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  • 【8/12締切】令和4年度食品ロス削減推進表彰について

    食品ロスの削減については「持続可能な開発目標」(SDGs)のターゲットの一つとされているなど、国際的にも重要な課題となっています。
    そのなかで、環境省及び消費者庁が連携して、食品ロス削減の取組を広く国民運動として展開していくことを目的に表彰を行います。
    食品ロスの削減の推進に資する取組の実践者の方は、この機会にぜひ取り組みを発表してみてください。

     


     

    1.概要

    食品ロスの削減の効果的かつ波及効果が期待できる優良な取組を実施した者を表彰することにより、国民運動として食品ロスの削減の取組を推進していくことを目的として、表彰を行います。

    2.募集の対象

    食品ロスの削減の推進に資する取組を実施している者であって、食品ロスの削減に効果的かつ波及効果が期待できる優良な取組を実施した者。

    3.審査

    食品ロス削減の推進に関する有識者等で構成される「令和4年度食品ロス削減推進表彰審査委員会」において、選考基準に基づき、審査を行います。

    (1)令和4年度食品ロス削減推進表彰審査
     浅利 美鈴   京都大学大学院 地球環境学堂 准教授
     石川 雅紀   叡啓大学 ソーシャルシステムデザイン学部 特任教授 食品ロス削減推進会議 委員
     小林 富雄   日本女子大学 家政学部 教授 食品ロス削減推進会議 委員 ドギーバッグ普及委員会 委員長
     馬場 博之   お笑いトリオ ロバート
     増田 悦子   公益社団法人 全国消費者生活相談員協会 理事長
     山川 肇    京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 教授
      *五十音順、敬称略

    (2)選考基準
    波及効果・将来性
    取組が効果的かつ波及効果が期待できるものであるか。あるいは将来波及することが強く期待できるか。

    貢献・成果
    取組としての貢献、成果が顕著であるか。

    具体性
    取組範囲の広さ、地域における連携、地域の実情に応じた取組であるか、消費者や事業者等の行動の変化につながるものであるかなど、具体的な取組を行っているか。

    先進性
    取組が他に先んじて実施されたものか。他の個人、団体等のモデルとなり得る内容であるか。

    継続性
    今後、取組を継続させるための工夫をしているか。

    4.表彰

    環境大臣賞: 1点
    内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)賞: 1点
    環境事務次官賞: 2点以内
    消費者庁長官賞: 2点以内
    食品ロス削減推進表彰審査委員会委員長賞: 4点以内

    5.主催

    環境省、消費者庁

    6.募集締切

    令和4年8月12日(金曜日)必着
    たくさんのご応募をお待ちしております。

    7.推薦方法及び応募書類の提出先

    専用の推薦調書をダウンロードし、必要事項を記入の上、下記のメールアドレス宛てにワード形式のままご提出ください。
    提出先メールアドレス:

     

    8.利用規約

    応募に伴う個人情報については行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律(行政機関個人情報保護法)及び当省ウェブサイトに掲載してるプライバシーポリシーに従って当省で適正に管理し、本件以外に使用することはありません。

    9.その他

     

    foodloss award r04

     

    環境省 令和4年度食品ロス削減推進表彰について
    https://www.env.go.jp/recycle/food/commendation_R4.html

  • 【8/15締切】コンサベーション・アライアンス・ジャパン「アウトドア環境保護基金」の募集について

    コンサベーション・アライアンス・ジャパンは、アウトドア·レクリエーションのフィールドとしての価値を有する日本の多様な自然環境を次世代へと継承するために活動する非営利団体の支援、協働の促進を行っています。
    2022年度も、アウトドア・フィールドで活動している非営利の自然保護プロジェクトにフォーカスした助成を実施しますので、対象となる団体の皆さまはぜひご検討ください。

     


  • 【8/20締切】消費者庁 令和3年度食品ロス削減推進大賞

     消費者庁は、消費者に対し行われた食品ロスの削減推進に資する取り組みについて、表彰を行います。

    自薦他薦を問わず募集され、審査によって選考されます。

     

    昨年度は長崎県立壱岐高等学校有志による、チーム「それいいね!!」が消費者長官賞を受賞されています。

    https://www.caa.go.jp/notice/entry/022441/

     


     

    令和3年度食品ロス削減推進大賞

     

    1.概要

    消費者等に対し広く普及し、波及効果が期待できる、食品ロス削減の推進に資する取組を行った者に対して表彰を行うことにより、食品ロス削減の取組を広く国民運動として展開していくことを目的として、表彰を行います。



    2.募集の対象(自薦及び他薦を問いません)

    消費者等に対し広く普及し、波及効果が期待できる、食品ロス削減の推進に資する取組を行った者とします。なお、地方公共団体については、地方公共団体以外の者と連携して行った取組を対象とし、推薦は連名で行っていただきます。

    3.審査

    食品ロス削減の推進に関する有識者等で構成される「令和3年度食品ロス削減推進大賞審査委員会」において、選考基準に基づき、審査を行います。

    (1)食品ロス削減推進大賞選定会議委員(五十音順・敬称略)

    蟹江 憲史
    慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 教授
    小林 富雄
    愛知工業大学経営学部 教授
    食品ロス削減推進会議 委員
    ドギーバッグ普及委員会 委員長
    長沢 美津子
    朝日新聞 編集委員
    食生活ジャーナリストの会 会員
    馬場 裕之
    お笑いトリオ ロバート
    増田 悦子
    公益社団法人全国消費生活相談員協会 理事長
    津垣 修一
    消費者庁政策立案総括審議官

    (2)選考基準

    A.貢献・成果
    食品ロス削減推進の取組としての貢献、成果が顕著であるか。
    B.波及・将来性
    取組が消費者等に広く普及し、波及効果を有するものか。あるいは将来普及し、波及することが強く期待できるか。
    C.具体性
    取組範囲の広さ、地域における連携、地域の実情に応じた取組であるか、消費者等の行動の変化につながるものであるかなど、具体的な取組を行っているか。
    D.先進性
    取組が他に先んじて実施されたものか。他の個人、団体等のモデルとなり得る内容であるか。
    E.継続性
    今後、取組を継続させるための工夫をしているか。

    4.表彰

    内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)が行う表彰 5点以内

    消費者庁長官が行う表彰 5点以内

    食品ロス削減推進大賞審査委員会委員長賞 5点程度

    5.主催

    消費者庁

    6.後援

    農林水産省、環境省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省

    7.募集締切

    令和3年8月20日(金曜日)必着

    8.推薦方法及び応募書類の提出先

    専用の推薦調書様式をダウンロードし、必要事項を記入の上、添付書類を添えて、以下消費者庁特設サイト「めざせ!食品ロスゼロ」内の食品ロス削減推進大賞応募フォームからお申込みください。

    • https://www.no-foodloss.caa.go.jp/promotion_award.html

    9.応募関係書類

    10.利用規約

    応募に伴う個人情報については行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律(行政機関個人情報保護法)及び当庁ウェブサイトに掲載しているプライバシーポリシーに従って当庁で適正に管理し、本件以外に使用することはありません。

    11.その他

    担当:消費者教育推進課

     

     

    caa r3 foodloss award

    令和3年度食品ロス削減推進大賞 | 消費者庁
    https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/information/food_loss/efforts/food_loss_award/2021/index.html

     

  • 【8/23締切】環境省 令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の三次公募

    環境省は、複合プラスチック等のリサイクルの技術的課題を解消し、CO2の削減に資する実証事業を支援する実証事業を実施しています。令和3年7月19日(月)より実証事業の三次公募を行われています。

     

     


     

    令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の三次公募について

     環境省では、プラスチックの資源循環を推進するため、化石由来プラスチックから再生可能資源への素材代替やリサイクルが困難な複合プラスチック等のリサイクルについて、技術的課題を解消するとともに、CO2の削減に資する実証事業を支援する「令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」を実施しています。
     この度、当該事業に係る執行団体に採択した一般社団法人日本有機資源協会において、令和3年7月19日(月)より実証事業の三次公募を行うこととなりましたのでお知らせします。

    1.事業の概要


     本実証事業は、化石由来プラスチックをバイオプラスチック等の再生可能資源へ代替、又はリサイクルの難しいプラスチック等の新たなリサイクルプロセス構築を行うことにより、プラスチック等の資源循環システムを構築し、併せてエネルギー起源CO2排出を抑制することを目的としております。当該実証事業に必要となる設備費、業務費等の費用について、1/3又は1/2を上限に補助します。

    2.公募する補助事業の対象


     実施対象事業は、次の(1)及び(2)のいずれにも該当し、(3)又は(4)のいずれかに該当するものとします。

    (1)特別会計に関する法律(平成19年法律第23号)を踏まえ、国内のエネルギー起源CO2排出量の削減に資する事業であること。

    (2)実証事業後の事業化に向けた展開が明確な事業であること。

    (3)化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化実証事業

    次のa又はbの手法による、化石資源由来のプラスチックから再生可能資源への代替手法開発に対する技術的課題の解決に向けた実証的な取組であること。

    a.化石資源由来のプラスチックについて、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセルロース等の再生可能資源素材に置き換える。

    b. 化石資源由来のプラスチックの成分について、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセルロース等の再生可能資源素材の割合を増加する。

    (4)プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業

    複合素材プラスチック等のリサイクル困難なプラスチックのリサイクル手法開発に対する技術的課題の解決に向けた実証的な取組であること。

    3.公募対象者


     本事業の公募対象者は、以下の(1)~(6)のいずれかに該当する事業者とします。また、複数の事業者が参画する共同事業で申請を行うことも可能です。ただし、共同事業の場合、代表の事業者(以下、「代表事業者」)を決めていただくこととなり、その代表事業者を補助金の交付の対象者とします。

    (1)民間企業

    (2)独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人

    (3)一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人

    (4)都道府県、市町村、特別区及び地方公共団体の組合

    (5)法律により直接設立された法人

    (6)その他環境大臣の承認を経て一般社団法人日本有機資源協会が適当と認める者

    4.公募実施期間


     令和3年7月19日(月)~同年8月23日(月)

    5.公募及び説明会の詳細


     公募及び説明会の詳細については、一般社団法人日本有機資源協会のホームページを御参照ください。

    https://www.jora.jp/activity/21datsutanso/

    6.問合せ先


     一般社団法人日本有機資源協会

    〒104-0033

    東京都中央区新川2-6-16 馬事畜産会館401号室

    TEL:03-3297-5618

    FAX:03-3297-5619

    担当:菅原、牛木、寺林、本多

    E-mail:pla2021@jora.jp

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5501-3153

     

    r3 moe plastics circulation

    環境省_令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の三次公募について
    https://www.env.go.jp/press/109798.html

     

     

  • 【8/23開催】SDGs研修会キックオフイベント「“SDGs 行動の10年”はビジネスチャンス-課題は社内浸透とパートナーシップ-」

    グリーン購入ネットワーク(GPN)は、SDG Compassを基にした6回プログラムの「SDGs研修会」を9月より開催いたします。全6回の研修会に先立ち、キックオフとして「“SDGs行動の10年”はビジネスチャンス-課題は社内浸透とパートナーシップ-」と題したイベントが開催されます。

    参加料無料ですので、ご関心のある方はこの機会にぜひご参加をご検討ください。

     


     

    グリーン購入ネットワーク(GPN)は、9月17日(金)よりSDGs研修会(全6回)を開催するにあたり、「“SDGs行動の10年”はビジネスチャンス-課題は社内浸透とパートナーシップ-」と題して、キックオフイベントを8月23日(月)に開催します。

    当日は、法政大学の川久保俊教授より、「SDGsによるビジネスチャンスの創出:求められるアクション、フォローアップ&レビュー」と題して、2030年までの「行動の10年」において、ビジネスの視点でSDGsをどのように活用すべきか、事業とSDGsの各目標の紐づけから次の一手について解説いただくと共に、国内外のSDGsの取り組みについてご紹介いただきます。

    キックオフイベントの後半では、梅田靖GPN会長(東京大学)、藤田靖GPN代表理事(株式会社プリプレス・センター 代表取締役)、川久保氏によるパネルディスカッションを行います。内容は、過去2年間のSDGs研修会の参加者より今後の課題として声が多かった、“社内浸透”や“パートナーシップ”をテーマに議論します。
    ぜひ、ご参加ください。

     

    ■開催概要

    日時  :2021年8月23日(月)15:00~17:00
    方法  :Zoom(ウェビナー)
    主催  :グリーン購入ネットワーク(GPN)、地域GPN(北海道、みやぎ、埼玉、横浜、大阪、九州)
    対象  :GPN会員、一般(企業、自治体、NGO/NPO等)
    定員  :300人
    参加費:無料

     

    ■プログラム

    ・開催挨拶 梅田 靖 GPN会長

    ・2021年度SDGs研修会のご案内 深津学治 GPN事務局長
    “SDGs研修会(全6回 -SDGsは「行動の10年」へ。成果を生み出す12の事例から“How To”を学ぶ-”

    ・講演 川久保 俊氏(法政大学 教授)
    「SDGsによるビジネスチャンスの創出:求められるアクション、フォローアップ&レビュー」

    ・パネルディスカッション
    【パネリスト】梅田 靖 GPN会長、藤田 靖 GPN代表理事(株式会社プリプレス・センター 代表取締役)、川久保 俊氏(法政大学 教授)
    【進行】深津学治GPN事務局長

    ・閉会挨拶  藤田 靖 GPN代表理事(株式会社プリプレス・センター 代表取締役)

     

    ■参加申込方法

    下記より、Zoomウェビナーに事前登録をお願いします。
    >>>“参加登録はこちら

    登録ページでは、「氏名」・「メールアドレス」・「団体名」の3点を入力いただきます。
    登録完了後、「メールアドレス」宛に、8/23当日のZoom URLが送付されます。
    また、開催間近になりましたら、登録情報より、当日の講演資料をお送りする予定ですので、メールアドレスはお間違えのないようご注意ください。
    1組織より、複数の方が参加される場合には、参加される皆さまにて個別に登録をお願いします。

    セキュリティ等により、上記URLにアクセスできない方は、GPN事務局までメールにてお申し込みください。
    E-mail:gpn☆gpn.jp(☆を半角@に変える)

     

    ■備考

    法政大学 川久保俊研究室(第21回グリーン購入大賞 大賞・環境大臣賞 受賞)

     

    ●お問い合わせ
    グリーン購入ネットワーク事務局(担当:竹内・深津)
    TEL.03-5829-6912 FAX.03-5829-6918 E-mail:gpn☆gpn.jp(☆を半角@に変える)

     

    green kounyuu sdgskickoff

    グリーン購入ネットワーク_ SDGs研修会キックオフイベント「“SDGs 行動の10年”はビジネスチャンス-課題は社内浸透とパートナーシップ-」(8/23)
    https://www.gpn.jp/info/gpn/c7a8936e-cb9a-4b8e-ac5b-3a17e488843d

  • 【8/25締切】セブンイレブン記念財団『助成金セミナー』開催について

     一般財団法人セブン-イレブン記念財団は(株)セブン-イレブン・ジャパン創立20周年記念事業設立され、セブン-イレブン店頭での募金とセブン-イレブン本部からの寄付金他を基に、自然環境保護・保全、災害復興支援、広報活動などを行っています。
    セブン-イレブン記念財団では環境市民団体の活動を支援するために、「助成金セミナー」を開催しています。セミナーでは助成制度を有効に活用していただくために、それぞれの助成制度の特徴や助成申請のポイントをわかりやすく説明します。
    助成金への申請をお考えの方はぜひご参加をご検討ください。

     


     

    セブン-イレブン記念財団では環境市民団体の活動を支援するために、「助成金セミナー」を開催しています。
    セミナーでは助成制度を有効に活用していただくために、財団・企業や行政などの助成担当者が、それぞれの助成制度の特徴や助成申請のポイントをわかりやすく説明します。
    また環境に携わる団体による基調講演もあり、毎年多くの反響を呼んでます。

     

    助成金セミナー開催プログラム

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、「Zoom生配信」にて開催いたします。
    『Webセミナー ローカルSDGs(地域循環共生圏)を学ぼう ~助成金合同セミナー 同時開催~』

     

    ■日 時 :2021年9月4日(土)10:00~12:30
    ■Zoom生配信
    ■参加費 :無料
    ■内 容 :
    ①基調講演「ローカルSDGs(地域循環共生圏)を学ぶ」~地産地消で人・もの・お金・想いを循環させ強い地域づくりを~
    環境省 大臣官房環境計画課企画室室長 
    佐々木 真二郎 氏

    ②事例紹介「エコラの森のローカルSDGs」
    特定非営利活動法人 しんりん
    理事長 大場 隆博 氏

    ③助成制度説明会
     ・公益財団法人 コメリ緑育成財団「コメリ緑資金」
     ・TOTO株式会社「TOTO水環境基金」
     ・独立行政法人 環境再生保全機構「地球環境基金」
     ・一般財団法人 セブン‐イレブン記念財団「環境市民活動助成」

     

    助成金セミナー申込みについて

    ■申込方法 :Web申込み

    1)こちらの申込ページより、お申込みください。
    ⇒ https://ws.formzu.net/dist/S75410278/

    2)自動返信メールが届きましたら、申込み完了です。
    3)9月1日(水)に参加URLをメールにてお知らせいたします。
    4)当日、参加URLにアクセスしてアプリを起動してください。

    ※お願い
    パソコン、ネットワーク、セキュリティ環境などの理由で、ご利用いただけない場合がございます。セミナー開催前に「Zoom」の動作環境のご確認をお願いいたします。

     

    ■申込締切 :8月25日(水)まで

     

    ■セミナーに関するお問い合わせ先:

    一般財団法人 セブン-イレブン記念財団  環境市民活動助成担当
    TEL:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513(受付時間 9:30~17:00 ※土・日を除く)
    E-mail:

     

    セブン-イレブン記念財団の環境市民活動助成について

    • 詳しい助成情報は、2021年8月20日より当財団のホームページに掲載します。
      環境市民活動助成パンフレット:2021年8月20日より掲載予定
    • お問い合わせ先
      一般財団法人 セブン-イレブン記念財団  環境市民活動助成担当
      TEL:03-6238-3872   FAX:03-3261-2513
       (電話受付時間 9:30~17:00   ※土・日を除く)
      Eメール: (2021年9月20日から開設)

    seven eleven seminar

    一般財団法人セブン-イレブン記念財団 助成金セミナー
    https://www.7midori.org/josei/josei/seminar/

  • 【8/25締切】セブンイレブン記念財団『助成金セミナー』開催について

     一般財団法人セブン-イレブン記念財団は(株)セブン-イレブン・ジャパン創立20周年記念事業設立され、セブン-イレブン店頭での募金とセブン-イレブン本部からの寄付金他を基に、自然環境保護・保全、災害復興支援、広報活動などを行っています。
    セブン-イレブン記念財団では環境市民団体の活動を支援するために、「助成金セミナー」を開催しています。セミナーでは助成制度を有効に活用していただくために、それぞれの助成制度の特徴や助成申請のポイントをわかりやすく説明します。
    助成金への申請をお考えの方はぜひご参加をご検討ください。

     


     

    セブン-イレブン記念財団では環境市民団体の活動を支援するために、「助成金セミナー」を開催しています。
    セミナーでは助成制度を有効に活用していただくために、財団・企業や行政などの助成担当者が、それぞれの助成制度の特徴や助成申請のポイントをわかりやすく説明します。
    また環境に携わる団体による基調講演もあり、毎年多くの反響を呼んでます。

     

    助成金セミナー開催プログラム

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、「Zoom生配信」にて開催いたします。
    『Webセミナー ローカルSDGs(地域循環共生圏)を学ぼう ~助成金合同セミナー 同時開催~』

     

    ■日 時 :2021年9月4日(土)10:00~12:30
    ■Zoom生配信
    ■参加費 :無料
    ■内 容 :
    ①基調講演「ローカルSDGs(地域循環共生圏)を学ぶ」~地産地消で人・もの・お金・想いを循環させ強い地域づくりを~
    環境省 大臣官房環境計画課企画室室長 
    佐々木 真二郎 氏

    ②事例紹介「エコラの森のローカルSDGs」
    特定非営利活動法人 しんりん
    理事長 大場 隆博 氏

    ③助成制度説明会
     ・公益財団法人 コメリ緑育成財団「コメリ緑資金」
     ・TOTO株式会社「TOTO水環境基金」
     ・独立行政法人 環境再生保全機構「地球環境基金」
     ・一般財団法人 セブン‐イレブン記念財団「環境市民活動助成」

     

    助成金セミナー申込みについて

    ■申込方法 :Web申込み

    1)こちらの申込ページより、お申込みください。
    ⇒ https://ws.formzu.net/dist/S75410278/

    2)自動返信メールが届きましたら、申込み完了です。
    3)9月1日(水)に参加URLをメールにてお知らせいたします。
    4)当日、参加URLにアクセスしてアプリを起動してください。

    ※お願い
    パソコン、ネットワーク、セキュリティ環境などの理由で、ご利用いただけない場合がございます。セミナー開催前に「Zoom」の動作環境のご確認をお願いいたします。

     

    ■申込締切 :8月25日(水)まで

     

    ■セミナーに関するお問い合わせ先:

    一般財団法人 セブン-イレブン記念財団  環境市民活動助成担当
    TEL:03-6238-3872 FAX:03-3261-2513(受付時間 9:30~17:00 ※土・日を除く)
    E-mail:

     

    セブン-イレブン記念財団の環境市民活動助成について

    • 詳しい助成情報は、2021年8月20日より当財団のホームページに掲載します。
      環境市民活動助成パンフレット:2021年8月20日より掲載予定
    • お問い合わせ先
      一般財団法人 セブン-イレブン記念財団  環境市民活動助成担当
      TEL:03-6238-3872   FAX:03-3261-2513
       (電話受付時間 9:30~17:00   ※土・日を除く)
      Eメール: (2021年9月20日から開設)

    seven eleven seminar

    一般財団法人セブン-イレブン記念財団 助成金セミナー
    https://www.7midori.org/josei/josei/seminar/

  • 【8/26締切】「ディスカバー農山漁村(むら)の宝アワード」募集について

    「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現のため、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を選定し、全国への発信を通じて他地域への横展開を図るものです。
    選定された地区に対しては、選定証の授与を行うとともに、PR動画の制作、アンテナショップでのイベント出展支援、メディア媒体での記事掲載などを行います。
    地域資源の活用を行うことにより農林水産業・地域の活力創造につながる取り組みを行う皆さまは、ぜひご検討ください。

     


  • 【8/26開催】環境省 シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催

    水循環基本法において8月1日は「水の日」とされています。

    環境省は、地域資源としての水に着目し、健全な水循環と地域づくりに関する取組について、話題提供や先進的事例を紹介し各主体による意見交換を行うシンポジウムを開催します。

    九州地域からは佐賀市が登壇し、下水道資源の地域密着型有効利用に関する実践事例を紹介します。

    オンラインによる実施となり、事前のお申込が必要です。

     

    【ご参考】

    水循環基本法|水循環について|内閣官房水循環政策本部事務局
    https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/mizu_junkan/about/basic_law.html

     

     

     


     

    シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催について

     環境省では、「水の日」関連行事として、オンラインシンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」を令和3年8月26日(木)に開催します。皆様の御参加をお待ちしております。

    1.開催趣旨

     平成26年に制定された水循環基本法において、8月1日は「水の日」と位置付けられ、例年7~8月には、健全な水循環の重要性に関する普及啓発活動を国や地方公共団体等が連携して実施しており、本シンポジウムを、その事業の一環として開催します。健全な水循環の維持・回復には、国、地方公共団体、事業者、及び国民等の多様な主体の連携と協力が必要です。また、環境省では、各地域の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す「地域循環共生圏」の取組を推進しています。本シンポジウムでは、地域資源としての水に着目し、健全な水循環と地域づくりに関する取組について、有識者からの話題提供や地方公共団体の先進的事例を紹介すると共に、地域における健全な水循環の取組を推進していくために必要な視点や要素等について意見交換します。

    2.開催内容

    (1)概要

    日  時:令和3年8月26日(木)14:00~16:30(配信開始13:45)
    開催形式:オンライン配信(Zoomウェビナー使用)
    ※ 視聴用web会議URL につきましては、お申し込みいただきました方に別途御連絡をさせていただきます。
    主  催:環境省
    定  員:500名

    (2)プログラム(予定)

    14:00~14:05 主催者挨拶 環境省

    14:05~15:05 健全な水循環と新たな地域づくりに関する鼎談
    有識者から、水循環に係る地域づくりの目指すべき方向性や経験を話題提供いただいた上で鼎談を予定。
    ・ 鈴木 基之 東京大学 名誉教授

    ・ 加藤 裕之 東京大学下水道システムイノベーション研究室 特任准教授

    ・ 三和 伸彦 滋賀県琵琶湖環境部 技監

    15:05~15:35 水循環と地域づくりに係る取組事例紹介
    地方公共団体から、水循環に関する取組を起点とした地域づくりや社会課題解決の実践事例を紹介いただく予定。
    ・ 秦野市(秦野名水のブランディング)
    ・ 佐賀市(下水道資源の地域密着型有効利用)

    15:35~15:45 環境省からの話題提供(水循環基本法、地域循環共生圏等)

    15:45~15:55 休憩

    15:55~16:25 質疑応答・意見交換
    前半の議論を踏まえて、オンラインによる登壇者間の意見交換及び参加者からの質疑応答を予定。

    16:25~16:30 総括・閉会

    3.申込方法

     参加を希望される方は、以下の申込先ページから必要事項を記入の上、お申し込みください。

    ◆ 申込先ページ ※極力こちらよりお申し込みください。
     URL:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_2ir2zLKTQmenR_QYy9Piug


    ◆ 必要事項:①氏名、②所属(団体・会社・学校名等)、③メールアドレス、④電話番号

    ◆ 締 切 日:令和3年8月25日(水)17:00

    ※ 申込先ページからの申込みに不都合がありましたら、必要事項を記入の上、下記シンポジウム事務局宛にEメールでお申し込みください。
    ※ 申込期間内でも定員になり次第、受付は終了いたしますので御了承ください。
    ※ マスコミ関係者の取材希望は、下記シンポジウム事務局へ御連絡ください。

    4.問合せ先

    シンポジウム事務局 いであ株式会社(担当:小池、那花)
    E-mail:

    連絡先

    環境省水・大気環境局水環境課
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8312

     

     

    moe symposium mizukankyo

    環境省_シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109861.html

     

     

  • 【8/26開催】環境省 シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催

    水循環基本法において8月1日は「水の日」とされています。

    環境省は、地域資源としての水に着目し、健全な水循環と地域づくりに関する取組について、話題提供や先進的事例を紹介し各主体による意見交換を行うシンポジウムを開催します。

    九州地域からは佐賀市が登壇し、下水道資源の地域密着型有効利用に関する実践事例を紹介します。

    オンラインによる実施となり、事前のお申込が必要です。

     

    【ご参考】

    水循環基本法|水循環について|内閣官房水循環政策本部事務局
    https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/mizu_junkan/about/basic_law.html

     

     

     


     

    シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催について

     環境省では、「水の日」関連行事として、オンラインシンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」を令和3年8月26日(木)に開催します。皆様の御参加をお待ちしております。

    1.開催趣旨

     平成26年に制定された水循環基本法において、8月1日は「水の日」と位置付けられ、例年7~8月には、健全な水循環の重要性に関する普及啓発活動を国や地方公共団体等が連携して実施しており、本シンポジウムを、その事業の一環として開催します。健全な水循環の維持・回復には、国、地方公共団体、事業者、及び国民等の多様な主体の連携と協力が必要です。また、環境省では、各地域の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す「地域循環共生圏」の取組を推進しています。本シンポジウムでは、地域資源としての水に着目し、健全な水循環と地域づくりに関する取組について、有識者からの話題提供や地方公共団体の先進的事例を紹介すると共に、地域における健全な水循環の取組を推進していくために必要な視点や要素等について意見交換します。

    2.開催内容

    (1)概要

    日  時:令和3年8月26日(木)14:00~16:30(配信開始13:45)
    開催形式:オンライン配信(Zoomウェビナー使用)
    ※ 視聴用web会議URL につきましては、お申し込みいただきました方に別途御連絡をさせていただきます。
    主  催:環境省
    定  員:500名

    (2)プログラム(予定)

    14:00~14:05 主催者挨拶 環境省

    14:05~15:05 健全な水循環と新たな地域づくりに関する鼎談
    有識者から、水循環に係る地域づくりの目指すべき方向性や経験を話題提供いただいた上で鼎談を予定。
    ・ 鈴木 基之 東京大学 名誉教授

    ・ 加藤 裕之 東京大学下水道システムイノベーション研究室 特任准教授

    ・ 三和 伸彦 滋賀県琵琶湖環境部 技監

    15:05~15:35 水循環と地域づくりに係る取組事例紹介
    地方公共団体から、水循環に関する取組を起点とした地域づくりや社会課題解決の実践事例を紹介いただく予定。
    ・ 秦野市(秦野名水のブランディング)
    ・ 佐賀市(下水道資源の地域密着型有効利用)

    15:35~15:45 環境省からの話題提供(水循環基本法、地域循環共生圏等)

    15:45~15:55 休憩

    15:55~16:25 質疑応答・意見交換
    前半の議論を踏まえて、オンラインによる登壇者間の意見交換及び参加者からの質疑応答を予定。

    16:25~16:30 総括・閉会

    3.申込方法

     参加を希望される方は、以下の申込先ページから必要事項を記入の上、お申し込みください。

    ◆ 申込先ページ ※極力こちらよりお申し込みください。
     URL:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_2ir2zLKTQmenR_QYy9Piug


    ◆ 必要事項:①氏名、②所属(団体・会社・学校名等)、③メールアドレス、④電話番号

    ◆ 締 切 日:令和3年8月25日(水)17:00

    ※ 申込先ページからの申込みに不都合がありましたら、必要事項を記入の上、下記シンポジウム事務局宛にEメールでお申し込みください。
    ※ 申込期間内でも定員になり次第、受付は終了いたしますので御了承ください。
    ※ マスコミ関係者の取材希望は、下記シンポジウム事務局へ御連絡ください。

    4.問合せ先

    シンポジウム事務局 いであ株式会社(担当:小池、那花)
    E-mail:

    連絡先

    環境省水・大気環境局水環境課
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8312

     

     

    moe symposium mizukankyo

    環境省_シンポジウム「健全な水循環と新たな地域づくり」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109861.html

     

     

  • 【8/27締切】TCFD提言に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析パイロットプログラム支援事業(金融機関向け)参加銀行等募集について

    環境省は、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)への賛同を表明(または、表明を予定)している金融機関に対して 気候関連事業影響評価パイロットプログラム支援事業の募集を開始しました。

     

    【ご参考】
    環境省_気候関連財務情報開示タスクフォース
    http://www.env.go.jp/policy/tcfd.html


     

    環境省では、今般、気候関連リスク・機会を経営戦略に織り込む取組を促進するため、金融機関向け気候関連事業影響評価パイロットプログラム支援事業に参加する銀行等の募集を開始しましたのでお知らせいたします。

     

    1.支援対象銀行等の募集について

     

    支援内容:TCFDシナリオ分析に基づく事業インパクト評価の支援

    • 応募銀行等を対象とした個別説明会
    • 面談形式のシナリオ分析支援

     

    対象企業:気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)への賛同を表明(または、表明を予定)しており、事業影響評価のシナリオ分析・評価等により、課題解決へ向けて取り組む意志がある銀行等(3社)(※1)
         ※1:銀行等とは、銀行、信用金庫、信用組合とする。

     

    応募条件:公募正式書類等を添付より御確認ください

     

    募集期間:令和3年8月6日(金)~同年8月27日(金) 

     

    2.応募手続き及び問合せ先について

     

    応募を希望する企業は、「応募申請書」に必要事項を記入の上、8月27日までに下記の提出先へ、電子メールにて御提出ください。郵送での応募申請書提出は受け付けておりません。

     

    本事業に関する問合せ先:有限責任監査法人トーマツ 大坪、矢吹宛て
     E-Mail: 
     上記2先にお送りください。

     

    3.事業実施の趣旨・背景について

     

    2015年のパリ協定採択以降、気候変動への取組はグローバル規模で急速に拡大し、「今世紀の世界的な平均気温の上昇を産業革命前と比べて少なくとも2℃より十分に低く保ち、理想的には1.5℃に抑える」ことが共通の長期目標となりました。我が国においても、2050年カーボンニュートラル宣言を始め、脱炭素社会の実現に向けた官民の取組が加速しています。一方で、こうした取組等を推進するためには、様々な課題が存在しています。

     

    金融機関による取組を一層高度化させるためには、こうした課題整理・解決等を通じ、各社がより具体的な行動計画を策定することを可能にすることが肝要です。このため、環境省では、金融機関による対話・エンゲージメントを通じて脱炭素に向けた企業行動の変革を促進することを目的として、情報発信及びパイロットケースの支援を行います。本パイロットケースでは、TCFDシナリオ分析における事業影響評価を行い、本支援事業を通じて得た知見及び成果を取りまとめた手引きを作成する予定です。

     

    4.添付資料

     

    ・ 公募正式書類
    ・ 応募申請書
    ・ 別紙資料

     

    (参考)関連Webページ
    ・ TCFD
    https://www.fsb-tcfd.org/
    ・ TCFDコンソーシアム
    https://tcfd-consortium.jp/

     

    5. TCFD提言に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析パイロットプログラム支援事業(金融機関向け)公募説明会の開催について 8/10追加)

     

    応募を検討されている金融機関の方を対象に、下記のとおり公募説明会を開催いたします。

     

    • 開催日時
      令和3年8月18日(水)10:00~10:45(オンライン開催(Zoom))
    • 想定参加者
      TCFDに沿ったシナリオ分析等を今後推進する部署の担当者(環境、CSR、サスティナビリティ、経営企画等)
    • 参加申し込み方法
      事務局のメールアドレス(,)宛に、メール件名を「【参加希望】8月18日シナリオ分析公募説明会」とご記載のうえ、本文にて参加者氏名、会社名、部署、電話番号、Eメールアドレスを記載の上、お申し込みをお願いいたします。
      本セミナーでは、事前質問を受け付けております。ご質問のある方は、上記の参加申し込みメール内に、質問内容の記載をお願いいたします。事務局にて取り纏めの上、セミナー当日に可能な限り  取り上げさせていただきます。

     

     ※受付締切:8月17日(火)17:00
     ※傍聴希望者が多数の場合は、回線への負担の観点から抽選とさせていただく可能性があります。
     ※傍聴いただける場合は、配信用のURLを登録いただいたメールアドレス宛に開催日前日にお送りいたします。
     ※本セミナーは、非公開とし、傍聴及び取材の受付は原則行いません。

     

    添付資料

     

     

    連絡先

    環境省大臣官房環境経済課環境金融推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8240

    tcfd teigen program

    環境省 TCFD提言に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析パイロットプログラム支援事業(金融機関向け)参加銀行等募集について

    https://www.env.go.jp/press/109868.html

  • 【8/29開催】グッドライフギャザリング2021の開催について

    「グッドライフアワード」は、環境に優しい社会の実現を目指し、「環境と社会によい暮らし」に関わる活動や取り組みを募集して紹介、表彰し、活動の活性化を支援していくプロジェクトです。
    今般、グッドライフアワードの歴代受賞団体が集結し、事例発表を行うオンラインイベント「グッドライフギャザリング2021」が開催されます。
    最新の実践事例を学べるオンラインイベントですので、ぜひこの機会にご参加ください。

     

    【ご参考】
    環境省グッドライフアワード特設サイト
    https://conference.goodlifeaward.jp/

     


     

    ローカルSDGs!歴代受賞の35団体が発表


    環境省が主催するグッドライフアワードは、環境と社会によい活動を応援するプロジェクトです。今期は9年目。ローカルSDGsを体現し、地域循環共生圏づくりにつながる取組を表彰しています。

    この度、環境省グッドライフアワードの歴代受賞団体が集結する「グッドライフギャザリング2021」をオンラインで開催し、半日で35団体が受賞取組の最新動向を発表! Zoomウェビナーの視聴を通じて、日本全国のローカルSDGsの実践事例を一気に概観することができます。

    グッドライフアワードは、企業、自治体、学校、NPO、個人など、どなたでもエントリー可能です。今年度のご応募をご検討の方もぜひご覧ください。

     

    開催概要

    【主催】環境省

    【運営】㈱ビジネス・ブレークスルー

    【総監修】一般社団法人INSPIRE

    【日時】2021年8月29日(日)13:00~17:00

    【配信】Zoomウェビナー

    【視聴方法】申し込み後、本番前日にメールで通知されるZoomウェビナーURLをクリックして視聴。3つのリーグに分かれて発表が行われるため、3つの視聴URLを送ります。視聴したい団体が登壇するリーグ及び時間帯を確認の上、該当するウェビナーURLをクリックして視聴ください。何度でもリーグを横断して視聴いただけます。

    <参加費> 無料 ※要・事前登録

    <対象> どなたでもご参加いただけます。環境/社会起業/地方創生などに関心のある方を歓迎します。

     

    お申込み

    環境省「グッドライフ・ギャザリング」は、どなたでもオンラインでご視聴いただけます。参加費は無料ですが、事前登録が必要です。以下をクリックしてお申し込みください。

    視聴を申し込む

     

    gathering2021

     

    環境省 グッドライフアワード・グッドライフギャザリング2021
    https://conference.goodlifeaward.jp/2021-gathering

  • 【8/31締切】環境生活文化機構 持続可能な社会づくり活動表彰

    公益社団法人 環境生活文化機構は、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰する事業を行っており、2021年度の募集が行われています。

    昨年度は佐賀県の特定非営利活動法人伊万里はちがめプランが機構理事長賞受賞されています。

     

    ・ご参考

    【結果公表】「持続可能な社会づくり活動表彰」2020年度受賞団体の公表 | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2180-2020-5.html

     


     

    持続可能な社会づくり活動表彰事業

    2021年度持続可能な社会づくり活動表彰募集概要

     

    sd hyosho2021

     

    地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

     

    表彰の種類


    【環境大臣賞】
    環境保全に資する持続可能な社会づくりに資する活動の中で特に優れた活動を実施している企業または団体。

    【地域づくり活動賞】
    地域交流を促し、地域を活性化させる環境保全に資する持続可能な社会づくりのための優れた活動を実施している企業または団体。

    【ESⅮ活動賞】
    持続可能な社会の担い手の育成に関する優れた環境教育活動を実施している企業または団体。

    【 資源循環活動賞】
    資源循環の促進に関する優れた活動を実施している企業または団体。

    【 生物多様性保全活動賞】
    生物多様性を保全するための優れた活動を実施している企業または団体。

    ※2021年度から表彰名が変わりました。


    審査


    下記の審査基準に基づき、一次審査と持続可能な社会づくり活動審査委員会による審査の上、各賞の受賞者を決定します。

    環境保全に資する持続可能な社会づくりのための活動であること。
    一定の面的広がり、または地域性のあること。
    継続的、かつ一定頻度の活動であること。
    持続的な発展に向けた工夫や独創性があること。
    波及効果または啓発・教育効果があること
    地元自治体、地域住民、NGO等との連携が図られていること。
    将来にわたり持続するビジョンを有すること。

     

     

    発表

    2021年10月にホームページで受賞者を公表します。落選理由等のお問い合わせには、お答えできませんのでご了承ください。

     

     

    表彰式

    2021年11月29日(月)午後

     

     

    応募方法

    募集要項をご覧の上、所定の推薦書に必要事項をご記入の上、必要書類を添付し、本機構事務局へご郵送ください。
    【応募締切】8月31日(火)必着

     

     

    審査委員会

    委員長 広中和歌子 元環境庁長官・公益社団法人環境生活文化機構会長
    委員  竹内恒夫 名古屋大学大学院環境学研究科名誉教授・特任教授
    委員  星野智子 一般社団法人環境パートナーシップ会議副代表理事
    委員  森 高一 NPO法人日本エコツーリズムセンター共同代表

     

    表彰事業|公益社団法人 環境生活文化機構
    https://www.elco.or.jp/publics/index/29/

     

  • 【8/6締切】第77・78・79基そらべあスマイルプロジェクト募集

    そらべあ基金による「そらべあスマイルプロジェクト」では、全国の幼稚園・保育園・こども園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈することで、環境教育の観点で再生可能エネルギーを導入し、環境の大切さを子どもたちに伝え、より良い環境の循環により地球温暖化を防ぎ未来を変えていくことを目指しています。

    趣旨に賛同し太陽光発電設備の設置や子どもたちへの環境教育活動&エコ・アクションを推進いただける全国の幼稚園・保育園・こども園の募集が行われています。

     

     


     

    そらべあスマイルプロジェクトお申し込み


    そらべあ基金では、個人や企業の皆様からのご支援により、全国の幼稚園・保育園・こども園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する「そらべあスマイルプロジェクト」に取り組んでいます。

    このプロジェクトは、環境教育の観点で再生可能エネルギーを導入し、環境の大切さを子どもたちに伝え、より良い環境の循環により地球温暖化を防ぎ未来を変えていくことを目指しています。

    2008年からこれまでに、北海道から九州まで全国の幼稚園・保育園・こども園にそらべあ発電所が広がっています。こうした取り組みが評価され、2010年 地球温暖化防止活動環境大臣表彰、2012年 低炭素杯東日本大震災被災地域貢献活動賞、第1回ソーラーアワードプロジェクト部門を受賞しています。2021年より寄贈設備の拡充を行うとともに、環境教育活動支援の充実を図り、本プロジェクトを更に推進してまいります。

    子どもたちが安心して暮らせる持続可能な社会を目指して、未来を共につくるプロジェクトにぜひご参加ください。

    「そらべあスマイルプロジェクト」の趣旨に賛同し太陽光発電設備の設置や子どもたちへの環境教育活動&エコ・アクションを推進いただける全国からの園を下記の通り募集します。ご応募をお待ちしております。

    第77・78・79基そらべあスマイルプロジェクト募集要項

     

    応募資格


    全国の小学校就学以前の児童向け教育・保育施設であること

    設立、管理、運営主体は公立、私立いずれも可

    現在、太陽光発電設備が未設置であること

    下記の応募条件確認表の応募条件を満たしていること

    ※太陽光発電設備の設置場所を独自に確保できない集合住宅内施設などは対応できない場合があります

    寄贈内容


    (1)太陽光発電設備(4.95kW相当品、設置環境により変更あり)3基(1園につき1基)

    太陽光パネル、パワーコンディショナー、室内モニター、工事費用一式

    特別な場合(設置場所の補強など)を除き、取り付けに必要な工事費用は全て無償です

    また、寄贈園にはそらべあ物語の紙芝居、園児の皆さんには「そらべあ絵本」をプレゼントします

    ※太陽光発電設備の寄贈後にかかる設備維持の費用については実費をご負担ください

    (2)環境教育プログラム「そらべあちゃんの日」

    園内における環境教育&エコ・アクションの推進をサポートします

    プログラム備品、素材の無償提供

    プログラム内容(案) PDF

    ※活動内容は年度で見直します

    プロジェクト協賛企業


    ソニー生命保険株式会社

    ※今回の寄贈により、ソニー生命保険株式会社による これまでの「そらべあ発電所」の寄贈数は15基となります。

    実施スケジュール

     

    募集期間


    2021年5月17日(月)〜2021年8月6日(金)

    応募締切:2021年8月6日(金)書類必着

    選考結果の発表


    2021年9月予定

    選考結果のお知らせ


    当選園を決定後、全ての応募園にメールで選考結果をご連絡いたします

    なお、審査評価に関する個別照会は行っておりませんのでご了承ください

    設置時期


    2021年10月以降予定

    寄贈記念式典


    2022年2月以降予定

    寄贈までの流れ


    寄贈までの全体の流れはこちら

    応募方法

     

    (1)応募条件


    太陽光発電設備の寄贈にあたり、応募条件確認表をダウンロードして必要項目をご確認ください

    応募条件を満たしていることが応募の前提条件となります

    1-1 応募条件確認表(様式1) ExcelデータPDF

    (2)応募書類

     


    (1)の応募条件確認表の応募条件を満たしていることを確認の上、応募に必要な書類をダウンロードして必要事項を記入してください


    1-1 応募条件確認表(入力または記入済のもの)

    2-1 応募申込書(様式2)ExcelデータPDF

    2-2 応募申込書(様式2) 記入例 PDF

    2-3 応募写真(屋根)サンプル PDF

    応募に必要な書類(1-1、2-1)

    (3)応募先


    応募に必要なすべての書類をご確認の上、応募締切日までにメールまたは郵送にてご応募ください

    メールから

    送信先:

    件名:「第77・78・79基そらべあスマイルプロジェクト」応募書類

    郵送から

    〒105-0004 東京都港区新橋2-5-6大村ビル8階 NPO法人そらべあ基金

    「第77・78・79基そらべあスマイルプロジェクト」応募書類在中 締切日必着

    お問い合わせ


    お電話でのお問い合わせ
    03-3504-8166(平日 10時〜18時)

    FAXでのお問い合わせ
    03-5157-3178(24時間受付)

    メールでのお問い合わせ
    お問い合わせフォーム

    これまでの実績

    これまでに寄贈した全国の寄贈先と寄贈レポートはご覧いただけます
    そらべあ発電所マップ

     

     

    77 78 79 sorabear

    第77・78・79基そらべあスマイルプロジェクト募集要項 | そらべあ基金
    https://www.solarbear.jp/applications/2104/

     

     

  • 【9/12まで】「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令案」に対する意見の募集(パブリックコメント)について

    環境省は、「再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会」での報告をもとに、環境影響評価法の対象となる風力発電所に係る規模要件についての改定について、パブリックコメントの募集を開始しました。
    「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令(案)」について、ご意見をお寄せください。

     


     

    「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令(案)の概要」について、広く国民の皆様から御意見をお聴きするため、令和3年8月13日(金)から同年9月12日(日)までの間、パブリックコメントを実施いたします。

     

    1.概要

    環境省及び経済産業省が設置した「再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会」(令和3年1~3月実施。全4回)において報告書が取りまとめられ、最新の知見に基づき、他の法対象事業との公平性の観点を踏まえ検討した結果、風力発電所の第一種事業について、現行法下における適正な規模は5万kW以上、第二種事業について、現行法下における適正な規模は3.75万kW以上5万kW未満とされました。

     また、この検討会の結論を受け、「規制改革実施計画」(令和3年6月18日閣議決定)において、法の対象となる第一種事業の風力発電所の規模について、「1万kW以上」から「5万kW以上」に引き上げる措置を令和3年10月までに講じることとされました。

     以上を踏まえ、「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令(案)の概要」を作成しましたので、本案について広く国民の皆様からの御意見をお聴きするため、以下の要領で意見の募集をいたします。

     

    2.意見募集の対象

     添付資料1:「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令(案)の概要」について

     

    3.意見募集要領

    (1)意見募集期間.
       令和3年8月13日(金)から令和3年9月12日(日)まで
       (※ 郵送の場合は 9月13日(月)必着)

    (2)意見提出方法.
       次の様式により、必要事項を日本語で記入の上、 [1]電子政府の総合窓口(e-Gov[]郵送 又は[]ファックス のいずれかの方法で提出してください。

    <意見提出様式>
    宛 先:環境省大臣官房環境影響評価課
    件 名:環境影響評価法施行令の一部を改正する政令案に対する意見
    住 所: 
    氏 名(企業・団体の場合は、企業・団体名、部署及び担当者名):
    職 業:
    電話番号:          
    ファックス番号:
    電子メールアドレス:  
    該当箇所:   頁  行目
    意見内容:(1箇所当たり100字以内を目安に、できるだけ簡潔に御記載ください。)

    (3)提出先及びお問合せ先
       環境省大臣官房環境影響評価課
       〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2
       TEL: 03-5521-8236
       FAX:03-3581-2697
        ※ 郵送の場合、封筒に赤字で「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令案に対する意見募集について」と記載してください。ファックスの場合は件名を「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令案に対する意見」と記載ください。
        ※ なお、上記以外の方法(電話等)による御意見は受付いたしかねますので、あらかじめ御了承ください。

     

    4.資料の入手方法

      資料は、以下により入手可能です。

      (1)e-Govパブリック・コメント
        (https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public

      (2)環境省ホームページ
        (http://www.env.go.jp/info/iken.html

    (注意事項)
    ・ 提出いただきました御意見については、氏名、住所、電話番号等個人情報に関する事項を除き、全て公開さ
    れる可能性があることをあらかじめ御了承願います。        
    ・ 皆様からいただいた御意見に対し、個別にお答えすることはできませんので、併せて御了承願います。
    ・ 電子政府の総合窓口(e-Gov)とFAXや郵送での二重送付はお控えください。
    ・ 御意見の対象となる政令案の該当箇所(項目名及びページ)を明記してください。締切日までに到着しなか
    った場合や記入漏れ、意見募集対象以外の御意見や公序良俗に反する内容等、本要領に即して記入されていない場合には、ご意見を無効扱いとさせていただきます。
    ・ 御意見中に、個人に関する情報であって特定の個人が識別し得る記述がある場合及び法人等の権利等を害するおそれがあると判断される場合には、公表の際に当該箇所を伏せさせていただきます。

     

    添付資料

     

    連絡先

    環境省大臣官房環境影響評価課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8236

    public comment windpower

     

    環境省 「環境影響評価法施行令の一部を改正する政令案」に対する意見の募集(パブリックコメント)について
    https://www.env.go.jp/press/109701.html

  • 【9/15締切】環境省「食品ロス削減環境大臣表彰」受賞者選考に向けた募集開始

    環境省は「mottECO(モッテコ)」「フードドライブ」及び「食品ロス削減の取組」に関し、食品ロス削減の機運を醸成する優秀な取組に環境大臣賞を授与します。受賞取組は各種広報媒体や、ウェブサイト等において広く紹介されます。

    募集対象は下記のとおりです。

    【部門A】mottECO(モッテコ)賞
    【部門B】フードドライブ賞
    【部門C】食品ロス削減の取組賞

     

    ・ご参考

    環境省_「mottECO」ダウンロードページ
    http://www.env.go.jp/recycle/food/motteco.html

     

     


     

    「食品ロス削減環境大臣表彰」受賞者選考に向けた募集開始について

     環境省では、食品ロス削減の機運の醸成を促進する観点から、食品ロスの削減の効果的かつ波及効果が期待できる優良な取組を実施した者に対して、食品ロス削減環境大臣表彰を行います。部門は「mottECO」、「フードドライブ」、「食品ロス削減の取組」の3部門です。
     今般、受賞者の選考に向けた募集を開始しますので、お知らせいたします。


    1.表彰の目的

     食品ロスの削減については「持続可能な開発目標」(SDGs)のターゲットの一つとされているなど、国際的にも重要な課題となっています。我が国においては、令和元年10月に「食品ロスの削減の推進に関する法律」(令和元年法律第19 号)が施行され、令和2年3月31 日に「食品ロスの削減の推進に関する基本的な方針」が閣議決定されました。

     食品ロスの削減のためには、一人一人が、この問題を「他人事」ではなく「我が事」として捉え、「理解」するだけにとどまらず、「行動」に移すことが必要です。そのため、食品ロス削減の機運の醸成を促進する観点から、「mottECO(モッテコ)*1」、「フードドライブ*2」及び「食品ロス削減の取組」に関し、食品ロス削減の機運を醸成することに資する優秀な取組に環境大臣賞を授与するものです。

     なお、受賞した取組については、環境省における各種広報媒体や、環境省ウェブサイト等において広く紹介する予定です。

    *1 「mottECO」とは...環境省等は令和2年10 月に、New ドギーバッグアイデアコンテストを開催し、飲食店での食べ残しの持ち帰り行為の新たな名称として「mottECO(モッテコ)」を選定しました。「もっとエコ」「持って帰ろう」という意味が込められています。

    *2 「フードドライブ」とは...家庭で余っている食べ物を回収拠点(自治体やスーパーなど)に持ち寄ったり、イベントなどで回収し、それらをフードバンクを通じるなどして、地域の福祉施設や子ども食堂、生活困窮者などに寄付する活動のことです。

    2.募集対象

     募集対象は、mottECO(モッテコ)賞(部門A)、フードドライブ賞(部門B)及び食品ロス削減の取組賞(部門C)とします。

    【部門A】mottECO(モッテコ)賞

     mottECO 取組事業者等(自治体等も含む。以下同じ。)としてその取組が、他の事業者等の参考となる優良な事例として、以下のいずれかに該当する取組事例を募集します。
    (1) mottECO に関する普及啓発、教育及び推進等に関する取組
    (2) mottECO に関する調査・研究等の取組
    (3) mottECO に関する情報の収集及び提供等の取組
    (4) 食品ロス削減のためのmottECO を活用した取組
    (5) 上記各号に準ずる先進的・画期的な取組

    【部門B】フードドライブ賞

     フードドライブによる食品の回収量増加に向けた取組や持続可能なフードドライブのスキーム構築に
    向けた取組など、フードドライブの拡大・定着について先進的な取組事例として、以下のいずれかに該当する取組事例を募集します。
    (1)フードドライブに関する普及啓発、教育及び推進等に関する取組
    (2)フードドライブに関する調査・研究等の取組
    (3)フードドライブに関する情報の収集及び提供等の取組
    (4)フードドライブの取組促進のための仕組を活用した取組
    (5)上記各号に準ずる先進的・画期的な取組

    【部門C】食品ロス削減の取組賞

     ナッジや食品に関する事業者による商慣習の見直しなど、先進的な食品ロス削減の取組事例として、
    以下のいずれかに該当する取組事例について募集します。
    (1)食品ロス削減の取組(ナッジや食品に関係する事業者による商慣習の見直しを通じた消費者の行動
      変容の促進など)に関する普及啓発、教育及び推進等に関する取組
    (2)食品ロス削減の取組(ナッジや食品に関係する事業者による商慣習の見直しを通じた消費者の行動
      変容の促進など)に関する調査・研究等の取組
    (3)食品ロス削減の取組(ナッジや食品に関係する事業者による商慣習の見直しを通じた消費者の行動
      変容の促進など)に関する情報の収集及び提供等の取組
    (4)食品ロス削減の取組(ナッジや食品に関係する事業者による商慣習の見直しを通じた消費者の行動
      変容の促進など)を活用した取組
    (5)上記各号に準ずる先進的・画期的な取組

    * 「ナッジ」とは...行動科学の知見(行動インサイト)の活用により、「人々が自分自身にとって
     より良い選択を自発的に取れるように手助けする政策手法」のことです。

    3.表彰等応募取組の取扱いについて

     審査の結果、優秀な取組に対し、各部門ごとに大臣賞を授与し、公表します。賞金はありません。

     応募いただいた取組内容については、弊省の広報や啓発資材等で使用する場合があります。著作権の取扱いについては、応募規約(別添の募集要領中に記載。)を御参照ください。

    4.応募方法

     いずれの部門も、応募は日本国内に居住する方に限らせていただきます。

     自薦・他薦を問わず、応募フォーム(別添推薦調書)に必要事項を記入の上、以下のメールアドレスに御応募ください。
       送付先: 

     応募をもって応募規約に同意いただいたものとみなしますので、事前に応募規約をよくお読みください。そのほか、応募要領に沿って応募してください。

    5. 応募締切り

       令和3年9月15 日(水)23 時 59 分

    6.審査方法・発表

    (1) 審査方法

    応募取組については、審査委員会議を開催し、部門ごとに大臣賞を決定します。
    詳細は応募規約の「4 .その他注意事項」御参照ください。

    (2) 発表

    結果発表は、令和3年10 月頃を予定しています。
    大臣賞を受賞した取組については、弊省ウェブサイトや SNS 等で公表することを予定しています。

    7.問合せ先

    ご不明な点につきましては、メールにて以下までお問合せください。
       問合せ: 

    添付資料

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-6205-4946

     

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    環境省_「食品ロス削減環境大臣表彰」受賞者選考に向けた募集開始について
    https://www.env.go.jp/press/109864.html

     

  • 【9/24締切】第5回ジャパンSDGsアワードの公募開始

    外務省の持続可能な開発目標(SDGs)推進本部では、令和3年度「ジャパンSDGsアワード」の候補となる案件の公募を開始します。この表彰は、SDGsの達成に向けて優れた取組を行う企業・団体等を表彰する制度です。持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた企業・団体等の取組を促し、オールジャパンの取組を推進するために、2017年6月の第3回SDGs推進本部において創設が決定されました。
    過去5回の表彰では、九州エリアの事例が多数受賞しておりますので、本年も奮ってご参加ください。

     


     

    持続可能な開発目標(SDGs)推進本部では、第5回ジャパンSDGsアワードの公募を開始します。公募の概要は以下のとおりです。

     

    公募期間

    2021年8月11日(水)~2021年9月24日(金)

     

    公募の対象

    SDGs達成に資する優れた取組を行っている企業又は団体等とする。
    (ただし、日本国内に拠点を有する企業・団体等に限る。)

     

    応募方法

    以下の応募フォームから必要事項を記入の上、期日までに応募してください。
    第5回ジャパンSDGsアワード応募受付

     

    応募にあたっての留意事項

    応募単位は活動単位ではなく、企業又は団体等単位とし、応募は1企業又は1団体等につき1件までとします。 応募フォームへの記載を省略し、「別添参照」等として添付資料で代替することは認めません。

    参考資料の添付は任意ですが、冊子、パンフレットなどは該当箇所のみ添付してください。

    参考資料として、ホームページを参照することや動画データは認められません。 参考資料の様式は、PDFファイルで一括送付とし、A4サイズ10枚(2MB)以内に収めてください。 パスワードはかけないでください。



    関連資料

    「ジャパンSDGsアワード」実施要領(PDF)
    令和2年度「ジャパンSDGsアワード」の具体的実施方法について(PDF)

     

    表彰の種類

    ①SDGs推進本部長(内閣総理大臣)賞
     きわめて顕著な功績があったと認められる企業・団体等

    ②SDGs推進副本部長(内閣官房長官及び外務大臣)賞
     特に顕著な功績があったと認めれる企業・団体等

     ※その他、特筆すべき功績があったと認められる企業・団体等について、特別賞を付与する場合があります。

     

    今後の予定

    応募の締切:2021年9月24日(金)

    受賞者の決定:2021年12月中旬(予定)

    表彰式&発表:2021年12月下旬(予定)

     

    お問合せ先

    <応募内容に関するお問い合わせ先>
    持続可能な開発目標(SDGs)推進本部事務局(外務省国際協力局地球規模課題総括課内)
    「ジャパンSDGsアワード」担当
    Tel:03-5501-8246(直通)   E-mail:
    <応募フォームシステム(Apollon)に関するお問い合わせ先>
    持続可能な開発目標(SDGs)推進本部運営支援事務局
    (株式会社日本旅行 公務法人営業部内 ※委託事業者)
    TEL: 03-5402-6412   E-mail:
    営業時間 平日 09:45~17:45(土・日・祝日は休業)
    japan sdgs award 05
    外務省 JAPAN SDGs Action Platform
    https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/award/index.html
  • 【9/26締切】第3回SDGsクリエイティブアワードの開催について

    SDGsクリエイティブアワードは、SDGsをより多くの人に知ってもらうための映像を募集し、表彰しています。
    第3回となる今回は、60秒以内のSDGs普及推進映像と、3分以内のSDGsローカルアクション映像を募集し、SDGs専門家から映像作家まで各分野のエキスパートが審査します。
    クリエイターの皆様はぜひご参加をご検討ください。

     

    開催概況・過去の受賞作品等については以下をご覧ください。
    https://www.sdgs.world/

     


     

    映像・デザインから世界を変革する

    地球船宇宙号。わたしたち人類は、他の生物とともにかけがえのないひとつの地球に暮らす共同体的な宿命をもつ存在です。21世紀、人類にとって究極の目標、それは持続可能な社会の実現です。人口、気候、資源、紛争、格差など持続可能性を脅かす諸問題に世界は共に立ち向かわなければなりません。
    「世界を変革する」そのための共通の目標が、2015年9月、国連193ヵ国・地域が合意したSDGs(持続可能な開発目標)です。共感やつながり、その力は新たな地平を切り拓く原動力になります。SDGsのアイコンがそうであるように、映像・デザインは世界共通の言語として、ノンバーバルなコミュニケーションを促進します。
    わたしたちの自由な発想やクリエイティビティは、ときに国境・人種・性別・世代・言語の壁を乗り越えて共感やつながりを生みだします。SDGsクリエイティブアワードは、世界が抱えている課題や、地域での協働アクションをあらゆる方法で表現した動画作品の募集・表彰を通じて、SDGsに取組んでいる人々を支援し、世界中で対話やアクションの輪を広げたいと考えています。

     

    開催概要

     

    事業名
    第3回 SDGs CREATIVE AWARD

     

    作品受付
    2021年6月14日~2021年9月26日

     

    審査
    2021年11月予定

     

    表彰式
    2021年12月予定
    SDGsクリエイティブアワード ゴールド
    SDGs普及促進映像大賞
    ローカルアクション映像大賞
    札幌市長賞 大和証券賞
    ANA賞

     

    主催
    SDGs クリエイティブ アワード 実行委員会

     

    共催
    札幌市

     

    協賛
    株式会社大和証券グループ本社
    公益財団法人秋山記念生命科学振興財団

     

    特別協賛
    ANAホールディングス株式会社

     

    後援
    国連広報センター 外務省 JICA ジャパンSDGsアクション推進協議会

     

    企画
    SDGs.TV(株式会社TREE)

     

    協力
    No Maps実行委員会 SDGs for School(Think the Earth)

     

    お問い合わせ
    SDGs クリエイティブアワード 実行委員会
    事務局 株式会社TREE(SDGs.TV)内 
    〒248-0012 鎌倉市御成町13-37-ブランシュ鎌倉2階 
    メール:
    電話:050-3333-8828 (平日10時~17時)

     

    creative award 03

     

    SDGsクリエイティブアワード第3回開催決定
    https://www.sdgs.world/

  • 【9/30締切】2021年 こくみん共済 coop 地域貢献助成 募集

    「防災・減災活動」「環境保全活動」「子どもの健全育成活動」を地域貢献の重点分野として活動を展開するこくみん共済COOPは、今年度の地域貢献助成の2021年募集を開始しました。

    今回の助成では対象をNPO法人、任意団体、市民団体として「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマにした支援が行われます。

    その他詳細については、下記よりご確認ください。

     

    ・過去の助成対象団体についてはこちら

    https://www.zenrosai.coop/zenrosai/csr/josei/archive.html

     

     

     


     

    zenrosai josei catalog 2021

     

    2021年 こくみん共済 coop 地域貢献助成 募集のお知らせ

     防災・減災活動、環境保全活動、子どもの健全育成活動について、地域で活動している市民団体等を支援いたします。

    【助成の対象となる団体】

    日本国内を主たる活動の場とする、次の(1)~(3)のすべてに該当する団体を対象とします。

    (1)NPO 法人、任意団体、市民団体

    (2)設立 1 年以上の活動実績を有する団体 (基準日 2021 年 8 月 20 日 ※応募受付開始日)

    (3)直近の年間収入が 300 万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)

    【助成の対象となる活動】


    (1)自然災害に備え、いのちを守るための活動

    (2)地域の自然環境・生態系を守る活動

    (3)温暖化防止活動や循環型社会づくり活動

    (4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動

    (5)困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動

    【助成内容】


    (1)助成総額:2,000万円(上限)予定

    (2)1団体に対する助成上限額:30万円

    【応募期間】


     2021年8月20日(金)~ 9月30日(木)

    【詳細】

     当会ホームページ(https://www.zenrosai.coop/zenrosai/csr/josei

     

     

     

  • 【サステナウィーク】「選ぶ、食べる、サステナブル展」開催と動画コンテンツの公開

    9月18日(土)から28日(火)まで環境省と農林水産省、消費者庁が連携して実施している「サステナウィーク」の中で、体験型展示イベントの実施と、サステナブルを重視したお買い物に関する動画コンテンツの公開が行われます。

    動画には、料理愛好家の平野レミさん、料理家の和田明日香さんが出演されます。

    「見た目重視から持続性重視のおかいもの」をテーマにお話をいただく動画として、公式YouTubeチャンネルにて公開予定です。

     


     

    「見た目重視から持続性重視のおかいもの」をテーマに、サステナブルなお買い物チェックを体験!~「選ぶ、食べる、サステナブル展」を9月18日より開催 ~

    <農林水産省、消費者庁同時発表>

    農林水産省は消費者庁、環境省と連携し、「あふの環(わ)2030プロジェクト~食と農林水産業のサステナビリティを考える~」の取組の一環として、9月18日(土)から28日(火)までを、サステナウィークとし、「未来につながるおかいもの」を実施します。
    その取組の一つとして『選ぶ、食べる、サステナブル展』をITOCHU SDGs STUDIO(港区北青山)にて開催します。
    また、料理愛好家の平野レミさん、料理家の和田明日香さんが出演し、「見た目重視から持続性重視のおかいもの」をテーマにお話をいただく動画を農林水産省公式YouTubeチャンネルにて公開します。

    1.サステナウィークのコンセプト

    私たちの生活は、農林水産業、ひいては自然環境からの恩恵を大きく受けています。生命を支える「食」と安心して暮らせる「環境」を未来に継承していくためには、気候変動や生物多様性の危機など、自然環境を取り巻く様々な問題から目をそらすことはできません。
    しかしながら、私たちが、普段何かを買ったり、食べたりしているときに、それが自然環境にどんな影響を与えているのか思いをはせる機会はなかなかありません。
    サステナウィークをきっかけに、見た目だけでなく、食と農業、林業、漁業に携わる多くの関係者の地道な努力、環境に良い活動にも注目してみませんか。サステナウィークは、サステナブルな消費に向けた「小さな一歩」や、何を買えば良いかのヒントが見つかる11日間です。

    2.体験型展示イベント「選ぶ、食べる、サステナブル展」

    本展示イベントでは、「見た目重視から持続性重視のおかいもの」をテーマにサステナブルなお買い物チェックを体験していただくことができます。

    ■展示コンセプト

    あなたのお買い物が、どれくらいサステナブルなのか、シミュレーション診断してみませんか?
    「お弁当」作りを想像しながら、おかずになる食材を、それぞれ「見た目や表示がちがう」2つの選択肢から選んで、カゴに入れ
    ゴールまでお持ちください。
    ふだんのお買い物のちょっとしたコツで、地球の未来は変えられるかも?

    主催: あふの環プロジェクト事務局(農林水産省 協力:消費者庁、環境省)
    期間: 9月18日(土)~10月10日(日)11:00~18:00
    ※休館日:9月21日、9月27日、10月4日
    会場: ITOCHU SDGs STUDIO (東京都港区北青山2-3-1 Itochu Garden B1F)
    https://www.itochu.co.jp/ja/corporatebranding/sdgs/about.html
    料金: 入館料無料

    ■「選ぶ、食べる、サステナブル展」コラボレーション弁当の販売

    本展示イベントで体験する「サステナブルなお買い物」による食材で作られたお弁当が9月18日(土)~28日(火)渋谷東急フードショーにて限定販売されます。
    https://www.tokyu-dept.co.jp/shibuya_foodshow/index.html


    ■あふの環プロジェクトメンバー展示

    あふの環プロジェクトに参画する全国の企業や団体の様々な取組をスライドショーで紹介します。

    3.トークショー動画

    料理愛好家の平野レミさん、料理家の和田明日香さんが出演し、旬の野菜や持続性を意識した食材の見分け方、購入の方法、また御家族で実践できる食育アイデアなどについてお話をいただく動画を農林水産省公式YouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/user/maffchannel)にて公開予定です。

    4.企業ワークショップ

    「サステナビリティは企業変革のチャンス(仮)」と題して、企業の若手社員を中心に日本企業が解決するべき課題と、企業が仕掛ける持続可能な生産消費の好循環に向けたアクションについてワークショップを行います。
    詳細は後日、「あふの環プロジェクト」ホームページにてお知らせします。

    5.あふの環プロジェクトとは

    「あふの環2030プロジェクト~食と農林水産業のサステナビリティを考える~」は、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の2030年までの達成を目指し、持続可能な生産・消費を広めるための活動を推進するプロジェクトです(農林水産省、消費者庁、環境省連携)。
    「スペンドシフト~サステナブルを日常に、エシカルを当たり前に!~」を合言葉に、生産から消費までのステークホルダーの連携を促進し、今の世代だけでなく次の世代も豊かに暮らせる未来を創ることを目指します。
    サステナウィークのほか、勉強会や交流会、サステナアワードなどを実施するとともに、個々のメンバーの取組について国内外への発信等を行っていきます。

    あふの環プロジェクトには、130社・団体が参画しています(9月現在)。サステナウィーク期間中のあふの環プロジェクトメンバーの取組は、「サステナウィーク2021」ホームページをご覧ください。
    https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sw2021_map.html

    詳細は「あふの環プロジェクト」ホームページをご覧ください。
    https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sustainable2030.html


    <問合せ先>

    農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課

    担当者:古田、阿部、川村、与那覇
    電話:03-3502-8111(内線 3292)
    ダイヤルイン:03-3502-8056

    消費者庁消費者教育推進課

    担当者:米山、栗田
    電話:03-3507-8800(内線 2578)
    ダイヤルイン:03-3507-9149

    環境省大臣官房環境経済課

    担当者:安田
    電話:03-3581-3351(内線 6276)

     

    連絡先

    環境省大臣官房環境経済課

    代表03-3581-3351 直通03-5521-8230

     

    erabu taberu sustainable2021

    環境省_「見た目重視から持続性重視のおかいもの」をテーマに、サステナブルなお買い物チェックを体験!~「選ぶ、食べる、サステナブル展」を9月18日より開催 ~
    https://www.env.go.jp/press/109999.html

     

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2022年07月02日

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食品ロスの削減については「持続可能な開発目標」(SDGs)のターゲットの一つとされているなど、国際的にも重要な課題となっています。そのなかで、環境省及び消費者庁が連携して、食品ロス削減の取組を広く国民…
2022年07月02日

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環境省は、閉鎖性海域での里海づくりを推進するモデル事業を実施する団体の公募を行っています。閉鎖性海域…
2022年06月30日

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特定非営利活動法人地球緑化センターは、4泊5日の短期農山村ボランティアプログラム「若葉のふるさと協力…