154 対象のタグ "熊本県"

  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.165, Thu May 16 2019

    環境活動あるある♯
    そろそろ熱中症に注意の季節。
    適切な水分、ミネラル補給と休憩を。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                    「EPOねっと九州」vol.165

    EPO九州より
    熊本地震の振り返りから間もなく、宮崎県で震度5弱を記録する地震がありました。
    幸い大きな被害はなかったとの報道でしたが、南海トラフに関する地震とその被害が予期される中、ヒヤリとする出来事でした。
    環境教育が防災に関わる余地は大きく、地域の環境の特性理解やパートナーシップは、被災時にも役立つ要素です。
    まずは自分の住む街をよく観察し、どのようなことが予期されるのか周りの人達と話し合ってみるのも、有効ではないでしょうか。

    それでは今回も、ビジターセンター情報や助成金情報など多彩な内容でお送りします。



    【もくじ】

    EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

     ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

     □ESD実践拠点支援事業の成果物が公開されました

     □「繋げよう九州!広げようEPOの輪!! インタビュー」を掲載しています

     □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について



    ■ビジターセンター等からのお知らせ

     ☆Pick up!
     <びのコミュージアムセンター>

     <九十九島ビジターセンター>

     <雲仙諏訪の池ビジターセンター>

     <南阿蘇ビジターセンター>


    九州地方環境事務所からのご案内


     □まるごと沖縄クリーンビーチ2019 オープニングセレモニー開催

     □【第18回 聞き書き甲子園】参加者募集を開始しました。

     □環境教育体験活動の優良事例について

     □九州地方環境事務所_第6回地球温暖化に関する九州カンファレンス~企業の脱炭素経営(仮題)~

      □ アクティブ・レンジャー日記



    九州・沖縄地域の環境政策情報(5月上旬)



    ■関連情報

     □【開催案内】持続的な「里地・里山保全・再生事業」を目指して

     □環境活動助成プログラム | Challenge 6 人と自然が共生する未来づくりへのチャレンジ

     □公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内

     □平成31年度子どもゆめ基金助成金募集案内




    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    EPO九州instagramアカウントを開設しました。
    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/
    ________________________________________________________


    □ESD実践拠点支援事業の成果物が公開されました

    昨年度まで3年に渡り、全国のEPOで取り組んだESD実践拠点支援事業をまとめた「 ~SDGs達成に向けた~ 持続可能な地域の創り手を育む“学びの場”づくりガイドブック」が地球環境パートナーシッププラザのサイトにてPDF公開されています。
    持続可能な社会の担い手を育てる取組として、全国の拠点で行われた事例をモデル別に紹介しており、作成と公開にあたっては九州県からも、実践拠点の皆様にお力添をいただきました。ぜひ御覧ください。
    http://www.geoc.jp/information/report

    ________________________________________________________

    □「繋げよう九州!広げようEPOの輪!! インタビュー」を掲載しています。

    九州・沖縄地域でESD推進や環境保全活動にに取り組んでいる皆さんへのインタビューを掲載しています。

     ●『北九州まなびとESDステーション』特任教員 宮原昌宏さんインタビュー
     https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1280-epo-esd-2.html

     ●『NPO法人循環生活研究所』理事長 たいら由以子さんインタビュー
     https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1281-epo-npo-2.html

     ●『NPO法人みずのとらベル隊』山下 吉弘さんインタビュー
     https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1264-epo-npo.html

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考ています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
          TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
          E-mail
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )



    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃ビジターセンター等からのお知らせ
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    Pick up!

    今月のピックアップ情報は、びのコミュージアムセンターです

    「霧島」の名のついたツツジ、ミヤマキリシマが5月下旬から6月中旬にかけて最高に美しくなる季節到来です。
    今年もびの高原周辺はたくさんのつぼみを確認。多くの人を喜ばせてくれることでしょう。
    そして、同時に野鳥が活発な季節でもあります。
    日本三鳴鳥のオオルリが梢でさずり、モズのつがいが仲良く寄り添い、木のてっぺんのカッコウの声は高原をよりさわやかな空間にしてくれます。
    足元にはミヤマキリシマ。見上げれば美しい姿や声の野鳥たち。ハイキングや森林浴に最高のびの高原です。


    びの高原ミヤマキリシマ写真講座

    ■日 程 5月26日(日)
    ■時 間 13:00-15:00
    ■参加費 2,000円
    ■申込方法 電話
    ■準備物 普段お使いのカメラ、ジャケット、トレッキングシューズ(運動靴)、帽子等
    ■備 考 

    ■申込・問合せ先
    施設名 びのコミュージアムセンター
    ? 0984-33-3002
    URL http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/news/archives/1464

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1307-2019-05-15-09-53-18.html




    <九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━

    □『カヤックで長尾半島 ~親子の絆を深めよう~』

    親子2人1組でカヤックに乗ってイッチ、二!イッチ、二!息を合わせて九十九島に漕ぎ出そう!

    対岸の長尾半島に上陸後は、みんなでお弁当を食べて、散策を楽しみます。


    ■日 程  6月1日(土)
    ■時 間  10:00-16:00
    ■参加費  2,000円/人
    ■申込方法 ハガキ、FAX、E-mail
    ■準備物  昼食持参、ぬれても大丈夫な服装
    ■備 考  荒天中止
    ■対 象  小学3年生以上の親子2人1組

    ■締 切  5月22日(水)必着

    ■申込・問合せ先
    施設名   西海国立公園 九十九島ビジターセンター
    ?・FAX    ? 0956-28-7919 FAX 0956-28-7351
    URL等   http://www.kujukushima-visitorcenter.jp

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1302-2019-05-14-07-36-08.html



    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    □星空観察会

    ■日 程 毎週金~日曜日の晴天時
    ■時 間 19:30-21:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 当日の開催状況はブログにてお知らせします。


    □諏訪の池で散歩

    ■日 程 5月25日(土)26日(日)
              6月1日(土)2日(日)16日(日)22日(土)23日(日)30日(日)
         ※雨天中止

    ■時 間 10:00-15:00の好きな時間 15:00までの受付
    ■コース 30分60分の好きなコースをお選びください
    ■参加費 無料
    ■申込  スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し込み下さい。
    ■定 員 1回1グループ 2名より実施(10名以上は、事前申し込み)
             団体が入っている場合は、お断りすることがあります。


    □十人十色あなた色~カフェプロンを染めよう

    ■日 程 7月7日(日)
    ■時 間 10:00-12:00
    ■参加費 2,000円(プロン代、保険代込み)
    ■申込方法 6月27日(木)までにお電話にて申し込みください
    ■準備物 汚れてもいい格好、水筒、帽子、タオル
    ■備 考 少雨決行


    ■申込・問合せ先
    施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
    ?:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1303-2019-05-14-07-51-24.html


    <南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━

    □高森5月コンサート(弾き語り演奏と歌)

    ■日 程 5月26日(日)
    ■時 間 13:00-16:00
    ■参加費 無料
    ■備 考 お天気が良ければ、デッキにて
    ■コンサートに関してのお問合せ先:坂口様 090-1368-6235


    □6月の風展(中井葉香氏他の作品展)

    ■日 程 6月1日(土)-6月30日(日)
    ■入場料 無料
    ■備 考 6/16野の花コンサートの日を除く


    南阿蘇ビジターセンター 9:00-17:00(水曜休館)
    〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219
    TEL/FAX : 0967-62-0911
    URL : http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1304-2019-05-14-08-03-17.html


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    九州地方環境事務所からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □まるごと沖縄クリーンビーチ2019 オープニングセレモニー開催

     青い海、白い砂浜など沖縄の豊かな自然を守っていきたいと願う人たち(行政、各種法人、ボランティア団体、マリンレジャー団体等)が集うネットワークとして沖縄クリーンコーストネットワーク(OCCN)が組織されています。
     毎年6月1日から7月31日までの2ヶ月間を、「まるごと沖縄クリーンビーチ」キャンペーン期間と定め、沖縄県内の海岸等で各団体が清掃活動を実施します。
     このキックオフイベントとして下記のイベントを開催いたします。沖縄の豊かな自然を守るため、皆様の参加をお待ちしております。

    ■開催日時 平成31年6月1日(土)10:00~12:00
    ■開催場所 豊崎美らSUNビーチ(沖縄県豊見城市)
    ■主  催 沖縄クリーンコーストネットワーク
    ■参加費 無料
    ■申込方法・準備物 
    OCCN事務局 Tel 098-861-5839
    ※海岸清掃の日程については以下のウェブサイトを御参照願います
    ホームページ:http://occn.jp/
    ■問合せ先 
    沖縄奄美自然環境事務所
    〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階
    TEL 098-836-6400 FAX 098-836-6401

    http://kyushu.env.go.jp/naha/pre_2019/2019.html

    ___________________________________________________________


    □【第18回 聞き書き甲子園】参加者募集を開始しました。

    日本は、森の国。面積の約7割は、森林がおおっています。
    日本は、島の国。その連なりは、南北およそ3500キロ。周囲を海に囲まれています。
    地域ごとに異なる気候や風土。文化、そして暮らし。そんな日本の各地を旅してみませんか。
    聞き書き甲子園は、高校生が、日本のさまざまな地域で暮らす森・川・海の名人を訪ね一対一で「聞き書き」するプロジェクトです。
    名人の職業は、樵や炭焼き、木工職人、漁師、海女など、さまざま
    高校生は、名人が大切にしてきた、自然とともに生きる知恵や技術、そして心をていねいに聞いていきます。
    そこには、これからの持続可能な社会をつくるヒントがあるのかもしれません。

    ■参加資格  高校生
    ■募集人数  80人
    ■応募〆切  2019年6月24日(月)必着*選考結果は7月末までに郵送で通知します。
    ■参加条件  事前研修に参加できること。また、聞き書き作品を期日までに提出すること。
    ■参加費用  無料*事前研修、取材、成果発表会にかかる旅費は主催者が負担します。
    ■応募方法  参加申込書と応募動機を書いた作文(400字程度)を事務局まで郵送してください。(応募用紙のダウンロード)
    ■表彰     農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞、ファミリーマート特別賞等

    ■主催 
     聞き書き甲子園実行員会 (農林水産省、文部科学省、環境省、公益社団法人国土緑化推進機構、NPO法人共存の森ネットワーク)
    ■協賛・協力
    トヨタ自動車株式会社、一般財団法人環境文化創造研究所、公益財団法人一ツ橋文芸教育振興会、富士フイルムホールディングス株式会社、株式会社長塚電話工業所、株式会社トンボ、京王電鉄株式会社、株式会社ティムコ、公益財団法人損保ジャパン日本興亜環境財団、株式会社ベネッセコレーション
    ■後援
    総務省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、全国山村振興連盟、全国過疎地域自立促進連盟、NPO法人「日本で最も美しい村」連合

    その他詳細は下記より
    https://www.kikigaki.net/news/68

    ___________________________________________________________


    □環境教育体験活動の優良事例について

     昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公表することとしました。
     平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です(方法等は今後検討します)。
     体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしました。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考ております。
     また、体験の機会の場について、基本方針を踏また体験の機会の場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、御活用ください。

    【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
    https://edu.env.go.jp/system.html

    ___________________________________________________________


    九州地方環境事務所_第6回地球温暖化に関する九州カンファレンス~企業の脱炭素経営(仮題)~

     SDGsやパリ協定の合意以降、企業の温暖化対策は、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言、ESG投資の拡大等を背景に、社会課題を事業のリスク・機会として認識し、中長期のGHG削減目標を立てることが新たな潮流となっています。
     本カンファレンスでは、GHG削減目標を設定し脱炭素の取組みを実施している企業、取引先までGHG削減目標や脱炭素の取組みを求めている企業、そしてこうした取組みを評価し融資や投資を行う金融機関からの事例発表及びパネルディスカッション等を行います

    ■日時 令和元年6月7日(金)13:30-17:00 (開場及び受付開始13:00)
    ■会場 TKP博多駅前シティセンター 8階 ホールB(福岡市博多区博多駅前3-2-1 日本生命博多駅前ビル8F)
    ■主催 九州地方環境事務所
    ■申込や詳細は下記から
    http://kyushu.env.go.jp/to_2019/6.html

    ___________________________________________________________


    □アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!

    アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
    管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
    アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。

    アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
    http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html
    ※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    九州・沖縄地域の環境政策情報
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(5月上旬)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1306-2019-05-15-09-18-06.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃関連情報
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【開催案内】持続的な「里地・里山保全・再生事業」を目指して
     生物多様性の損失や水源涵養機能の低下を止めるため、人間の営みにより維持されてきた里地里山の保全・再生をどう進めるのか?
     行政・事業者・国民/消費者、あるいは、里地里山を管理する人(農山村)、その恩恵(水、空気等)を受ける人(都市部等)のそれぞれの立場での連携(消費・人的交流等)を通じ、どう自然との共生を図るか?
     持続可能な地域社会(環境、経済)の課題(ヒト・カネの持続等)にどう対処するか?
     2015年9月25日に国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」(Sustainable Development Goals:SDGs)を中核とする「持続可能な開発のための2030アジェンダ」をベースに考ます。

    ■日時 2019年6月4日(火) 13:00-17:00
    ■場所 久留米大学 学生会館3階(御井学舎)
        福岡県久留米市御井町1635
    ■主催 竹林と経済の両立塾
    ■申込み・詳細は下記から
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1305-2019-05-14-09-42-30.html

    ___________________________________________________________

    □環境活動助成プログラム | Challenge 6 人と自然が共生する未来づくりへのチャレンジ

     トヨタ環境活動助成プログラムは、民間非営利団体(学校は対象外)・グループ等が実施する実践型プロジェクトを助成します。
     助成対象テーマは「生物多様性」と「気候変動」です。
     国内在住団体または国内在住・海外在住団体の協働による「海外プロジェクト」と、国内在住団体による「国内プロジェクト」および「国内小規模プロジェクト」を引き続き設けます。

    ■募集期間 2019年4月5日(金)-6月6日(木)(必着)
    ■助成対象
    トヨタ自動車は、「ものづくりは人づくり」と考、技術開発、生産活動を通じた人材育成を企業活動の中心においてきました。
    本プログラムは、「ものづくりは人づくり」という視点から、環境課題の解決に取り組む人材育成や、実践的に環境課題解決に資するプロジェクトを推進する民間非営利団体の活動を助成します。
    ■助成対象テーマ
    「生物多様性」・「気候変動」。

    https://global.toyota/jp/sustainability/esg/challenge2050/challenge6/ecogrant/

    ___________________________________________________________

    □公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内
     これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。
     本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏ま、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    ■助成対象
    国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。
    ■助成要件
    国内に拠点を置き、自然?歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
    なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。
    また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2019年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。
    ■応募締切日
    『助成金申請書』は、2019年7月31日(水)事務局必着

    その他詳細は下記から
    https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html


    ___________________________________________________________

    □平成31年度子どもゆめ基金助成金募集案内

    子どもの健全な育成を図ることを目的に、2019年4月1日から2020年3月31日までの間に行われる、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
    (1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
    (2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動

    ■助成の対象となる団体
    次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
    (1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法
    (2)特定非営利活動法人
    (3)上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
      ? 国又は地方公共団体
      ? 法律により直接に設立された法人
      ? 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
    (4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

    その他詳細は下記から
    https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/taiken_boshu.html



    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:info@epo-kyushu.jp

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:contact@kyushu-esdcenter.jp

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    びのコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------
    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。
    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらinfo@epo-kyushu.jpまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------
  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.166, Fri May 31 2019

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                    「EPOねっと九州」vol.166

    EPO九州より
    早くも5月最後のメールマガジンをお届けします。
    新しい元号を迎て1ヶ月が経ちました。
    マスコミ、チラシ、ニュースレターによる情報の伝達から、メールマガジン、HP、SNSと情報発信の手段も刻々と変化していきます。
    環境パートナーシップを築く中で、九州・沖縄地域の様々な情報を発信するのも私達、EPO九州の責務です。
    膝詰めの対話を重視しながらも、時流に敏感に対応し、最適な情報発信の手法を模索したいと考ています。




    【もくじ】

    EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

     ★EPO九州のinstagramアカウントを開設しました。

     □「繋げよう九州!広げようEPOの輪!! インタビュー」を掲載しています

     □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について



    ■地域ESD拠点からのお知らせ

     ☆拠点登録情報:NGO福岡ネットワーク

     □【環境講座】熊本地震後の地下水の変化 (第二回・第三回)

     □【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

      □【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募



    九州地方環境事務所からのご案内

     □地域循環共生圏に関する支援メニューの公開

     □平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果の公開

     □「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令」等について

     □環境教育体験活動の優良事例について

     □【参加募集】諏訪の池で魚(ウオ)ッチング~水生生物観察会~

      □ アクティブ・レンジャー日記



    九州・沖縄地域の環境政策情報

     □九州・沖縄各県の環境政策情報(5月下旬)



    ■関連情報

     □【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    EPO九州のinstagramアカウントを開設しました。
    少しずつ投稿をしています。
    まだ活用を模索中ではありますが、ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/


    ______________________________________________________

    □「繋げよう九州!広げようEPOの輪!! インタビュー」を掲載しています。

    九州・沖縄地域でESD推進や環境保全活動にに取り組んでいる皆さんへのインタビューを掲載しています。

    ●『北九州まなびとESDステーション』特任教員 宮原昌宏さんインタビュー
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1280-epo-esd-2.html

    ●『NPO法人循環生活研究所』理事長 たいら由以子さんインタビュー
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1281-epo-npo-2.html

    ●『NPO法人みずのとらベル隊』山下 吉弘さんインタビュー
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1264-epo-npo.html

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考ています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
          TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
          E-mail
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )



    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃地域ESD拠点からのお知らせ
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


    ☆新たに九州・沖縄地域から、NPO法人NGO福岡ネットワークが地域ESD拠点に登録されました。

     [所在地]福岡県福岡市博多区
     [URL]https://ngofukuoka.net/

     【登録一覧】https://esdcenter.jp/kyoten/#kyushu


    ________________________________________________________


    【環境講座】熊本地震後の地下水の変化

    熊本地震からまもなく3年が経過します。
    熊本の地下水は、地震後にどのように変化したのか、影響があったのかといったことが学術的に解明されてまいりました。
    そこで今年度は、大学の先生方による「環境講座」を、下記のとおり企画いたしました。

    ■第2回
    講師:嶋田 純 熊本大学名誉教授
    7月19日(金)13:30~15:00

    ■第3回
    講師:市川 勉 東海大学特任教授
    9月20日(金)13:30~15:00

    ■参加費:無料
    ■定 員:50人(先着)
    ■場 所:肥後の里山ギャラリー (肥後銀行本店 1階)

    【お申込み・お問い合わせ先】
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金 TEL 096-351-3882

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1297-2019-04-26-07-51-33.html


    ________________________________________________________


    □【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

    ■表彰の目的
    熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継続的実践行動の広がりを目的とし、支援助成するものです。

    ■表彰の対象
    熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランティア団体、学校、個人など。なお、過去の表彰先でも、5年以上経過した先は対象となります。
     1.水資源の涵養・保全・節水
     2.水質汚染防止
     3.緑化推進

    ■募集期間
    令和元年5月20日~7月31日

    ■主催
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行

    ■お問合せ先
     公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
      〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23
      TEL096-351-3882 FAX096-351-3885
      URL http://www.mizutomidori.jp/

    応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/aigosyo_2019/


    ________________________________________________________


    □【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募

    公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。

    ■受付期間:令和元年6月1日~令和元年7月31日(当日の消印有効)

    ■事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和2年3月31日まで)
             ※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。

    ■助成対象団体等
     ?目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
     ?国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
     ?非営利団体であること。

    ■助成対象事業
     ?多様な野生動植物の保護保全等
     ?森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
     ?地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
     ?子どもたちを対象とした環境教育事業
     上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業


    応募の詳細は下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/2019_shimoki_ipponnoki_josei/



    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    九州地方環境事務所からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □地域循環共生圏に関する支援メニューの公開

    環境省による地域循環共生圏に関する支援メニューページが公開されました。

    2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画では、国連「持続可能な開発目標」(SDGs)や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏ま複数の課題の統合的な解決というSDGsの考方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考方です。 
    「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。
    「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1311-2019-05-31-09-31-34.html

     ___________________________________________________________


    □平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果の公開

    平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体について公募を行ったところ、66件の応募があり、審査の結果35件を選定しました。

    ■事業の概要
    本事業は、地域循環共生圏の構築に向け、今回選定された活動団体と連携し「地域の総合的な取組となる経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏また事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等の環境整備に一緒に取り組むとともに、地域循環共生圏づくりに資するプロフェッショナル人材や情報の集約、地域と企業等とのマッチング支援など、地域循環共生圏の創造を強力に推進する「地域循環共生圏づくりプラットフォーム」の構築を行うものです。

    九州・沖縄地域からは下記の9団体が選定されました。※【】は活動地域
      宗像国際環境会議実行委員会 【福岡県宗像市】
      一般社団法人 九州循環共生協議会 【福岡県朝倉市】
      鹿島市ラムサール条約推進協議会 【佐賀県鹿島市】
      小国町(熊本県) 【熊本県阿蘇郡小国町】
      熊本県、南阿蘇村 【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】
      奄美市 【鹿児島県奄美市】
      徳之島地区自然保護協議会 【鹿児島県大島郡徳之島町】
      宮古島市 【沖縄県宮古島市】
      国頭村 【沖縄県国頭郡国頭村】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1312-31.html

    ___________________________________________________________


    □「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令」等について

     体験の機会の場の認定制度とは、所有又は賃貸借契約等を結んで使用している土地又は建物を、自然体験活動等の体験の機会の場として提供する場合、申請を受けて、都道府県知事等が認定する制度です(申請方法等については、各都道府県等にお問合せください。)。
     認定した体験の機会の場をインターネットを通じて公表することにより、自然体験活動等へ参加しようとする人による、ニーズに合った場へのアクセスを円滑化することなどを目的としています。
     環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令が公布されました。省令の改正について、別添のとおり「「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令」等について」を通知しました。
     また、体験の機会の場について、環境教育等促進法第20条の8の規定により、国に申請する場合の申請・認定手続を定めている「体験の機会の場申請要領」及び「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律に基づく体験の機会の場の認定に関する運用について」(いずれも関係各省申合せ)も改正しました。
     改正後の要領については、以下のウェブサイトを御参照ください。

    【環境省_体験の機会の場の認定に係る申請について | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
    https://edu.env.go.jp/system/opportunity.html

    ___________________________________________________________


    □環境教育体験活動の優良事例について

     昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公表することとしました。
     平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です(方法等は今後検討します)。
     体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしました。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考ております。
     また、体験の機会の場について、基本方針を踏また体験の機会の場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、御活用ください。

    【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
    https://edu.env.go.jp/system.html

    __________________________________________________________


    □【参加募集】諏訪の池で魚(ウオ)ッチング~水生生物観察会~

    九州地方環境事務所では、雲仙諏訪の池ビジターセンターにおいて休暇村雲仙との共催により「諏訪の池で魚(ウオ)ッチング~水生生物観察会~」を開催します。
    今回は、長崎県生物学会会長の松尾公則氏、自然観察指導員の上田浩平氏の両名を講師にお招きし、諏訪の池の水辺環境に関する講演の後、水生生物の種類や生態、水生生物の観察方法について学びます。
    初めての方や子ども向け、親子向けの内容になっていますので、お気軽にご参加ください。

    ■開催日時:令和元年6月29日(土)10:00~13:00

    ■集合場所:雲仙諏訪の池ビジターセンター(9:40より受付開始)

    ■講  師:松尾公則氏(長崎県生物学会会長)上田浩平氏(自然観察指導員)

    ■対  象:小学生以上(但し、小学校3年生以下は保護者同伴)

    ■定  員:20名(抽選・結果は、後日文書にて連絡)

    ■参 加 費:300円(資料代、保険代等)

    ■持 ち 物:動きやすい服装(長袖・長ズボン)・着替・筆記用具・運動靴・替の靴・帽子?雨具・水筒・タオル等

    ■申込方法:5月27日(月)受付開始。6月20日(木)まで電話にてお申し込み下さい。(その後、抽選)

    ■お申し込み・お問い合わせ先
    雲仙諏訪の池ビジターセンター(担当:大向)
    電話:0957-76-5010(9:00-17:00)毎週水曜日休館

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1308-2019-05-31-08-31-40.html
    ___________________________________________________________

    □アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!

    アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
    管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
    アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。

    アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
    http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html
    ※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。




    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    九州・沖縄地域の環境政策情報
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


    九州・沖縄各県の環境政策情報(5月下旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1314-2019-05-31-10-31-49.html


    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。




    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃関連情報
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集

    プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は,国内外の自然環境の保全を目指した調査・研究,および市民活動に対する助成プログラムです。
    第30期(2019年)は,総額約2,350万円の助成を予定しております。
    助成カテゴリーは,国内研究助成,国内活動助成,海外助成,特定テーマ助成の4つです。

    ■募集期間: 2019年5月27日(月)~2019年7月12日(金)正午(郵送の場合は必着)

    ■助成期間: 2019年10月~2020年9月末 ※国内研究助成2年プロジェクトおよび特定テーマ助成2年プロジェクトは2021年9月末まで

    ■問い合わせ・申請書送付先:
    公益財団法人自然保護助成基金 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成担当係
    Tel: 03-5454-1789 Fax: 03-5454-2838
    Email: office[at]pronaturajapan.com ([at]を@に変換して下さい)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1313-30-2.html



    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:info@epo-kyushu.jp

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:contact@kyushu-esdcenter.jp

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    びのコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------
    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。
    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらinfo@epo-kyushu.jpまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------
  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.169,Tue 16 Jul 2019

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.169

    ◇EPO九州より

    7月14日は祝日である「海の日」でした。
    7月20日の印象が強い方も多いかと思いますが2003年に現在の7月の第3月曜日に変更されました。
    「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」を趣旨としています。
    水質の汚染、海洋生態系の保全やマイクロプラスチックの問題など、近年海に関する環境問題は深刻化しています。
    島しょ部も多く、海や沿岸部が身近な九州・沖縄地域です。
    祝日を機に、私達の生活を支える海について、より深く考えてみませんか?

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    □ 九州大学 水素エネルギー国際研究センターが地域ESD拠点登録
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。


    ■ビジターセンター等からのお知らせ
    ☆Pick up!
    <対馬野生生物保護センター>
    <九十九島ビジターセンター>
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
    □環境省_ENVIRONMENT NEWSの発行
    □第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
    □環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
    □環境教育体験活動の優良事例について
    □ アクティブ・レンジャー日記

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(7月上旬)


    ■関連情報
    □第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中
    □【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

    □【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募
    □【公募開始】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集開始
    □公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □九州大学 水素エネルギー国際研究センターが地域ESD拠点登録
    福岡県内から新たなESD拠点登録をいただきました。
    九州大学 水素エネルギー国際研究センターは、脱炭素社会実現に向けたキーテクノロジーである水素エネルギーに関する世界的な研究教育拠点です。
    最先端研究だけでなく、水素ステーションを伊都キャンパス内で運営し「水素社会ショールーム」を設け、見学・視察を受け入れ社会受容性向上やSDGsの普及啓発に努めておられます。

    詳細はこちら
    https://esdcenter.jp/kyoten_h2-kyushu-u/

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    Pick up!
    <対馬野生生物保護センター>
    今月のピックアップ情報は、<重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム>です。
    対馬にのみ自生する黄金色のオニユリ「オウゴンオニユリ」の咲く季節となりました。
    ビジターセンター玄関にも咲いているので、是非見に来て下さい♪
    公開ツシマヤマネコ?福馬?は体調不良により公開を休止しています。
    現在は映像や写真、剥製の展示のみとなっています。
    対馬野生生物保護センターへお越しの際は、あらかじめご了承ください。

    □夏休み特別企画!!生き物クイズラリー
    ■日 程 8月10日(土)〜12日(月・祝)
    ■時 間 10:00~16:00(開館時間 随時実施)
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日受付にて
    ■準備物 なし
    ■備 考  なし
    ■申込・問合せ先

    対馬野生生物保護センター
    〒817-1603 長崎県対馬市上県町棹崎公園
    TEL/FAX:0920-84-5577/0920-84-5578
    開館時間:10:00〜16:30(受付は16:00まで)
    休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)、年末年始

    <九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━
    □九十九島なんでもクイズ
    ビジターセンター館内やパールシーリゾートをセルフガイドでまわり、
    レベル別クイズを解いていこう。全レベル制覇できるかな?

    ■日程 7月13日(土)〜8月31日(土)
    ■時間 9:00〜16:00 (随時受付)
    ■参加費 無料
    ■申込方法 不要
    ■対象 どなたでも

    □九十九島こどもサロン
    さまざまな分野の専門家を招いて、九十九島サロンを行います。
    今回は、講師に長崎女子短期大学特別専任教授 松尾 公則氏をお呼びして、
    長崎県のカエル全般を話しから、現在叫ばれている生物多様性や環境問題にせまる話をしていただきます。

    ■日程 8月4日(日)
    ■時間 14:30〜16:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 不要
    ■対象 どなたでも
    ■場所 九十九島ビジターセンター2階
    ■申込・問い合わせ先
    施設名  西海国立公園 九十九島ビジターセンター
    Tel・Fax Tel0956-28-7919 Fax0956-28-7351
    URL   http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    □星空観察会
    ■日程 毎週金〜日曜日の晴天時及び7月19日〜8月25日(日)の晴天時
    ■時間 19:30~21:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。

    □諏訪の池で散歩
    ■日程 8月14(日)〜17日(土) ※雨天中止
    ■時間 10:00-15:00の好きな時間※15:00までの受付
    ■コース 30分60分の好きなコースをお選びください
    ■参加費 無料
    ■申込 スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し込み下さい。
    ■定員 1回1グループ 2名より実施(10名以上は、事前申し込み)
    団体が入っている場合は、お断りすることがあります。

    □太陽観察会

    ■日 程 7月20日(土)8月12日(月)
    ■時 間 13:30〜15:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の14:45までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止
    ■申込・問合せ先
    施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
    電話番号:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
    内閣府による「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の選定結果が発表され、全国で31都市、10事業が選ばれました。
    九州・沖縄地域では下記の6自治体、3事業が選定されています。

    ○SDGs未来都市選定都市(6市町村)
    福岡県大牟田市
    福岡県福津市
    熊本県熊本市
    鹿児島県大崎町
    鹿児島県徳之島町
    沖縄県恩納村

    ○自治体SDGsモデル事業選定都市(3市町村)
    熊本県熊本市
    鹿児島県大崎町
    沖縄県恩納村
    https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/sdgs_2019sentei.html

    □環境省_ENVIRONMENT NEWSの発行
    環境行政のトピックを紹介するニュースレターが公開されました。
    https://www.env.go.jp/guide/newsletter/

    □環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
    令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、本日6月7日(金)に閣議決定され、国会に提出されました。
    本年の白書は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変動影響への適応とプラスチック資源循環の取組―」をテーマとして、第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した「地域循環共生圏」の観点を交え、気候変動への適応とプラスチック資源循環について、各地域、各主体の取組や、ライフスタイルの転換に向けた取組事例等を紹介しています。
    https://www.env.go.jp/press/106862.html

    □第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
    「全国ユース環境ネットワーク促進事業」は、ユースネットワーク構築を促し、そこで相互研鑽や情報共有を通じ、ユースの更なる可能性を引き出し、もって持続可能な社会の担い手を育む大きな流れを作ることを目的として行っています。
    今年度も全国8ヶ所で地方大会を開催します。地方大会で選ばれた高校は2020年2月に実施する全国大会へ出場となります。
    (応募期間は2019年9月中旬〜10月15日(火)の予定)

    全国ユース環境ネットワーク|地球環境基金の情報館|独立行政法人環境再生保全機構
    https://www.erca.go.jp/jfge/youth/challenge/ear_05.html

    ___________________________________________________________

    □環境教育体験活動の優良事例について
    昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公表することとしました。
    平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です(方法等は今後検討します)。
    体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしました。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考えております。
    また、体験の機会の場について、基本方針を踏まえた体験の機会の場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、御活用ください。

    【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
    https://edu.env.go.jp/system.html

    ___________________________________________________________

    □アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
    アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
    管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
    アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
    アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
    http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html

    ※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(7月上旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1330-7-6.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃関連情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中
    環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?
    そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができるのか?
    ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら未来を変えるアクションを生み出していく合宿形式のイベントです。
    SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムーブメントであるESD(持続可能な開発のための教育)の推進を目的に、2014年から開催している本コンファレンスには、学生、教育機関、NPO、行政、企業などから、毎年選抜された約50名が参加し、互いに応援し合い、協働するコミュニティ「ESD日本ユース」として継続的に活動しています。
    志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある方は、ふるってご参加ください!
    本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。

    <募集概要>
    〇 開催期間:2019年10月13日(日)10:30−10月14日(祝・月)16:00
    〇 開催場所:クロス・ウェーブ府中 (東京都府中市日鋼町1-40)
    〇 募集人数:50名程度
    〇 参 加 費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担となります。
    *遠方からの参加者には交通費補助制度があります。

    〇 応募要件:
    1.18歳−35歳の方(2019年7月31日時点)で、持続可能な社会に貢献する人づくりや教育啓発活動に取り組んでいる方。また、そのような活動に関心がある方。
    2.日本在住で、日本語での議論が可能な方。(国籍は問いません)
    3.開催趣旨を理解し、積極的に会議の成果に寄与し、その後も「ESD日本ユース」のコミュニティのメンバーとして活動を継続していこうという意思のある方。
    4.10月13日(日)−14日(祝・月)全てのプログラムに必ず参加出来る方。
    5.さらに、事前のオンライン・ミーティング(10月2日(水)または10月5日(土)のいずれか)、およびユース・コンファレンスのフォローアップとして開催するコミュニティ・ミーティング(2020年2月16日(日)/会場(東京)またはオンラインのいずれか)に参加できる方。

    〇 募集締切:2019年7月31日(水)必着
    〇 選考結果:2019年8月30日(金)までにEメールで通知します。
    https://www.goipeace.or.jp/news/20190601/

    ________________________________________________________

    □【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集
    ■表彰の目的
    熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継続的実践行動の広がりを目的とし、支援助成するものです。
    ■表彰の対象
    熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランティア団体、学校、個人など。なお、過去の表彰先でも、5年以上経過した先は対象となります。
    1.水資源の涵養・保全・節水
    2.水質汚染防止
    3.緑化推進
    ■募集期間
    令和元年5月20日〜7月31日
    ■主催
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行
    ■お問合せ先
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
    〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23
    TEL096-351-3882 FAX096-351-3885
    URL http://www.mizutomidori.jp/

    応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/aigosyo_2019/

    ________________________________________________________

    □【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募
    公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。

    ■受付期間:令和元年6月1日〜令和元年7月31日(当日の消印有効)
    ■事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和2年3月31日まで)
    ※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。
    ■助成対象団体等
    ・目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
    ・国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
    ・非営利団体であること。
    ■助成対象事業
    ・多様な野生動植物の保護保全等
    ・森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
    ・地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
    ・子どもたちを対象とした環境教育事業

    上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業
    応募の詳細は下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/2019_shimoki_ipponnoki_josei/


    ___________________________________________________________

    □【公募開始】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集開始
    TOYO TIRE グループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ889団体に対し、累計5億4,500万円(2019年4月末現在)の助成を行ってきました。
    本基金は TOYO TIRE グループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式をとっています。

    助成対象とする団体・事業と助成枠
    01)公益に資する事業を計画している団体。
    02)環境保護・環境保全関連の事業活動。
    (1)里山・森林・緑化整備運動
    (2)生態系保護活動
    (3)水・河川環境保全活動
    (4)地域環境整備活動
    (5)リサイクル活動
    (6)環境教育・体験学習活動
    (7)啓発活動・イベント活動
    (8)研究・開発活動
    (9)その他

    03)2020年4月1日から2021年3月31日までの間における1年間の事業活動。
    04)助成金額上限:150万円

    その他詳細は下記から
    https://www.philanthropy.or.jp/toyotires/

    ___________________________________________________________

    □公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内
    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。
    本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    ■助成対象
    国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。
    ■助成要件
    国内に拠点を置き、自然?歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
    なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。
    また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2019年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。
    ■応募締切日
    『助成金申請書』は、2019年7月31日(水)事務局必着

    その他詳細は下記から
    https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:info@epo-kyushu.jp

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:contact@kyushu-esdcenter.jp

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    びのコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------
    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。
    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらinfo@epo-kyushu.jpまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------

  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.170,Tue 30 Jul 2019

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.170

    ◇EPO九州より
    7月も終わり、いよいよ8月がやってきます。2020年東京オリンピックまで1年を切りました。
    気温も上がり、気をつけたいのは熱中症。屋外の活動では特に気をつけたいところです。
    環境省の熱中症予防情報サイトには、熱中症の基礎知識のほか、「暑さ指数」の解説、各地域の実況、予測などたくさんのコンテンツがあります。
    暑い夏を健康的に乗り越えるために、まずは知識を身に着けてみませんか。

    環境省熱中症予防情報サイト
    http://www.wbgt.env.go.jp/

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【開催レポート】ともに暮らすみなまたフォーラム
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■地域ESD拠点からのお知らせ
    ☆【新規追加】地域ESD拠点にNPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)・宮崎県環境情報センター が登録

    □【北九州ESD協議会】第23回8月ツキイチの集い「水環境から学ぼう!地球温暖化ってなーに?」
    □【環境講座】熊本地震後の地下水の変化 (第三回)

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
    □環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
    □第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
    □ アクティブ・レンジャー日記

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(6月下旬)

    ■関連情報
    □生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!
    □【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集
    □【8/31締切】瀬戸内オリーブ基金 募集開始
    □【8/31締切】パタゴニア環境助成金プログラム募集
    □第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【開催レポート】ともに暮らすみなまたフォーラム
    令和元年7月27日、水俣市において「ともに暮らすみなまたフォーラム〜優しくて強いまちに育てよう〜」を開催しました。
    SDGs(持続可能な開発目標)の普及啓発のためのワークショップの場として、SDGsの理解を深めながら、達成に向けたプロセスをどのように創っていくのかを、多様な参加者のもと語り合いました。
    水俣市内にて、各分野で活躍されている6名の方を発表者としてお招きし、具体的な活動内容と地域の持続可能性との関連について、発表をいただいた後、ワークショップやフィールドワークを交えた多彩な内容となりました。
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/1335-2019-07-30-06-30-31.html

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。

    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃地域ESD拠点からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【新規追加】地域ESD拠点にNPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)・宮崎県環境情報センター が登録

    現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。

    その拠点として、新たに二つの拠点にご登録いただきました。

    NPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)

    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/kyoten_join_oec/

    宮崎県環境情報センター

    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/kyoten_join_miyazkikenkankyojohocenter/

    ________________________________________________________

    □【北九州ESD協議会】第23回8月ツキイチの集い「水環境から学ぼう!地球温暖化ってなーに?」

    地域ESD拠点にご登録いただいている、北九州ESD協議会から講演会のお知らせです。

    日時:令和8月10日10時〜15時

    場所:水環境館(紫江‘s 地下1階)

    【講演スケジュール】

    <10:30〜12:00>紫川布絵シアター

    北九州インタープリテーション研究会

    大きな布でできた絵本の1ページのような背景の前で、紫川の生き物や

    自然環境についてお話をします。お話の後は、楽しい魚釣りゲームで遊ぼう♪

    <13:00〜13:20>地球温暖化ってなーに?

    福岡県地球温暖化防止活動推進員 川島 伸治さん

    地球温暖化は私たちにどんな影響があるかなど、

    温暖化について分かりやすくお話します。

    <13:20〜14:30>紫川の生き物たちと温暖化

    北九州まちづくり応援団株式会社 川原 二朗さん

    水辺の生き物に詳しい生き物博士!紫川の生き物についてお話します。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/tsuki1_kitakyushu_no23/

    ________________________________________________________

    □【環境講座】熊本地震後の地下水の変化

    熊本地震からまもなく3年が経過します。

    熊本の地下水は、地震後にどのように変化したのか、影響があったのかといったことが学術的に解明されてまいりました。

    そこで今年度は、大学の先生方による「環境講座」を、下記のとおり企画いたしました。

    ■第3回

    講師:市川 勉 東海大学特任教授

    9月20日(金)13:30〜15:00

    ■参加費:無料

    ■定 員:50人(先着)

    ■場 所:肥後の里山ギャラリー (肥後銀行本店 1階)

    【お申込み・お問い合わせ先】

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金 TEL 096-351-3882

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1297-2019-04-26-07-51-33.html

    ________________________________________________________

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)

    内閣府による「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の選定結果が発表され、全国で31都市、10事業が選ばれました。

    九州・沖縄地域では下記の6自治体、3事業が選定されています。

    ○SDGs未来都市選定都市(6市町村)

    福岡県大牟田市

    福岡県福津市

    熊本県熊本市

    鹿児島県大崎町

    鹿児島県徳之島町

    沖縄県恩納村

    ○自治体SDGsモデル事業選定都市(3市町村)

    熊本県熊本市

    鹿児島県大崎町

    沖縄県恩納村

    https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/sdgs_2019sentei.html

    □環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について

    令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、本日6月7日(金)に閣議決定され、国会に提出されました。

    本年の白書は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変動影響への適応とプラスチック資源循環の取組―」をテーマとして、第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した「地域循環共生圏」の観点を交え、気候変動への適応とプラスチック資源循環について、各地域、各主体の取組や、ライフスタイルの転換に向けた取組事例等を紹介しています。

    https://www.env.go.jp/press/106862.html

    □第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ

    「全国ユース環境ネットワーク促進事業」は、ユースネットワーク構築を促し、そこで相互研鑽や情報共有を通じ、ユースの更なる可能性を引き出し、もって持続可能な社会の担い手を育む大きな流れを作ることを目的として行っています。

    今年度も全国8ヶ所で地方大会を開催します。地方大会で選ばれた高校は2020年2月に実施する全国大会へ出場となります。

    (応募期間は2019年9月中旬〜10月15日(火)の予定)

    全国ユース環境ネットワーク|地球環境基金の情報館|独立行政法人環境再生保全機構

    https://www.erca.go.jp/jfge/youth/challenge/ear_05.html

    ___________________________________________________________

    □アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
    アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
    管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
    アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
    アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
    http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html
    ※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(7月下旬) | EPO九州 環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1336-7-7.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃関連情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!
    環境省生物多様性センターが運用する、全国の生物情報を共有化して提供することを目的としたインターネット上のシステム「いきものログ」では、生きものの名前を調べるお手伝いをする無料サービス『種名調べ支援』を今年度も実施中!
    お出かけの際などに見つけた虫や鳥、動物、植物などの名前がわからない時に、写真と見つけた場所などを『種名調べ支援』に投稿して質問するだけで、専門家から、最も近いと考えられる生きものの名前や同定のポイントなどのコメントが届きます。
    例年ご好評いただいているこの『種名調べ支援』は、今年の夏休みも絶賛実施中!
    見つけた生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』をぜひご活用下さい!
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1333-2019-07-26-09-51-54.html

    ________________________________________________________

    □【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集
    TOYO TIRE グループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ889団体に対し、累計5億4,500万円(2019年4月末現在)の助成を行ってきました。
    本基金は TOYO TIRE グループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式をとっています。
    助成対象とする団体・事業と助成枠
    01)公益に資する事業を計画している団体。
    02)環境保護・環境保全関連の事業活動。
    (1)里山・森林・緑化整備運動
    (2)生態系保護活動
    (3)水・河川環境保全活動
    (4)地域環境整備活動
    (5)リサイクル活動
    (6)環境教育・体験学習活動
    (7)啓発活動・イベント活動
    (8)研究・開発活動
    (9)その他
    03)2020年4月1日から2021年3月31日までの間における1年間の事業活動。
    04)助成金額上限:150万円
    その他詳細は下記から
    https://www.philanthropy.or.jp/toyotires/
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1334-9-30-toyo-tire.html

    ________________________________________________________

    □【8/31締切】瀬戸内オリーブ基金 募集開始
    今年度の瀬戸内オリーブ基金の募集が始まりました。
    今年度は募集分野が「川と海」分野、「島と森」分野、「環境を守る意識の醸成」分野に変更になり、また海洋ごみ問題に関する助成も強化されています。
    瀬戸内オリーブ基金の助成制度は、全国のみなさまからのご寄付を、瀬戸内海一帯で活 動している環境活動団体に届け、その活動成果を瀬戸内海地域に還元するものです。 瀬戸内海は、世界でも有数な閉鎖性海域であり、日本一広大な国立公園です。この土地 が本来もつ、海と森との絶妙な関係や自然が共存できる環境は、日本を象徴する美しいふるさとです。瀬戸内海の豊かな自然、ふるさとを子どもたちに残すために活動している環 境活動、環境教育活動を支援しています。

    ■2019 年度助成金額
    助成金総額は 1 千万円を上限とします。1 件あたりの助成金額は 200 万円を上限としま す。助成件数は助成総額内で決定します。
    ■助成の対象となる団体
    NPO 法人、一般社団法人、任意団体(環境をテーマにした公益的な活動をする場合)に 対して助成します。
    ■助成対象の活動分野
    瀬戸内海周辺一帯で、ゆたかなふるさとを守り・育て・次世代に引き継ぐ活動に必要な 経費を支援します。

    その他詳細は下記から
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1332-8-32.html

    ________________________________________________________

    □【8/31締切】パタゴニア環境助成金プログラム募集
    アウトドア企業のパタゴニア社は、毎年売り上げの1%以上を草の根の環境保護団体に寄付しており、2018年4月まで累計1億400万ドルを助成し、昨年1年間では世界の1082の環境団体に助成しました。
    私たちは直接行動する課題を持った、草の根で活動する小規模なグループや、自然環境を保護/回復させようとするキャンペーンに取り組んでいるようなグループを支援しています。

    その他詳細は下記から
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1331-8-31.html

    ________________________________________________________

    □第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中
    環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?
    そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができるのか?
    ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら未来を変えるアクションを生み出していく合宿形式のイベントです。
    SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムーブメントであるESD(持続可能な開発のための教育)の推進を目的に、2014年から開催している本コンファレンスには、学生、教育機関、NPO、行政、企業などから、毎年選抜された約50名が参加し、互いに応援し合い、協働するコミュニティ「ESD日本ユース」として継続的に活動しています。
    志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある方は、ふるってご参加ください!
    本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。

    <募集概要>
    〇 開催期間:2019年10月13日(日)10:30−10月14日(祝・月)16:00
    〇 開催場所:クロス・ウェーブ府中 (東京都府中市日鋼町1-40)
    〇 募集人数:50名程度
    〇 参 加 費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担となります。
    *遠方からの参加者には交通費補助制度があります。
    〇 応募要件:
    1.18歳−35歳の方(2019年7月31日時点)で、持続可能な社会に貢献する人づくりや教育啓発活動に取り組んでいる方。また、そのような活動に関心がある方。
    2.日本在住で、日本語での議論が可能な方。(国籍は問いません)
    3.開催趣旨を理解し、積極的に会議の成果に寄与し、その後も「ESD日本ユース」のコミュニティのメンバーとして活動を継続していこうという意思のある方。
    4.10月13日(日)−14日(祝・月)全てのプログラムに必ず参加出来る方。
    5.さらに、事前のオンライン・ミーティング(10月2日(水)または10月5日(土)のいずれか)、およびユース・コンファレンスのフォローアップとして開催するコミュニティ・ミーティング(2020年2月16日(日)/会場(東京)またはオンラインのいずれか)に参加できる方。
    〇 募集締切:2019年7月31日(水)必着
    〇 選考結果:2019年8月30日(金)までにEメールで通知します。
    https://www.goipeace.or.jp/news/20190601/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp E-mail:
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu
    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火~土曜日(10:00~19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------

    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

    ----------------------------------------------------------------

     

  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.171,Thu 15 Aug 2019

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.171

    ◇EPO九州より
    夏休み、真っ盛り。お出かけ先に迷っている方も多いのでは?
    「国立公園」は日本を代表する自然の風景地として、環境省の指定を受け管理されています。
    日本で初めて昭和9年(1934年)に指定された国立公園は、瀬戸内海、雲仙、霧島の3つ。九州・沖縄地域から、当時2つの国立公園が指定されました。
    2017年までに34の国立公園が指定され、自然を守るだけなく、自然についての知識を深めたり、健康やレクリエーションとして、自然と触れ合う場所となっています。
    みなさんも、お近くの「国立公園」に足を運んで、自然とのふれあいから大きな感動ややすらぎを体感してみませんか?
    環境省による国立公園の紹介はこちら
    https://www.env.go.jp/park/index.html


    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    □【開催レポート】ともに暮らすみなまたフォーラム
    □【新規追加】地域ESD拠点にNPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)・宮崎県環境情報センター が登録
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■ビジターセンター等からのお知らせ
    <やんばる野生生物保護センター ウフギー自然館>
    <漫湖水鳥・湿地センター>
    <西表野生生物保護センター>
    <阿蘇草原保全活動センター>
    <九十九島ビジターセンター>
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>
    <南阿蘇ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
    □環境省_ENVIRONMENT NEWSの発行
    □第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
    □環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
    □環境教育体験活動の優良事例について
    □ アクティブ・レンジャー日記

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(8月上旬)

    ■関連情報
    □【三井物産環境基金】2019年度助成の募集開始・個別相談会
    □生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!
    □【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集
    □【8/31締切】瀬戸内オリーブ基金 募集開始
    □【8/31締切】パタゴニア環境助成金プログラム募集

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【開催レポート】ともに暮らすみなまたフォーラム
    令和元年7月27日、水俣市において「ともに暮らすみなまたフォーラム〜優しくて強いまちに育てよう〜」を開催しました。
    SDGs(持続可能な開発目標)の普及啓発のためのワークショップの場として、SDGsの理解を深めながら、達成に向けたプロセスをどのように創っていくのかを、多様な参加者のもと語り合いました。
    水俣市内にて、各分野で活躍されている6名の方を発表者としてお招きし、具体的な活動内容と地域の持続可能性との関連について、発表をいただいた後、ワークショップやフィールドワークを交えた多彩な内容となりました。
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/1335-2019-07-30-06-30-31.html

    ________________________________________________________

    □【新規追加】地域ESD拠点にNPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)・宮崎県環境情報センター が登録
    現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。
    その拠点として、新たに二つの拠点にご登録いただきました。

    NPO法人 おきなわ環境クラブ(OEC)
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/kyoten_join_oec/

    宮崎県環境情報センター
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/07/26/kyoten_join_miyazkikenkankyojohocenter/

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    <やんばる野生生物保護センター ウフギー自然館>━━━━━━━━

    □森のお散歩観察会(8月)〜夏真っ盛りのやんばるの森〜
    やんばるの森をゆっくり歩きながら鳥の声や生きものの様子を観察します。

    ■開催日時:令和元年8月25日(日)8:30〜11:00
    ■開催場所:国頭村森林公園または大国林道(国頭村内、長尾橋付近)
    ■集合場所:やんばる野生生物保護センター ウフギー自然館
    ■主催:環境省やんばる自然保護官事務所
    ■定員:25人(先着順)
    ■費用:100円(保険料として)
    ■持 ち 物:帽子、飲み物、ウィンドブレーカー、虫除け対策、靴または長靴(サンダ
    ル不可)、雨具(小雨決行)、(あれば双眼鏡、ルーペ)
    ■参加申込・問合せ先:
    やんばる野生生物保護センター ウフギー自然館
    tel  0980-50-1025
    ※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
    http://www.ufugi-yambaru.com/

    □企画展「おきなわのアリから見る生物の多様性」

    ■開催期間:令和元年7月16日(火)〜8月31日(土)
    ■開催場所:やんばる野生生物保護センター ウフギー自然館
    ■主催:やんばる自然体験活動協議会
    ■費用:無料
    ■参加申込・問合せ先:
    やんばる野生生物保護センター ウフギー自然館
    tel  0980-50-1025
    ※本件の詳細については、以下のウェブサイトを御参照願います。
    http://www.ufugi-yambaru.com/

    <漫湖水鳥・湿地センター>━━━━━━━━
    □特別企画展「漫湖ミニ水族館2019」
    今年も漫湖水族館がやってきました!! 今回は昨年より規模を縮小してミニ水族館として
    開催。漫湖に棲むハゼ類を中心に展示します。普段はなかなか見ることが出来ない水の中
    の生きものたちを見に来ませんか。

    ■開催期間:令和元年8月26日(月)〜9月8日(日)開館時間内は自由に見学できます。
    ■開催場所:漫湖水鳥・湿地センター
    ■主催:漫湖水鳥・湿地センター
    ■費用:無料
    ■お問合せ 漫湖水鳥・湿地センター
    Tel:098-840-5121
    http://www.manko-mizudori.net/
    ※イベント日時や内容は天候や講師の都合等により一部変更や中止になる場合があります。

    <西表野生生物保護センター>━━━━━━━━

    □西表島の昆虫展
    西表野生生物保護センターに所蔵されている昆虫標本を、夏休み期間中に館内で特別展
    示いたします。西表島でほとんど見ることのできなくなってしまった昆虫やヤエヤマツダ
    ナナフシ、クロカタゾウムシの生体展示も行っています。
    ■開催日時:令和元年7月30日(火)〜9月1日(日)
    ■開催場所:西表野生生物保護センター視聴覚室
    ※以下のウェブサイトでも参照できます。
    https://iwcc.jp/

    <阿蘇草原保全活動センター>━━━━━━━━
    □横田整一郎 『昆虫写真展』
    ■日 程 2019年7月20日(金)〜9月30日(月)
    ■時 間 9時〜17時
    ■入場料 無料
    ■場 所
    阿蘇草原保全活動センター『草原学習館』
    〒869-2307 阿蘇市小里656
    電話0967-32-4193
    ■問合せ先 阿蘇草原保全活動センター『草原学習館』
    □2019年夏 野焼き支援ボランティア初心者研修会
    ■日 程 2019年8月25日(日)
    ■時 間 10時〜15時30分
    ■場 所
    阿蘇草原保全活動センター『草原学習館』
    〒869-2307 阿蘇市小里656
    電話0967-32-4193
    ■参加資格 高校生以上で春の野焼き作業や輪地切りの参加可能な方(山歩きなどが可能な方)
    ■参加費 1000円
    ※当日のスケジュール、申し込み方法、準備品等の詳細については、添付のチラシ及び(公財)阿蘇グリーンストック のホームページでご確認ください。
    ホームページのお申込みフォームからも申し込みができます。
    なお、研修会の前日、8月24日(土)に国立阿蘇青少年交流の家にて、研修会参加者とボランティア・リーダーとの宿泊交流会を予定しています。
    交流会参加の希望についてもお知らせください。

    ■申込・問合せ先
    公益財団法人 阿蘇グリーンストック
    〒869-2307  阿蘇市小里656
    電話0967-32-3500
    FAX0967-32-3355
    http://www.asogreenstock.com/

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1339-2019-08-15-06-50-00.html

    <九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━

    □九十九島なんでもクイズ
    ビジターセンター館内やパールシーリゾートをセルフガイドでまわり、
    レベル別クイズを解いていこう。全レベル制覇できるかな?

    ■日程 7月13日(土)〜8月31日(土)
    ■時間 9:00〜16:00 (随時受付)
    ■参加費 無料
    ■申込方法 不要
    ■対象 どなたでも

    □九十九島の日制定20周年記念イベント「九十九島サロン 〜あの日の九十九島〜」
    九十九島の日が制定されて今年で20年。制定やそれにまつわる調査に関わった方々を講師にお呼びし、
    当時のお話をしていただきます。

    ■日程 9月14日(土)
    ■時間 14:00〜16:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 不要
    ■対象 どなたでも
    ■場所 九十九島ビジターセンター2階
    ■申込・問い合わせ先
    施設名  西海国立公園 九十九島ビジターセンター
    Tel・Fax Tel0956-28-7919 Fax0956-28-7351
    URL   http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1340-2019-08-15-07-07-53.html

    <重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム>━━━━━━━━

    □錦江湾学習会第3回「謎の寄生生物カイアシ類を探そう」
    ■日 程 8月17日(土)
    ■時 間 19:00~21:00
    ■参加費 1,000円
    ■申込方法 電話またはメール
    ■準備物 特にありません
    ■備 考
    ■申込・問合せ先
    施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
    TEL・FAX 0995-73-3146
    URL等 http://www.nagisa-museum.com/795-2/

    □夏休み(ほぼ)毎日プログラム 干潟のいきものツアー
    ■日 程 9月1日(日)まで
    ■時 間 干潮時間
    ■参加費 1時間大人1,000円、子ども500円
    ■申込方法 電話またはメール
    ■準備物 長靴又はかかとが固定できるサンダル、帽子、タオル、飲み物、着替え
    ■申込・問合せ先
    施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
    TEL・FAX 0995-73-3146

    ■URL等
    http://www.nagisa-museum.com/%e5%a4%8f%e4%bc%91%e3%81%bf%ef%bc%88%e3%81%bb%e3%81%bc%ef%bc%89%e6%af%8e%e6%97%a5%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%80%80%e5%b9%b2%e6%bd%9f%e3%81%ae%e3%81%84%e3%81%8d%e3%82%82%e3%81%ae

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1341-2019-08-15-07-16-51.html

    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    □星空観察会
    ■日 程 毎週金〜日曜日の晴天時
    ■時間 19:30~21:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。
    ■申込・問合せ先
    施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/

    □諏訪の池で散歩
    ■日 程  9月1日(日)7日(土)8日(日)15日(日)16日(月)21日(土)〜23日(月)29日(土)30日(日)
    ※雨天中止
    ■時 間  10:00^15:00の好きな時間 15:00までの受付
    ■コース  30分60分の好きなコースをお選びください
    ■参加費  無料
    ■申し込み方法
    スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し込み下さい。
    ■備考
    定員  1回1グループ 2名より実施
    (10名以上は、事前申し込み)
    団体が入っている場合は、お断りすることがあります。

    ■申込・問合せ先
    施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/

    □太陽観察会
    ■日 程 9月14日(土)10月12日(土)
    ■時間 13:30〜15:00 ※10月12日は10:00〜11:30
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の14:45までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備考 雨天・曇天・雷の場合は中止
    ■申込・問合せ先
    施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/

    <南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━

    □「阿蘇くじゅうに生きる鳥たち Part2」写真展
    長谷部和宏氏他5名の鳥の写真展です。
    ■日 時 8月1日(木)〜8月31日(土) 9:00~17:00:
    ■入場料 無料

    □「中野孝一氏写真展」
    以前好評を博した、故中野孝一氏の風景写真展です
    ■日 時 9月1日(日)〜9月30日(月)
    ■お問い合わせ
    南阿蘇ビジターセンター
    〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219
    TEL/FAX : 0967-62-0911
    URL : http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(内閣府地方創生推進事務局)
    内閣府による「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の選定結果が発表され、全国で31都市、10事業が選ばれました。
    九州・沖縄地域では下記の6自治体、3事業が選定されています。

    ○SDGs未来都市選定都市(6市町村)
    福岡県大牟田市
    福岡県福津市
    熊本県熊本市
    鹿児島県大崎町
    鹿児島県徳之島町
    沖縄県恩納村

    ○自治体SDGsモデル事業選定都市(3市町村)
    熊本県熊本市
    鹿児島県大崎町
    沖縄県恩納村
    https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/sdgs_2019sentei.html

    ___________________________________________________________

    □環境省_ENVIRONMENT NEWSの発行
    環境行政のトピックを紹介するニュースレター最新号が公開されました。
    https://www.env.go.jp/guide/newsletter/

    ___________________________________________________________

    □環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
    令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、本日6月7日(金)に閣議決定され、国会に提出されました。
    本年の白書は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変動影響への適応とプラスチック資源循環の取組―」をテーマとして、第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した「地域循環共生圏」の観点を交え、気候変動への適応とプラスチック資源循環について、各地域、各主体の取組や、ライフスタイルの転換に向けた取組事例等を紹介しています。
    https://www.env.go.jp/press/106862.html

    ___________________________________________________________

    □第5回全国ユース環境活動発表大会のお知らせ
    「全国ユース環境ネットワーク促進事業」は、ユースネットワーク構築を促し、そこで相互研鑽や情報共有を通じ、ユースの更なる可能性を引き出し、もって持続可能な社会の担い手を育む大きな流れを作ることを目的として行っています。
    今年度も全国8ヶ所で地方大会を開催します。地方大会で選ばれた高校は2020年2月に実施する全国大会へ出場となります。
    (応募期間は2019年9月中旬〜10月15日(火)の予定)

    全国ユース環境ネットワーク|地球環境基金の情報館|独立行政法人環境再生保全機構
    https://www.erca.go.jp/jfge/youth/challenge/ear_05.html

    ___________________________________________________________

    □環境教育体験活動の優良事例について
    昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公表することとしました。
    平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です(方法等は今後検討します)。
    体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしました。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考えております。
    また、体験の機会の場について、基本方針を踏まえた体験の機会の場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、御活用ください。
    【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
    https://edu.env.go.jp/system.html

    ___________________________________________________________

    □アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
    アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
    管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
    アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
    アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
    http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html
    ※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(8月上旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1338-8-4.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃関連情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【三井物産環境基金】2019年度助成の募集開始・個別相談会
    三井物産環境基金は、近年、地球環境を巡る社会・経済の急速に変化している状況を捉え、長期的な社会課題の解決を実現し、持続可能な社会を作り上げる案件を積極的に助成するよう、昨年度より新たな選考基準・取り組みで助成案件の選定を開始しております。
    2019年度活動助成/研究助成に関して、募集が開始されましたことをご案内申し上げます。
    本年度につきましても、昨年度と同様の方針で募集を実施いたします。
    また、本年度は説明会は行いませんが、助成に関する個別相談会の開催を予定しております。
    環境分野の活動や研究に取り組まれているNPO法人の方や、大学・公的研究機関の先生方、研究者の方々に是非ご参加いただきたく、お待ちしております。
    ■応募締切
    2019年9月24日(火)24時

    ■申請方法
    申請書類は三井物産ウェブサイトからダウンロードしてください。
    昨年度までと異なり、申請書類は電子メールにて提出いただくよう変更となりましたので、
    募集要項をご確認ください。

    ■2019年度助成に関する個別相談会
    以下のURLよりご確認いただき、ご希望の場合はメールにてお申込み下さい。
    https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/application/document/kikin_kobetsusoudan.pdf
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1337-2019-4.html

    ________________________________________________________

    □生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!
    環境省生物多様性センターが運用する、全国の生物情報を共有化して提供することを目的としたインターネット上のシステム「いきものログ」では、生きものの名前を調べるお手伝いをする無料サービス『種名調べ支援』を今年度も実施中!
    お出かけの際などに見つけた虫や鳥、動物、植物などの名前がわからない時に、写真と見つけた場所などを『種名調べ支援』に投稿して質問するだけで、専門家から、最も近いと考えられる生きものの名前や同定のポイントなどのコメントが届きます。
    例年ご好評いただいているこの『種名調べ支援』は、今年の夏休みも絶賛実施中!
    見つけた生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』をぜひご活用下さい!
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1333-2019-07-26-09-51-54.html

    ________________________________________________________

    □【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 募集
    TOYO TIRE グループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ889団体に対し、累計5億4,500万円(2019年4月末現在)の助成を行ってきました。
    本基金は TOYO TIRE グループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式をとっています。
    助成対象とする団体・事業と助成枠
    01)公益に資する事業を計画している団体。
    02)環境保護・環境保全関連の事業活動。
    (1)里山・森林・緑化整備運動
    (2)生態系保護活動
    (3)水・河川環境保全活動
    (4)地域環境整備活動
    (5)リサイクル活動
    (6)環境教育・体験学習活動
    (7)啓発活動・イベント活動
    (8)研究・開発活動
    (9)その他

    03)2020年4月1日から2021年3月31日までの間における1年間の事業活動。
    04)助成金額上限:150万円

    その他詳細は下記から
    https://www.philanthropy.or.jp/toyotires/
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1334-9-30-toyo-tire.html

    ________________________________________________________

    □【8/31締切】瀬戸内オリーブ基金 募集開始
    今年度の瀬戸内オリーブ基金の募集が始まりました。
    今年度は募集分野が「川と海」分野、「島と森」分野、「環境を守る意識の醸成」分野に変更になり、また海洋ごみ問題に関する助成も強化されています。
    瀬戸内オリーブ基金の助成制度は、全国のみなさまからのご寄付を、瀬戸内海一帯で活 動している環境活動団体に届け、その活動成果を瀬戸内海地域に還元するものです。 瀬戸内海は、世界でも有数な閉鎖性海域であり、日本一広大な国立公園です。この土地 が本来もつ、海と森との絶妙な関係や自然が共存できる環境は、日本を象徴する美しいふるさとです。瀬戸内海の豊かな自然、ふるさとを子どもたちに残すために活動している環 境活動、環境教育活動を支援しています。

    ■2019 年度助成金額
    助成金総額は 1 千万円を上限とします。1 件あたりの助成金額は 200 万円を上限としま す。助成件数は助成総額内で決定します。

    ■助成の対象となる団体
    NPO 法人、一般社団法人、任意団体(環境をテーマにした公益的な活動をする場合)に 対して助成します。

    ■助成対象の活動分野
    瀬戸内海周辺一帯で、ゆたかなふるさとを守り・育て・次世代に引き継ぐ活動に必要な 経費を支援します。

    その他詳細は下記から
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1332-8-32.html
    ________________________________________________________

    □【8/31締切】パタゴニア環境助成金プログラム募集
    アウトドア企業のパタゴニア社は、毎年売り上げの1%以上を草の根の環境保護団体に寄付しており、2018年4月まで累計1億400万ドルを助成し、昨年1年間では世界の1082の環境団体に助成しました。
    私たちは直接行動する課題を持った、草の根で活動する小規模なグループや、自然環境を保護/回復させようとするキャンペーンに取り組んでいるようなグループを支援しています。
    また、パタゴニアは株式を公開しておりませんので、株主に縛られることなく支援することができます。
    リンクの申請のためのガイドラインをよくお読みいただき、みなさまのご応募をお待ちしております。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1331-8-31.html

     ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu
    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!
    ---------------------------------------------------------------- Add attachment

  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.172,Wed 25 Sep 2019

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.172

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【お詫び】迷惑メール配信について
    □【参加募集】2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場
    □【開催情報】エコテクノ2019 SDGsセミナー 〜SDGs推進に向けたESG地域金融〜
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■ビジターセンター等からのお知らせ
    <南阿蘇ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □令和元年度環境白書を読む会
    □第7回 地球温暖化に関する九州カンファレンス

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(8月上旬〜9月中旬)

    ■関連情報
    □令和元年度環境技術実証事業 説明会および研修会
    □【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード
    □【10/31締切】日本自然保護大賞2020

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【お詫び】迷惑メール配信について
    この度、当オフィス運営団体が管理するメールマガジンアドレスになりすました迷惑メールが、メールマガジンにご登録いただいている皆様に配信された事案を確認いたしました(当オフィス職員が使用するIDやパスワード及び登録頂いているメールアドレスを不正に入手して送信したものではありません)。
    事案発生認知後、当オフィスのホームページの公開を停止するとともに、ウェブサーバ、メールサーバへのアクセス記録を調査し、個人情報が流出した可能性がないことを確認致しました。
    メール送信の対象となりました皆様には、多大なご迷惑をお掛け致しましたこと、深くお詫び申し上げます。
    メール本文は、文字化けしており直接内容を読める状態ではなく、有害サイトへ誘導される危険性はありませんが、受信された際は、メールごと削除して頂きますようお願いいたします。
    当オフィスにおきましては、不正アクセスの防止、運用方法の見直しなど情報セキュリティについて引き続き対策を強化してまいります。今後とも、何卒よろしくお願い申しあげます。
    経緯につきましては、こちらからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1345-2019-09-12-07-12-46.html

    本件につきましてお気づきの点などございましたら、以下お問合せ先までご連絡いただければ幸甚でございます。

    【お問合せ先】
    九州地方環境パートナーシップオフィス
    電話 096-312-1884(火〜土 10:00-19:00)


    ________________________________________________________

    □【参加募集】2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場
    (独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。
    この度、2020年度地球環境基金の助成金募集に関する説明会を鹿児島県にて開催します。
    基金の説明に加え、助成金申請のポイントや、注目されるSDGs(持続可能な開発目標)についても紹介します。
    地域の環境保全活動に関心のある方は、この機会にぜひご参加ください。
    ※EPO九州は地方事務局として本説明会を運営しております。
    ■プログラム
    SDGs(持続可能な開発目標)の紹介鹿児島での環境活動について次年度助成メニューの紹介、説明活動計画の立て方について申請・要望書作成のポイント解説地球環境基金による質疑応答活動に関する個別相談会
    ■日時:2019年10月18日(金)18:30〜20:45
    ■会場:かごしま県民交流センター 中研修室第2
    鹿児島市山下町14番50号
    【鹿児島市電「水族館口電停」下車 徒歩4分】
    ■定員:40名(参加無料、要事前申込み)
    ■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のある方
    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

    ■お申込み方法(下記のいずれかの方法でお申込みください)
    ◆申込フォームに必要事項を入力
    https://forms.gle/3XqGEz52SZUCpp4H8

    ◆チラシ裏面のフォームに記入してFAX・郵送
    こちらのリンクから保存してください。
    https://drive.google.com/file/d/1SrqFsbQjwmlMzSl4ezRRqqpSigyfoWqp/view?usp=sharing

    ■お問合せ
    九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
    主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
    協力:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
       一般社団法人 九州環境地域づくり

    【地球環境基金について】
    この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、
    資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
    助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
    助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
    また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

    ________________________________________________________

    □【開催情報】エコテクノ2019 SDGsセミナー 〜SDGs推進に向けたESG地域金融〜
    この度、10月に開催されます環境ビジネスを低炭素社会にむけて実現する西日本最大の見本市「エコテクノ展2019〜地球環境ソリューション展/エネルギー先端技術展〜(第24回)」主催:福岡県、北九州市、公益財団法人北九州コンベンション協会)におきまして、SDGsに関する環境政策やESG地域金融をテーマに表記セミナーを下記のとおり開催いたします。
    是非、ご参加ください。
    ■日時 :令和元年10月10日(木)10:30〜12:20
    ■会場:西日本総合展示場 セミナー会場B
    (北九州市小倉北区浅野3−8−1、JR小倉駅直結)
    ■内容 :SDGs推進に向けた、金融・事業者を対象とした環境政策や、地域の金融機関や事業者による事業取組を発信し、企業活動の今後の方向性について知見を共有します。
    ■申込 :エコテクノ2019事務局への申込みが必要です。

    詳細は下記から
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1355-2019-09-25-06-49-56.html

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    <南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━

    □♪ 秋風 Live in 高森 ♪
    熊本県の南阿蘇ビジターセンターにて、秋の音楽演奏会が開催されます。
    南阿蘇の雄大の自然の中、ポップス・ロック・フォーク・昭和歌謡など、
    アマチュアバンド数組の演奏や歌をお聞きに、ぜひお越しください。

    ■日 程 10月6日(日)
    ■時 間 12:00~15:00
    ■場所 南阿蘇ビジターセンター
    〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219
    ■参加費 入場無料
    ■備 考 デッキにて開催。雨天の場合は多目的ホールにて開催。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【開催情報】令和元年度環境白書を読む会
    環境省では、全国8か所で「環境白書を読む会」を開催します(入場無料)。
    この会では、令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書(令和元年6月閣議決定)について、テーマや狙いなどを環境省担当者が解説します。  九州地方環境事務所(九州・沖縄地域)では、10月3日(木)14時から、熊本地方合同庁舎A棟1階会議室(所在地:熊本市)において開催します(参加無料)。
    また、九州会場では、環境省担当者による環境白書の概要等についての説明のほか、小国町(熊本県)から持続可能な開発目標(SDGs(エスディージーズ)に係る取組紹介を、鹿島市(佐賀県)から地域循環共生圏に係る取組紹介を行っていただきます。

    ■開催日時・会場
    日時:令和元年10 月3日(木)14:00〜16:10 ※13:30 受付開始
    会場:熊本地方合同庁舎 A棟1階会議室(熊本市西区春日2-10-1)
    ■主 催:九州地方環境事務所
    ※参加費無料、会場にお越しの際は公共交通機関をご利用ください
    ■申込み締め切り
    令和元年9月30日(月)

    ★申込み、プログラム等詳細はこちらから。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1346-2019-09-18-03-26-00.html

    ___________________________________________________________

    □【開催情報】第7回 地球温暖化に関する九州カンファレンス

    パリ協定の発効により、今後、世界は脱炭素社会に移行していくものと見込まれています。脱炭素社会を実現し、経済・社会全体の転換を成し遂げたうえで、国民生活の質の向上を目指すために、各主体の行動を変え、イノベーションを誘発する可能性のあるカーボンプライシング(炭素の価格付け)について、日本においても協議が進められています。
    本カンファレンスではカーボンプライシングに関する国内外の状況やその意義及び影響について、取組事例を含めた情報提供を行うとともにカーボンプライシングによるイノベーションの可能性についてパネルディスカッションを行います。

    ■日時:令和元年10月4日(金)13:30〜17:00
    ■会場:熊本地方合同庁舎A棟 1F 共用会議室
    (熊本市西区春日2-10-1)
    ■主催:九州地方環境事務所
    ※参加費無料、会場にお越しの際は公共交通機関をご利用ください
    <申込み期限>
    令和元年10月1日(火)17時

    ■申込み方法、プログラム等は下記をご覧ください
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1347-7-9.html

    ___________________________________________________________

    □アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
    アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
    管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
    アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
    アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
    http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html
    ※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(8月上旬〜9月中旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1353-8-10.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃関連情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【開催情報】令和元年度環境技術実証事業 説明会および研修会
    環境技術実証事業は、既に適用可能な段階にありながら普及が進んでいない先進的環境技術について、環境保全効果等を第三者が客観的に実証して普及を図ることを目的とした事業で、モデル事業を含め平成15年度より実施しています。また、平成28年11月にはISO14034として国際標準化されました。
    本事業は令和元年度から制度が見直されたことから、新たな制度での環境技術実証事業の流れを説明すると共に、本事業の更なる普及促進を目的とし、説明会及び研修会を開催することとしました。説明会では実際に実証を行った実証機関や申請者からの事例紹介もあり、具体的な内容を聞くことができます。また、説明会及び研修会の後には、技術相談会を開催し、個別に相談を承ります。

    ■開催日時:令和元年10月1日(火)
    第1部:説明会及び技術相談会 9時30分〜12時00分
    第2部:研修会及び技術相談会 13時30分〜16時30分
    ■開催場所:(公財)北九州観光コンベンション協会AIM3F311-313会議室、314会議室
    ※東京、大阪でも開催されます。
    ★申込締切は明日9月26日(木)17時までとなっております。お急ぎください。
    ■お申込方法や詳細等は下記からご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1354-2019-09-25-03-03-57.html

    ________________________________________________________

    □【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード 募集
    本市には、市民・企業・行政等が協働して深刻な公害を克服した歴史があり、この歴史を「ESD(Education for Sustainable Development:持続可能な開発のための教育)の原点」と位置づけ、さまざまな立場の人が、持続可能な社会づくりのための活動を推進してきました。
    そのような中、2015年に「誰一人取り残さない」という理念のもと、国連加盟国193か国の全会一致で、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)が採択されました。本市も、2018年6月に国の「SDGs未来都市」に選定され、今後はSDGs推進のトップランナーとして、市全体で取組を推進していくことが求められています。
    そこで、この度、2018年度に市と北九州ESD協議会が創設した「環境首都北九州SDGsアワード ESD表彰」を「北九州SDGs未来都市アワード」として発展させ、両者の活動を共に顕彰することで、SDGs/ESD活動者の意欲の向上と、本市のSDGs/ESDのさらなる推進を図ることとしました。
    SDGsは地球への願い・未来への願い!皆様の素晴らしい活動を、ぜひご応募下さい!

    ■表彰の対象:
    北九州市内を中心にSDGs/ESDの普及に貢献し、SDGs達成に寄与する活動を展開している
    学校・団体・企業の活動。

    ■授賞数及び副賞(年代別部門のみ):
    ・年代別部門
    授賞数:各年代SDGs大賞1件、SDGs賞3件、ESD賞1件
    副賞:5万円
    ・企業部門
    授賞数:SDGs賞10件、ESD賞1件

    詳細やお申込み方法などについては下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1350-201-sdgs.html

    ________________________________________________________

    □【10/31締切】日本自然保護大賞2020 募集

    公益財団法人日本自然保護協会では、すべての個人・団体・法人を対象に、将来性や波及性に富んだ自然保護・生物多様性保全活動を表彰しています。今年度も、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進など、全国からご応募を受け付けています。自薦・他薦を問わず、3つの部門にご応募いただけます(複数部門の選択可)。これまで受賞された方々からは、受賞を機に地域での認知度が上がってスムーズに活動ができるようになり、賛同者や参加者が増え、開発計画や環境政策の見直しにつながったなどの報告が寄せられています。活動のさらなる発展につながるよう、皆さまからのご応募をお待ちしています。

    詳細は下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1351-2020-2.html

     

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------

    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

    ----------------------------------------------------------------

     

  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.173,Thu 26 Sep 2019

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.173(特別号)

    ★参加してみませんか?
    10月に2つの九州地方環境事務所主催行事が予定されています。
    ともに地域循環共生圏やSDGs、カーボンプライシングなど、環境行政に関する最新情報を得ることができます。
    皆様のご参加をお待ちしております。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【開催情報】令和元年度環境白書を読む会
    環境省では、全国8か所で「環境白書を読む会」を開催します(入場無料)。
    この会では、令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書(令和元年6月閣議決定)について、テーマや狙いなどを環境省担当者が解説します。九州地方環境事務所(九州・沖縄地域)では、10月3日(木)14時から、熊本地方合同庁舎A棟1階会議室(所在地:熊本市)において開催します(参加無料)。
    また、九州会場では、環境省担当者による環境白書の概要等についての説明のほか、小国町(熊本県)から持続可能な開発目標(SDGs(エスディージーズ)に係る取組紹介を、鹿島市(佐賀県)から地域循環共生圏に係る取組紹介を行っていただきます。

    ■日時:令和元年10月3日(木)14:00〜16:10 ※13:30 受付開始
    ■会場:熊本地方合同庁舎 A棟1階会議室(熊本市西区春日2-10-1)
    ■次第:
    (1)開催挨拶(14:00〜14:05)
    (2)環境白書の概要等についての説明(14:05〜14:35)
    (3)SDGs についての説明(14:35〜14:55)
    (4)SDGs に係る取組紹介(14:55〜15:25)
    講師:小国町政策課 企画係長 森 恵美 様
    (5)地域循環共生圏に係る取組紹介(15:25〜15:55)
    講師:鹿島市建設環境部ラムサール条約推進室 主査 江島 美央 様
    (6) 質疑応答(15:55〜16:10)

    ■主催:九州地方環境事務所
    ※参加費無料、会場にお越しの際は公共交通機関をご利用ください

    ■申込み方法等:
    <申込み方法>
    URL先にも掲載しております参加申込書に必要事項を記載し、郵送、電子メール又はFAXでお申込みください。
    http://kyushu.env.go.jp/pre_2019/post_115.html
    <申込み期限>
    令和元年9月30日(月)

    <問合せ、申込み先>
    九州地方環境事務所環境対策課(担当:木下・惠島)
    メール:
    電話: 096-322-2411  FAX: 096-322-2446

    ★プログラム等詳細はこちらから。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1346-2019-09-18-03-26-00.html

    _________________________________________________________________

    □【開催情報】第7回 地球温暖化に関する九州カンファレンス
    パリ協定の発効により、今後、世界は脱炭素社会に移行していくものと見込まれています。脱炭素社会を実現し、経済・社会全体の転換を成し遂げたうえで、国民生活の質の向上を目指すために、各主体の行動を変え、イノベーションを誘発する可能性のあるカーボンプライシング(炭素の価格付け)について、日本においても協議が進められています。
    本カンファレンスではカーボンプライシングに関する国内外の状況やその意義及び影響について、取組事例を含めた情報提供を行うとともにカーボンプライシングによるイノベーションの可能性についてパネルディスカッションを行います。

    ■日時:令和元年10月4日(金)13:30〜17:00
    ■会場:熊本地方合同庁舎A棟 1F 共用会議室
    (熊本市西区春日2-10-1)

    ■プログラム案:
    1.開会挨拶  九州地方環境事務所
    2.世界と日本の動向と環境省の取組について(仮題)
    環境省地球環境局 地球温暖化対策課市場メカニズム室 室長補佐 新原 修一郎 氏
    3.JCLP及び積水ハウスのカーボンプライシングに対する対応
    日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)共同代表
    積水ハウス株式会社丈夫執行役員 石田 建一 氏
    4.リコーグループの取組について
    株式会社リコー リコー経済社会研究所
    環境・資源・エネルギー研究室 主席研究員 則武 祐二 氏
    5.埼玉県の目標設定型排出量取引制度について(仮題)
    埼玉県 環境部 温暖化対策課 小西 まどか 氏
    6.パネルディスカッション
    モデレーター:福岡大学名誉教授(前中央環境審議会会長) 浅野 直人 氏
    パネリスト:石田 建一 氏、則武 祐二 氏、小西 まどか 氏

    ■申込み方法等:
    <申込み方法>
    次のウェブサイトに掲載の参加申込書に必要事項を記載し、電子メール又はFAXでお申込みください。
    http://kyushu.env.go.jp/to_2019/7.html

    <申込み期限>
    令和元年10月1日(火)17時

    <問合せ、申込み先>
    九州地方環境事務所環境対策課(担当:黒田・大嶋)
    メール:
    電話: 096-322-2411  FAX: 096-322-2446

    ■留意事項:
    本カンファレンスはペーパーレスで実施いたします。講演資料の配付はいたしません。
    講演資料は10月1日をめどに以下のページに掲載いたしますので事前にご準備の上ご来場ください。
    http://kyushu.env.go.jp/to_2019/7.html

    ■主催:九州地方環境事務所
    ※参加費無料、会場にお越しの際は公共交通機関をご利用ください

    ■プログラム等は下記をご覧ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1347-7-9.html

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail: 

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu
    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------

  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.175,Wed 16 Oct 2019

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.175

    ◇EPO九州より
    この度は、台風19号の影響で被害にあわれた方に心からお見舞い申し上げます。
    また、いま現在も、援助を待っていらっしゃる方...
    安全な生活が1日も早く戻りますよう、EPO九州スタッフ一同、祈っております。

    【もくじ】
    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【10/16開催】2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■ビジターセンター等からのお知らせ
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □「〜SDGs達成に向けた〜持続可能な地域の創り手を育む”学びの場”づくりガイドブック」の発行について
    □地域と再生可能エネルギーに関するセミナーの開催について
    □「地域循環共生圏実践地域等登録制度」の開始と「地域循環共生圏ポータルサイト」の立ち上げについて

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(9月下旬〜10月中旬)

    ■関連情報
    □【10/25締切】GreenBlueEducationForumコンクール
    □【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード
    □【10/31締切】日本自然保護大賞2020

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場

    (独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。
    この度、2020年度地球環境基金の助成金募集に関する説明会を鹿児島県にて開催します。
    基金の説明に加え、助成金申請のポイントや、注目されるSDGs(持続可能な開発目標)についても紹介します。
    開催間近!この機会にぜひご参加ください。

    ■日時:2019年10月18日(金)18:30~20:45
    ■会場:かごしま県民交流センター 中研修室第2
    鹿児島市山下町14番50号
    【鹿児島市電「水族館口電停」下車 徒歩4分】
    ■定員:40名(参加無料、要事前申込み)
    ■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のある方
    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

    ■プログラム
    ・SDGs(持続可能な開発目標)の紹介
    ・鹿児島での環境活動について
    ・助成メニューの紹介、説明
    ・活動計画の立て方について
    ・申請・要望書作成のポイント解説
    ・地球環境基金による質疑応答
    ・活動に関する個別相談会

    ■お申込み方法(下記のいずれかの方法でお申込みください)
    ◆申込フォームに必要事項を入力
    https://forms.gle/3XqGEz52SZUCpp4H8
    ◆チラシ裏面のフォームに記入してFAX・郵送
    こちらのリンクから保存してください。
    https://drive.google.com/file/d/1SrqFsbQjwmlMzSl4ezRRqqpSigyfoWqp/view?usp=sharing

    ■お問合せ
    九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
    主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
    協力:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    一般社団法人 九州環境地域づくり

    【地球環境基金について】

    この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、
    資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
    助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
    助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
    また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

    ★プログラム等詳細はこちらから。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1348-2020.html

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    □星空観察会
    ■日 程 毎週金〜日曜日及び12月30日(月)〜1月2日(木)の晴天時
    ■時間 19:30〜21:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。


    □諏訪の池で散歩
    ■日 程  10月20日(日)26日(土)27日(日)※雨天中止
    ■時 間  10:00〜15:00の好きな時間 15:00までの受付
    ■コース  30分60分の好きなコースをお選びください
    ■参加費  無料
    ■申し込み方法
    スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し込み下さい。
    ■備考
    定員  1回1グループ 2名より実施
    (10名以上は、事前申し込み)
    団体が入っている場合は、お断りすることがあります。


    □太陽観察会
    ■日 程 11月2日(土)12月14日(土)
    ■時間 10:00〜11:30
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の14:45までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備考 雨天・曇天・雷の場合は中止


    □島原半島よかとこ歩き隊〜小浜温泉を歩こう〜
    ■日 程 11月16日(土)※雨天中止
    ■時間 9:30〜13:00
                途中参加はできません
    コース 生目神社(とけん山)〜小浜神社〜小浜歴史資料館〜足湯
    ■参加費 1300円
    ■申込方法 11月9日(土)までに、お電話にてお申し込み下さい。
    ■備考 定員15名 ※最少催行人数3名以上


    ■申込・問合せ先
    施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □「〜SDGs達成に向けた〜持続可能な地域の創り手を育む”学びの場”づくりガイドブック」の発行について

    環境省では、SDGs達成に向け、持続可能な地域の創り手を育む「学びの場」づくりの手法やポイントを事例と併せて紹介するガイドブックの概要版を作成しました。
    本ガイドブックは、平成28〜30年度に実施された「環境教育・学習拠点における「ESD推進」のための実践拠点支援事業(ESD実践拠点支援事業)」として取り組んだ全国28の実践事例を基に、持続可能な地域の創り手を育む「学びの場」づくりの手法やポイントを、事例と併せて紹介しています。SDGs(Sustainable Development Goals)達成に向けての人づくりとしての持続可能な開発のための教育(ESD:Education for Sustainable Development)を、地域において取り組んでいきたい皆様を主な対象としています。

    ガイドブックのPDFはこちら。
    http://www.env.go.jp/press/files/jp/112346.pdf
    http://www.env.go.jp/press/files/jp/112347.pdf

    本件に関する詳細は、下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/09/13/kankyosyo_sdgs_guidebook/

    ___________________________________________________________

    □地域と再生可能エネルギーに関するセミナー

    農山漁村に再生可能エネルギーを導入することは、従来未利用となっていた土地、水、バイオマス等の資源に新たな価値を生む他、地域内に経済循環を生み出すことで、地域の自立、農林漁業の課題解決を図ることが可能となります。
    また、近年ではSDGsの考えに基づく世界的な脱炭素社会への移行等も踏まえ、より積極的な再生可能エネルギーの活用推進が求められています。
    こうした状況を踏まえ、再生可能エネルギーの導入、持続可能な循環共生型社会の構築などに関連する施策や、再生可能エネルギーの導入による地域活性化の取組事例について情報提供を行い、「地域と再生可能エネルギー」の方向性について考えていただくことを目的として、セミナーを開催します。

    ■日時:令和元年11月7日(木)13時30分〜16時00分 ※13時00分から受付を開始します。
    ■開催場所:九経交流プラザ大会議室(福岡市博多区博多駅東2丁目11-1 福岡合同庁舎 本館1階)
    ■主催:農林水産省食料産業局バイオマス循環資源課、環境省、九州地域バイオマス関係連絡会議
    ■参集範囲、定員
    ・参集範囲:県、市町村、農林漁業者(団体)、再生可能エネルギー関連事業者(団体)
    ・定員:60名程度(参加費は無料)

    申込方法や詳細は下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1364-2019-10-04-03-49-05.html

    ___________________________________________________________

    □「地域循環共生圏実践地域等登録制度」の開始と「地域循環共生圏ポータルサイト」の立ち上げについて
    平成30年4月に閣議決定した第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けて、環境省では様々な事業を推進しております。
    このたび、地域循環共生圏を構築、創造している/したい地域・団体の登録制度「地域循環共生圏実践地域等登録制度」を開始しました。
    また、「地域循環共生圏」に関する事業のウェブサイトを一元的に管理し、分かりやすく発信するためのポータルサイトを立ち上げました。

    サイトは下記となっております。
    https://www.env.go.jp/policy/chiikijunkan/

    本件に関する詳細は、下記からご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1368-2019-10-09-05-31-42.html

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(9月下旬〜10月中旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1369-9-10.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃関連情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【10/25締切】GreenBlueEducationForumコンクール
    この、未来の地球、日本を担う次世代層が考える、「未来に守り、残したい自然や環境(緑・土・水)、創っていきたい未来」について、各世代なりの視点、考えを発信をする機会をつくりました。
    12歳以下の小学生、18歳以下の中学・高校生、18歳以上25歳以下の学生の想いや考えを短い動画で表現し、エントリーしてください。
    日頃から親しむ大事な場所、仲間との思い出の場所、愛着のあるモノなど、失くしたくない、ずっと守っていきたいモノ、新たに創造したい未来をみなさんの視点、表現で教えてください。

    ■応募資格
    A部門:U-25(大短学生・大学院生・専門学校生等25歳まで)
    B部門:U-18(中学生・高校生等18歳まで)
    C部門:U-12(小学生等12歳まで)
    の3部門から3名1チームでご応募ください。
    ※チームは同部門内であれば、学年・年齢を超えたチームメンバー構成は自由です。(兄弟姉妹、先輩・後輩等3人チームでご応募ください。)

    ■表彰&副賞
    最終プレゼンテーション大会にノミネートされた各部門の上位チームからそれぞれ最優秀賞を選出します。
    最優秀賞チームの中から、環境大臣賞、文部科学大臣賞の選出も行います。
    最優秀賞(金賞):
    A部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
    海外体験旅行(1週間程度)(3名全員)
    B部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
    国内体験旅行(2泊3日)(3名全員)
    ※国内体験旅行は認定「体験の機会の場」(群馬県・埼玉県・山梨県・高知県・広島県)の学びと周辺2泊3日でチームメンバー自身で企画する。
    C部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
    国内体験旅行(2泊3日)(3名全員+帯同保護者1名)
    優秀賞(銀賞):A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。
    奨励賞(銅賞):A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。

    ■応募期間
    10月25日(21:00締切り)

    ■応募動画
    A,B,C部門とも、3人1チームで作成した動画ファイルをご応募ください。
    3人で企画、プレゼン、撮影など役割分担し、協力しながら応募動画を作りましょう。
    動画のクオリティを特に重視することはありません。スマホの自撮り動画でも可能です。各部門とも、”3分15秒以内”の動画を作成。
    (15秒は自らのチーム紹介としてください)

    応募方法や詳細は以下のページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1365-greenblueeducationforum.html


    □【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード 募集

    本市には、市民・企業・行政等が協働して深刻な公害を克服した歴史があり、この歴史を「ESD(Education for Sustainable Development:持続可能な開発のための教育)の原点」と位置づけ、さまざまな立場の人が、持続可能な社会づくりのための活動を推進してきました。
    そのような中、2015年に「誰一人取り残さない」という理念のもと、国連加盟国193か国の全会一致で、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)が採択されました。本市も、2018年6月に国の「SDGs未来都市」に選定され、今後はSDGs推進のトップランナーとして、市全体で取組を推進していくことが求められています。
    そこで、この度、2018年度に市と北九州ESD協議会が創設した「環境首都北九州SDGsアワード ESD表彰」を「北九州SDGs未来都市アワード」として発展させ、両者の活動を共に顕彰することで、SDGs/ESD活動者の意欲の向上と、本市のSDGs/ESDのさらなる推進を図ることとしました。
    SDGsは地球への願い・未来への願い!皆様の素晴らしい活動を、ぜひご応募下さい!

    ■表彰の対象:
    北九州市内を中心にSDGs/ESDの普及に貢献し、SDGs達成に寄与する活動を展開している
    学校・団体・企業の活動。

    ■授賞数及び副賞(年代別部門のみ):
    ・年代別部門
    授賞数:各年代SDGs大賞1件、SDGs賞3件、ESD賞1件
    副賞:5万円
    ・企業部門
    授賞数:SDGs賞10件、ESD賞1件

    詳細やお申込み方法などについては下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1350-201-sdgs.html

    ________________________________________________________

    □【10/31締切】日本自然保護大賞2020 募集

    公益財団法人日本自然保護協会では、すべての個人・団体・法人を対象に、将来性や波及性に富んだ自然保護・生物多様性保全活動を表彰しています。今年度も、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進など、全国からご応募を受け付けています。自薦・他薦を問わず、3つの部門にご応募いただけます(複数部門の選択可)。これまで受賞された方々からは、受賞を機に地域での認知度が上がってスムーズに活動ができるようになり、賛同者や参加者が増え、開発計画や環境政策の見直しにつながったなどの報告が寄せられています。活動のさらなる発展につながるよう、皆さまからのご応募をお待ちしています。

    詳細は下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1351-2020-2.html

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   E-mail:
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp   E-mail:
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu
    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------

    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

    ----------------------------------------------------------------

  • EPO九州 メールマガジン「えぽねっと九州」vol.168,Sat 29 Jun 2019

    #環境活動あるある

    台風シーズン到来。
    急な天候の変化を早めにキャッチしよう。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.168

    ◇EPO九州より
    毎年公開されている「環境白書」をご存知ですか?
    令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書は、6月7日(金)に閣議決定され、国会に提出されました。
    今年は、「持続可能な未来のための地域循環共生圏―気候変動影響への適応とプラスチック資源循環の取組―」をテーマとして、第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した「地域循環共生圏」の観点を交え、気候変動への適応とプラスチック資源循環について、各地域、各主体の取組や、ライフスタイルの転換に向けた取組事例等を紹介しています。
    かなりボリュームのあるこの白書ですが、読み込むと環境問題に関する最新の動向や、ESG金融やSDGsなど大きな流れを掴むことができます。
    まずは概要からご覧になってみませんか?

    環境省_令和元年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について
    http://www.env.go.jp/press/106862.html?fbclid=IwAR3oxoBqcBwJUjWIO-7N2JImjOnvoybKOQMyrpMqQPkVZkHt3Ia8jB_Fd6E

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □ESD実践拠点支援事業の成果物が公開されました
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■地域ESD拠点からのお知らせ
    ☆拠点登録情報:九州大学 水素エネルギー国際研究センター

    □NPO法人地球市民の会・学校法人佐賀龍谷学園 SDGs教育に関する協定締結
    □第6回おしゃべり工房 「もっと熱く語ろう!ESDとSDGs」
    □NPO法人地球市民の会・学校法人佐賀龍谷学園 SDGs教育に関する協定締結
    □【環境講座】熊本地震後の地下水の変化 (第二回・第三回)
    □【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集
    □【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □令和元年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集について
    □環境教育体験活動の優良事例について
    □ アクティブ・レンジャー日記

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(6月下旬)

    ■関連情報
    □地域創生×SDGsセミナー「地域の取組みが世界を変える ー「産官学民」のSDGs取組事例を中心にー」
    □第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中
    □【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集
    □公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内
    □平成31年度子どもゆめ基金助成金募集案内

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □ESD実践拠点支援事業の成果物が公開されました
    昨年度まで3年に渡り、全国のEPOで取り組んだESD実践拠点支援事業をまとめた「 〜SDGs達成に向けた〜 持続可能な地域の創り手を育む“学びの場”づくりガイドブック」が地球環境パートナーシッププラザのサイトにてPDF公開されています。
    持続可能な社会の担い手を育てる取組として、全国の拠点で行われた事例をモデル別に紹介しており、作成と公開にあたっては九州各県からも、実践拠点の皆様にお力添えをいただきました。ぜひ御覧ください。
    http://www.geoc.jp/information/report

    ________________________________________________________

    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃地域ESD拠点からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □【新規追加】地域ESD拠点に九州大学水素エネルギー国際研究センター が登録
    現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。
    その拠点として、新たに九州大学 水素エネルギー国際研究センター にご登録いただきました。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/06/29/kyoten_tsuika_13/

    ________________________________________________________

    □第6回おしゃべり工房 「もっと熱く語ろう!ESDとSDGs」
    地域ESD推進拠点にご登録いただいている北九州ESD協議会による交流会が開催されます。
    ■日時:2019年7月3日 (水)19時〜21時
    ■ゲストスピーカー:澄允(ちょういん)さん
    ■参加対象:市民活動団体・市民センター・学校関係者、企業、行政、ESD協議会加盟団体・個人会員
    ESDとSDGsに関心のある方であればどなたでも
    ■場  所:北九州市立島郷市民センター
         若松区鴨生田2丁目1番1号 ?093−791ー0483
    ■参加費:無料

    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/06/18/%e7%ac%ac%ef%bc%96%e5%9b%9e%e3%81%8a%e3%81%97%e3%82%83%e3%81%b9%e3%82%8a%e5%b7%a5%e6%88%bf%e3%80%80%e3%80%8c%e3%82%82%e3%81%a3%e3%81%a8%e7%86%b1%e3%81%8f%e8%aa%9e%e3%82%8d%e3%81%86%ef%bc%81%ef%bd%85/

    ________________________________________________________

    □NPO法人地球市民の会・学校法人佐賀龍谷学園 SDGs教育に関する協定締結
    地域ESD推進拠点にご登録いただいている、佐賀県のNPO法人地球市民の会は、学校法人佐賀龍谷学園(佐賀市)と6月12日、SDGsの教育を推進するための連携協定を結びました。
    学校法人が運営する龍谷中学・高校の生徒たちが環境保全や省エネ、平和などについて学ぶ予定です。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/06/18/%ef%bd%8e%ef%bd%90%ef%bd%8f%e6%b3%95%e4%ba%ba%e5%9c%b0%e7%90%83%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%81%ae%e4%bc%9a%e3%83%bb%e5%ad%a6%e6%a0%a1%e6%b3%95%e4%ba%ba%e4%bd%90%e8%b3%80%e9%be%8d%e8%b0%b7%e5%ad%a6%e5%9c%92/

    ________________________________________________________

    □【環境講座】熊本地震後の地下水の変化
    熊本地震からまもなく3年が経過します。
    熊本の地下水は、地震後にどのように変化したのか、影響があったのかといったことが学術的に解明されてまいりました。
    そこで今年度は、大学の先生方による「環境講座」を、下記のとおり企画いたしました。

    ■第2回
    講師:嶋田 純 熊本大学名誉教授
    7月19日(金)13:30〜15:00

    ■第3回
    講師:市川 勉 東海大学特任教授
    9月20日(金)13:30〜15:00
    ■参加費:無料
    ■定 員:50人(先着)
    ■場 所:肥後の里山ギャラリー (肥後銀行本店 1階)

    【お申込み・お問い合わせ先】
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金 TEL 096-351-3882
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1297-2019-04-26-07-51-33.html

    ________________________________________________________

    □【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

    ■表彰の目的
    熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継続的実践行動の広がりを目的とし、支援助成するものです。

    ■表彰の対象
    熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランティア団体、学校、個人など。なお、過去の表彰先でも、5年以上経過した先は対象となります。
    1.水資源の涵養・保全・節水
    2.水質汚染防止
    3.緑化推進

    ■募集期間
    令和元年5月20日〜7月31日

    ■主催
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行

    ■お問合せ先
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
    〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23
    TEL096-351-3882 FAX096-351-3885
    URL http://www.mizutomidori.jp/
    応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/aigosyo_2019/

    ________________________________________________________

    □【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業下期分公募

    公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。

    ■受付期間:令和元年6月1日〜令和元年7月31日(当日の消印有効)

    ■事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和2年3月31日まで)
    ※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。

    ■助成対象団体等
    ・目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
    ・国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
    ・非営利団体であること。

    ■助成対象事業
    ・多様な野生動植物の保護保全等
    ・森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
    ・地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
    ・子どもたちを対象とした環境教育事業

    上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業

    応募の詳細は下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/05/31/2019_shimoki_ipponnoki_josei/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □令和元年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集について
    環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動大臣表彰を行っています。
    今般、令和元年度の表彰選考に向けた募集を開始しますので、お知らせいたします。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1328-2019-06-29-07-23-21.html

    ___________________________________________________________

    □環境教育体験活動の優良事例について

    昨年6月に閣議決定した環境教育等促進法に基づく基本方針で、体験活動の促進が重要とされたことから、優良な事例を広く集め、公表することとしました。
    平成30年度は、試行的に、関係省庁で、既存資料等を基に収集し、掲載しました。今年度も収集・公表について継続する予定です(方法等は今後検討します)。
    体験の機会の場の認定事業者についても、取組事例を掲載いたしました。今後も、未掲載の事業者について、掲載していきたいと考えております。
    また、体験の機会の場について、基本方針を踏まえた体験の機会の場の積極的活用についての資料を掲載しましたので、御活用ください。
    【環境省_各種認定、登録、指定など | 環境教育・環境学習・環境保全活動】
    https://edu.env.go.jp/system.html

    ___________________________________________________________

    □アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]を随時更新しています!
    アクティブ・レンジャーとは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール、調査、利用者指導、自然解説などの業務を担う環境省の職員です。
    管内には、瀬戸内海、西海、雲仙天草、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、屋久島、慶良間諸島、西表石垣、やんばる、奄美群島国立公園があります。
    アクティブ・レンジャー日記では、各国立公園での活動情報などを担当官が紹介しています。
    アクティブ・レンジャー日記 [九州地区]トップページ
    http://kyushu.env.go.jp/blog/index.html

    ※随時更新されています。過去の記事は上記ウェブサイトにアクセスしていただき、ページ右側のカレンダー等から閲覧することができます。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1327-2019-06-29-07-10-48.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃関連情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    □地域創生×SDGsセミナー「地域の取組みが世界を変える ー「産官学民」のSDGs取組事例を中心にー」

    「持続可能な開発目標(SDGs)」は「誰一人取り残さない」を理念に掲げ、日本を含む全ての国が対象となります。その達成には政府だけでなく、自治体の取組みや民間の技術・知見・資金の活用が不可欠です。日本政府は国内地域でのSDGsの取組みが地域創生を推進するものと捉え、自治体、民間企業、市民社会、大学・研究機関等の多様な関係者とのパートナーシップの下、地域が抱える課題解決に取組んでいくことを力強くバックアップしています。民間企業にとっては、SDGsに関わる事業に新たなチャンスが生まれています。一方で、SDGsを軽視した経営は、リスクにもなりかねません。
    このような気運を捉え、今般、鹿児島県において、自治体、民間企業、市民、大学・研究機関、金融機関等を対象に、SDGsについて理解を深め、いかにSDGsを好機として捉えていくか、そのヒントを探ることを目的として、産・官・学・金・民それぞれの立場からSDGsの取組み事例を紹介するセミナーを開催します。
    世界的にも注目を集めるSDGsについて必要な情報を詳しく知る絶好の機会ですので、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

    ■日時
    2019年7月23日(火曜)13時30分〜17時30分

    ■場所
    TKPガーデンシティ鹿児島中央/ 霧島プレミアム (鹿児島市中央町26-1 南国アネックス 2階)

    ■主催・共催
    ジェトロ鹿児島
    ジェトロ・アジア経済研究所、JICA九州

    ■後援
    鹿児島県、鹿児島市、枕崎市、大崎町、鹿児島県町村会、鹿児島大学、九州経済産業局、鹿児島商工会議所連合会、青年会議所鹿児島ブロック協議会、鹿児島銀行、鹿児島相互信用金庫、鹿児島県国際交流協会、ESD活動支援センター、九州地方ESD活動支援センター(予定)

    ■参加費
    無料

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1329-sdgs-sdgs-2.html

    ________________________________________________________

    □第6回ESD日本ユース・コンファレンス(10月13〜14日・東京)参加者募集中

    環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?
    そのために「教育」や「人づくり」を通して、私たちは何ができるのか?
    ESD日本ユース・コンファレンスは、このような問題意識をもつ全国の次世代リーダーが、業種や分野を越えてつながり、学び合い、連携しながら未来を変えるアクションを生み出していく合宿形式のイベントです。
    SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた国際的な教育ムーブメントであるESD(持続可能な開発のための教育)の推進を目的に、2014年から開催している本コンファレンスには、学生、教育機関、NPO、行政、企業などから、毎年選抜された約50名が参加し、互いに応援し合い、協働するコミュニティ「ESD日本ユース」として継続的に活動しています。
    志ある同世代の仲間と出会い、未来を共につくる活動に関心のある方は、ふるってご参加ください!
    本事業は2019年度日本/ユネスコパートナーシップ事業です。

    <募集概要>

    〇 開催期間:2019年10月13日(日)10:30−10月14日(祝・月)16:00
    〇 開催場所:クロス・ウェーブ府中 (東京都府中市日鋼町1-40)
    〇 募集人数:50名程度
    〇 参 加 費:無料(宿泊、食事を提供)。会場までの交通費は個人負担となります。
    *遠方からの参加者には交通費補助制度があります。

    〇 応募要件:

    1.18歳−35歳の方(2019年7月31日時点)で、持続可能な社会に貢献する人づくりや教育啓発活動に取り組んでいる方。また、そのような活動に関心がある方。
    2.日本在住で、日本語での議論が可能な方。(国籍は問いません)
    3.開催趣旨を理解し、積極的に会議の成果に寄与し、その後も「ESD日本ユース」のコミュニティのメンバーとして活動を継続していこうという意思のある方。
    4.10月13日(日)−14日(祝・月)全てのプログラムに必ず参加出来る方。
    5.さらに、事前のオンライン・ミーティング(10月2日(水)または10月5日(土)のいずれか)、およびユース・コンファレンスのフォローアップとして開催するコミュニティ・ミーティング(2020年2月16日(日)/会場(東京)またはオンラインのいずれか)に参加できる方。

    〇 募集締切:2019年7月31日(水)必着

    〇 選考結果:2019年8月30日(金)までにEメールで通知します。
    https://www.goipeace.or.jp/news/20190601/

    ________________________________________________________

    □【公募開始】第30期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集

    公益財団法人自然保護助成基金によるプロ・ナトゥーラ・ファンド助成公募が始まりました。
    プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は,国内外の自然環境の保全を目指した調査・研究,および市民活動に対する助成プログラムです。
    第30期(2019年)は,総額約2,350万円の助成を予定しております。
    助成カテゴリーは,国内研究助成,国内活動助成,海外助成,特定テーマ助成の4つです。

    募集期間: 2019年5月27日(月)〜2019年7月12日(金)正午(郵送の場合は必着)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1313-30-2.html

    ___________________________________________________________

    □公益信託 大成建設 自然・歴史環境基金 2019年度助成金募集のご案内

    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。
    本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    ■助成対象
    国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

    ■助成要件

    国内に拠点を置き、自然?歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
    なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。
    また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2019年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。

    ■応募締切日
    『助成金申請書』は、2019年7月31日(水)事務局必着

    その他詳細は下記から
    https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html

    ___________________________________________________________

    □平成31年度子どもゆめ基金助成金募集案内

    子どもの健全な育成を図ることを目的に、2019年4月1日から2020年3月31日までの間に行われる、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。

    (1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
    (2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動

    ■助成の対象となる団体

    次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。

    (1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
    (2)特定非営利活動法人
    (3)上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)

    ・国又は地方公共団体
    ・法律により直接に設立された法人
    ・特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人

    (4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

    その他詳細は下記から
    https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/taiken_boshu.html

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu
    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------

  • Green Gift プロジェクトイベント(NPO法人みずのとらベル隊)が行われました。

    くもりの天気の中、Green Gift プロジェクトのイベント「川のトラベル隊 Green Gift プロジェクト編」が開催されました!


    Green Gift プロジェクトとは:

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/company/csr/greengift/

     



    主催:NPO法人みずのとらベル隊

    対象:小学4年生以上の児童やその保護者

    日時:平成26年4月29日 9:00~12:00

    場所:熊本県加勢川



    参加者は2グループに分かれ、水質検査、Eボートによる川の観察を順番に行いました。

    水質検査では4種類の水(水道水、川の水、池の水、コーラ1滴+水)をpH、CODにより測定しました。生活排水により水が汚れることや、汚れた水を魚が住めるくらいきれいにするためには、大量の水が必要であることを学びました。

    Eボートではボートに乗る訓練をした後、実際に乗り外来種の説明などを受け、川の観察を行いました。



    水質検査、川の観察が終わると全員集まって、川岸に集めておいた外来種の水草を川辺に干す作業が行われました。大きめのザルを使って、バケツリレー方式で水草を運びます。

    まっさらだった川辺のコンクリート広場が、ほぼ埋まってしまうくらいの水草を干すことができました。


     

  • Green Gift 地球元気プログラム in 熊本「木と楽しむ一日」開催報告

    平成29年6月10日(土)、NPO法人みずのとらベル隊の主催による体験プログラム「木と楽しむ一日」が熊本県上益城郡で開催されました。会場は御船町立滝尾小学校で、小学生とその保護者約30名が参加しました。

    御船町は熊本地震によって大きな被害がでた地域の一つです。今回のプログラムは復興支援の取組として、滝尾小学校の児童とその保護者を対象に行われました。

    開会式終了後、参加者は班ごとに分かれて、ツリーイングと秘密基地づくりの活動を交互に行いました。ツリーイングとはロープを使用して行う新感覚の木登りで、木の上の世界を楽しむアウトドアレジャーの1つです。校庭にあるクスノキにあらかじめロープをかけておき、そのロープと体をハーネス(安全ベルト)などの道具で固定して登ります。参加者は講師の方の説明と注意事項を聞いた後、さっそくヘルメットやハーネスなどを身につけ、ツリーイングに挑戦しました。フットループと呼ばれる輪っかに足をかけ、踏ん張るようにして足を伸ばすと、上に登る仕組みになっています。子どもたちはすぐにコツをつかんですいすい上に登っていきますが、体格の大きい保護者にとってはなかなか上に登ることができず、苦労しているようでした。上に登るにつれて視線が高く、視野が広がるため、参加者たちは普段見ることができない景色を思う存分楽しむことができました。

    1 ツリーイング

     

  • Green Gift地球元気プログラム(2016年10月~) 実施団体のご紹介

    東京海上日動火災保険株式会社では、契約時にお客様に「ご契約のしおり(約款)」等をホームページで閲覧する方法を選択いただくことにより、紙資源の使用量削減額の一部で環境保護活動をサポートしています

     環境保護に関する体験活動を通じて、子どもたちが身近なところから環境について考るきっかけを持つことによって、持続可能な社会が実現することを目指しています。
     昨年度までこの活動をGreen Gift プロジェクトという名称で全国で実施していましたが、2016年度より、「Green Gift地球元気プログラム」となり、県ごとに一つの団体が3か年実施していきます。
    EPO九州は本プロジェクトのコーディネーターとして、各地域での活動が円滑に実施できるようサポートしています。

  • SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業の選定について(福岡県北九州市、長崎県壱岐市、熊本県小国町)

    内閣府地方創生推進室は、6月15日(金)に自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組を提案する29都市を「SDGs未来都市」として選定し、特に先導的な取組10事業を「自治体SDGsモデル事業」として選定しました。

    九州内からは、福岡県北九州市、長崎県壱岐市、熊本県小国町の3自治体が選ばれ、いずれも「自治体SDGsモデル事業」としても選定されました。

    ★詳しくはこちらをご覧ください。
    https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/pdf/result01.pdf

    SDGs mirai

  • エコライフ・カフェ in 熊本 「活動の現場から ~熊本地震をへて見えるもの~」

    熊本地震から、2ヶ月が経とうとしています。
    それぞれの活動をする中で、見えてきた繋がりの大切さや、それぞれの役割で動いた団体からお話をしてもらいます。
  • エコライフ・カフェinくまもと「環境活動助成金申請書の実践講座」~環境市民活動助成金セミナーに向けて~のご案内

    熊本で、「環境活動助成金申請書の実践講座」をテーマに、エコライフ・カフェを開催します。

    11月19日に鹿児島で2016年度の「助成金セミナー」が開催されます。
    助成金セミナー詳細 http://q-support.org/event_post/112/


    今回のエコライフ・カフェでは、その助成金セミナーに向けて、どんな準備が必要なのか?申請書ってどんなふうに書けばいいの?
    という疑問に、具体的な事例を示しながら分かりやすく解説します。

    ※台風18号の接近にともない、開催日が変更になりました。

  • エコライフ・カフェinましき「参加型セミナー」~広報のお悩み解決!心に届くWeb活用術~ のご案内

    「もっとたくさんの人に、私たちの活動を知ってほしい!」「一緒に活動する仲間を増やしたい!」「ホームページやFaceBookは利用しているけど、もっと中身を充実させたい!」「活動資金を集めるためにWebを活用したい!」など、広報活動にさまざまなお悩みをお持ちの方へむけた、いますぐ役立つ「Web活用術」を学び、プロによるアドバイスを受けられるお得なセミナーです!
    実際に参加者の方の日頃の広報活動について発表していただき、課題をみんなで共有してから、講座を受けることで、より実践的に課題解決へとつながるプログラムとなっています!
     毎回好評の参加者交流会も行われます。

  • くじゅう地区管理運営協議会(くじゅうファンクラブ)ホームページ開設のお知らせ

    このたび、くじゅう地区管理運営協議会は通称名を「くじゅうファンクラブ」とし、くじゅう地域の魅力や活動をより多くの方々に知っていただけるよう、「くじゅうファンクラブ」のホームページを立ち上げました。

  • みなまた環境大学短期セミナー水俣入門編参加者募集!

    「まだ知らない水俣がここにある。」

     水俣市では、水俣の現在を知り学ぶことで、まちづくりの現状や環境のこと、また水俣病のことなど、自分で考え、行動することのできる人材の育成を目指しています。

     みなまた環境大学は、水俣全体をキャンパスとみなして、教室となる現地を歩き、地元の人の話を聞いたり、体験することで、自分たちの住むまち水俣を再発見していきます。
  • 九州・沖縄各県の環境政策情報(10月上旬)

    10月上旬の九州・沖縄各県の環境政策情報の一覧です。

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

     

     

     

    福岡県

    佐賀県

    長崎県

    熊本県

    大分県

    宮崎県

    鹿児島県

    沖縄県

     

     


    福岡県

    マイバッグキャンペーン一斉行動について - 福岡県庁ホームページ
    http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/shop-sankashukei2018.html


    ダンボールコンポストで生ゴミを堆肥化しよう!~1回目堆肥化講座~ - 福岡県庁ホームページ
    http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/compost1016.html


    佐賀県

    県内の環境放射能調査結果をお知らせします(平成30年10月15日) / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00313822/index.html


    平成30年第1回佐賀県廃棄物処理施設専門委員会 / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00365011/index.html

    佐賀県では電子マニフェストの普及を推進しています / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00314143/index.html

    【募集】佐賀県では「マイバッグ・ノーレジ袋推進店」を通年で募集しています / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00313875/index.html

    平成30年度第2回佐賀県産業廃棄物処理施設専門委員会 / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00365189/index.html


    長崎県

    【申込受付中】第17回全国グリーン・ツーリズム・ネットワーク長崎大会 | 長崎県
    http://www.pref.nagasaki.jp/area/nagasakichiiki/342285.html

    11月10日(土曜日)開催 ボート体験教室のご案内 | 長崎県
    http://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kenseijoho/kennokeikaku-project/isakan-nagasaki/isakan-isakan-isakan-nagasaki-isakan-nagasaki/355630.html

    平成30年度冬の九州エコライフポイント節電活動への参加者の募集について | 長崎県
    http://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kurashi-kankyo/kankyohozen-ondankataisaku/ondanka/q-ecolife/360072.html

     

     


    熊本県

    (2018年11月10日~11日開催)秋の自然体験教室 / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_16954.html

    (2018年11月18日開催)エコキャンドル&クリスマスカードを作ろう / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_21182.html

    【期間限定!】環境センター「秋の思い出応援フェア」を実施します! / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_25032.html

    熊本県環境保全基金について / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_14200.html

    (2018年12月1日開催)クリスマスリースを作ろう! / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_17308.html

    (2018年12月22日開催)ミニ門松を作ろう / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_17309.html

    (2018年12月12日~2019年1月14日)「こどもエコクラブ壁新聞&絵日記」展 / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_17310.html

    平成30年度九州新幹線の沿線における騒音調査結果について / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_25308.html


    大分県

    大分工場次期原料山開発事業 環境影響評価実施計画書の公表について - 大分県ホームページ
    http://www.pref.oita.jp/soshiki/13350/zissikeikakusyo181001.html

    大分県地球温暖化防止活動推進員募集のお知らせ - 大分県ホームページ
    http://www.pref.oita.jp/soshiki/13060/suisinin.html

    第18回 豊かな国の森づくり大会の参加者を募集します - 大分県ホームページ
    http://www.pref.oita.jp/soshiki/16210/18th-yutakanakuninomoridukuri.html

    ♪♪第4回 水土里資源を巡るバスツアーを開催します♪♪ - 大分県ホームページ
    http://www.pref.oita.jp/soshiki/15950/4midori.html

    森林と防災の学習「移動もりりん教室」を開催しました(中津市立下郷小学校) - 大分県ホームページ
    http://www.pref.oita.jp/soshiki/11612/shimogo-moririn.html

     


    宮崎県

    宮崎県:「食べきり川柳コンテスト」を実施します!
    http://www.pref.miyazaki.lg.jp/junkansuishin/kense/saiyo-shikaku/photocontest20170919105842.html

    宮崎県:平成30年度「九州エコライフポイント」冬の節電活動参加者募集!
    http://www.pref.miyazaki.lg.jp/kankyoshinrin/kurashi/shizen/20180914192414.html

    宮崎県:「週休2日工事」の試行について
    http://www.pref.miyazaki.lg.jp/shizen/kense/chotatsu/20181001100919.html

    宮崎県:宮崎県環境保全基金について
    http://www.pref.miyazaki.lg.jp/kankyoshinrin/kurashi/shizen/20180927153609.html

    宮崎県:えびの市赤子川、長江川及び川内川の水質検査等の結果について
    https://www.pref.miyazaki.lg.jp/kankyokanri/kurashi/shizen/ebino.html

    宮崎県:「企業の森づくり」協定調印式の開催について(株式会社九南)
    https://www.pref.miyazaki.lg.jp/miyazaki-morizukuri/kurashi/shizen/20180423170203.html

    宮崎県:一般廃棄物処理事業実態調査(平成29年度実績)を実施します
    https://www.pref.miyazaki.lg.jp/junkansuishin/kurashi/shizen/page00119.html

    宮崎県:平成30年度「九州エコライフポイント」にご協賛いただいている企業・団体の皆様です
    https://www.pref.miyazaki.lg.jp/kankyoshinrin/kurashi/shizen/20180914194307.html

     



    鹿児島県

    鹿児島県/5.鹿児島県ポリ塩化ビフェニル廃棄物処理計画
    http://www.pref.kagoshima.jp/ad03/kurashi-kankyo/recycle/pcb/keikaku.html

    鹿児島県/鹿児島県の外来動植物対策に関する条例の骨子案に対する意見を募集します
    http://www.pref.kagoshima.jp/ad04/kurashi-kankyo/kankyo/yasei/gairai/gairaijyourei.html

    鹿児島県/川内川上流の水質問題に関する情報(平成30年10月10日更新)
    https://www.pref.kagoshima.jp/aj01/bosai/saigai/h30/sendaigawa.html

     

     


    沖縄県

    国民参加の森林づくりシンポジウム in OKINAWA/沖縄県
    http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/norin/shinrin/h30_kokumin_shimpo.html

    フクギの日(2月9日)について/沖縄県
    http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/saisei/ryokuka/fukuginohi.html

    「 赤土 & クチャ de ふぇすてぃばる in 糸満 」の開催について(お知らせ)/沖縄県
    https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/hozen/mizu_tsuchi/soil/h30akatutifestival_itoman.html

     

  • 九州・沖縄各県の環境政策情報(10月下旬)

    10月下旬の九州・沖縄各県の環境政策情報の一覧です。

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。


    福岡県

    佐賀県

    長崎県

    熊本県

    大分県

    宮崎県

    鹿児島県

    沖縄県

     

     

     

    福岡県

    太陽光発電所メンテナンスビジネスのあり方と発電所中古売買セミナーを開催します - 福岡県庁ホームページ
    http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/pv-maintenance-usedmarket-seminar.html

    土壌汚染対策について - 福岡県庁ホームページ
    http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/dojo-main.html

     

     

     

    佐賀県

    「第3期佐賀県環境基本計画」を策定しました~明日へとつなぐ“さがの環境”~ / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00341754/index.html

    (第45回)佐賀県環境審議会 / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00365329/index.html

    県内の環境放射能調査結果をお知らせします(平成30年10月31日) / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00313822/index.html

    食品ロス削減(「九州食べきり協力店等」を募集しています) / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00314222/index.html

    第8期佐賀県分別収集促進計画を変更しました / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00314095/index.html

    佐賀県虹の松原再生・保全基金(核燃料サイクル交付金) / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00365366/index.html

    虹の松原再生・保全活動のお知らせ / 佐賀県
    https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00365467/index.html

     

     

     

    長崎県

    第41回長崎県環境影響評価審査会の開催について | 長崎県
    http://www.pref.nagasaki.jp/press-contents/361494/

    第42回長崎県環境影響評価審査会の開催について | 長崎県
    http://www.pref.nagasaki.jp/press-contents/361495/
    長崎県大気環境速報システムのホームページアドレス(URL)の変更について | 長崎県
    http://www.pref.nagasaki.jp/object/kenkaranooshirase/oshirase/361832.html

    平成30年度県下一斉ノーマイカー&エコドライブウィークの参加者募集 | 長崎県
    http://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kurashi-kankyo/kankyohozen-ondankataisaku/ondanka/ondankabukai/362805.html

     

     

     

    熊本県

    第62回熊本県環境審議会の開催について / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_18728.html

    総ぐるみ くまもと環境フェア2018 を開催します / 熊本県
    https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_25452.html

     

     

     

    大分県

    杵築市立山香小学校にてもりりん教室を開催しました(東部振興局農林基盤部) - 大分県ホームページ
    http://www.pref.oita.jp/soshiki/11601/moririnn-yamagasyou.html

     

     

     

    宮崎県

    宮崎県:平成30年度県民総ぐるみで行なう環境美化活動「クリーンアップ宮崎」への参加について
    http://www.pref.miyazaki.lg.jp/kankyoshinrin/kurashi/shizen/20181009141322.html

    宮崎県:「みやざき自然との共生プラン生物多様性みやざき戦略」について
    https://www.pref.miyazaki.lg.jp/shizen/kense/kekaku/20150428092621.html

    宮崎県:平成30年度県営林の立木売払について
    https://www.pref.miyazaki.lg.jp/miyazaki-morizukuri/kense/chotatsu/20181021112818.html

     

     

     

    鹿児島県

    鹿児島県/鹿児島県の外来動植物対策に関する条例の骨子案に対する意見を募集します
    http://www.pref.kagoshima.jp/ad04/kurashi-kankyo/kankyo/yasei/gairai/gairaijyourei.html

     

     

     

    沖縄県

    平成30年度海岸モデル清掃/沖縄県
    https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/norin/norindo-nan/kaigan_seiso/kaigan_seiso_h30.html

EasyTagCloud v2.8

2019年11月20日

【募集】生物多様性ユースアンバサダー

来年中国で開かれる生物多様性条約のCOP15は、2010年名古屋のCOP10において採択された愛知目標の約束年のタイミングになります。…
2019年11月20日

【福岡】フォトジャーナリスト安…

地域ESD活動推進拠点である特定非営利法人NGO福岡ネットワークからのご案内です。…
2019年11月19日

【福岡】2019年水フォーラム…

水をめぐる国際と地域のつながりを考える「九州水フォーラム2019」が福岡県にて開催されます。水に関す…
2019年11月16日

【宮崎】公開フォーラムin綾町…

宮崎県綾町にて、公開フォーラム「綾照葉樹林の生物多様性と恵み」が開催されます。…
2019年11月15日

【開催情報】南阿蘇ビジターセン…

南阿蘇ビジターセンターからのお知らせです。…