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  • 【1/10開催】オンラインシンポジウム「野生生物保全の30年」

    認定NPO法人野生生物保存論研究会(JWCS)は、設立からの30年を振り返るオンラインシンポジウムを開催します。
    今回のシンポジウムでは、これまでの30年を絶滅危惧種の商業取引、捕鯨外交など複眼的な視点から野生生物保全のこれまでとこれからについて論じます。

     


     

    有志の研究会として野生生物保全論研究会が始まったのは1990年。バブル景気のさなか日本に多くの野生生物製品が輸入され、「生物多様性」や「持続可能な開発」などの言葉が広がり始めた頃です。それから30年、これまでに何が起こり、野生生物保全のためにこれからどうすべきなのでしょうか。
    シンポジウムでは多方面から野生生物保全の30年を振り返り、未来を展望します。

    認定NPO法人 野生生物保全論研究会 設立30周年記念
    オンラインシンポジウム 野生生物保全の30年

    お申し込みはこちら

    2022年1月10日(月・祝)13:00-15:30
    Zoomによるオンライン会議形式 無料 

    ・参加者が100名を超えた場合はYouTubeのライブストリーミングでご覧になれます。
    ・お申込みいただいた方には、後日録画を限定公開いたします

    ・ご登録いただいたメールアドレスに、ZoomのURL等のご案内を、開催日まで何回かお送りします。

    お問い合わせ先
    認定特定非営利活動法人
    野生生物保全論研究会(JWCS)
    〒180-0022
    東京都武蔵野市境1-11-19 モウトAPT102
    TEL:070-4342-5697

     

    wildanimals 30th

     

    認定特定非営利活動法人 野生生物保全論研究会(JWCS) 【1月10日】オンラインシンポジウム「野生生物保全の30年」
    https://www.jwcs.org/event/1749/
    ※詳細なプログラム等は上記リンク先よりご確認ください。

  • 【1/17締切】自治体職員向け違法な不用品回収業者対策セミナーの開催について

    環境省は自治体職員を対象に、廃家電の適切な処理方法や、違法業者による不適正処理の実態、指導・取締りに関する理解を深めていただくことを目的としたセミナーを開催します。
    ごみ処理・資源循環などに携わる自治体の職員の方のご参加をおすすめします。
    なお、本セミナーは1月24日と2月22日に同内容での開催となりますので、ぜひご都合の良い日程でご参加ください。

     


     

    環境省は、廃家電を違法に回収し不適正な処理を行う業者の実態や指導・取締りに関する理解を深めていただくため、自治体職員を対象としたセミナーを開催します。

    1.目的

     一般家庭や事業所で使用済みとなった家電製品(廃家電)については、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号。以下「廃棄物処理法」という。)に基づく取扱いを基本とした上で、特定家庭用機器再商品化法(平成10年法律第97号)や使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律(平成24年法律第57号)等に基づくリサイクルルートを整備することで、適正な処理や資源の有効利用を推進しているところです。
     一方で、廃家電を違法に回収する業者は後を絶たず、そうした業者が回収した廃家電が不法投棄される事例や、不適正にスクラップ処理され、雑品スクラップとして海外に輸出される事例や、雑品スクラップの保管場所で火災が起きた事例等が確認されており、取締りを強化していく必要があります。

    そこで、自治体職員の方を対象に、廃家電の適切な処理方法や、違法業者による不適正処理の実態、指導・取締りに関する理解を深めていただくことを目的として、本セミナーを開催することとしました。

     なお、本セミナーは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、昨年度に引き続き、オンライン方式により開催いたします。

     

    2.概要

    (1)開催日時・開催方法
    第1回:令和4年1月24日(月)13:00~17:00
    第2回:令和4年2月22日(火)13:00~17:00
    ※ 第1回、第2回とも同じプログラムです。御都合のよい日程でお申し込みください。
    ※ オンライン(ZOOMウェビナー(You Tube Liveでの視聴も可能))で開催いたします。申込み後に送られるメールに記載のURLから御参加いただけます。

    (2)対象
    自治体職員の方々(都道府県、市区町村職員の方々)

    (3)プログラム(予定)

    時間 内容
    12:4513:00 オンライン参加開始
    13:0013:05 開催挨拶(環境省)
    13:0513:25 ① 違法な廃棄物回収業者の背景と取締りの必要性について
      講師:環境省

    13:2515:00 ② 廃家電等の不適正処理事案対応の全体像
      講師:BUN環境課題研修事務所 主宰 長岡 文明氏

    15:0015:10 休憩
    15:1015:45 ③ 具体的な指導・取締りの内容について
      講師:公益財団法人産業廃棄物処理振興財団 
         不法投棄対応支援事業 専門家委員 岩城 吉英氏
    15:4517:00 ④ 演習
      講師:BUN環境課題研修事務所 主宰 長岡 文明氏

     

    3.定員

    各回次150名程度を予定
    (先着順とさせていただきます。申込締切日は、各セミナー開催の1週間前までとなります。定員超過等により御参加いただけない場合には事務局から別途御連絡いたします。)

    4.参加申込方法

     参加を御希望の方は、以下ホームページ内、「参加申込フォーム」に必要事項を御記入の上、各回次セミナー開催の1週間前までに送信してください。
    https://bit.ly/3Dt0BB9

     なお、1つの機器(パソコン、タブレット等)を用いて複数名の方がセミナーを視聴される場合、代表者1名のみお申し込みいただければ結構です。
     複数の機器を用いて視聴される場合には、同一自治体であっても、機器1台ごとに1件のお申込みをお願いいたします

     また、セミナー参加申込みの受付につきましては、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社が実施します(参加申込みフォームに記載された同社の個人情報の取扱いについて御確認の上、お申し込みください。)。

    (事務局)
    三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 
    政策研究事業本部 環境・エネルギーユニット 持続可能社会部
    担当:俵藤(ひょうどう)、加山、小林
    E-mail:
    TEL:03-6733-4955

    ※ 「参加申込みフォーム」にアクセスできない場合には事務局まで御連絡ください。
    ※ 可能な限りEmailでのお問合せをお願いいたします。
    ※ お電話でのお問合せの際、担当者が応答できなかった場合、伝言メッセージを残していただけますと幸いです。折り返し、お電話させていただきます。

    連絡先
    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-6205-4946

    fuyouhin akutoku

     

    環境省 自治体職員向け違法な不用品回収業者対策セミナーの開催について
    https://www.env.go.jp/press/110288.html

  • 【1/21締切】山都町の食と農の未来を考えるシンポジウムの開催について

    山都町は令和3年度にSDGs未来都市の選定を受けたことを記念し、『山都町の食と農の未来を考えるシンポジウム』を開催します。
    「くまもとグリーン農業推進宣言の町」を掲げ、有機農業を推進しており、今回のシンポジウムでは山都町の農産物の魅力を再発見する内容となっています。
    現地とオンライン両方で開催されますので、ぜひこの機会にご参加ください。

     


     

    山都町では令和3年度に内閣府から「2021SDGs未来都市」の選定を受け、「有機農業で持続可能なまちづくり」をテーマに、様々な取り組みを進めているところです。
     今回は、人が生きていくうえで欠かすことのできない「食」、それを支える「農」について、町民の皆様へお伝えし、本町の農産物のすばらしさを伝えるため、別添シンポジウムを開催します。
     山都町は「くまもとグリーン農業推進宣言の町」として、土づくりを基本に化学肥料や化学農薬の使用を減らし、熊本の宝である「地下水」と「土」を守り育てる農業を推進しています。山都町の食と農をみんなで考えましょう。

    日程等

    1 開催日時  令和4年1月29日(土曜日) 午後1時から午後4時
    2 開催場所  矢部保健福祉センター「千寿苑」
    3 申込方法  電話、メール、専用フォームからお申込みください。
    4 申込URL  https://logoform.jp/form/Fpx6/2022/Yamato-Symposium
    5 定  員  会場:100名 オンライン:100名
    6 申込期限  1月21日(金曜日)

    プログラム

    13:00-13:05 開会
    13:05-14:05 基調講演 東京農業大学 教授 上岡美保 氏
             テーマ『食・農・環境の未来を育む食農教育』
    14:05-14:30 事例発表 山都町地方創生アドバイザー 下田美鈴 氏
    14:30-14:40 休憩
    14:40-15:55 パネルディスカッション
                【パネラー】
                 ・有機農業協議会 会長 堀豊生 氏
                 ・株式会社やまとでしか 代表 八田祥吾 氏
                 ・山都町教育委員、やまんまの会 坂梨理恵子 氏
                 ・ゆずの木ねむの木みずたまの木経営 小坂寛 氏
                 ・山都町地方創生アドバイザー 下田美鈴 氏
    15:55-16:00 閉会

    チラシ

     山都町SDGsシンポジウムチラシ(PDF:1.01メガバイト)

    お問い合わせ

    企画政策課
    電話:0967-72-1214
    ファックス:0967-72-1080

     

    yamato food agri

     

    山都町 【SDGs未来都市選定記念『山都町の食と農の未来を考えるシンポジウム』開催(企画政策課)】
    https://www.town.kumamoto-yamato.lg.jp/kiji0037349/index.html

  • 【1/21開催】日本野鳥の会連続ウェビナー「河川のプラスチックごみの現状と、私たちにできること」

     日本野鳥の会は、海洋プラスチックの問題を多くの方に知っていただくことを目的に、年間6回の連続ウェビナーを実施しています。
    今般、河川でのプラスチックごみをテーマに第5回のウェビナーが行われます。
    過去の講演もHPより視聴できますので、ぜひ今回のウェビナーと合わせてご視聴ください。

     


     

    海鳥や海洋生物への大きな脅威となっているプラスチックごみは、どこから来るのでしょう? 川のごみを調べると、その多くが私たちの日常生活に由来していることがわかります。

    今回は、全国川ごみネットワークの伊藤浩子さんを講師に、河川のごみの現状をお話しいただくとともに、ごみが海洋に流出する前に、町なかや河川で拾う取り組みをはじめ、個人や家庭、地域コミュニティなど、さまざまなレベルでできる具体的な行動のヒントもご紹介いただきます。

    連続ウェビナー・海洋プラスチックの問題を考えよう

    第五回 河川のプラスチックごみの現状と、私たちにできること

    講師:伊藤浩子氏(全国川ごみネットワーク事務局)

    日時:2022年1月21日(金)19:00~20:10

    開催方法:オンライン会議システム形式「Zoom」を使用

    参加費:無料

    定員:300名(先着順)

    申込:こちらから事前申し込みをお願いします。

       お申し込みいただいた方に、URL等の詳細をメールにてお知らせします。

    お申し込みはこちら

    主催:(公財)日本野鳥の会

    講師プロフィール

    伊藤浩子(いとう ひろこ)

    公益財団法人日本環境協会(こどもエコクラブ全国事務局)、NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラム職員、同事務局長を務め、2017年より現職。
    環境カウンセラー。東京都環境学習リーダー。容器包装の3Rを進める全国ネットワーク運営委員。

    連続ウェビナー・海洋プラスチックの問題を考えよう について

    日本野鳥の会では、海洋プラスチックの問題を多くの方に知っていただけるよう、年間6回の連続ウェビナーを計画しております。今後のウェビナーの予定は、随時日本野鳥の会のホームページに掲載します。

    過去のウェビナーの録画のご視聴

    • 2020年度は、原田禎夫氏(大阪商業大学准教授)を講師に、ウェビナー「見直そう使い捨て。プラスチックに頼らない持続可能な社会づくり」を実施しました。
      録画の視聴はこちら
    • 2021年7月16日に実施した、第2回ウェビナー「海の生きものたちに迫る、プラスチックの脅威」(講師:高砂淳二氏)の録画を公開しました。
      録画の視聴はこちら
    • 2021年11月19日に実施した、第4回ウェビナー「プラスチックが引き起こす、海鳥と海洋生態系の危機」(講師:高田秀重氏)の録画を公開しました。
      録画の視聴はこちら

    お問合せ:
    (公財)日本野鳥の会 自然保護室
    電話:03-5436-2633 E-mail: 
    住所:〒141‐0031 東京都品川区西五反田3‐9‐23 丸和ビル

     

    yacho plagomi 05

     

    公益財団法人 日本野鳥の会
    https://www.wbsj.org/activity/conservation/law/plastic-pollution/seminar/plastic-event20220121/

  • 【1/26開催】令和3年度災害廃棄物対策推進シンポジウムの開催について

    環境省は、国、自治体、民間事業者等が災害発生時における各自の役割を再認識し、災害廃棄物対策の実効性向上を図っていくために「災害廃棄物対策推進シンポジウム」を開催します。
    環境省からの情報提供のほか、自然災害を経験した地域からもご登壇されます。
    事前予約不要のオンライン開催ですので、ぜひお気軽にご参加ください。

     


     

    環境省では、令和4年1月26日(水)に「令和3年度災害廃棄物対策推進シンポジウム」をオンライン方式で開催いたします。
    今年度は「気候危機時代の災害廃棄物対策 ~多様なリスクの想定と柔軟な現場対応~」をテーマに気候変動と将来の災害リスクに関する基調講演、豪雨災害や土砂災害発生時の災害廃棄物対策についての講演を予定しています。

    1.背景

     昨年は、2月の福島県沖を震源とする地震、7月及び8月の大雨等、多くの自然災害が発生し、日本各地に甚大な被害をもたらしました。
     災害発生時に公衆衛生の悪化を軽減させ、生活環境を保全するとともに速やかな復旧・復興を実現するためには、災害対応の関係者が連携協力し、迅速に災害廃棄物対策を実施することが重要になります。
     そのため本シンポジウムでは、国、自治体、民間事業者等が災害発生時における各自の役割を再認識し、災害廃棄物対策の実効性向上を図っていくために、過去の災害廃棄物対策の実施例等を情報発信いたします。

    2.日時

    令和4年1月26日(水)13:30~16:30

    3.視聴方法

     オンライン方式で実施し、ライブ配信を行います。視聴方法、資料等は後日、環境省災害廃棄物対策情報サイト(http://kouikishori.env.go.jp/action/d_waste_net/220126symposium.html)にて公開いたします。なお、視聴は無料、事前登録は不要です。

    4.プログラム(予定)

    1)開会挨拶 (13:30~13:35)
      環境省

    2)基調講演(13:35~14:10 
      京都大学防災研究所 暴風雨・気象環境研究分野 教授 竹見 哲也
     「地球温暖化時の風水害の激甚化によるリスクに備える」

    3)講演(14:10~14:35 
      武雄市 環境部 環境課長 原 正之
     「豪雨災害対応等、武雄市の災害廃棄物処理について」

    4)講演(14:35~15:00
      静岡県 くらし・環境部環境局 廃棄物リサイクル課 専門主査 若尾 晃一
     「静岡県の災害廃棄物対策(熱海市土砂災害対応等)について」

    【休憩 15:00~15:10

    5)講演(15:10~15:35
      一般社団法人 泥土リサイクル協会 事務局次長 西川 美穂
     「災害時に発生する廃石膏ボードの再生利用促進に向けて」

    6)講演(15:35~16:00
      環境省 近畿地方環境事務所 資源循環課長 山根 正慎
     「近畿地方環境事務所における災害廃棄物対策の取組について」

    7)講演(16:00~16:25
      館山市 総合政策部 秘書広報課長 佐野 能弘
     「令和元年台風災害における災害廃棄物処理と個別回収について」

    8)閉会挨拶(16:25~16:30
      環境省

    連絡先
    環境省環境再生・資源循環局環境再生事業担当参事官付災害廃棄物対策室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8358

     

    saigaihaikibutsu symposium

     

    環境省 令和3年度災害廃棄物対策推進シンポジウムの開催について
    https://www.env.go.jp/press/110375.html

  • 【1/6締切】大分県「エコアクション21」取得に関する説明会について

    大分県うつくし作戦推進課は、大分県の事業者を対象としたエコアクション21取得に関する説明会を開催します。
    現地開催とオンラインを組み合わせたハイブリッド形式で開催されますので、ご関心のある大分県の事業者様はぜひお気軽にお申し込みください。

     


     

    県内の事業者を対象に、エコアクション21の取得に向けた説明会を開催します。

    ■ エコアクション21とは 
     ○ 環境マネジメントシステム(※)制度の一つで、環境省がガイドラインを策定しています。
     ○ 環境への取組目標の設定及び実行、継続的な改善、そしてその結果を社会に公表する方法等
      について定めており、環境経営の推進により、すべての事業者の企業価値の向上等を支援する
      ための制度となっています。
     ○ エコアクション21ガイドラインに基づき、環境への取組を行う事業者を審査し、認証・登録
      するのがエコアクション21認証・登録制度です。

     ※ 環境マネジメントシステム・・・組織や事業者が、その運営や経営の中で自主的に環境保全に関する取組を進めるにあたり、環境に関する方針や目標を自ら設定し、これらの達成に向けて取り組んでいくための仕組みのこと。エコアクション21のほかにISO14001(国際規格)などがある。

         エコアクション21を取得しませんか? [PDFファイル/296KB]

    ■ 取得することによるメリット 
     ○ 大分県建設工事競争入札参加資格に係る主観点数項目
     ○ おおいた優良産廃処理業者評価制度の評価項目
     ○ 優良産廃処理業者認定制度の優良基準(法認定)
      ※ 認定を受けた産業廃棄物処理業者には、許可の有効期間を7年とする特例あり(通常5年)
     ○ 大分市総合評価落札方式技術評価項目(土木、建築、設備工事)

    1.対象

     大分県内に事業所があり、エコアクション21の認証を取得する意思がある事業者

    2.内容

     (1)エコアクション21の概要・申請手続について
     (2)県、市からのお知らせ

    3.日時

     令和4年1月13日(木曜日) 13時30分~14時45分

    4.場所

     大分市保健所 6階 大会議室

    5.参加料

     無料

    6.申込期限

     令和4年1月6日(木曜日)

    7.申込方法

     (1)インターネットから申し込む方法
         https://www.egov-oita.pref.oita.jp/AYLUSUj5

     (2)参加申込書から申し込む方法
        下記参加申込書にご記入のうえ、メールまたはFaxで下記の申込先あてお送りください。   
         参加申込書 [Excelファイル/73KB]    
               メール   
               Fax  097-506-1749

    8.説明会形式について

    本説明会は、集合型、オンライン型の両方に対応しています。
    オンライン型にお申し込みいただいた場合は、後日配信用のURLをお送りします。

    お問い合わせ先

    うつくし作戦推進課
    企画・温暖化対策班
    Tel:097-506-3034 Fax:097-506-1749

    ecoaction21 ohita

     

    大分県 エコアクション21取得に関する説明会について
    https://www.pref.oita.jp/soshiki/13060/2021ea21setumeikai.html

  • 【1/7締切】地方創生SDGs国際フォーラム2022開催について

    内閣府は、ポストコロナにおける地方創生SDGsの推進と『グリーン』『デジタル』を原動力とした持続可能なまちづくりの実現を目標に、第4回となる地方創生SDGs国際フォーラムを開催します。
    今回は「脱炭素」「デジタル」をキーワードに、国内外の都市における地域の活性化に資する先進的な取組を共有します。
    会場参加のほかZOOMウェビナーでの参加も受け付けていますので、ぜひご参加ください。

     


     

    4回目となる本フォーラムでは、世界的な課題かつ、次世代の成長のキーワードである「グリーン/脱炭素」と、地方を活性化し、新たな変革の波を起こす「デジタル」について、国際的な状況、目指すべき将来像、活用方法への理解を深めるとともに、国内外の都市における地域の活性化に資する先進的な取組を共有します。 その上で、本フォーラムを契機とし、「グリーン/脱炭素」「デジタル」を原動力とした地方創生の取組の加速化・裾野の拡大を目指します。

    日程

    2022年1月14日(金)10:00~16:00  国際フォーラム
               16:10~17:00  フォーラム関連イベント
    ※タイムスケジュールにつきましては、今後、変更が生じる可能性があります。

    会場

    日経ホール(東京都千代田区大手町1丁目3−7 日経ビル)

    主催

    内閣府、地方創生SDGs官民連携プラットフォーム

    開催形式

    会場参加・オンライン配信

    フォーラムへの参加方法等

      • 参加方法
        ご参加には事前登録が必要です。
        *Online registration is required to attend the international forum
    ・プログラムの詳細はこちらから

    ・ご参加はこちらから

          上記より必要事項を記⼊の上、お申し込みください。 別ウィンドウで開きます。


    • 申込締切
      2022年1月7日(金)17:00
    • 参加費
      無料

     

    local international 2022

     

     地方創生SDGs 国際フォーラム2022
    https://www.knt.co.jp/ec/2022/c_sdgs/

  • 【10/15開催】第353回RISTフォーラム熊本の地域課題を産学官で考える

    RIST(くまもと技術革新・融合研究会)は、下記の通りフォーラムを開催します。

    研究会では「地域課題シリーズ」と称して複数回にわたる月例フォーラムを展開しており、3回目は「SDGs未来都市」に選定されている熊本県小国町に焦点を当て、豊かな自然環境を活用したまちづくりについての内容が情報提供されます。

    ぜひ参加をご検討ください。

     

     


     

    第353回RISTフォーラム
    熊本の地域課題を産学官で考える

    ~小国町における持続的開発目標を学ぶ~

     

    2016年4月の熊本地震と、2020年7月の豪雨が県内に甚大な被害をもたらしたことは、熊本で生きるわたしたちにとって決して忘れることのできない歴史となりました。今年も、県外で大雨による災害が発生しており、海外を見渡しても自然災害が多発しています。したがって、これまでにも増して防災・減災対策が重要になる一方、被災後、いかに復旧・復興し、そして持続的に発展していくかもまた大きな課題と言えましょう。

    そこでRISTでは、わたしたち地域民がその中心的な役割を担う県内各自治体の取り組みを知り、分かり合い、ともに推進していく必要性を、産学官連携の立場から考える機会として、「地域課題シリーズ」と称して複数回にわたる月例フォーラムを展開することを企画し、初回は昨年11月に八代・人吉・球磨地域、2回目の前回は今年5月に南阿蘇村について実施してまいりました。

    3回目の今回は、県内自治体として最も早い2018年度に「SDGs未来都市」に選定された小国町に焦点を当て、町の木でもあるスギや、クリーンエネルギーとして期待される地熱など、同町の豊かな自然環境を活用したまちづくりについて、そのビジョンを学ぶとともに困りごとを洗い出し、産学官が連携して解決していくためのきっかけを提供できればと考えております。

    1.日    令和3年10月15日(金) 10:00~12:00

     

    2.場  所  Zoomによるオンライン開催

     

    3.主 催 等  

    主催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団
    後援 九州地方環境事務所

     

    4.内   容

    〇開 会 挨 拶                            10:00~10:05

    1)SDGs未来都市小国町の取り組みについて                                          10:05~10:35

    小国町政策課 SDGs推進係長 長谷部 公博 氏
    2018年SDGs未来都市の選定を受けた小国町のまちづくりについてご紹介します。

     

    2)あるものを活かすまちづくり-共創人材育成とSDGs-             10:35~11:25

    熊本大学熊本創生推進機構 准教授 田中 尚人 氏
    2017年10月に小国中学校の全校生徒を対象として実施した特別授業『地熱発電とまちづくり』を事例に、激甚災害が頻発し人口減少社会を迎えた地方都市や中山間地におけるまちづくりに資する共創の場、それを支える人材育成についてSDGsの観点から解説します。

     

    3)温泉旅館を支援するマイクロ発電で地域おこし                            11:25~11:55

    ふるさと熱電株式会社 代表取締役 赤石 和幸 氏
    わいた地区の方々が皆で立ち上げた『わいた発電所』や温泉旅館の新たな収益源となる『山翠バイナリ ー』の取り組みなどを紹介します。地熱発電という形で地域の財源を生み出し、温泉地という伝統への基盤を強化つつ、新たな人を惹きつけ、地域産業の育成や雇用を創出していく活動を紹介していきます。

     

    〇閉 会 

    挨 拶・閉 会                       11:55~12:00

     

    5.参加料  無料

     

    6.お申し込み 

    WEB申し込み か、メールにご氏名・会社名(ご所属・ご役職)を記入の上RIST事務局()までご連絡をお願いいたします。
     
    ■WEB申し込みからお申し込みをいただきましたら、すぐに自動返信メールにて、当日参加用のURLをお送りいたします。
    ■事務局までメールでお申込みいただいた場合は、別途事務局よりURLをお知らせいたします。
    ※ご記入いただきました個人情報は,本フォーラムの申込処理及び講師との共有、今後のRISTの催しの案内に限定して使用します。

     

     

    rist 353rd forum

    第353回RISTフォーラム熊本の地域課題を産学官で考える~小国町における持続的開発目標を学ぶ~ | RIST - くまもと技術革新・融合研究会 -
    http://www.rist.gr.jp/archives/event/3267

     

  • 【10/18から】「持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議Aichi2021」及び「SDGs AICHI EXPO 2021」の開催について

    環境省は、国土交通省等と連携し、第3回日ASEANスマートシティ・ネットワーク(ASCN)ハイレベル会合、第14回アジアEST地域フォーラム、水と災害に関するハイレベルパネル(HELP)専門家会合の3つの国際会議とテクニカルツアーを「持続可能で強靭な都市・交通に関する国際会議 Aichi 2021」として、3日間にわたり一体的に開催します。

     


     

    「第14回アジアEST地域フォーラム(主催:環境省及び国連地域開発センター(UNCRD)等)」、「第3回日ASEANスマートシティ・ネットワーク(ASCN)ハイレベル会合(主催:国土交通省)」及び「水と災害に関するハイレベルパネル(HELP)の専門家会合(主催:国土交通省等)」を「持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議 Aichi 2021」として合同で開催します。また、SDGs AICHI EXPO実行委員会が主催する「SDGs AICHI EXPO 2021」が連携して開催されます。期間は令和3年10月18日(月)から同年10月23日(土)です。

    1.持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議 Aichi 2021

    (1)第14回アジアEST注1)地域フォーラム
    日 程:令和3年10月18日(月)から20日(水)
    場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」及びオンライン
    (愛知県常滑市セントレア五丁目10番1号)
    主 催:環境省、国際連合地域開発センター(UNCRD)、国際連合アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP) 、国際連合経済社会局(UNDESA)、アジア開発銀行(ADB)
    議 長:日本国環境省
    参加者(予定):アジア各国の政府(環境・交通関係省庁等)の幹部、アジア諸国の自治体の幹部、交通と環境分野に関する学識経験者等の専門家、国際機関関係者 他
    ※注1 Environmentally Sustainable Transport:環境的に持続可能な交通

    (2)第3回日ASEANスマートシティ・ネットワーク(ASCN)ハイレベル会合
    日 程:令和3年10月18日(月)から19日(火)
    場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」及びオンライン
    主 催:国土交通省 (協力:外務省、総務省、経済産業省、環境省)
    議 長:日本国国土交通省及びブルネイ運輸通信省(ブルネイは2021年ASEAN議長国)
    参加者(予定):ASCN加盟10ヵ国26都市・ASEAN事務局、国内関係機関、地方公共団体、本邦企業、国際機関関係者 等

    (3)水と災害に関するハイレベルパネル(HELP)の専門家会合
    日 程:令和3年10月20日(水)
    場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」及びオンライン
    主 催:水と災害ハイレベルパネル(HELP)、国土交通省、政策研究大学院大学
    議 長:HELP
    参加者(予定):国土交通省、HELPメンバー・関係機関等

    (4)テクニカルツアー
    「持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議Aichi2021」のプログラムの一環として、現地参加者を対象に視察ツアーを実施。
    日 程:令和3年10月20日(水)午前中
    場 所:空港島内(水素ステーション、貨物地区充填所等)

    2.SDGs AICHI EXPO 2021

    日 程:令和3年10月22日(金)から23日(土)
    場 所:愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」
    主 催:SDGs AICHI EXPO実行委員会(会長:大村愛知県知事)
    内 容:協賛企業、出展企業/団体のブース出展
    各種ステージイベント
    ワークショップやスタンプラリー など

    3.関連リンク

    ・ 統一ポータルサイト 
        https://www.srct2021.jp

    ・ SDGs AICHI EXPO 2021 公式サイト
        https://sdgs-aichi.com/

    4.問合せ先

    【全般】
    国土交通省 総合政策局 海外プロジェクト推進課 大角、田上
    代表番号:03-5253-8111(内線25806、25824)
    直通番号:03-5253-8315 FAX:03-5253-1562

    【ESTについて】
    環境省 水・大気環境局 自動車環境対策課 福島、小島
    代表番号:03-3581-3351(内線 7568、6576 )
    直通番号:03-5521-8303 FAX:03-3593-1049

    【ASCNについて】
    国土交通省 総合政策局 国際政策課 大野、田村
    代表番号:03-5253-8111(内線25204、25224)
    直通番号:03-5253-8314 FAX:03-5253-1562

    【HELPについて】
    国土交通省 水管理・国土保全局 河川計画課国際室 嶋崎、竹内
    代表番号:03-5253-8111(内線35365、35354)
    直通番号:03-5253-8444 FAX:03-5253-1602

    【テクニカルツアーについて】
    愛知県政策企画局企画調整部企画課 企画第二グループ 唐松、奥村
    直通番号:052-954-6473

    【SDGs AICHI EXPO 2021について】
    愛知県環境局環境政策部環境政策課 企画・広報グループ 神谷、富田
    直通番号:052-954-6210

    連絡先
    環境省水・大気環境局自動車環境対策課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8303

     

    aichi sdgs

     

    環境省 「持続可能で強靭な交通・都市に関する国際会議Aichi2021」及び「SDGs AICHI EXPO 2021」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110022.html

  • 【10/19締切】第5回「食品ロス削減全国大会」の開催のお知らせ

    環境省は、農林水産省・消費者庁と連携し、例年10月に食品ロス削減全国大会を共催してきました。本年も新型コロナウィルス感染症に配慮し、10月29日と30日の二日間、オンラインと愛知県豊田市での現地開催のハイブリッド形式で実施します。
    フードロス問題について関心のある皆さまは、ぜひご検討ください。

     


     

    「食品ロス削減全国大会」については、毎年食品ロス削減の日のイベントとして、10月30日を中心に開催してきたところです。
     今年度の第5回「食品ロス削減全国大会」については、新型コロナウイルス感染症の影響を勘案しながら、令和3年10月29日(金)及び30日(土)に開催することとなりました。


    1.概要

     「食品ロス削減全国大会」については、食品ロス削減に向けた全国的な機運の醸成を図るため、毎年食品ロス削減の日(10月30日)を中心に開催してきたところです。第5回「食品ロス削減全国大会」は、10月29日(金)及び30日(土)に、愛知県豊田市及び全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会主催、消費者庁・農林水産省・環境省共催で開催します。
     なお、新型コロナウイルス感染症の感染予防対策として、会場定員を制限して開催するとともに、併せてオンライン配信を行います。詳細は、添付のチラシを御覧ください。

    2.開催日及び場所

    日時: 令和3年10月29日(金)13:30~17:00(開場13:00) (地方公共団体のみ対象)
         同 年10月30日(土)12:00~16:45(開場11:00)
    開催場所: 豊田市コンサートホール(豊田参合館10階)
         (愛知県豊田市西町1丁目200番地)
          URL:http://www.sangohkan.co.jp/about.html#access

    3.主催等

    主催: 愛知県豊田市、全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会
    共催: 消費者庁、農林水産省、環境省
    ※全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会
    「おいしい食べ物を適量で残さず食べきる運動」の趣旨に賛同する地方公共団体が参加する協議会
    (平成28年10月設立。事務局は福井県。令和3年9月14日現在、434の地方自治体が参加。)

    4.プログラム

    【10月29日(金)(地方公共団体のみ対象)】
    13:00 開場
    13:30 開会(主催者挨拶)
    13:40 関係省庁などからの話題提供(消費者庁、農林水産省、環境省)
    15:10 休憩
    15:25 事例発表
    17:00 閉会

    地方公共団体職員を対象に国の取組や各地方公共団体が取り組んでいくためのポイントの説明、
    意見交換等を行います。

    【10月30日(土)】
    11:00 開場
    12:00 オープニングイベント  パイプオルガン演奏
         徳岡めぐみ氏(豊田市コンサートホール専属オルガニスト)
    12:15 開会
         主催者挨拶(豊田市長)
         来賓祝辞(消費者庁、農林水産省、環境省、豊田市議会議長)
    12:40 食品ロス削減推進大賞表彰式
    13:40 休憩
    13:55 基調講演
         テーマ:SDGsで考える食品ロスの削減
         国谷裕子氏(FAO(国連食糧農業機関)日本担当親善大使)
    14:55 休憩
    15:10 トークセッション
         テーマ: 身近にある食品ロス削減の視点
         コーディネーター:  小林富雄氏(愛知工業大学教授)
         パネリスト(順不同):石川龍樹氏(夢農人とよた 相談役)
                    神谷好一氏(豊田市飲食業組合 組合長)
                    加藤昭夫氏(トヨタ生活協同組合 理事長)
                    崎田裕子氏(全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会 会長)
    16:40 閉会の挨拶
    16:45 閉会    
     ※食品ロス削減に関するポスター展示・団体(企業)ブース展示を10:00~16:45で開催

    <チラシ>
    「【別添】食品ロス削減全国大会チラシ」を御参照ください。

    <会場定員>
    350人 ※入場無料

    <オンライン配信>
    (1)配信日時 10月30日(土) 12:00~16:45
    (2)配信方法 YouTubeによるライブ配信
              配信URL WEB視聴申込みをした方に、別途案内

    5.申込みについて 

     参加を希望する方は、以下のURLから事前にお申し込みください。
     (9月24日(金)開始  10月19日(火)締切) ※会場観覧の参加申込みは、先着順となります。

    <ウェブサイト> イベント管理ウェブサイト(Peatix) 
    WEB視聴申込み URL:https://toyota-syokuhinrosu-sakugen-online.peatix.com/
    会場観覧申込み  URL:https://toyota-syokuhinrosu-sakugen.peatix.com/

     上記ウェブサイトからのお申し込みのほか、郵送、FAX、メールでのお申込みも可能です。別添チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入の上、以下の宛先にお送りください。

    <郵送>
      〒470-1202 愛知県豊田市渡刈町大明神39-3 豊田市環境部ごみ減量推進課 宛て

    <FAX>
      0565-71-3000

    <メール>
      

    6.ポスター展示及び団体(企業)ブース出展について

     令和3年10月30日(土)に、食品ロス削減に関するポスター展示又は団体(企業)ブース出展を希望される場合は、以下のURLから、お申し込みください。(令和3年10月6日(水)締切)

    <申込み>
      http://www.city.toyota.aichi.jp/kurashi/gomi/recycle/1025962/index.html

    7.報道関係の皆様

    取材を希望される場合は、当日、報道機関受付にお越しください。

    【問合せ先】

    愛知県豊田市 ごみ減量推進課
     担当:岸本、中野
     電話番号:0565-71-3001(直通)

    消費者庁 消費者教育推進課 食品ロス削減推進室
     担当:中根、鈴木、橋本
     電話番号:03-3507-9244(直通)

    農林水産省 新事業・食品産業部外食・食文化課 食品ロス・リサイクル対策室
     担当:岸田、野田、高野
     電話番号:03-6744-2066(直通)

    環境省 環境再生・資源循環局総務課 リサイクル推進室
     担当:小早川、前田、野村
     電話番号:03-6205-4946(直通)

    添付資料

    foodloss 05
    【別添】食品ロス削減全国大会チラシ」 [PDF 853 KB]

    連絡先
    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-6205-4946

    環境省 第5回「食品ロス削減全国大会」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110020.html

  • 【10/20開催】令和3年度第15回3R推進全国大会の開催のお知らせ

    環境省、和歌山県、3R活動推進フォーラムの共同開催による『3R推進全国大会』が10月20日(水)に開催されます。大会式典ののちの第二部では、3Rの促進を考える記念シンポジウムとパネルディスカッション等が開催されるほか、施設見学webツアーなど豊富なイベントが設定されています。
    大会式典・シンポジウムへの参加は10月15日(金)が締切ですので、どうぞお早めにお申し込みください。

     


     

    環境省、和歌山県及び3R活動推進フォーラムは、10月20日(水)に、和歌山県和歌山市のホテルアバローム紀の国を配信拠点として、「第15回3R推進全国大会」をオンラインにて開催します。3R推進全国大会は、国民・事業者・行政が一堂に会し、それぞれの取組や知見を共有・発信することにより、3Rに関する理解と取組を促進する場です。

     今年度の3R活動推進全国大会では、「プラスチック資源循環等の取組(3R+Renewable)の促進を考える!! ~海洋プラやプラスチックの分別収集等私たちが出来ることから始めよう~」をスローガンに、プラスチック資源循環の利用促進を中心に循環型社会の形成に向けた3R推進の必要性、今後の3R推進方策に関する理解を深めるため、パネルディスカッションを含めた記念シンポジウムを行います。

     併せて、循環型社会形成推進功労者や3R促進ポスターコンクール最優秀賞の発表を行います。本年度はコロナ禍の状況に配慮、オンライン形式での開催とし、幅広い関係者による3Rの取組についての各団体・企業からの発表も配信します。
    なお、式典・記念シンポジウムへの参加は、事前申込みが必要です。

    1 日時

     令和3年10月20日(水)13:00~16:30 ライブ配信

    2 場所

     オンライン開催(https://www.15th-zenkokutaikai
     <拠点基地:ホテルアバローム紀の国(和歌山県和歌山市湊通丁北2-1-2)>

    3 主催

     環境省、環境省近畿地方環境事務所、和歌山県、3R活動推進フォーラム

    4 内容

    (1)式典
    ・循環型社会形成推進功労者環境大臣表彰
    ・3R促進ポスターコンクール最優秀賞表彰

    (2)記念シンポジウム.
    ・基調講演  「高度な資源の循環利用に関する国内外の動向」
    3R活動推進フォーラム会長・中部大学副学長 経営情報学部長・教授 
    慶應義塾大学名誉教授 細田衛士氏

    ・特別講演   「プラスチック資源循環促進法が目指すもの」
    公益財団法人京都高度技術研究所 副所長
    京都大学名誉教授 酒井伸一氏

    ・パネルディスカッション 「プラスチック一括回収等今後のプラスチック対策の方向性」
    コーディネーター: NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長 崎田裕子氏
    パネリスト:環境省、和歌山県および県内事業者、関連団体

    (3)ブース展示
    ・令和3年度3R促進ポスターコンクール入賞作品コーナー
    ・和歌山県コーナー
    ・環境省近畿地方環境事務所コーナー
    ・3R推進団体連絡会コーナー
    ・3R活動推進フォーラムコーナー
    ・リデュース・リユース・リサイクル推進協議会コーナー
    ・その他和歌山県内のNPO・企業団体
    ・和歌山県内の市町村コーナー(和歌山市等)

    5 申し込み

    式典・記念シンポジウムへの参加を希望する方は、下記ホームページから10月15日(金)までにお申込みください。

    <3R活動推進フォーラムHP>
    http://3r-forum.jp/

    (参考) 和歌山県主催関連イベント
    施設見学会(Webツアー)
    ①日時 10月20日(水)10:15~Webツアースタート
    ②場所 花王エコラボミュージアム、株式会社松田商店
    ③定員 先着順300名
    ※ 施設見学会への参加は、事前申込が必要です。詳細は、上記の3R活動推進フォーラムHPを御覧ください。

    連絡先
    環境省環境再生・資源循環局総務課循環型社会推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8336

     

    3r suishin

     

    環境省 令和3年第15回3R推進全国大会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110048.html

  • 【10/22開催】「第4回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム― TCFDにおける物理的リスクへの取組に向けて」 オンライン開催のお知らせ

    環境省と国立環境研究所は共同で第4回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウムを開催します。
    今回のシンポジウムでは、活用可能な科学的知見や政府による関連する取組動向、民間事業者によるTCFDへの取組事例の発表によって、民間事業者による適応に関する取組の促進につなげることを目的としています。

     


     

    環境省及び国立環境研究所は、民間事業者による気候変動適応を推進するため、令和3年10月22日(金)に「第4回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム ― TCFDにおける物理的リスクへの取組に向けて」をオンラインで開催します。

    1.経緯

     環境省と国立環境研究所は、平成29年より毎年、民間企業による気候変動適応を促進する目的で「民間事業者による気候変動適応促進ワークショップ」を開催してきました。令和2年度からは名称を「民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム」 と改め、参加者の枠を拡大して開催しています。今回の「第4回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム ― TCFDにおける物理的リスクへの取組に向けて」では、活用可能な科学的知見や政府による関連する取組動向、そして民間事業者によるTCFDへの取組事例を通じて、民間事業者による適応に関する取組の促進につなげることを目的として開催いたします。
      

    2.背景と目的

     気候変動の影響は、自然災害、農業など、様々な分野において現れ始めており、また、今後その影響が増大することが予測されています。このような気候変動の影響を回避・軽減するために、平成30年12月に「気候変動適応法」が施行されました。国、地方公共団体、民間事業者、そして国民それぞれが気候変動への適応に取り組むことが求められています。

     民間事業者においても、例えば水害により製造工場が機能しなくなることや、台風で空港の閉鎖や道路が遮断されること、気温上昇や降水パターンの変化により農作物等の原材料の安定供給が難しくなる可能性が高まる等、様々な形で影響が起きており、事業活動への気候変動影響が無視できなくなりつつあります。

     このような状況のなか、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)など、気候変動に伴うリスク・機会を考慮した民間事業者からの情報開示の機運が高まりつつあり、これに取り組む企業も出てきています。

     そこで、本シンポジウムでは、TCFDにおける物理的リスクをテーマに、活用可能な科学的知見や政府による取組動向を紹介し、そして企業による実際の取組事例を紹介します。TCFDに関する活用可能な科学的知見を共有するとともに、事例を通じて、民間事業者によるTCFDに関する取組の促進につなげることを目指しています。

    3.日時

    令和3年10月22日(金)13:30~16:50

    4.開催方法

    オンライン(Zoomウェビナー)で開催します。

    5.主催

    環境省、国立研究開発法人国立環境研究所の共催

    6.プログラム(予定)

    【第一部 気候変動影響・適応に関する最新の科学的知見】

    開会挨拶

    講演1

    環境省 地球環境局 総務課 気候変動適応室

    (仮)「気候変動影響適応に関する取組」

    講演2

    文部科学省 研究開発局 環境エネルギー課

    調整中

    講演3

    国立環境研究所 気候変動適応センター

    「国環研が発信する気候変動適応のための科学的知見」

    質疑応答

    【第二部 TCFDに関連する国の取組動向】

    講演4

    経済産業省 産業技術環境局 環境政策課 環境経済室

    (仮)「TCFDに関する動向と経済産業省の取組」

    講演5

    国土交通省 不動産・建設経済局 不動産市場整備課

    「不動産分野 TCFD 対応ガイダンスの概要について」

    講演6

    農林水産省 大臣官房 環境バイオマス政策課 地球環境対策室

    (仮)「食料・農林水産業のTCFD手引書」

    講演7

    調整中

    質疑応答

    【第三部 民間企業によるTCFD取組事例】

    講演8

    キリンホールディングス株式会社

    「キリングループのTCFDシナリオ分析と環境戦略」

    講演9

    東日本旅客鉄道株式会社

    「JR東日本におけるTCFD提言の取組み」

    講演10

    株式会社三井住友フィナンシャルグループ

    「SMBCグループにおけるTCFD提言の取組について」

    質疑応答

    閉会挨拶

     

    7.定員・参加費

    事前申込制200名程度・無料

    8.申込方法(一般の方、マスコミ関係者共通)

    下記ウェブページにある受付フォームにてお申し込みください。

    【A-PLATシンポジウムページ】
    https://adaptation-platform.nies.go.jp/archive/conference/20211022/index.html

    申込みをいただいた方には、本シンポジウムにアクセスするためのURLを後日お送りします。

    9.お問合せ先

    国立研究開発法人 国立環境研究所 気候変動適応センター
    担当 岡・原田・篠原
    E-mail:ccca_event(末尾に@nies.go.jpをつけてください。件名は次のように記載してください。「第4回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウムに関する問合せ」)

     

    tcfd symposium 04

     

    環境省 「第4回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム― TCFDにおける物理的リスクへの取組に向けて」 オンライン開催のお知らせ
    https://www.env.go.jp/press/110049.html

  • 【10/22開催】第3回健康と環境に関する疫学調査検討会の開催について

    環境省では、日本中で10万組の子どもたちとそのご両親の参加による大規模な疫学調査「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」を2011年より実施しています。環境要因が子どもたちの成長・発達にどのような影響を与えるのかを明らかにする調査です。
    今般、エコチル調査の今後の展開について検討する「健康と環境に関する疫学調査検討会」が開催されます。
    オンライン(Youtubeライブ配信)での傍聴も可能ですので、ぜひ積極的にご参加ください。

     


     

    環境省では、子どもの健康に影響を与える化学物質等の環境要因を明らかにすることを目的として、平成22年度から約10万組の親子に御協力いただいて「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」を行っています。
    今般、小児期以降のエコチル調査の今後の展開について検討することを目的に、「健康と環境に関する疫学調査検討会-エコチル調査の今後の展開について-」を開催します。
    なお、本検討会は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止等の観点から、WEB会議システムを併用して開催し、併せてライブ配信を行います。

    1.日時

    令和3年10月22日(金)13:00-15:00

    2.開催方法

    対面方式及びWEB会議方式を併用して開催

    3.場所

    AP新橋4階 D会議室
    (住所:東京都港区新橋1-12-9 A-PLACE新橋駅前)
    https://www.tc-forum.co.jp/ap-shinbashi/access/

    4.議題(予定)

    (1)これまでの議論の整理
    (2)エコチル調査参加者、関係学術団体からのヒアリング
    (3)今後のスケジュール
    (4)その他

    5.検討会の傍聴について

    本検討会は、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、ライブ配信を行います。傍聴希望の方は、当日、以下のURLから御覧ください。

    【YouTubeライブ配信】 https://youtu.be/TCuFwS-uGDE

    6.報道関係の皆様へ

    ・ 会場での取材は会議冒頭カメラ撮りのみとします。事前申込み等は不要ですので、会場での取材希望の方は当日開始時間までに会場へお越しください。
    ・ 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、会場で取材される方は各社1名(撮影者を除く。)としてください。なお、撮影は1社につきムービー、スチール各1台まで可能です。撮影者は必要最小限の人数でお願いいたします。
    ・ 取材される方は、記者証又は社名入りの腕章を着用の上、受付にて担当者の指示に従ってください。
    ・ 新型コロナウイルス感染症感染拡大対策のため、当日は手指の消毒、手洗い、マスクの着用・咳エチケット等の感染症対策の徹底への御協力をお願いいたします。
    ・ 本会議は、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、会場での傍聴は不可とします。傍聴される方は、「5.」のYouTubeでのライブ配信を御覧ください。

    7.会議資料、議事録について

    (1)会議資料については、開催までに以下の環境省ウェブサイトに掲載します。
    http://www.env.go.jp/chemi/ceh/about/advanced/kongo/archive/index.html

    (2)議事録についても、後日、上記ウェブサイト上に公開します。

    8.会議内容についての問合せ先

    環境省大臣官房環境保健部 環境安全課環境リスク評価室 鈴木、牛崎
    TEL:03-3581-3351(内線6347、6343)
    E-mail: 

    ekigakuchosa

     

    環境省 第3回健康と環境に関する疫学調査検討会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110081.html

  • 【10/27開催】「地域循環共生圏フォーラム2021」の開催

    環境省は令和3年10月27日(水)に「地域循環共生圏フォーラム2021」をオンライン開催します。

    「地域循環共生圏づくり」の事例情報を提供する「まなび」の機会創出、参加者からの質疑など双方向の議論を行う「出会い・交流」の場づくりが行われます。

    フォーラムの分科会にて、九州地域からは熊本県、福岡県みやま市の事例紹介が予定されています。

    参加には事前のお申込みが必要です。

     

    【ご参考】

    環境省_地域循環共生圏
     https://www.env.go.jp/seisaku/list/kyoseiken/index.html

    環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-
     http://chiikijunkan.env.go.jp/

     


     

    「地域循環共生圏フォーラム2021」の開催について

     

    local sdgs forum2021

     

    環境省では、オンラインで「地域循環共生圏フォーラム2021」を、令和3年10月27日(水)に開催いたします。皆様の御参加をお待ちしております。

    1.開催趣旨

     平成30年4月に閣議決定された第五次環境基本計画において、複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏(※)」が提唱されました。

     本フォーラムでは、複数の分科会で、「地域循環共生圏づくり」において、各地域や企業等で注目されるトピックについて事例等を情報提供いただく「まなび」の機会や、参加者からの質疑など双方向の議論を行うことでの、「出会い・交流」の場づくりを行います。

     また、2020年10月の菅内閣総理大臣による2050年カーボンニュートラル宣言や20216月に策定された地域脱炭素ロードマップを受け、注目されている地域の成長に貢献するための脱炭素分野についても分科会を設けます。


     ※ 地域循環共生圏とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を

      形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されること

      を目指す考え方であり、地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指すものです。

    2.開催内容(プログラム内容は変更となる可能性がございます)

     

      (1)概要(予定)

         日 時:令和3年10月27日(水) 9:30~17:20
         場 所:オンライン開催
             ※ 参加の手順はお申し込みいただいた方に別途御案内いたします。
         主 催:環境省
         参加費:無料
         定 員:各分科会300名
          ※ 上限に達した場合、希望の分科会に参加できない場合があります。

      (2)プログラム(予定)

         ① オープニングトーク「なぜ今こそ地域循環共生圏なのか」
           阿部 裕志(株式会社風と土と 代表取締役)

         ② 各分科会等の内容
          【分科会】
           ・ 分科会①「まずはここからスタート~地域循環共生圏のはじめ方と地域プラットフォームづくり~」
            ※ 調整中

           ・分科会②「企業版ふるさと納税が気になるあなたへ!活用方法を知ろう!」
             熊本県

           ・分科会③「脱炭素は地域が命運を握る!~再エネを担う人材の拡大のために~」
             稲垣 憲治((一社)ローカルグッド創成支援機構

           ・分科会④「地域課題をビジネスで解決する!ローカルSDGsビジネスづくりの最前線
             株式会社ボーダレスジャパン

           ・分科会⑤「地域と取り組むESG金融のススメ
             栃木銀行
             環境省大臣官房環境経済課環境金融推進室

           ・分科会⑥「地域に「裨益」する木質バイオマス事業を本気で作ろう」
             加藤 鐡夫((一社)日本木質バイオマスエネルギー協会)

           ・分科会⑦「地域資源を活かした資源循環のまちづくり実践例~生ごみなどを使った発電と熱利用から液肥まで~」
             松尾 和久(福岡県みやま市)

           ・ 分科会⑧「企業と地域で持続可能なミライを作る!~TCFDから考える地域と企業の協働のあり方~(仮)
            ※ 調整中

           ・ 分科会⑨「地域でお金を循環させよう!最新事例のご紹介(仮)」
            ※ 調整中

         【関係省庁登壇】
           関係省庁による事業・事例紹介
           国交省、林野庁、金融庁ほか
           ・「出張開催!Beyondミーティング×地域循環共生圏フォーラム2021
              and Beyondカンパニー(事務局:NPO法人ETIC.)

       ※ プログラムは決定次第、下記のサイトにて順次公開いたしますので、御参照ください。

         環境省ローカルSDGsホームページ( http://chiikijunkan.env.go.jp/ )
         Facebookページ( https://www.facebook.com/LocalSDGsplatform.env/ )

      (3)申込みについて

         ① 申込方法
           申込専用フォームによりお申込みください。
           申込専用フォーム:https://chiikijunkan.jp/forum2021entry/
           ※ お申込みに関する業務については、外部事業者へ委託しています。

         ② 申込期日
           令和3年10月22日(金)17:00
           ※ 定員に達し次第、締め切らせていただきます。なお、お申し込みいただいた方には、
            別途参加の手順を御案内いたします。

          【フォーラム事務局】
             いであ株式会社:高橋・安間
             E-mail:


    添付資料

    連絡先

    環境省大臣官房環境計画課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8328
  • 【10/31締切】日本自然保護大賞2022の募集について

    日本自然保護大賞は、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進などに大きく貢献する取り組みに対し、その成果と尽力を表彰しています。2014年度に創設して以来、のべ888件の応募に対して48団体・名に授与してまいりました。SDGs持続可能な開発目標や生物文化多様性への関心や行動の高まりなどを踏まえ、より幅広いジャンルからふさわしい活動を募集し、次の時代につながる意義ある賞を目指しています。
    本年の募集が開始されましたので、自然保護等の取組を行っている団体の皆さまはぜひこの機会にご応募ください。

     


     

    nihon shizenhogo taisho

     

    日本自然保護大賞2022 募集要項

    自然保護と生物多様性保全に貢献した、
    子どもから大人までのすべての個人と団体、企業、自治体の優れた取り組みを表彰します。

    募 集 要 項

    日本自然保護大賞2022募集要項(PDF/2.05MB)


    選考ポイント

    日本自然保護大賞は、以下の活動を高く評価します。
    • 地域の自然の特性に根ざした活動
    • 継続することの価値や意義がわかる活動
    • 高い専門性に基づいた活動
    • 新しい技術やアイデア、枠組みを活かした活動
    • 多様な主体の連携や協働のある活動


    選考と公表

    2021年11月頃に書類審査および最終選考を行い、2022年1月下旬頃に授賞者を発表します。


    授賞式/シンポジウム

    受賞者をお招きし、2022年3月中旬頃に授賞式/活動発表シンポジウムを開催します。
    受賞者には賞状と記念品を贈呈します。
    受賞者は、メディアへのリリースや日本自然保護協会の会報、ウェブサイト、SNS 等で公表します。これまで受賞した活動も、多くのメディアに取り上げられ、活動の幅をさらに広げています。



    主 催

    公益財団法人 日本自然保護協会


    協 賛

    経団連自然保護協議会


    後 援

    環境省/国際自然保護連合日本委員会(IUCN-J)/国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)/
    自然保護憲章普及協議会


     

     

    応募部門

     

    [大賞] 保護実践部門

    市民、大学生、専門家、企業、行政などがそれぞれの立場と特性を活かし、具体的な自然保護の実績をあげた活動、研究


    [大賞] 教育普及部門

    自然観察をはじめ、広く自然保護を目的とした教育・普及活動


    [大賞] 子ども・学生部門

    小学生から高校生まで、子どもが主体的に取り組んだ活動、研究


    沼田眞賞(特別賞)

    自然保護に尽力された沼田眞博士の志を未来に伝えていくにふさわしい活動には、特別賞として「沼田眞賞」を授与します。沼田眞博士は、生態学者として自然保護の重要性を科学的に説き、日本自然保護協会の会長として自然を守ることの大切さを訴え、日本の自然保護を国際的な水準に高めました。

    応募フォームはこちら



    選考委員

     

    身近な自然とともにある生活やその喜びを将来にわたって受け継ぐためには、暮らしや営みの中で一人ひとりの行動が、自然保護活動につながることが大きな力となります。地域の歴史や文化の拠り所となる大切な自然を守り、恵みを受け続けるため、子どもから大人までさまざまな自然保護活動、生物多様性保全活動の取り組みを推進し、さらなる発展を目指していきましょう。

    選考委員長 亀山 章

    日本自然保護協会理事長/東京農工大学名誉教授

    吉田 正人

    日本自然保護協会専務理事/筑波大学大学院教授

    イルカ

    IUCN親善大使/シンガーソングライター/絵本作家

    神谷 有ニ

    (株)山と溪谷社 自然図書出版部部長

    谷口 雅保

    積水化学工業(株)政策調査室

    中静 透

    国立研究開発法人森林研究・整備機構理事長/森林総合研究所所長



    お問い合わせ先

    公益財団法人 日本自然保護協会 日本自然保護大賞担当
    〒104-0033 東京都中央区新川1-16-10 ミトヨビル2F

    TEL. 03-3553-4101 / FAX. 03-3553-0139

     

    nihon shizenhogo taisho

     

    日本自然保護大賞  募集要項
    https://www.nacsj.or.jp/award/entry_info.php

  • 【10/8締切】 SDGs未来都市水俣 水俣環境アカデミアシンポジウム「地域資源を活用した持続可能な地域社会づくり」開催のお知らせ

    水俣環境アカデミアは、水俣市のSDGs未来都市認定を受け、現在行われている地域資源を活用したSDGs活動の紹介や今後SDGs未来都市としてやっていくべき取組について検討するシンポジウムを開催します。
    開催地現地のほか、どなたでも閲覧可能なオンラインでもご参加いただけますので、ぜひこの機会にご参加ください。

     


     

    水俣環境アカデミアでは、令和2年7月、水俣市がSDGs未来都市に選定されたことを受け、SDGsの概要を学び、SDGs未来都市として何を行っていくことができるのかをテーマとしたシンポジウムを開催します。
     お誘いあわせの上、ぜひ御参加ください。
     参加は無料ですが、事前申込みが必要です。
     

    日時

      令和3年10月21日(木曜日) 午後1時30分~午後4時00分

    場所

     水俣環境アカデミア(水俣市南福寺6番1号 旧水俣高校跡) 
     

    定員

     現地開催 50人(水俣市民限定)
     オンライン開催 100人(誰でも参加可) 
      ※オンライン開催で使用するアプリは、Webexとなります。
      ※アカデミアが利用停止の場合は、現地参加はできません。オンライン参加のみとなります。

    基調講演

      テーマ「SDGsに基づく地域社会づくり」
     藤野 純一氏 (公益財団法人地球環境戦略研究機関 サスティナビリティ統合センター プログラムディレクター/上席研究員) 

    パネルディスカッション

     ●コーディネーター
     篠原 亮太氏(熊本県環境センター館長(熊本県立大学名誉教授)) 

      ●パネリスト
     髙岡 利治(水俣市長)          
     嶋田 誠氏(生活協同組合くまもと理事長) 
     鶴山 幸樹氏(熊本県立水俣高等学校長)   
     坂口 和憲氏(みなまた和紅茶実行委員会委員長、お茶の坂口園) 

      ●コメンテーター
     藤野 純一氏 (公益財団法人地球環境戦略研究機関 サスティナビリティ統合センター プログラムディレクター/上席研究員)  
     古賀  実(水俣環境アカデミア所長(熊本県立大学名誉教授)) 

    参加費

     無料

    募集期間 

     9月6日(月曜日)~10月8日(金曜日) 

    参加申込方法

     チラシ裏面の参加申込用紙に記入の上、メールまたはFAXでお申し込みください。
     または、必要事項を記入の上、メールまたはFAXで申し込むこともできます。

     «必要事項»
     ・氏名
     ・住所
     ・電話番号
     ・参加方法
     (1)アカデミアでの参加
     (2)アカデミアでの参加を希望するが、アカデミアが利用停止の場合はオンラインでの参加
     (3)オンラインでの参加
     ・メールアドレス

    ≪アカデミアで参加される方へ≫
    新型コロナウイルス感染症の影響等によりアカデミアが利用停止となっている場合は、現地参加はできません。
    ・当日、御自宅で検温をしてきてください。
    ・マスクを必ず着用してください。
    ・添付の   感染防止対策チェックリスト(PDF:80.7キロバイト) を提出してください。
     
    ≪オンラインで参加される方へ≫
    ・パソコン、スマートフォン、タブレット等を使い、インターネットとメールを使えるようにしておいてください。
    ・データ通信量が多くなりますので、Wi-Fiや有線LANの利用をおすすめします。

    詳しくは、 R3アカデミアシンポジウムちらし(PDF:805.7キロバイト) をご覧ください。

     

    水俣市  SDGs未来都市水俣 水俣環境アカデミアシンポジウム「地域資源を活用した持続可能な地域社会づくり」開催のお知らせ
    https://www.city.minamata.lg.jp/kiji0032441/index.html

  • 【10/8開催】「脱炭素社会の実現に資する等のための建築物等における木材の利用の促進に関する法律」 施行記念講演会・シンポジウム

    10月1日に施行される「脱炭素社会の実現に資する等のための建築物等における木材の利用の促進に関する法律」を記念して、低酸素社会実現に向けた木材の活用などについての講演会とシンポジウムが開催されます。

     


     

    10月1日に「脱炭素社会の実現に資する等のための建築物等における木材の利用の促進に関する法律」が施行されます。
    この法律は、木材の活用を通して、低炭素社会を実現するために制定されました。主な内容は「建築物の木造化の促進」、「自らの木材利用促進や行政の施策への協力などの国民の努力」、「10月を木材利用月間として制定」などになります。

    この法律の施行を記念して国民の皆様に法律の趣旨、目的、木材が開く未来の形を広く知ってもらえるよう建築家の隈研吾氏をはじめとした有識者を招待し、講演会、シンポジウムを開催します。

     

    講演会・シンポジウムは会場での視聴だけでなく、WEBでの配信を行います。

    この機会に木材利用の意義を知っていただき、
    一緒に木材利用促進を進めていきませんか。

    日時

    令和3年10月8日 14時~16時

    会場

    有楽町朝日ホール(マリオン)

    参加費

    無料

    申し込み方法

    会場参加申し込みフォーム
    http://www.jcatu.jp/symposium2021_form/

    オンライン参加申し込みフォーム
    http://www.jcatu.jp/symposium2021_form2/

    お問い合わせ先

    木材利用推進中央協議会
    03-6550-8540(平日10:00~17:30)

     

    mokuzai symposium

     

    木材利用推進中央協議会 「脱炭素社会の実現に資する等のための建築物等における木材の利用の促進に関する法律」施行記念講演会・シンポジウム
    http://www.jcatu.jp/symposium2021/

  • 【10/8開催】第6回全国温泉地サミット及び第3回チーム新・湯治全国大会の開催について

     環境省は、今回で第6回となる全国温泉地サミットを開催します。また、同時開催として第3回チーム新・湯治全国大会にて有識者による討論会およびウェブ上での交流会も実施されます。
    サミットおよび湯治全国大会はライブ配信の閲覧やZoomによる交流会への参加が可能ですので、ぜひご参加をご検討ください。

     

    【ご参考】
    チーム新・湯治について
    https://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html

     


     

    これまで温泉地の活性化等をテーマに5回の全国温泉地サミットを開催してきました。第6回目となる全国温泉地サミットを開催するとともに、第3回チーム新・湯治全国大会を開催し、「温泉地と地域の課題を解決する」をテーマに有識者により議論を行う予定です。
    なお、第3回チーム新・湯治全国大会ではWEB上で交流会を実施します。
    また、全国温泉地サミットでは、温泉の保護、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害の防止及び温泉の適正利用に関し、特に顕著な功績のあった6名及び2団体を温泉関係功労者として表彰します。
    本サミット等は、新型コロナウイルスの感染拡大の防止の観点から、一部を除きWEB会議システムにより開催し、併せてライブ配信を行います。

    1.日時 

      令和3年10月8日(金)13:0016:30(予定)

    2.開催方法

      WEB会議システムにより開催

    3.主催

      環境省

    4.プログラム(予定) 

      第1部 第6回全国温泉地サミット 13:00~14:30
       13:00~ 開会挨拶
       13:05~ 第40回温泉関係功労者表彰 表彰式
       13:10~ ディスカッション「温泉地と地域の課題を解決する」
            阿部 公和(湯野浜100年(株)取締役、(株)亀や代表取締役)
            泉  英明(有限会社 ハートビートプラン代表取締役)
            内田 彩 (東洋大学准教授)
            北橋 義明(環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室長)
            里見 喜生(いわき湯本温泉「古滝屋」当主)
            下村 彰男(國學院大學教授)
            長野 恭紘(別府市長)
            森田 創 (東急(株)交通インフラ事業部 MaaS担当課長)
                                    (敬称略・50音順)
       14:30~ 閉会挨拶

      第2部 第3回チーム新・湯治全国大会 14:45~16:30
       14:45~ 開会挨拶
       14:50~ チーム新・湯治 活動状況報告(環境省等)
       15:00~ 新・湯治 効果測定プロジェクト((公財)健康開発財団 早坂信哉所長)
       15:10~ チーム員活動事例紹介
       15:50~ 閉会挨拶
       16:00~ チーム新・湯治交流会(WEB、事前申込み者のみ。詳細は6.参照)

    5.公開に関する取扱い

      ① 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、環境省温泉地保護利用推進室公式チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は、以下のURLから御覧いただきますよう、よろしくお願いいたします。
     【環境省温泉地保護利用推進室公式YouTubeチャンネル】
      https://youtu.be/dHofiH3Fld0

      ② WEB会議システムにより開催するため、取材等の受付はいたしておりませんが、チーム新・湯治全国大会交流会への参加は可能です(参加方法は6.を参照ください)。

    6.第3回チーム新・湯治全国大会交流会について

      ビデオ会議ツール「Zoom」のブレイクアウトルーム機能を使用し、以下のテーマにて交流会を実施する予定です。御参加される方はZoomアカウントの取得をお願いします。

      <実施予定のテーマ>
       ① 温泉地での新しい事業の創出に向けて必要なこと
       ② 健康を軸とした温泉地の活性化に向けて必要なこと
       ③ 温泉地でのそぞろ歩き・街歩きに向けて必要なこと
       ④ 温泉地でのワーケーションを充実させるために必要なこと

      ■ 参加申し込みについて
       交流会への参加を御希望の方は、令和3年9月27日(月)までに以下のURLよりお申し込みください。
       申込み先: http://www.socon.co.jp/summit2021

      【上記申込みに関する問合せ先】
       全国温泉地サミット・チーム新・湯治全国大会運営事務局 
       (株)総合設備コンサルタント 三毛、澤田宛て 
       連絡先 E-mail:   TEL:03-5453-3057

     ■ 注意事項
     ・ 受講に当たっての推奨環境は「Zoom」に依存します。受講者の方のお手元のPCなどの設定や
       通信環境が受信の状況に大きく影響いたしますので、御自分の環境が対応しているか、お申込み前の確認をお勧めいたします。

     【Zoomヘルプセンター
      https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-PC-MacLinux%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82% B9%E3%83%86%E3%83%A0%E8%A6%81%E4%BB%B6
     ・ Zoomクライアントは最新版にアップデートして使用してください。
     ・ 回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があります。また、状況によっては、中断、再接続して再開する場合がありますが、予め御了承ください。
     ・ 本交流会はお申し込みいただいた方のみ参加可能です。
     ・ 録音・撮影等は固く禁じます。
     ・ 主催者が不適切と判断した場合は、管理者側で部外者の退出又はセミナーを終了する場合があります。
     ・ テーマにより参加者数が少ない場合は、当該テーマでの交流を行わない場合があります。
     ・ ブレイクアウトルームの途中移動はできません。 


    7.「チーム 新・湯治」チーム員募集について

      参加費は無料です。申込用紙に必要事項を記載の上、下記宛先までメールにて御提出ください。なお、参加規約、申込用紙、パンフレット等は下記URLを御参照ください。

     【チーム 新・湯治への参加方法】
      https://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html
     【チーム員名簿(令和3年6月30日現在)】
      https://www.env.go.jp/nature/onsen/pdf/list_210630.pdf
      申込先:
      TEL:03-3581-3351  FAX:03-3595-0029
       環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

    連絡先
    環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8280

     

    onsen summit

     

    環境省 第6回全国温泉地サミット及び第3回チーム新・湯治全国大会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109941.html

  • 【11/10締切】「令和3年度ローカルSDGsリーダー研修プログラム "migakiba(ミガキバ)" 」参加者を募集します

    環境省は、ローカルSDGs(地域循環共生圏)の実現に取り組む実践者を対象とした研修プログラム「migakiba(ミガキバ)」を開催します。
    このプログラムでは、地域資源の活用や地域でSDGsを達成するため活動するリーダーの育成を目的としています。
    全国5か所の開催地で、12週間にわたる骨太の研修ですので、我こそはというリーダーのご応募お待ちしております。

     


     

    環境省は、脱炭素社会・循環経済・分散型社会の実現を目指し、地域に持続的な好循環を生み出す一環として、地域資源を最大限活用しながらローカルSDGs(地域循環共生圏)実現に取り組むリーダーを育成する実践型研修プログラム"migakiba(ミガキバ)"を全国5か所で開催します。この度、参加者募集の開始及びオンラインによる参加説明会を開催いたします。多くの皆様の御参加をお待ちしております。

    1.目的

     環境省は、国連「持続可能な開発目標(SDGs)」や「パリ協定」といった世界の潮流や複雑化する課題を踏まえ、地域における環境・経済・社会課題の同時解決やパートナーシップ構築によるローカルSDGs(地域循環共生圏)の実現を提唱し、地域の脱炭素化を進めています。各地域が地域資源を最大限活用し、脱炭素社会・循環経済・分散型社会を実現し、地域でSDGsを達成することを目指しています。

     この実現を担う人材を育成するため、実践型研修プログラム"migakiba(ミガキバ)"を連続8回シリーズ、計12週間にわたり全国5か所で開催します。本研修によって、地域の持つ独自の環境資源や文化を域内外の視点から探索し"磨き上げ"、地域に持続的な好循環を生み出すローカルSDGsを実践する次世代リーダーを育成していきます。

    2.概要

    ●日程:令和3年11月27日(土)~令和4年3月5日(土)のうち計8回
    (参加者募集期間:令和3年10月19日(火)~同年11月10日(水))
    ●研修開催地:全国5か所
    (北海道名寄市、秋田県五城目町、茨城県大洗町、広島県呉市(大崎下島地区)及び愛媛県大洲市)
    ●研修内容:講座、視察・ディスカッション、グループワーク、研修成果発表会等
    ●募集人数:各地域 25名程度
    ●参加費:無料(ただし、現地までの交通費、宿泊費、食費等は参加者負担)
    ●開催方法:オンライン及び現地での実地視察

    詳細は別紙及びWEBサイト(https://migakiba.re-public.jp/)参照

    3.参加説明会

    参加者募集に当たり、参加者募集説明会を令和3年10月30日(土)に以下の通りオンラインで開催します。
    本プログラムの内容や5つの研修開催地【北海道名寄市、秋田県五城目町、茨城県大洗町、広島県呉市(大崎下島地区)及び愛媛県大洲市】の紹介及びプログラムディレクターと昨年度の参加者によるトークセッションを行います。

    (1)日  時:令和3年10月30日(土)18:30 - 21:00
    (2)開催方法:オンライン(ZOOM及びYouTube Liveで同時配信)
       ※ 後日YouTubeでアーカイブ動画も配信予定
    (3)プログラム(予定):

    時間

    内容

    18:30-18:40

    オープニング、趣旨説明

    18:40-18:55

    プログラム概要説明

    18:55-19:45

    各研修開催地の紹介

    19:45-20:50

    ディレクターと"migakiba(ミガキバ)"第1期生によるトークセッション

    20:50-21:00

    応募説明・質疑応答

    (4)主 催:環境省
    (5)事務局:株式会社リ・パブリック
    (6)参加費:無料
    (7)定 員:200名(要事前申込み、申込先着順)

    <参加説明会申込方法>

     令和3年10月29日(金)17:00までに、下記申込みサイトの応募フォームからお申し込みください。申込み後に送られるメール記載のURLから御参加いただけます。当日は開始5分前からアクセスできます。
    (YouTubeからも視聴可能ですが、御質問はZOOM参加の方のみ可能です。)

    申込みサイトはこちら https://migakiba2021-1030.peatix.com/ 
    (※ お申込みに関する業務については下記運営事務局が行っています。)

    4.問合せ先

    "migakiba(ミガキバ)"運営事務局 (株式会社リ・パブリック)
    ●担当:鈴木、徳田、白井
    ●メールアドレス: 
    ●TEL:03-5817-4434

    添付資料

    連絡先
    環境省大臣官房総合政策課環境教育推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8231

     

    migakiba local sdgs

     

    環境省 「令和3年度ローカルSDGsリーダー研修プログラム "migakiba(ミガキバ)" 」参加者を募集します
    https://www.env.go.jp/press/110103.html

  • 【11/11締切】「第6回エコ・ファースト シンポジウム」の開催について

    環境省は、エコ・ファースト推進協議会と共催で第6回エコ・ファーストシンポジウムをオンラインにて開催します。
    このシンポジウムでは、これから起こり得る環境課題を想定し、その地球レベルでの状況や対応策などの情報を共有することで気候変動問題を始めとするビジネスの可能性を見出し企業での事業に反映させていくことを目指します。

     


     

    令和3年11月16日(火)に「第6回エコ・ファーストシンポジウム」を、環境省とエコ・ファースト推進協議会との共催で開催するので、お知らせします。

    1.日時

    令和3年11月16日(火)13:00から16:00まで 

    2.開催

    オンライン形式

    主なプログラム

    ・主催者挨拶
    ・環境省代表者からの挨拶・講演(環境省大臣官房審議官 白石 隆夫)
    ・基調講演「気候危機と脱炭素社会」
    (東京大学名誉教授/気候非常事態宣言ネットワーク(CEN)委員長 山本 良一氏)
    ・企業発表(エコ・ファースト推進協議会加盟企業からの取組事例紹介)
    ・パネルディスカッション

     ※詳細は以下を御覧ください。
    https://ecofirst.info/

    【参加申込み(定員:先着500名)】
    令和3年11月11日(木)までに、上記ホームページにアクセスいただき、登録フォームから申込みをお願いします。
    ミーティングアプリZoomのIDを発行いたしますので、当日はZoomからアクセスし、御参加ください。

    連絡先
    環境省大臣官房総合政策課企画評価・政策プロモーション室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8326

     

    eco first 06

     

    環境省 「第6回エコ・ファースト シンポジウム」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110092.html

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