152 対象のタグ "低炭素・脱炭素"

  • 【2/10締切】令和4年度地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業の一次公募について

    環境省地球環境局は、大幅なCO2排出削減に資する技術を社会に導入していくため、カーボンニュートラルに係る技術開発及び実証事業についての公募を開始しました。
    優れたCO2排出削減技術を生み出し、実社会に普及させていくことを目指す皆さまはぜひご応募ください。

     


     

     環境省は、大幅なCO2排出削減及び「地域循環共生圏」の構築に向け、大幅なCO2排出削減に資する技術を社会に導入していくために、将来的な地球温暖化対策の強化につながり、各分野におけるCO2削減効果が相対的に大きいものの、民間の自主的な取組だけでは十分に進まない技術の開発・実証について、民間企業、公的研究機関、大学等からの提案を募集し、外部専門家から成る評価委員会において選定し、委託又は補助により実施することとしています。
     以下の要領により、令和4年度開始課題の実施主体を募集しますので、応募に当たってはこれを熟読していただくようお願いします。本要領を熟読せずに応募された結果生じる応募書類の不受理や、応募期限に間に合わない等の事態については、当方は一切の責任を負いません。
     なお、本公募は令和4年度に開始する課題を募集するものですが、できるだけ早期に開発・実証を開始し、本事業の趣旨である事業化・製品化の実現の確度を高めるために、令和4年度予算成立を前提に令和3年度内に公募を行うものです。したがって、予算成立の内容及び予算成立額に応じて、開発分野の内容、開発費、採択件数等の変更が生じる場合や、追加資料の提出等をお願いする場合があることをあらかじめご了承ください。

    [公募期間:令和4年1月11日(火) ~ 同年2月10日(木)17:00]

    -------応募書類-------
    <公募要領>
    【公募要領】地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業

    <提出書類>
    【概要資料】地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業
    【詳細資料】地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業
     TRL調査票
     技術開発に係る承諾・承認書

    <作成要領・マニュアル>
    【作成要領】詳細資料について
     TRL調査票記入マニュアル
     技術開発に係る承諾・承認書(記入例)

    chiikioudan carbonneutral r4

     

    環境省 令和4年度地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業の一次公募について
    http://www.env.go.jp/earth/ondanka/biz_local/04_a01_1/r4co2_1.html

  • 「みんなでおうち快適化チャレンジ」2021年冬キャンペーン開始について

    環境省は、「COOL CHOICE」取組の一環として、「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーンを展開しています。
    これから冬を迎え寒くなり、家庭でのエネルギー消費の大きくなるタイミングを捉え、「在宅生活」に焦点を当てて、エコ住宅・断熱リフォームと省エネ家電への買換えを通じて、脱炭素で「快適、健康、お得な新しいライフスタイル」にチャレンジしよう!という内容です。
    「子育て世代」の女優・タレントの篠田麻里子さんと「若年層世代」の女優の平祐奈さんらをアンバサダーとし、「環境にやさしい理想のおうち」等について発信されます。

     


     

    2050年カーボンニュートラルの実現に向けては、一人ひとりのライフスタイルを脱炭素型へと転換していくことが重要です。環境省では、衣食住・移動・買物など日常生活における脱炭素行動と暮らしのメリットを「ゼロカーボンアクション30」として取りまとめ、COOL CHOICEの中で紹介しています。
     家庭部門のCO2 排出量の削減目標の達成を目指す、家庭における省エネ対策として、「ゼロカーボンアクション30」のうち、エコ住宅・断熱リフォームと省エネ家電への買換えを促進する「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーンを実施しています。
     今冬のキャンペーンでは、女優の平祐奈さんによる動画をWEB限定で特別公開し、また、女優・タレントの篠田麻里子さんが考えた「環境にやさしい理想のおうち」を公開いたします。

    1.事業の概要

     2050年カーボンニュートラルの実現に向けては、一人ひとりのライフスタイルを脱炭素型へと転換していくことが重要です。環境省では、家庭部門のCO2排出量の削減目標の達成を図るべく、「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーンを実施しています。
     本キャンペーンサイト( https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaiteki/index.html )にて、おうち時間を快適・健康・お得にする様々な情報に加えて、住宅のZEH化補助金や断熱リフォーム補助金に関する情報の発信を行っています。

     本キャンペーンについては、「子育て世代」の女優・タレントの篠田麻里子さんと「若年層世代」の女優の平祐奈さんらをアンバサダーとし、「環境にやさしい理想のおうち」等について順次発信をしていきます。
     これにより、住宅購入検討者や住宅保有者の省エネ住宅・省エネリフォームへの関心を集め、実際の行動につなげるよう、効果的な訴求をしていきます。

     本年8月には、夏のキャンペーンとして、篠田麻里子さん出演の動画やポスター等による呼びかけを行いました。
     今回は冬のキャンペーンとして、平祐奈さん出演の動画をweb限定で公開し、また、篠田麻里子さんが考えた「環境にやさしい理想のおうち」を公開します。

    2.活動内容

    ・ 本キャンペーンサイトのリニューアル等
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaiteki/index.html  
    「快適・健康・お得な」脱炭素型のライフスタイルに関する情報を発信しています。
    本キャンペーンサイトやSNSなどで随時情報発信し、また、消費者が対象製品・サービスを選ぶ際に訪れる企業等のWEBサイトや店舗で、動画やポスターを掲示予定です。

    ・ 「みんなでおうち快適化チャレンジ」キャンペーン動画公開
    * 平祐奈さん出演の動画を公開いたします。また、篠田麻里子さんが考える「環境にやさしい理想のおうち」について、専門家による解説などを踏まえ、どなたでも楽しくわかりやすく環境にやさしい家づくりについて学べます。

    3.本キャンペーン対象

     おうち時間を快適・健康・お得にする、以下の取組を対象にしています。

    ・ 住宅の断熱リフォーム(高断熱窓への交換、外壁や天井の断熱改修等)
    ・ ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)化
    ・ 省エネ家電(一定の省エネ性能を満たす、エアコン・テレビ・冷蔵庫・LED照明・温水洗浄便座)への買換

    添付資料

    連絡先
    環境省地球環境局地球温暖化対策課脱炭素ライフスタイル推進室

    • 代表0335813351
    • 直通0355218341

     

    ouchi kaitekika winter

     

    環境省 「みんなでおうち快適化チャレンジ」2021年冬キャンペーン開始!平祐奈さんのPR動画をWeb限定で特別公開!篠田麻里子さんの「環境にやさしい理想のおうち」も発表!
    https://www.env.go.jp/press/110185.html

  • 「再エネ スタート」事業における再エネ推進の取組の公募開始について

    環境省が運営する再生可能エネルギー(再エネ)導入ポータルサイト「再エネスタート」では、個人、地方自治体、企業それぞれに再エネ導入のメリットや具体的な導入方法などを紹介し、再エネの導入をサポートしています。
    今般、「再エネスタート」にて地方自治体等が提供する再エネの導入を支援するサービスや、事業者における再エネ推進の取組事例の公募を開始しました。
    再エネ導入に係るサービス・取組を行っている皆さまはぜひご応募ください。

     


     

    環境省では、個人、地方自治体、企業それぞれに再生可能エネルギー(再エネ)導入のメリットや具体的な導入方法などを紹介し、再エネの導入をサポートするポータルサイト「再エネ スタート」を提供しています。
    「再エネ スタート」ポータルサイトにて、地方自治体等が提供する再エネの導入を支援するサービスや、事業者における再エネ推進の取組事例等の公募を開始しましたので、お知らせします。多くの取組の応募をお待ちしております。

    1.事業の概要

    2050年カーボンニュートラルの実現に向けては、現時点で活用可能な技術を最大限に活用して、すぐに取組を始めることが必要です。その中でも、再エネの導入は、温室効果ガス排出量を大幅に削減する効果が期待できます。
    環境省では、個人、地方自治体、企業それぞれに再エネ導入のメリットや具体的な導入方法などを紹介し、再エネの導入をサポートするポータルサイト「再エネ スタート」を提供しています。

    今回は、「再エネ スタート」ポータルサイト(https://ondankataisaku.env.go.jp/re-start/)にて、地方自治体等が提供する再エネの導入を支援するサービスや、事業者における再エネ推進の取組事例の公募を開始しました。応募された情報は内容を確認の上、順次「再エネ スタート」ポータルサイトで公開します。

    2.公募対象

     再エネ導入の推進に資する以下のサービス・取組

    ○ 地方自治体等が提供するサービス(支援策)
    ・ 再エネ電気切り替え
    ・ 共同購入
    ・ リバースオークション
    ・ PPA
    ・ その他

    ○ 事業者における取組
    ・ 再エネ導入・利用サービス(再エネ小売・PPA)
    ・ 再エネ導入・利用支援(まとめサイト、従業員・消費者向け斡旋等)
    ・ 関係者との連携(団体による推進活動等)
    ・ 自らの再エネ導入(RE100向けの取組等)
    ・ その他

    ※ 「地方自治体等」には地方自治体のほか、複数の自治体と連携した取組を行う場合の事務局や地方自治体の施策の実施主体となる非営利団体(外郭団体等)を含みます。
    ※ 再エネ電気切替えについては、「電力の小売営業に関する指針」(平成28年1月経済産業省。令和3年11月改定)において整理されている「再エネ」及び「実質再エネ」を対象とします。

     また、令和4年1月下旬に「再エネ スタート」集中キャンペーンの実施を予定しており、その時期に開催する「再エネ スタート」事業の趣旨に合致するイベントも併せて募集します。

    3.応募方法

    「再エネ スタート」ポータルサイトの公募ページ(https://ondankataisaku.env.go.jp/re-start/entry/)に設置しているフォームから応募できます。

    連絡先
    環境省地球環境局地球温暖化対策課脱炭素ライフスタイル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8341

     

    saiene start

     

    環境省 「再エネ スタート」事業における再エネ推進の取組の公募開始について
    https://www.env.go.jp/press/110289.html

  • 「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」の公開について

    熊本県は、再生可能エネルギー施設を整備する事業者向けに、WEB上で誰でも閲覧ができる「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」を公開しました。
    リンク先に掲載されている各マップの使用方法をご確認のうえ、ご活用ください。

    【熊本県HP】「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」を公開しました
    https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/67/104715.html

     


     

    1 本マップの目的

     本県では、県内における再生エネルギー導入加速化を図るとともに、メガソーラー等による自然環境や景観への影響にかかる県民の懸念が高まっており、事業者の適切な施設整備を促進することが必要という課題認識から、再エネ施設の地域共生型の立地を促進しています。
     そこで、再エネ施設を整備する事業者に、立地選定に係る各種地図情報を効果的に提供することを目的として、ネット上で閲覧できる『再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ』を作成・公開しました。
     

    2 本マップの使い方

    (1)本ページに掲載しているPDFファイルをダウンロードする。
       ・・・「マップ」と「注意事項、内容、使い方」のPDFともに。
    (2)マップのPDFファイルをAdobe Readerで開く。
    (3)レイヤー機能を使い、目的の情報を表示させる。
    (4)拡大機能を使い、目的の場所をアップで見るなどする。

    ※使用に当たっては「注意事項、内容、使い方」ファイルを熟読ください。
     

    3 マップの内容

     次の3つのマップからなっています。

    こちらのリンク先より各PDFファイルをご確認ください。

    【1】再エネ施設等現況マップ

    既設の再エネ施設の位置や、送配電線の位置等の情報として、次のマップを掲載しています。
    ●再エネ施設等現況マップ(2019年12月現在) ●送配電系統マップ(2019年10月現在)

    【2】ポジティブマップ

    県内各地の再エネ資源の分布について、次のマップを掲載しています。
    ●日射量 ●風速(陸上、洋上) ●市町村・再エネ種別利用可能量

    【3】ネガティブマップ

    再エネ施設立地の制約要因となる自然条件や法規制などについて、次のマップを掲載しています。

    ●標高(等高線) ●海域等深線 ●土地利用現況 ●自然環境保全地域 ●自然公園 ●国有林・県有林・保安林(メッシュ) ●農振法に基づく農用地区域等 ●市街化区域等 ●用途地域 ●風致地区 ●景観計画区域 ●指定文化財 ●世界文化遺産(注:阿蘇は予定) ●阿蘇地域の主要眺望点からの可視領域 ●鳥獣保護区 ●生物生息上重要な地域 ●植生自然度 ●河川区域 ●海岸保全区域 ●漁港区域 ●土砂災害警戒区域 ●伝搬障害防止区域(電波法) ●制限表面区域(航空法)

     

    kumamoto saiene map

     

    熊本県 「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」を公開しました
    https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/67/104715.html

  • 【1/11締切】大分県カーボンニュートラル対応セミナー

    大分県エネルギー産業企業会は、国が推し進めるカーボンニュートラルとビジネスとの結びつきをテーマにセミナーを開催します。
    このセミナーでは、国内情勢や取組の必要性、金融面での動きを紹介し、県内企業における省エネ・再エネに関する先進的な取り組みを取り上げます。
    大分県の事業者の皆さまはぜひこの機会にご参加ください。

     


     

    今、我が国は、2050年のカーボンニュートラル達成に向けて突き進んでいます。今年の10月に公表された国の第6次エネルギー基本計画には、需要側の取組として「徹底した省エネの更なる追及」が明記されており、再エネに関しては、「最優先の原則で取組み~(中略)~最大限の導入を促す」と明記されています。
     本セミナーでは、特に企業において最も重要な「ビジネスに結び付けていく」ことの可能性について、様々な方のお話をお聞きしながら、会場の皆さんと一緒に考察したいと思います。
     カーボンニュートラルという言葉は知っているけど詳細までは…という方も、ぜひこの機会にご参加いただき、理解を深めていただければと考えています。

    ※本セミナーは、大分県エネルギー産業企業会(http://oita-energy.jp/)が主催するオープンセミナーです。

    1.日時

    令和4年1月25日(火曜日) 午後13時30分から

    2.場所

    J:COMホルトホール大分 2階 201・202会議室(大分市金池南5番1号)

    3.セミナー内容

    セミナー募集チラシ [PDFファイル/157KB]

     ●全体コーディネート:(株)アーストーンコンサルティング 代表取締役社長 鍬田 隆史氏
    (1)九州地域のカーボンニュートラル推進に向けて
     ●講師 経済産業省九州経済産業局 資源エネルギー環境部資源エネルギー環境課 
         総括係長 樋口 一郎氏

    (2)データから見るカーボンニュートラル対応の必要性
     ●講師 日本銀行大分支店総務課 川端 凌太郎氏

    (3)金融面のカーボンニュートラル対応の現状と将来展望          
     ●講師 大分銀行法人営業支援部副部長 川越 文悟氏

    (4)再エネ導入や省エネに関する企業の取組事例           
     ●大分製紙株式会社 製造部係長 薬師寺 活知氏
     「省エネ」に関する取組事例。同社では「省エネは儲かるもの」という意識を持ち、生産性の向上と徹底した省エネを実践中。
     ●株式会社モリショウ 代表取締役社長 森山 和浩氏
     「再エネ」に関する取組事例。「Cnとは、持続可能な循環の上に成り立つもの」という観点で実践するバイオマス発電事業についての取組紹介。

    (5)企業におけるカーボンニュートラル対応について
     ●講師 一般財団法人 省エネルギーセンター 省エネ支援サービス本部人材育成推進部 総括主幹 鈴木 伸隆氏
     ※コーディネーター(鍬田氏)とのディスカッションや会場参加者とのやり取りを通じて考察を深めていきます。

    4.参加方法

    以下のURLから申込できます。
    https://www.egov-oita.pref.oita.jp/0mThgfV8

    5.問い合わせ先

    大分県エネルギー産業企業会事務局(大分県商工観光労働部新産業振興室内)
    担当:松田  電話097-506-3276、Fax097-506-1753

     

    ooita carbonneutral

     

    大分県 【大分県エネルギー産業企業会主催】カーボンニュートラル対応セミナー
    https://www.pref.oita.jp/soshiki/14240/220125.html

  • 【1/21締切】「沖縄県クリーンエネルギー・イニシアティブ」の改定案に係る意見募集について

    沖縄県は、「沖縄県クリーンエネルギー・イニシアティブ」の改定に向けてパブリックコメントの募集を開始しました。
    改定案は、脱炭素に向けた国際的な潮流を踏まえ、沖縄の特性を念頭に置きながら数値目標の見直しやアクションプランの取組強化を図るものです。
    沖縄県の皆さまはぜひご意見をお寄せください。

     


     

    沖縄県では、令和3年3月に策定した「沖縄県クリーンエネルギー・イニシアティブ」について、脱炭素に向けた世界的な潮流や国の動向を踏まえ、より高い目標の設定等に向け、改定案を取りまとめました。
    つきましては、本イニシアティブ改定の参考とするため、県民の皆様から幅広くご意見を募集します。

    募集期間

    令和3年12月21日(火)から令和4年1月21日(金)

    計画案等の入手方法

    (1)沖縄県ホームページ
    (2)沖縄県商工労働部産業政策課(県庁8階)
    (3)行政情報センター(県庁2階)
    (4)宮古行政情報センター(宮古合同庁舎1階)
    (5)八重山行政情報コーナー(八重山合同庁舎1階)

    募集内容詳細

    1 意見の提出方法
     電子メール、FAX及び郵送により受け付けします。
     下記の関連資料からダウンロードできる「意見提出様式」に必要事項を記入の上、提出をお願いします。
     御意見の受付は、募集期間最終日の令和4年1月21日(金)17時15分到着分までとさせていただきます。
    (1)電子メールの場合
     件名を「沖縄県クリーンエネルギー・イニシアティブ改定案に関する意見」とし、「意見提出様式」を添付の上、次のアドレスあて送信をお願いします。
     電子メール:
    (2)FAXの場合
     「意見提出様式」を次のあて先に送信をお願いします。
     沖縄県 商工労働部 産業政策課 産業基盤班あて
     FAX:098(866)2440
    (3)郵送の場合 
     「意見提出様式」を次のあて先に送付をお願いします。
     〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 
     沖縄県商工労働部 産業政策課 産業基盤班

    2 意見を提出する際の留意点
    (1)住所、氏名、連絡先は必ず記載するようお願いします。
    (2)提出していただいた御意見の内容について、電話、メール等で詳細を確認させていただく場合があります。
    (3)御意見を正確に把握する必要があるため、電話や口頭による意見はお受けできませんので、予めご了承お願いします。
    (4)新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご持参による提出はご遠慮ください。

    3 御意見の取扱い
    (1)提出された御意見は、イニシアティブ改定を行う際の参考にさせていただきます。
    (2)提出された御意見の概要と御意見に対する県の考え方については、公表を予定しています。但し、公表することにより個人又は法人の権利等を害するおそれがあるものについては、公表しない場合がございます。
    (3)趣旨が不明瞭な御意見の場合、考え方を示すことができない場合があります。
    (4)御意見を提出された個人又は団体に対して県から直接の回答は行いませんので、予めご了承ください。

    関連資料


    お問い合わせ

    沖縄県商工労働部産業政策課
    沖縄県 商工労働部 産業政策課 産業基盤班
    〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟8階(北側)
    電話番号:098-866-2330
    ファックス:098-866-2440
    メール:

    okinawa clean energy

     

    沖縄県 「沖縄県クリーンエネルギー・イニシアチブ」の改定案に係る意見募集について
    https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/iken/r3/cleanenergyinitiativerevise.html

  • 【1/27締切】地球温暖化対策の推進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案(仮称)及び地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく地域脱炭素化促進事業計画の認定等に関する省令案(仮称)に対する意見募集

    環境省は、地域脱炭素化に向けた改正地球温暖化対策推進法の施行について、広く国民から意見を集めるためパブリックコメントの募集を開始します。
    ぜひ忌憚なきご意見をお寄せください。

     


     

    「地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく地域脱炭素化促進事業計画の認定等に関する省令案(仮称)」について、広く国民の皆様から御意見をお聞きするため、令和3年12月28日(火)から令和4年1月27日(木)までの間、電子政府の総合窓口(e-Gov)及び郵送により、意見を募集(パブリックコメント)いたします。
    また、「地球温暖化対策の推進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案(仮称)」については、令和4年1月初旬から、意見を募集する予定としております。

    1. 意見募集対象

    (1)地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく地域脱炭素化促進事業計画の認定等に関する省令案(仮称)について(概要) 

    2. 資料入手方法

    (1)電子政府の総合窓口(e-Gov)における掲載
    (2)窓口にて配布
       環境省地球環境局地球温暖化対策課(東京都千代田区霞ヶ関1-2-2 中央合同庁舎5号館3階)

    3. 意見募集期間

    令和3年12月28日(火)~令和4年1月27日(木)必着

    4. 意見提出先・提出方法

    下記のいずれかの方法で、日本語にて御意見を送付してください。
    下記以外の方法(電話等)による御意見の提出には対応しかねますので、あらかじめ御了承ください。

    (注意事項)
    ・1つの意見フォームにつき1つの御意見を記載してください。
    ・御提出いただきました御意見については、氏名、住所、電話番号等の個人情報に関する事項を除き、全て公開される可能性があります。なお、氏名、住所及び電話番号については、御意見の内容に不明な点があった場合の連絡以外の用途では使用いたしません。
    ・皆様から頂いた御意見に対し、個別にお答えすることはできませんので、御了承願います。

    (1)電子政府の総合窓口(e-Gov)の意見提出フォームを利用する場合
    e-Gov(https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public)の「意見募集案件」の一覧から「地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく地域脱炭素化促進事業計画の認定等に関する省令案(仮称)に対する意見募集(パブリックコメント)について」にアクセスいただき、「意見募集要領(提出先を含む)」を御確認の上、「意見入力へ」のボタンをクリックし、「パブリック・コメント:意見入力フォーム」より御提出ください。

    (2)郵送の場合
    別紙の様式(A4用紙)をダウンロードし、その様式に沿って御意見等を御記入の上、以下の宛先まで送付ください。

    (提出先)
    〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2中央合同庁舎5号館3階
    環境省地球環境局地球温暖化対策課
    地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく地域脱炭素化促進事業計画の認定等に関する省令案(仮称)に対する意見募集担当宛

    5. 関連情報

    地域脱炭素に向けた改正地球温暖化対策推進法の施行に関する検討会
      https://www.env.go.jp/policy/council/51ontai-sekou/yoshi51.html

    6. 留意事項

    以下に該当する場合など、頂いた御意見の内容によっては受付の対象外とさせていただくことがありますので、あらかじめ御了承ください。
     ・御意見の内容が「地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく地域脱炭素化促進事業計画の認定等に関する省令案(仮称)について(概要)」と無関係な場合
     ・御意見の中に、特定の個人・法人等が識別され得る情報がある場合
     ・個人・法人・事業等の権利利益を害するおそれがある場合
     ・個人・法人・事業等の誹謗中傷に該当する場合
     ・事業・ホームページ・思想等の宣伝・広告に該当する場合
     ・記載された情報が虚偽であると判明した場合

    連絡先
    環境省地球環境局地球温暖化対策課、脱炭素ビジネス推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8249

     

    ondankataisaku pc

     

    環境省 地球温暖化対策の推進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案(仮称)及び地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく地域脱炭素化促進事業計画の認定等に関する省令案(仮称)に対する意見募集(パブリックコメント)について
    https://www.env.go.jp/press/110348.html

  • 【1/6締切】大分県「エコアクション21」取得に関する説明会について

    大分県うつくし作戦推進課は、大分県の事業者を対象としたエコアクション21取得に関する説明会を開催します。
    現地開催とオンラインを組み合わせたハイブリッド形式で開催されますので、ご関心のある大分県の事業者様はぜひお気軽にお申し込みください。

     


     

    県内の事業者を対象に、エコアクション21の取得に向けた説明会を開催します。

    ■ エコアクション21とは 
     ○ 環境マネジメントシステム(※)制度の一つで、環境省がガイドラインを策定しています。
     ○ 環境への取組目標の設定及び実行、継続的な改善、そしてその結果を社会に公表する方法等
      について定めており、環境経営の推進により、すべての事業者の企業価値の向上等を支援する
      ための制度となっています。
     ○ エコアクション21ガイドラインに基づき、環境への取組を行う事業者を審査し、認証・登録
      するのがエコアクション21認証・登録制度です。

     ※ 環境マネジメントシステム・・・組織や事業者が、その運営や経営の中で自主的に環境保全に関する取組を進めるにあたり、環境に関する方針や目標を自ら設定し、これらの達成に向けて取り組んでいくための仕組みのこと。エコアクション21のほかにISO14001(国際規格)などがある。

         エコアクション21を取得しませんか? [PDFファイル/296KB]

    ■ 取得することによるメリット 
     ○ 大分県建設工事競争入札参加資格に係る主観点数項目
     ○ おおいた優良産廃処理業者評価制度の評価項目
     ○ 優良産廃処理業者認定制度の優良基準(法認定)
      ※ 認定を受けた産業廃棄物処理業者には、許可の有効期間を7年とする特例あり(通常5年)
     ○ 大分市総合評価落札方式技術評価項目(土木、建築、設備工事)

    1.対象

     大分県内に事業所があり、エコアクション21の認証を取得する意思がある事業者

    2.内容

     (1)エコアクション21の概要・申請手続について
     (2)県、市からのお知らせ

    3.日時

     令和4年1月13日(木曜日) 13時30分~14時45分

    4.場所

     大分市保健所 6階 大会議室

    5.参加料

     無料

    6.申込期限

     令和4年1月6日(木曜日)

    7.申込方法

     (1)インターネットから申し込む方法
         https://www.egov-oita.pref.oita.jp/AYLUSUj5

     (2)参加申込書から申し込む方法
        下記参加申込書にご記入のうえ、メールまたはFaxで下記の申込先あてお送りください。   
         参加申込書 [Excelファイル/73KB]    
               メール   
               Fax  097-506-1749

    8.説明会形式について

    本説明会は、集合型、オンライン型の両方に対応しています。
    オンライン型にお申し込みいただいた場合は、後日配信用のURLをお送りします。

    お問い合わせ先

    うつくし作戦推進課
    企画・温暖化対策班
    Tel:097-506-3034 Fax:097-506-1749

    ecoaction21 ohita

     

    大分県 エコアクション21取得に関する説明会について
    https://www.pref.oita.jp/soshiki/13060/2021ea21setumeikai.html

  • 【1/7締切】地方創生SDGs国際フォーラム2022開催について

    内閣府は、ポストコロナにおける地方創生SDGsの推進と『グリーン』『デジタル』を原動力とした持続可能なまちづくりの実現を目標に、第4回となる地方創生SDGs国際フォーラムを開催します。
    今回は「脱炭素」「デジタル」をキーワードに、国内外の都市における地域の活性化に資する先進的な取組を共有します。
    会場参加のほかZOOMウェビナーでの参加も受け付けていますので、ぜひご参加ください。

     


     

    4回目となる本フォーラムでは、世界的な課題かつ、次世代の成長のキーワードである「グリーン/脱炭素」と、地方を活性化し、新たな変革の波を起こす「デジタル」について、国際的な状況、目指すべき将来像、活用方法への理解を深めるとともに、国内外の都市における地域の活性化に資する先進的な取組を共有します。 その上で、本フォーラムを契機とし、「グリーン/脱炭素」「デジタル」を原動力とした地方創生の取組の加速化・裾野の拡大を目指します。

    日程

    2022年1月14日(金)10:00~16:00  国際フォーラム
               16:10~17:00  フォーラム関連イベント
    ※タイムスケジュールにつきましては、今後、変更が生じる可能性があります。

    会場

    日経ホール(東京都千代田区大手町1丁目3−7 日経ビル)

    主催

    内閣府、地方創生SDGs官民連携プラットフォーム

    開催形式

    会場参加・オンライン配信

    フォーラムへの参加方法等

      • 参加方法
        ご参加には事前登録が必要です。
        *Online registration is required to attend the international forum
    ・プログラムの詳細はこちらから

    ・ご参加はこちらから

          上記より必要事項を記⼊の上、お申し込みください。 別ウィンドウで開きます。


    • 申込締切
      2022年1月7日(金)17:00
    • 参加費
      無料

     

    local international 2022

     

     地方創生SDGs 国際フォーラム2022
    https://www.knt.co.jp/ec/2022/c_sdgs/

  • 【10/13から】長崎県県下一斉スマートムーブウィークの参加者募集のお知らせ

    長崎県は、10月13日(水)から19日(火)まで、「県下一斉スマートムーブウィーク」を開催します。
    スマートムーブとは、自家用車の使用などCO2排出量の大きい移動手段を見直し、公共交通機関や自転車など環境負荷の小さい移動手段を利用したり、長距離移動の工夫などを推奨する取り組みです。「スマートムーブ」の実践はCO2排出の抑制だけでなく、ちょっとした移動に徒歩や自転車を取り入れれば、自身の健康づくりにも効果的です。
    長崎県県下一斉スマートムーブウィークへの参加には「スマートムーブ参加宣言」が必要ですので、ぜひお早めにお申し込みください。


    【ご参考】
    環境省クールチョイスポータルサイト スマートムーブとは
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/smartmove/about_smartmove/index.html

     


     

    ながさき環境県民会議では、運輸部門における地球温暖化対策として「県下一斉スマートムーブ」に取り組んでおり、その取組の一環として、10月に、環境負荷の高いマイカー利用を自粛し、徒歩、自転車や公共交通機関の利用あるいはエコドライブの励行等に重点的に取り組んでいただくことを目的とした「県下一斉スマートムーブウィーク」を実施します。

     私たち県民の一人ひとり、あるいは県内の企業や団体が自主的にこの取組に参加することにより、将来の低炭素型のまちの在り方について主体的に考えていただくきっかけになることを期待しています。

     広く県民の皆様の参加を募集していますので、参加いただける方は、下記により「スマートムーブ参加宣言」を県地域環境課あてご提出ください。

    スマートムーブとは?

     『スマートムーブ』とは、普段から利用している様々な移動手段を工夫してCO2排出量を削減しようという取り組みです。
     CO2を減らすだけでなく、体を動かすことで健康や快適さにも繋がります。

     《推進する5つの取組》

    【取組1】公共交通機関を利用しよう
      (電車・バス等の公共交通機関の利用)

    【取組2】自転車、徒歩を見直そう     
      (自転車や徒歩での移動の推奨)

    【取組3】自動車の利用を工夫しよう
      (エコドライブの推奨、エコカーへの乗り換え)

    【取組4】長距離移動を工夫しよう
      (エコ旅行やエコ出張等の実施)

    【取組5】地域や企業の移動・交通におけるCO2削減の取組に参加しよう
      (カーシェアリング、コミュニティサイクル等の利用促進)

    県下一斉スマートムーブウィーク実施期間

     令和3年10月13日(水曜日)から19日(火曜日)まで

    県下一斉スマートムーブウィークの実施方法

     期間中に、以下に取り組むものとします。

    (1) ノーマイカーの実践

     徒歩、自転車、公共交通機関の利用などにより、できる範囲でマイカー利用を自粛します。

    (2) エコドライブの実践

     やむを得ず、マイカーを利用する必要がある場合は、乗り合わせや、エコドライブの実施により、マイカー運転に伴い排出される二酸化炭素の削減に取り組みます。

    参加方法

    (1) 個人の参加方法

    【STEP1】 参加宣言の提出


      参加する方は、まず環境アプリ(エコふぁみ)の「アンケート」により「スマートムーブ参加宣言」を提出してください。
      エコふぁみのご登録がまだの方は、こちらから登録をお願いいたします。

        ◆九州エコファミリー応援アプリ(エコふぁみ)HP 
          https://fukuoka.karada.live/kyusyu_ecofami/

      ※ エコふぁみでポイントを貯めると、九州各県の特産品が抽選で当たるくじに参加できます。
        今回エコふぁみを通して参加宣言を提出していただいた場合、30ポイントがプレゼントされます。
        お得ですので、エコふぁみのご登録がまだの方は、この機会に是非ご登録ください。

      エコふぁみでの提出が出来ない場合は、「スマートムーブ参加宣言(様式1)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。

      参加宣言期間は、令和3年9月29日(水曜日)から令和3年10月12日(火曜日)までです。
      ※ 参加宣言については、取下げ等の申し出がない限り、翌年度以降も有効なものとして取り扱わせていただきます。

     【STEP2】 スマートムーブの実践

      実施期間中に、「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行いましょう。
      実施期間中に「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行い、実績報告を提出していただいた方が、後日集計に計上されます。

      【STEP3】 実績報告

      参加者は、実施期間中のスマートムーブの実施状況を取りまとめ、令和3年11月2日(火曜日)までにエコふぁみの「アンケート」によって実績を事務局に報告してください。

      エコふぁみでの報告が出来ない場合は、「県下一斉スマートムーブウィーク実施状況調査(様式3)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。

     いただいた調査結果は、取組結果の集計のために活用いたしますので、皆様のご協力をお願いします。
     この集計結果については、後日、県のHP等で公表します。

    (2) 企業・団体の参加方法

    【STEP1】  参加宣言の提出

      取組の趣旨に賛同いただき、県下一斉スマートムーブウィークに参加する企業、団体等は、「スマートムーブ参加宣言(様式2)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へメール、FAXまたは郵送で提出してください。

      参加宣言期間は、令和3年9月29日(水曜日)から令和3年10月12日(火曜日)までです。
      参加宣言については、取下げ等の申し出がない限り、翌年度以降も有効なものとして取り扱わせていただきます。

    【STEP2】 スマートムーブの実践

      事業所内で所属職員等にスマートムーブの実施を呼びかけ、「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行いま  しょう。
      実施期間中に「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行い、実績報告を提出していただいた方が、後日集計に計上されます。

    【STEP3】 実績報告

      参加者(企業、団体)は、実施期間中のスマートムーブの実施状況を取りまとめ、「県下一斉スマートムーブ実施状況調査(様式4)」を記載のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。
      いただいた調査結果は、取組結果の集計のために活用いたしますので、皆様のご協力をお願いします。
      この集計結果については、後日、県のHP等で公表します。

    (3) お問合わせ先・送付先

      ながさき環境県民会議 温暖化防止部会事務局
      (長崎県 県民生活環境部 地域環境課 )
         〒850-8570 長崎市尾上町3-1
         TEL:095-895-2512
         FAX:095-895-2572
         E-mail:

      詳しくは「実施要領」をご覧ください。

     

    nagasaki smartmove

     

    長崎県 令和3年度 県下一斉スマートムーブウィークの参加者募集
    https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kurashi-kankyo/kankyohozen-ondankataisaku/ondanka/ondankabukai/516426.html

  • 【10/14締切】環境省「ゼロカーボンシティにおける屋外照明のスマートライティング化・ゼロエミッション化モデル構築事業」三次公募開始

    環境省は、「ゼロカーボンシティにおける屋外照明のスマートライティング化・ゼロエミッション化モデル構築事業」の三次公募が開始しました。屋外照明の新たなモデルを創出するため計画策定・設備導入を支援する事業となっています。

    スマートライティング:通信ネットワーク化したLED街路灯等

     


     

    令和2年度(第3次補正予算)及び令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち「ゼロカーボンシティにおける屋外照明のスマートライティング化・ゼロエミッション化モデル構築事業」の三次公募開始について

     二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち「ゼロカーボンシティにおける屋外照明のスマートライティング化・ゼロエミッション化モデル構築事業」について、執行団体である一般社団法人地域循環共生社会連携協会より三次公募が開始されましたので、お知らせします。

    1.補助事業の概要

     本事業は、我が国の2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、屋外照明の新たなモデルを創出するために、ゼロカーボンシティ表明自治体等を対象として、スマートライティング(通信ネットワーク化したLED街路灯等)・太陽光パネル一体型LED街路灯等の計画策定・設備導入を支援するものです。スマートライティングについては、そのネットワーク基盤を通じて、地域の太陽光発電を効果的に活用するために必要な日射量等の気象データの収集を行います。

    2.公募実施期間

    令和3年9月16日(木)~同年10月14日(木)17時【必着】

    3.公募の詳細

    公募の詳細は下記執行団体ホームページを御覧ください。
    ○ 一般社団法人地域循環共生社会連携協会
    https://rcespa.jp/r02-hosei_smartlight/r02-hosei_smartlight-no3

    4.問合せ先

    一般社団法人地域循環共生社会連携協会
    住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビルディング6F
    メールアドレス: 

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339

     

     

    環境省_令和2年度(第3次補正予算)及び令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち「ゼロカーボンシティにおける屋外照明のスマートライティング化・ゼロエミッション化モデル構築事業」の三次公募開始について
    https://www.env.go.jp/press/109975.html

     

  • 【10/15開催】第353回RISTフォーラム熊本の地域課題を産学官で考える

    RIST(くまもと技術革新・融合研究会)は、下記の通りフォーラムを開催します。

    研究会では「地域課題シリーズ」と称して複数回にわたる月例フォーラムを展開しており、3回目は「SDGs未来都市」に選定されている熊本県小国町に焦点を当て、豊かな自然環境を活用したまちづくりについての内容が情報提供されます。

    ぜひ参加をご検討ください。

     

     


     

    第353回RISTフォーラム
    熊本の地域課題を産学官で考える

    ~小国町における持続的開発目標を学ぶ~

     

    2016年4月の熊本地震と、2020年7月の豪雨が県内に甚大な被害をもたらしたことは、熊本で生きるわたしたちにとって決して忘れることのできない歴史となりました。今年も、県外で大雨による災害が発生しており、海外を見渡しても自然災害が多発しています。したがって、これまでにも増して防災・減災対策が重要になる一方、被災後、いかに復旧・復興し、そして持続的に発展していくかもまた大きな課題と言えましょう。

    そこでRISTでは、わたしたち地域民がその中心的な役割を担う県内各自治体の取り組みを知り、分かり合い、ともに推進していく必要性を、産学官連携の立場から考える機会として、「地域課題シリーズ」と称して複数回にわたる月例フォーラムを展開することを企画し、初回は昨年11月に八代・人吉・球磨地域、2回目の前回は今年5月に南阿蘇村について実施してまいりました。

    3回目の今回は、県内自治体として最も早い2018年度に「SDGs未来都市」に選定された小国町に焦点を当て、町の木でもあるスギや、クリーンエネルギーとして期待される地熱など、同町の豊かな自然環境を活用したまちづくりについて、そのビジョンを学ぶとともに困りごとを洗い出し、産学官が連携して解決していくためのきっかけを提供できればと考えております。

    1.日    令和3年10月15日(金) 10:00~12:00

     

    2.場  所  Zoomによるオンライン開催

     

    3.主 催 等  

    主催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団
    後援 九州地方環境事務所

     

    4.内   容

    〇開 会 挨 拶                            10:00~10:05

    1)SDGs未来都市小国町の取り組みについて                                          10:05~10:35

    小国町政策課 SDGs推進係長 長谷部 公博 氏
    2018年SDGs未来都市の選定を受けた小国町のまちづくりについてご紹介します。

     

    2)あるものを活かすまちづくり-共創人材育成とSDGs-             10:35~11:25

    熊本大学熊本創生推進機構 准教授 田中 尚人 氏
    2017年10月に小国中学校の全校生徒を対象として実施した特別授業『地熱発電とまちづくり』を事例に、激甚災害が頻発し人口減少社会を迎えた地方都市や中山間地におけるまちづくりに資する共創の場、それを支える人材育成についてSDGsの観点から解説します。

     

    3)温泉旅館を支援するマイクロ発電で地域おこし                            11:25~11:55

    ふるさと熱電株式会社 代表取締役 赤石 和幸 氏
    わいた地区の方々が皆で立ち上げた『わいた発電所』や温泉旅館の新たな収益源となる『山翠バイナリ ー』の取り組みなどを紹介します。地熱発電という形で地域の財源を生み出し、温泉地という伝統への基盤を強化つつ、新たな人を惹きつけ、地域産業の育成や雇用を創出していく活動を紹介していきます。

     

    〇閉 会 

    挨 拶・閉 会                       11:55~12:00

     

    5.参加料  無料

     

    6.お申し込み 

    WEB申し込み か、メールにご氏名・会社名(ご所属・ご役職)を記入の上RIST事務局()までご連絡をお願いいたします。
     
    ■WEB申し込みからお申し込みをいただきましたら、すぐに自動返信メールにて、当日参加用のURLをお送りいたします。
    ■事務局までメールでお申込みいただいた場合は、別途事務局よりURLをお知らせいたします。
    ※ご記入いただきました個人情報は,本フォーラムの申込処理及び講師との共有、今後のRISTの催しの案内に限定して使用します。

     

     

    rist 353rd forum

    第353回RISTフォーラム熊本の地域課題を産学官で考える~小国町における持続的開発目標を学ぶ~ | RIST - くまもと技術革新・融合研究会 -
    http://www.rist.gr.jp/archives/event/3267

     

  • 【10/1締切】令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業)のうち、「再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業」の二次公募開始について

    令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業)の執行団体である公益財団法人北海道環境財団が、該当補助金の二次公募を開始していますので、お知らせします。

     


     

    1.補助事業の概要

    「脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業 」は、 水素を活用した自立・分散型エネルギーシステムを構築する事業に対し、必要な設備等の経費の一部を支援するものです。

    2.公募実施期間

    令和3年9月6日(月)~同年10月1日(金)

    3.募集の詳細

    詳細については公益財団法人北海道環境財団のホームページを御参照ください。
    http://www.heco-hojo.jp/yR03/suisoj/index.html

    4.問合せ先

    公益財団法人北海道環境財団 補助事業部
    E-mail: suiso_ask@heco-hojo.jp
    ただし、問合せには電子メールを利用し、メール件名に、以下の例のように法人名及び応募予定の事業名を記入してください。

    <メール件名記入例>
    【株式会社○○○】「令和3年度●●●」について問い合わせ

    連絡先
    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339

    saiene suiso 2

    環境省 令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会構築に向けた再エネ等由来水素活用推進事業)のうち、「再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業」の二次公募開始について
    https://www.env.go.jp/press/109961.html

  • 【10/1開催】「自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー」の開催

     

    環境省は太陽光発電の導入を検討している事業者を対象としてオンラインセミナーを開催します。

    セミナーでは、環境省の事業説明のほか、7件の自家消費型の太陽光発電の具体的な導入方法・導入事例が紹介されます。

     


     

    「自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー」の開催について

    環境省では、太陽光発電に関する取組を実施している企業や自治体から、自家消費型太陽光発電設備の具体的な導入方法・導入事例等を紹介いただき、太陽光発電の導入を検討している事業者等の皆様の参考となる情報を提供することを目的としたオンラインセミナーを開催します。

    1.開催趣旨

     2050年カーボンニュートラルの実現に向けては、企業や自治体の需要家による、太陽光発電をはじめとした再生可能エネルギーの導入・活用が不可欠となっています。
     本オンラインセミナーは、太陽光発電の需要側・供給側・マッチング側の観点から、建物の屋根上等を活用した自家消費型の太陽光発電の具体的な導入方法・導入事例を紹介いただくことで、他の事業者等の参考となり、積極的な導入検討、普及拡大に繋げていくことを目的に開催するものです。

    2.開催概要

     ・ 日時:令和3年10月4日(月) 15:00~17:30(予定)
     ・ 開催方法:オンライン( Zoom Webinarによる配信)
     ・ プログラム 

     15:00-15:05 開会挨拶
     15:05-15:25 環境省補助事業の説明(環境省 地球環境局 地球温暖化対策事業室)
     15:25-17:10 自家消費型の太陽光発電の導入に関する事例発表(7事業者・団体)

     ① 需要側:イオン株式会社、川崎重工業株式会社
     太陽光発電導入の動機、過程、結果、及び導入後の維持管理等の紹介

     ② 供給側:株式会社サンコー、株式会社Looop、
     豊通ファシリティーズ株式会社
     太陽光発電の導入フロー及び導入事例の紹介

     ③ マッチング側:大阪府、株式会社エナーバンク
     需要家と供給側のマッチングサービスの概要の紹介

     17:10-17:25 質疑応答
     17:25-17:30 閉会挨拶
     ※ プログラムの内容・登壇者は都合により変更となる場合がございます。

    3.参加申込み

     参加費無料、事前申込制(定員900名)となっております。
     参加を御希望の方は、10月1日(金)12:00までに下記の要領にて事務局のメールまでお申込みください。

     ・ 件名:【参加希望】10月4日オンラインセミナー
     ・ 記載内容

     複数名でのお申込みの場合は、参加者毎に下記の内容を記載ください。
     ①参加者氏名、②企業・団体名、③所属部署、④電話番号、⑤メールアドレス
     ※ Zoom WebinarのURLは、参加申込時に記載いただいたメールアドレスに開催前日までに送信します。
     ※ 参加申込みは、定員に達し次第締め切らせていただきますので、予め御了承ください。

    4.問合せ先

     自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー事務局
     (みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)
     メールアドレス:
     ・ 件名:【問合せ】10月4日オンラインセミナー
     ・ 本文:氏名、企業・団体名、所属、電話番号、用件

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339

     

    jikashohi solar online

    環境省_「自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109995.html

     

     

     

     

  • 【10/20開催】サプライチェーン排出量算定に関する実務担当者向け勉強会を開催します

     サプライチェーンとは、事業者自らの排出だけでなく、事業活動に関係するあらゆる排出を合計した排出量を指し、原材料調達・製造・物流・販売・廃棄など、一連の流れ全体から発生する温室効果ガス排出量のことを指します。
    今般、環境省は企業のSDGsやサステナビリティ担当者等を対象に、サプライチェーン排出量の算定方法や活用方法等に関する勉強会を開催します。
    無料のオンラインセミナーですので、ぜひご参加ください。

     

    【ご参考】
    環境省グリーン・バリューチェーンプラットフォーム サプライチェーン排出量算定をはじめる方へ
    https://www.env.go.jp/earth/ondanka/supply_chain/gvc/supply_chain.html

     


     

    環境省は、企業におけるサプライチェーン排出量の把握・管理の促進のため、事業会社におけるサステナビリティ担当者等を対象に、サプライチェーン排出量の算定方法や活用方法等に関する勉強会を、令和3年10月20日(水)にオンラインで開催します。

    1.開催概要

      開催日時:令和3年10月20日(水)13:30~16:30
      開催方式:オンライン開催(Zoomウエビナー使用)
      対象者 :事業会社におけるサプライチェーン排出量算定に係る担当者サプライチェーン排出量算定が未了の企業の担当者、企業としての算定実績はあるが初めて算定に携わる担当者など。)
      プログラム(予定):
        ・ 開会挨拶等(15分)
        ・ Scope3概論/排出量算定の考え方(15分)
        ・ Scope3の分類(カテゴリ)の解説、及び算定の演習(休憩含む、150分)

    2.参加方法

    (1)参加申込
       参加費無料、事前申込制(定員900名)となります。
       参加御希望の方は下記の要領にて事務局宛てへのメールにてお申し込みください。
       個人での御参加は御遠慮ください。

       ・ 送信先:scm●mizuho-ir.co.jp  ※●を半角@に変更してください
       ・ 件名:【参加希望】10月20日勉強会
       ・ 記載内容
       複数名でのお申込みの場合は、参加者ごとに下記の内容を御記載ください。
       ①参加者氏名、②企業・団体名、③所属部署、④電話番号、⑤メールアドレス

    【個人情報取扱いについて】
     御記入いただきました個人情報は、本勉強会の事務局であるみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社が、管理いたします。
     個人情報は、みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の「お客さまの個人情報保護に関するプライバシーポリシー(https://www.mizuho-ir.co.jp/privacy/policy.html)に基づいて取り扱い、本勉強会の出席確認、オンライン形式での開催のために関係者のみで使用し、その他第三者に提供することはありません。

    (2)受付締切り
       令和3年10月19日(火)12:00まで
       ※ ただし、参加申込みは、定員に達し次第締め切らせていただきますので、予め御了承ください。

    (3)御留意事項
      配信用のURLは、参加申込時に記載いただいたメールアドレスに開催日前日までに事務局より送信します。

    3.問合せ先

       サプライチェーン排出量算定勉強会事務局
      (みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社(担当:谷、樋口))
      ・ 送信先:SCnet●mizuho-ir.co.jp ※●を半角@に変えて送信してください
      ・ 件名:【問合せ】10月20日勉強会
      ・ 本文:氏名、企業・団体名、御所属、電話番号、御用件

    4.勉強会開催の趣旨・背景

     2011年、GHG プロトコルよりScope3 基準が発行され、原料調達・製造・物流・販売・廃棄等、事業活動に紐づく一連の流れにおける温室効果ガス排出量を把握する考え方が整理されました。これにより、事業活動全体と温室効果ガス排出量の関係性が見える化され、事業のサステナビリィを検討する上での重要な指標となっています。

     これまで環境省では、Scope3基準に準拠した国内向けガイドライン「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン」や「排出原単位データベース」の整備等により、企業の サプライチェーン排出量の把握・管理を推進してきたところです。

     今般、国内外の気候変動政策の加速化やステークホルダーのScope3を含む排出量に対する関心の高まり等を踏まえ、更なる取組を促進する観点から、事業会社のサステナビリティ担当者等に向けて、サプライチェーン排出量の考え方や活用方法等を御紹介する勉強会を開催するものです。

    連絡先
    環境省地球環境局地球温暖化対策課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8249

     

    supply chain jitsumusya


    環境省 サプライチェーン排出量算定に関する実務担当者向け勉強会を開催します
    https://www.env.go.jp/press/110016.html

  • 【10/20開催】令和3年度第15回3R推進全国大会の開催のお知らせ

    環境省、和歌山県、3R活動推進フォーラムの共同開催による『3R推進全国大会』が10月20日(水)に開催されます。大会式典ののちの第二部では、3Rの促進を考える記念シンポジウムとパネルディスカッション等が開催されるほか、施設見学webツアーなど豊富なイベントが設定されています。
    大会式典・シンポジウムへの参加は10月15日(金)が締切ですので、どうぞお早めにお申し込みください。

     


     

    環境省、和歌山県及び3R活動推進フォーラムは、10月20日(水)に、和歌山県和歌山市のホテルアバローム紀の国を配信拠点として、「第15回3R推進全国大会」をオンラインにて開催します。3R推進全国大会は、国民・事業者・行政が一堂に会し、それぞれの取組や知見を共有・発信することにより、3Rに関する理解と取組を促進する場です。

     今年度の3R活動推進全国大会では、「プラスチック資源循環等の取組(3R+Renewable)の促進を考える!! ~海洋プラやプラスチックの分別収集等私たちが出来ることから始めよう~」をスローガンに、プラスチック資源循環の利用促進を中心に循環型社会の形成に向けた3R推進の必要性、今後の3R推進方策に関する理解を深めるため、パネルディスカッションを含めた記念シンポジウムを行います。

     併せて、循環型社会形成推進功労者や3R促進ポスターコンクール最優秀賞の発表を行います。本年度はコロナ禍の状況に配慮、オンライン形式での開催とし、幅広い関係者による3Rの取組についての各団体・企業からの発表も配信します。
    なお、式典・記念シンポジウムへの参加は、事前申込みが必要です。

    1 日時

     令和3年10月20日(水)13:00~16:30 ライブ配信

    2 場所

     オンライン開催(https://www.15th-zenkokutaikai
     <拠点基地:ホテルアバローム紀の国(和歌山県和歌山市湊通丁北2-1-2)>

    3 主催

     環境省、環境省近畿地方環境事務所、和歌山県、3R活動推進フォーラム

    4 内容

    (1)式典
    ・循環型社会形成推進功労者環境大臣表彰
    ・3R促進ポスターコンクール最優秀賞表彰

    (2)記念シンポジウム.
    ・基調講演  「高度な資源の循環利用に関する国内外の動向」
    3R活動推進フォーラム会長・中部大学副学長 経営情報学部長・教授 
    慶應義塾大学名誉教授 細田衛士氏

    ・特別講演   「プラスチック資源循環促進法が目指すもの」
    公益財団法人京都高度技術研究所 副所長
    京都大学名誉教授 酒井伸一氏

    ・パネルディスカッション 「プラスチック一括回収等今後のプラスチック対策の方向性」
    コーディネーター: NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長 崎田裕子氏
    パネリスト:環境省、和歌山県および県内事業者、関連団体

    (3)ブース展示
    ・令和3年度3R促進ポスターコンクール入賞作品コーナー
    ・和歌山県コーナー
    ・環境省近畿地方環境事務所コーナー
    ・3R推進団体連絡会コーナー
    ・3R活動推進フォーラムコーナー
    ・リデュース・リユース・リサイクル推進協議会コーナー
    ・その他和歌山県内のNPO・企業団体
    ・和歌山県内の市町村コーナー(和歌山市等)

    5 申し込み

    式典・記念シンポジウムへの参加を希望する方は、下記ホームページから10月15日(金)までにお申込みください。

    <3R活動推進フォーラムHP>
    http://3r-forum.jp/

    (参考) 和歌山県主催関連イベント
    施設見学会(Webツアー)
    ①日時 10月20日(水)10:15~Webツアースタート
    ②場所 花王エコラボミュージアム、株式会社松田商店
    ③定員 先着順300名
    ※ 施設見学会への参加は、事前申込が必要です。詳細は、上記の3R活動推進フォーラムHPを御覧ください。

    連絡先
    環境省環境再生・資源循環局総務課循環型社会推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8336

     

    3r suishin

     

    環境省 令和3年第15回3R推進全国大会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110048.html

  • 【10/22開催】福岡県省エネ補助金セミナーin小倉の開催について

    福岡県では、県内事業所における補助制度の活用促進とエネルギー削減への寄与を目的に、国の補助制度や申請準備の仕方のほか、実際に補助金を活用した成功事例を紹介する「省エネ補助金セミナー」を開催します。
    10月開催は北九州市で行われ、参加費は無料ですが、定員に限りがありますので、ぜひお早めにお申し込みください。

     


     

    県内事業所における補助金の活用促進及びエネルギー使用量の削減に寄与することを目的に、国が実施する省エネ補助金の紹介や申請に向けた準備のポイント、注意事項などを解説するセミナーを開催します。

    福岡市内・北九州市内でそれぞれ1回ずつ開催予定です。(福岡市は2月を予定しています)
    省エネ補助金セミナーin小倉 現在、申込受付中です!(令和3年10月22日開催)

    (1)日時

    令和3年10月22日(金曜) 10時00分~16時00分

    (2)会場

    パークサイドビル9階 大会議場(北九州市小倉北区堺町1-6-13)

    (3)定員

    50名

    (4)プログラム

    <第1部>運輸部門
    10:00~10:30 運輸部門における環境対策について 九州運輸局 交通政策部

    環境・物流課
    10:30~11:30
    省エネ補助金活用と最新動向について【運輸部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏
    11:30~12:00
    省エネ補助金活用事例紹介【運輸部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏
    <第2部>工場・ビル部門
    13:00~13:30 エネルギー対策特別融資制度について 福岡県 企画・地域振興部総合政策課

    エネルギー政策室
    13:30~15:30
    省エネ補助金活用と最新動向【工場・ビル・住宅部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏
    15:30~16:00
    省エネ補助金活用事例紹介【工場・ビル・住宅部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏


    (5)参加費

    無料

    (6)主催

    福岡県省エネルギー推進会議、福岡県

    (7)申込方法

    ・福岡県電子申請システム

    「福岡県電子申請システム」からお申込みください。
    お申し込みは、こちらです。(新しいウインドウで開きます)

    ・FAX/メール

    案内チラシ(裏面が申込用紙になっています)をダウンロードし、必要事項を記入の上、FAXまたは電子メールによりお申込みください。

    fukuoka syouene

    省エネ補助金セミナーin小倉チラシ(R3年度) [PDFファイル/2.15MB]

    (8)申込先・問い合わせ先

     福岡県環境部 環境保全課地球温暖化対策係 
     TEL:092-643-3356
     FAX:092-643-3357
     E-mail:

     

    福岡県 省エネに関する各種講座を開催しています!
    https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/eco-seminar.html

  • 【10/23から】長崎エコライフフェスタ2021が開催されます

    「だれでも」「いつでも」「簡単に」実践できる市民のエコ行動を推進し、みんなで楽しくエコについて学んだり、体験することができるイベントが長崎市で開催されます。
    イベント初日からの1週間でエコを実践して取り組む「ながさきエコライフ・ウィーク」やスタンプラリーなど、楽しみながら環境について学び、考えるイベントになっています。
    ぜひお気軽にご参加ください。

     


     

    みんなでめざそう!ゼロカーボンシティ長崎

    「だれでも」「いつでも」「簡単に」実践できる市民のエコ行動を推進するため、身近なエコ行動を提案し、気軽に楽しめる環境イベント「ながさきエコライフ・フェスタ2021」を開催します!

    今年度は新型コロナウイルス感染症防止の観点から、会場を分散して実施します!メイン会場の長崎市民会館2階と近くの3箇所のサテライト会場を巡る「わくわくスタンプラリー」に参加して、みんなで楽しくエコしよう!
    最近ニュース等で紹介されている「ゼロカーボン」についての情報もありますよ。

    参加は無料です!
    イベントの詳細はこちら

    イベント初日からの1週間(2021年10月23日(土)〜29日(金))でエコを実践して「ながさきエコライフ・ウィーク」にも取り組もう!Webでエコチェックシートを記入し報告してくれた市民のみなさまの中から抽選で合計300名に豪華賞品が当たるよ!詳しくはこちらへ(※長崎市民であることが条件です)

    ※会場では新型コロナウイルス感染症対策(検温、手指の消毒、入場制限等)を実施しておりますので、ご協力をお願いいたします。

    日時

    令和3年10月23日(土曜日)、24日(日曜日)
    午前10時~午後4時

    場所

    ・長崎市民会館2階
    ・男女共同参画推進センターアマランス
    ・中島川公園(小雨決行)
    ・ベルナード観光通り

    参加費

    無料

     

    nagasaki ecolifefesta
    ※画像をクリックするとPDFが開きます。

     

    サステナプラザながさき ながさきエコライフ・フェスタ2021を開催します
    https://sustaina-n.com/econet.html#festa

  • 【10/25締切】令和3年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募について

    環境省は、脱炭素社会実現次向けて開発してきた部材・素材の活用について、実機搭載における低コスト化技術の開発、安全性・信頼性・省エネ効果・品質向上策等の検証等を実施し実製品の生産の実施主体を募集しています。
    脱炭素社会を目指す事業者のみなさまは、ぜひこの機会にご応募ください。

     


     

    環境省が革新的な省CO2実現に向けて実用化・製品化に向けて開発してきた部材や素材(窒化ガリウム(GaN)、セルロースナノファイバー(CNF))は従来の素材・部材を用いた製品に比べて革新的な省CO2を達成することが可能であるため、社会実装・普及展開を加速化し、実際のCO2削減につなげていくことが必要です。

    GaNやCNF等の新素材技術は自動車分野や鉄道分野、家電等民生機器分野や通信機器分野など様々な分野に展開できるポテンシャルを秘めている一方で、新素材・部材の性能評価や性能向上、コスト面で課題があり、未だ開発・実証が必要であることから民間事業者が単独で実施するにはハードルが高くインセンティブも十分ではない現状にあります。

    このため、本事業では省CO2性能の高い部材や素材を活用し、実機搭載における低コスト化技術の開発、安全性・信頼性・省エネ効果・品質向上策等の検証等を実施し、革新的部材・素材を量産向けの実製品に実装する段階の普及を強力に支援・推進することで、第五次環境基本計画における大幅なCO2削減の目標達成を目指します。

     下記の要領により、令和3年度開始課題の実施主体を募集しますので、応募に当たってはこれを熟読していただくようお願いします。本要領を熟読せずに応募された結果生じる応募書類の不受理や、応募期限に間に合わない等の事態については、当方は一切の責任を負いません。

    [公募期間:令和3年9月24日(金) ~ 同年10月25日(月)17:00]
    -------応募書類-------

    <公募要領>
    【公募要領】令和3年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業

    <提出資料>
    【概要資料】令和3年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業
    【詳細資料】令和3年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業
    TRL調査票
    技術開発に係る承諾・承認書

    <作成要領・マニュアル>
    【作成要領】詳細資料について
    TRL調査票記入マニュアル
    (記入例)技術開発に係る承諾・承認書

     

    sozai fukyuu

     

    環境省 令和3年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募について
    http://www.env.go.jp/earth/ondanka/biz_local/03_a01_3/r3_gancnf.html

  • 【10/25開催】「地域脱炭素に向けた改正地球温暖化対策推進法の施行に関する検討会(第3回)」の開催について

    令和3年5月26日に成立した「改正地球温暖化対策推進法」に基づく地方公共団体実行計画では、地域の脱炭素化に貢献する事業を促進するための制度の一環として、学識者・専門家による検討会を行っています。
    今般、第3回となる意見交換会が開催されますのでお知らせいたします。
    なお、検討会の様子はWEBによるライブ配信にて公開されますので、ご関心のある方はぜひご覧ください。

     


     

    1.日時 

    令和3年10月25日(月) 13:00~15:30

    2.場所 

    WEB会議システムにより開催

    3.議題(予定)

     ○ 促進区域の設定に係る環境配慮等の考え方について
     ○ 地域脱炭素化促進事業の認定の考え方について 等

    4.傍聴について

     本検討会は新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、感染拡大防止の観点から、WEBによるライブ配信にて公開します。
     検討会当日、検討会資料とともに一般傍聴用のURLを環境省HPの以下URL先に掲載します。

     【環境省HP】
      https://www.env.go.jp/policy/council/51ontai-sekou/y510-03b.html

    連絡先
    環境省地球環境局地球温暖化対策課脱炭素ビジネス推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8249

     

    chiikidatsutanso kentoukai 03

    環境省 「地域脱炭素に向けた改正地球温暖化対策推進法の施行に関する検討会(第3回)」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110083.html

EasyTagCloud v2.8

award2022
2022年01月25日

【3/13開催】日本自然保護大賞2022…

自然保護と生物多様性保全に大きく貢献した、子どもから大人までのすべての個人と団体、企業、自治体の優れた取り組みを表彰する日本自然保護大賞の2022年受賞者が決定しました。これに合わせて、授賞記念シンポ…
2022年01月25日

【2/7開催】北九州循環経済研…

北九州環境ビジネス推進会(KICS)は、「明日の北九州の環境産業ビジョンを描く」をテーマに2019年…
2022年01月21日

九州地方環境事務所の各種非常勤…

九州地方環境事務所では、任期付職員及び各種非常勤職員の募集を行っています。募集職種は、・事務補佐員・…
2022年01月21日

令和3年度海洋プラスチックごみ…

環境省は、海洋プラスチックに関する学術界向けシンポジウムを開催するとともに、シンポジウムで登壇する講…
2022年01月21日

1/14閣議決定「プラスチック…

第204回通常国会において、プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律が1月14日(金)に閣議決…