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  • 再生可能エネルギーで熊本・宮崎の未来を創ろう!まちエネ大学 熊本宮崎・里山スクールのご案内

    平成28年度のまちエネ大学は、より再エネを通じた地域経済自立を促すことを目的に、ご応募をいただいた地域やコミュニティに出向いて、再エネ事業を起こすための必要な基礎知識や、再エネ分野のトップランナーによる講義を提供し、地域からの参加者が協力し合いながら再エネ事業計画を描ける力を養っていきます。

    discussion※イメージ画像

     

  • 協働取組加速化事業の第1回連絡会を開催しました!

    みなさんこんにちは。いよいよ梅雨が明け、夏本番という感じの季節になりました。

    さて、EPO九州では、平成26年度「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」(協働取組加速化事業)の九州ブロックにおける第1回連絡会を開催しました。

    (昨年度の開催概要はこちらhttp://www.geoc.jp/partnership

  • 南阿蘇ビジターセンター 3月イベント情報

    南阿蘇ビジターセンターの3月イベント情報です。

    ぜひご参加ください!

     

    □ 南阿蘇ガイドウォーク「春はビジターがおもしろい!!」

    らくだ山

    春は動植物がいろいろ観察できる時期です。
    南阿蘇ビジターセンターでは、バードウオッチング、阿蘇野草園散策、上色見熊野座神社詣り、奇岩ジオサイトのらくだ山歩き、高森殿の杉見学を実施予定です。
    どうぞお越しください。

    ■日  時 3月25日からの毎日曜日
    ■集合場所 休暇村南阿蘇 玄関(阿蘇郡高森町高森3219)
    ■参 加 費 無料
    ■準 備 物 らくだ山歩き・高森殿の杉見学の方は、運動靴でお越しください。
    ※ご希望のコースによって、所要時間などが異なります。詳細はビジターセンターへご連絡ください。

     

    □ 館内ワークショップ等

    絵手紙作成風景
    南阿蘇ビジターセンターの館内では、カルデラ実験、DVDなどで阿蘇の自然をご紹介しています。
    以下のワークショップも常時を行っていますので、ご希望の方は受付にてお申込みください。

    ・木の実などを使ったクラフト作り(100円)
    ・本格的に墨と顔彩で描く絵手紙 (100円)
    ・折り紙(50円)
    ・ロープワーク(無料)


    ■申込み・お問合せ 南阿蘇ビジターセンター
              TEL 0967-62-0911
              http://www.minamiaso-vc.go.jp/
  • 南阿蘇ビジターセンターからのお知らせ

    熊本県阿蘇郡高森町にある、南阿蘇ビジターセンターの情報です。


    □フォトサークル根子岳会員の写真展開催中
    ■日 程:11月3日(土)~11月30日(火)
    ■備 考:南阿蘇ビジターセンター内多目的ホールにて
     

    □「あなたの作品を展示しませんか?」と題して作品展示される方募集中!
    概ね2m程のスペースを持ち分として展示して頂けます。
    絵画・写真・俳句・絵手紙等、手法は自由。テーマとして、阿蘇の自然に関する物(少なくとも1点は必要です)
    ■展示期間:12月10日(月)~平成31年1月31日(木)
    ■申込締切:11月25日(日)

    ◆詳しくは下記連絡先までお電話ください。
    南阿蘇ビジターセンター
    TEL・FAX 0967-62-0911

    minamiasovc

     

  • 南阿蘇ビジターセンターからのお知らせ(8月~)

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219 TEL/FAX 0967-62-0911
    下記イベントの詳細は、上記ビジターセンターへお問合せください。  

      

  • 南阿蘇ビジターセンター情報

    かさ2

    かさ2

    かさ2

     

    南阿蘇ビジターセンターでは、デッキにパラソルとゆったりイスがつきました。

    野草園散策後にお弁当を開くもよし、ゆったりと座って山の景色を眺めるもよし。どうぞご利用下さい。

     

    ふれあいプログラムを実施中です。

    ・野草園散策

    ・高森殿の杉・

    ・らくだ山

    ・上色見熊野座神社

    いずれかご予約いただければご案内致します。

    ■申込・問合せ先
    南阿蘇ビジターセンター
    〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219
    TEL/FAX : 0967-62-0911
    E-MAIL :
    URL : http://www.minamiaso-vc.go.jp/

  • 国立公園「阿蘇」みらい創造懇談会からの提言について

    これまで3回にわたって開催された国立公園「阿蘇」みらい創造懇談会(座長:坂本正阿蘇草原再生千年委員会委員長)において、阿蘇くじゅう国立公園阿蘇地域の創造的復興を図るのに必要な助言を得るため検討を積み重ね、今般、提言がまとめられました。

     

  • 夏休みこども地球環境教室のご案内

    夏休みこども地球環境教室~はじめよう!未来へのアクション!~

    「持続可能な社会づくり」について、次の6つのテーマに沿って学ぶプログラムです。
    テーマ エネルギー、身近な自然、資源とごみ、食べ物と水、フェアトレード、多文化共生
  • 尚絅中学・高等学校 グリーンフラッグ認定証授与式

    平成29年6月9日(金)、尚絅中学・高等学校(熊本市)にて、国際環境教育基金(FEE)が認定する国際エコ認証「グリーンフラッグ」の認定証授与式が行われました。

    尚絅中学校は、環境省ESD人材育成事業の実証校として、平成25年度から平成27年度までの3年間、ESDの視点を取り入れた環境教育プログラムの実践に取組みました。事業終了後、生徒が中心となってエコ委員会を組織し、グリーンカーテンの活動や熊本県産の食材を使ったお弁当コンテストを開催するなど、中学・高校全体でエコ活動に取組んだことが評価され、今回の国際エコ認証「グリーンフラッグ」の取得に至りました。

    今回のグリーンフラッグの取得をきっかけに、尚絅中学・高等学校でのエコ活動がますます盛んになることを願っています。

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    ※国際環境教育基金(FEE)とは、環境教育プログラムを通じて持続可能な発展を目指す国際団体で、世界最大規模の環境NPO/NGOのひとつです。日本国内においては、FEE JapanがFEE国際本部より承認を受け、FEEの環境教育プログラムである、エコスクール、LEAF、ブルーフラッグ、グリーンキーの4つのプログラムに取組んでいます。

    FEE Japanについては、こちら http://www.feejapan.org/

     

  • 平成28年度「くまもとむらづくり人材育成塾」の受講者を募集します

    「くまもとむらづくり人材育成塾」は、地域の魅力を活かしたむらづくり活動を実践・支援する方々を対象に、むらづくりの視点や手法を学んでいただこうと、平成25年度から開催しています。
    本年度は、交流人口の拡大による地域の元気づくりと農山漁村における新たな収入確保の観点から、「グリーンツーリズムのビジネス化」をテーマに開催します。

  • 平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果の公開

    平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体について公募を行ったところ、66件の応募があり、審査の結果35件を選定しましたのでお知らせします。

     

    ●事業の概要

    本事業は、地域循環共生圏の構築に向け、今回選定された活動団体と連携し「地域の総合的な取組となる経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏まえた事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等の環境整備に一緒に取り組むとともに、地域循環共生圏づくりに資するプロフェッショナル人材や情報の集約、地域と企業等とのマッチング支援など、地域循環共生圏の創造を強力に推進する「地域循環共生圏づくりプラットフォーム」の構築を行うものです。

     

    九州・沖縄地域からは下記の9団体が選定されました。

    ※【】は活動地域

    宗像国際環境会議実行委員会 【福岡県宗像市】
    一般社団法人 九州循環共生協議会 【福岡県朝倉市】
    鹿島市ラムサール条約推進協議会 【佐賀県鹿島市】
    小国町(熊本県) 【熊本県阿蘇郡小国町】
    熊本県、南阿蘇村 【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】
    奄美市 【鹿児島県奄美市】
    徳之島地区自然保護協議会 【鹿児島県大島郡徳之島町】
    宮古島市 【沖縄県宮古島市】
    国頭村 【沖縄県国頭郡国頭村】

     

    その他詳細は下記からご確認ください。

    環境省_平成31年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果について
    http://www.env.go.jp/press/106840.html

     

  • 文化庁 自然といろフォーラムの開催について

    4月に発生した熊本地震を受けて、文化庁では、被災した天然記念物等と地上に露出した地震断層等に対する総合的な保全対策を検討しています。
      このたび、文化庁が大分県と熊本県の協力により実施した「大規模地震による天然記念物の保全対策検討事業」の成果を広く情報発信するとともに、天然記念物を含む自然環境の保全と人々のくらしの関係について考えることを目的として、「自然といろフォーラム」が開催されます。

     

  • 森山亜矢子さん(一般社団法人 環不知火プランニング 代表理事)くまもと環境賞「奨励賞」受賞

    第27回くまもと環境賞表彰式において、森山亜矢子さんが「奨励賞」を受賞しました。

    森山さんはEPO九州の運営委員として、EPO事業の運営方針や活動内容等について、アドバイスとご協力をいただいております。また、森山さんが代表を務められている一般社団法人環不知火プランニングは、「地域ESD拠点」として、ESD推進ネットワークの構築に向けて中核的な役割を果たしていただいております。


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    ●第27回くまもと環境賞表彰式についてはこちら
    http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_20116.html?type=new&pg=1&nw_id=1

    ●「地域ESD拠点」についてはこちら
    http://esdcenter.jp/kyoten/

  • 渡り鳥を守る国際協力「東アジア・オーストラリア地域 フライウェイ・パートナーシップ」

    東アジア・オーストラリア地域 フライウェイ・パートナーシップ(以下、EAAFP)は、フライウェイ上の多様な主体が参加する、国際的なパートナーシップです。

    渡り鳥は、いくつもの国を渡ってゆきます。一つの国が保護に力を入れても、ほかの国で生息地が失われては、渡り鳥はいなくなってしまいます。渡り鳥を保全するには、フライウェイ上の国々、関係する活動を行っている期間・団体が、協力して取り組むことが重要です。

    この度作成されたパンフレットには、熊本県八代市の球磨川河口での、管理計画に沿った長期的なサイト管理の活動事例が紹介されています。パンフレットはEPO九州オフィスでも配布していますので、お手に取ってご覧ください!

    ◆連絡先
    環境省自然環境局野生生物課
    〒100-8975東京都千代田区霞が関1-2-2中央合同庁舎5号館
    TEL 03-3581-3351/FAX 03-3581-7090

    ◆EAAFP事務局(韓国仁川広域市)
    HP https://eaaflyway.net/

    EAAFPlogo homepage

  • 熊本地方気象台職員による環境講座

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金による環境講座が行われます。

    平成30年度は3回に渡り、熊本地方気象台職員による環境講座が実施されます。

    ぜひご参加ください。

     

    参加費:無料
    対象:環境保全に興味のある方はどなたでも
    定員:50人(先着) ※資料準備の為事前申し込みにご協力ください。
    場所:それぞれ、肥後の里山ギャラリー(肥後銀行本店1階)

     

     第1回

    ●気象情報の利活用について

    6月27日(水)13:30~15:00

     講師:気象情報官  西辻 和也氏

     

    第2回

    ●熊本県の気象特性 大雨や台風に備えて

    9月14日(金)13:30~15:00

     講師:防災気象官  川添 剛司氏

     

    第3回

    ●地震と津波について

    12月7日(金)13:30~15:00

     講師:地震津波防災官 藤吉 泰則氏

     


     

    お申込み・お問い合わせ先
    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
     電話:096-351-3882 ✉

     

    気象庁環境講座ちらし確定版

     

    熊本地方気象台職員による環境講座を開催します! | 公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金

  • 熊本市生物多様性戦略 ~いきもん つながる くまもとCプラン~策定について

    熊本市では生物多様性を保全し、将来に渡ってそのめぐみを受け続けていくことに向けた、熊本市の全ての主体の行動の指針となる基本計画として、「熊本市生物多様性戦略 ~いきもん つながる くまもとCプラン~」を平成28年3月に策定しました。 この戦略では、生物多様性とはどのようなものか、熊本市における生物多様性の現状と課題、熊本市が目指す望ましい姿を示し、その実現に向けた基本戦略と行動計画などを記載しています。

     

  • 熊本県 くまもとの木とふれあう木育推進事業

    事業の目的

     県民、特に次世代を担う子どもたちが、森林・地球環境、木材の良さ及び地域材利用の意義などを理解するとともに、木に親しむ環境が県内に広がっていくことを目的に、県内各地域の特色を活かした県産木材を使用した木育の活動・取組に対して補助を行います。

    bg natural mori※イメージ写真

  • 熊本県 平成28年度地域の絆強化事業「担い手NPO育成支援事業」に係る企画提案の募集について

     熊本県では、標記事業に係る企画提案を募集しています。

     地域における課題については、これまで行政や民生委員、自治会等の既存の担い手の活動によりその解決が図られてきました。
     しかし近年では、少子高齢化や過疎化などの影響により、既存の担い手が疲弊し、課題解決のための活動が困難な状況となっています。また、社会の成熟化に伴い、人々の価値観や地域における課題は多様化しており、課題解決のためには広範な知識と技術が必要とされています。
     さらに、平成28年熊本地震により、被災地においては、被災者の生活支援や心のケア、地域コミュニティの再構築などの新たな課題も発生しています。
     このような中、地域課題解決のための新たな担い手として、多様性、専門性を持ち、個別的で柔軟な活動ができるNPO法人等にその期待が寄せられていますが、そのNPO法人等も、資金面の不安や人材の不足などの問題を抱えており、思うようにその力が発揮されていません。
     そこで本事業では、NPO法人等の経営・組織基盤の強化を行うことにより、NPO法人等が地域の絆づくりの担い手の核となれるよう育成支援することを目的としています。

     

  • 熊本県 復興祈念シンポジウム関連企画「水の国くまもと」リレーセミナーを開催

    熊本の宝である地下水は、“熊本地震後どのような変化や影響があったのか”、“熊本地震後の地下水を守り継ぐための取り組み状況”について、様々な研究者や関係者からの発表により、今後の地下水保全に向けた最新の情報を発信します。 本セミナーは、当日その前に開かれる“復興祈念シンポジウム”の関連企画として実施するものです。県民の誇りである地下水について、この機会に一緒に考えてみませんか?

    日 時:平成29年4月16日(日曜日) 15時30分~17時00分
    場 所:熊本テルサ 2階 ひばり

    詳細はこちら http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_19089.html

     

  • 熊本県 放置竹林整備モデル事業(最終年)に取り組む団体を募集します!

    近年、里山は、人の手が加えられなくなってきたことで、放置竹林が増加し荒廃が進行している状況にあります。  そこで、熊本県環境共生課では、平成26年度から、竹林の整備事業を推進し、放置竹林の対策案を検討するため、「熊本市放置竹林整備モデル事業」の取り組みを行っています。

      なお、当モデル事業の募集は、今回が最終年となります。事業の集大成として、「竹林の効果的な整備手法」に重点を置きつつ、これまで応募の多かった、団体等が行う地域の特色ある取り組み、伐採した竹材の有効活用などの活動アイデアも含め募集することとし、他の地域のモデルとなるような取り組みに対し活動費 を助成したいと考えています。

     

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