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  • 「探検!いきものワンダーランド☆~あいことばは生物多様性~」開催!(熊本市)

    熊本市では、国連が定めた『国際生物多様性の日』の5月22日にあわせ、身近ないきものたちや、私たちのくらしとの関わりなど、楽しみながら「生物多様性」について学べるイベントを開催します。生物多様性について興味をお持ちのみなさま、いきものが大好きというみなさま、お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。

    開催案内

    開催日:平成29年5月20日(土)9:30~16:00
    会 場:熊本市動植物園
    入場料:無料

    プログラム(展示・企画)紹介

    ◇植樹イベント「未来につなげよう緑の波!~グリーンウェイブ2017in熊本市動植物園」
    ◇江津湖のいきもの観察会
    ◇生物多様性ガイド「動植物園の動物から生物多様性を知ろう!」
    ◇キーワードラリー「いきもんクエスト」
    ◇展示コーナー「わたしたちといきものたち~『生物多様性』ってなんだろう?~
    ◇昆虫ミニ講座「世界のカブトムシやクワガタ~世界と日本のカブトムシ等を比べてみよう~」
    ◇ヒツジの毛つむぎ教室
    ※上記プログラムは、天候等により変更・中止になる場合があります。

    詳細はこちら https://www.city.kumamoto.jp/hpKiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=15820&class_set_id=3&class_id=588

  • 【お知らせ】「熊本県沿岸域再生官民連携フォーラム」設立総会のご案内

    近年、豊かな漁場として有名な有明海や八代海の水質の悪化などにより、漁業への影響が見られるようになりました。このため、「有明海及び八代海等を再生するための特別措置法」を制定し、国、自治体、大学などが調査・研究、または事業の実施などに取り組んできたところです。
    この度、これらの動きを踏まえつつ、有明海・八代海のうち熊本県沿岸域を対象に、官民が連携した新たな取り組みを始めることといたしました。
     『熊本県沿岸域再生官民連携フォーラム』は、次のテーマを中心に活動いたしました。
    (1)地域環境の保全と改善
    (2)環境と防災の調和
    (3)水産資源の回復と漁業振興
    (4)沿岸地域の活性化
  • 【更新】阿蘇草原保全活動センター 草原学習館からのお知らせ(11月~)

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    〒869-2307 熊本県阿蘇市小里656
    TEL 0967-32-4193

    下記イベントの詳細は、上記センターへお問合せください。

     

    12月~

    □ ススキのモビールをつくろう!@草原学習館

    ススキのクキを使って、ユラユラゆれるモビールをつくろう。
    草原学習館 モビールづくり
    ■日 時  平成28年12月24日(土)、平成29年1月7日(土)
    開始時間 午後1時30分、午後2時30分
    ■場 所  阿蘇草原保全活動センター 草原学習館(熊本県阿蘇市)
    ■参加費  無料
    ■お申込み 不要
    ■お問合せ 阿蘇草原保全活動センター 草原学習館
    電話 0967-32-4193
    詳細はこちら http://aso-sougencenter.jp/category/events/

  • 【開催報告】Green Gift 地球元気プログラム in 熊本

    平成29年9月10日(日)、NPO法人みずのとらベル隊の主催による体験プログラム「Eボートで川の観察ツアーと簡単な水質調査体験」が熊本県嘉島町で開催されました。会場は加勢川の河川敷にあるリバーパーク「鯰の学校」で、小学生とその保護者約20名が参加しました。

  • 【開催案内】Green Gift 地球元気プログラム in 熊本

    NPO法人みずのとらベル隊の主催によるプログラム「Eボートで川の観察ツアーと簡単な水質調査体験」が9月10日(日)に開催されます。
    普段上から見るだけの川で実際にEボートに乗ってツーリングをしながら、身近な自然の素晴らしさを体験し、環境のことも楽しみながら学びませんか。

    ■開催日:H29年9月10日(日曜日)
    ■会 場:リバーパーク 鯰の学校(熊本県上益城郡嘉島町大字下六嘉1559-2)
    ■参加費:無料
    ■プログラム:
    ①Eボート(10人乗りのゴムボート)を使っての河川観察ツアーで特定外来種(ナガエツルノゲイトウ・ブラジルチドメグサ・ウォーターレタス)の繁茂する現状とそれによる絶滅危惧種(ヒラモ・コウホネ)の現状を学ぶとともにそれらの未来を考え、特定外来種等への対処方法を学びます。
    ②河川観察会はEボート4艇を使い、ツアーは60分行います。
    ③ツアー中に川の水を採取しツアーの後簡単な水質パックテストを行います。

    ■主 催:NPO法人みずのとらベル隊
    ■共 催:NPO法人日本NPOセンター
    ■協 力:九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    ■協 賛:東京海上日動火災保険株式会社
    ■後 援:環境省

    ■お申込み・お問合せ先:NPO法人みずのとらベル隊、電話番号:090-2584-6005、E-mail:

    20170910 Eボート

    第2回プログラムチラシ.pdf

  • 【開催案内】熊本県自然環境講座「生物多様性くまもとセミナー」

    熊本県では、熊本の自然の特性や生物多様性について理解を深め、県民の皆様が、それぞれの立場や地域で、自然環境を守る活動に参加していただくために、本講座を開催します。

  • 【開催案内】第1回地球温暖化に関する九州カンファレンス~パリ協定発効後の状況と我が国における気候変動対策の実践(仮題)~

    九州地方環境事務所では、地球温暖化対策の取組みを更に推し進めるため、地方公共団体・事業者等の団体や、家庭等においてそれぞれの取組みを実践していただく個人の方を対象に、「地球温暖化に関する九州カンファレンス」を開催します。カンファレンスでは、それぞれの立場で今理解しておきたい地球温暖化の最新情報(国内、国際)を提供するとともに、九州地域で特に考えておくべき事項についてもテーマとして取り上げる予定です。

    開催概要

    日 時:平成29年8月4日(金)13:15~16:55 (開場及び受付開始12:40)
    会  場:熊本地方合同庁舎A棟1階 共用会議室(熊本県熊本市西区春日2-10-1)
    プログラム:
    【講演】パリ協定と国際ルール~交渉の舞台裏と変わる各国の事情~(仮題)
              名古屋大学大学院環境学研究科教授 高村 ゆかり
    【講演】気候変動影響への適応~適応計画の策定と最近の動向~(仮題)
              環境省地球環境局総務課気候変動適応室 室長補佐 秋山 奈々子
    【講演】長期低炭素ビジョンから見えるX年後の日本(仮題)
              福岡大学名誉教授(元中央環境審議会委員長)浅野 直人
    申込期限:平成29年8月2日(水)17時まで
    詳細や参加申し込み先についてはこちら http://kyushu.env.go.jp/to_2017/1.html
  • 2017「肥後の水とみどりの愛護賞」募集開始

    ■表彰の目的:
    水とみどりの資源保全に熱心に取り組み、着実な成果をあげておられる熊本県内の団体・個人等を顕彰してたたえるもので、地域の皆様の水とみどりの資源保全への関心と実践行動を高めることを目的としています。
    ■表彰の対象:
    下記の内容を対象として、着実かつ実効につながる実践活動を最低2年以上継続している県内の自治体(県を除く)、機関、団体、ボランティアグループ、学校、企業、個人など
    1.水資源のかん養・保全・節水
    2.水質汚染防止
    3.緑化推進
    詳細はこちら http://www.mizutomidori.jp/

    2017愛護賞募集チラシHP掲載用

  • 7/8(土)森林ボランティア初心者研修 参加者募集中!

    7月8日(土)に、森林に関心のある方(森林ボランティア初心者)を対象とした、森林ボランティア初心者研修~大鎌を使った下刈り・補植体験~を開催します。ネイチャーゲームや自然観察会もあります。是非ご参加ください。

    job shinrinkan forester woman

    詳細についてはこちら http://www.midori-no-mori.net/

  • Green Gift プロジェクトイベント(NPO法人みずのとらベル隊)が行われました。

    くもりの天気の中、Green Gift プロジェクトのイベント「川のトラベル隊 Green Gift プロジェクト編」が開催されました!


    Green Gift プロジェクトとは:

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/company/csr/greengift/

     



    主催:NPO法人みずのとらベル隊

    対象:小学4年生以上の児童やその保護者

    日時:平成26年4月29日 9:00~12:00

    場所:熊本県加勢川



    参加者は2グループに分かれ、水質検査、Eボートによる川の観察を順番に行いました。

    水質検査では4種類の水(水道水、川の水、池の水、コーラ1滴+水)をpH、CODにより測定しました。生活排水により水が汚れることや、汚れた水を魚が住めるくらいきれいにするためには、大量の水が必要であることを学びました。

    Eボートではボートに乗る訓練をした後、実際に乗り外来種の説明などを受け、川の観察を行いました。



    水質検査、川の観察が終わると全員集まって、川岸に集めておいた外来種の水草を川辺に干す作業が行われました。大きめのザルを使って、バケツリレー方式で水草を運びます。

    まっさらだった川辺のコンクリート広場が、ほぼ埋まってしまうくらいの水草を干すことができました。


     

  • Green Gift 地球元気プログラム in 熊本「木と楽しむ一日」開催報告

    平成29年6月10日(土)、NPO法人みずのとらベル隊の主催による体験プログラム「木と楽しむ一日」が熊本県上益城郡で開催されました。会場は御船町立滝尾小学校で、小学生とその保護者約30名が参加しました。

    御船町は熊本地震によって大きな被害がでた地域の一つです。今回のプログラムは復興支援の取組として、滝尾小学校の児童とその保護者を対象に行われました。

    開会式終了後、参加者は班ごとに分かれて、ツリーイングと秘密基地づくりの活動を交互に行いました。ツリーイングとはロープを使用して行う新感覚の木登りで、木の上の世界を楽しむアウトドアレジャーの1つです。校庭にあるクスノキにあらかじめロープをかけておき、そのロープと体をハーネス(安全ベルト)などの道具で固定して登ります。参加者は講師の方の説明と注意事項を聞いた後、さっそくヘルメットやハーネスなどを身につけ、ツリーイングに挑戦しました。フットループと呼ばれる輪っかに足をかけ、踏ん張るようにして足を伸ばすと、上に登る仕組みになっています。子どもたちはすぐにコツをつかんですいすい上に登っていきますが、体格の大きい保護者にとってはなかなか上に登ることができず、苦労しているようでした。上に登るにつれて視線が高く、視野が広がるため、参加者たちは普段見ることができない景色を思う存分楽しむことができました。

    1 ツリーイング

  • Green Gift地球元気プログラム(2016年10月~) 実施団体のご紹介

    東京海上日動火災保険株式会社では、契約時にお客様に「ご契約のしおり(約款)」等をホームページで閲覧する方法を選択いただくことにより、紙資源の使用量削減額の一部で環境保護活動をサポートしています

     環境保護に関する体験活動を通じて、子どもたちが身近なところから環境について考るきっかけを持つことによって、持続可能な社会が実現することを目指しています。
     昨年度までこの活動をGreen Gift プロジェクトという名称で全国で実施していましたが、2016年度より、「Green Gift地球元気プログラム」となり、県ごとに一つの団体が3か年実施していきます。
    EPO九州は本プロジェクトのコーディネーターとして、各地域での活動が円滑に実施できるようサポートしています。

  • エコライフ・カフェ in 熊本 「活動の現場から ~熊本地震をへて見えるもの~」

    熊本地震から、2ヶ月が経とうとしています。
    それぞれの活動をする中で、見えてきた繋がりの大切さや、それぞれの役割で動いた団体からお話をしてもらいます。
  • エコライフ・カフェinくまもと「環境活動助成金申請書の実践講座」~環境市民活動助成金セミナーに向けて~のご案内

    熊本で、「環境活動助成金申請書の実践講座」をテーマに、エコライフ・カフェを開催します。

    11月19日に鹿児島で2016年度の「助成金セミナー」が開催されます。
    助成金セミナー詳細 http://q-support.org/event_post/112/


    今回のエコライフ・カフェでは、その助成金セミナーに向けて、どんな準備が必要なのか?申請書ってどんなふうに書けばいいの?
    という疑問に、具体的な事例を示しながら分かりやすく解説します。

    ※台風18号の接近にともない、開催日が変更になりました。

  • エコライフ・カフェinましき「参加型セミナー」~広報のお悩み解決!心に届くWeb活用術~ のご案内

    「もっとたくさんの人に、私たちの活動を知ってほしい!」「一緒に活動する仲間を増やしたい!」「ホームページやFaceBookは利用しているけど、もっと中身を充実させたい!」「活動資金を集めるためにWebを活用したい!」など、広報活動にさまざまなお悩みをお持ちの方へむけた、いますぐ役立つ「Web活用術」を学び、プロによるアドバイスを受けられるお得なセミナーです!
    実際に参加者の方の日頃の広報活動について発表していただき、課題をみんなで共有してから、講座を受けることで、より実践的に課題解決へとつながるプログラムとなっています!
     毎回好評の参加者交流会も行われます。

  • くじゅう地区管理運営協議会(くじゅうファンクラブ)ホームページ開設のお知らせ

    このたび、くじゅう地区管理運営協議会は通称名を「くじゅうファンクラブ」とし、くじゅう地域の魅力や活動をより多くの方々に知っていただけるよう、「くじゅうファンクラブ」のホームページを立ち上げました。

  • みなまた環境大学短期セミナー水俣入門編参加者募集!

    「まだ知らない水俣がここにある。」

     水俣市では、水俣の現在を知り学ぶことで、まちづくりの現状や環境のこと、また水俣病のことなど、自分で考え、行動することのできる人材の育成を目指しています。

     みなまた環境大学は、水俣全体をキャンパスとみなして、教室となる現地を歩き、地元の人の話を聞いたり、体験することで、自分たちの住むまち水俣を再発見していきます。
  • 公開シンポジウム「外来生物:私たちの問題」のご案内

    今、九州には、私たちの生活や生物多様性に悪影響をもたらす、さまざまな外来生物が入りこんでいます。それらの生態や行動、各地の取り組みを学び、解決策をさぐります。

      外来生物シンホチラシ2016チラシデータはページ下部よりダウンロードできます。

  • 再生可能エネルギーで熊本・宮崎の未来を創ろう!まちエネ大学 熊本宮崎・里山スクールのご案内

    平成28年度のまちエネ大学は、より再エネを通じた地域経済自立を促すことを目的に、ご応募をいただいた地域やコミュニティに出向いて、再エネ事業を起こすための必要な基礎知識や、再エネ分野のトップランナーによる講義を提供し、地域からの参加者が協力し合いながら再エネ事業計画を描ける力を養っていきます。

    discussion※イメージ画像

     

  • 協働取組加速化事業の第1回連絡会を開催しました!

    みなさんこんにちは。いよいよ梅雨が明け、夏本番という感じの季節になりました。

    さて、EPO九州では、平成26年度「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」(協働取組加速化事業)の九州ブロックにおける第1回連絡会を開催しました。

    (昨年度の開催概要はこちらhttp://www.geoc.jp/partnership

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