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  •  平成30年度長崎県再生可能エネルギー推進フォーラム 

    長崎県では、再生可能エネルギーを活かした産業振興、雇用創出や低炭素化、グリーン化に向け、県内各地域における再生可能エネルギーの活用を推進しております。
     今回、その一環としてJSC-A(日本サステイナブルコミュニティ協会)による、「地域課題解決のための企業等の先進的な取組による再生可能エネルギー活用事例」についての講演、県内の自治体と企業の現状の再生可能エネルギーに関する課題や取組内容についての紹介を行う再生可能エネルギー推進フォーラムを開催いたします。

    <開催日時>
     平成31年3月20日(水) 14:30~16:45(13時30分受付開始)
     ※17:00から交流会も予定しています。

    <開催場所>
     ザ・ホテル長崎BWプレミアコレクション(3階 プレミアホール)
     長崎市宝町2番26号

    <開催内容>
     ●開会挨拶 14:30~14:35
     ●基調講演 14:35~15:25
      JSC-A(日本サステイナブルコミュニティ協会)講師
      「地域課題解決のための企業等の先進的な取組による再生可能エネルギーの活用事例」
     ●取組事例紹介 15:25~16:45
      (1)壱岐市 「水素・再生可能エネルギー導入ビジョン策定事業と課題」
      (2)雲仙市 「地域のバイオガス発電導入等の状況と課題」
      (3)ハウステンボス株式会社 「農業とソーラーシェアリングに関する取組み」
      (4)株式会社イワテック 「バイオガス発電、水素に関する取組み」
      発表後 JSC-A講師からの総評・質疑応答
     ●交流会 17:00~18:30

    <参加費>
     無料(ただし、交流会は会費制 5,000円/1名)

    <申し込み方法>
      下記の再生可能エネルギー推進フォーラム申込みフォームよりお申込みください。

    ●申請URL: http://eap.pref.nagasaki.lg.jp/kv2/?42000v00003219ZDt

    電子メール、FAXでも受付いたします。次の項目を明記の上、
     件名を「長崎県再生可能エネルギー推進申込み」として、申込みください。
     申込み受付先の電子メールアドレス及びFAX番号(※申込みフォーム以外から申し込む場合)
     電子メールアドレス:   FAX番号:095-895-2544
     ●記載事項
      1.氏名(ふりがな)2.勤務先/所属 3.部署名 4.役職
      5.勤務先/所属住所 6.電話番号 7.メールアドレス
      8.交流会出欠 
     ●申込期限
      平成31年3月15日(金)

    <詳細はこちらから> 
     長崎県ホームページ
     https://www.pref.nagasaki.jp/object/shikaku-shiken-bosyu/boshu/378349.html

  • 「大野川水環境フェスタ」参加者募集中!(大分県)

    大分県では、7月16日(日曜日)に、親子で大野川の豊かな自然にふれながら、水環境について楽しく遊んで学べる体験型イベント「大野川水環境フェスタ」を開催します。
    大野川親子バスツアーや川の生き物しらべ、森のネイチャーゲームのほか、水環境の保全に関係する展示コーナーや、竹の水鉄砲づくりなどの体験コーナーなど、楽しい企画が満載です!
    また、同日開催のふるさと体験村の夏祭りやブルーマーケットハジポストと共通のスタンプリーも実施します。いろんな企画に参加して、楽しい思い出だけでなく、エコグッズや地域の新鮮野菜などもゲットしましょう。
    なお、「大野川親子バスツアー」と川の生き物しらべや森のネイチャーゲームなど、事前申し込みが必要なものもありますので、参加をご希望の方は、下記のURLからお申し込みください。
    https://www.egov-oita.pref.oita.jp/7U4ogkCR

    開催概要

    日時:平成29年7月16日(日曜日) 10時30分~16時00分
    場所:ふるさと体験村と土師公民館周辺(豊後大野市大野町)
    内容:
    (1)大野川親子バスツアー 
      ①水とジオをめぐるコース ②くらしとのつながり体感コース
    (2)川や森の体験プログラム:川や森の先生を招いて、実際に川や森に触れて楽しく環境学習をします。
      ①川の体験 ②森の体験
    (3)展示・体験コーナー:水環境を保全する取組の紹介を始め、実験や体験を通して楽しく環境に興味を持てるコーナーが盛りだくさんです。
    (4)木のおもちゃコーナー:県産材を使用したおもちゃ等を使った遊びのコーナー
    (5)スタンプラリー:大野川水環境フェスタの各企画や同日開催のしている、ふるさと体験村夏祭りなど巡ってスタンプを集めると、数に応じてプレゼントを差し上げます!
    詳しい内容についてはこちら http://www.pref.oita.jp/soshiki/13060/onogawa.html
    1015554

     

  • 「探検!いきものワンダーランド☆~あいことばは生物多様性~」開催!(熊本市)

    熊本市では、国連が定めた『国際生物多様性の日』の5月22日にあわせ、身近ないきものたちや、私たちのくらしとの関わりなど、楽しみながら「生物多様性」について学べるイベントを開催します。生物多様性について興味をお持ちのみなさま、いきものが大好きというみなさま、お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。

    開催案内

    開催日:平成29年5月20日(土)9:30~16:00
    会 場:熊本市動植物園
    入場料:無料

    プログラム(展示・企画)紹介

    ◇植樹イベント「未来につなげよう緑の波!~グリーンウェイブ2017in熊本市動植物園」
    ◇江津湖のいきもの観察会
    ◇生物多様性ガイド「動植物園の動物から生物多様性を知ろう!」
    ◇キーワードラリー「いきもんクエスト」
    ◇展示コーナー「わたしたちといきものたち~『生物多様性』ってなんだろう?~
    ◇昆虫ミニ講座「世界のカブトムシやクワガタ~世界と日本のカブトムシ等を比べてみよう~」
    ◇ヒツジの毛つむぎ教室
    ※上記プログラムは、天候等により変更・中止になる場合があります。

    詳細はこちら https://www.city.kumamoto.jp/hpKiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=15820&class_set_id=3&class_id=588

  • 「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」の公開について

    熊本県は、再生可能エネルギー施設を整備する事業者向けに、WEB上で誰でも閲覧ができる「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」を公開しました。
    リンク先に掲載されている各マップの使用方法をご確認のうえ、ご活用ください。

    【熊本県HP】「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」を公開しました
    https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/67/104715.html

     


     

    1 本マップの目的

     本県では、県内における再生エネルギー導入加速化を図るとともに、メガソーラー等による自然環境や景観への影響にかかる県民の懸念が高まっており、事業者の適切な施設整備を促進することが必要という課題認識から、再エネ施設の地域共生型の立地を促進しています。
     そこで、再エネ施設を整備する事業者に、立地選定に係る各種地図情報を効果的に提供することを目的として、ネット上で閲覧できる『再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ』を作成・公開しました。
     

    2 本マップの使い方

    (1)本ページに掲載しているPDFファイルをダウンロードする。
       ・・・「マップ」と「注意事項、内容、使い方」のPDFともに。
    (2)マップのPDFファイルをAdobe Readerで開く。
    (3)レイヤー機能を使い、目的の情報を表示させる。
    (4)拡大機能を使い、目的の場所をアップで見るなどする。

    ※使用に当たっては「注意事項、内容、使い方」ファイルを熟読ください。
     

    3 マップの内容

     次の3つのマップからなっています。

    こちらのリンク先より各PDFファイルをご確認ください。

    【1】再エネ施設等現況マップ

    既設の再エネ施設の位置や、送配電線の位置等の情報として、次のマップを掲載しています。
    ●再エネ施設等現況マップ(2019年12月現在) ●送配電系統マップ(2019年10月現在)

    【2】ポジティブマップ

    県内各地の再エネ資源の分布について、次のマップを掲載しています。
    ●日射量 ●風速(陸上、洋上) ●市町村・再エネ種別利用可能量

    【3】ネガティブマップ

    再エネ施設立地の制約要因となる自然条件や法規制などについて、次のマップを掲載しています。

    ●標高(等高線) ●海域等深線 ●土地利用現況 ●自然環境保全地域 ●自然公園 ●国有林・県有林・保安林(メッシュ) ●農振法に基づく農用地区域等 ●市街化区域等 ●用途地域 ●風致地区 ●景観計画区域 ●指定文化財 ●世界文化遺産(注:阿蘇は予定) ●阿蘇地域の主要眺望点からの可視領域 ●鳥獣保護区 ●生物生息上重要な地域 ●植生自然度 ●河川区域 ●海岸保全区域 ●漁港区域 ●土砂災害警戒区域 ●伝搬障害防止区域(電波法) ●制限表面区域(航空法)

     

    kumamoto saiene map

     

    熊本県 「熊本県再生可能エネルギー施設適正立地支援マップ」を公開しました
    https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/67/104715.html

  • 「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

    cjk portal renewal

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。
    「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

     

    環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-
    http://chiikijunkan.env.go.jp/

     

    地域循環共生圏の概要

    2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画では、国連「持続可能な開発目標」(SDGs)や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。 「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。
    「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。

  • 「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

    cjk portal renewal

     

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。
    「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-
    http://chiikijunkan.env.go.jp/

    地域循環共生圏の概要

    2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画では、国連「持続可能な開発目標」(SDGs)や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。 「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。
    「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。
  • 「生物多様性地域戦略」レビュー結果の公表について(お知らせ)

    平成28年12月現在、110の都道府県・市区町村による生物多様性地域戦略(以下、地域戦略)が策定されています(複数の地方公共団体が共同で策定したものもあるため策定数は106)。

    環境省では、これらの地域戦略について文献調査を行い、特徴や傾向を分析しました。また、このうち11市区町にインタビューを行い、策定に至った経緯や、地域戦略の策定・実施時の困難点、地域ごとに工夫されている点等についてとりまとめました。さらに、これらを基に、新たに地域戦略を策定していただく際の参考となるよう、策定を促進するにはどうしたらよいか、地域の利益関心と地域戦略をつなぐにはどうしたらよいか、という視点から考察を試みました。

    なお、結果や考察につきましては環境省の判断に基づくものであり、各地方公共団体の考えを反映したものではありません。

    策定地方公共団体一覧やデータベースおよび地域戦略カルテなど詳細はこちら http://www.env.go.jp/nature/biodic/lbsap.html

     

  • 【1/13開催】環境省 令和2年度災害廃棄物対策推進シンポジウムの開催

    環境省は、「ボランティアや民間と連携した多角的な災害廃棄物対策」をテーマに産学官のノウハウを共有、災害廃棄物対策を推進するシンポジウムを開催します。

     

     


     

    令和2年度災害廃棄物対策推進シンポジウムの開催について

    令和3年1月13日(水)に、「令和2年度災害廃棄物対策推進シンポジウム」を開催いたしますので、お知らせします。
    今年は「ボランティアや民間と連携した多角的な災害廃棄物対策」をテーマに、過去の災害対応により培われた産学官のノウハウを共有し、災害廃棄物対策を推進することを目的としています。

    1.背景


    今年は令和2年7月豪雨を始めとした自然災害が発生し、日本各地において甚大な被害が発生しました。災害時においても公衆衛生の悪化を軽減させ、生活環境を保全するとともに、速やかな復旧・復興を実現するためには、災害発生時に関係機関が連携し、迅速に災害廃棄物対策を実施することが重要となります。

    本シンポジウムは、過去に発生した大規模災害の実例を検証しながら、国、自治体、民間事業者のそれぞれの役割を再認識し、密に連携した体制を構築することを目的として、平成27年度に災害廃棄物処理支援ネットワーク(D.Waste-Net)発足を記念して開催して以降、毎年開催しているものです。例年、自治体や企業、マスコミ等からの参加をいただいております。

    2.日時


    令和3年1月13日(水)13:30~17:05

    3.視聴方法


    オンラインでライブ配信を行います。視聴方法は後日、災害廃棄物対策情報サイト(http://kouikishori.env.go.jp/action/d_waste_net/210113symposium.html)にて公開いたします。

    なお視聴は無料、事前登録は不要です。

    4.プログラム(予定)


    1)開会挨拶 (13:30~13:35)

     環境省

    2)基調講演(13:35~14:30) 

     国立大学法人 京都大学大学院地球環境学堂准教授 浅利 美鈴

    「オールジャパンで取り組む災害廃棄物管理~助け、助けられるために知っておきたいこと~」

    3)講演(14:30~15:05) 

     社会福祉法人 全国社会福祉協議会 全国ボランティア・市民活動センター長 高橋 良太

    「コロナ禍における災害ボランティア活動について」

    【休憩 15:05~15:15】

    4)講演(15:15~15:50)

     一般社団法人 セメント協会 生産・環境部門 リーダー 細川 浩之

    「セメント業界における災害廃棄物の受け入れについて」

    5)講演(15:50~16:25)

     一般社団法人 持続可能社会推進コンサルタント協会 専務理事 藤塚 哲朗

    「災害廃棄物処理現場における課題等について(派遣開始から終了まで)」

    6)講演(16:25~17:00)

     長野市 環境部廃棄物対策課係長 中嶋 隆夫

    「令和元年東日本台風における災害廃棄物処理について」

    7)閉会挨拶(17:00~17:05)

     環境省

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局環境再生事業担当参事官付災害廃棄物対策室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8358

     

    r2 saigaihaikibutsu symposium

    環境省_令和2年度災害廃棄物対策推進シンポジウムの開催について
    https://www.env.go.jp/press/108838.html

     

  • 【10/13から】長崎県県下一斉スマートムーブウィークの参加者募集のお知らせ

    長崎県は、10月13日(水)から19日(火)まで、「県下一斉スマートムーブウィーク」を開催します。
    スマートムーブとは、自家用車の使用などCO2排出量の大きい移動手段を見直し、公共交通機関や自転車など環境負荷の小さい移動手段を利用したり、長距離移動の工夫などを推奨する取り組みです。「スマートムーブ」の実践はCO2排出の抑制だけでなく、ちょっとした移動に徒歩や自転車を取り入れれば、自身の健康づくりにも効果的です。
    長崎県県下一斉スマートムーブウィークへの参加には「スマートムーブ参加宣言」が必要ですので、ぜひお早めにお申し込みください。


    【ご参考】
    環境省クールチョイスポータルサイト スマートムーブとは
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/smartmove/about_smartmove/index.html

     


     

    ながさき環境県民会議では、運輸部門における地球温暖化対策として「県下一斉スマートムーブ」に取り組んでおり、その取組の一環として、10月に、環境負荷の高いマイカー利用を自粛し、徒歩、自転車や公共交通機関の利用あるいはエコドライブの励行等に重点的に取り組んでいただくことを目的とした「県下一斉スマートムーブウィーク」を実施します。

     私たち県民の一人ひとり、あるいは県内の企業や団体が自主的にこの取組に参加することにより、将来の低炭素型のまちの在り方について主体的に考えていただくきっかけになることを期待しています。

     広く県民の皆様の参加を募集していますので、参加いただける方は、下記により「スマートムーブ参加宣言」を県地域環境課あてご提出ください。

    スマートムーブとは?

     『スマートムーブ』とは、普段から利用している様々な移動手段を工夫してCO2排出量を削減しようという取り組みです。
     CO2を減らすだけでなく、体を動かすことで健康や快適さにも繋がります。

     《推進する5つの取組》

    【取組1】公共交通機関を利用しよう
      (電車・バス等の公共交通機関の利用)

    【取組2】自転車、徒歩を見直そう     
      (自転車や徒歩での移動の推奨)

    【取組3】自動車の利用を工夫しよう
      (エコドライブの推奨、エコカーへの乗り換え)

    【取組4】長距離移動を工夫しよう
      (エコ旅行やエコ出張等の実施)

    【取組5】地域や企業の移動・交通におけるCO2削減の取組に参加しよう
      (カーシェアリング、コミュニティサイクル等の利用促進)

    県下一斉スマートムーブウィーク実施期間

     令和3年10月13日(水曜日)から19日(火曜日)まで

    県下一斉スマートムーブウィークの実施方法

     期間中に、以下に取り組むものとします。

    (1) ノーマイカーの実践

     徒歩、自転車、公共交通機関の利用などにより、できる範囲でマイカー利用を自粛します。

    (2) エコドライブの実践

     やむを得ず、マイカーを利用する必要がある場合は、乗り合わせや、エコドライブの実施により、マイカー運転に伴い排出される二酸化炭素の削減に取り組みます。

    参加方法

    (1) 個人の参加方法

    【STEP1】 参加宣言の提出


      参加する方は、まず環境アプリ(エコふぁみ)の「アンケート」により「スマートムーブ参加宣言」を提出してください。
      エコふぁみのご登録がまだの方は、こちらから登録をお願いいたします。

        ◆九州エコファミリー応援アプリ(エコふぁみ)HP 
          https://fukuoka.karada.live/kyusyu_ecofami/

      ※ エコふぁみでポイントを貯めると、九州各県の特産品が抽選で当たるくじに参加できます。
        今回エコふぁみを通して参加宣言を提出していただいた場合、30ポイントがプレゼントされます。
        お得ですので、エコふぁみのご登録がまだの方は、この機会に是非ご登録ください。

      エコふぁみでの提出が出来ない場合は、「スマートムーブ参加宣言(様式1)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。

      参加宣言期間は、令和3年9月29日(水曜日)から令和3年10月12日(火曜日)までです。
      ※ 参加宣言については、取下げ等の申し出がない限り、翌年度以降も有効なものとして取り扱わせていただきます。

     【STEP2】 スマートムーブの実践

      実施期間中に、「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行いましょう。
      実施期間中に「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行い、実績報告を提出していただいた方が、後日集計に計上されます。

      【STEP3】 実績報告

      参加者は、実施期間中のスマートムーブの実施状況を取りまとめ、令和3年11月2日(火曜日)までにエコふぁみの「アンケート」によって実績を事務局に報告してください。

      エコふぁみでの報告が出来ない場合は、「県下一斉スマートムーブウィーク実施状況調査(様式3)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。

     いただいた調査結果は、取組結果の集計のために活用いたしますので、皆様のご協力をお願いします。
     この集計結果については、後日、県のHP等で公表します。

    (2) 企業・団体の参加方法

    【STEP1】  参加宣言の提出

      取組の趣旨に賛同いただき、県下一斉スマートムーブウィークに参加する企業、団体等は、「スマートムーブ参加宣言(様式2)」を記入のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へメール、FAXまたは郵送で提出してください。

      参加宣言期間は、令和3年9月29日(水曜日)から令和3年10月12日(火曜日)までです。
      参加宣言については、取下げ等の申し出がない限り、翌年度以降も有効なものとして取り扱わせていただきます。

    【STEP2】 スマートムーブの実践

      事業所内で所属職員等にスマートムーブの実施を呼びかけ、「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行いま  しょう。
      実施期間中に「ノーマイカーの実践」・「エコドライブの実践」を行い、実績報告を提出していただいた方が、後日集計に計上されます。

    【STEP3】 実績報告

      参加者(企業、団体)は、実施期間中のスマートムーブの実施状況を取りまとめ、「県下一斉スマートムーブ実施状況調査(様式4)」を記載のうえ、県民会議温暖化防止部会事務局(以下の(3)参照)へFAX、メールまたは郵送で提出してください。
      いただいた調査結果は、取組結果の集計のために活用いたしますので、皆様のご協力をお願いします。
      この集計結果については、後日、県のHP等で公表します。

    (3) お問合わせ先・送付先

      ながさき環境県民会議 温暖化防止部会事務局
      (長崎県 県民生活環境部 地域環境課 )
         〒850-8570 長崎市尾上町3-1
         TEL:095-895-2512
         FAX:095-895-2572
         E-mail:

      詳しくは「実施要領」をご覧ください。

     

    nagasaki smartmove

     

    長崎県 令和3年度 県下一斉スマートムーブウィークの参加者募集
    https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kurashi-kankyo/kankyohozen-ondankataisaku/ondanka/ondankabukai/516426.html

  • 【10/16締切】環境省 令和2年度 地方公共団体による食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業等の公募

    環境省では、食品ロスの削減及び食品リサイクルを推進するための先進的事例を創出し、広く情報発信・横展開を図ることを目的に、食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業、及び食品リサイクル実現可能性調査事業を実施する市区町村等を募集します。

    本事業では、自治体が実施する食品ロス削減及び食品リサイクルに関する先進的取組について、環境省が技術的・財政的な支援を行うとともに、その効果をとりまとめ他の地域への普及展開を図ります(下記1)事業)。

    また、外食産業等の食品リサイクルを推進するため、特に再生利用事業者が相対的に少ないエリアにおいて、自治体が食品関連事業者や再生利用事業者等と連携して、効率的・効果的な食品リサイクルを検討することを支援します(同2)事業)。

    積極的な御応募をお待ちしています。

    1.公募対象事業

     

    (1)事業の内容

    提案内容に応じて、以下3つの部門(部門Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ)に分けて募集を行います。

    提案・申請内容 部門名
    1)食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業          ①一般部門

    (特定のテーマを定めないもの)                   


    部門Ⅰ(一般)
    ② 学校給食に関連する事業 部門Ⅱ(学校給食)
    2)食品リサイクル事業実現可能性調査事業 部門Ⅲ(FS事業)

     

    部門Ⅰ 食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業(一般部門)
    本モデル事業は、食品関連事業者や市民団体等と連携した先導的な食品ロス削減・食品リサイクルの施策を実施しようとする地方公共団体を支援し、施策実施に必要となる事前調査、関係者との調整支援、その他必要な技術的支援を行うものである。
    <具体的なテーマ例>

    ・ショッピングモール等における効率的な食品循環資源等の回収・収集に向けた検討・実証

    ・地域内の飲食店におけるドギーバッグの試験的な導入

    ・小学生向け食品ロスダイアリー調査の実施、情報発信・啓発事業

    ・ナッジを活用した消費者行動変容による食品ロス削減のため検討・検証

    ・新型コロナウィルス感染症対策により定着した「新しい生活様式」における食品ロス対策の効果検証・実証

    部門Ⅱ 食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業(学校給食に関連する事業)

    学校給食用調理施設については、「今後の食品リサイクル制度のあり方について」(平成31 年2月、報告書)において、継続的に食品廃棄物等を発生させる施設として、食品廃棄物等の再生利用の実施事例の普及等を行っていくことが重要であるとされている。

    本モデル事業は、市区町村が、市区町村教育委員会、学校関係者、関係事業者等の地域の関係者と協力し、学校給食の実施に伴う食品ロスの削減を含む食品廃棄物の3Rの実施、3Rの実施内容を教材とした食育・環境教育の実施や地域循環圏の形成・高度化を図ろうとすることを支援するものである。

    部門Ⅲ 食品リサイクル事業実現可能性調査事業


    令和元年7月に新たに策定された食品リサイクル法基本方針では、食品関連事業者に対して再資源化を求めている一方で、食品事業者の中には周囲に再生利用事業者がいない、または処理容量が十分に確保されていないために、食品循環資源の再生利用等を行うことが困難なケースがある。また、1店舗当たりの食品循環資源の排出量が少ない外食店等においては、食品リサイクルを行う上で収集運搬等に係る費用負担が再生利用の妨げとなっているとの指摘もある。

    そこで、本調査事業では、食品循環資源の再生利用等が進んでいない地域や再生利用事業者の処理能力が乏しい地域における食品関連事業者及び再生利用事業者等と連携した食品循環資源の再生利用等を行う事業や、地域を中心として行う効率的・効果的な食品循環資源の再生利用等の事業について、食品関連事業者や再生利用事業者と連携しつつ実現可能性調査を実施しようとする地方公共団体を支援するものである。

    <具体的な調査内容例>

    ・地域における再生利用事業者の事業拡大、育成・誘致を図るための検討・支援

    ・当該地域における飼料化・肥料化に適した食品循環資源の量等について調査

    ・当該地域において食品循環資源の再生利用等が進んでいない原因の検討

    ・発生する食品廃棄物の特性の分析等を踏まえた再生利用手法の検討

    ・再生された飼肥料等に対するニーズ調査

    ・事業採算性の評価 /など

     

    (2)公募の対象


     申請者は地方公共団体(都道府県、市区町村)を原則とする(※部門Ⅱについては市区町村)。ただし、地方公共団体が民間団体等と共同で提案すること、複数の地方公共団体が共同で提案することを妨げない。

    部門Ⅰ、部門Ⅱについては合わせて4件程度、部門Ⅲについては、2件程度の採択を予定。

    2.応募について


    (1)応募方法

      申請に必要な申請書一式(添付資料2)の様式による申請書に必要事項を記入の上、申請書一式を添付して、下記(3)の宛先まで電子メールで提出してください。

    (2)受付期間

      令和2年9月7日(月)16:00から同年10月16日(金)17:00まで(必着)

    (3)応募先

    三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

    持続可能社会部(俵藤、松岡、加山)

    Email:

    (4)問合せ先

      環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室

      食品ロス・食品リサイクル担当(前田)

      所在地:〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2

    TEL:03-3581-3351(内線7895)

    3.その他


       詳細につきましては、添付資料1「令和2年度 地方公共団体による食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業 公募要領」を御参照ください。

    ※添付資料は、環境省ウェブサイト(http://www.env.go.jp/press/index.html)を御確認ください。

    添付資料

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室7895

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-6205-4946

     

    環境省_令和2年度 地方公共団体による食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業等の公募について
    http://www.env.go.jp/press/108404.html

    r2 foodloss foodrecycle jichitai

  • 【10/16締切】環境省 令和2年度 地方公共団体による食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業等の公募

    環境省では、食品ロスの削減及び食品リサイクルを推進するための先進的事例を創出し、広く情報発信・横展開を図ることを目的に、食品ロス削減・食品リサイクル推進モデル事業、及び食品リサイクル実現可能性調査事業を実施する市区町村等を募集します。

    本事業では、自治体が実施する食品ロス削減及び食品リサイクルに関する先進的取組について、環境省が技術的・財政的な支援を行うとともに、その効果をとりまとめ他の地域への普及展開を図ります(下記1)事業)。

    また、外食産業等の食品リサイクルを推進するため、特に再生利用事業者が相対的に少ないエリアにおいて、自治体が食品関連事業者や再生利用事業者等と連携して、効率的・効果的な食品リサイクルを検討することを支援します(同2)事業)。

    積極的な御応募をお待ちしています。

     

  • 【10/1から】北九州市 エコライフステージ2020開催

    西日本最大の環境イベント

    「エコライフステージ」今年はWebで開催します

     

    kitakyushu ecolifestage

     

    環境活動に取り組む市民団体・NPO・企業・行政などが、さまざまなエコライフを提案する「北九州エコライフステージ」は、19回目を迎える今年、大小さまざまなエコイベントを10月~11月の期間中にオンラインで開催します。

    ぜひ、特設Webサイトをごらんください。

     

    【特設サイト】

    https://ecolife-stage.org/

     

    【イベント実施期間】

    2020年10月1日(木)~11月30日(月)

     

    【主な企画】

    〇 約60の出展団体の活動をオンラインでご紹介
    〇 さかなクンのオンラインセミナー『ギョギョ!北九州で会える「川や海の生き物」たち』
    〇 ロバート馬場ちゃんが紹介!食品ロス”ゼロ”レシピ
    〇 つながる 広がる バジルプロジェクト

     

    【主催】

    北九州エコライフステージ実行委員会

     

    【お問合せ】

    北九州市 環境局 環境学習課
    メールアドレス .jp

     

    北九州エコライフステージ|北九州の環境ポータルサイト
    https://ecolife-stage.org/

     

  • 【10/20締切】環境省 令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)の公募

    環境省は地方自治体や民間企業を対象に、浮体式洋上風力発電の早期普及に貢献するための情報整理や、地域が浮体式洋上風力発電によるエネルギーの地産地消を目指すに当たって必要な各種調査や当該地域における事業性・二酸化炭素削減効果の見通しなどを検討する委託業務の公募を行います。

    地域における自立的な脱炭素化ビジネスの形成、地域循環共生圏の構築を促進することを目的としています。

     

    【ご参考】

    浮体式洋上風力発電技術ガイドブックを公開 | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
    https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101098.html

    環境省_地域循環共生圏
    https://www.env.go.jp/seisaku/list/kyoseiken/index.html

     

     


     

    令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)の公募について

    この度、「令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)」の公募を開始することとなりましたので、お知らせします。


    1.事業の概要


     令和元年6月に閣議決定された「パリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略」等に則り、脱炭素社会の構築に向けた「再生可能エネルギーの主力電源化」の取組は重要です。特に海に囲まれた我が国において、再生可能エネルギーの中で最大のポテンシャルを有する洋上風力発電の導入は、地球温暖化対策のみならずレジリエンス強化等の観点からも有益であり、その早期導入を促進することが求められています。

     本事業では、我が国における浮体式洋上風力発電の導入の加速化を図るべく、浮体式洋上風力発電の早期普及に貢献するための情報整理や、地域が浮体式洋上風力発電によるエネルギーの地産地消を目指すに当たって必要な各種調査や当該地域における事業性・二酸化炭素削減効果の見通しなどを検討することにより、地域における自立的な脱炭素化ビジネスの形成、ひいては第5次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)に掲げられている地域循環共生圏の構築を促進することを目的とします。

    2.公募実施期間


     令和2年9月18日(金) ~ 同年10月20日(火)17時

    3.対象等


     対象:地方公共団体・民間企業等

     内容:委託

    4.予算及び実施期間


     令和2年度の新規公募における1事業当たりの令和2年度の事業費については3千万円程度を上限とし、外部有識者より構成される審査委員会を経て採択します。令和3年度以降の各年度については、当該年度の予算の範囲内で上限を設けますが、応募の際には年度間でなるべく平準化を図ってください。実施期間は原則として4年間以内(令和5年度末まで)とします。

    5.応募方法


     本事業へ応募される場合には、下記の環境省ホームページから本事業の応募様式等をダウンロードし、公募要領・作成要領に従って必要事項を記載の上、所定の方法で提出してください。

     環境省ホームページ「地方公共団体・事業者向け支援事業」  http://www.env.go.jp/earth/ondanka/biz_local.html

    連絡先

    環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8339

     

    r2 yojofuryoku business koubo

    環境省_令和2年度浮体式洋上風力発電による地域の脱炭素化ビジネス促進事業委託業務(地域調査業務)の公募について
    https://www.env.go.jp/press/108458.html

     

     

  • 【10/22開催】福岡県省エネ補助金セミナーin小倉の開催について

    福岡県では、県内事業所における補助制度の活用促進とエネルギー削減への寄与を目的に、国の補助制度や申請準備の仕方のほか、実際に補助金を活用した成功事例を紹介する「省エネ補助金セミナー」を開催します。
    10月開催は北九州市で行われ、参加費は無料ですが、定員に限りがありますので、ぜひお早めにお申し込みください。

     


     

    県内事業所における補助金の活用促進及びエネルギー使用量の削減に寄与することを目的に、国が実施する省エネ補助金の紹介や申請に向けた準備のポイント、注意事項などを解説するセミナーを開催します。

    福岡市内・北九州市内でそれぞれ1回ずつ開催予定です。(福岡市は2月を予定しています)
    省エネ補助金セミナーin小倉 現在、申込受付中です!(令和3年10月22日開催)

    (1)日時

    令和3年10月22日(金曜) 10時00分~16時00分

    (2)会場

    パークサイドビル9階 大会議場(北九州市小倉北区堺町1-6-13)

    (3)定員

    50名

    (4)プログラム

    <第1部>運輸部門
    10:00~10:30 運輸部門における環境対策について 九州運輸局 交通政策部

    環境・物流課
    10:30~11:30
    省エネ補助金活用と最新動向について【運輸部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏
    11:30~12:00
    省エネ補助金活用事例紹介【運輸部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏
    <第2部>工場・ビル部門
    13:00~13:30 エネルギー対策特別融資制度について 福岡県 企画・地域振興部総合政策課

    エネルギー政策室
    13:30~15:30
    省エネ補助金活用と最新動向【工場・ビル・住宅部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏
    15:30~16:00
    省エネ補助金活用事例紹介【工場・ビル・住宅部門】

    (株)アーストーンコンサルティング 鍬田 隆史氏


    (5)参加費

    無料

    (6)主催

    福岡県省エネルギー推進会議、福岡県

    (7)申込方法

    ・福岡県電子申請システム

    「福岡県電子申請システム」からお申込みください。
    お申し込みは、こちらです。(新しいウインドウで開きます)

    ・FAX/メール

    案内チラシ(裏面が申込用紙になっています)をダウンロードし、必要事項を記入の上、FAXまたは電子メールによりお申込みください。

    fukuoka syouene

    省エネ補助金セミナーin小倉チラシ(R3年度) [PDFファイル/2.15MB]

    (8)申込先・問い合わせ先

     福岡県環境部 環境保全課地球温暖化対策係 
     TEL:092-643-3356
     FAX:092-643-3357
     E-mail:

     

    福岡県 省エネに関する各種講座を開催しています!
    https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/eco-seminar.html

  • 【10/24開催】「ながさき食ロスゼロ運動in雲仙」の開催について

    長崎県雲仙市で、食品ロス削減について啓発するイベントが開催されます。
    フードバンク団体への寄付を行うフードドライブや講演会のほか、食品提供事業者とフードバンク団体とのマッチングも行われます。
    ご関心のあるみなさまは、ぜひこの機会にご参加ください。

     


     

    令和元年10月に施行された「食品ロスの削減の推進に関する法律」において、毎年10月を「食品ロス削減月間」と定められました。
    長崎県では、食品ロス問題に対する関心を深め、食品ロス削減の重要性を周知するため、下記のとおりイベントを開催しますのでお知らせします。

    1.開催日時

    令和3年10月24日(日曜日)14時から16時(13時30分受付開始)

    2.開催場所

    愛の夢未来センター(雲仙市愛野町乙526番地1)

    3.イベント内容

    ・長崎県食品ロス削減ポスターコンテスト表彰式
    表彰受賞者一覧[PDFファイル/308KB]
    ・フードバンク団体関係者による基調講演
    ・パネル展示
    ・フードドライブ

    「ながさき食ロスゼロ運動in雲仙」チラシ[PDFファイル/1MB]
    ※フードドライブについては、10月11日(月曜日)から22日(金曜日)の間、県庁6階資源循環推進課にて常時受け付けを行っております。詳細は下記のチラシをご覧ください。

    フードドライブチラシ[PDFファイル/193KB]

     

    nagasaki shokuloss

    長崎県 食ロスゼロ運動in雲仙の開催について
    https://www.pref.nagasaki.jp/press-contents/520296/

  • 【10/25開催】「地域脱炭素に向けた改正地球温暖化対策推進法の施行に関する検討会(第3回)」の開催について

    令和3年5月26日に成立した「改正地球温暖化対策推進法」に基づく地方公共団体実行計画では、地域の脱炭素化に貢献する事業を促進するための制度の一環として、学識者・専門家による検討会を行っています。
    今般、第3回となる意見交換会が開催されますのでお知らせいたします。
    なお、検討会の様子はWEBによるライブ配信にて公開されますので、ご関心のある方はぜひご覧ください。

     


     

    1.日時 

    令和3年10月25日(月) 13:00~15:30

    2.場所 

    WEB会議システムにより開催

    3.議題(予定)

     ○ 促進区域の設定に係る環境配慮等の考え方について
     ○ 地域脱炭素化促進事業の認定の考え方について 等

    4.傍聴について

     本検討会は新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、感染拡大防止の観点から、WEBによるライブ配信にて公開します。
     検討会当日、検討会資料とともに一般傍聴用のURLを環境省HPの以下URL先に掲載します。

     【環境省HP】
      https://www.env.go.jp/policy/council/51ontai-sekou/y510-03b.html

    連絡先
    環境省地球環境局地球温暖化対策課脱炭素ビジネス推進室

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8249

     

    chiikidatsutanso kentoukai 03

    環境省 「地域脱炭素に向けた改正地球温暖化対策推進法の施行に関する検討会(第3回)」の開催について
    https://www.env.go.jp/press/110083.html

  • 【10/27開催】「地域循環共生圏フォーラム2021」の開催

    環境省は令和3年10月27日(水)に「地域循環共生圏フォーラム2021」をオンライン開催します。

    「地域循環共生圏づくり」の事例情報を提供する「まなび」の機会創出、参加者からの質疑など双方向の議論を行う「出会い・交流」の場づくりが行われます。

    フォーラムの分科会にて、九州地域からは熊本県、福岡県みやま市の事例紹介が予定されています。

    参加には事前のお申込みが必要です。

     

    【ご参考】

    環境省_地域循環共生圏
     https://www.env.go.jp/seisaku/list/kyoseiken/index.html

    環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-
     http://chiikijunkan.env.go.jp/

     


     

    「地域循環共生圏フォーラム2021」の開催について

     

    local sdgs forum2021

     

    環境省では、オンラインで「地域循環共生圏フォーラム2021」を、令和3年10月27日(水)に開催いたします。皆様の御参加をお待ちしております。

    1.開催趣旨

     平成30年4月に閣議決定された第五次環境基本計画において、複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏(※)」が提唱されました。

     本フォーラムでは、複数の分科会で、「地域循環共生圏づくり」において、各地域や企業等で注目されるトピックについて事例等を情報提供いただく「まなび」の機会や、参加者からの質疑など双方向の議論を行うことでの、「出会い・交流」の場づくりを行います。

     また、2020年10月の菅内閣総理大臣による2050年カーボンニュートラル宣言や20216月に策定された地域脱炭素ロードマップを受け、注目されている地域の成長に貢献するための脱炭素分野についても分科会を設けます。


     ※ 地域循環共生圏とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を

      形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されること

      を目指す考え方であり、地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指すものです。

    2.開催内容(プログラム内容は変更となる可能性がございます)

     

      (1)概要(予定)

         日 時:令和3年10月27日(水) 9:30~17:20
         場 所:オンライン開催
             ※ 参加の手順はお申し込みいただいた方に別途御案内いたします。
         主 催:環境省
         参加費:無料
         定 員:各分科会300名
          ※ 上限に達した場合、希望の分科会に参加できない場合があります。

      (2)プログラム(予定)

         ① オープニングトーク「なぜ今こそ地域循環共生圏なのか」
           阿部 裕志(株式会社風と土と 代表取締役)

         ② 各分科会等の内容
          【分科会】
           ・ 分科会①「まずはここからスタート~地域循環共生圏のはじめ方と地域プラットフォームづくり~」
            ※ 調整中

           ・分科会②「企業版ふるさと納税が気になるあなたへ!活用方法を知ろう!」
             熊本県

           ・分科会③「脱炭素は地域が命運を握る!~再エネを担う人材の拡大のために~」
             稲垣 憲治((一社)ローカルグッド創成支援機構

           ・分科会④「地域課題をビジネスで解決する!ローカルSDGsビジネスづくりの最前線
             株式会社ボーダレスジャパン

           ・分科会⑤「地域と取り組むESG金融のススメ
             栃木銀行
             環境省大臣官房環境経済課環境金融推進室

           ・分科会⑥「地域に「裨益」する木質バイオマス事業を本気で作ろう」
             加藤 鐡夫((一社)日本木質バイオマスエネルギー協会)

           ・分科会⑦「地域資源を活かした資源循環のまちづくり実践例~生ごみなどを使った発電と熱利用から液肥まで~」
             松尾 和久(福岡県みやま市)

           ・ 分科会⑧「企業と地域で持続可能なミライを作る!~TCFDから考える地域と企業の協働のあり方~(仮)
            ※ 調整中

           ・ 分科会⑨「地域でお金を循環させよう!最新事例のご紹介(仮)」
            ※ 調整中

         【関係省庁登壇】
           関係省庁による事業・事例紹介
           国交省、林野庁、金融庁ほか
           ・「出張開催!Beyondミーティング×地域循環共生圏フォーラム2021
              and Beyondカンパニー(事務局:NPO法人ETIC.)

       ※ プログラムは決定次第、下記のサイトにて順次公開いたしますので、御参照ください。

         環境省ローカルSDGsホームページ( http://chiikijunkan.env.go.jp/ )
         Facebookページ( https://www.facebook.com/LocalSDGsplatform.env/ )

      (3)申込みについて

         ① 申込方法
           申込専用フォームによりお申込みください。
           申込専用フォーム:https://chiikijunkan.jp/forum2021entry/
           ※ お申込みに関する業務については、外部事業者へ委託しています。

         ② 申込期日
           令和3年10月22日(金)17:00
           ※ 定員に達し次第、締め切らせていただきます。なお、お申し込みいただいた方には、
            別途参加の手順を御案内いたします。

          【フォーラム事務局】
             いであ株式会社:高橋・安間
             E-mail:


    添付資料

    連絡先

    環境省大臣官房環境計画課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-8328
  • 【10/30締切】「北九州市環境首都検定」Web受検開始

     

    「北九州市環境首都検定」Web受検開始で、全国各地から受検しやすくなりました

    北九州市環境首都検定は、世界の環境首都を目指す北九州市の取り組みや魅力を再発見し、実践的な環境行動につながるきっかけづくりとして平成20年度から始めました。

    今年からWeb受検を導入して、全国各地からぐっと受検しやすくなりました。

    10月30日まで申し込み受付中です。

    多くの皆様の受検をお待ちしています!

     

    【概要・申込】   

    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300270.html

     

    【検定実施日】   

    令和2年12月6日(日)10時開始

     

    【申込方法・期間】 

    インターネット、郵送、FAX
    令和2年10月1日(木)~10月30日(金)

     

    【受検料】

    無料

     

    【対象者】

    どなたでも

     

    【受検区分】

    1 ジュニア編
    2 中高生編
    3 一般編
    4 上級編

    ※定員になり次第締め切らせていただきますのでご了承ください。
    ※過去問題を、各年度の開催報告ページで公表しています。 

     

    【主催・お問合せ】 

    北九州市環境局環境学習課
    メールアドレス .jp

     

     

    受験区分、出題内容、例題等は下記よりご確認ください。

     

    r2kankyoshuto kentei

    令和2年度 北九州市環境首都検定について(概要・申込) - 北九州市
    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300270.html

     

     

  • 【10/31申込締切】令和3年度 北九州市環境首都検定の受検者募集

    SDGs未来都市に選定されている北九州市は、環境首都を目指す取り組みや魅力の再発見、実践的な環境行動のきっかけづくりとして「北九州市環境首都検定」を実施します。2021年10月31日まで、受験者の募集が行われています。

    今年度から、全受検区分でWeb受検も可能となっております。

    小学生から大人まで、広く受験が可能となっておりますので、環境分野にご関心のあるみなさま、ぜひお申し込みください。

     

    また受験のための公式テキストも販売中です。

    【ご参考】

     令和3年度「北九州市環境首都検定」公式テキストを販売しています - 北九州市
    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300312.html

     


     

    令和3年度 北九州市環境首都検定の受検者募集を開始します


    r3 kitakyushu syutokentei


     北九州市環境首都検定は、世界の環境首都を目指す北九州市の取り組みや魅力を再発見し、実践的な環境行動につながるきっかけづくりとして平成20年度から始まり、今年で開催14回目になります。本年度から、全受検区分(ジュニア編・中高生編・一般編・上級編)Web受検が始まります。

    (注)新型コロナウイルス感染症等の状況によっては、変更・中止になる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。また、会場受検が中止になった場合、会場受検にお申込みの方も、Web受検に変更して受検することができます。その際のお手続きは不要です。


    令和3年度 北九州市環境首都検定の概要

     

    令和3年度北九州市環境首都検定について

     

    項目内容
    タイトル 令和3年度 北九州市環境首都検定
    実施日 令和3年12月12日(日曜日)10時開始
    受検方法 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご自宅で受検できるWeb受検を推奨しています。3密を避けるためにも、可能な方はWeb受検をお願いします。

    Web受検(推奨)(全受検区分)

    会場受検

    Web受検 本年度より自宅で気軽に受検ができるWeb受検がすべての受検区分で、できるようになりました。

    詳しくは令和3年度「北九州市環境首都検定」Web受検のやり方(PDF形式:247KB)を参照ください。

    会場受検 ・西日本総合展示場新館
    ・北九州市環境ミュージアム
    ・志井市民センター
    ・島郷市民センター

    市民センターと環境ミュージアムには、人数制限を設けています。そのためWeb受検、または他の会場への移行をお願いする場合があります。その際は、受検票にて会場をお知らせします。

    申込 ・郵送、FAX
    募集要項は10月1日から、市内各所に設置します。
    令和3年度募集要項(PDF形式:1.15MB)をクリック・ダウンロード後、記入して郵送かFAXでも申込できます。
    ・インターネットの場合は、下記リンクをクリックして申込ができます。
    【個人で申し込み】(外部リンク)
    【グループで申し込み】(外部リンク)

    申込期間 令和3年10月1日(金曜日)から10月31日(日曜日)
    受検料 無料
    対象者 どなたでも
    受検区分 1.ジュニア編(小学校5・6年生レベル)
    ・問題数  25問
    ・45分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    「みんなで守ろう!!きれいな地球」 第7版 北九州市小学校高学年用環境教育副読本

    みどりのノート高学年用

    時事問題 1問 

    ・小学校受検も実施しています。
    学校の授業時間などを使って受検が可能です。
    詳しくは、環境学習課までお問い合わせください。

    2.中高生編(主に中学生・高校生向け)

    ・問題数  40問 
    ・45分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    (1)「みんなで守ろう!!きれいな地球」 第7版 北九州市小学校高学年用環境教育副読本

    (2)「北九州市環境首都検定公式テキスト2021年改訂版」

    (3)時事問題 3問程度

    ・学校受検も実施しています。
    学校の授業時間などを使って受検が可能です。詳しくは、環境学習課までお問い合わせください。

    3.一般編(主に高校生以上向け)
    ・問題数  40問 

    ・60分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    「北九州市環境首都検定公式テキスト2021年改訂版」

    4.上級編(一般編合格者向け)
    ・問題数  50問 
    ・60分(4択マークシート形式)
    ・出題範囲
    (1)「北九州市環境首都検定公式テキスト2021年改訂版」
    (2)環境省ホームページ
    (3)北九州市ホームページ

    35問/50問は、一般編と共通問題で(1)から出題します。
    15問/50問は、(1)(2)(3)の中から出題します。

    合格証 北九州市環境首都検定オリジナル合格証
    表彰 令和4年2月下旬以後の日曜日をを予定しています。 

    ・合格は70点以上です。
    ・受検すると、ていたんポイントなどの特典があります!
    ・合格すると、検定応援団(参考:令和2年度)から特典やサービスを受けることができます!
    ・昨年度の検定結果は令和2年度北九州市環境首都検定 結果報告をクリック! 

     

     

    【情報引用元】

    令和3年度 北九州市環境首都検定の受検者募集を開始します - 北九州市
    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00300306.html

     

  • 【11/10開催】中山間地域から考える地域循環共生圏の可能性に係るシンポジウムの開催

     環境省は、「地域循環共生圏」の形成実現に向け、京都府内における持続可能な地域作りに関する取組や、地域循環共生圏形成への道筋について事例発表及び討論を行うシンポジウムを開催します。

    市町村等の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる方向けの内容となっています。

    事前申し込みにてオンライン参加枠が設けられていますので、ぜひご参加を検討ください。

     

     


     

    令和2年度 中山間地域から考える地域循環共生圏の可能性に係るシンポジウムの開催について

     環境基本法に基づき定められている第五次環境基本計画の中では、持続可能な地域づくりとして「地域循環共生圏」の形成を目指しております。「地域循環共生圏」の形成実現とは、地域資源を活かし、自立・分散型の社会を形成しつつ、近隣地域と連携し環境・社会・経済について統合的に課題解決し、脱炭素とSDGsを実現しようとするものです。我が国に多く存在する中山間地域にあっても、地域の持続可能性の課題解決を目指す上での示唆を大いに与えてくれるものと考えられます。また、コロナ禍においては、中山間地域の存在価値が改めて見直されており、社会や人のグリーンリカバリーに向けて欠かせない存在とも考えられております。
     これらを踏まえて、京都府内における持続可能な地域作りに関する取組やビジョンについて話を伺い、資源循環分野において、主に中小規模廃棄物処理施設の組合せによる地域循環共生圏形成への道筋について事例発表及び討論を行うシンポジウムを開催することとしました。
     市町村等の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる関係者の方々等の御参加をお待ちしております。

    1.日時


      令和2年11月10日(火) 13:30~18:00(12:30より受付開始)

    2.会場


      京都府立ゼミナールハウス「あうる京北」(京都府京都市右京区京北下中町鳥谷2)
      WEB同時開催

    3.定員


      400名(会場参加 100名、オンライン参加 300名)
      ※事前申込み制。参加希望者はシンポジウム前日までにお申込み下さい。
       オンライン参加者も申込みが必要となります。

    4.参加費


      無料

    5.参加申込み方法


      下記、一般社団法人廃棄物資源循環学会のホームページからお申込みください。

      URL:https://jsmcwm.or.jp/?page_id=19423

    ※参加申込フォーム送信後、登録したメールアドレスに参加番号が表記されたメールが届きますので、会場での参加の方は、プリントアウトの上 、会場にお越し下さい。
    WEBでの参加の方は、シンポジウム前日までに参加案内のメールをお送りします。
    ※取材希望の方は申込みフォームにおいて、取材希望の旨を入力の上お申込みください。

    6.プログラム


      13:30  開会の挨拶                         
            京都府知事 西脇隆俊(調整中)
            環境省環境再生・資源循環局
            廃棄物資源循環学会会長 吉岡敏明(東北大学)

      13:45  資源循環分野における地域循環共生圏形成について(仮)      
           環境省廃棄物適正処理推進課

     <先進地事例紹介>

      14:05  有機系廃棄物資源化と木質系バイオマス事業への道のり   
            岡山県真庭市長 太田昇(ビデオ)
           真庭市総合政策部長 有元均

      14:35  質疑(環境省からの話題提供への質問を含む)

     <京都の事例紹介>

      14:45  SDGs先進地・京都市における持続可能な資源・エネルギー循環に向けた取組(仮)
            京都市長 門川大作

      15:10  バイオマス利活用先進地・南丹市「森、里、街、ひとがきらめくふるさと」を目指した取組
            京都府南丹市長 西村良平

     <パネルディスカッション>

      15::45  パネルディスカッション

      ・コーディネーター:廃棄物資源循環学会 酒井伸一(京都大学)

      ・パネリスト:京都高度技術研究所アステム(多様なバイオマス技術システム) 中村一夫
             南丹市八木バイオエコロジーセンター(湿式メタン発酵処理施設)事務局長 中川悦光  
             森の力京都株式会社(木質ペレットの製造販売) 社長 久保和則(調整中)
             南丹市農林商工部農山村振興課 課長 片山正人
             京都市右京区京北出張所 所長 大東一仁
             環境省廃棄物適正処理推進課 (調整中)

     <環境省補助事業説明>

      17:40  地域再エネを最大限導入するための体制構築に向けた令和3年度環境省予算事業について
            環境省環境計画課

      17:50  閉会の挨拶                   
            廃棄物資源循環学会 理事 浅利美鈴(京都大学)

    7.問合せ先

      環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課
      〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2
      E-mail 
      TEL 03-3581-3351(内線6803)

    連絡先

    環境省環境再生・資源循環局廃棄物適正処理推進課

    • 代表03-3581-3351
    • 直通03-5521-9273

     

    環境省_令和2年度 中山間地域から考える地域循環共生圏の可能性に係るシンポジウムの開催について
    https://www.env.go.jp/press/108568.html

     

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