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九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
「EPOねっと九州」vol.189
新年度を迎え、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
九州・沖縄地域においても、新型肺炎ウイルスの感染拡大の影響が大きなものとなっています。
落ち着かない日々が続きますが、みなさまもどうかご自愛ください。
※各地の催事等ご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。
【もくじ】
□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について
■イベント・セミナー情報について
■運営団体変更のお知らせ
■同時解決事業リーフレット「SDGsを使って社会を変える」公開
■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
□ビジターセンターからのお知らせ
■九十九島ビジターセンター
■南阿蘇ビジターセンター
□地域循環共生圏のご案内
■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体
■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて
■「ESG地域金融実践ガイド」の公表について
■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について
□環境省からのご案内
■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供
■令和2年度「みどりの日」自然環境功労者環境大臣表彰
■令和2年度生物多様性保全推進交付金(生物多様性保全推進支援事業)の採択結果
□九州・沖縄地域の環境政策情報(4月上旬)
□関連情報
■【募集】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31必着)
■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)
■【募集】第10回「気象文化大賞」(4/29締切)
■【募集】コミュニティアクションチャレンジ100アワード(締切5/6)
■【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)
■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)
■ その他助成金情報について
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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、4月1日(水)より30日(木)まで、2階交流ラウンジを閉鎖いたします。
2階フロアへの立ち入りが制限されますので、EPO九州へご来所の際は予めご連絡をいただけますと幸いです(EPO九州の開所日・時間は通常どおり)。
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
【上記についての連絡先】
九州地方環境パートナーシップオフィス
住所:熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894
【ご参考】
(一財)熊本市国際交流振興事業団 ホームページ
http://www.kumamoto-if.or.jp/topics/topics_detail.asp?PageID=6&ID=11290&LC=j&type=1
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■イベント・セミナー情報について
現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。
メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。
お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。
また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。
何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。
皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。
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■運営団体変更のお知らせ
いつもEPO九州ならびに九州ESDセンターの活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。
この度、令和2年4月1日より一般社団法人九州環境地域づくり(代表理事 澤 克彦)がEPO九州の運営を行います。
運営団体変更後も現在の住所、連絡先等に変更はございません。
今後とも九州・沖縄地域の環境パートナーシップ構築、及びESDの推進に向け更に支援体制の充実を図ってまいります。
引き続き、変わらぬご支援・ご協力を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
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■同時解決事業リーフレット「SDGsを使って社会を変える」公開
環境省では、地域における環境課題への取組を、SDGsを活用することにより他の社会課題の取組と統合的に進めることで、それぞれの課題との関係の深化、ステークホルダーの拡大、課題解決の加速化等を促進することを目的に、「平成30 年 度持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」を実施しました。
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)及び地方環境パートナーシップオフィス(EPO)を支援事務局として、全国・各地域から申請、採択されたモデル事業の実証を行いました。
本事業から得られた地域で統合的な課題解決を進める上でのSDGs活用のポイントを、まとめたリーフレットが公開されましたのでお知らせいたします。
EPO九州では2年間にわたって、全国8ヶ所の採択事業のうち、福岡県東区の美和台校区にて展開した「ローカルフードサイクリング美和台」事業を支援しました。(リンク先リーフレット10P参照)
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1521-sdgs-2.html
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■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。
〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
E-mail:
(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )
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┃ビジターセンターからのお知らせ
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<九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━
○企画展「九十九島のマナーば楽しく、クールにまなーんでいかんね!」
無人島上陸時のマナーや、九十九島ならではのマナー、またマリンレジャーをする際など、様々なマナーについてパネルで紹介。事故状況や様々な活動についても紹介するほか、ライフジャケットやパドラーズラックなどマリンレジャーで用いる道具も展示。ロープワーク体験や、スローロープ体験(随時)も同時開催します。
■日 程:2019年12月14日(土)〜2020年7月5日(日)
■時 間:9:00〜17:00(3月からは9:00〜18:00)
■参加費:無料
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1417-2019-12-14-05-27-16.html
○平戸のしょくぶつ博士と登る 世界遺産・安満岳
■日 程 5月9日(土)(予備日:5月16日(土))
■時 間 9:45〜14:00
■参加費 300円
■申込方法 ハガキ、メール、FAXにて(詳しくはHPをご覧ください)
■準備物 昼食持参。登山できる服装。飲み物。帽子。歩きやすい靴。
■備 考 荒天延期、半日程度のハイキングができる方
■対 象 小学3年生以上(小学生は保護者も参加)
■定 員 20名
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1518-2020-04-01-01-58-17.html
■申込・問合せ先
施設名 西海国立公園 九十九島ビジターセンター
?・FAX Tel0956-28-7919 Fax0956-28-7351
URL http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
<南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━
○阿蘇野草園のご紹介
スプリングエフェメラルと呼ばれ、早春に儚い命を輝かせる花たち、阿蘇野草園ではまだまだ見ることができます。ミチノクフクジュソウ・ムラサキケマン・ヤマエンゴサク・イチリンソウ・ニリンソウ等々。
小さな妖精たちに会いに来ませんか!?
阿蘇野草園について http://www.minamiaso-vc.go.jp/wfg/
南阿蘇ビジターセンター
〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219
TEL/FAX : 0967-62-0911
E-MAIL :
URL : http://www.minamiaso-vc.go.jp/
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1535-2020-04-14-02-32-32.html
○お近くのビジターセンターはこちらから!
「国立公園 環境省直轄ビジターセンター検索MAP」
https://www.env.go.jp/park/guide/vcsearch/index.html
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┃地域循環共生圏のご案内
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環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。
「地域循環共生圏」についてはこちらから
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html
【関連トピックス】
■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体
上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。
○令和2年度環境整備活動団体
(継続)
・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】
・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】
・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】
・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】
・宮古島市【沖縄県宮古島市】
・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】
(新規)
・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】
・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】
○支援チーム派遣
・宮古島市【沖縄県宮古島市】
事業の詳細につきましては下記を御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html
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■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて
昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html
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■「ESG地域金融実践ガイド」の公表について
環境省 大臣官房 環境経済課 環境金融推進室による「ESG地域金融実践ガイド」が公表されました。
本ガイドはESG地域金融実践におけるステークホルダーとの連携手法や、取組に当たってのポイントなどを、支援事例を元に4部構成(ESG地域金融に取り組む必要性、実践ガイド、支援先事例(9件、参考資料)で解説しています。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1528-esg.html
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■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について
環境省では、ESG金融の更なる拡大に向けて、間接金融の主体である都市銀行、地方銀行、信用金庫等の金融機関を対象に、ESG金融の取扱状況に関する調査を我が国として初めて実施しました。
https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1531-esg-3.html
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┃環境省からのご案内
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■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供
環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。
今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html
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■令和2年度「みどりの日」自然環境功労者環境大臣表彰
環境省では、自然環境の保全に関する顕著な功績があった者(又は団体)を表彰し、これを讃えるとともに、自然環境の保全について国民の認識を深めることを目的に、平成11年度から毎年度、『「みどりの日」自然環境功労者環境大臣表彰』を行っています。
令和2年度は、計38件の個人又は団体が選ばれました。
九州、沖縄地域からは2団体と、2名の方が選ばれています。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1536-2020-04-15-01-47-36.html
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■令和2年度生物多様性保全推進交付金(生物多様性保全推進支援事業)の採択結果
環境省では、地域における生物多様性の保全・再生に資する活動等に対して必要な経費の一部を交付して支援する「生物多様性保全推進支援事業」を実施しています。
採択結果は下記のとおりです。
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1533-2020-04-11-08-29-28.html
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┃九州・沖縄地域の環境政策情報
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■九州・沖縄各県の環境政策情報(4月上旬)
4月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1537-4-6.html
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
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┃関連情報
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■公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31必着)
これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。
☆詳細は下記ページをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html
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■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)
公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。
同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼっております。
この活動は、平成4年設立の財団法人肥後の水資源愛護基金に引き継がれ、基金では、シンポジウムの開催、節水器具展、水源涵養林への植樹等々、幅広い活動を行ってきました。
環境問題が一段と緑化推進に注力すべき段階を迎えたことから、平成20年9月には、「財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」に名称変更し、また平成22年11月には「公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」としてスタートいたしました。
今年度の募集を開始しますので、ぜひご検討ください。
対 象:熊本県内で「水資源の涵養・保全・節水」「水質汚染防止」「緑化推進」などの実践活動を最低2年以上継続している、県内の自治体、企業、ボランティア団体、学校、個人など。
募集期間:令和2年4月1日(水)〜7月31日(金)
☆詳細は下記ページをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html
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■【募集】第10回「気象文化大賞」(4/29締切)
一般財団法人 WNI気象文化創造センターからのお知らせです。
□第10回「気象文化大賞」
第10回気象文化大賞の募集を開始します。
WNI気象文化創造センターの助成・表彰事業について地球温暖化の進行とともに、気象を実用的に利用することの重要性はますます増しています。
こうした中、減災、経済的利用、環境問題への対応における気象の実用や実践に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていくことが重要だと考えています。
気象文化創造センターでは、こうした気象に関わる実用、実践研究に成果をあげている人々を公平な立場から表彰し、また助成する事業を展開していきます。
募集期間:2020年4月29日(水)必着
☆詳細は下記ページをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1501-10-4-29.html
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■【募集】コミュニティアクションチャレンジ100アワード
ガールスカウト日本連盟からのお知らせです。
当連盟では、「コミュニティアクション チャレンジ100アワード」を開催します。
少女と女性にとって、よりよい社会にするために変化を起こした活動を応募してください!
ガールスカウトは「少女と女性にとって、よりよい社会にすること」に注目し、社会がSDGsに近づくように活動を続けています。
私たちは、国連が掲げた「持続可能な開発目標SDGsの達成にむけて、青少年たちが問題意識を持ち社会をリードする力を身につけ、行動していくことに期待しています。
少女と女性の視点に立ち、社会に対してよりよい変化をもたらした活動をご応募ください。
【審査基準】
・プロジェクト実施者自身が考え、行動を起こしているか
・少女と女性の視点に立った活動であるか
・活動したことによって、少女と女性にとってよりよい社会になったか
・成果が得られるように取り組んだか
・コミュニティに変化をもたらすことができたか
【応募期間】
2019年4月1日〜2020年5月6日
☆詳細は下記ページをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1511-100-5-6.html
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■【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)
リデュース・リユース・リサイクル推進協議会からのお知らせです。
工場、工事現場、オフィス、店舗などのビジネス現場や公共の場において、事業者に3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動の推進を促すためのポスターのデザインを募集します。
【各賞】
最優秀賞 1点/賞金7万円 + 賞状、 佳作 若干数/賞状
※ 複数作品の応募があった場合にも、受賞はお一人1作品のみとさせていただきます。
【募集期間】
2020年1月31日(金)〜6月5日(金)(必着)
☆お申込方法など詳細は、下記ページをご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1507-2020-6-5.html
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■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)
公益財団法人都市緑化機構からのお知らせです。
公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)
第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。
【各賞について】
緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。
【募集締切】
2020年4月1日〜6月30日
☆お申し込み方法などの詳細は、下記ページからご確認ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html
☆上記以外の助成金情報等もホームページに掲載しております。
下記ページからご覧ください。
https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment.html
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【発 行】
九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
https://epo-kyushu.jp E-mail:
九州地方ESD活動支援センター
https://kyushu.esdcenter.jp E-mail:
EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
https://www.facebook.com/EPOkyushu
〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。
【リンク】
九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/
国立公園 http://www.env.go.jp/park/
地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/
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当メルマガへの登録・退会は、
http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/epo-news/
のフォームからお願いいたします。
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環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
などがございましたらまでどうぞ!
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