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  • 【1/27開催】第62回丸の内市民環境フォーラム(オンライン)

    東京海上日動、三菱商事共催の「丸の内市民環境フォーラム」の第62回開催として、マシンガンズ滝沢秀一さんを講師に招き、ゴミ収集をテーマに講座が開催されます。

    申し込み締め切り:2021年1月20日(水)

     


     

    第62回丸の内市民環境フォーラム(オンライン)のご案内

     

    東京海上日動が三菱商事と共催する「丸の内市民環境フォーラム」は、1993年より開催し、この度62回目を迎えます。
    本フォーラムは、社会・環境問題への啓発講座として毎回多くの方々にご参加いただいております。
    今回はお笑い芸人であり同時にごみ清掃員でもある滝沢秀一さんを講師として迎え、「このゴミは収集できません~マシンガンズ滝沢さんと考えるゴミ問題~」と題し、ごみ収集から得た気づきを、わかりやすくお話いただきます。

    講師

    お笑い芸人・ごみ清掃員 滝沢秀一さん

     

    講師プロフィール

    1976年生まれ。1998年に西堀亮さんとお笑いコンビ「マシンガンズ」を結成。
    「THE MANZAI」2012、14年認定漫才師。2012年、お笑い芸人の仕事を続けながらゴミ収集会社に就職。ゴミ収集中の体験や気づきを発信したSNSが注目を集めています。

     主な書籍:

    『このゴミは収集できません』(白夜書房)、『ゴミ清掃員の日常』(講談社)、『ごみ育』(太田出版)

     

    開催日時

    2021年1月27日(水)18:00~19:30

     

    開催方法

    Zoomによるオンライン開催
    (お申し込み完了後、フォーラム開催当日にアクセスいただくためのリンクをご連絡いたします。)

    主催

    東京海上日動・三菱商事

     

    協力

    東京海上ホールディングス

     

    お申し込み方法等は、下記よりご確認ください。

     

    marunouchi shimin forum

    第62回丸の内市民環境フォーラム(オンライン)のご案内 | 東京海上日動からのお知らせ | 東京海上日動について | 東京海上日動火災保険
    https://www.tokiomarine-nichido.co.jp/company/news/201218_02.html

     

  • 【1/28開催】令和2年度温泉熱の有効活用促進セミナーの開催

    環境省は、平成30年に作成した「温泉熱有効活用に関するガイドライン」普及と情報提供を行い、普及促進を図ることを目的として、温泉熱の利用に関心をお持ちの方を対象としたセミナーを開催します。

    地方自治体や温泉事業者が主な対象となっています。

    1月25日(月)17時までのお申し込みが必要です。

     


     

    令和2年度温泉熱の有効活用促進セミナーの開催について

    環境省では、温泉熱の有効活用を促進するため、「温泉熱有効活用に関するガイドライン」を平成30年度に作成いたしました。今般、同ガイドラインの普及及び温泉熱の有効活用に関する情報提供を目的とした「令和2年度温泉熱の有効活用促進セミナー」を開催いたします。

    1.背景・目的

    温泉熱は、地域固有の熱源として高いポテンシャルを持ち、また、利用温泉の温度に応じ、様々な段階での利用可能性が非常に高い熱源です。

    環境省では温泉熱の有効活用に向けて、導入へのステップや先進事例を取りまとめた「温泉熱有効活用に関するガイドライン」を平成30年度に作成いたしました。

    今般、同ガイドラインの普及及び温泉熱の有効活用に関する情報提供を行い、更なる温泉熱の有効活用の普及促進を図ることを目的として、温泉熱の利用に関心をお持ちの方(地方公共団体や温泉事業者など)を対象とした「温泉熱の有効活用促進セミナー」を開催いたします。

  • 【1/28開催】令和2年度温泉熱の有効活用促進セミナーの開催

    環境省は、平成30年に作成した「温泉熱有効活用に関するガイドライン」普及と情報提供を行い、普及促進を図ることを目的として、温泉熱の利用に関心をお持ちの方を対象としたセミナーを開催します。

    地方自治体や温泉事業者が主な対象となっています。

    1月25日(月)17時までのお申し込みが必要です。

     


     

    令和2年度温泉熱の有効活用促進セミナーの開催について

    環境省では、温泉熱の有効活用を促進するため、「温泉熱有効活用に関するガイドライン」を平成30年度に作成いたしました。今般、同ガイドラインの普及及び温泉熱の有効活用に関する情報提供を目的とした「令和2年度温泉熱の有効活用促進セミナー」を開催いたします。

    1.背景・目的

    温泉熱は、地域固有の熱源として高いポテンシャルを持ち、また、利用温泉の温度に応じ、様々な段階での利用可能性が非常に高い熱源です。

    環境省では温泉熱の有効活用に向けて、導入へのステップや先進事例を取りまとめた「温泉熱有効活用に関するガイドライン」を平成30年度に作成いたしました。

    今般、同ガイドラインの普及及び温泉熱の有効活用に関する情報提供を行い、更なる温泉熱の有効活用の普及促進を図ることを目的として、温泉熱の利用に関心をお持ちの方(地方公共団体や温泉事業者など)を対象とした「温泉熱の有効活用促進セミナー」を開催いたします。

  • 【1/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 令和3年度助成事業上期公募の開始

    地域ESD活動推進拠点にご登録をいただいております、熊本県の公益財団法人再春館「一本の木」財団では、熊本の自然環境保全等に取り組む団体等を対象に、令和3年度上期分の助成公募を実施しています。
    受付期間は、令和3年1月31日(当日の消印有効)までとなっています。

    環境保全活動に取り組まれている熊本県の団体の皆さま、ぜひ応募をご検討ください。

     

     


     

    ipponnoki r3 josei kamiki

    助成事業 | 再春館「一本の木」財団
    https://ipponnoki.jp/assist/

     

    公益財団法人再春館「一本の木」財団では、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    令和3年度上期分について、下記のとおり公募します。

     

    受付期間:令和2年12月1日~令和3年1月31日(当日の消印有効)
    事業の実施期間:令和3年度上期(令和3年4月1日から令和3年9月30日まで)及び令和3年度中の期間(令和3年4月1日から令和4年3月31日まで)

    ※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。

     

     

     

    助成事業について

    熊本県内において、独自の自主活動や地域住民などと共に自然保護保全の活動及びその普及啓発活動、自然等の環境調査・環境教育・環境研究の活動を行うことにより、自然や環境の課題や問題を広く県民等に提供し保護保全に寄与すると認められる事業に対して助成を行っています。

    助成対象団体等

    • ①目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
    • ②国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
    • ③非営利団体であること。

    助成対象事業

    • ①多様な野生動植物の保護保全等
    • ②森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
    • ③地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
    • ④子どもたちを対象とした環境教育事業

    上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業

    助成対象経費

    事業の実施に直接必要となる経費。下記を参照してください。

    【助成対象経費の例】

    事業費(事業の実施に直接必要な経費)

    • 旅費、印刷費、会議費、研修費、講師謝礼
    • ボランティア以外の協力者に対する賃金
    • 事業に伴う物品等、施設の借用費、昼食代
    • 事業に伴う機材のレンタル経費、外部委託経費
    • DVD、冊子等の作成

    ○対象としない経費

    事務費

    • 人件費(職員等の賃金)
    • 経常的経費(光熱水料、電話代等通常の事務所経費)
    • その他(慰労会的食料費、備品購入費、イベント、ボランティア参加者の賃金等)

    助成額

    • ①100万円を限度とし助成対象経費の2分の1以内
    • ②助成金は、1団体及び個人に対し年1回(継続は原則なし。但し特認として3年まで)

     

    募集

     事業の実施期間募集期間
    上期 4月1日から9月30日まで(年間通しの事業含む) 前年度の12月1日から1月31日
    下期 10月1日から翌年3月31日まで 6月1日から7月31日

     

    ○実施要項、申込書等は下記から保存できます。

    助成事業 | 再春館「一本の木」財団
    https://ipponnoki.jp/assist/

     

  • 【1/31開催】「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」について

     

    今年の "決勝 の舞台"(ステージ)は渋谷 だ!2021年1月31日(日)全国大会開催!"環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020"エントリー受付11月25日まで!

     環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)
     このたび、プロジェクト企画として開催中の「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」の全国大会を2020年1月31日に渋谷ストリームホールにて開催することが決定しましたのでお知らせします。
     さらに全国大会では、ダンサーのKENSAKUさんをメインMCに迎え、ダンス専門チャンネル「ダンスチャンネル」による独占放送も実施します。
     また、新型コロナウィルスの影響による全国の高等学校等の部活動への影響に鑑み、エントリーの受付期間を10月30日から11月25日までに延長します。
     入念なコロナウィルス感染防止対策を取った上で、コロナ禍に負けない元気なパフォーマンスをお待ちしています!

  • 【1/31開催】「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」について

     

    今年の "決勝 の舞台"(ステージ)は渋谷 だ!2021年1月31日(日)全国大会開催!"環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020"エントリー受付11月25日まで!

     環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)
     このたび、プロジェクト企画として開催中の「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」の全国大会を2020年1月31日に渋谷ストリームホールにて開催することが決定しましたのでお知らせします。
     さらに全国大会では、ダンサーのKENSAKUさんをメインMCに迎え、ダンス専門チャンネル「ダンスチャンネル」による独占放送も実施します。
     また、新型コロナウィルスの影響による全国の高等学校等の部活動への影響に鑑み、エントリーの受付期間を10月30日から11月25日までに延長します。
     入念なコロナウィルス感染防止対策を取った上で、コロナ禍に負けない元気なパフォーマンスをお待ちしています!

     

    ●今回発表された全国大会についての詳細は下記よりご確認ください。

     

    環境省_今年の "決勝 の舞台"(ステージ)は渋谷 だ!2021年1月31日(日)全国大会開催!"環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020"エントリー受付11月25日まで!
    http://www.env.go.jp/press/108396.html

    restyle dancecup2020 shibuya

     

  • 【1/3締切】環境省「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」に対する意見募集

    環境省は「プラスチック資源循環戦略」の重点戦略の1つとして、「バイオプラスチック導入ロードマップ」を策定すること、バイオマスプラスチックを最大限導入するよう目指すことを掲げています。

    このロードマップについて、令和3年1月3日(日)までパブリックコメントが実施されています。

     

     


     

    「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」に対する意見募集(パブリックコメント)について

     「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」について、広く国民の皆様から御意見をお聞きするため、令和2年12月4日(金)から令和3年1月3日(日)までの間、意見の募集(パブリックコメント)を行います。

    1.意見公募の趣旨・目的・背景

     令和元年5月に策定した「プラスチック資源循環戦略」では、プラスチックの資源循環を総合的に推進するための重点戦略の1つとして、環境・社会的側面、生分解性プラスチックの分解機能の適切な発揮場面やリサイクル調和性等を整理した上で、バイオプラスチックの素材や用途の指針を示す「バイオプラスチック導入ロードマップ」を策定すること、また2030年までに、バイオマスプラスチックを最大限(約200万トン)導入するよう目指すことが掲げられています。
     本ロードマップ策定にあたって、関係者の意見を広く聴取したうえで、その内容について検討するため、「バイオプラスチック導入ロードマップ検討会」を設置し、これまで審議を進めてきました。
     今般、検討会で取りまとめられた「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」について、広く国民の皆様から御意見をいただきたく、以下の要領で意見の募集をいたします。

    2.資料の入手について

    (1)電子政府の総合窓口(e-Gov)における掲載URL:
    (2)郵送による送付
     郵送による送付を希望される方は、140円切手を貼付し、宛先に送付先の郵便番号、住所及び氏名を明記した返信用封筒(定型封筒)を同封の上、『バイオプラスチック導入ロードマップ(案)「資料希望」』と封筒表面に明記し、下記「5.意見提出方法」の郵送の場合の宛先まで送付してください。

     切手が貼付された返信用封筒が同封されていない場合は受け付けかねますので、あらかじめ御了承願います。

    ※これまでの合同会議における審議については、環境省ホームページに掲載されております ので併せて御覧ください。http://www.env.go.jp/recycle/post_58.html

    3.意見募集対象

      「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」について

    4.募集期間

     令和2年12月4日(金)~令和3年1月3日(日)

    5.意見提出方法

     次のいずれかの方法により日本語にて提出して下さい。
    (1)電子政府の総合窓口(e-Gov)
     電子政府の総合窓口「e-Gov」の意見提出フォームから御提出ください。
     ※2000文字を超える場合は、その他の方法により提出してください。

    (2)電子メールを利用する場合
     メールアドレス:
     環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室 宛
     文字化け等を防ぐため、半角カナ、丸数字、特殊文字は使用しないでください。
     添付ファイルではなく、メール本文に御意見を記載してください。

    (3)郵送又はファックスを利用する場合
    (提出先及びお問合せ先)
    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室 
    〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2
    TEL:03-3581-3351(内線7891)
    FAX:03-3593-8262

    【電子メール、郵送又はファックスによる御提出の場合の記入要領】
    (宛先)環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室
    (件名)「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」に対する意見
    ■氏名
    ■会社名/部署名
    ■住所
    ■電話番号
    ■電子メールアドレス
    ■意見

    (注意事項)


    ・提出の意見は、日本語に限ります。

    ・外部リンクのURL記載等による御意見は受理しかねますので、必ず意見公募要領にしたがって御意見の内容を記載して下さい。

    ・趣旨が不明確な場合や意見募集対象外の御意見、記入漏れや意見公募要領に即して記述されていない場合には、御意見を無効扱いとさせていただくことがあります。

    ・電話での御意見の提出には対応いたしません。

    ・いただいた御意見に対して個別に回答はしかねますので、御了承下さい。

    ・意見提出の際には、「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」の何頁の何行目に対する御意見かを明記して下さい。

    ・電子政府の総合窓口(e-Gov)とファックスや郵送での二重送付は、お控え下さい。

    ・御提出いただきました御意見については、住所、電話番号、ファックス番号及び電子メールアドレスを除き、すべて公開される可能性があることをあらかじめ御了承願います。特に、氏名、企業・団体名、意見の概要について公表する可能性がありますので、あらかじめ御了承下さい。ただし、御意見中に、個人に関する情報であって特定の個人を識別し得る記述がある場合、及び法人等の財産権等を害するおそれがある記述がある場合には、該当箇所を伏せさせていただきます。

    ・なお、御意見に付記された氏名、連絡先等の個人情報につきましては、適正に管理し、御意見の内容に不明な点があった場合等の連絡・確認といった、本案に対する意見公募に関する業務にのみ利用させていただきます。

    添付資料

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5501-3153

     

     

    pc bioplastic

    環境省_「バイオプラスチック導入ロードマップ(案)」に対する意見募集(パブリックコメント)について
    https://www.env.go.jp/press/108733.html

     

     

  • 【1/5締切】「サステナアワード2021 伝えたい 日本の"サステナブル"」の募集について

    SDGsの2030年までの達成を目指し、持続可能な生産消費を広める活動を推進する「あふの環プロジェクト2030」では、サステナアワード2021の一環として、食や農林水産業に関わる持続可能なサービス・商品を扱う地域・生産者・事業者の取組に関する動画作品を募集します。
    食や農林水産に関するサステナブルな取り組みを行う方ならどなたでもご応募できます。ぜひ積極的にご応募ください。

     


     

    「あふの環(わ)2030プロジェクト」では、食と農林水産業に関わるサステナブルな取組動画を募集します。特に優れた動画作品には、農林水産大臣賞を授与します。(応募期間:令和3年1026日(火)から令和4年1月5日(水)。(農林水産省、消費者庁、環境省連携))

    1.サステナアワードとは

    サステナアワードでは、SDGsゴール12「つくる責任 つかう責任」を踏まえ、食や農林水産業に関わる持続可能なサービス・商品を扱う地域・生産者・事業者の取組に関する動画作品を募集します。特に優秀な作品について表彰を行い、国内外に広く発信することにより、持続可能な生産・消費の拡大を目指します。
    受賞作品については、農林水産省ホームページや公式YouTubeチャンネルで紹介するほか、農林水産省、消費者庁、環境省の様々な展示イベント等で発信していきます。また、一部作品について、アワード事務局において、英語版を作成の上、国外への発信に活用させていただく場合があります。

    以下の募集内容を参照の上、奮って御応募ください。
    参考:昨年度のアワード受賞作品
    https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sa_award2020.html

    主催:あふの環2030プロジェクト~食と農林水産業のサステナビリティを考える~
    共催:一般社団法人 AgVenture Lab
    アワード事務局:農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課地球環境対策室
            (協力:消費者庁、環境省)

    ■ あふの環プロジェクトとは
    「あふの環2030プロジェクト~食と農林水産業のサステナビリティ、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の2030年までの達成を目指し、持続可能な生産消費を広めるための活動を推進するプロジェクトです(農林水産省、消費者庁、環境省連携)。9月末現在、130社・団体等が参画しています。
    https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sustainable2030.html

    2.募集内容

    (1)応募資格
    食や農林水産業のサステナビリティに関心のある者。団体、企業、学校、NPO、自治体、地域コミュニティなど、プロ、アマ、年齢等は問いません(ただし、個人は除く。また、未成年は保護者等の了解を得た上で応募すること。)。

    (2)応募方法
    3分程度の動画を企業や事業者、団体等のYouTubeチャンネルで動画を公開し(限定公開可)、応募様式(資料2)に必要事項を記入の上、下記のアワード事務局アドレスへメールでお送りください。

    サステナアワード事務局:

    応募の際の詳細な条件は、あふの環プロジェクト公式ホームページを御参照ください。
    https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sustainable2030.html

    (3)応募期間
    令和3年10月26日(火)~ 令和4年1月5日(水)

    3.審査方法及び表彰式

    (1)審査方法
    持続可能な生産と消費に関する学識経験や知見等を有する委員で構成する審査委員会を設置し、審査のポイント等に基づいて審査します。また、後述の注意事項への適合性を確認するためにアワード事務局において1次審査を実施します。

    審査のポイント
    ① 食と農林水産業に関するサステナブルな取組(※)を表現している作品であること
    ② 異なる価値観を排除するものでないこと
    ③ 社会的課題の解決につながる取組を表現している作品であること(社会性)
    ④ 人や地域のつながりや支え合いを表現している作品であること(つながり)
    ⑤ 地域の特徴や強みを活かした取組を表現している作品であること(地域性)
    ⑥ 革新性や独創性のある取組を表現している作品であること(革新性)
    ⑦ わかりやすく、実践する際の参考となる作品であること(わかりやすさ・汎用性)

    ※ サステナアワードにおける「サステナブルな取組」の考え方
    食と農林水産業のサステナビリティに関する6つの項目について、
    ○ 少なくとも1つは考慮し、残りの項目に大きな影響を及ぼさないもの
    ○ 商品の場合、その内容について、企業HP等で情報が確認できること。

    (2)表彰区分
    特に優れた作品には農林水産大臣賞を授与します。その他の詳細についてはあふの環プロジェクト公式ホームページ(https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sustainable2030.html)に掲載予定です。

    (3)表彰式
    令和4年2月中旬開催予定

    4.注意事項

    お送りいただく動画の著作権者は、当該動画がアップされている媒体のURLが記載された応募様式をアワード事務局(農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課地球環境対策室。協力:消費者庁、環境省)にメール送付することをもって、当該動画の著作権等に関する以下の事項に同意したものとみなします。

    ・ 応募動画の著作権は応募者に帰属する。ただし、事務局、事務局協力主体及び事務局の許可した団体は、応募者の許諾を要することなく、応募動画を公開、編集及び利用することができる。
    ・ 作品自体や作品に使用される素材(画像、音楽等)については、応募者自らが創作して著作権を有しているか、著作権者からの許諾(国外での使用も含む)を受けたものに限る。
    ・ 出演者(個人を容易に特定し得る通行人も含む)には、撮影の承諾を得るか、個人を特定できないよう配慮した上で応募しなければならない。未成年者が映っている場合には、それぞれの親権者又は保護者から承諾を得ていなければならない。
    ・ 万一、第三者から著作権、肖像権等の権利侵害、損害賠償などの主張がなされた場合は、事務局及び事務局協力主体は一切の責任を負わないものとする。
    ・ 他のコンテストに応募した作品も応募可能であるが、入賞した作品については応募できないものとする(サステナアワード2020入賞者も応募可能だが、受賞作品の再応募は不可とする)。
    ・ 公序良俗に反する内容、政治目的、宗教勧誘、特定の商品の広告目的などの宣伝又は勧誘を意図する内容の作品は審査の対象外とする。
    ・ 入賞後であっても、虚偽の事実や不正が存在すると事務局が判断した場合は、入賞を取り消す。
    ・ 入賞作品、入賞者の氏名(団体名)については、報道機関に発表するほか、農林水産省ホームページ等で公開する。

    <添付資料>
    【資料1】サステナアワード2021リーフレット
    【資料2】サステナアワード2021応募様式

    <問合せ先>
    農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課地球環境対策室
    担当者:阿部、川村、大谷
    電話:03-3502-8111(内線 3292)
    ダイヤルイン:03-3502-8056
    サステナアワード事務局:

    消費者庁消費者教育推進課
    担当者:米山、栗田
    電話:03-3507-8800(内線 2578)
    ダイヤルイン:03-3507-9149

    環境省大臣官房環境経済課
    担当者:安田
    電話:03-3581-3351(内線 6276)
    ダイヤルイン:03-5521-8230

    添付資料

    連絡先

    環境省大臣官房環境経済課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8230

     

    sastainable award 12 japan

     

    環境省 SDGsゴール12「つくる責任 つかう責任」につながる皆様の取組動画をご応募ください~「サステナアワード2021 伝えたい日本の"サステナブル"」募集開始~
    https://www.env.go.jp/press/110129.html

  • 【10/11開催】エコテクノ2018「SDGsセミナー」参加者募集

    2018年10月10日(水)から12日(金)まで、北九州市で開催される『エコテクノ2018~地球環境ソリューション展/エネルギー先端技術展~』。九州地域の特徴ある環境・エネルギー関連企業や先進的製品・技術を一堂に紹介するほか、SDGs達成への取り組みに関する情報発信やさまざまな専門技術のセミナー、イベントなどが実施されます。

    10月11日(木)には、「SDGsセミナー 」が開催。EPO九州が環境省SDGs活用ガイドの紹介をするほか、九州のSDGs未来都市である福岡県北九州市、長崎県壱岐市、熊本県小国町の取組が発表されます。この3自治体はいずれも、特に先導的な取組をしている「自治体SDGsモデル事業」としても選定されています。
    九州におけるSDGsの達成に向けた取り組みについて一度に聴講できる機会、ぜひお誘いあわせの上ご参加ください。

     

    主旨

    環境技術企業、自治体、研究機関などが出展するエコテクノ展において、SDGsの普及啓発と実践主体による先駆的な取組を紹介し、中小企業をはじめとする各主体によるSDGsの推進に向けた取組みのすそ野を広げる。
    一般企業におけるSDGsに関する認知、ビジネスへの活用はこれからの段階であり、行政(SDGs未来都市)の動向、民間団体における人材育成など、取組みの参考となる情報提供を行う場づくりとする。

     

    開催日時

    平成30年10月11日(木) 10:30から12:20

     

    会  場 

    エコテクノ2018会場内 セミナー会場B
    西日本総合展示場 新館 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1)

     

    対  象

    環境技術企業、各種団体、大学機関等

     

    プログラム

    10:30 開会 九州地方環境事務所
    10:35 環境省SDGs活用ガイドの紹介 EPO九州
    10:45 SDGs未来都市(自治体)の取組みについて
    10:50 北九州市の取組:北九州市企画調整局政策調整課長 酒井 俊哉 氏
    11:10 小国町の取組:小国町政策課 審議員 白浜 真治 氏
    11:30 壱岐市の取組:壱岐市企画振興部政策企画課 主幹 小川 和伸 氏
    11:50 意見交換
    12:20 閉会

     

    セミナー申込

    下記URLから、「SDGsセミナー」内の「このセミナーを申し込む」をクリックください。
    http://www.eco-t.net/seminar.html?aLink=semi02

     

    実施主体

    主  催 環境省九州地方環境事務所
    共  催 公益財団法人北九州観光コンベンション協会
    協  力 九州地方環境パートナーシップオフィス

    ecotechno2018

  • 【10/13から】長崎県県下一斉スマートムーブウィークの参加者募集のお知らせ

    長崎県は、10月13日(水)から19日(火)まで、「県下一斉スマートムーブウィーク」を開催します。
    スマートムーブとは、自家用車の使用などCO2排出量の大きい移動手段を見直し、公共交通機関や自転車など環境負荷の小さい移動手段を利用したり、長距離移動の工夫などを推奨する取り組みです。「スマートムーブ」の実践はCO2排出の抑制だけでなく、ちょっとした移動に徒歩や自転車を取り入れれば、自身の健康づくりにも効果的です。
    長崎県県下一斉スマートムーブウィークへの参加には「スマートムーブ参加宣言」が必要ですので、ぜひお早めにお申し込みください。


    【ご参考】
    環境省クールチョイスポータルサイト スマートムーブとは
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/smartmove/about_smartmove/index.html

     


     

    ながさき環境県民会議では、運輸部門における地球温暖化対策として「県下一斉スマートムーブ」に取り組んでおり、その取組の一環として、10月に、環境負荷の高いマイカー利用を自粛し、徒歩、自転車や公共交通機関の利用あるいはエコドライブの励行等に重点的に取り組んでいただくことを目的とした「県下一斉スマートムーブウィーク」を実施します。

     私たち県民の一人ひとり、あるいは県内の企業や団体が自主的にこの取組に参加することにより、将来の低炭素型のまちの在り方について主体的に考えていただくきっかけになることを期待しています。

     広く県民の皆様の参加を募集していますので、参加いただける方は、下記により「スマートムーブ参加宣言」を県地域環境課あてご提出ください。

    スマートムーブとは?

     『スマートムーブ』とは、普段から利用している様々な移動手段を工夫してCO2排出量を削減しようという取り組みです。
     CO2を減らすだけでなく、体を動かすことで健康や快適さにも繋がります。

     《推進する5つの取組》

    【取組1】公共交通機関を利用しよう
      (電車・バス等の公共交通機関の利用)

    【取組2】自転車、徒歩を見直そう     
      (自転車や徒歩での移動の推奨)

    【取組3】自動車の利用を工夫しよう
      (エコドライブの推奨、エコカーへの乗り換え)

    【取組4】長距離移動を工夫しよう
      (エコ旅行やエコ出張等の実施)

    【取組5】地域や企業の移動・交通におけるCO2削減の取組に参加しよう
      (カーシェアリング、コミュニティサイクル等の利用促進)

    県下一斉スマートムーブウィーク実施期間

     令和3年10月13日(水曜日)から19日(火曜日)まで

    県下一斉スマートムーブウィークの実施方法

     期間中に、以下に取り組むものとします。

    (1) ノーマイカーの実践

     徒歩、自転車、公共交通機関の利用などにより、できる範囲でマイカー利用を自粛します。

    (2) エコドライブの実践

     やむを得ず、マイカーを利用する必要がある場合は、乗り合わせや、エコドライブの実施により、マイカー運転に伴い排出される二酸化炭素の削減に取り組みます。

    参加方法

    (1) 個人の参加方法

    【STEP1】 参加宣言の提出


      参加する方は、まず環境アプリ(エコふぁみ)の「アンケート」により「スマートムーブ参加宣言」を提出してください。
      エコふぁみのご登録がまだの方は、こちらから登録をお願いいたします。

        ◆九州エコファミリー応援アプリ(エコふぁみ)HP 
          https://fukuoka.karada.live/kyusyu_ecofami/

      ※ エコふぁみでポイントを貯めると、九州各県の特産品が抽選で当たるくじに参加できます。
        今回エコふぁみを通して参加宣言を提出していただいた場合、30ポイントがプレゼントされます。
        お得ですので、エコふぁみのご登録がまだの方は、この機会に是非ご登録ください。

      エコふぁみでの提出が出来ない場合は、「スマートムーブ参加宣言(様式1)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。

      参加宣言期間は、令和3年9月29日(水曜日)から令和3年10月12日(火曜日)までです。
      ※ 参加宣言については、取下げ等の申し出がない限り、翌年度以降も有効なものとして取り扱わせていただきます。

     【STEP2】 スマートムーブの実践

      実施期間中に、「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行いましょう。
      実施期間中に「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行い、実績報告を提出していただいた方が、後日集計に計上されます。

      【STEP3】 実績報告

      参加者は、実施期間中のスマートムーブの実施状況を取りまとめ、令和3年11月2日(火曜日)までにエコふぁみの「アンケート」によって実績を事務局に報告してください。

      エコふぁみでの報告が出来ない場合は、「県下一斉スマートムーブウィーク実施状況調査(様式3)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。

     いただいた調査結果は、取組結果の集計のために活用いたしますので、皆様のご協力をお願いします。
     この集計結果については、後日、県のHP等で公表します。

    (2) 企業・団体の参加方法

    【STEP1】  参加宣言の提出

      取組の趣旨に賛同いただき、県下一斉スマートムーブウィークに参加する企業、団体等は、「スマートムーブ参加宣言(様式2)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へメール、FAXまたは郵送で提出してください。

      参加宣言期間は、令和3年9月29日(水曜日)から令和3年10月12日(火曜日)までです。
      参加宣言については、取下げ等の申し出がない限り、翌年度以降も有効なものとして取り扱わせていただきます。

    【STEP2】 スマートムーブの実践

      事業所内で所属職員等にスマートムーブの実施を呼びかけ、「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行いま  しょう。
      実施期間中に「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行い、実績報告を提出していただいた方が、後日集計に計上されます。

    【STEP3】 実績報告

      参加者(企業、団体)は、実施期間中のスマートムーブの実施状況を取りまとめ、「県下一斉スマートムーブ実施状況調査(様式4)」を記載のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。
      いただいた調査結果は、取組結果の集計のために活用いたしますので、皆様のご協力をお願いします。
      この集計結果については、後日、県のHP等で公表します。

    (3) お問合わせ先・送付先

      ながさき環境県民会議 温暖化防止部会事務局
      (長崎県 県民生活環境部 地域環境課 )
         〒850-8570 長崎市尾上町3-1
         TEL:095-895-2512
         FAX:095-895-2572
         E-mail:

      詳しくは「実施要領」をご覧ください。

     

    nagasaki smartmove

     

    長崎県 令和3年度 県下一斉スマートムーブウィークの参加者募集
    https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kurashi-kankyo/kankyohozen-ondankataisaku/ondanka/ondankabukai/516426.html

  • 【10/15開催】地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)に関する勉強会の開催

    令和2年9月15日(火)に生物多様性条約事務局より地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)が公表されました。今般、GBO5に関する勉強会を生物多様性条約事務局の参加を得て10月15日(木)に開催いたしますのでお知らせします。

    1.日時 令和2年10月15日(木)9:00~10:30

    2.主催 環境省

    3.開催形式 オンライン(Cisco社のWebexを使用)

    4.内容

      1)GBO5の概要説明(生物多様性条約事務局)

      2)質疑応答

       (※生物多様性条約事務局の参加は9:00~10:00を予定しています。)

       (※生物多様性条約事務局からの説明及び質疑応答には、逐次通訳がつきます。)

    5.参加申込要領

      電子メールにて、以下の要領でお申込みください。参加用のURLを電子メールでお送りいたします。なお、システムへの過度な負担を避けるため、参加者の上限を75名程度とさせていただきます。

     <記載事項>

      件名:「GBO5勉強会 参加申込」

      本文:(1)氏名(ふりがな・ローマ字)、(2)勤務先又は所属団体(日英併記)、(3)電話番号、(4)電子メールアドレス、(5)報道関係者の方は、「報道関係者」と記載してください。

     <申込先>

      環境省自然環境局自然環境計画課生物多様性戦略推進室

      電子メール:

     <申込期限>

      令和2年10月9日(金)17時

    6.申込みに係る留意事項

     ・複数名の申込みの場合も、お一人ずつお申込みください。

     ・参加希望者が多数の場合は、先着順といたします。

     ・特に生物多様性条約事務局に対して、説明してほしい事項や質問があれば、申込の際にあわせて御記入ください(日本語で構いませんが、可能な範囲で英語も併記いただくようお願いします)。

     ・参加に当たっては、可能な範囲でGBO5を事前に御一読いただきますようお願いします。

    <参考>

    ・地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)

     GBO5(Global Biodiversity Outlook5)は、これまでのGBO、各国から提出された国別報告書、IPBESアセスメント等の既存の生物多様性に関する研究成果やデータを分析し、生物多様性戦略計画2011-2020及び愛知目標の達成状況について分析した報告書。GBO5では、愛知目標の20の個別目標を60の要素に分解して評価し、うち7要素が達成、38要素が進展あり、13要素が進展なし・後退、2要素が不明と評価されました。ただし、すべての要素が達成・進展ありとなった個別目標はありませんでした。

    ・政策決定者向け要約(SPM)及び全文

     政策決定者向け要約(SPM)の仮訳は、別添「地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)政策決定者向け概要要約」を参照してください。

     GBO5の政策決定者向け要約(SPM)及び全文については以下のウェブページに掲載されています。

    https://www.cbd.int/GBO5/(英語)

    添付資料

    連絡先

    環境省自然環境局自然環境計画課生物多様性戦略推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8275

    環境省_地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)に関する勉強会の開催について
    https://www.env.go.jp/press/108512.html

     

  • 【10/15開催】社会福祉施策と連携した多頭飼育対策に関する検討会(第5回)の開催

    環境省は、犬・猫等の不適正な多頭飼育への対応に関するガイドラインの策定等について検討する「社会福祉施策と連携した多頭飼育対策に関する検討会」を、第5回目の検討会を令和2年10月15日(木)に開催します。本検討会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、「3つの密」が発生しない等、基本的な感染防止策を講じた上で、公開で行います。傍聴を希望される方は、下記に沿ってお申込みください。

    1.日時


    令和2年10月15日(木)9:30~12:00

    2.場所


    TKP新橋カンファレンスセンター ホール14G

    (東京都千代田区内幸町1丁目3-1 幸ビルディング)

    3.議題(予定)


    ・令和2年度の事業計画

    ・社会福祉施策と連携した多頭飼育対策に関するガイドライン(仮称)骨子(案)

    4.社会福祉施策と連携した多頭飼育対策に関する検討会の開催について


    平成24年の動物愛護管理法改正において、法の目的規定に「人と動物の共生する社会の実現」が明記されたことを受け、環境省では平成25年に「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト(以下「プロジェクト」という。)」を立ち上げ、平成26~29年度まで自治体と連携して「人と動物が幸せに暮らす社会の実現モデル事業(以下「モデル事業」という。)」を実施し、平成29年度にはモデル事業の成果報告会を開催するとともに、事例集を作成し環境省ホームページに掲載しました。

    このプロジェクト・モデル事業の実施を通じて、現在、全国の自治体が現場で抱える共通の大きな課題として、不適正な多頭飼育への対策の必要性が抽出されるとともに、対応に当たっては社会福祉施策と連携した施策展開が必要との問題意識が明らかになりました。このため、環境省は、犬・猫等の不適正な多頭飼育への対応に関するガイドラインの作成に向け、専門的な見地から検討を行う「社会福祉施策と連携した多頭飼育対策に関する検討会」(以下「検討会」という。)を平成31年3月に設置し、順次検討会を開催してきたところであり、今般、第5回目の検討会を開催します。

    5.傍聴


    上記検討会は公開で行います。傍聴を希望される方は、10月12日(月)13時必着で、以下の申込先まで電子メール又はFAXにてお申込みください。

    ■傍聴申込先


     三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

    電子メール: / FAX:03-6733-1028

     (傍聴に関するお問合せ)

      電話:03-6733-3470

    ■記載事項

    ・「社会福祉施策と連携した多頭飼育対策に関する検討会(第5回)の傍聴希望」と明記(電子メールの場合は件名欄に記載)

    ・氏名(ふりがな)

    ・連絡先の住所、電話番号、電子メールアドレス(携帯電話のメールアドレスは不可)又はFAX番号、勤務先又は所属団体

    ■新型コロナウイルスの感染拡大防止のための基本的な感染症防止策


    ・収容人数に対する参加人数の割合を半分程度以内に制限。

    ・「3つの密」が発生しない席配置、人と人との距離を確保、手指の消毒設備の設置。

    ・参加者(傍聴者、報道関係者含め)は、原則、マスクを着用。

    ■留意事項


    ・複数名の申込みの場合も、お1人ずつお申込みください。

    ・傍聴希望者が多数の場合は抽選とさせていただきます。

    ・傍聴の可否につきましては、電子メール又はFAXにより連絡いたしますので、傍聴ができる旨の電子メール又はFAXを受け取った方は、当日、当該電子メールを印刷したもの又はFAX、及び身分を証明するものを御持参いただき、受付にて御提示ください

    ・申込者の代理の傍聴は認められません。

    ・確実に出席できる方のみお申込みください。

    ・検討会の開始時間までに会場へ御入室ください。

    ■傍聴にあたっての注意事項


    ・会場内への入室は、検討会開始15分前から御案内します。

    ・会場内では私語を控え、指定された席で静かに傍聴してください。発言などについては認めておりません。また、会場周辺での大きな声での会話も、迷惑となりますのでお控えください。


    ・携帯電話などの電源はお切りいただきますようお願いいたします。


    ・会場内において、写真撮影、ビデオ撮影及び録音をすることはできません。


    ・その他、事務局の指示に従うようお願いします。


    ■報道関係者の方へ


    ・報道関係者の方は申込みの際に「報道関係者」と記載してください。カメラ撮影を希望の場合は、その旨を記載してください。


    ・カメラ撮りについては、検討会の冒頭のみでお願いいたします。


    ・カメラ撮りに際しては、自社腕章の着用をお願いいたします。





    6.その他


    会議の資料及び概要は、会合終了後に次のURLで公開することとしています。

    https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/renkei.html

    添付資料

    連絡先

    環境省自然環境局総務課動物愛護管理室

    • 代表03-3581-3351

     

    環境省_社会福祉施策と連携した多頭飼育対策に関する検討会(第5回)の開催について
    https://www.env.go.jp/press/108508.html

     

  • 【10/15開催】第353回RISTフォーラム熊本の地域課題を産学官で考える

    RIST(くまもと技術革新・融合研究会)は、下記の通りフォーラムを開催します。

    研究会では「地域課題シリーズ」と称して複数回にわたる月例フォーラムを展開しており、3回目は「SDGs未来都市」に選定されている熊本県小国町に焦点を当て、豊かな自然環境を活用したまちづくりについての内容が情報提供されます。

    ぜひ参加をご検討ください。

     

     


     

    第353回RISTフォーラム
    熊本の地域課題を産学官で考える

    ~小国町における持続的開発目標を学ぶ~

     

    2016年4月の熊本地震と、2020年7月の豪雨が県内に甚大な被害をもたらしたことは、熊本で生きるわたしたちにとって決して忘れることのできない歴史となりました。今年も、県外で大雨による災害が発生しており、海外を見渡しても自然災害が多発しています。したがって、これまでにも増して防災・減災対策が重要になる一方、被災後、いかに復旧・復興し、そして持続的に発展していくかもまた大きな課題と言えましょう。

    そこでRISTでは、わたしたち地域民がその中心的な役割を担う県内各自治体の取り組みを知り、分かり合い、ともに推進していく必要性を、産学官連携の立場から考える機会として、「地域課題シリーズ」と称して複数回にわたる月例フォーラムを展開することを企画し、初回は昨年11月に八代・人吉・球磨地域、2回目の前回は今年5月に南阿蘇村について実施してまいりました。

    3回目の今回は、県内自治体として最も早い2018年度に「SDGs未来都市」に選定された小国町に焦点を当て、町の木でもあるスギや、クリーンエネルギーとして期待される地熱など、同町の豊かな自然環境を活用したまちづくりについて、そのビジョンを学ぶとともに困りごとを洗い出し、産学官が連携して解決していくためのきっかけを提供できればと考えております。

    1.日    令和3年10月15日(金) 10:00~12:00

     

    2.場  所  Zoomによるオンライン開催

     

    3.主 催 等  

    主催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団
    後援 九州地方環境事務所

     

    4.内   容

    〇開 会 挨 拶                            10:00~10:05

    1)SDGs未来都市小国町の取り組みについて                                          10:05~10:35

    小国町政策課 SDGs推進係長 長谷部 公博 氏
    2018年SDGs未来都市の選定を受けた小国町のまちづくりについてご紹介します。

     

    2)あるものを活かすまちづくり-共創人材育成とSDGs-             10:35~11:25

    熊本大学熊本創生推進機構 准教授 田中 尚人 氏
    2017年10月に小国中学校の全校生徒を対象として実施した特別授業『地熱発電とまちづくり』を事例に、激甚災害が頻発し人口減少社会を迎えた地方都市や中山間地におけるまちづくりに資する共創の場、それを支える人材育成についてSDGsの観点から解説します。

     

    3)温泉旅館を支援するマイクロ発電で地域おこし                            11:25~11:55

    ふるさと熱電株式会社 代表取締役 赤石 和幸 氏
    わいた地区の方々が皆で立ち上げた『わいた発電所』や温泉旅館の新たな収益源となる『山翠バイナリ ー』の取り組みなどを紹介します。地熱発電という形で地域の財源を生み出し、温泉地という伝統への基盤を強化つつ、新たな人を惹きつけ、地域産業の育成や雇用を創出していく活動を紹介していきます。

     

    〇閉 会 

    挨 拶・閉 会                       11:55~12:00

     

    5.参加料  無料

     

    6.お申し込み 

    WEB申し込み か、メールにご氏名・会社名(ご所属・ご役職)を記入の上RIST事務局()までご連絡をお願いいたします。
     
    ■WEB申し込みからお申し込みをいただきましたら、すぐに自動返信メールにて、当日参加用のURLをお送りいたします。
    ■事務局までメールでお申込みいただいた場合は、別途事務局よりURLをお知らせいたします。
    ※ご記入いただきました個人情報は,本フォーラムの申込処理及び講師との共有、今後のRISTの催しの案内に限定して使用します。

     

     

    rist 353rd forum

    第353回RISTフォーラム熊本の地域課題を産学官で考える~小国町における持続的開発目標を学ぶ~ | RIST - くまもと技術革新・融合研究会 -
    http://www.rist.gr.jp/archives/event/3267

     

  • 【10/16締切】環境省 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 三次公募

    令和元年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業)の三次公募について

     令和元年東日本台風等により長期にわたる停電が発生するなど、エネルギーの安定的な供給が担保できない状況が発生したことを踏まえ、大規模自然災害に対する備えとして、廃棄物発電により生じた電力を利活用するための充電設備などの設置の支援を行い、災害対応機能を強化した「地域エネルギーセンター」を整備することを目的として、「廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業」を実施しています。
     この度、令和元年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金による「廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業」の三次公募を委託先である一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会が行うこととなりましたので、お知らせします。
    公募期間は、令和2年9月28日(月)から同年10月16日(金)までです。

    1.事業概要


     大規模自然災害に対する備えとして、廃棄物発電により生じた電力を利活用するための充電設備などの設置の支援を行い、災害対応機能を強化したレジリエンス拠点整備事業へ補助を行う。

    2.事業内容 ※詳細は交付要綱及び実施要領を御参照ください。


    (1)電線、変圧器等廃棄物発電により生じた電力を利活用するための設備又はこれらの設備を運転制御するために必要な通信・制御設備等を導入する事業



         1)補助対象者

           地方自治体等

         2)補助率

           対象経費の2/3(ただし、EV収集車はディーゼル収集車等の価格との差額の2/3。)

    (2)熱導管等廃棄物の処理により生じた熱を利活用するための設備又はこれらの設備を運転制御するために必要な通信・制御設備等を導入する事業



         1)補助対象者

           地方自治体等

         2)補助率

           対象経費の2/3

    3.公募期間


      令和2年9月28日(月)から同年10月16日(金)まで

    4.応募方法


     本事業へ応募される場合には、一般社団法人廃棄物処理施設技術管理協会ホームページ内の該当する事業のリンク先から応募様式等をダウンロードし、公募要領に従って必要事項を記載の上、所定の方法で提出してください。公募等の詳細については、同協会の下記ホームページを御参照ください。

    ホームページアドレス  電力利活用事業   https://jaem.or.jp/?p=3283
                熱利活用事業    https://jaem.or.jp/?p=3289

    5.提出先・問合せ先


      一般社団法人 廃棄物処理施設技術管理協会 補助事業担当 

      〒143-0016 東京都大田区大森北4丁目8-1 ユアサ大森ビル6階

      E-mail 

      TEL  03-6450-0982

      FAX  03-6450-0989

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-9273

     

    環境省_令和元年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業)の三次公募について
    https://www.env.go.jp/press/108456.html

     

  • 【10/16締切】環境省「令和2年度中小企業の中長期の削減目標に向けた取組可能な対策行動の可視化モデル事業」募集

    中長期のCO2削減目標に向けた中小企業の取組を支援します

     環境省は、既にScience Based Targets(以下、「SBT」という。) やSBTに準じた中長期目標(RE100等)を設定している、もしくは、今後設定を検討している中小企業を支援する「令和2年度中小企業の中長期の削減目標に向けた取組可能な対策行動の可視化モデル事業」への参加企業の募集を開始しましたので、お知らせいたします。
     本事業では、SBT等の目標を設定している中小企業において、2025~2030年頃の削減目標に向けた中長期の削減ポテンシャルの診断を実施し、中長期の削減目標に向けた取組可能な対策行動の可視化を支援します。

     

    1.支援対象企業等の募集について

     支援内容 :委託事業者によるコンサルティング等を通じて、対象企業の以下の検討を支援(下記に挙げる項
           目は例示であり、具体的な支援内容は事務局と相談の上決定します)

           ・削減計画の策定:省エネや電化、再エネ導入による対策の実施時期及び削減量を整理し、
            ロードマップとして作成
           ・再エネ調達方法の特定:地域資源の活用可能性を踏まえつつ、設置スペースや投資資金の
            有無等を勘案して、自社に適した再エネの調達方法を検討
           ・資金計画の策定:省エネや電化、再エネ導入に係る費用対効果として、削減対策に係る
            キャッシュフローを試算
           ・製品のカーボンフットプリント算定:取引先への情報提供を想定し、代表的な製品を
            取り上げ、製品1単位当たりのCO2排出量(Scope1/2)を推計

     対象企業 :SBT又はSBTに準じた中長期目標(RE100等)を設定している(検討中含む)中小企業から
           10社程度
           ※中小企業は、中小企業庁による「中小企業・小規模事業者の定義」に基づく。
           (URL)http://www.chusho.meti.go.jp/soshiki/teigi.html
     募集期間 :令和2年9月28日(月)~同年10月16日(金)

     参加形態 :以下の2つのタイプをいずれかをお選びください。本支援により得られるアウトプットをより
           重視させる観点から、タイプBで応募いただいた場合は、優先いたします。(いずれのタイプも
           申請者は中小企業とします。)
           ・タイプA
            既にSBT又はSBTに準じた中長期目標(RE100等)を設定している、
            若しくは、今後設定を検討している中小企業の単独参加
           ・タイプB
            中小企業が大企業・金融機関・自治体等と連携して参加

    申請書提出先及び問合せ先について:

           モデル事業への応募を希望する企業は、「事業概要」(添付資料1)及び「公募要領」(添付
           資料2)を御確認の上、「申請書」(添付資料3)に必要事項を記入、押印のうえPDF化した
           ファイルを、令和2年10月16日(金)までに下記の提出先へメールにて御提出ください。

    提出先: 令和2年度中小企業の中長期の削減目標に向けた取組可能な対策行動の可視化モデル事業
         事務局(株式会社三菱総合研究所)

         E-mail:

    2.事業実施の趣旨・背景について


     パリ協定において企業等の非政府主体における排出削減が求められたことから、グローバルに活動を行う大企業を中心にSBT等の脱炭素経営の取組が広がっております。一方、その目標達成のためには、大企業のみならず、サプライヤーである中小企業の脱炭素経営の推進が必要です。

     このため、本事業はSBT等の目標を設定している中小企業において、2025~2030年頃の削減目標に向けた中長期の削減ポテンシャルの診断を実施し、取組可能な対策行動の可視化を促進するため、「令和2年度中小企業の中長期の削減目標に向けた取組可能な対策行動の可視化モデル事業」を実施することといたしました。

    添付資料

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8249
  • 【10/18締切】第16回 TOTO水環境基金助成先団体募集

     TOTOグループが2005年度設立した「TOTO水環境基金」では、第16回助成先団体の募集を行っています。

    水に関わる環境活動に継続して取り組む団体への支援が行われます。

     

    助成について : TOTO水環境基金 : 「環境」へのとりくみ : CSR活動 : TOTO
    https://jp.toto.com/company/csr/environment/mizukikin/spirit/thought.htm

     


     

    第16回 TOTO水環境基金助成先団体募集のご案内

     

    応募期間

    2020年8月7日(金)~2020年10月18日(日)
    (当日消印有効)

     

    助成期間

    〈国内〉2021年4月1日(木)~2024年3月31日(日)(最長)
    〈海外〉2021年4月1日(木)~2022年3月31日(木)

     

    助成内容について

    国内

    助成の主旨
    地域の水とくらしの関係を見直し、再生することを目指した創造的な取り組みを支援します。
    これにより、地域で暮らす人たちがともに水とくらしの多様な関係を学び、これからの水とくらしの望ましい関係を考え、それぞれの地域の特徴を活かした、新しい文化を創り出す契機となることを期待します。
     
    助成対象
    【活動内容】
    地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
    スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動
    【活動地域】日本国内
    ※当社事業所のない地域での活動も応募可能です。
     
    助成期間
    2021年4月1日~2024年3月31日(最長)
    ※計画に応じて助成期間(1~3年)を設定いただけます。
     
    助成金額
    1件あたり、上限80万円/年×最長3年(最大240万円)。
    申請された活動内容・予算内容を精査の上、助成金額を決定します。
     
    助成費目
    活動や事業に必要な経費(助成金額の20%までスタッフの人件費等の運営経費を含むことができます)
    【助成対象外となるもの】
    ❶活動実施時以外の飲食代(講師・団体スタッフのみでの飲食等)
    ❷専門性を伴わない(団体内で実施可能な)作業の外部委託費、有償ボランティアなどの日当
    ❸マスコミ広告費用
    ❹その他、当社が助成対象として不適当であると判断した費用
     
    選考ポイント
    ❶地域に住む人びとが活動の中心となっており、地域に根ざした活動となりえるか。
    ❷一過性の活動ではなく、継続性があるか。
    ❸目的や内容が明確で、プロジェクトの必要性・重要性が高いか。
    ❹計画や予算が活動に見合ったものであるか。

     

    海外

    助成の主旨
    地域および地球規模での社会的課題の解決を目指した創造的な取り組みを支援します。
    各国・各エリアにおける社会的課題を明確に捉え、課題を解決するための新しい仕組みや事業を実現する契機となることを期待します。
     
    助成対象
    【活動内容】 各国・各エリアの水資源保全または衛生的かつ快適な生活環境づくりに向けた実践活動
    【活動地域】 海外
    ※基本的に日本国内に本部もしくは支部を有する団体。日本国内に本部・支部がない場合でも、TOTO水環境基金事務局 (日本)と随時コンタクトがとれる団体であれば応募可能です。
     
    助成期間
    2021年4月1日~2022年3月31日
     
    助成金額
    1件あたり上限なし
    申請された活動内容・予算内容を精査の上、1件あたり300万円程度を目安として助成金額を決定します。
     
    助成費目
    活動や事業に必要な経費(助成金額の20%までスタッフの人件費等の運営経費を含むことができます)

    【助成対象外となるもの】

    ❶活動実施時以外の飲食代(講師・団体スタッフのみでの飲食等)
    ❷専門性を伴わない(団体内で実施可能な)作業の外部委託費、有償ボランティアなどの日当
    ❸マスコミ広告費用
    ❹その他、当社が助成対象として不適当であると判断した費用

     
    選考ポイント
    ❶活動地域に住む人びとを巻き込んだ活動で、地域に根ざした活動となりえるか。
    ❷一過性の活動ではなく、継続性があるか。
    ❸目的や内容が明確で、プロジェクトの必要性・重要性が高いか。
    ❹計画や予算が活動に見合ったものであるか。

     

    応募から助成までの流れについては下記よりご確認下さい。

    助成について : TOTO水環境基金 : 「環境」へのとりくみ : CSR活動 : TOTO
    https://jp.toto.com/company/csr/environment/mizukikin/spirit/thought.htm

    totocsr2020

  • 【10/19締切】第5回「食品ロス削減全国大会」の開催のお知らせ

    環境省は、農林水産省・消費者庁と連携し、例年10月に食品ロス削減全国大会を共催してきました。本年も新型コロナウィルス感染症に配慮し、10月29日と30日の二日間、オンラインと愛知県豊田市での現地開催のハイブリッド形式で実施します。
    フードロス問題について関心のある皆さまは、ぜひご検討ください。

     


     

    「食品ロス削減全国大会」については、毎年食品ロス削減の日のイベントとして、10月30日を中心に開催してきたところです。
     今年度の第5回「食品ロス削減全国大会」については、新型コロナウイルス感染症の影響を勘案しながら、令和3年10月29日(金)及び30日(土)に開催することとなりました。


    1.概要

     「食品ロス削減全国大会」については、食品ロス削減に向けた全国的な機運の醸成を図るため、毎年食品ロス削減の日(10月30日)を中心に開催してきたところです。第5回「食品ロス削減全国大会」は、10月29日(金)及び30日(土)に、愛知県豊田市及び全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会主催、消費者庁・農林水産省・環境省共催で開催します。
     なお、新型コロナウイルス感染症の感染予防対策として、会場定員を制限して開催するとともに、併せてオンライン配信を行います。詳細は、添付のチラシを御覧ください。

    2.開催日及び場所

    日時: 令和3年10月29日(金)13:30~17:00(開場13:00) (地方公共団体のみ対象)
         同 年10月30日(土)12:00~16:45(開場11:00)
    開催場所: 豊田市コンサートホール(豊田参合館10階)
         (愛知県豊田市西町1丁目200番地)
          URL:http://www.sangohkan.co.jp/about.html#access

    3.主催等

    主催: 愛知県豊田市、全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会
    共催: 消費者庁、農林水産省、環境省
    ※全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会
    「おいしい食べ物を適量で残さず食べきる運動」の趣旨に賛同する地方公共団体が参加する協議会
    (平成28年10月設立。事務局は福井県。令和3年9月14日現在、434の地方自治体が参加。)

    4.プログラム

    【10月29日(金)(地方公共団体のみ対象)】
    13:00 開場
    13:30 開会(主催者挨拶)
    13:40 関係省庁などからの話題提供(消費者庁、農林水産省、環境省)
    15:10 休憩
    15:25 事例発表
    17:00 閉会

    地方公共団体職員を対象に国の取組や各地方公共団体が取り組んでいくためのポイントの説明、
    意見交換等を行います。

    【10月30日(土)】
    11:00 開場
    12:00 オープニングイベント  パイプオルガン演奏
         徳岡めぐみ氏(豊田市コンサートホール専属オルガニスト)
    12:15 開会
         主催者挨拶(豊田市長)
         来賓祝辞(消費者庁、農林水産省、環境省、豊田市議会議長)
    12:40 食品ロス削減推進大賞表彰式
    13:40 休憩
    13:55 基調講演
         テーマ:SDGsで考える食品ロスの削減
         国谷裕子氏(FAO(国連食糧農業機関)日本担当親善大使)
    14:55 休憩
    15:10 トークセッション
         テーマ: 身近にある食品ロス削減の視点
         コーディネーター:  小林富雄氏(愛知工業大学教授)
         パネリスト(順不同):石川龍樹氏(夢農人とよた 相談役)
                    神谷好一氏(豊田市飲食業組合 組合長)
                    加藤昭夫氏(トヨタ生活協同組合 理事長)
                    崎田裕子氏(全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会 会長)
    16:40 閉会の挨拶
    16:45 閉会    
     ※食品ロス削減に関するポスター展示・団体(企業)ブース展示を10:00~16:45で開催

    <チラシ>
    「【別添】食品ロス削減全国大会チラシ」を御参照ください。

    <会場定員>
    350人 ※入場無料

    <オンライン配信>
    (1)配信日時 10月30日(土) 12:00~16:45
    (2)配信方法 YouTubeによるライブ配信
              配信URL WEB視聴申込みをした方に、別途案内

    5.申込みについて 

     参加を希望する方は、以下のURLから事前にお申し込みください。
     (9月24日(金)開始  10月19日(火)締切) ※会場観覧の参加申込みは、先着順となります。

    <ウェブサイト> イベント管理ウェブサイト(Peatix) 
    WEB視聴申込み URL:https://toyota-syokuhinrosu-sakugen-online.peatix.com/
    会場観覧申込み  URL:https://toyota-syokuhinrosu-sakugen.peatix.com/

     上記ウェブサイトからのお申し込みのほか、郵送、FAX、メールでのお申込みも可能です。別添チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入の上、以下の宛先にお送りください。

    <郵送>
      〒470-1202 愛知県豊田市渡刈町大明神39-3 豊田市環境部ごみ減量推進課 宛て

    <FAX>
      0565-71-3000

    <メール>
      

    6.ポスター展示及び団体(企業)ブース出展について

     令和3年10月30日(土)に、食品ロス削減に関するポスター展示又は団体(企業)ブース出展を希望される場合は、以下のURLから、お申し込みください。(令和3年10月6日(水)締切)

    <申込み>
      http://www.city.toyota.aichi.jp/kurashi/gomi/recycle/1025962/index.html

    7.報道関係の皆様

    取材を希望される場合は、当日、報道機関受付にお越しください。

    【問合せ先】

    愛知県豊田市 ごみ減量推進課
     担当:岸本、中野
     電話番号:0565-71-3001(直通)

    消費者庁 消費者教育推進課 食品ロス削減推進室
     担当:中根、鈴木、橋本
     電話番号:03-3507-9244(直通)

    農林水産省 新事業・食品産業部外食・食文化課 食品ロス・リサイクル対策室
     担当:岸田、野田、高野
     電話番号:03-6744-2066(直通)

    環境省 環境再生・資源循環局総務課 リサイクル推進室
     担当:小早川、前田、野村
     電話番号:03-6205-4946(直通)

    添付資料

    foodloss 05
    【別添】食品ロス削減全国大会チラシ」 [PDF 853 KB]

    連絡先
    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-6205-4946

    環境省 第5回「食品ロス削減全国大会」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110020.html

  • 【10/19開催】環境省 中央環境審議会自然環境部会(第41回)の開催

    環境省では中央環境審議会自然環境部会(第41回)を開催、Youtubeにて配信いたします。

    議題、資料については下記のとおりです。

     


    中央環境審議会自然環境部会(第41回)の開催について

    令和2年10月19日(月)に、中央環境審議会自然環境部会(第41回)を開催します。
    なお、本部会は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。

    1.日時 令和2年10月19日(月)15:30~17:30

     

    2.場所 WEB会議システムにより開催

     

    3.議題(予定)


    (1)鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化につき講ずべき措置並びに鳥獣の保護及び管理を図るための事業を実施するための基本的な指針について【諮問】

    (2)沖合海底自然環境保全地域の指定及び保全計画の決定について【諮問】

    (3)その他【報告】

      ・自然公園法の施行状況等を踏まえた自然公園制度の今後の在り方について

      ・国立公園満喫プロジェクトについて

      ・オガサワラシジミの生息域外個体群の繁殖途絶について

      ・地球規模生物多様性概況第5版(GBO5)について

    4.公開に関する取扱い


    (1)本部会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、動画チャンネルでライブ配信を行います。傍聴希望の方は以下のURLから御覧いただきますようお願いします。

     【環境省 YouTubeチャンネル】

    ※現在、配信URLを取得中です。確定次第、こちらに掲載いたします。

    (2)本部会の資料については、開催までに以下の環境省ウェブサイトに掲載いたします。

    http://www.env.go.jp/council/12nature/yoshi12.html

    連絡先

    環境省自然環境局自然環境計画課
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8274
    環境省自然環境局野生生物課鳥獣保護管理室
    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8285
  • 【10/1から】令和2年度食品ロス削減月間について

    food loss 200923 0001

     

    「食品ロスの削減の推進に関する法律」(略称 食品ロス削減推進法)第9条において、10月は「食品ロス削減月間」、10月30日は「食品ロス削減の日」とされています。

    令和2年度の食品ロス削減月間において、消費者庁は、農林水産省、環境省と連携して、食品ロスの削減に向けた取組を集中的に普及・啓発します。

     

     

    1.各省庁の取組

    《消費者庁・農林水産省・環境省共同》

    1) 食品ロス削減月間の啓発ポスターの作成

    「食品ロス削減月間」及び「食品ロス削減の日」の普及・啓発のため、食品ロス削減国民運動のロゴマークである「ろすのん」を用いた啓発ポスターを作成し、地方公共団体等に配布します。
    なお、ポスターのデザイン(PDF)については、消費者庁webサイトからダウンロードできます。
    [消費者庁webサイト]

     

    《消費者庁》

    1) 食品ロス削減月間の啓発チラシの作成

    食品ロス削減月間を啓発するためのチラシ(ポスターデザインを掲載するとともに、食品ロスについて改めて知っていただくための情報を掲載)を作成し、webサイトに掲載します。
    2) 「「賞味期限」の愛称・通称コンテスト」及び「私の食品ロス削減スローガン&フォトコンテスト」大臣賞及び長官賞受賞者の発表
    7月~9月にかけて募集を行った、「「賞味期限」の愛称・通称コンテスト」及び「私の食品ロス削減スローガン&フォトコンテスト」について、10月30日に内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全担当)賞及び消費者庁長官賞受賞作を発表する予定です。
    また、消費者庁webサイト、SNS等で、受賞作を紹介予定です。

     

    3) 食品ロス削減の普及啓発のためのシンポジウムの実施

    地域において食品ロス削減の取組を普及するため、農林水産省及び環境省と連携し、全国9箇所でオンラインシンポジウムを開催する予定です。

     

    4) 情報発信の強化

    食品ロスをめぐる現状、取組、事例紹介など、食品ロスの削減について取り組もうとするみなさまに活用いただける情報を、消費者庁webサイトやSNSなどで紹介します。
    食品ロス削減月間の周知・広報(webサイト、SNS)
    食品ロスの削減の取組の参考事例の紹介(webサイト、SNS)
    食材をムダにしないレシピの紹介(料理レシピサイトCookpad、SNS)
     
    [消費者庁食品ロス削減公式twitter]
    https://twitter.com/caa_nofoodloss

     

    5) 啓発資材の提供

    家庭において実践していただきたい取組について、チラシやポスター、冊子を作成し、地方公共団体、民間団体、学校等に配布し、消費者への啓発に活用していただいています。

     

     

     

    《農林水産省》

    1)全国一斉商慣習見直しの日(10月30日)に、商慣習見直しに取り組む食品製造・小売事業者を公表

    食品関連事業者における食品ロス削減に向けた商慣習の見直しを進めるため、食品小売事業者における納品期限の緩和、食品製造業者における賞味期限の大括り化(年月表示、日まとめ表示)を呼びかけており、10月30日に、これらに取り組む(予定含む)事業者名を農林水産省webサイトで公表します。
    https://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kankyoi/200812.html

     

    2)食品小売・外食事業者への消費者向け新啓発資材の提供、啓発資材を活用する事業者の公表

    新たに、小売・外食事業者が事業者名や店舗名、自らの食品ロス削減の取組を自由に記載して店舗で消費者にPRできるポスターを提供します。
    このポスターやこれまで提供してきた資材、関係省庁、自治体、事業者が独自に作成したものを活用して消費者啓発に取り組む小売・外食事業者を募集中であり、10月2日以降、順次、事業者名を農林水産省webサイトで公表します。
    募集の詳細:

     

     

    3)賞味期限表示大括り化の事例紹介

    小売業者の在庫商品よりも賞味期限が前であることが理由で、商品を納品できないことがあり、これによって納品できなかった商品は廃棄される可能性が高まります。このため、賞味期限を年月または日まとめとするなど大括り化して表示することにより、在庫商品と納品する商品の賞味期限が同一となり、食品ロスの削減に繋がることが期待されます。こうした賞味期限表示の大括り化に取り組む食品製造事業者の取組事例を、農林水産省webサイトで公表します。

     

    4)広報誌aff(あふ)10月号で「食品ロス削減」を特集

    食品ロス削減を身近に感じてもらえるようなトピックを、月間の毎週水曜日、農林水産省webサイトの広報誌で発信します。
    aff10月のテーマ: #残さずいただきます
    第1週:食品ロスの現状を知る
    第2週:余った食べ物が大変身!各企業の削減術
    第3週:南極観測発!食品ロスを出さない食事とは?
    第4週:今日からはじめる食品ロス削減のためのヒント
    https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

     

     

    《環境省》

    1)Newドギーバッグアイデアコンテスト(環境省・消費者庁・農林水産省・ドギーバッグ普及委員会共催)の結果発表

    本年8月16日に募集を締め切りました「Newドギーバッグアイデアコンテスト」については、ネーミングの部2,340点、パッケージデザインの部は一般の部と子供の部あわせて383点の応募がありました。受賞作品を10月下旬(予定)に公表します。

     

    2)環境省&TABETE "No-Foodloss!" Youth Action Project キックオフイベント開催

    日時:10月下旬(予定)
    概要:食品ロスの削減に取り組みたい全国の学生を募集し、自らの周辺地域において、大学や地元自治体、地域の事業者等と連携した活動や事業のアイデアについて、環境省と食ロス削減アプリ「TABETE」を運営する(株)コークッキングと一緒に実現を目指すものです。検討には、食品ロス削減の第一線で取り組んでいる事業者や有識者、自治体担当者等がメンターとなって、意見交換等を通じてよりよいアイデアへのブラッシュアップを図ります。(公募期間:令和2年9年14日(月)~10月5日(月))

     

    3)食品ロス削減に関する情報発信

    環境省では、地方公共団体等や家庭等における食品ロス削減の取組を支援するため、食品ロスに関する情報を集約した「食品ロスポータルサイト」を設置し、以下の情報を発信しています。
    食品ロス削減月間の周知・広報活動(webサイト、SNS等)
    食品ロスの発生状況や取組事例の紹介(webサイト)
    地方公共団体での取組推進のため、「自治体職員向け食品ロスの削減のための取組マニュアル」の更新・公開(webサイト)
    学校における食品ロス削減の取組推進のため、「自治体職員のための学校給食の食べ残しを減らす事業の始め方マニュアル」の作成・公開(webサイト)
    地方公共団体等での取組に活用いただくため、「3010運動普及啓発用POP」、「すぐたべくん」、「7日でチャレンジ!食品ロスダイアリー」等の啓発用資材を作成・公開
     
    [食品ロスポータルサイト] 
    [ダウンロードサイト]  
    3010運動・すぐたべくんPOP    
    7日でチャレンジ!食品ロスダイアリー 

     

    2.地方公共団体の取組

    《全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会》

    全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会では、消費者庁、農林水産省、環境省と連携し、令和2年10月に、家庭での「おいしい食べきり」全国共同キャンペーンに取り組みます。
    本来食べられるのにも関わらず廃棄されている食品、いわゆる「食品ロス」については、消費者・事業者・地方公共団体を含めた様々な関係者が連携して取り組むことが重要です。
    そこで、全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会では、「おいしく楽しく食べきろう!」をキャッチフレーズに、10月30日の食品ロス削減の日を含む10月に家庭における「食べきり運動」等を推進し、食品ロスを削減することを目的として、「おいしい食べ物をおいしく楽しく食べきる」ことを住民に重点的に啓発するためのキャンペーンを実施します。
    家庭における「おいしい食べきり運動」に賛同する自治体により、全国27道府県、108市区町で消費者への啓発や、小売業者への協力要請などを一斉に行います。
    [全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会webサイト]
    https://info.pref.fukui.lg.jp/junkan/tabekiri/network/

     

    3.関係省庁webサイト・SNS等

    1)消費者庁

    《webサイト》
    [食品ロス削減]食べもののムダをなくそうプロジェクト
    https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/information/food_loss/
     
    めざせ!食品ロスゼロ
    https://www.no-foodloss.caa.go.jp/index.html
     
    《SNS》
    消費者庁食品ロス削減公式Twitter
    https://twitter.com/caa_nofoodloss

     

    2)農林水産省

    《webサイト》
    食品リサイクル・食品ロス
    http://www.maff.go.jp/j/shokusan/recycle/syoku_loss/
     
    《SNS》
    農林水産省食料産業局Facebook
    https://ja-jp.facebook.com/maff.shokusan/

     

    3)環境省

    《webサイト》
    食品ロスポータルサイト
    http://www.env.go.jp/recycle/foodloss/index.html
     
    《SNS》
     

     

     

    消費者庁 消費者教育推進課食品ロス削減推進室
    担当:堀部、湯川、星野、橋本
    電話:03-3507-9244(直通)

    農林水産省 食料産業局バイオマス循環資源課食品産業環境対策室
    担当:岸田、野田、髙野
    電話:03-6744-2066(直通)

    環境省 環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室
    担当:小早川、前田、野村
    電話:03-6205-4946(直通)

    全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会 事務局
    福井県安全環境部循環社会推進課
    担当者:杉下
    電話:0776-20-0317(直通)

     

     

    環境省_令和2年度食品ロス削減月間について
    https://www.env.go.jp/press/108460.html

     

  • 【10/1から】北九州市 エコライフステージ2020開催

    西日本最大の環境イベント

    「エコライフステージ」今年はWebで開催します

     

    kitakyushu ecolifestage

     

    環境活動に取り組む市民団体・NPO・企業・行政などが、さまざまなエコライフを提案する「北九州エコライフステージ」は、19回目を迎える今年、大小さまざまなエコイベントを10月~11月の期間中にオンラインで開催します。

    ぜひ、特設Webサイトをごらんください。

     

    【特設サイト】

    https://ecolife-stage.org/

     

    【イベント実施期間】

    2020年10月1日(木)~11月30日(月)

     

    【主な企画】

    〇 約60の出展団体の活動をオンラインでご紹介
    〇 さかなクンのオンラインセミナー『ギョギョ!北九州で会える「川や海の生き物」たち』
    〇 ロバート馬場ちゃんが紹介!食品ロス”ゼロ”レシピ
    〇 つながる 広がる バジルプロジェクト

     

    【主催】

    北九州エコライフステージ実行委員会

     

    【お問合せ】

    北九州市 環境局 環境学習課
    メールアドレス .jp

     

    北九州エコライフステージ|北九州の環境ポータルサイト
    https://ecolife-stage.org/

     

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