249 対象のタグ "地域循環共生圏"

  • 環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

    cjk kinyu enquete 

     

     環境省では、ESG金融の更なる拡大に向けて、間接金融の主体である都市銀行、地方銀行、信用金庫等の金融機関を対象に、ESG金融の取扱状況に関する調査を我が国として初めて実施しました。
     本調査においては、多くの金融機関がESG/SDGsの取組を将来的な成長領域と認識しつつも、新たな顧客開拓やリスク低減等、自身の利益に直結するという共通の認識を持つところまで浸透してはいないという結果等が得られましたので、お知らせいたします。

     

    環境省_ESG地域金融に関するアンケート調査について
    https://www.env.go.jp/press/107937.html

  • 環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

    cjk kinyu enquete 

     

     環境省では、ESG金融の更なる拡大に向けて、間接金融の主体である都市銀行、地方銀行、信用金庫等の金融機関を対象に、ESG金融の取扱状況に関する調査を我が国として初めて実施しました。
     本調査においては、多くの金融機関がESG/SDGsの取組を将来的な成長領域と認識しつつも、新たな顧客開拓やリスク低減等、自身の利益に直結するという共通の認識を持つところまで浸透してはいないという結果等が得られましたので、お知らせいたします。

  • 環境省 サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会の資料公表

    令和2年5月18日に非公開にて開催されたサーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会について、会議資料及び議事概要が公開されています。

    環境省_サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会(第1回)議事次第・資料
    http://www.env.go.jp/recycle/post_62.html

     

     


     

    サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会の開催について

     環境省・経済産業省は、令和2年5月18日にサーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会(第1回)を開催しますので、お知らせします。
     サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環に資する取組を進める我が国企業が、国内外の投資家や金融機関から適正に評価を受け、投融資を呼び込むことができるよう検討を行います。
     なお、本研究会は自由闊達な御意見をいただく観点から、非公開で行いますが、各回の関係資料は原則公表を予定しています。

     

    1.日時


     令和2年5月18日(月)14:00~16:00

     ※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催します。

    2.議事次第 ※予定


     (1)開会

     (2)サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環分野の取組について

       (事務局)

     (3)有識者からの資料紹介

     (4)自由討議

     (5)閉会

    3.研究会資料について


     自由闊達な御意見をいただくために、本研究会の議事は非公開ですが、会議資料及び議事概要は、下記ペー ジにて開催後速やかに掲載いたします。

     http://www.env.go.jp/recycle/post_60.html

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5501-3153
    • 室長冨安 健一郎(内線 6831)
    • 室長補佐泉 知行(内線 7889)
    • 担当松原 直也(内線 6829)

     

    環境省_サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会(第1回)議事次第・資料
    http://www.env.go.jp/recycle/post_62.html

    R2circular economy

     

  • 環境省 サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会の資料公表

    令和2年5月18日に非公開にて開催されたサーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会について、会議資料及び議事概要が公開されています。

    環境省_サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会(第1回)議事次第・資料
    http://www.env.go.jp/recycle/post_62.html

     

     


     

    サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会の開催について

     環境省・経済産業省は、令和2年5月18日にサーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会(第1回)を開催しますので、お知らせします。
     サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環に資する取組を進める我が国企業が、国内外の投資家や金融機関から適正に評価を受け、投融資を呼び込むことができるよう検討を行います。
     なお、本研究会は自由闊達な御意見をいただく観点から、非公開で行いますが、各回の関係資料は原則公表を予定しています。

  • 環境省 バイオプラスチック導入ロードマップ検討会(第1回)の開催について

     令和元年5月に策定した「プラスチック資源循環戦略」に基づき、今後のバイオプラスチックの導入に向けて、環境・エシカル的側面、生分解性プラスチックの分解機能の評価を通じた適切な発揮場面(堆肥化、バイオガス化等)やリサイクル調和性等を整理しつつ、用途や素材等にきめ細かく対応した「バイオプラスチック導入ロードマップ」を策定し、静脈システム管理と一体となって導入を進めていく必要があります。
     本ロードマップの策定にあたり、各主体の意見を広く聴取した上で、その内容について検討するために「バイオプラスチック導入ロードマップ検討会」を設置し、検討会の第1回を開催します。
     なお、本検討会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。

     

    1.日時


    令和2年5月22日(金)13:00~15:00

    2.議事次第 ※予定


    (1)バイオプラスチックを巡る状況について

    (2)フリーディスカッション

    (3)その他

    3.公開に関する取り扱いについて


    (1)本検討会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、環境省公式動画チャンネルのサブチャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は以下のURLから御覧いただきますようよろしくお願いします。

    【環境省 公式YouTubeチャンネル サブチャンネル(live kankyosyo)】

    https://www.youtube.com/channel/UC9q537DPsi6XaVJUwjUHk5w

    (2)検討会資料については下記ページにて、開催までに掲載いたします。

    http://www.env.go.jp/recycle/post_58.html

     

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5501-3153
    • 室長冨安 健一郎(内線 6831)
    • 室長補佐泉 知行(内線 7889)
    • 担当藤木 駿(内線 6805)

     

    環境省_バイオプラスチック導入ロードマップ検討会(第1回)の開催について
    https://www.env.go.jp/press/108021.html

     

  • 環境省 バイオプラスチック導入ロードマップ検討会(第1回)の開催について

     令和元年5月に策定した「プラスチック資源循環戦略」に基づき、今後のバイオプラスチックの導入に向けて、環境・エシカル的側面、生分解性プラスチックの分解機能の評価を通じた適切な発揮場面(堆肥化、バイオガス化等)やリサイクル調和性等を整理しつつ、用途や素材等にきめ細かく対応した「バイオプラスチック導入ロードマップ」を策定し、静脈システム管理と一体となって導入を進めていく必要があります。
     本ロードマップの策定にあたり、各主体の意見を広く聴取した上で、その内容について検討するために「バイオプラスチック導入ロードマップ検討会」を設置し、検討会の第1回を開催します。
     なお、本検討会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。

  • 環境省 中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第2回) の開催について

    令和2年5月26日(火)に中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第2回)を開催しますので、お知らせします。
    なお、本小委員会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。

     

    1.日時


     令和2年5月26日(火)9:00~11:00

    2.議事次第(予定)


    (1)プラスチック資源循環に関する関係者ヒアリング

    (2)その他

    3.傍聴等について


     傍聴希望者は、令和2年5月25日(月)12時までに、経済産業省のHPの当該審議会開催案内のページ(https://wwws.meti.go.jp/interface/honsho/committee/index.cgi/committee/28525)より、ページ末尾の「傍聴予約を行う」を押して登録いただきますようお願いします。

    ■留意事項


    ・複数名のお申し込みの場合も、お一人ずつお申し込みください。

    ・登録のあった方に対し、会議開催までに会議傍聴用のURLをお送りいたします(会議開催中のみ閲覧可能です)。

    ■資料について


     審議会の資料については下記ページにて、会議当日までに掲載いたします。

     URL:https://www.env.go.jp/council/03recycle/yoshi03-14.html

     

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5501-3153
    • 室長冨安健一郎(内線 6831)
    • 室長補佐泉知行(内線 7889)
    • 担当永元雄大(内線 7861)

     

    環境省_中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第2回) の開催について
    https://www.env.go.jp/press/108052.html

    R2chuoukannkyo wg2

  • 環境省 中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第2回) の開催について

    令和2年5月26日(火)に中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第2回)を開催しますので、お知らせします。
    なお、本小委員会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。

  • 環境省 今年も応援します!"環境と社会によい暮らし"「第8回グッドライフアワード」募集開始!

    環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。
    これまでも累計240件の取組を表彰し、受賞をきっかけとして注目が高まり、活動拡大のチャンスをつかんでいただきました。また、受賞者のネットワークで新たな活動も生まれています。
    この度、「第8回グッドライフアワード」の取組の募集を令和2年6月5日(金)から開始しますので、ふるって御応募下さい!
    また、本アワードの認知度を一層高めるとともに、募集開始を広く周知して、応募促進につなげるため、令和2年6月24日(水)20:00~オンラインにてイベントを開催いたします。是非御参加ください。

  • 環境省 令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業のうち、地域の多様な課題に応える 脱炭素型地域づくりモデル形成事業)公募

     一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)に係る環境省からの交付決定を受け、地域の多様な課題に応える脱炭素型地域づくりモデル形成事業の補助事業者を公募します。

    ※追加情報がある場合はこのホームページ上に掲載しますので、応募申請を検討されている方は地域循環共生社会連携協会ホームページを定期的にご確認ください。



    1.公募期間

     令和2年5月18日(月)~ 令和2年6月12日(金) 17時(必着)(郵送又は宅送に限る)
     ※持参・電子メールによる提出は受け付けません。

    2.公募の詳細

     公募事業の詳細、応募申請書類の提出方法等につきましては、交付規程、公募要領等をご確認ください。
     ・交付規程(PDF)
     ・公募要領(PDF)
     ・実施要領(PDF)


    3.応募申請様式

     応募申請にあたっては、次の「応募申請様式」をダウンロードしてご使用ください。
     必ず以下の『5.その他』の中にある「(3) 応募申請書類の記入方法」を参照しながら、応募申請書類を作成してください。
     
     ・【様式1】応募申請書、【様式2】実施計画書、【様式3】経費内訳書(Word)
     ・ 令和2年度歳入歳出予算書(見込書)抜粋(Word)





    4.公募に関するお問い合わせ

     よくいただくお問い合わせ内容をまとめました。
     お問い合わせいただく前に、こちらをご覧ください。

     ↓FAQはこちら↓
     ・よくある質問(PDF)

     公募全般に対するお問い合わせにつきましては、以下の問い合わせ先までお願いします。
     お問い合わせは、電子メールを利用いただき、次の要領によりお送りください。

      《要領》
       件名:脱炭素地域モデル事業に関する問い合わせ
       本文:3つの事業のうち、どの事業についての質問かを本文冒頭に必ず記載(丸数字のみで結構です)してください。
          ① FIT買取期間終了後の再エネ由来電力の活用など地方公共団体と地元企業が連携した再エネの拡大/防災減災
          効果の向上を図る都市機能集約/高齢化社会に対応した都市部の交通転換や地域公共交通の脱炭素化等の事業
          検討を行う事業
          ② 各地域の既存リソースを持続的に活用し、地域の資源生産性向上、地域経済の活性化を図る地域づくりを実
          現するための事業検討を行う事業
          ③ 地方公共団体が中心となり地域関係者と合意形成等を行う取組や、必要な情報や知見を周知する取組を行う
          事業

     <問い合わせメールアドレス>
      

     <問い合わせ期間>
      令和2年5月18日(月)~ 令和2年6月11日(木)17時
      ※回答に時間を要することがありますので、早めのお問い合せをお願いします。

     <本事業の担当>
      一般社団法人地域循環共生社会連携協会 国内事業部
      吉岡・笠井



    5.その他

     新型コロナウイルス感染拡大の影響に鑑み、公募説明会は開催いたしません。
     説明会に代わり事前登録制による電話相談を実施します。電話相談を希望される方は以下よりお申し込み願います。

     電話相談の申し込み:こちら

     補足資料:
     (1)【環境省】地域循環共生圏説明資料(PDF)    
     (2)公募説明資料


         地域の多様な課題に応える脱炭素型地域づくりモデル形成事業概要(PDF)
     (3)応募申請書類の記入方法
         応募申請書記入の手引き(PDF)

     

    以上

     

    一般社団法人地域循環共生社会連携協会(一般社団法人低炭素社会創出促進協会) | 令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業のうち、地域の多様な課題に応える脱炭素型地域づくりモデル形成事業)公募のお知らせ
    https://rcespa.jp/offering/20200518_02

     

     



  • 環境省 令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業のうち、地域の多様な課題に応える 脱炭素型地域づくりモデル形成事業)公募

     一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)に係る環境省からの交付決定を受け、地域の多様な課題に応える脱炭素型地域づくりモデル形成事業の補助事業者を公募します。

    ※追加情報がある場合はこのホームページ上に掲載しますので、応募申請を検討されている方は地域循環共生社会連携協会ホームページを定期的にご確認ください。

  • 環境省 令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費の間接補助事業の公募について

    環境省においては、令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費に係る事業を実施しております。
    この度、当該補助金の執行団体として環境省が選定した一般財団法人環境イノベーション情報機構において、間接補助事業の公募を開始しましたのでお知らせします。

  • 環境省 令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費の間接補助事業の公募について

    環境省においては、令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費に係る事業を実施しております。
    この度、当該補助金の執行団体として環境省が選定した一般財団法人環境イノベーション情報機構において、間接補助事業の公募を開始しましたのでお知らせします。

    1.事業の概要

     環境省においては、令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費を活用し、国立・国定公園及び国民保養温泉地における誘客やワーケーションの推進の支援を通じて、新型コロナウイルスの流行の収束までの間の地域の雇用の維持・確保等に資することで、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けている地域経済の再活性化に向けた取組に対して支援を実施しています。

     この度、当該補助金の執行団体である一般財団法人環境イノベーション情報機構において、間接補助事業の対象案件の公募を行います。

    2.間接補助事業の公募について


    (1)公募期間

       令和2年5月19日(火)~6月10日(水)

    (2)応募方法

       応募方法の詳細は、一般財団法人環境イノベーション情報機構のWEBページを御覧ください。

    【一般財団法人環境イノベーション情報機構 「令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費」

    WEBページ:http://www.eic.or.jp/eic/topics/2020/wkiv/001.html

    (3)問い合わせ先

      一般財団法人 環境イノベーション情報機構

      〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町38 鳥本鋼業ビル3階

      E-mail: hosei-np@jigyo.eic.or.jp(問い合わせはメールにてお願いします)

      TEL :03-6821-7210 FAX :03-5209-7105

    連絡先

    環境省自然環境局国立公園課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8278
    • 課長熊倉 基之(内線 6640)
    • 課長補佐中山 直樹(内線 6650)
    • 課長補佐三宅 悠介(内線 6693)
    • 担当稲﨑 泰樹(内線 6445)

     

    環境省_令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費の間接補助事業の公募について
    https://www.env.go.jp/press/108032.html

    R2kokuritu kokutei workation

     

  • 環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

    環境省では、民間企業等において、高効率な廃熱のエネルギー回収や廃棄物燃料製造の廃棄物処理にかかる設備を導入して地元自治体と災害廃棄物受け入れ等に関する協定を結ぶことで、地域のレジリエンスの向上に貢献し、かつ、地域内での資源・エネルギーの循環利用による地域活性化や地域外への資金流出防止等のマルチベネフィットの達成を図る事業に対して補助金を交付する「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」を実施いたします。今年度、当該事業に係る補助事業者(執行団体)に採択した公益財団法人廃棄物・3R研究財団において、公募を令和2年6月26日(金)~同年7月27日(月)まで行いますので、お知らせします。

  • 環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

    環境省では、民間企業等において、高効率な廃熱のエネルギー回収や廃棄物燃料製造の廃棄物処理にかかる設備を導入して地元自治体と災害廃棄物受け入れ等に関する協定を結ぶことで、地域のレジリエンスの向上に貢献し、かつ、地域内での資源・エネルギーの循環利用による地域活性化や地域外への資金流出防止等のマルチベネフィットの達成を図る事業に対して補助金を交付する「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」を実施いたします。今年度、当該事業に係る補助事業者(執行団体)に採択した公益財団法人廃棄物・3R研究財団において、公募を令和2年6月26日(金)~同年7月27日(月)まで行いますので、お知らせします。

     

    1.事業の概要


    「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」は、民間企業等において、高効率な廃熱のエネルギー回収や廃棄物燃料製造の廃棄物処理にかかる設備を導入して地元自治体と災害廃棄物受け入れ等に関する協定を結ぶことで、地域のレジリエンスの向上に貢献し、かつ、地域内での資源・エネルギーの循環利用による地域活性化や地域外への資金流出防止等のマルチベネフィットの達成を図る事業に対し、事業実施に必要な経費の一部を補助することにより、脱炭素社会及び地域循環共生圏の構築に資することを目的としています。

    2.公募する補助対象事業


      公募する補助対象事業は、次のいずれかの事業です。

    ① 廃棄物高効率熱回収事業


    廃棄物処理に伴う廃熱を有効利用する施設(高熱量の廃棄物の受入量増加に係る設備を含む)の設備設置・改良を行う事業

    ②-1 廃棄物燃料製造事業


    廃棄物燃料製造施設(固形燃料化・油化・メタン化・RPF化等)の設備設置・改良を行う事業

    ②-2 廃棄物燃料受入事業


    廃棄物燃料を受け入る際に必要な設備設置・改良を行う事業

     

    3.公募実施期間


      令和2年6月26日(金)~7月27日(月) ※17時必着

     

    4.公募および説明会の詳細


    公募の詳細については、公益財団法人廃棄物・3R研究財団ホームページ(https://jwrf.or.jp/)をご参照ください。

     

    5.問い合わせ先


    公益財団法人廃棄物・3R研究財団

    〒130-0026 東京都墨田区両国3-25-5 JEI両国ビル8階

    担当 有田 田中

    TEL 03-6659-6424  FAX 03-6659-6425

    E-mail: 

    URL: http://www.jwrf.or.jp/

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局廃棄物規制課

    • 代表03-3581-3351
    • 課長成田浩司(内線 6871)
    • 課長補佐高橋尚子(内線 6882)
    • 担当栄 賢治(内線 7881)

     

    環境省_令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募について
    https://www.env.go.jp/press/108090.html

    r2multibenefit

  • 環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業)の公募について

    令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業)の執行団体である一般社団法人地域循環共生社会連携協会が、当該補助金の公募を開始しますので、お知らせします。

     

    1.公募について

     

    (1)事業概要


    「交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業」は、マイカー等から公共交通機関等の低炭素な交通手段への転換を促進するために必要な設備等の整備、及び鉄軌道分野における省エネ・省CO2化を図るために必要な設備等の整備に要する経費の一部を補助するものです。

    (2)公募実施期間


      令和2年5月18日(月)~同年6月12日(金)17時必着

    (3)募集方法


    応募方法の詳細は、一般社団法人地域循環共生社会連携協会のホームページを御覧ください。

    交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業のうち

     ・LRT・BRT導入利用促進事業 https://rcespa.jp/offering/20200518_03

     ・鉄道事業等におけるネットワーク型低炭素化促進事業 https://rcespa.jp/offering/20200518_04

    2.公募説明会


     公募説明会については、新型コロナウイルス感染拡大の影響を鑑み、開催いたしません。

    3.問合せ先


     一般社団法人地域循環共生社会連携協会 国内事業部(https://rcespa.jp/

     〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビル6階

     E-mail

    ※お問合せの際には原則電子メールを利用し、法人名又は団体名及び事業名をメール件名に御記入ください。

      問合せ期間:令和2年5月18日(月)~同年6月5日(金)17時

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8355
    • 室長相澤 寛史(内線 6771)
    • 室長補佐伏見 絵里(内線 6759)
    • 係長川村 華(内線 6729)
    • 担当駒  和磨(内線 7739)


    環境省水・大気環境局自動車環境対策課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8303
    • 課長関谷 毅史(内線 6510)
    • 課長補佐福島 晶子(内線 7568)
    • 係長渡邉 健人(内線 6524)

     

    環境省_令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業)の公募について
    https://www.env.go.jp/press/108067.html

    2020lcmobilitysystem

     

  • 環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募について

    令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の執行団体である一般社団法人温室効果ガス審査協会が、該当補助金の公募を開始しますので、お知らせします。

     

    1.補助事業の概要

    「廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業」は、地域の廃熱・未利用熱等の未利用資源の活用システムや高効率エネルギー供給システム等を構築する事業に対し、必要な設備等の経費の一部を支援するものです。

     

    2.公募実施期間

    令和2年5月19日(火)~同年6月24日(水)

     

    3.募集の詳細

    詳細については一般社団法人温室効果ガス審査協会のホームページをご参照ください。

     https://www.gaj.or.jp/

     

    4.問合せ先

    一般社団法人温室効果ガス審査協会 ASSET事業運営センター事業部

    住所:〒101-0051  東京都千代田区神田神保町3-29-1住友不動産一ツ橋ビル7階

    E-mail:

     

    連絡先

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339
    • 室長相澤 寛史(内線 6771)
    • 主査大谷 直人(内線 7778)
    • 主任尾野 裕太(内線 7726)

     

     環境省_令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募について
    https://www.env.go.jp/press/108054.html

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  • 環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募について

    令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の執行団体である一般社団法人温室効果ガス審査協会が、該当補助金の公募を開始しますので、お知らせします。

  • 環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募開始

    二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)について執行団体である公益財団法人北海道環境財団から公募が開始されますので、お知らせします。

     

    1.補助事業の概要

     本事業は、配送にかかる車両を電動車両とすると同時にバッテリー交換式とし、各配送拠点等を災害時にも稼働しうるエネルギーステーション化することで、脱炭素物流モデル構築と配送拠点等の防災拠点化の同時実現を図り、もってエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的としています。また、当該交換式バッテリーは平時において自然変動電源である再生可能エネルギーの受け皿としての役割が期待でき、こうしたストレージインフラを社会に浸透させていくことも目的とした事業です。
     さらに、本事業は、新型コロナウイルスの影響により需要が増大しつつある配送分野への支援となることも期待されます。

    2.公募期間

    (1)マスタープラン策定業務
      配送拠点とエネルギーステーションを両立するビジネスモデルの検討について補助します。
      令和2年5月19 日(火)から同年6月26 日(金)17 時(必着)
    (2)モデル構築支援事業
      車両や交換式バッテリー、充電装置等の導入について補助します。
      令和2年5月19 日(火)から同年12 月25 日(金)17 時(必着)※都度採択
      ただし、上記期間が満了する前に予算額に達した場合は、その時点で受付を終了します。

    3.公募の詳細

     下記執行団体ホームページを御覧ください。
     URL:http://www.heco-hojo.jp/_yR02/d11c01/competition.html

     

    4.問合せ先

     公益財団法人北海道環境財団
     住所:北海道札幌市中央区北4条西4丁目1番地 伊藤・加藤ビル4階
     E-mail haiso_ask@heco-hojo.jp

    ※お問合せの際は、原則としてメールを御利用ください。

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339
    • 室長相澤 寛史(内線 6771)
    • 課長補佐在原 雅乃(内線 6769)
    • 係長稲見 啓(内線 7788)
    • 担当関 良平(内線 7775)

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  • 環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募開始

    二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)について執行団体である公益財団法人北海道環境財団から公募が開始されますので、お知らせします。

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