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  • 【10/31締切】日本自然保護大賞2022の募集について

    日本自然保護大賞は、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進などに大きく貢献する取り組みに対し、その成果と尽力を表彰しています。2014年度に創設して以来、のべ888件の応募に対して48団体・名に授与してまいりました。SDGs持続可能な開発目標や生物文化多様性への関心や行動の高まりなどを踏まえ、より幅広いジャンルからふさわしい活動を募集し、次の時代につながる意義ある賞を目指しています。
    本年の募集が開始されましたので、自然保護等の取組を行っている団体の皆さまはぜひこの機会にご応募ください。

     


     

    nihon shizenhogo taisho

     

    日本自然保護大賞2022 募集要項

    自然保護と生物多様性保全に貢献した、
    子どもから大人までのすべての個人と団体、企業、自治体の優れた取り組みを表彰します。

    募 集 要 項

    日本自然保護大賞2022募集要項(PDF/2.05MB)


    選考ポイント

    日本自然保護大賞は、以下の活動を高く評価します。
    • 地域の自然の特性に根ざした活動
    • 継続することの価値や意義がわかる活動
    • 高い専門性に基づいた活動
    • 新しい技術やアイデア、枠組みを活かした活動
    • 多様な主体の連携や協働のある活動


    選考と公表

    2021年11月頃に書類審査および最終選考を行い、2022年1月下旬頃に授賞者を発表します。


    授賞式/シンポジウム

    受賞者をお招きし、2022年3月中旬頃に授賞式/活動発表シンポジウムを開催します。
    受賞者には賞状と記念品を贈呈します。
    受賞者は、メディアへのリリースや日本自然保護協会の会報、ウェブサイト、SNS 等で公表します。これまで受賞した活動も、多くのメディアに取り上げられ、活動の幅をさらに広げています。



    主 催

    公益財団法人 日本自然保護協会


    協 賛

    経団連自然保護協議会


    後 援

    環境省/国際自然保護連合日本委員会(IUCN-J)/国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)/
    自然保護憲章普及協議会


     

     

    応募部門

     

    [大賞] 保護実践部門

    市民、大学生、専門家、企業、行政などがそれぞれの立場と特性を活かし、具体的な自然保護の実績をあげた活動、研究


    [大賞] 教育普及部門

    自然観察をはじめ、広く自然保護を目的とした教育・普及活動


    [大賞] 子ども・学生部門

    小学生から高校生まで、子どもが主体的に取り組んだ活動、研究


    沼田眞賞(特別賞)

    自然保護に尽力された沼田眞博士の志を未来に伝えていくにふさわしい活動には、特別賞として「沼田眞賞」を授与します。沼田眞博士は、生態学者として自然保護の重要性を科学的に説き、日本自然保護協会の会長として自然を守ることの大切さを訴え、日本の自然保護を国際的な水準に高めました。

    応募フォームはこちら



    選考委員

     

    身近な自然とともにある生活やその喜びを将来にわたって受け継ぐためには、暮らしや営みの中で一人ひとりの行動が、自然保護活動につながることが大きな力となります。地域の歴史や文化の拠り所となる大切な自然を守り、恵みを受け続けるため、子どもから大人までさまざまな自然保護活動、生物多様性保全活動の取り組みを推進し、さらなる発展を目指していきましょう。

    選考委員長 亀山 章

    日本自然保護協会理事長/東京農工大学名誉教授

    吉田 正人

    日本自然保護協会専務理事/筑波大学大学院教授

    イルカ

    IUCN親善大使/シンガーソングライター/絵本作家

    神谷 有ニ

    (株)山と溪谷社 自然図書出版部部長

    谷口 雅保

    積水化学工業(株)政策調査室

    中静 透

    国立研究開発法人森林研究・整備機構理事長/森林総合研究所所長



    お問い合わせ先

    公益財団法人 日本自然保護協会 日本自然保護大賞担当
    〒104-0033 東京都中央区新川1-16-10 ミトヨビル2F

    TEL. 03-3553-4101 / FAX. 03-3553-0139

     

    nihon shizenhogo taisho

     

    日本自然保護大賞  募集要項
    https://www.nacsj.or.jp/award/entry_info.php

  • 【10/8締切】 SDGs未来都市水俣 水俣環境アカデミアシンポジウム「地域資源を活用した持続可能な地域社会づくり」開催のお知らせ

    水俣環境アカデミアは、水俣市のSDGs未来都市認定を受け、現在行われている地域資源を活用したSDGs活動の紹介や今後SDGs未来都市としてやっていくべき取組について検討するシンポジウムを開催します。
    開催地現地のほか、どなたでも閲覧可能なオンラインでもご参加いただけますので、ぜひこの機会にご参加ください。

     


     

    水俣環境アカデミアでは、令和2年7月、水俣市がSDGs未来都市に選定されたことを受け、SDGsの概要を学び、SDGs未来都市として何を行っていくことができるのかをテーマとしたシンポジウムを開催します。
     お誘いあわせの上、ぜひ御参加ください。
     参加は無料ですが、事前申込みが必要です。
     

    日時

      令和3年10月21日(木曜日) 午後1時30分~午後4時00分

    場所

     水俣環境アカデミア(水俣市南福寺6番1号 旧水俣高校跡) 
     

    定員

     現地開催 50人(水俣市民限定)
     オンライン開催 100人(誰でも参加可) 
      ※オンライン開催で使用するアプリは、Webexとなります。
      ※アカデミアが利用停止の場合は、現地参加はできません。オンライン参加のみとなります。

    基調講演

      テーマ「SDGsに基づく地域社会づくり」
     藤野 純一氏 (公益財団法人地球環境戦略研究機関 サスティナビリティ統合センター プログラムディレクター/上席研究員) 

    パネルディスカッション

     ●コーディネーター
     篠原 亮太氏(熊本県環境センター館長(熊本県立大学名誉教授)) 

      ●パネリスト
     髙岡 利治(水俣市長)          
     嶋田 誠氏(生活協同組合くまもと理事長) 
     鶴山 幸樹氏(熊本県立水俣高等学校長)   
     坂口 和憲氏(みなまた和紅茶実行委員会委員長、お茶の坂口園) 

      ●コメンテーター
     藤野 純一氏 (公益財団法人地球環境戦略研究機関 サスティナビリティ統合センター プログラムディレクター/上席研究員)  
     古賀  実(水俣環境アカデミア所長(熊本県立大学名誉教授)) 

    参加費

     無料

    募集期間 

     9月6日(月曜日)~10月8日(金曜日) 

    参加申込方法

     チラシ裏面の参加申込用紙に記入の上、メールまたはFAXでお申し込みください。
     または、必要事項を記入の上、メールまたはFAXで申し込むこともできます。

     «必要事項»
     ・氏名
     ・住所
     ・電話番号
     ・参加方法
     (1)アカデミアでの参加
     (2)アカデミアでの参加を希望するが、アカデミアが利用停止の場合はオンラインでの参加
     (3)オンラインでの参加
     ・メールアドレス

    ≪アカデミアで参加される方へ≫
    新型コロナウイルス感染症の影響等によりアカデミアが利用停止となっている場合は、現地参加はできません。
    ・当日、御自宅で検温をしてきてください。
    ・マスクを必ず着用してください。
    ・添付の   感染防止対策チェックリスト(PDF:80.7キロバイト) を提出してください。
     
    ≪オンラインで参加される方へ≫
    ・パソコン、スマートフォン、タブレット等を使い、インターネットとメールを使えるようにしておいてください。
    ・データ通信量が多くなりますので、Wi-Fiや有線LANの利用をおすすめします。

    詳しくは、 R3アカデミアシンポジウムちらし(PDF:805.7キロバイト) をご覧ください。

     

    水俣市  SDGs未来都市水俣 水俣環境アカデミアシンポジウム「地域資源を活用した持続可能な地域社会づくり」開催のお知らせ
    https://www.city.minamata.lg.jp/kiji0032441/index.html

  • 【10/8開催】第6回全国温泉地サミット及び第3回チーム新・湯治全国大会の開催について

     環境省は、今回で第6回となる全国温泉地サミットを開催します。また、同時開催として第3回チーム新・湯治全国大会にて有識者による討論会およびウェブ上での交流会も実施されます。
    サミットおよび湯治全国大会はライブ配信の閲覧やZoomによる交流会への参加が可能ですので、ぜひご参加をご検討ください。

     

    【ご参考】
    チーム新・湯治について
    https://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html

     


     

    これまで温泉地の活性化等をテーマに5回の全国温泉地サミットを開催してきました。第6回目となる全国温泉地サミットを開催するとともに、第3回チーム新・湯治全国大会を開催し、「温泉地と地域の課題を解決する」をテーマに有識者により議論を行う予定です。
    なお、第3回チーム新・湯治全国大会ではWEB上で交流会を実施します。
    また、全国温泉地サミットでは、温泉の保護、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害の防止及び温泉の適正利用に関し、特に顕著な功績のあった6名及び2団体を温泉関係功労者として表彰します。
    本サミット等は、新型コロナウイルスの感染拡大の防止の観点から、一部を除きWEB会議システムにより開催し、併せてライブ配信を行います。

    1.日時 

      令和3年10月8日(金)13:0016:30(予定)

    2.開催方法

      WEB会議システムにより開催

    3.主催

      環境省

    4.プログラム(予定) 

      第1部 第6回全国温泉地サミット 13:00~14:30
       13:00~ 開会挨拶
       13:05~ 第40回温泉関係功労者表彰 表彰式
       13:10~ ディスカッション「温泉地と地域の課題を解決する」
            阿部 公和(湯野浜100年(株)取締役、(株)亀や代表取締役)
            泉  英明(有限会社 ハートビートプラン代表取締役)
            内田 彩 (東洋大学准教授)
            北橋 義明(環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室長)
            里見 喜生(いわき湯本温泉「古滝屋」当主)
            下村 彰男(國學院大學教授)
            長野 恭紘(別府市長)
            森田 創 (東急(株)交通インフラ事業部 MaaS担当課長)
                                    (敬称略・50音順)
       14:30~ 閉会挨拶

      第2部 第3回チーム新・湯治全国大会 14:45~16:30
       14:45~ 開会挨拶
       14:50~ チーム新・湯治 活動状況報告(環境省等)
       15:00~ 新・湯治 効果測定プロジェクト((公財)健康開発財団 早坂信哉所長)
       15:10~ チーム員活動事例紹介
       15:50~ 閉会挨拶
       16:00~ チーム新・湯治交流会(WEB、事前申込み者のみ。詳細は6.参照)

    5.公開に関する取扱い

      ① 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、環境省温泉地保護利用推進室公式チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は、以下のURLから御覧いただきますよう、よろしくお願いいたします。
     【環境省温泉地保護利用推進室公式YouTubeチャンネル】
      https://youtu.be/dHofiH3Fld0

      ② WEB会議システムにより開催するため、取材等の受付はいたしておりませんが、チーム新・湯治全国大会交流会への参加は可能です(参加方法は6.を参照ください)。

    6.第3回チーム新・湯治全国大会交流会について

      ビデオ会議ツール「Zoom」のブレイクアウトルーム機能を使用し、以下のテーマにて交流会を実施する予定です。御参加される方はZoomアカウントの取得をお願いします。

      <実施予定のテーマ>
       ① 温泉地での新しい事業の創出に向けて必要なこと
       ② 健康を軸とした温泉地の活性化に向けて必要なこと
       ③ 温泉地でのそぞろ歩き・街歩きに向けて必要なこと
       ④ 温泉地でのワーケーションを充実させるために必要なこと

      ■ 参加申し込みについて
       交流会への参加を御希望の方は、令和3年9月27日(月)までに以下のURLよりお申し込みください。
       申込み先: http://www.socon.co.jp/summit2021

      【上記申込みに関する問合せ先】
       全国温泉地サミット・チーム新・湯治全国大会運営事務局 
       (株)総合設備コンサルタント 三毛、澤田宛て 
       連絡先 E-mail:   TEL:03-5453-3057

     ■ 注意事項
     ・ 受講に当たっての推奨環境は「Zoom」に依存します。受講者の方のお手元のPCなどの設定や
       通信環境が受信の状況に大きく影響いたしますので、御自分の環境が対応しているか、お申込み前の確認をお勧めいたします。

     【Zoomヘルプセンター
      https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-PC-MacLinux%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82% B9%E3%83%86%E3%83%A0%E8%A6%81%E4%BB%B6
     ・ Zoomクライアントは最新版にアップデートして使用してください。
     ・ 回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があります。また、状況によっては、中断、再接続して再開する場合がありますが、予め御了承ください。
     ・ 本交流会はお申し込みいただいた方のみ参加可能です。
     ・ 録音・撮影等は固く禁じます。
     ・ 主催者が不適切と判断した場合は、管理者側で部外者の退出又はセミナーを終了する場合があります。
     ・ テーマにより参加者数が少ない場合は、当該テーマでの交流を行わない場合があります。
     ・ ブレイクアウトルームの途中移動はできません。 


    7.「チーム 新・湯治」チーム員募集について

      参加費は無料です。申込用紙に必要事項を記載の上、下記宛先までメールにて御提出ください。なお、参加規約、申込用紙、パンフレット等は下記URLを御参照ください。

     【チーム 新・湯治への参加方法】
      https://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html
     【チーム員名簿(令和3年6月30日現在)】
      https://www.env.go.jp/nature/onsen/pdf/list_210630.pdf
      申込先:
      TEL:03-3581-3351  FAX:03-3595-0029
       環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

    連絡先
    環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8280

     

    onsen summit

     

    環境省 第6回全国温泉地サミット及び第3回チーム新・湯治全国大会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109941.html

  • 【2/19開催】令和2年度一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた廃棄物エネルギー利活用等に関する説明会の開催

    環境省は、市町村の廃棄物エネルギー利活用に関連する担当者、関連する民間事業者等に対し、廃棄物エネルギー利活用の普及促進図る説明会を開催します。

    廃棄物エネルギー利活用計画策定指針を中心に、環境省各種マニュアル、各地域の先進的な取組事例などが紹介されます。

    九州地域からは、佐賀市と八代市の取り組みが紹介されます。

    対面、オンライン参加ともに、2月16日(火)までのお申込みが必要です。

     

    【ご参考】

    環境省_一般廃棄物処理の低炭素化に向けた各種マニュアル等
    http://www.env.go.jp/recycle/waste/lc_manual/index.html

     

     


     

    令和2年度一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた廃棄物エネルギー利活用等に関する説明会の開催について

     平成31年4月に環境省が発出した廃棄物エネルギー利活用計画策定指針に示しておりますように、廃棄物の持つエネルギー源としての価値を最大限に活かし、ごみ処理を通した地域への多様な価値の創出を実現していくためには、施設整備等のできるだけ早い段階から、様々な関係者が連携して、地域における廃棄物エネルギーの利活用に関する計画を策定することが必要です。
     環境省では、市町村の廃棄物エネルギー利活用に関連する担当者(廃棄物管理、温暖化対策、エネルギー、まちづくり政策など)や関連する民間事業者等に対して、今後更に廃棄物エネルギー利活用の普及促進を図ることとしており、本説明会において、廃棄物エネルギー利活用計画策定指針を中心に、一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた環境省各種マニュアル等についての内容や、廃棄物エネルギーの利活用に係る各地域の先進的な取組事例などを紹介します。
     市町村の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる関係者の方々等の御参加をお待ちしております。

  • 【2/19開催】令和2年度一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた廃棄物エネルギー利活用等に関する説明会の開催

    環境省は、市町村の廃棄物エネルギー利活用に関連する担当者、関連する民間事業者等に対し、廃棄物エネルギー利活用の普及促進図る説明会を開催します。

    廃棄物エネルギー利活用計画策定指針を中心に、環境省各種マニュアル、各地域の先進的な取組事例などが紹介されます。

    九州地域からは、佐賀市と八代市の取り組みが紹介されます。

    対面、オンライン参加ともに、2月16日(火)までのお申込みが必要です。

     

    【ご参考】

    環境省_一般廃棄物処理の低炭素化に向けた各種マニュアル等
    http://www.env.go.jp/recycle/waste/lc_manual/index.html

     

     


     

    令和2年度一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた廃棄物エネルギー利活用等に関する説明会の開催について

     平成31年4月に環境省が発出した廃棄物エネルギー利活用計画策定指針に示しておりますように、廃棄物の持つエネルギー源としての価値を最大限に活かし、ごみ処理を通した地域への多様な価値の創出を実現していくためには、施設整備等のできるだけ早い段階から、様々な関係者が連携して、地域における廃棄物エネルギーの利活用に関する計画を策定することが必要です。
     環境省では、市町村の廃棄物エネルギー利活用に関連する担当者(廃棄物管理、温暖化対策、エネルギー、まちづくり政策など)や関連する民間事業者等に対して、今後更に廃棄物エネルギー利活用の普及促進を図ることとしており、本説明会において、廃棄物エネルギー利活用計画策定指針を中心に、一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた環境省各種マニュアル等についての内容や、廃棄物エネルギーの利活用に係る各地域の先進的な取組事例などを紹介します。
     市町村の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる関係者の方々等の御参加をお待ちしております。

    1.日時


      令和3年2月19日(金) 13:00~17:25(12:30より受付開始)

    2.会場


      航空会館7階大ホール(東京都港区新橋1-18-1)

      オンライン同時配信(YouTube)

    3.定員


      会場参加70名 、オンライン参加300名

      ※事前申込み制。会場参加者、オンライン参加者ともに2月16日(火)までにお申込み下さい。

    4.参加費


      無料

    5.参加申込み方法


      別紙申込書を一般財団法人日本環境衛生センターへFAX又はE-mailにてお送りください。
      FAX:044-288-5217  E-mail:
      ※申込み多数の場合は、自治体関係者を優先するとともに、参加者を調整させていただく場合があります。

     現地参加者への参加証は、申込期限以降に個別にメールでお送りいたしますので、当日会場へお持ちください。オンライン参加者への視聴に必要なURL等につきましても、申込期限以降に個別にメールでお送りいたします。

    ※取材希望の方も同様にお申込みください。なお、申込みの際に取材希望である旨を記載いただくようおねがいいたします。

    6.プログラム


      13:00 開会挨拶

      13:05 国の廃棄物行政の動向について
          環境省廃棄物適正処理推進課

      13:30 一般廃棄物処理の脱炭素・省CO2化に向けた廃棄物エネルギーの利活用に係る推進の意義等について
          早稲田大学理工学術院大学院 環境・エネルギー研究科 教授 小野田弘士 氏

      13:55 廃棄物エネルギー利活用計画策定指針を中心とした一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた各種マニュアル等について     
          (一財)日本環境衛生センター



      14:30 休憩

      14:40 事例紹介

          久慈市
         「地域漁業への廃棄物エネルギー供給の取組」

          佐賀市
         「佐賀市における廃棄物エネルギー等利活用の取組」

          豊島区
         「清掃工場燃焼熱の利用実現可能性調査」

          ふじみ衛生組合
         「廃棄物エネルギーを防災拠点へ~地域に新たな価値を創出するふじみ衛生組合の取組~」

          武蔵野市
         「市街地立地の特性を活かした廃棄物エネルギーの面的利用推進
           ~地域の強靱化に資する地域エネルギー供給拠点としての脱炭素化の取組~」

          八代市
         「八代市における水産物種苗供給施設への廃棄物エネルギーの供給事例」

      17:10 質疑応答

      17:20 閉会挨拶

    7.問合せ先


      環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課

      〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2

      E-mail 

      TEL 03-3581-3351(内線6803)

    添付資料

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-9273

     

     r2 haikibutsu energy seminar

    環境省_令和2年度一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた廃棄物エネルギー利活用等に関する説明会の開催について
    http://www.env.go.jp/press/109041.html

     

  • 【2/19開催】環境省 チーム新・湯治セミナーin福島の開催

    環境省では、「チーム 新・湯治」の活動の一環として、「チーム新・湯治セミナーin福島~環境変化を乗り越える、特徴ある温泉地づくりへの歩み~」を福島県福島市より、オンラインで配信します。

    対象は、「チーム 新・湯治」チーム員のほか、チームへの参加を検討している団体となっています。

    九州、沖縄地域にて、現代のライフスタイルに合った温泉地滞在に関心のある方は、ぜひご参加ください。

     2月16日(火)12時までのお申し込みが必要です。

     

    【ご参考】チーム 新・湯治について
    https://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html

     


     

    チーム新・湯治セミナーin福島の開催について

    環境省では、現代のライフスタイルにあった温泉地での滞在方法を「新・湯治」と位置づけ、この趣旨に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。チーム員間の情報交換等を通じ、自治体、団体、企業など、多種多様な連携が生まれ、温泉地において新しい取組が展開されることを期待しています。
    今般、チーム活動の一環として、「チーム新・湯治セミナーin福島~環境変化を乗り越える、特徴ある温泉地づくりへの歩み~」を福島県福島市より、オンラインで配信いたします。

    1.背景・目的

    平成29年7月に自然等の地域資源を活かした温泉地の活性化に関する有識者会議において、現代のライフスタイルにあった温泉地での過ごし方が「新・湯治」として提案されました(「新・湯治の推進 -温泉地の活性化に向けて」http://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/index.html)。「新・湯治」は、温泉入浴に加え、周辺の歴史・文化、食などを活かした多様なプログラムを楽しみ、また、地域の人々とのふれあい等を通じて、温泉地で心身ともにリフレッシュすることと、温泉地を多くの人が訪れることで、温泉地のにぎわいを生み出していくことを目指しています。

    環境省では「新・湯治」の推進の一環として、この趣旨に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化し、チーム員間の情報共有、意見交換を通じて温泉地でのこれまでになかった新しい取組の展開を促しています。

    本セミナーは、チームの活動の一つであり、今回は福島県福島市において「チーム新・湯治セミナーin福島 ~環境変化を乗り越える、特徴ある温泉地づくりの歩み~」をテーマに開催いたします。

    2.主催

    環境省

    3.日時

    令和3年2月19日(金)13:30~16:45

    4.開催形式

    オンライン配信

    5.対象者

    (1)「チーム 新・湯治」チーム員(構成員含む)

    (2)「チーム 新・湯治」への参加を検討している団体

    6.開催概要

    (1)開会挨拶

    (2)セミナーの趣旨説明、講師紹介

    (3)温泉地活性化に向けた環境省の取組〜新・湯治の推進〜

    (4)土湯温泉における特徴ある温泉地づくりの動き〜福島市内の温泉地を代表して

    講師:NPO法人土湯温泉観光協会 会長 加藤貴之氏

    (5)下呂温泉における環境変化に向き合う温泉地づくりと、下呂市内の温泉・地域との連携

    講師:一般社団法人下呂温泉観光協会/下呂市エコツーリズム推進協議会 会長 瀧康洋氏

    (6)山代、山中、片山津 趣の異なる3つの温泉地を有する加賀市の取り組み

    講師:一般社団法人加賀市観光交流機構 地域ブランディング・アドバイザー 志田朝美氏

    (7)意見交換

    講師他、飯坂温泉観光協会 会長 畠隆章氏、高湯温泉観光協会 会長 遠藤淳一氏御登壇

    (8)閉会挨拶

    7.申込方法

    以下のURLに掲載されている参加フォームより2月16日(火)12時までにお申し込みください。人数に達し次第、締め切らせていただきます。

    https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=mjsf-sfpcn-a2a6c02e155a2638ef2b2bfa8e8e4935

    *取材希望の方も、上記URLを参照の上、お申し込みください。

    *本セミナーは公開で実施します。

    8.問合せ先

    <本件受託者(事務局)>

    公益財団法人日本交通公社 チーム新・湯治係(担当:後藤・安谷)

    TEL:03-5770-8440  FAX:03-5770-8359  E-mail:

    9.「チーム 新・湯治」チーム員募集について

    参加費は無料です。申込用紙に必要事項を記載の上、原則として下記宛先までメールにて御提出ください。なお、参加規約、申込用紙、パンフレット等は下記URLを御参照ください。

    チーム 新・湯治への参加方法

    http://www.env.go.jp/nature/onsen/spa/spa_team.html

    チーム員名簿(令和2年12月28日現在)

    http://www.env.go.jp/nature/onsen/pdf/list_201228.pdf

    申込先: TEL:03-3581-3351

    連絡先

    環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8280

     

     

    moe new toji fukushima

    環境省_チーム新・湯治セミナーin福島の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109034.html

     

  • 【2/20開催】2020年度第7回減災教育フォーラム~被災地の教訓から学ぶ~

    公益社団法人日本ユネスコ協会連盟は、災害での教育現場の経験や、教訓を踏まえた教育実践事例の紹介など、減災教育に関するフォーラムをオンライン開催します。

    プログラムの分科会中では、九州地域から大牟田市立みなと小学校、南阿蘇村立南阿蘇中学校から、実践事例の発表が行われます。

    2月9日(火)までのお申込みが必要です。

     

    ※下記プログラムWebサイトから「NEWS」項目にて申込書が保存できます。

    アクサ生命×日本ユネスコ協会連盟の減災・防災プログラム
    https://www.unesco.or.jp/gensai/

     

     


     

     

    2020年度第7回減災教育フォーラム~被災地の教訓から学ぶ~
    参加者募集

     

    ■日時
    2021年2月20日(土)10:00~16:30

    ■開催方法
     ZOOM、YouTubeライブによるンライン開催・配信

    ■対象者
     本プログラムの過去の助成校の先生、今年度の助成校の先生、
     一般校の先生など、減災教育にご関心のある小中高の先生方

    ■定員50名
     先着順 定員になり次第締め切ります

    ■申込方法
     参加申込書に記入いただき、メールにてお申し込みください。

     メール送付先:

    ■申込締切
     2021年2月9日(火)必着

     

    【プログラム】

    ※プログラム内容、スケジュールは変更となる場合がございます。

    10:00開会

     

    10:15プログラム①講義:「東日本大震災の被災地の映像から学ぶ減災教育」

    講師:上田和孝先生(新潟大学工学部・工学力教育センター准教授、認定特定非営利活動法人SEEDSAsiaアドバイザー)

     

    11:10プログラム②「震災遺構被災校舎)から学ぶ」

    オンライン中継:気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館(気仙沼向洋高校旧校舎)

     

    ・トークセッション


    ファシリテーター:及川幸彦先生
    (東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育センター主幹研究員、
    日本ユネスコ協会連盟理事、認定特定非営利活動法人、SEEDSAsia理事、ESD円卓会議議長)

    ゲストスピーカー:佐藤克美様気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館館長

    モデレーター:嵩倉美帆様(東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育センター特任研究員)

    ・VR映像を使用した震災遺構(気仙沼向洋高等学校旧校舎)の案内

     

    13:30プログラム③「東日本大震災の被災地の防災・減災教育から学ぶ」

    オンライン中継:気仙沼市立鹿折(ししおり)中学校(2011年東日本大震災の被災地の学校)

    ・気仙沼市立鹿折中学校校長先生と防災担当先生による講話
    ・気仙沼市立鹿折中学校の生徒による減災教育実践発表

     

    14:45プログラム④分科会「全国各地の被災地から学ぶ~災害教訓を踏まえた減災教育実践事例をもとに」

    実践事例発表とグループディスカッション(テーマ:「未災地に被災地の減災教育の経験をどういかすか」

    ・分科会①(小学校):代表発表校 大牟田市立みなと小学校(2019年7月豪雨の被災地の学校)
    ・分科会②(中学校):代表発表校 南阿蘇村立南阿蘇中学校(2016年熊本地震の被災地の学校)
    ・分科会③(高等学校):代表発表校 神戸大学附属中等教育学校(1995年阪神・淡路大震災の被災地の学校)

     

    全体会:分科会終了後、全体会において各分科会よりディスカッションのまとめを発表

     

    16:00プログラム⑤「全体総括」講師:及川幸彦先生

     

    16:30閉会

     

     

    本フォーラムでは、各地の災害での教育現場の経験や、災害の教訓を踏まえた減災教育の実践事例の紹介などを通して、学校でどのように減災教育に取り組むべきかについてお伝えします。

     

    ■参加費:無料

    ■事前予約制
    お申込みいただいた方に、後日参加URLをお送りいたします。
    ※本プログラム過去助成校の先生方はZOOMでの参加、一般校の先生方はYouTubeライブでの視聴での参加になります。

    ■主催:公益社団法人日本ユネスコ協会連盟

    ■協力:アクサ生命保険株式会社

    ■プログラム・コーディネーター講師:及川幸彦先生(東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育センター主幹研究員、日本ユネスコ協会連盟
    理事、認定特定非営利活動法人SEEDSAsia理事、ESD円卓会議議長)

    ■講師:上田和孝先生(新潟大学工学部・工学力教育センター准教授、認定特定非営利活動法人SEEDSAsiaアドバイザー)

    ■実施協力認定特定非営利活動法人SEEDSAsia、気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館
     気仙沼市教育委員会、気仙沼市立鹿折中学校、大牟田市立みなと小学校、南阿蘇村立南阿蘇中学校、神戸大学附属中等教育学校、

    ■後援:文部科学省

    【お問い合わせ先】
    公益社団法人日本ユネスコ協会連盟企画部減災教育係
    TEL03-5424-1121 MAIL:

    本プログラムサイト:
    https://www.unesco.or.jp/gensai/

     

    axa unesco gensai forum

  • 【2/22開催】環境省「環境デュー・ディリジェンス普及セミナー」の開催

    環境省は、企業の環境デュー・ディリジェンス(土壌汚染等の環境側面に関する現状認識調査)への取組を支援するため、オンラインセミナーを開催します。

    Zoom Webinarによるオンライン配信にて、調査報告とパネルディスカッションが行われます。

    2月17日(水)までのお申込が必要です。

     

    【ご参考】

    環境省_環境デュー・ディリジェンスに関する手引書の公表について
    https://www.env.go.jp/press/108293.html

     


     

    「環境デュー・ディリジェンス普及セミナー」の開催について

    環境省では、令和2年8月に「バリューチェーンにおける環境デュー・ディリジェンス入門~OECDガイダンスを参考に~」を公表しました。企業の環境デュー・ディリジェンスへの取組を支援するため、環境デュー・ディリジェンスについてのオンラインセミナーを開催します。

    1.開催趣旨

    環境省では、昨年8月に「バリューチェーンにおける環境デュー・ディリジェンス入門 ~OECDガイダンスを参考に~」を公表しました。これは、「責任ある企業行動のためのOECDデュー・ディリジェンス・ガイダンス」を参考に、我が国の幅広い事業者が環境デュー・ディリジェンスの入門書として活用していただけるよう、とりまとめたものです。

    本セミナーでは、同入門書に加えて、関連する海外政策の最新動向や昨年10月に環境省が実施した環境デュー・ディリジェンスに関するアンケート調査の結果をご紹介します。さらに、投資家からの視点を交えつつ、環境デュー・ディリジェンスに取り組む企業から実例を共有いただくことにより、我が国の企業による環境デュー・ディリジェンスへの取組を促すことを目的に開催します。

    2.開催概要

    • 日時:令和3年2月22日 (月)13:00から14:45(予定)

    • 開催方法:オンライン(Zoom Webinarによるオンライン配信)

    • プログラム(予定) ※プログラムの内容・登壇者は都合により変更となる場合がございます。

      【調査報告】 

      「環境デュー・ディリジェンスに関する海外政策動向と日本企業の取組実態」

      三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

      【パネルディスカッション】 

      「日本企業における環境デュー・ディリジェンス実践のポイントとは」

      モデレーター:

      ・一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン 理事 後藤 敏彦氏

      (令和元年度「環境デュー・ディリジェンスに関する検討会」委員長) 

      パネリスト(五十音順):

      ・アセットマネジメントOne株式会社 運用本部 責任投資グループ

      エグゼクティブESGアナリスト 櫻本 惠氏

      ・住友化学株式会社 サステナビリティ推進部 主席部員 高崎 良久氏

      ・積水ハウス株式会社 ESG経営推進本部 環境推進部 部長 佐々木 正顕氏


    3.応募方法

    下記の応募フォームより、2月17日(水)までにお申込みください

    https://tkp-jp.zoom.us/webinar/register/WN_XwOTUFPPR4aX6hXM3WaOYA


    4.問合せ先

    三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

    サステナブルビジネス戦略センター

    担当:正垣、奥野

    E-mail:

    Tel:03-6733-4957(祝日を除く月~金の9:30~17:30)

    5.関連ページ

    「バリューチェーンにおける環境デュー・ディリジェンス入門 ~OECDガイダンスを参考に~」

    http://www.env.go.jp/policy/j-hiroba/post_38.html.

    連絡先

    環境省大臣官房環境経済課
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8229

     

    environmental duediligence seminar

    環境省_「環境デュー・ディリジェンス普及セミナー」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109002.html

     

  • 【2/24開催】環境省「既存インフラを活⽤した再エネ導⼊促進セミナー」の開催

    環境省は、既存砂防堰堤や既存ダムを新たな視点で捉え、水力発電のより一層の普及促進を目的として「既存インフラを活用した再エネ導入促進セミナー ~地域における水力発電の取組の推進~」を開催します。

    実施はZoomWebinerによるオンライン開催となり、令和3年2月18日までのお申込みが必要です。

     


    「既存インフラを活⽤した再エネ導⼊促進セミナー」の開催について

    環境省は、このたび令和3年2月24日(水)に、「既存インフラを活用した再エネ導入促進セミナー ~地域における水力発電の取組の推進~」を開催します。

     

  • 【2/24開催】環境省「既存インフラを活⽤した再エネ導⼊促進セミナー」の開催

    環境省は、既存砂防堰堤や既存ダムを新たな視点で捉え、水力発電のより一層の普及促進を目的として「既存インフラを活用した再エネ導入促進セミナー ~地域における水力発電の取組の推進~」を開催します。

    実施はZoomWebinerによるオンライン開催となり、令和3年2月18日までのお申込みが必要です。

     


    「既存インフラを活⽤した再エネ導⼊促進セミナー」の開催について

    環境省は、このたび令和3年2月24日(水)に、「既存インフラを活用した再エネ導入促進セミナー ~地域における水力発電の取組の推進~」を開催します。

    1.目的

    温室効果ガス排出量の削減目標を達成するためには再生可能エネルギーの更なる普及拡大が不可欠です。そのため、これまで利用されてこなかった再生可能エネルギーについても、有効に活用する必要が生じています。

    水力発電は再生可能エネルギーの中でも安定的な電力供給を長期にわたって行うことができる重要な電源として期待されています。また、今後の再生可能エネルギー大量導入に向けた系統制約や調整力の観点から、水力発電を柔軟性資源と捉えることで、より効果的な活用が期待されるところです。

    本セミナーは、既存砂防堰堤や既存ダムを新たな視点で捉え、水力発電のより一層の普及促進を目的として開催します。

    2.開催概要

    日 時 :令和3年2月24日 水曜日 13:00~16:40

    開催方法:オンライン開催(Zoom Webinarによる)  

    参加費 :無料(要事前登録)

    対 象 :主として既存ダムや砂防堰堤における水力発電事業を実施する、又は関心のある自治体、民間企業を予定しています。

    定 員 :500名(先着500名で締め切りとさせていただきます。)

    3.プログラム(予定)

    13:00-13:05 開会挨拶:環境省大臣官房総合政策課 環境研究技術室

    13:05-13:35 基調講演

    講演1:「再エネ大量導入時代における水力発電への期待」

    京都大学大学院 経済学研究科 特任教授 安田 陽

    13:35-14:15 環境省業務の紹介

    講演2:「既存インフラを活用した再エネ業務成果の概要」

    パシフィックコンサルタンツ(株)

    14:15-16:15 水力発電導入事例等の紹介

    講演3:「栃木県発!ダムESCO事業~民間活力を活用した既存ダムの管理用水力発電・省エネ化~」

    栃木県県土整備部 砂防水資源課 主査 穐野 達也

    講演4:「地域の「資源」と「資産」既存インフラの有効活用」

    (株)リバー・ヴィレッジ 代表 村川 友美

    講演5:「長野県企業局の自然エネルギー普及に向けた取組及び水力発電所の紹介について」

      長野県 公営企業管理者 小林 透

    講演6:「地域における小水力発電導入のための課題と解決の方向性」

    NPO法人水力開発研究所 代表理事 井上 素行

    16:15-16:35 助成制度・支援策の紹介

    講演7:「環境省による助成制度・支援策の紹介」

    環境省大臣官房総合政策課 環境研究技術室

    16:35-16:40 閉会:事務局 パシフィックコンサルタンツ(株)

    4.参加申込み

    本セミナーへの参加を御希望の方は、下記のリンク先の案内に従ってお申込みください。登録いただいたメールアドレスへZoomの招待URLが送信されます。参加者は先着500名とさせていただきます。【2月18日締め切り】

     https://zoom.us/webinar/register/WN_x7LQALn5Ru-39iy7CdkTSw

    5.問合せ先

    セミナー事務局: パシフィックコンサルタンツ株式会社 環境・エネルギー部

    担当:友永、中島、高木、松本

    住所:〒101-8462 東京都千代田区神田錦町三丁目22番地

    TEL:03-6777-4591  FAX:03-3296-0527

    メール:

    6.個人情報の取扱い

    本セミナーへの参加受付は、環境省が業務を委託したパシフィックコンサルタンツ株式会社が担当しております。お申込みによって得られた個人情報は厳重に管理し、本セミナー運営における業務の目的のみに利用し、法令等に基づく場合を除き、第三者への提供はいたしません。利用目的終了後、適切な方法で廃棄いたします。

    連絡先

    環境省大臣官房総合政策課環境研究技術室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8239

     

    kizon infra re seminar

    環境省_「既存インフラを活⽤した再エネ導⼊促進セミナー」の開催について
    http://www.env.go.jp/press/109036.html

     

     

  • 【2/24開催】第2回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」表彰式開催

    令和3年2月24日、環境省が創設した第2回「ESGファイナンス・アワード」が開催、各部門の受賞者を表彰するに受賞者の発表及び表彰式が行われます。※受賞者は当日発表

    会場のほか、オンライン視聴の参加も募集されており、視聴を希望する場合は、2月19日(金)までのお申し込みが必要です。

     


     

    第2回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」表彰式開催について

     環境省では、令和元年10月4日にESG金融の普及・拡大に向けた「ESGファイナンス・アワード」を創設いたしました。ESGファイナンス・アワードは、ESG金融に積極的に取り組む金融機関、諸団体や環境サステナブル経営に取り組む企業を評価・表彰し、その内容をESG金融や環境サステナブル経営に取り組む多くの関係者と共有することを目的としており、今回第2回の開催となります。
     この度、御応募いただいた申請書をもとに、ESGファイナンス・アワード・ジャパン選定委員会による審査を行い、各部門の受賞者を決定しましたので、令和3年2月24日に受賞者の発表及び表彰式を行います。


    1.日時


     令和3年2月24日(水)14:00~16:30(予定)(開場13:00)

    2.開催方法と会場


     新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、オンライン開催とさせていただき、以下の会場から配信をさせていただきます。

     表彰式では、受賞者への表彰状の授与、金賞受賞企業のスピーチ、審査委員の講評を予定しております。

     品川インターシティ ホール棟 1階 ホール(東京都港区港南2-15-4)

     アクセス: http://sic-hall.com/access/

     ‐JR「品川」駅港南口より徒歩5分

    3.受賞者


     当日発表とさせていただきます。

    4.表彰式の取材について


     会場での表彰式の取材を希望する報道関係者の方は、2月19日(金)までに、以下の申込フォームを通じてお申し込みください。

     申込URL:https://www.e-toroku.jp/ticket/user/form/index?form_id=esgawardpress

    5.表彰式のオンライン視聴について


     表彰式の視聴を希望する場合は、2月19日(金)までに、以下の申込フォームを通じてお申込ください。

     事務局よりオンライン視聴用URLをお送りさせていただきます。

     申込URL:https://www.e-toroku.jp/ticket/user/form/index?form_id=esgaward

     ※定員は200名程度を予定しております。先着順で定員に達し次第、受付終了とさせていただきます。

    6.問合せ先

     株式会社野村総合研究所 金融コンサルティング部内
     ESGファイナンス・アワード・ジャパン事務局 担当:市原・中島
     E-mail: / Tel:03-5877-7357

     

    連絡先

    環境省大臣官房環境経済課
    代  表  03-3581-3351
    直  通  03-5521-8240

     

    moe esg finance award

    環境省_第2回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」表彰式開催について
    https://www.env.go.jp/press/109094.html

     

  • 【2/27開催】GEOC 森里川海トークセッション「自給自足×コミュニティで考えるサステナブルな住み方」

    GEOC(地球環境パートナーシッププラザ)は、環境省の「つなげよう、支えよう森里川海プロジェクト」の一環として、トークセッションを年7回開催しています。

    セッションの第5回として、2/27(土)「これからの住み方」を考えるオンラインイベントが開催されます。

    現在、参加者が募集されています。※ZOOM&Youtubeにて参加可能

     

    【ご参考】

    環境省_つなげよう、支えよう 森里川海プロジェクト
    https://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/

    【Facebookイベントページ】

    https://www.facebook.com/events/1332704247128332/

     


     

    【2/27(土)開催】
    GEOC森里川海トークセッション 

    第5回 「自給自足×コミュニティで考えるサステナブルな住み方」

    talksession5 geoc

     

    環境省は第5次環境基本計画のなかで地域循環共生圏を提唱し、ローカルSDGsの姿として各地で地域循環共生圏構築を目指す動きが高まっています。そこで一人ひとりの暮らしを見つめなおし、森里川海の恵みを豊かにするライフスタイルを見つける「GEOC森里川海トークセッション」を開催します。

    いま、あらためて自然と共生する持続可能な暮らしのあり方に注目が集まっています。
    第5回は、私達にとって身近な「住」をテーマに下記の通りトークセッションを企画しています。

     

    いま、あらためて自然と共生する持続可能な暮らしを求める人が増えているように感じます。
    ニュージーランドの湖畔で自給自足生活を選択された四角さんと、東京・千葉を拠点に、入居者とお米作りをする不動産を営む殿塚さん。
    サステナブルな住み方を始める1つのキーワードは、コミュニティ。
    お二人と一緒に、これからの住み方を考えます!

     

    開催概要

    |日 時|2021年2月27日(土) 13:00-14:30

    |開催方法|オンライン会議システム「Zoom」及び、ネットメディア「YouTube」で開催いたします。

    |主 催|環境省、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

    |協 力|omusubi不動産

     

    プログラム

    13:00 開会

    Session 1 ご講演 つなげよう、支えよう森里川海 アンバサダー 四角 大輔氏

    Session 2 ご講演 omusubi不動産  代表 殿塚 建吾氏

    Session 3 パネルディスカッション

    Session 4 視聴者からの質問タイム(zoomでの参加者のみ質問可能です)

    14:30 閉会

     

    参加申し込み・お問合せ

    フォームよりお申し込みください
     >>>申し込みフォームはこちら

     

    当日の参加URL(zoom)

    お申し込み頂いた方に、 別途メールにてお送りいたします。
    ★Youtubeをご希望の方は、後日視聴用URLをこちらに貼り付けますのでお待ちください。

     

    開催報告

    開催後、掲載いたします。

     

    【2/27(土)開催】GEOC森里川海トークセッション 第5回 「自給自足×コミュニティで考えるサステナブルな住み方」 - 環境パートナーシップを「知りたい/調べたい/実践したい」人を応援します。
    http://www.geoc.jp/activity/domestic/2664911.html

     

  • 【2/4締切】令和2年度分散型エネルギープラットフォームの開催

    環境省及び経済産業省資源エネルギー庁は、官民が分散型エネルギーモデルに関する課題分析を行い、関係するプレイヤーが共創していく環境を醸成する目的で、分散型エネルギープラットフォームを昨年度から開催しています。

    令和2年度は、2月上旬にキックオフシンポジウムを開催、2月から3月にかけて、テーマを絞った意見交換会を開催します。

    上記シンポジウムでは熊本市環境局による関連講演も予定されています。

    シンポジウム参加、お知らせの受信には、令和3年2月4日(木)17時までにプラットフォームへのご登録が必要です。

     

    【ご参考】

    地域循環共生圏の形成と分散型エネルギーシステムの構築に向けた経済産業省及び環境省の連携チームを発足します (METI/経済産業省)
    https://www.meti.go.jp/press/2019/04/20190412005/20190412005.html

     


     

    令和2年度分散型エネルギープラットフォームの開催について

     需給一体型の再生可能エネルギー活用モデルをはじめとした分散型エネルギーシステムを促進するため、関係するプレイヤー間の共創の場として、令和元年度に引き続き、「令和2年度分散型エネルギープラットフォーム」を開催します。

    1.背景


     分散型エネルギーシステムは、省エネルギーの推進や再生可能エネルギーの普及拡大、エネルギーシステムの強靭化に貢献するとともに、コンパクトシティや交通システムの構築等、まちづくりと一体的にその導入が進められることで、レジリエンス向上や地域活性化にも貢献し、地域循環共生圏の形成にも寄与するものです。

     環境省及び経済産業省資源エネルギー庁は、官民が連携して分散型エネルギーモデルに関する課題分析を行うと共に、分散型エネルギーに関係するプレイヤーが共創していく環境を醸成するという目的のもと、関係する多様なプレイヤーが一堂に会し、取組事例の共有や課題についての議論等を通して互いに共創する場として、分散型エネルギープラットフォームを昨年度から開催しています。

     令和元年度に開催した分散型エネルギープラットフォームでは、分散型エネルギーモデルに関する最新の事例を御紹介すると共に、190企業・団体、240名以上の参加者の皆様が、分散型エネルギーモデル普及に向けた課題等について、分野を超えて議論を行いました。

     なお、この取組は、平成31年4月12日に環境省と経済産業省が共同で発足した、「地域循環共生圏の形成と分散型エネルギーシステムの構築に向けた連携チーム」の活動の一つです。

    2.令和2年度分散型エネルギープラットフォームについて


     令和2年度は、昨年度の結果や御意見等も踏まえながら、2月上旬に、キックオフシンポジウムを開催のうえ、2月から3月にかけて、テーマを絞った意見交換会を開催します。

    (1) 登録について


     令和2年度分散型エネルギープラットフォームの取組に御関心の皆さまは、下記の登録フォームより御登録ください。

     御登録いただきました皆様には、令和2年度のキックオフシンポジウム及び意見交換会の御案内に加え、今後の取組に関するお知らせ等を発信して参ります。

    登録フォーム :https://www.jri.co.jp/page.jsp?id=37892

    登録期限   :令和3年2月4日(木)17時00分

    登録対象者  :分散型エネルギーに関連する企業、団体、自治体、学識者 等

    ※ 上記登録フォームからは、令和2年度分散型エネルギープラットフォームを運営する、株式会社日本総合研究所(事務局)のホームページにリンクします。同社のホームページにて御登録ください。

    ※ 同一の御所属から複数名の方に御登録いただきました場合は、事務局にて御所属ごとに集約のうえ管理させていただきます。

    ※ 令和元年度の分散型エネルギープラットフォームに御登録・御参加いただきました方も、再度御登録をお願い致します。

    ※ 株式会社日本総合研究所は、御登録された個人情報を、登録フォームの同社の「個人情報保護方針」に基づき、「分散型エネルギープラットフォーム」参加者の管理、及び「分散型エネルギープラットフォーム」に関する御連絡以外の目的で利用することはありません。詳細は登録フォームを御参照ください。

    ※ 御登録いただきました情報は、環境省保有個人情報管理規程及び経済産業省個人情報保護管理規程に基づいて取扱い、「分散型エネルギープラットフォーム」参加者の管理、及び「分散型エネルギープラットフォーム」に関する御連絡以外の目的で利用することはありません。

    (2) キックオフシンポジウムについて


     令和3年2月上旬に動画配信を予定しております。

     上記登録を頂いた皆様に、配信URL等の詳細を御案内致します。

    <予定プログラム>


    ① 開会挨拶

         環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 課長 小笠原 靖 

    ② 分散型エネルギープラットフォームの今後の進め方

    ③ 有識者ビデオメッセージ

         東京大学 未来ビジョン研究センター 教授 高村 ゆかり 様

         早稲田大学 理工学術院 教授 / スマート社会技術融合研究機構 機構長 林 泰弘 様

    ④ 令和2年度の意見交換会テーマ紹介

    ⑤ 意見交換会テーマ関連講演

      1 株式会社関電工 常務執行役員 戦略技術開発本部

        戦略事業ユニット長 野本 健司 様

      2 熊本市 環境局 環境推進部 環境政策課

        温暖化・エネルギー対策室 主幹 山口 岳史 様

      3 再エネ100%宣言 RE Action事務局 金子 貴代 様

    ⑥ 閉会挨拶

         経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部

         新エネルギーシステム課 課長 白井 俊行

    (3)オンラインでの意見交換会について


     令和3年2月から3月にかけて、オンライン会議ツールを活用して、意見交換会を実施します。各意見交換会の詳細は、上記登録を頂いた皆様に御案内致します。

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8249

     

    r2 bunsan energy pf

    環境省_令和2年度分散型エネルギープラットフォームの開催について
    http://www.env.go.jp/press/108868.html

     

     

  • 【2/4締切】令和2年度分散型エネルギープラットフォームの開催

    環境省及び経済産業省資源エネルギー庁は、官民が分散型エネルギーモデルに関する課題分析を行い、関係するプレイヤーが共創していく環境を醸成する目的で、分散型エネルギープラットフォームを昨年度から開催しています。

    令和2年度は、2月上旬にキックオフシンポジウムを開催、2月から3月にかけて、テーマを絞った意見交換会を開催します。

    上記シンポジウムでは熊本市環境局による関連講演も予定されています。

    シンポジウム参加、お知らせの受信には、令和3年2月4日(木)17時までにプラットフォームへのご登録が必要です。

     

    【ご参考】

    地域循環共生圏の形成と分散型エネルギーシステムの構築に向けた経済産業省及び環境省の連携チームを発足します (METI/経済産業省)
    https://www.meti.go.jp/press/2019/04/20190412005/20190412005.html

     


     

    令和2年度分散型エネルギープラットフォームの開催について

     需給一体型の再生可能エネルギー活用モデルをはじめとした分散型エネルギーシステムを促進するため、関係するプレイヤー間の共創の場として、令和元年度に引き続き、「令和2年度分散型エネルギープラットフォーム」を開催します。

  • 【2/9開催】「脱炭素チャレンジカップ2021」視聴者募集

     前身の「低炭素杯」からの10年間の実績を踏まえ、第2回目となる「脱炭素チャレンジカップ2021」が開催されます。

    今年度はオンラインで開催となり、ファイナリスト28団体によるオンラインプレゼンテーションや講演、ワークショップが予定されています。

    九州地域からも、多くのファイナリスト団体が出場予定です。

    視聴、オーディエンス賞の投票には事前登録が必要となっています。

     

    ・視聴者募集|脱炭素チャレンジカップ
     https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/visitor.php

    ・ファイナリスト|脱炭素チャレンジカップ
     https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/finalist/finalist.php

     

    【参考】過去の受賞者一覧

    これまでの開催ヒストリー|脱炭素チャレンジカップ
    https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/history/

     

     


     

    「脱炭素チャレンジカップ2021」は、新型コロナウイルス感染症の現状を鑑み、参加者およびスタッフの健康・安全面を考慮し、新たな形としまして、
    オンラインで開催致します。

     

    日程

    2021年2月9日(火)
     
    10:00〜10:12
    開会/オープニング
     
    10:12〜13:15
    ファイナリスト28団体によるプレゼンテーションオンライン発表
    13:30〜14:35
    講演:株式会社NHKエンタープライズ 堅達 京子様
    ・パネルディスカッション
     
    14:35〜15:15
    オンラインワークショップ
     
    15:30〜16:45
    表彰式(審査結果発表)/閉会

     

    会場

    オンラインでの開催

     

    主催

    脱炭素チャレンジカップ実行委員会
    委員長:小宮山 宏 (三菱総合研究所 理事長)

     

    共催

    地球温暖化防止全国ネット、セブン-イレブン記念財団

    特別協賛

    ユニ・チャーム、ニトリ、サラヤ

    協賛

    日本WPA、ユタコロジー、日本マクドナルド、公益財団法人 SOMPO環境財団、ウェイストボックス、
    Gホールディングス、チェックフィールド、脱炭素化支援、東部燃焼、mito森久、アルファサービス、
    アクトリー、i3experience、TOGA、北越コーポレーション、劇的再生 HIROPIKA、(株)Pure Cycle いばらき

    協力

    タカラトミー、オルタナ、気象キャスターネットワーク、木原木材店、こどもエコクラブ、
    ファインモータースクール、KIRIN、川本園、エコドライブ研究所

    後援

    環境省、文部科学省、プラチナ構想ネットワーク、国連広報センター

    事務局

    地球温暖化防止全国ネット

     

    ■プログラムの詳細は下記より御覧ください。
    https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/program.php

     

    cn challenge 2021

     

  • 【2/9開催】「脱炭素チャレンジカップ2021」視聴者募集

     前身の「低炭素杯」からの10年間の実績を踏まえ、第2回目となる「脱炭素チャレンジカップ2021」が開催されます。

    今年度はオンラインで開催となり、ファイナリスト28団体によるオンラインプレゼンテーションや講演、ワークショップが予定されています。

    九州地域からも、多くのファイナリスト団体が出場予定です。

    視聴、オーディエンス賞の投票には事前登録が必要となっています。

     

    ・視聴者募集|脱炭素チャレンジカップ
     https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/visitor.php

    ・ファイナリスト|脱炭素チャレンジカップ
     https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/finalist/finalist.php

     

    【参考】過去の受賞者一覧

    これまでの開催ヒストリー|脱炭素チャレンジカップ
    https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/history/

  • 【3/12開催】セミナー企画「みやざきの流域圏から考えるSDGsのタネさがし」

    セミナー企画

    令和2年度森里川海ネットワーク形成会合

    ~みやざきの流域圏から考えるSDGsのタネさがし~

     

    oyodo river

     

    目的と内容:

    重要な自然資源である「森里川海」を保全し、地域におけるSDGs(持続可能な開発のための目標)達成に向けた取り組みには、、河川流域等をフィールドに活動する地域団体、企業、行政の連携が不可欠です。

    その担い手の確保や、資金等持続的な取り組みには、関係者間のネットワークの構築が求められます。
    今回、宮崎県内の各関係者が交流し、宮崎県のSDGs推進、地域循環の構築に向けたアイデアが共有され、地域の自然環境、資源を活用したローカルSDGs実現のためのネットワークが強化されることを目的としたセミナー企画を開催します。
    宮崎県で、自然環境保全、またSDGs推進や地域課題解決に活躍する人材育成を志す企業、団体のみなさまへ広くご案内いたします。
    SDGsの推進や、自然資源の活用にお取り組みの皆様、ぜひ本セミナーへご参加ください。

     

    日 時:

    令和3年3月12日(金) 13:30から15:00

     

    会 場:

    オンラインセミナー形式にて実施いたします。(Web会議サービスZOOMを利用いたします)
    お申し込み後、会議URLをご案内いたします。

     

    情報提供登壇

    【河川保全活動分野】
    「行政や企業等との連携・協働した活動と河川をフィールドとした環境保全活動」
     NPO法人大淀川流域ネットワーク

       http://www.oyodo-river.org/

     
    【企業・団体分野】
    「みやざきSDGsアクションと宮崎県におけるSDGs推進の動向について」
     国立大学法人 宮崎大学 産学・地域連携センター

     

    【行政分野】
    「地域と協働したにぎわいのある水辺創出に向けた取り組みや施策」
     国土交通省 宮崎河川国道事務所

    http://www.qsr.mlit.go.jp/miyazaki/

     

    ●登壇者を交えたトークセッションを予定しています。

     

     ※上記は変更の可能性があります。

     

    対 象:

    宮崎県内で活動されている

    企業、団体のみなさま
    地域金融機関のみなさま
    地方自治体のSDGs、環境関連部局のみなさま
    環境保全活動団体のみなさま
    ※Web運営の都合から定員に達する場合がありますので、お早めにお申し込みください。

     

    お申込み

    下記フォームまたは、メールにてお申込みをお願いいたします。
     お申し込み後、ZOOM会議室URLをメールにてご案内いたします。

    お申し込みフォーム: https://forms.gle/A1StFT8q6XiCsiSq5
    ※Googleフォームのサービスを利用しています。
     
    〇メールでお申し込みの場合は下記を本文にご入力の上、までお送りください。
     ・ご氏名
     ・メールアドレス
     ・団体・企業名
     ・ご活動地域及び、ご活動分野

    ※配布資料としてご参加名簿の作成を予定しております。
     団体、企業名及びご氏名の名簿の記載希望の有無についてもお知らせください。
     (希望しない・団体、企業名のみ可能、全て可能のいずれか)

     

    主催・お問い合わせ

     九州地方環境パートナーシップオフィス

         https://epo-kyushu.jp

    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
    OPEN 10:00-19:00(火~土曜日)
    休業日 日・月・祝日
    【運営団体】 一般社団法人九州環境地域づくり

     

     

    【ご参考】


    ・「森里川海」について

    環境省による第3次生物多様性国家戦略(2007年閣議決定)で「森・里・川・海のつながりを確保する」ことが基本戦略の一つに位置づけられ、森、里、川、海を連続した空間として積極的に保全・再生を進める政府の方針が示されました。
    2013年の「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクト開始、2016年の「森里川海をつなぎ、支えていくために」提言が発表されました。
    提言では、「森里川海を豊かに保ち、その恵みを引き出す」ことと「一人一人が森里川海の恵みを支える社会をつくる」ことを目標に、地域の草の根の取組、実現のための仕組みづくり、ライフスタイルの変革などの具体的アイデアが示されています。

    ●環境省_つなげよう、支えよう 森里川海プロジェクト
    https://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/

     

    ・「地域循環共生圏」について

    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。
    「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

     

    ・EPO九州について

    「環境パートナーシップオフィス」(略称「EPO」)とは、環境省が環境教育等促進法第19条に基づき全国8カ所に設置する、環境教育や環境保全活動の推進拠点です。EPO九州(九州地方環境パートナーシップオフィス)は、九州地方環境事務所と民間非営利団体が協働で運営しています。環境問題が多様化・複雑化していくなかで、その解決のためには地域・立場・分野を越えた協働=パートナーシップが不可欠です。
    NGO/NPO、企業、行政、学校、専門家がつながり、地域での環境パートナーシップづくりの支援拠点としてEPO九州を平成19年9月に設置されました。

     https://epo-kyushu.jp/

  • 【3/13開催】第27期 緑のふるさと協力隊 活動報告会「エキサイト☆ふるさと2021」

    特定非営利活動法人 地球緑化センターによる1年間の農山村ボランティアプログラムの活動報告会が、YoutubeLiveと一部対面にて開催されます。

    九州・沖縄地域からは「宮崎県日之影町」、「宮崎県諸塚村」「沖縄県東村」でボランティア活動に取り組んだ参加者の発表が予定されているとのことです。

    山村、中山間地域、島嶼地域でのご活動に関心のある皆様、ぜひご参加ください。

     

    【ご参考】

    緑のふるさと協力隊 | 地球緑化センター
    http://www.n-gec.org/activities/furusato.html

     


     

    【YouTubeライブ配信】

    3月13日(土)開催◇第27期緑のふるさと協力隊 活動報告会「エキサイト☆ふるさと2021」

     

    excite furusato2021

     

     

    農山村に一人の住民として暮らしながら、地域の多種多様なお手伝いに取り組む「緑のふるさと協力隊」。昨年4月に全国各地の農山村へ派遣され1年間の活動を終える第27期協力隊の活動報告会を開催します。報告会では一年間の活動を通したくさんの出会いや地域の
    方とのつながり、暮らしの中から見つけたこと、考えたこと。隊員たちによる発表を通し今の農山村を感じられるイベントです。

    今年度は新型コロナウイルス感染症の流行状況をふまえ、来場定員を20名としております。

    YouTubeでのライブ配信も行いますのでぜひご視聴ください。

     

    ◇日時

    2021年3月13日(土) 13:30~17:00

     

    ◇視聴方法

    13日13:30になりましたら、YouTube「緑のふるさと協力隊」アカウントへアクセス。
    https://www.youtube.com/channel/UCEr10jYyLAGHtQP710kf1BQ/featured

    「ライブ配信」と表示のある動画をクリックしご視聴ください。

     

    ◇プログラム内容

    ☆基調講演
     明治大学 農学部 客員教授 榊田みどりさまにご講演いただきます。
     
    ☆隊員発表
     1年間、農山村で様々な活動に取り組んだ緑のふるさと協力隊。地域の方とのつながりや豊かな自然、暮らす中で感じたこと、考えたことをグループに分かれ発表します。
     
    ☆地域紹介
     1年間一人の住民として暮らしたからこそ分かる地域の魅力や取り組んだ活動を一人一人紹介します。

     

    【主催】

    特定非営利活動法人 地球緑化センター

    【後援】

    内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省、全国市長会、全国町村会、全国山村振興連盟、(公財)日本離島センター、NHK、
    日本青年団協議会、(公社)国土緑化推進機構、全国水源の里連絡協議会、特定非営利活動法人中山間地域フォーラム(順不同)

     

    【詳細はこちらから】

    \YouTubeライブ配信/第27期緑のふるさと協力隊活動報告会「エキサイト☆ふるさと2021」 | 新着情報 | 地球緑化センター
    http://www.n-gec.org/news/2021-01-29.html

     

    沖縄県東村
  • 【3/17開催】Green Startup Pitchの開催および環境スタートアップ大賞の受賞者発表

    環境省は新たなロールモデル創出と、事業機会の拡大の支援を目的に、「環境スタートアップ大賞」を創設しています。

    今回、応募申請の審査により受賞者が決定し、受賞者のピッチ(プレゼンテーション)及び表彰を行う「Green Startup Pitch」が開催され、会場視聴のほかWeb参加も可能となっています。

     

    【ご参考】

    環境省_「環境スタートアップ大賞」の募集について
    http://www.env.go.jp/press/108647.html

     


     

    Green Startup Pitchの開催および環境スタートアップ大賞の受賞者発表について

    環境省は、将来有望な環境スタートアップへの表彰等により、新たなロールモデルを創出するとともに、事業機会の拡大の支援を目的として、「環境スタートアップ大賞」(環境大臣賞含む)を創設しました。
    この度、御応募いただいた申請書をもとに、外部有識者で構成される選定委員会の審査により受賞者を決定しました。環境省では、受賞者のピッチ及び表彰を行うため、「Green Startup Pitch」を開催します。


    1.日時

    令和3年3月17日(水)14:00~15:20(予定)(開場13:30)

    2.会場

    東京都港区虎ノ門 1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15階 CIC Tokyo

    https://jp.cic.com/about/#access

    ※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、webでの開催も並行して行います。

    3.受賞者

    ●環境スタートアップ大臣賞(1社):株式会社ピリカ

    ●環境スタートアップ事業構想賞(1社):WOTA株式会社

    ※本表彰の応募概要は下記のリンクから御確認ください。

    http://www.env.go.jp/press/108647.html

    ●応募のあったもののうち、高い評価を得たもの

    ファイナリスト(4社):ウミトロン 株式会社、株式会社ポーラスター・スペース、株式会社グリラス、株式会社エネファント(順不同)

    4.プログラム(予定)

    14:00-14:05 開会あいさつ

    14:05-14:15 環境スタートアップ大賞についての説明

    14:15-14:35 講演

    14:35-14:55 受賞者からのピッチ2社

    14:55-15:10 講評・パネルディスカッション

    15:10-15:20 賞状授与及び閉会

    ※イベント後にネットワーキングを実施予定。

    ※プログラムは予告なく変更となる可能性がございます。

    5.本イベントの一般傍聴について

    表彰式の傍聴を希望する場合は、以下の申込フォームを通じてお申込みください。

    申込URL:https://environmental-startups-2021.peatix.com/

    ※実地での参加は、200名までとさせていただいております。先着順で定員に達し次第、受付終了とさせていただきます。

    ※webでの参加は、申込みがあった方に傍聴用のURLをお送りします。.

    6.本イベントの取材について

    本イベントの参加による取材を希望する報道関係者の方は、3月16日(火)までに、「7.お問合せ先」に記載のメールアドレスまでお問合せください。

    7.問合せ先

    CIC Tokyo 担当:名倉、藤瀬

    Email:

    連絡先

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8239

     

    moe green pitch startup

    環境省_Green Startup Pitchの開催および環境スタートアップ大賞の受賞者発表について
    https://www.env.go.jp/press/109086.html

     

  • 【3/17開催】環境省他 第4回温泉を活かした新しい健康づくりフォーラム開催

    公益社団法人日本理学療法士協会、上田市(長野県)及び環境省は、国民保養温泉地等の振興・活性化並びに国民の健康増進に資する取組の普及を図る「温泉を活かした新しい健康づくりフォーラム」を開催します。

    上田市での現地開催のほか、オンライン配信が予定されています。※3/10までのお申込みが必要です。

     


     

    115520

     

    第4回温泉を活かした新しい健康づくりフォーラムの開催について

    公益社団法人日本理学療法士協会、上田市(長野県)及び環境省は、平成28年5月16日に締結した「温泉を活かした健康づくりに関する協定書」に基づき、国民保養温泉地等の振興・活性化並びに国民の健康増進に資する取組の普及を図る、第4回「温泉を活かした新しい健康づくりフォーラム」を開催します。

    1.背景・目的

    温泉を活かした健康づくりに関して協定を締結した公益社団法人日本理学療法士協会、上田市(長野県)及び環境省が、各々の取組を紹介するとともに、「温泉地での新しい過ごし方としてのテレワークやワーケーション」をテーマに今後の展望について意見交換を公開で行い、本協定の趣旨である国民保養温泉地等の振興・活性化並びに国民の健康増進に資する取組の普及を図ることを目的として開催いたします。

    2.主催

    公益社団法人日本理学療法士協会、上田市、環境省

    3.日時・場所等

    日時:令和3年3月17日(水)13:30~15:45

    場所:鹿教湯温泉交流センター(長野県上田市鹿教湯温泉1434-2)

    https://www.city.ueda.nagano.jp/soshiki/msangyo/3072.html

    ※フォーラムは現地開催とオンライン配信の2形態での同時開催予定ですが、今後新型コロナウィルスの感染状況によりオンライン配信のみに変更になる可能性があります。

    参加費:無料

    4.対象者

    温泉地が所在する自治体職員、医療関係者、観光関係者、市民など

    5.開催概要

    13:30 主催者挨拶

    公益社団法人日本理学療法士協会副会長、上田市長、環境省温泉地保護利用推進室長

    13:45 「ワーケーションの全国動向と温泉地でのワーケーションの可能性」

    大沢 彰氏(一般社団法人日本テレワーク協会 主席研究員)

    14:15 「プレゼンティイズムの理解と働く世代のパフォーマンス向上」

    川又 華代氏(東京大学医学部附属病院22世紀医療センター 理学療法士)

    14:55 「上田市鹿教湯地区での温泉とスポーツ・健康施策が及ぼす地域経済活性化への影響

    (平成31年度日本大学学術研究助成金〔社会実装研究〕)の経過報告」

    小松 泰喜氏(日本大学スポーツ科学部競技スポーツ学科 教授)

    15:10 「鹿教湯温泉におけるサテライトオフィス」

    宮嶋 亮伍氏(株式会社シュウエイトレーディング鹿教湯温泉サテライトオフィス開発事務室 室長)

    15:25 質疑応答

    15:45 閉会

    6.申込方法

    申込方法はチラシ裏面の参加申込書を3月10日(水)までに、7.お問合せ先へメール又はFAXでお送りください。

    *取材希望の方も、同様の方法でお申し込みください。

    *本セミナーは公開で実施します。

    7.お問合せ先

    上田市丸子地域自治センター産業観光課  担当:小松、中澤 

    TEL: 0268-42-1048  FAX: 0268-42-3222  E-mail:

    8.参考

    温泉を活かした健康づくりに関する協定書

    http://www.env.go.jp/press/102511.html


    添付資料

    連絡先

    環境省自然環境局自然環境整備課温泉地保護利用推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8280

     

    環境省_第4回温泉を活かした新しい健康づくりフォーラムの開催について
    https://www.env.go.jp/press/109076.html

     

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