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  • 【10/1開催】「自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー」の開催

     

    環境省は太陽光発電の導入を検討している事業者を対象としてオンラインセミナーを開催します。

    セミナーでは、環境省の事業説明のほか、7件の自家消費型の太陽光発電の具体的な導入方法・導入事例が紹介されます。

     


     

    「自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー」の開催について

    環境省では、太陽光発電に関する取組を実施している企業や自治体から、自家消費型太陽光発電設備の具体的な導入方法・導入事例等を紹介いただき、太陽光発電の導入を検討している事業者等の皆様の参考となる情報を提供することを目的としたオンラインセミナーを開催します。

    1.開催趣旨

     2050年カーボンニュートラルの実現に向けては、企業や自治体の需要家による、太陽光発電をはじめとした再生可能エネルギーの導入・活用が不可欠となっています。
     本オンラインセミナーは、太陽光発電の需要側・供給側・マッチング側の観点から、建物の屋根上等を活用した自家消費型の太陽光発電の具体的な導入方法・導入事例を紹介いただくことで、他の事業者等の参考となり、積極的な導入検討、普及拡大に繋げていくことを目的に開催するものです。

    2.開催概要

     ・ 日時:令和3年10月4日(月) 15:00~17:30(予定)
     ・ 開催方法:オンライン( Zoom Webinarによる配信)
     ・ プログラム 

     15:00-15:05 開会挨拶
     15:05-15:25 環境省補助事業の説明(環境省 地球環境局 地球温暖化対策事業室)
     15:25-17:10 自家消費型の太陽光発電の導入に関する事例発表(7事業者・団体)

     ① 需要側:イオン株式会社、川崎重工業株式会社
     太陽光発電導入の動機、過程、結果、及び導入後の維持管理等の紹介

     ② 供給側:株式会社サンコー、株式会社Looop、
     豊通ファシリティーズ株式会社
     太陽光発電の導入フロー及び導入事例の紹介

     ③ マッチング側:大阪府、株式会社エナーバンク
     需要家と供給側のマッチングサービスの概要の紹介

     17:10-17:25 質疑応答
     17:25-17:30 閉会挨拶
     ※ プログラムの内容・登壇者は都合により変更となる場合がございます。

    3.参加申込み

     参加費無料、事前申込制(定員900名)となっております。
     参加を御希望の方は、10月1日(金)12:00までに下記の要領にて事務局のメールまでお申込みください。

     ・ 件名:【参加希望】10月4日オンラインセミナー
     ・ 記載内容

     複数名でのお申込みの場合は、参加者毎に下記の内容を記載ください。
     ①参加者氏名、②企業・団体名、③所属部署、④電話番号、⑤メールアドレス
     ※ Zoom WebinarのURLは、参加申込時に記載いただいたメールアドレスに開催前日までに送信します。
     ※ 参加申込みは、定員に達し次第締め切らせていただきますので、予め御了承ください。

    4.問合せ先

     自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー事務局
     (みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)
     メールアドレス:
     ・ 件名:【問合せ】10月4日オンラインセミナー
     ・ 本文:氏名、企業・団体名、所属、電話番号、用件

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339

     

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    環境省_「自家消費型太陽光発電設備の導入に関するオンラインセミナー」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109995.html

     

     

     

     

  • 【10/1開催】第三期サンゴ礁生態系保全行動計画策定検討会の開催

    環境省は、第三期サンゴ礁生態系保全行動計画策定検討会の第1回検討会を令和3年10月1日(金)に開催します。
    礁生態系保全行動計画2016-2020に係る最終評価会議の結果を踏まえ、新たに今後5年間のサンゴ礁生態系保全の計画を策定するための開催です。
    併せて「サンゴ礁生態系保全行動計画2016-2020」、行動計画の実施状況点検について下記の通り公表しています。

     

     


     

    第三期サンゴ礁生態系保全行動計画策定検討会の開催について

    第三期サンゴ礁生態系保全行動計画策定検討会の第1回検討会を令和3年10月1日(金)に開催します。
    この検討会は、令和3年3月に実施したサンゴ礁生態系保全行動計画2016-2020に係る最終評価会議の結果を踏まえ、新たに今後5年間のサンゴ礁生態系保全の計画を策定するための議論を行うものです。


    1.経緯

    サンゴ礁生態系保全行動計画は、日本のサンゴ礁生態系を守るための具体的な行動を示すための計画として、専門家、関係省庁、地方公共団体、日本サンゴ礁学会等の協力を得て、環境省が策定している計画です。平成22年(2010年)に第一期計画を策定し、平成28年(2016年)に第二期計画として「サンゴ礁生態系保全行動計画2016-2020」を策定しました。
    今般、令和3年3月に実施した第二期計画の最終評価会議の結果を踏まえ、新たに今後5年間のサンゴ礁生態系保全の具体的な行動を示す第三期計画を策定するための議論を行う検討会を開催します。なお、検討会は本年度2回開催予定であり、今回はその第1回の検討会となります。

    ・サンゴ礁生態系保全行動計画2016-2020
    http://www.env.go.jp/nature/biodic/coralreefs/pamph/C-project2016-2020_L.pdf

    ・サンゴ礁生態系保全行動計画の実施状況点検について
    http://www.env.go.jp/nature/biodic/coralreefs/ins/index.html


    2.日時

    令和3年10月1日(金)13:30~17:00

    3.場所

    WEB会議システムにより開催(Cisco Webexを予定)

    4.議事(予定)

    (1)「サンゴ礁生態系保全行動計画2016-2020」に係る事例報告及び最終評価について
    (2)「サンゴ礁生態系保全行動計画2022-2026(仮)」骨子案について
    (3)意見交換

    5.傍聴申込

    会議はWeb上で公開して行います。傍聴を御希望の方は、令和3年9月29日(水)18:00までに、電子メールにて、以下の要領でお申し込みください。お申し込みいただいた方に傍聴用のURLを電子メールでお送りします。なお、システムへの過度な負担を避けるため、傍聴者の上限を250名程度とさせていただきます

    <記載事項>
    件名:「第三期サンゴ礁生態系保全行動計画策定検討会」の傍聴希望
    本文:(1)氏名(ふりがな)、(2)住所、(3)所属(勤務先等)、(4)電話番号、(5)電子メールアドレス、(6)報道関係者の方は「報道関係者」と記載してください。

    <傍聴申込先>
    事務局(業務請負者:株式会社オーエムシー)
    電子メール: (担当:山根)

    <留意事項>
    ・複数名の申込みの場合も、お1人ずつお申し込みください。
    ・傍聴希望者が多数の場合は、先着順とさせていただきます。
    ・検討会の時間は、若干前後する可能性があることを御了承ください。


    連絡先

    環境省自然環境局自然環境計画課
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8274

     

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    環境省_第三期サンゴ礁生態系保全行動計画策定検討会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/109969.html

     

  • 【10/20締切】環境省 令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)の公募

    環境省は地方自治体や民間企業を対象に、浮体式洋上風力発電の早期普及に貢献するための情報整理や、地域が浮体式洋上風力発電によるエネルギーの地産地消を目指すに当たって必要な各種調査や当該地域における事業性・二酸化炭素削減効果の見通しなどを検討する委託業務の公募を行います。

    地域における自立的な脱炭素化ビジネスの形成、地域循環共生圏の構築を促進することを目的としています。

     

    【ご参考】

    浮体式洋上風力発電技術ガイドブックを公開 | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
    https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101098.html

    環境省_地域循環共生圏
    https://www.env.go.jp/seisaku/list/kyoseiken/index.html

     

     


     

    令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)の公募について

    この度、「令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)」の公募を開始することとなりましたので、お知らせします。


    1.事業の概要


     令和元年6月に閣議決定された「パリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略」等に則り、脱炭素社会の構築に向けた「再生可能エネルギーの主力電源化」の取組は重要です。特に海に囲まれた我が国において、再生可能エネルギーの中で最大のポテンシャルを有する洋上風力発電の導入は、地球温暖化対策のみならずレジリエンス強化等の観点からも有益であり、その早期導入を促進することが求められています。

     本事業では、我が国における浮体式洋上風力発電の導入の加速化を図るべく、浮体式洋上風力発電の早期普及に貢献するための情報整理や、地域が浮体式洋上風力発電によるエネルギーの地産地消を目指すに当たって必要な各種調査や当該地域における事業性・二酸化炭素削減効果の見通しなどを検討することにより、地域における自立的な脱炭素化ビジネスの形成、ひいては第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)に掲げられている地域循環共生圏の構築を促進することを目的とします。

    2.公募実施期間


     令和2年9月18日(金) ~ 同年10月20日(火)17時

    3.対象等


     対象:地方公共団体・民間企業等

     内容:委託

    4.予算及び実施期間


     令和2年度の新規公募における1事業当たりの令和2年度の事業費については3千万円程度を上限とし、外部有識者より構成される審査委員会を経て採択します。令和3年度以降の各年度については、当該年度の予算の範囲内で上限を設けますが、応募の際には年度間でなるべく平準化を図ってください。実施期間は原則として4年間以内(令和5年度末まで)とします。

    5.応募方法


     本事業へ応募される場合には、下記の環境省ホームページから本事業の応募様式等をダウンロードし、公募要領・作成要領に従って必要事項を記載の上、所定の方法で提出してください。

     環境省ホームページ「地方公共団体・事業者向け支援事業」  http://www.env.go.jp/earth/ondanka/biz_local.html

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339

     

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    環境省_令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)の公募について
    https://www.env.go.jp/press/108458.html

     

     

  • 【10/20開催】令和3年度第15回3R推進全国大会の開催のお知らせ

    環境省、和歌山県、3R活動推進フォーラムの共同開催による『3R推進全国大会』が10月20日(水)に開催されます。大会式典ののちの第二部では、3Rの促進を考える記念シンポジウムとパネルディスカッション等が開催されるほか、施設見学webツアーなど豊富なイベントが設定されています。
    大会式典・シンポジウムへの参加は10月15日(金)が締切ですので、どうぞお早めにお申し込みください。

     


     

    環境省、和歌山県及び3R活動推進フォーラムは、10月20日(水)に、和歌山県和歌山市のホテルアバローム紀の国を配信拠点として、「第15回3R推進全国大会」をオンラインにて開催します。3R推進全国大会は、国民・事業者・行政が一堂に会し、それぞれの取組や知見を共有・発信することにより、3Rに関する理解と取組を促進する場です。

     今年度の3R活動推進全国大会では、「プラスチック資源循環等の取組(3R+Renewable)の促進を考える!! ~海洋プラやプラスチックの分別収集等私たちが出来ることから始めよう~」をスローガンに、プラスチック資源循環の利用促進を中心に循環型社会の形成に向けた3R推進の必要性、今後の3R推進方策に関する理解を深めるため、パネルディスカッションを含めた記念シンポジウムを行います。

     併せて、循環型社会形成推進功労者や3R促進ポスターコンクール最優秀賞の発表を行います。本年度はコロナ禍の状況に配慮、オンライン形式での開催とし、幅広い関係者による3Rの取組についての各団体・企業からの発表も配信します。
    なお、式典・記念シンポジウムへの参加は、事前申込みが必要です。

    1 日時

     令和3年10月20日(水)13:00~16:30 ライブ配信

    2 場所

     オンライン開催(https://www.15th-zenkokutaikai
     <拠点基地:ホテルアバローム紀の国(和歌山県和歌山市湊通丁北2-1-2)>

    3 主催

     環境省、環境省近畿地方環境事務所、和歌山県、3R活動推進フォーラム

    4 内容

    (1)式典
    ・循環型社会形成推進功労者環境大臣表彰
    ・3R促進ポスターコンクール最優秀賞表彰

    (2)記念シンポジウム.
    ・基調講演  「高度な資源の循環利用に関する国内外の動向」
    3R活動推進フォーラム会長・中部大学副学長 経営情報学部長・教授 
    慶應義塾大学名誉教授 細田衛士氏

    ・特別講演   「プラスチック資源循環促進法が目指すもの」
    公益財団法人京都高度技術研究所 副所長
    京都大学名誉教授 酒井伸一氏

    ・パネルディスカッション 「プラスチック一括回収等今後のプラスチック対策の方向性」
    コーディネーター: NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長 崎田裕子氏
    パネリスト:環境省、和歌山県および県内事業者、関連団体

    (3)ブース展示
    ・令和3年度3R促進ポスターコンクール入賞作品コーナー
    ・和歌山県コーナー
    ・環境省近畿地方環境事務所コーナー
    ・3R推進団体連絡会コーナー
    ・3R活動推進フォーラムコーナー
    ・リデュース・リユース・リサイクル推進協議会コーナー
    ・その他和歌山県内のNPO・企業団体
    ・和歌山県内の市町村コーナー(和歌山市等)

    5 申し込み

    式典・記念シンポジウムへの参加を希望する方は、下記ホームページから10月15日(金)までにお申込みください。

    <3R活動推進フォーラムHP>
    http://3r-forum.jp/

    (参考) 和歌山県主催関連イベント
    施設見学会(Webツアー)
    ①日時 10月20日(水)10:15~Webツアースタート
    ②場所 花王エコラボミュージアム、株式会社松田商店
    ③定員 先着順300名
    ※ 施設見学会への参加は、事前申込が必要です。詳細は、上記の3R活動推進フォーラムHPを御覧ください。

    連絡先
    環境省環境再生・資源循環局総務課循環型社会推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8336

     

    3r suishin

     

    環境省 令和3年第15回3R推進全国大会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110048.html

  • 【10/23】第3回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム オンライン開催

    環境省及び国立環境研究所は、民間事業者による気候変動適応を推進するため、10月23日(金)に「第3回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム ― 気候リスク管理と適応ビジネス」をオンラインで開催します。

    1. 経緯

     平成29年11月に、環境省と国立環境研究所は、事業者の気候変動適応を促進する目的で「民間事業者による気候変動適応促進ワークショップ」を開催しました。また、昨年8月には、民間事業者による効果的な気候リスク情報の活用方法や情報開示についての知見を深めることを目的に「第2回 民間事業者による気候変動適応促進ワークショップ - 気候リスク情報とその活用事例」を開催しました。今回の「第3回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム ― 気候リスク管理と適応ビジネス」では、最新の動向の共有に加えて、更なる民間事業者の気候変動適応の促進を目指します。なお、昨年度まで開催していた「気候変動適応促進ワークショップ」を「気候変動適応推進シンポジウム」と名称を変更し開催いたします。

    2. 背景と目的

     気候変動の影響は、自然災害、農業など、様々な分野において現れ始めており、また、今後その影響が増大することが予測されています。このような気候変動の影響を回避・軽減するために、一昨年12月に「気候変動適応法」が施行されました。国、地方公共団体、民間事業者、そして国民それぞれが気候変動への適応に取り組むことが求められています。

     民間事業者においても、例えば水害により製造工場が機能しなくなることや、台風で空港の閉鎖や道路が遮断されること、気温上昇や降水パターンの変化により農作物等の原材料の安定供給が難しくなる可能性が高まる等、様々な形で影響が起きており、事業活動への気候変動影響が無視できなくなりつつあります。一方で、気候変動の影響から生じる新たな市場ニーズに対応する、新規事業創出への期待も高まりつつあります。

     このような状況のなか、実際の事業活動において気候変動から受ける影響を低減させるための取組「気候リスク管理」を進める企業や、適応を自社のビジネス機会として捉え、他者の適応を促進する製品やサービスを展開する取組「適応ビジネス」を進める企業が増えてきています。

     そこで、本シンポジウムでは、企業による実際の取組事例を紹介します。「気候リスク管理」として、TCFDのシナリオ分析、BCP、熱中症対策等を通じた取組事例を紹介し、さらに、「適応ビジネス」を自治体と連携しながら進める企業の取組を紹介します。民間事業者における適応に関する最新動向を共有するとともに、事例を通じて、民間事業者による適応に関する取組の促進につなげることを目指しています。

    3. 日時

    令和2年10月23日(金)13:30~16:50

    4. 開催方法

    オンライン(Zoom)で開催します。

    5. 主催

    環境省、国立研究開発法人国立環境研究所の共催

    6. プログラム(予定)

    【第一部 民間事業者の適応における最新の動向】

    開会挨拶

    講演1

    環境省地球環境局総務課気候変動適応室

    (仮)「民間企業の気候変動適応の取組について」

    講演2

    環境省大臣官房環境経済課

    ESG金融の拡大と適応分野への取組について」

    講演3

    国立環境研究所気候変動適応センター

    「国立環境研究所における民間事業者適応に関する取組」

    質疑応答

     
    【第二部 気候リスク管理の事例】

    講演4

    味の素株式会社

    (仮)「味の素グループが実施したTCFDシナリオ分析」

    講演5

    (調整中)

    (仮)「BCPに関する取組について」

    講演6

    大成建設株式会社

    「建設現場における熱中症対策」

    質疑応答

    【第三部 適応ビジネスの事例】

    講演7

    大塚製薬株式会社

    「都道府県との連携協定における熱中症対策について」

    講演8

    宝酒造株式会社

    (仮)「農業生産者と消費者をつなぐ地域限定「クラフトチューハイ」について」

    講演9

    損害保険ジャパン株式会社

    (仮)「SOMPOの気候変動ビジネスとSDGsへの取組み」

    質疑応答

    閉会挨拶

     

    7. 定員・参加費

    事前申込み制200名程度・無料

    8. 申込方法(マスコミ関係者、一般の方共通)

    下記ウェブページにある受付フォームにてお申し込みください。

    A-PLATシンポジウムページ:

    https://adaptation-platform.nies.go.jp/archive/conference/20201023/index.html

    申込を受け付けた方には、本シンポジウムにアクセスするためのURLを後日お送りします。

    9.お問合せ先

    国立環境研究所 気候変動適応センター

    担当 岡・砂川・篠原

    E-mail:(件名は次のように記載下さい。「第3回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウムに関する問合せ」)

    連絡先

    環境省地球環境局総務課気候変動適応室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8242
    国立環境研究所気候変動適応センター
    • 直通029-850-2596

     

    環境省_第3回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム オンライン開催のお知らせ
    https://www.env.go.jp/press/108462.html

     

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    第3回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム ― 気候リスク管理と適応ビジネス ―
    https://adaptation-platform.nies.go.jp/archive/conference/20201023/index.html

     

  • 【10/23から】長崎エコライフフェスタ2021が開催されます

    「だれでも」「いつでも」「簡単に」実践できる市民のエコ行動を推進し、みんなで楽しくエコについて学んだり、体験することができるイベントが長崎市で開催されます。
    イベント初日からの1週間でエコを実践して取り組む「ながさきエコライフ・ウィーク」やスタンプラリーなど、楽しみながら環境について学び、考えるイベントになっています。
    ぜひお気軽にご参加ください。

     


     

    みんなでめざそう!ゼロカーボンシティ長崎

    「だれでも」「いつでも」「簡単に」実践できる市民のエコ行動を推進するため、身近なエコ行動を提案し、気軽に楽しめる環境イベント「ながさきエコライフ・フェスタ2021」を開催します!

    今年度は新型コロナウイルス感染症防止の観点から、会場を分散して実施します!メイン会場の長崎市民会館2階と近くの3箇所のサテライト会場を巡る「わくわくスタンプラリー」に参加して、みんなで楽しくエコしよう!
    最近ニュース等で紹介されている「ゼロカーボン」についての情報もありますよ。

    参加は無料です!
    イベントの詳細はこちら

    イベント初日からの1週間(2021年10月23日(土)〜29日(金))でエコを実践して「ながさきエコライフ・ウィーク」にも取り組もう!Webでエコチェックシートを記入し報告してくれた市民のみなさまの中から抽選で合計300名に豪華賞品が当たるよ!詳しくはこちらへ(※長崎市民であることが条件です)

    ※会場では新型コロナウイルス感染症対策(検温、手指の消毒、入場制限等)を実施しておりますので、ご協力をお願いいたします。

    日時

    令和3年10月23日(土曜日)、24日(日曜日)
    午前10時~午後4時

    場所

    ・長崎市民会館2階
    ・男女共同参画推進センターアマランス
    ・中島川公園(小雨決行)
    ・ベルナード観光通り

    参加費

    無料

     

    nagasaki ecolifefesta
    ※画像をクリックするとPDFが開きます。

     

    サステナプラザながさき ながさきエコライフ・フェスタ2021を開催します
    https://sustaina-n.com/econet.html#festa

  • 【10/23締切】令和2年度コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の2次公募

    環境省は、我が国と途上国の協働を通じ「コ・イノベーション」を創出すべく、途上国向け低炭素技術のシステム化・複数技術のパッケージ化、国内の技術開発への還元や他の途上国への波及等につなげる補助事業を行います。

    令和2年10月23日(金)まで執行団体による2次公募が行われています。

     

     


     

    令和2年度コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の2次公募について

    令和2年度コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の執行団体である公益財団法人 地球環境センターが当該補助金の2次公募を令和2年9月1日から開始しますので、お知らせします。

    1.事業の概要

    本補助金は、我が国と途上国の協働を通じて、双方に裨益あるイノベーション(コ・イノベーション)を創出すべく、途上国向け低炭素技術のシステム化・複数技術のパッケージ化等を行い、我が国の強みである質の高い環境技術・製品のリノベーション・普及によって低炭素社会を構築し、国内の技術開発への還元や他の途上国への波及等につなげていくことを目的としています。

    本補助金の交付にあたっては、リノベーション・実証事業が必要な理由や、具体的な改良等の内容が明確な事業であることが必要です。加えて、事業の実施によるエネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減されることが重要です。事業完了後は削減量の実績を報告していただきます。

    2.公募実施期間

    令和2年9月1日(火)~同年10月23日(金)

    3.募集の詳細

     募集の詳細については、公益財団法人地球環境センターの下記のホームページを御参照ください。

     http://gec.jp/jp/category/innovation/

    4.問合せ先

     公益財団法人 地球環境センター(GEC)

     東京事務所 事業第二グループ(担当:山根、久保、小島)

     住所:〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目19番4号 本郷大関ビル3階

     TEL :03-6801-8773

    大阪本部 気候変動対策課(担当:南、田中、児玉)

     住所:〒538-0036 大阪市鶴見区緑地公園2番110号

    TEL :06-6915-4122

    Email:

    連絡先

    環境省地球環境局国際地球温暖化対策担当参事官室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8330

     

    環境省_令和2年度コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業の2次公募について
    https://www.env.go.jp/press/108382.html

    r2 coinovatiron 2ji

     

  • 【10/23開催】2021年度地球環境基金助成金説明会(熊本会場)

    erca kumamoto 20201023

     

    (独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。
    この度、2021年度地球環境基金の助成金募集に関する説明会を熊本県熊本市にて開催します。

    ※九州、沖縄地域では熊本県のみの開催です。

    新型コロナウイルス感染症拡大に対応し、対面参加のほかオンラインによる参加も可能です。

    熊本県内の助成先団体による活動紹介のほか、助成金申請のポイントついても紹介します。

    地域の環境保全活動に関心のある方は、この機会にぜひご参加ください。

     

    プログラム

    ●EPO九州からの情報提供
    ●助成先団体による活動事例紹介
    ●地球環境基金職員による制度の紹介
    ●活動に関する個別相談会

      ※制度の理解を深めるため、事前の動画コンテンツ閲覧をお願いします。
      コンテンツが公開され次第ご案内いたします。

    ■日時:2020年10月23日(金)18:30~20:45

     

    ■会場:市民会館シアーズホーム夢ホール(対面参加の場合)

    〒860-0805 熊本県熊本市中央区桜町1−3

     

     ■定員:50名(参加無料、要事前申込み)

    ※オンラインによる参加を含みます

     

    ■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のあるみなさん
        ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

     

    ■オンライン参加について

    当日までに、通信環境のご準備をお願いいたします。

    オンライン環境をご希望の方へ、後日配信URLをお送りいたします。

     

    ■お申込み方法

    ・申込フォームに必要事項を入力
     受付フォームはこちらからhttps://forms.gle/3ytQLrLqL5x3j2YXA 

    ・ご不明な点がありましたら、EPO九州までご連絡ください。

    お問合せ | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
    https://epo-kyushu.jp/contact.html

     【メールの場合はこちらから】
    下記項目をまで送信ください。
    件名:2021年度地球環境基金助成金説明会申込み

    ・団体名(法人名・任意団体名等)
    ・参加者氏名
    ・同行者氏名(複数可)
    ・メールアドレス *必須
    ・電話番号(任意)
    ・参加方法(対面参加orオンライン参加)
    ・助成金の申請等についてご質問
    ・別相談(申請方法等)を希望されるか

    ○個別相談を希望される方は下記もご回答ください。
    ・活動地域
    ・現在の活動内容
    ・解決したい課題
    ・相談したい具体的な質問事項

     

    ■個別相談について

    助成金制度に関する個別のご相談に対面、オンラインにて対応いたします。

    事前登録制となりますので、お申込みフォームにてご入力をお願いいたします。

    ※質問内容によっては事前にお答えできる場合もございます。

    なお、希望者多数の場合は相談の受付ができない場合もございます。

    また、受付順の相談対応となることから、対面、オンラインともにお待ちいただく時間が発生することをご了承ください。

     

    ■主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部

     

    ■協力:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
           一般社団法人 九州環境地域づくり

     

    【地球環境基金について】

    この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、
    資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
    助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
    助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
    また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

     

    ★地球環境基金の助成金の詳細につきましては、下記をご確認ください。

    助成金の応募を検討している団体|助成金の手続き|地球環境基金|独立行政法人環境再生保全機構
    https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/index.html

     

    ■お問合せ

    九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
    https://epo-kyushu.jp/contact.html

     

  • 【10/23開催】2021年度地球環境基金助成金説明会(熊本会場)

    erca kumamoto 20201023

     2021erca kumamotopdf2021年度助成金説明会チラシ786.75 KB

    (独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。
    この度、2021年度地球環境基金の助成金募集に関する説明会を熊本県熊本市にて開催します。

    ※九州、沖縄地域では熊本県のみの開催です。

    新型コロナウイルス感染症拡大に対応し、対面参加のほかオンラインによる参加も可能です。

    熊本県内の助成先団体による活動紹介のほか、助成金申請のポイントついても紹介します。

    地域の環境保全活動に関心のある方は、この機会にぜひご参加ください。

     

    プログラム

    ●EPO九州からの情報提供
    ●助成先団体による活動事例紹介
    ●地球環境基金職員による制度の紹介
    ●活動に関する個別相談会

      ※制度の理解を深めるため、事前の動画コンテンツ閲覧をお願いします。
      コンテンツが公開され次第ご案内いたします。

    ■日時:2020年10月23日(金)18:30~20:45

     

    ■会場:市民会館シアーズホーム夢ホール(対面参加の場合)

    〒860-0805 熊本県熊本市中央区桜町1−3

     

     ■定員:50名(参加無料、要事前申込み)

    ※オンラインによる参加を含みます

     

    ■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のあるみなさん
        ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

     

    ■オンライン参加について

    当日までに、通信環境のご準備をお願いいたします。

    オンライン環境をご希望の方へ、後日配信URLをお送りいたします。

     

    ■お申込み方法

    ・申込フォームに必要事項を入力
     受付フォームはこちらからhttps://forms.gle/3ytQLrLqL5x3j2YXA 

    ・ご不明な点がありましたら、EPO九州までご連絡ください。

    お問合せ | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
    https://epo-kyushu.jp/contact.html

     【メールの場合はこちらから】
    下記項目をまで送信ください。
    件名:2021年度地球環境基金助成金説明会申込み

    ・団体名(法人名・任意団体名等)
    ・参加者氏名
    ・同行者氏名(複数可)
    ・メールアドレス *必須
    ・電話番号(任意)
    ・参加方法(対面参加orオンライン参加)
    ・助成金の申請等についてご質問
    ・別相談(申請方法等)を希望されるか

    ○個別相談を希望される方は下記もご回答ください。
    ・活動地域
    ・現在の活動内容
    ・解決したい課題
    ・相談したい具体的な質問事項

    ■個別相談について

    助成金制度に関する個別のご相談に対面、オンラインにて対応いたします。

    事前登録制となりますので、お申込みフォームにてご入力をお願いいたします。

    ※質問内容によっては事前にお答えできる場合もございます。

    なお、希望者多数の場合は相談の受付ができない場合もございます。

    また、受付順の相談対応となることから、対面、オンラインともにお待ちいただく時間が発生することをご了承ください。

     

    ■主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部

     

    ■協力:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
           一般社団法人 九州環境地域づくり

     

    【地球環境基金について】

    この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、
    資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
    助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
    助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
    また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

     

    ★地球環境基金の助成金の詳細につきましては、下記をご確認ください。

    助成金の応募を検討している団体|助成金の手続き|地球環境基金|独立行政法人環境再生保全機構
    https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/index.html

     

    ■お問合せ

    九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
    https://epo-kyushu.jp/contact.html

     

  • 【10/24開催】「ながさき食ロスゼロ運動in雲仙」の開催について

    長崎県雲仙市で、食品ロス削減について啓発するイベントが開催されます。
    フードバンク団体への寄付を行うフードドライブや講演会のほか、食品提供事業者とフードバンク団体とのマッチングも行われます。
    ご関心のあるみなさまは、ぜひこの機会にご参加ください。

     


     

    令和元年10月に施行された「食品ロスの削減の推進に関する法律」において、毎年10月を「食品ロス削減月間」と定められました。
    長崎県では、食品ロス問題に対する関心を深め、食品ロス削減の重要性を周知するため、下記のとおりイベントを開催しますのでお知らせします。

    1.開催日時

    令和3年10月24日(日曜日)14時から16時(13時30分受付開始)

    2.開催場所

    愛の夢未来センター(雲仙市愛野町乙526番地1)

    3.イベント内容

    ・長崎県食品ロス削減ポスターコンテスト表彰式
    表彰受賞者一覧[PDFファイル/308KB]
    ・フードバンク団体関係者による基調講演
    ・パネル展示
    ・フードドライブ

    「ながさき食ロスゼロ運動in雲仙」チラシ[PDFファイル/1MB]
    ※フードドライブについては、10月11日(月曜日)から22日(金曜日)の間、県庁6階資源循環推進課にて常時受け付けを行っております。詳細は下記のチラシをご覧ください。

    フードドライブチラシ[PDFファイル/193KB]

     

    nagasaki shokuloss

    長崎県 食ロスゼロ運動in雲仙の開催について
    https://www.pref.nagasaki.jp/press-contents/520296/

  • 【10/26開催】環境省「地域循環共生圏フォーラム2020」の開催

    cjkforum2020

     

    環境省では、オンラインで「地域循環共生圏フォーラム2020」を、令和2年10月26日(月)に開催いたします。皆様の御参加をお待ちしております。

     

    1.開催趣旨

    平成30年4月に閣議決定された第五次環境基本計画において、複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏(※)」が提唱されました。

    本フォーラムでは、複数の分科会で各地域や企業等で取り組まれている「地域循環共生圏」の事例等を情報提供いただき、参加者からの質疑など双方向の議論を行います。また、環境省ローカルSDGs(地域循環共生圏プラットフォーム)に登録した地域・企業とのネットワーキングの場を設け具体的な協業に向けたきっかけづくりを行います。なお、本フォーラムは、ローカルベンチャー協議会主催の「ローカルベンチャーサミット2020」との共催となります。

    ※地域循環共生圏とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方であり、地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指すものです。

     

    2.開催内容(プログラム内容は変更となる可能性がございます)

    (1)概要(予定)


    日 時:令和2年10月26日(月) 9:30~17:30

    場 所:オンライン開催 ※参加の手順は別途御案内いたします。

    主 催:環境省

    共 催:ローカルベンチャー協議会(事務局:NPO法人ETIC.)

    参加費:無料

    定 員:各分科会300名

        ※上限に達した場合、希望の分科会に参加できない場合があります。

    (2)プログラム(予定)

    ①オープニングセッション「Withコロナ、アフターコロナと地域循環共生圏」


     中井徳太郎(環境省環境事務次官)

     谷中修吾(地方創生イノベータープラットフォーム INSPIRE 代表理事/BBT大学 経営学部グローバル経営学 

     科 学科長・教授)

     五箇公一(国立研究開発法人国立環境研究所 室長)

    ②各分科会・ネットワーキング等の内容

    【分科会】

    ・分科会①「ここからスタート!ローカルSDGs~地域循環共生圏づくりの始め方~」
     根羽村、宮古島市

    ・分科会②「地域で実践!サーキュラーエコノミー」
     アミタ(株)、(株)ウエルクリエイト

    ・分科会③「企業目線でみる地域循環共生圏」
     ※調整中

    ・分科会④「持続可能な社会へ~地域と金融の連携を学ぶ~」
     (株)広島銀行、(株)北洋銀行、(公財)東近江三方よし基金

    ・分科会⑤「待ったなし!地域で取り組む脱炭素~自治体×企業の取り組み~」
     いこま市民パワー(株)、秩父新電力(株)

    ・分科会⑥「自治体SDGs推進の取組!~ローカル指標・プラットフォームについて~」
     川久保俊(法政大学デザイン工学部建築学科准教授)

    ・分科会⑦「持続可能な地域を作る!~真庭市×阪急阪神百貨店のローカルSDGs実践例~」
     真庭市、(株)阪急阪神百貨店

    ・分科会⑧「地域プラットフォームの作り方~地域コーディネーターの育て方~」

    山内幸治(特定非営利活動法人ETIC. 理事)、吉弘拓生(一般財団法人地域活性化センタークリエイティブ事業室 室長/内閣官房地域活性化伝道師/総務省地域力創造アドバイザー)、飯盛義徳(慶應義塾大学総合政策学部教授)

    ・分科会⑨「地域の環境と観光を考える~エコツーリズムの実践~」
     下呂市エコツーリズム推進協議会ほか

    【ネットワーキング】

    ・ネットワーキング①「地域を元気にするアイデア求む!~地域のためのアイデア会議~」

     ※調整中

    ・ネットワーキング②「見つけよう一緒に取り組むパートナー~企業ネットワーキング会議~」

     ※調整中

    【関係省庁登壇】

    関係省庁による事業・事例紹介
    総務省、国交省、金融庁、林野庁ほか 

    ③クロージング

    佐々木真二郎(環境省大臣官房環境計画課企画調査室長)


    ※プログラムは決定次第、随時環境省ローカルSDGsホームページ(http://chiikijunkan.env.go.jp/)若しくはFacebookページ(https://www.facebook.com/LocalSDGsplatform.env/)に順次公開いたしますので、御参照ください。

    (3)申込みについて

    ①申込方法


     申込専用フォームによりお申込みください。

     申込専用フォーム:https://chiikijunkan.jp/forum2020entry/

     ※申し込みに関する業務については、外部事業者へ委託しています。

     

    ②申込期日


     令和2年10月21日(水)17時

    ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。なお、申し込んだ方には、別途参加の手順を御案内いたします。

    【フォーラム事務局】


    いであ株式会社

    国土環境研究所 環境技術部:高橋・安間

    TEL:045-593-7608

    E-mail:

    添付資料

    連絡先

    環境省大臣官房環境計画課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8328

     

    環境省_「地域循環共生圏フォーラム2020」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/108479.html

     

  • 【10/26開催】環境省「地域循環共生圏フォーラム2020」の開催

    cjkforum2020

     

    環境省では、オンラインで「地域循環共生圏フォーラム2020」を、令和2年10月26日(月)に開催いたします。皆様の御参加をお待ちしております。

     

    1.開催趣旨

    平成30年4月に閣議決定された第五次環境基本計画において、複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏(※)」が提唱されました。

    本フォーラムでは、複数の分科会で各地域や企業等で取り組まれている「地域循環共生圏」の事例等を情報提供いただき、参加者からの質疑など双方向の議論を行います。また、環境省ローカルSDGs(地域循環共生圏プラットフォーム)に登録した地域・企業とのネットワーキングの場を設け具体的な協業に向けたきっかけづくりを行います。なお、本フォーラムは、ローカルベンチャー協議会主催の「ローカルベンチャーサミット2020」との共催となります。

    ※地域循環共生圏とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方であり、地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指すものです。

     

    2.開催内容(プログラム内容は変更となる可能性がございます)

    (1)概要(予定)


    日 時:令和2年10月26日(月) 9:30~17:30

    場 所:オンライン開催 ※参加の手順は別途御案内いたします。

    主 催:環境省

    共 催:ローカルベンチャー協議会(事務局:NPO法人ETIC.)

    参加費:無料

    定 員:各分科会300名

        ※上限に達した場合、希望の分科会に参加できない場合があります。

    (2)プログラム(予定)

    ①オープニングセッション「Withコロナ、アフターコロナと地域循環共生圏」


     中井徳太郎(環境省環境事務次官)

     谷中修吾(地方創生イノベータープラットフォーム INSPIRE 代表理事/BBT大学 経営学部グローバル経営学 

     科 学科長・教授)

     五箇公一(国立研究開発法人国立環境研究所 室長)

    ②各分科会・ネットワーキング等の内容

    【分科会】

    ・分科会①「ここからスタート!ローカルSDGs~地域循環共生圏づくりの始め方~」
     根羽村、宮古島市

    ・分科会②「地域で実践!サーキュラーエコノミー」
     アミタ(株)、(株)ウエルクリエイト

    ・分科会③「企業目線でみる地域循環共生圏」
     ※調整中

    ・分科会④「持続可能な社会へ~地域と金融の連携を学ぶ~」
     (株)広島銀行、(株)北洋銀行、(公財)東近江三方よし基金

    ・分科会⑤「待ったなし!地域で取り組む脱炭素~自治体×企業の取り組み~」
     いこま市民パワー(株)、秩父新電力(株)

    ・分科会⑥「自治体SDGs推進の取組!~ローカル指標・プラットフォームについて~」
     川久保俊(法政大学デザイン工学部建築学科准教授)

    ・分科会⑦「持続可能な地域を作る!~真庭市×阪急阪神百貨店のローカルSDGs実践例~」
     真庭市、(株)阪急阪神百貨店

    ・分科会⑧「地域プラットフォームの作り方~地域コーディネーターの育て方~」

    山内幸治(特定非営利活動法人ETIC. 理事)、吉弘拓生(一般財団法人地域活性化センタークリエイティブ事業室 室長/内閣官房地域活性化伝道師/総務省地域力創造アドバイザー)、飯盛義徳(慶應義塾大学総合政策学部教授)

    ・分科会⑨「地域の環境と観光を考える~エコツーリズムの実践~」
     下呂市エコツーリズム推進協議会ほか

    【ネットワーキング】

    ・ネットワーキング①「地域を元気にするアイデア求む!~地域のためのアイデア会議~」

     ※調整中

    ・ネットワーキング②「見つけよう一緒に取り組むパートナー~企業ネットワーキング会議~」

     ※調整中

    【関係省庁登壇】

    関係省庁による事業・事例紹介
    総務省、国交省、金融庁、林野庁ほか 

    ③クロージング

    佐々木真二郎(環境省大臣官房環境計画課企画調査室長)


    ※プログラムは決定次第、随時環境省ローカルSDGsホームページ(http://chiikijunkan.env.go.jp/)若しくはFacebookページ(https://www.facebook.com/LocalSDGsplatform.env/)に順次公開いたしますので、御参照ください。

    (3)申込みについて

    ①申込方法


     申込専用フォームによりお申込みください。

     申込専用フォーム:https://chiikijunkan.jp/forum2020entry/

     ※申し込みに関する業務については、外部事業者へ委託しています。

     

    ②申込期日


     令和2年10月21日(水)17時

    ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。なお、申し込んだ方には、別途参加の手順を御案内いたします。

    【フォーラム事務局】


    いであ株式会社

    国土環境研究所 環境技術部:高橋・安間

    TEL:045-593-7608

    E-mail:

    添付資料

    連絡先

    環境省大臣官房環境計画課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8328

     

    環境省_「地域循環共生圏フォーラム2020」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/108479.html

     

  • 【10/27まで】環境省 熱中症警戒アラート、日傘レンタルサービス及び天気アプリとの連携

    環境省は、夏の熱ストレスを低減できる対策として、「日傘」の活用推進を目指しています。
    令和2年度に続き、株式会社Nature Innovation Groupと連携し、期間中、傘のレンタルスポットが設置されているエリアで熱中症警戒アラートが発表されると、日傘(晴雨兼用傘)が無料で利用できるようになります。
    この取組は天気アプリ(tenki.jp)内でも告知されます。
    九州地域では、福岡県が対象地域となっています。

     


     

     

    熱中症警戒アラート、日傘レンタルサービス及び天気アプリとの連携について

    <株式会社Nature Innovation Group、株式会社ALiNKインターネット同時発表>
    環境省と気象庁は、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される場合に、暑さへの「気づき」を呼び掛け国民の熱中症予防行動を効果的に促す「熱中症警戒アラート」を全国で運用しております。これに伴い、更なる熱中症予防の推進のため、環境省と株式会社Nature Innovation Groupの連携により、令和3年7月20日(火)から令和3年10月27日(水)まで、熱中症警戒アラートが発表された日に無料で日傘をレンタルできるようになりました。なお、株式会社ALiNKインターネットとも連携し、同取組を、同社が運営する天気アプリ(tenki.jp)内にて告知を行います。

    1.背景

      近年、熱中症搬送者数の著しい増加傾向に伴い、国民の効果的な予防行動に繋げるための情報発信が課題となっていました。このため、環境省と気象庁は、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される場合に発出され、国民の熱中症予防行動を効果的に促す「熱中症警戒アラート」を、令和2年度の関東甲信地方での試行に続き、令和3年度は全国で運用しています。また、環境省は、夏の熱ストレスを一人一人の工夫で低減できる暑さ対策として、暑さ指数(WBGT)の低減効果が比較的高い「日傘」の活用推進を目指しております。そこで、環境省は、令和2年度に引き続き、傘レンタルサービス(アイカサ)を行っている株式会社Nature Innovation Groupと連携し、熱中症予防の一環として、日傘(晴雨兼用傘)の積極的な活用の取組を進めることといたしました。なお、令和3年度は、同取組を多くの方に利用いただくため、株式会社ALiNKインターネットとも連携し、同社にて運用する天気アプリ(tenki.jp)内で告知活動も行うこととなりました。

    2.傘レンタルサービス及び天気アプリとの連携について

      令和3年7月20日(火)から令和3年10月27日(水)まで、傘のレンタルスポットが設置されているエリア(東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県、愛知県、大阪府、兵庫県、奈良県、岡山県、福岡県)のいずれかで熱中症警戒アラートが発表された場合、日傘(晴雨兼用傘)が無料で利用できるようになりました。無料にすることでより多くの方に日傘を御活用いただき、個々人による熱中症予防を積極的に進めていただくことが期待されます。同取組は、気象情報に関し年間閲覧数47億ページビューにも達する天気アプリ(tenki.jp)内で告知されることにもなっております。なお、同レンタルサービスは、使い捨てビニール傘廃棄問題に着目したサービスでもあり、廃棄プラスチックの削減にも貢献できることが見込まれております。

     

     

    ■レンタルサービスの利用方法等については下記よりご確認ください。

     

    r3 moe aikasa rental

    環境省_熱中症警戒アラート、日傘レンタルサービス及び天気アプリとの連携について
    https://www.env.go.jp/press/109815.html

     

  • 【10/27開催】「地域循環共生圏フォーラム2021」の開催

    環境省は令和3年10月27日(水)に「地域循環共生圏フォーラム2021」をオンライン開催します。

    「地域循環共生圏づくり」の事例情報を提供する「まなび」の機会創出、参加者からの質疑など双方向の議論を行う「出会い・交流」の場づくりが行われます。

    フォーラムの分科会にて、九州地域からは熊本県、福岡県みやま市の事例紹介が予定されています。

    参加には事前のお申込みが必要です。

     

    【ご参考】

    環境省_地域循環共生圏
     https://www.env.go.jp/seisaku/list/kyoseiken/index.html

    環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-
     http://chiikijunkan.env.go.jp/

     


     

    「地域循環共生圏フォーラム2021」の開催について

     

    local sdgs forum2021

     

    環境省では、オンラインで「地域循環共生圏フォーラム2021」を、令和3年10月27日(水)に開催いたします。皆様の御参加をお待ちしております。

    1.開催趣旨

     平成30年4月に閣議決定された第五次環境基本計画において、複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏(※)」が提唱されました。

     本フォーラムでは、複数の分科会で、「地域循環共生圏づくり」において、各地域や企業等で注目されるトピックについて事例等を情報提供いただく「まなび」の機会や、参加者からの質疑など双方向の議論を行うことでの、「出会い・交流」の場づくりを行います。

     また、2020年10月の菅内閣総理大臣による2050年カーボンニュートラル宣言や20216月に策定された地域脱炭素ロードマップを受け、注目されている地域の成長に貢献するための脱炭素分野についても分科会を設けます。


     ※ 地域循環共生圏とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を

      形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されること

      を目指す考え方であり、地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指すものです。

    2.開催内容(プログラム内容は変更となる可能性がございます)

     

      (1)概要(予定)

         日 時:令和3年10月27日(水) 9:30~17:20
         場 所:オンライン開催
             ※ 参加の手順はお申し込みいただいた方に別途御案内いたします。
         主 催:環境省
         参加費:無料
         定 員:各分科会300名
          ※ 上限に達した場合、希望の分科会に参加できない場合があります。

      (2)プログラム(予定)

         ① オープニングトーク「なぜ今こそ地域循環共生圏なのか」
           阿部 裕志(株式会社風と土と 代表取締役)

         ② 各分科会等の内容
          【分科会】
           ・ 分科会①「まずはここからスタート~地域循環共生圏のはじめ方と地域プラットフォームづくり~」
            ※ 調整中

           ・分科会②「企業版ふるさと納税が気になるあなたへ!活用方法を知ろう!」
             熊本県

           ・分科会③「脱炭素は地域が命運を握る!~再エネを担う人材の拡大のために~」
             稲垣 憲治((一社)ローカルグッド創成支援機構

           ・分科会④「地域課題をビジネスで解決する!ローカルSDGsビジネスづくりの最前線
             株式会社ボーダレスジャパン

           ・分科会⑤「地域と取り組むESG金融のススメ
             栃木銀行
             環境省大臣官房環境経済課環境金融推進室

           ・分科会⑥「地域に「裨益」する木質バイオマス事業を本気で作ろう」
             加藤 鐡夫((一社)日本木質バイオマスエネルギー協会)

           ・分科会⑦「地域資源を活かした資源循環のまちづくり実践例~生ごみなどを使った発電と熱利用から液肥まで~」
             松尾 和久(福岡県みやま市)

           ・ 分科会⑧「企業と地域で持続可能なミライを作る!~TCFDから考える地域と企業の協働のあり方~(仮)
            ※ 調整中

           ・ 分科会⑨「地域でお金を循環させよう!最新事例のご紹介(仮)」
            ※ 調整中

         【関係省庁登壇】
           関係省庁による事業・事例紹介
           国交省、林野庁、金融庁ほか
           ・「出張開催!Beyondミーティング×地域循環共生圏フォーラム2021
              and Beyondカンパニー(事務局:NPO法人ETIC.)

       ※ プログラムは決定次第、下記のサイトにて順次公開いたしますので、御参照ください。

         環境省ローカルSDGsホームページ( http://chiikijunkan.env.go.jp/ )
         Facebookページ( https://www.facebook.com/LocalSDGsplatform.env/ )

      (3)申込みについて

         ① 申込方法
           申込専用フォームによりお申込みください。
           申込専用フォーム:https://chiikijunkan.jp/forum2021entry/
           ※ お申込みに関する業務については、外部事業者へ委託しています。

         ② 申込期日
           令和3年10月22日(金)17:00
           ※ 定員に達し次第、締め切らせていただきます。なお、お申し込みいただいた方には、
            別途参加の手順を御案内いたします。

          【フォーラム事務局】
             いであ株式会社:高橋・安間
             E-mail:


    添付資料

    連絡先

    環境省大臣官房環境計画課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8328
  • 【10/29締切】第3回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン 環境サステナブル企業部門」募集開始について

    環境省は、ESG金融の普及・拡大に向け「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」(環境大臣賞)を令和元年度に創設しました。
    今般、金融部門の募集に先駆けて「環境サステナブル企業部門」の募集が開始されましたのでお知らせいたします。

     


     

    環境省では、ESG金融の普及・拡大に向け「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」(環境大臣賞)を開催しています。第3回となる今年度は、「環境サステナブル企業部門」 の募集を先行して開始します(金融部門の募集は、10月上旬開始予定)。

    1.概要

     「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」は、ESG金融やグリーンプロジェクトに関して積極的に取り組み、環境・社会に優れたインパクトを与えた投資家・金融機関等、また環境関連の重要な機会とリスクを企業価値向上に向け経営戦略に取り込み、企業価値と環境へインパクトを生み出している企業の取組を評価・表彰し社会で共有することを目的としています。

    ○ 昨年度受賞企業について https://www.env.go.jp/press/109169.html


    efa2

     今回、募集を開始する「環境サステナブル企業部門」は、環境要素を経営戦略に取り込み、企業価値及び環境への正の効果を生み出している企業を対象としています。詳しくは、「2.募集要項」で御確認ください。

    ※ 投資家、銀行等、保険会社、証券会社、諸団体、グリーンボンドの発行体・ストラクチャリングエージェント・外部レビュー機関等を対象とする金融部門(上図、①②③④の部門)は、10月上旬に募集開始の報道発表を行う予定です(上図、①②③④の金融部門は昨年度のものであり、今年度は部門構成が変更となる可能性があります。)。

    2.募集要項

    第3回ESGファイナンス・アワード・ジャパン環境サステナブル部門 募集要項(令和3年9月).pdf

    3.応募方法・応募期限【環境サステナブル企業部門】

    以下のリンク先エントリーフォームに必要事項を入力ください。
    https://www.murc.jp/publicity/news/news_210906/

    応募期限:令和3年10月29日(金)
    ※ 金融部門の募集要項や応募方法等は、募集開始時に公表します。

    4.表彰式

    日時:令和4年2月下旬予定
    ※ 開催方法等の詳細は、新型コロナウイルス感染症の状況等を踏まえ、決定次第発表いたします。

    5.参考情報【環境サステナブル企業部門】

    過年度の状況 : https://www.env.go.jp/policy/award.kigyobumon.html
    オンラインイベント : http://www.env.go.jp/press/109875.html
              ※イベントの動画は9/13~10/29の間配信します。

    6.問合せ先【環境サステナブル企業部門】

    三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
    政策研究事業本部 環境・エネルギーユニット 正垣、奥野
    E-mail: 
    Tel:03-6733-4957(祝日を除く月~金の9:30-17:30)

    連絡先
    環境省大臣官房環境経済課
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8240

     

    esg sastinable kigyou

     

    環境省  第3回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン 環境サステナブル企業部門」募集開始について
    https://www.env.go.jp/press/109958.html

  • 【10/30締切】「北九州市環境首都検定」Web受検開始

     

    「北九州市環境首都検定」Web受検開始で、全国各地から受検しやすくなりました

    北九州市環境首都検定は、世界の環境首都を目指す北九州市の取り組みや魅力を再発見し、実践的な環境行動につながるきっかけづくりとして平成20年度から始めました。

    今年からWeb受検を導入して、全国各地からぐっと受検しやすくなりました。

    10月30日まで申し込み受付中です。

    多くの皆様の受検をお待ちしています!

     

    【概要・申込】   

    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300270.html

     

    【検定実施日】   

    令和2年12月6日(日)10時開始

     

    【申込方法・期間】 

    インターネット、郵送、FAX
    令和2年10月1日(木)~10月30日(金)

     

    【受検料】

    無料

     

    【対象者】

    どなたでも

     

    【受検区分】

    1 ジュニア編
    2 中高生編
    3 一般編
    4 上級編

    ※定員になり次第締め切らせていただきますのでご了承ください。
    ※過去問題を、各年度の開催報告ページで公表しています。 

     

    【主催・お問合せ】 

    北九州市環境局環境学習課
    メールアドレス .jp

     

     

    受験区分、出題内容、例題等は下記よりご確認ください。

     

    r2kankyoshuto kentei

    令和2年度 北九州市環境首都検定について(概要・申込) - 北九州市
    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300270.html

     

     

  • 【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!~ "環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020"

    お待たせしました! ~環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!~ "環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020"  "満を持して"いよいよ開幕です!

     

     環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する 高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)
     このたび、プロジェクト企画の第二弾として、"資源の大切さ"、"3R"をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う、新しいダンス大会、「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催します。
     本日よりエントリー受付をスタートし、一次予選を通過した最大20チームが「全国大会」にて最終パフォーマンスを競い合い、グランプリ(環境大臣賞)を決定します。
     入念にコロナ感染対策を取った上で、コロナ禍に負けない元気なパフォーマンスをお待ちしています!

     

    1."環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020"エントリー受付スタート!

     環境省では、「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(平成24年10月施行)や「持続可能な開発のための教育:SDGs達成に向けて」(「ESD for 2030」)に基づき、ユース層等の若年層に対して、環境保全の理解と関心を深め、環境保全活動を行う意欲の増進や取組みへの参加促進のため、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト(以下「本高校生プロジェクト」という。)を発足させました。(詳細下記5参照)

     高校生たちの関心の高い分野とコラボレーションすることで、未来を担う高校生たちの更なる飛躍・活躍を応援するとともに、環境に関する意識や共感を深めてもらうことを目的とした本高校生プロジェクト企画の第2弾として、"資源の大切さ"、"3R"をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う、新しいダンス大会「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」(以下、「本大会」という。)を昨年度に引き続き、下記概要のとおり開催しますので、お知らせします。

     本日(7月3日(金))より、全国の高校生たちのダンスパフォーマンス動画(エントリー動画)の受付をスタートします。

     全国の頂点に輝くのは、どの学校のチームか!?

     皆さんの息の合ったキレッキレのダンスパフォーマンスをお待ちしています。

     

    【環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020大会】 

    https://kankyo-kokosei.jp/dance2020/

    <環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP 2019大会>

    http://www.re-style.env.go.jp/dance2019/

    <ダンス専門チャンネル"ダンスチャンネル"独占放送「環境省主催「Re-Style DANCE CUP!2019」全国大会>

    https://www.dance-ch.jp/kids/re-styledancecup2019.html

    <全国高等学校Re-Style DANCE CUP!とは>

     本大会は、「第四次循環型社会形成推進基本計画」(平成30年6月閣議決定)に基づき、"限りある資源を未来につなぐ。今、僕らにできること。"をキーメッセージに、サブカルチャーなどと連携した新たなコンテンツ発信等により、資源の大切さや3R(リデュース:省資源、ごみの発生抑制、リユース:シェアリングや長期の再使用、リサイクル:分別、資源の再生利用)への態度変容や行動喚起を促進するRe-Style事業(詳細下記5参照)と連動して実施するものです。

     高校生たちにも関心の高い高校ダンスとコラボレーションすることで、より多くの高校生たちとの関係性(リレーションシップ)を構築するとともに、参加する高校生たちが、本大会の条件である「テーマ」や「課題曲」のメッセージ(※1)をどう表現するか考えることで、同テーマへの理解や共感を促し、ライフスタイルの転換など行動へ結びつけていくことを目指していきます。

     全国的に部活動として盛んな活動が行われる中(※2)、特に生徒たちの自主性や協調性を重視する点が、ESD(Education Sustainable Development:持続可能な開発のための教育) の視点などと共通することから、新たな環境教育の場として可能性を広げていくことも視野に「全日本高等学校ダンス連盟」等の関係機関等と連携しながら実施していきます。

    (※1)課題曲は、環境省 Re-Style ソング「巡り循った環の中に」とします。但し、自由にダンスアレンジが可能です。また、下記3のとおり、環境省にて、様々なバリエーションのダンスリミックス曲を全31曲をご用意しております。
    (※2)2012年より全国の中学校においてリズムダンス授業が全面実施されるなど、ダンスへの関わりや関心が急速に高まり、全国でダンス部を有する高校の数は、ここ10年で約2倍(およそ900校から1,800校)に拡大するなど大変勢いのある分野。

     

    2.開催概要及びエントリー方法

     本大会は、下記の「開催概要」をご覧いただき、専用サイトより、ダンスパフォーマンス動画(エントリー動画)をご送付いただくことでエントリーが可能です。(2020年10月30日まで)

     エントリー動画は全て、審査員(詳細下記)により、審査基準(詳細下記)に沿って審査を行い、最大で20チームを選考して、「全国大会」での最終パフォーマンスにおいて、グランプリ(優勝=環境大臣賞)等を決定します。

     見事にグランプリ(優勝=環境大臣賞)に輝いたチームには、「環境大臣賞」が授与されるほか、「2021年大会のキービジュアル」にも起用されます!

     なお、本大会への参加に当たっては、各学校の部活動等において、新型コロナウィルス感染拡大防止対策として、「令和2年度における小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校における教育活動の再開について(通知)」(令和2年3月24日文部科学省元文科初第1780号)や、同通知別添「Ⅰ.新型コロナウィルス感染症に対応した学校再開ガイドライン」をはじめ、各都道府県や市町村等において定められたガイドライン等に従って、感染防止対策を徹底した活動をお願いいたします。

     

    <開催概要>

    〇主 催 : 環境省

    〇協 力 : 一般社団法人 全日本高等学校ダンス連盟

    〇受付期間: 7月3日(金)~10月30日(金)24:00まで

    〇参加費 :無 料

    〇要 件 :全国の高校1年生~3年生(2人~12人で構成され たSmallチーム※)
          (※「新人賞」は高校1年生のみで構成されたチームが対象となります。)

    〇テーマ :"限りある資源を未来につなぐ。今、僕らにできること。"をキーメッセージとした
          "Re-Style"と"3R"や"限りある資源の大切さ"

    〇条 件 :

    ① 環境省 Re-Style ソング"巡り循った環の中に"を課題曲とする(※1)
    ②「資源の大切さ」「3R」をテーマとしたダンスパフォーマンス(※2)
    ③ パフォーマンスのタイトル10文字以)(※3)

    (※1.課題曲は、以下のいずれかによるものとします。
    ・環境省が提供するダンスリミックス曲を使用または編曲して活用する
    ・課題曲を自ら編曲した3分以内のダンスリミックス曲を活用する)
    (※2.ダンスのジャンルは問いません。)
    (※3.テーマをどう表現したか10文字以内のタイトルで表してください。漢字、片仮名、平仮名、アルファベット、数字の使用を可とします。)

     

    〇一次審査:11月頃を予定

    〇全国大会:12月頃を予定(都内開催予定※)
     (※新型コロナウィルス等、社会情勢の変化等に応じて、開催方法等を変更することも想定しています。)

    〇各 賞 :

    ・グランプリ(優勝=環境大臣賞)
    ・新人賞(1年生のみのチームの中でのグランプリ)
    ・準優勝
    ・第3位
    ・メッセージ賞(テーマ表現に優れたチーム)
    ・その他部門賞(テーマ賞、テクニック賞、ストーリー賞、オリジナル賞等)

     

    エントリー方法、審査基準、課題曲、プロジェクトの詳細については下記よりご確認ください。

     

    環境省_お待たせしました! ~環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!~ "環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020"  "満を持して"いよいよ開幕です!
    https://www.env.go.jp/press/108158.html

     restyledancecup2020

  • 【10/31申込締切】令和3年度 北九州市環境首都検定の受検者募集

    SDGs未来都市に選定されている北九州市は、環境首都を目指す取り組みや魅力の再発見、実践的な環境行動のきっかけづくりとして「北九州市環境首都検定」を実施します。2021年10月31日まで、受験者の募集が行われています。

    今年度から、全受検区分でWeb受検も可能となっております。

    小学生から大人まで、広く受験が可能となっておりますので、環境分野にご関心のあるみなさま、ぜひお申し込みください。

     

    また受験のための公式テキストも販売中です。

    【ご参考】

     令和3年度「北九州市環境首都検定」公式テキストを販売しています - 北九州市
    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300312.html

     


     

    令和3年度 北九州市環境首都検定の受検者募集を開始します


    r3 kitakyushu syutokentei


     北九州市環境首都検定は、世界の環境首都を目指す北九州市の取り組みや魅力を再発見し、実践的な環境行動につながるきっかけづくりとして平成20年度から始まり、今年で開催14回目になります。本年度から、全受検区分(ジュニア編・中高生編・一般編・上級編)Web受検が始まります。

    (注)新型コロナウイルス感染症等の状況によっては、変更・中止になる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。また、会場受検が中止になった場合、会場受検にお申込みの方も、Web受検に変更して受検することができます。その際のお手続きは不要です。


    令和3年度 北九州市環境首都検定の概要

     

    令和3年度北九州市環境首都検定について

     

    項目内容
    タイトル 令和3年度 北九州市環境首都検定
    実施日 令和3年12月12日(日曜日)10時開始
    受検方法 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご自宅で受検できるWeb受検を推奨しています。3密を避けるためにも、可能な方はWeb受検をお願いします。

    Web受検(推奨)(全受検区分)

    会場受検

    Web受検 本年度より自宅で気軽に受検ができるWeb受検がすべての受検区分で、できるようになりました。

    詳しくは令和3年度「北九州市環境首都検定」Web受検のやり方(PDF形式:247KB)を参照ください。

    会場受検 ・西日本総合展示場新館
    ・北九州市環境ミュージアム
    ・志井市民センター
    ・島郷市民センター

    市民センターと環境ミュージアムには、人数制限を設けています。そのためWeb受検、または他の会場への移行をお願いする場合があります。その際は、受検票にて会場をお知らせします。

    申込 ・郵送、FAX
    募集要項は10月1日から、市内各所に設置します。
    令和3年度募集要項(PDF形式:1.15MB)をクリック・ダウンロード後、記入して郵送かFAXでも申込できます。
    ・インターネットの場合は、下記リンクをクリックして申込ができます。
    【個人で申し込み】(外部リンク)
    【グループで申し込み】(外部リンク)

    申込期間 令和3年10月1日(金曜日)から10月31日(日曜日)
    受検料 無料
    対象者 どなたでも
    受検区分 1.ジュニア編(小学校5・6年生レベル)
    ・問題数  25問
    ・45分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    「みんなで守ろう!!きれいな地球」 第7版 北九州市小学校高学年用環境教育副読本

    みどりのノート高学年用

    時事問題 1問 

    ・小学校受検も実施しています。
    学校の授業時間などを使って受検が可能です。
    詳しくは、環境学習課までお問い合わせください。

    2.中高生編(主に中学生・高校生向け)

    ・問題数  40問 
    ・45分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    (1)「みんなで守ろう!!きれいな地球」 第7版 北九州市小学校高学年用環境教育副読本

    (2)「北九州市環境首都検定公式テキスト2021年改訂版」

    (3)時事問題 3問程度

    ・学校受検も実施しています。
    学校の授業時間などを使って受検が可能です。詳しくは、環境学習課までお問い合わせください。

    3.一般編(主に高校生以上向け)
    ・問題数  40問 

    ・60分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    「北九州市環境首都検定公式テキスト2021年改訂版」

    4.上級編(一般編合格者向け)
    ・問題数  50問 
    ・60分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    (1)「北九州市環境首都検定公式テキスト2021年改訂版」
    (2)環境省ホームページ
    (3)北九州市ホームページ

    35問/50問は、一般編と共通問題で(1)から出題します。
    15問/50問は、(1)(2)(3)の中から出題します。

    合格証 北九州市環境首都検定オリジナル合格証
    表彰 令和4年2月下旬以後の日曜日をを予定しています。 

    ・合格は70点以上です。
    ・受検すると、ていたんポイントなどの特典があります!
    ・合格すると、検定応援団(参考:令和2年度)から特典やサービスを受けることができます!
    ・昨年度の検定結果は令和2年度北九州市環境首都検定 結果報告をクリック! 

     

     

    【情報引用元】

    令和3年度 北九州市環境首都検定の受検者募集を開始します - 北九州市
    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300306.html

     

  • 【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

    日本水大賞委員会と国土交通省による「第23回日本水大賞」の募集が始まりました。
    水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰、支援するために創設され、水防災、水資源分野などで活動する個人、団体などが募集対象です。

    九州、沖縄地域からも多くの受賞者、受賞団体がこれまで顕彰、支援を受けています。

     

    【参考】

    「日本水大賞」http://www.japanriver.or.jp/taisyo/

    「これまでの受賞活動」http://www.japanriver.or.jp/taisyo/oubo_jyusyou/oubo_jyusyou_frame.htm

     


     

    第23回日本水大賞の募集を開始 ~水に関わる優れた活動を表彰~

     

    mlit mizutaisho2020

     

    日本水大賞委員会(名誉総裁 秋篠宮皇嗣殿下、委員長 日本科学未来館館長 毛利衛)と国土交通省は、令和2年7月7日から第23回日本水大賞の募集を開始します。

    日本水大賞は、水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰し、活動を支援するために創設されました。

    水防災、水資源分野などで活動する個人、団体などが募集対象です。

     

    1. 応募の対象範囲


    (1)対象となる活動分野:水防災、水資源、水環境、水文化、復興

    (2)対象となる活動主体:学校、企業、団体、個人、行政

    2. 応募方法


    応募用紙(3枚)に応募活動の概要、活動のアピールポイント等、必要事項を記入の上、下記送付先にE-mailまたは郵送等で応募してください。

    (1)応募要項の取得 
    (2)送付先 公益社団法人 日本河川協会
    〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町E.C.Kビル3階
    E-mail:
    (3)募集期間 令和2年7月7日~10月31日(郵送の場合は当日消印有効)

     

    3. 日本水大賞の内容


    応募頂いた活動の中から、優れたものに対して以下の賞を授与します。

    [1]大賞

    [2]大臣賞(国土交通大臣賞、環境大臣賞、厚生労働大臣賞、農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、経済産業大臣賞)

    [3]市民活動賞

    [4]国際貢献賞

    [5]未来開拓賞

    [6]審査部会特別賞


    添付資料

    https://www.mlit.go.jp/report/press/mizukokudo03_hh_001029.html

     

    お問い合わせ先

    水管理・国土保全局河川計画課河川情報企画室課長補佐  中元(なかもと)
    TEL:03-5253-8111 (内線35375) 直通 03-5253-8446 FAX:03-5253-1602

    水管理・国土保全局河川計画課河川情報企画室係長 高橋
    TEL:03-5253-8111 (内線35345) 直通 03-5253-8446 FAX:03-5253-1602

     

  • 【10/31締切】日本自然保護大賞2021 活動募集

    生物多様性保全に貢献した取り組みを表彰する「日本自然保護大賞」の募集が行われています。

    保護実践部門/教育普及部門/子ども・学生部門の3つの部門で募集され、地域の活動を後押しし、協働の機会として注目されるアワードです。

    日頃より生物多様性保全に関する活動されているみなさま、ぜひご応募ください。

     

     


     

    日本自然保護大賞2021 活動募集中!

      <10月31日締切>  

     

    sizenhogotaisho2020

     

     

    生物多様性保全に大きく貢献した個人・市民団体・企業・自治体・学校などの取り組みを毎年表彰するアワードです。地域性、継続性、専門性、先進性、協働、将来性の観点から、生態系の調査研究、自然保護の実践、環境教育の推進など、社会への波及性に富んだ活動に賞をお贈りしています。ささやかな賞ではありますが、受賞・応募活動のさらなる活躍を後押しし、多世代の方々の魅力とパワーを見い出す機会として注目されています。どうぞふるってご応募ください。

     

    ●応募部門

    保護実践部門: 市民、大学生、専門家、企業、行政などが具体的な自然保護の実績をあげた活動、研究
    教育普及部門: 自然観察をはじめ、広く自然保護を目的とした教育・普及活動
    子ども・学生部門: 小学生から高校生まで、子どもが主体的に取り組んだ活動、研究

     

    ●応募方法

    自薦、他薦を問いません。すべての個人・法人を対象に、3部門より複数の部門にご応募いただけます。「日本自然保護大賞ウェブサイトの応募フォームよりご応募ください。
    http://award.nacsj.or.jp/

     

    ●選考と公表

    2020年11月下旬頃に一次選考および最終選考(書類審査)を行い、2021年1月下旬頃に授賞者を発表。2021年3月下旬頃に授賞式・活動発表シンポジウムを開催します。
    これまでに受賞された方々の活動発表のようすをYouTube公式チャンネルでご覧いただけます。 
    https://youtu.be/qagRGbyr6Fc

     

    ●問合せ先

    日本自然保護協会 日本自然保護大賞担当
    TEL 03-3553-4102
    Email 

     

    主催/公益財団法人日本自然保護協会
    協賛/経団連自然保護協議会  
    後援/環境省、国際自然保護連合日本委員会、国連生物多様性の10年日本委員会、自然保護憲章普及協議会

     

     

    日本自然保護協会「日本自然保護大賞」
    https://www.nacsj.or.jp/award/index.php

     

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