令和2年12月1日に、加山興業株式会社(愛知県)の施設である『市田プラント』と『KAYAMAファーム』が認定され、「体験の機会の場」は全国24か所となりましたので、お知らせいたします。

愛知県での「体験の機会の場」認定はこれが初めてとなります。

https://www.env.go.jp/press/108780.html

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■ユネスコ「持続可能な開発目標のための教育−学習目標−」(日本語版資料)の公開

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/09/unesuko_esd_sdgs_learningobjectives/

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■環境省 環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定 いまり「こまなきの里山」

※九州から初、佐賀県による登録。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2021-2020-11-17-08-05-31.html

□ESD関連の開催・募集

■【12/17開催】連続勉強会第7回 環境学習施設の可能性を考える「ウィズコロナに対応した環境学習施設での取り組み」

環境中間支援会議・北海道は連続企画の第7回として、新型コロナウイルス感染拡大の状況下での環境学習施設の対応や課題共有の勉強会を開催します。事例紹介と意見交換をZOOMを活用したオンライン形式で実施します。

ぜひ九州、沖縄地域の皆様もご参加ください。

https://epohok.jp/event/12546

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■【Web実施】環境省 令和2年度環境人づくりセミナーの開催(12/18までコンテンツ公開)

環境省は、企業において、積極的に環境保全の視点を経営の実現を支える人材について、組織として育成、活躍の機会の場創出をテーマにセミナーを開催します。

期間中、申込者にはURLが案内されるWeb公開の形式となっています。動画視聴期間は2020年12月18日(金)です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2022-web-2.html

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■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

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■【1/31開催】「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」について

環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させました。

このたび、プロジェクト企画として開催中の「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」の全国大会を2020年1月31日に渋谷ストリームホールにて開催することが決定しましたのでお知らせします。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1906-1-31-re-style-dance-cup-2021.html

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■【1/8締切】第12期「ユネスコスクール SDGsアシストプロジェクト」助成金募集

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟と株式会社三菱UFJ銀行は、SDGs達成にむけユネスコスクールが取り組むESD活動費用を助成しています。

現在2020年度、第12期の「ユネスコスクール SDGsアシストプロジェクト」助成金募集が行われています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/15/us_sdgs_assistproject2020/

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■【研修情報】 令和2年度 教職員等環境教育・学習推進リーダー育成研修

持続可能な社会の構築を目指し、さらにSDGsという世界共有の未来の価値を相互に磨き合う協働・共創を通して、学校や地域における質の高い環境教育・ESDを実践・推進するリーダーとなる人材を育成する研修事業が募集されています。

※申込締切: 研修会開催日の1週間前まで

1.カリキュラム・デザイン・コース

a)集合型研修@Zoom(講義+グループワークをオンラインで開催)

グループワーク(義務教育)

12月20日(日)9:30〜12:30(人数により14:00〜17:00を追加)

グループワーク(中高一貫校・高校)

12月27日(日)9:30〜12:30(人数により14:00〜17:00を追加)

対 象:小・中・高校教職員等の学校関係者

ねらい:学校におけるカリキュラム・マネジメント等の実践力を向上させる

b)講師派遣型研修(全国8か所)

対 象:講師派遣を希望する学校、教育委員会、地方公共団体等

ねらい:講師派遣を希望する団体のニーズに沿う形で、研修日程・内容を調整する

申 込:E-mailにてご連絡ください

【E-mail】

2.プログラム・デザイン・コース

対 象:NPO/NGO・民間企業スタッフ、行政関係者、学校教職員等

(環境教育や体験活動、地域づくりに関心のある方)

ねらい:体験活動を企画・実践するための視点や双方向のコミュニケーションを学ぶ

定 員:各回25名

開 催:全国6か所(複数回のお申込みも可です)

3)「“森の中の工場”での環境教育」〜環境と経済の共存

【日程】12月8日(火)  【場所】??????????????????(株)(群馬県前橋市)

4)「企業が里山保全に取り組む」〜里山保全から見た人と社会との関わり

【日程】1月15日(金)  【場所】石坂産業(株)(埼玉県入間郡三芳町)

5)「ダチョウへの給餌体験を通して学ぶ食品ロスとリサイクル」

【日程】1月22日(金)  【場所】(株)中特ホールディングス(山口県周南市)

6)「地域?学校?行政と連携した環境教育活動」

【日程】2月12日(金)  【場所】(株)オガワエコノス(広島県府中市)

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/29/r2_ee_kenshu/

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■【結果公表】環境省&TABETE “No-Foodloss!” Youth Action Projectの選定

環境省による新規プロジェクトとして、民間企業とと協働したユース向けプロジェクトが始動し、テーマは食品ロスの削減で、課題解決につながる活動、または学生のみなさんを募集し、取り組みの実現を応援します。

今回募集結果が公表され、5件のプロジェクトが全国各地でスタートします。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/29/tabete_no_foodloss_yap/

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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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┃地域循環共生圏推進の取組み

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◎まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について

環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのご紹介

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体(令和元年度採択団体)の紹介

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/

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■「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/

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■【機能追加】環境省ローカルSDGs公式サイト パートナー検索機能の追加

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1974-sdgs-2.html

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■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」

http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

《今月の地域循環共生圏ピックアップ》

■地域循環共生圏 〜ローカルSDGsの創造〜 吉弘氏インタビュー

環境省はYoutube公式チャンネルにて、全国で拡大する地域循環共生圏の取組において、地域活性化に向け地域資源を活用する方法について、一般財団法人地域活性化センターの吉弘拓生氏のインタビュー動画を公開しました。



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■地域循環共生圏フォーラム2020 開催レポートの公開

環境省ローカルSDGs公式サイトでは、10月26日にオンライン開催された「地域循環共生圏フォーラム 2020」の各分科会で議論された地域・企業で使えるポイントを紹介するレポートを公開しました。

http://chiikijunkan.env.go.jp/pdf/deau/kigyo_touroku/2020-forum-report.pdf

□地域循環共生圏 関連セミナー等

■【結果公表】環境省 第13回アジアEST地域フォーラムの結果

環境省が先日開催した第13回アジアESD地域フォーラムについて、概要と成果が下記の通り公開されています。

ESTは環境的に持続可能な交通(Environmentally Sustainable Transport)の略称で、このフォーラムは国際連合地域開発センター(UNCRD)と連携したハイレベル対話を目的に平成17年に設立されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2012-13-est.html

□地域循環共生圏 資料提供等

■「環境で地方を元気にする地域循環共生圏づくり 構想策定の手引き(ver.1.1)」の公開

http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/

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■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

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■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

□地域循環共生圏 関連公募等

■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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□環境省による情報提供・公表

■【結果公表】九州地方環境事務所 新燃岳における噴火警戒レベルの引き下げ(2から1)について

令和2年12月11日(金)11時00分(鹿児島地方気象台発表)、新燃岳の噴火警戒レベルがレベル2(火口周辺規制)からレベル1(活火山であることに留意)に引き下げられました。

これに伴い、同日11時00分、災害対策基本法第63条に基づき、霧島山(新燃岳)火口内及び西側斜面並びに火口北西側溶岩流下部の範囲に警戒区域が設定されました。

http://kyushu.env.go.jp/emergency/2020/12/202012.html

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■【結果公表】環境省 令和2年度 夏の星空観察 デジタルカメラによる夜空の明るさ調査の結果

環境省は光害や大気汚染、環境保全の関心喚起や、星空や大気を地域資源として活用していただけるよう、平成30年度から星空観察の推進活動を行っています。

環境省は、令和2年夏に調査参加者がデジタルカメラを用いて天頂付近の星空を撮影する方式で実施した、夜空の明るさ調査結果を公表しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2052-2020-12-12-08-48-06.html

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■【結果公表】環境省 令和3年度概算要求時における環境保全経費の取りまとめ

環境省は、政府の経費のうち地球環境の保全、公害の防止並びに自然環境の保護及び整備に関する経費を総称した「環境保全経費」について、令和3年度概算要求額を取りまとめ公表しました。

今後、政府予算案の決定時にも、取りまとめを行い結果が公表される予定です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2051-2020-12-12-08-36-32.html

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■【資料公表】環境省 第四次循環型社会形成推進基本計画の進捗状況の第1回点検結果

環境省は、平成30年6月に閣議決定された、第四次循環型社会形成推進基本計画の進捗状況の第1回点検結果報告を公表しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2049-2020-12-05-09-29-14.html

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■【結果公表】国内希少野生動植物種の指定等を含む「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律施行令の一部を改正する政令」の閣議決定

環境省は令和3年1月4日(月)の施行として、39種の動植物について、その種の保存を図る必要があると認められることから、新たに国内希少野生動植物種への追加等を行うことを公表しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2055-2020-12-15-07-03-48.html

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■環境省_沖合海底自然環境保全地域の指定について

環境省は令和2年12月3日(木)、自然環境保全法に基づき、初めての沖合海底自然環境保全地域が4地域を指定しました。

https://www.env.go.jp/press/108741.html?fbclid=IwAR3xpU_RHwTA-LJAO1tQRPH9Dc5I4yNuFko0LKjk1l4GNgNauCGSPzxmjTo

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■【動画公開】環境省 令和2年版環境白書を解説するYoutubeコンテンツ

環境省は令和2年度版環境白書を解説する動画コンテンツをYoutubeチャンネルにて公開しました。

「気候変動時代における私たちの役割」をテーマに、ナレーションと動画によって、第1部総説の5章が4本の動画にて解説されています。

環境政策やSDGs、ESGに関する潮流などにご関心のある方は、ぜひ動画をご視聴ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2011-2-youtube.html

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■【SNS】九州地方環境事務所「屋久島国立公園公式SNS(Facebook)」の開設について

環境省では、国立公園への訪日外国人増加を目標とする「国立公園満喫プロジェクト」を、平成28年度から推進しています。この度、全世界へ屋久島国立公園の魅力を発信することを目的に、屋久島国立公園公式SNS(Facebook)を開設しました。

http://kyushu.env.go.jp/to_2020/snsfacebook.html

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■【情報公開】環境省「日本の国立公園めぐりスタンプラリー」アプリのリリース

環境省では、全国各地の国立公園の利用促進のためスマートフォン向けアプリをリリースしました。

全国34箇所の国立公園のスポットを巡るデジタルスタンプラリーを楽しむことができます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2016-2020-11-17-07-20-24.html

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■【資料公表】環境省 令和二年度「ウォームビズ」について

環境省は「COOL CHOICE」の主要施策として提唱している「ウォームビズ」について、今年度も各取り組みを行います。

また会員企業による取り組み推進や、様々なツールを使用した普及啓発も行われる予定です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1993-2020-11-06-06-57-47.html

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■【資料公開】「地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン」の公開

地方創生SDGs金融調査・研究会は、地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン 2020年度【第一版】が公開されました。

このガイドラインは地方創生にあたり、SDGs金融を通じた自律的好循環を形成するために、地方公共団体が地域事業者のSDGsに関する取り組みについて登録、認証制度構築をする際のガイドとして作成されました。

地方公共団体が地域の実情に応じて、制度を構築するための支援ツールとなっています。ぜひご活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1963-2020-10-22-05-47-27.html

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■【結果公表】「農林水産省×環境省」連携合意

環境省と農林水産省は、社会課題、コロナ危機、気候危機に直面するにあたって、SDGs対応や国土、地域づくりのため農林水産政策と環境政策の連携が不可欠であることから、一層の連携を強化することで合意を行いました。

今後農林水産省では、農林水産業と食品産業を環境創造型産業へ進化させ、各イノベーションの実現のため「みどりの食料システム戦略」を策定。また環境省は地域資源を活用した自律分散型社会「地域循環共生圏」の創造に現在取り組んでいます。

脱炭素社会、循環経済、分散型社会への移行とともに、国際交渉における連携など、多様な場面で相互の連携が期待されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1981-2020-10-28-02-19-29.html

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■【結果公表】「第8回グッドライフアワード」環境大臣賞 選定結果の公表

環境省が主催するグッドライフアワードは、環境と社会によい活動を応援するため、SDGsを体現する取組を幅広く表彰するプロジェクトです。

企業、学校、NPO、自治体、地域コミュニティ、個人など、どなたでもエントリー可能なプロジェクトです。

今回第8回の審査結果が公表され、九州地域からも下記のとおり受賞されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2031-2020-11-26-04-17-27.html

□環境省による開催情報

■【12/19-1/17】環境省 エコライフ・フェア2020 Online

環境省は、令和2年12月19日(土)〜令和3年1月17日(日) 「エコライフ・フェア2020 Online」を開催します。

多彩なゲストによるオンラインイベント、オンラインワークショップ、そして100を超えるバーチャルブースが展開されます。

環境活動にご関心のある方は、ぜひ開催期間中ご参加ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2045-12-19-1-17-2020-online.html

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■【12/21開催】第7回「『チーム 新・湯治』セミナー〜健康経営時代における温泉利用と元気な暮らし、生き方〜」の開催

環境省は、平成29年7月に提案された「新・湯治」の推進の一環として、この趣旨に賛同頂ける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化しています。

チームには九州地域からも、地方自治体、環境協会、温泉協会、企業など多岐にわたるメンバーが加入されています。

温泉地でのこれまでになかった新しい取組の展開促進活動の一つとして、セミナー「健康経営時代における温泉利用と元気な暮らし、生き方」が開催されます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2036-12-21.html

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■【出展情報】「エコプロOnline2020」への環境省ブース出展(12/25までアーカイブ公開あり)

日本経済新聞社、(一社)サステナブル経営推進機構主催による「エコプロ」は今年度オンライン形式の開催となっています。

環境省はこのイベントにブース出展を行い、水銀対策技術やZEB認証について情報提供を行います。

このイベントのオンライン参加には会員登録が必要です。

また会期後も12月25日までアーカイブが公開される予定となっています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2030-online2020.html

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■【1/12-29開催】日本・インドネシア環境ウィークの開催

環境省とインドネシア国環境林業省による環境ウィークイベントがオンライン開催されます。

多様な関係者による議論だけでなく、協力ニーズやビジネスチャンスについてマッチングが行われるほか、環境政策対話も実施される予定です。

このイベントには一般の方も参加できるほか、JPRSI企業による出展も予定されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2056-1-12-29.html

□環境省による公募・募集

◎事業公募

■【12/25締切】令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)五次公募

環境省は再生可能資源由来の素材への転換、プラスチック等のリサイクル技術・システムの高度化を図ることを目的に、実証事業の公募を行っています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2046-12-26.html

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■【12/25締切】令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)五次公募

環境省は再生可能資源由来の素材への転換、プラスチック等のリサイクル技術・システムの高度化を図ることを目的に、実証事業の公募を行っています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2046-12-26.html

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■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

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■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

◎意見募集(パブリックコメント)

■【12/25締切】今後のプラスチック資源循環施策のあり方について(案)に対する意見の募集

環境省は、今後のプラスチック資源循環施策に関するパブリックコメントを、令和2年11月26日(木)から令和2年12月25日(金)の間実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2034-12-25.html

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■【12/27締切】「生物多様性国家戦略2012-2020の実施状況の点検結果(案)」に対する意見募集

環境省は、「生物多様性国家戦略2012-2020」に基づく施策等の実施状況について点検結果(案)を取りまとめ、現在パブリックコメントを実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2041-12-27-2012-2020.html

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■【1/3締切】環境省「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」に対する意見募集

環境省は「プラスチック資源循環戦略」の重点戦略の1つとして、「バイオプラスチック導入ロードマップ」を策定すること、バイオマスプラスチックを最大限導入するよう目指すことを掲げています。

このロードマップについて、令和3年1月3日(日)までパブリックコメントが実施されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2047-1-3.html

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■【2021/1/15締切】令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の第四次公募

環境省は、国内の生産拠点等を整備しようとする企業等に対し、脱炭素化の推進、防災に資するオンサイトPPA モデル等による、自家消費型太陽光発電設備等の導入を支援する事業公募を行っています。

現在執行団体から第四次公募の公募が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2057-1-15.html

◎その他募集

■【12/23締切】 「サステナアワード2020 伝えたい 日本の"サステナブル"」の募集

環境省は、農林水産省、消費者庁と連携し、「サステナアワード2020伝えたい日本の“サステナブル”」を実施します。

食と農林水産業に関わる取り組み動画を募集し、表彰の上発信に活用します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1994-11-23-2020.html

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■【12/25締切】全国高等学校 COOLCHOICE漫画グランプリ2020 審査員と掲載サイトの決定

環境省現在作品募集を行っている「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」について、最終審査の審査員、並びに選考作品が掲載されるWeb漫画サイトが決定し、公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1839-coolchoice-2020.html

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■【12/28締切】環境省 「環境スタートアップ大賞」の募集

環境省は環境スタートアップ大賞を創設し、環境大臣賞を含む表彰を行い、ステージを問わない有望な環境系スタートアップ企業への表彰等により、新たなロールモデルを創出します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2020-12-28.html

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■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

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■【参加募集】環境省 令和2年度 冬の星空観察

環境省は光害や大気汚染、環境保全の関心喚起や、星空や大気を地域資源として活用していただけるよう、平成30年度から星空観察の推進活動を行っています。

環境省は、令和2年冬に実施する、夜空の明るさ調査について観察期間、観察方法を公表し、ご参加いただける方を募集しています。

☆募集期間:2021 年 1月4日(月)〜 2月26 日(金)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2053-2020-12-12-09-01-36.html

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■【出展募集】第7回アジア太平洋適応ネットワークフォーラムにおける適応技術等の展示の募集

環境省は、令和3年3月8日から12日にオンラインにて開催する、第7回アジア太平洋適応ネットワーク(APAN)フォーラムにおいて、気候変動適応に関係する技術やサービス、製品の出展企業を募集しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2054-2020-12-15-06-03-08.html

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┃環境パートナーシップ情報

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■【結果公表】GPN 第21回グリーン購入大賞 審査結果

グリーン購入ネットワーク(GNP)は、グリーン購入大賞として、「グリーン購入」の普及・拡大に取り組む団体を表彰する顕彰制度を1998年に創設しています。

2018年度からは、SDG12「持続可能な消費と生産のパターンを確保する」を踏まえ、従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みに加えて、持続可能な調達を通じSDGsの目標達成に寄与する取り組みについても募集、審査を行っています。

この度、「第21回グリーン購入大賞」の受賞団体が決定し、下記のとおり公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2059-gpn-21.html

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┃助成金に関する情報

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■【12/28締切】エフピコ 2021年度環境基金募集

2020年3月に創設されたエフピコ環境基金では、環境問題をテーマとする活動への当基金による助成を通じて、持続可能な社会の構築を地域の皆様とともに進める活動を行っており、助成団体の募集が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1947-12-28-2021.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃その他開催、募集情報

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■【2021/2/3締切】第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定の実施

長崎県の島原半島ジオパーク協議会では令和 3 年 2 月 27 日、「第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定」を実施します。

現在、募集案内を開始されています。参加には事前のお申し込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2026-2021-2-3-8.html

☆ご覧いただきありがとうございました!

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〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

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開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

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重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

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漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

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