20 対象のタグ "自治体"

  • 「大野川水環境フェスタ」参加者募集中!(大分県)

    大分県では、7月16日(日曜日)に、親子で大野川の豊かな自然にふれながら、水環境について楽しく遊んで学べる体験型イベント「大野川水環境フェスタ」を開催します。
    大野川親子バスツアーや川の生き物しらべ、森のネイチャーゲームのほか、水環境の保全に関係する展示コーナーや、竹の水鉄砲づくりなどの体験コーナーなど、楽しい企画が満載です!
    また、同日開催のふるさと体験村の夏祭りやブルーマーケットハジポストと共通のスタンプリーも実施します。いろんな企画に参加して、楽しい思い出だけでなく、エコグッズや地域の新鮮野菜などもゲットしましょう。
    なお、「大野川親子バスツアー」と川の生き物しらべや森のネイチャーゲームなど、事前申し込みが必要なものもありますので、参加をご希望の方は、下記のURLからお申し込みください。
    https://www.egov-oita.pref.oita.jp/7U4ogkCR

    開催概要

    日時:平成29年7月16日(日曜日) 10時30分~16時00分
    場所:ふるさと体験村と土師公民館周辺(豊後大野市大野町)
    内容:
    (1)大野川親子バスツアー 
      ①水とジオをめぐるコース ②くらしとのつながり体感コース
    (2)川や森の体験プログラム:川や森の先生を招いて、実際に川や森に触れて楽しく環境学習をします。
      ①川の体験 ②森の体験
    (3)展示・体験コーナー:水環境を保全する取組の紹介を始め、実験や体験を通して楽しく環境に興味を持てるコーナーが盛りだくさんです。
    (4)木のおもちゃコーナー:県産材を使用したおもちゃ等を使った遊びのコーナー
    (5)スタンプラリー:大野川水環境フェスタの各企画や同日開催のしている、ふるさと体験村夏祭りなど巡ってスタンプを集めると、数に応じてプレゼントを差し上げます!
    詳しい内容についてはこちら http://www.pref.oita.jp/soshiki/13060/onogawa.html
    1015554

     

  • 「探検!いきものワンダーランド☆~あいことばは生物多様性~」開催!(熊本市)

    熊本市では、国連が定めた『国際生物多様性の日』の5月22日にあわせ、身近ないきものたちや、私たちのくらしとの関わりなど、楽しみながら「生物多様性」について学べるイベントを開催します。生物多様性について興味をお持ちのみなさま、いきものが大好きというみなさま、お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。

    開催案内

    開催日:平成29年5月20日(土)9:30~16:00
    会 場:熊本市動植物園
    入場料:無料

    プログラム(展示・企画)紹介

    ◇植樹イベント「未来につなげよう緑の波!~グリーンウェイブ2017in熊本市動植物園」
    ◇江津湖のいきもの観察会
    ◇生物多様性ガイド「動植物園の動物から生物多様性を知ろう!」
    ◇キーワードラリー「いきもんクエスト」
    ◇展示コーナー「わたしたちといきものたち~『生物多様性』ってなんだろう?~
    ◇昆虫ミニ講座「世界のカブトムシやクワガタ~世界と日本のカブトムシ等を比べてみよう~」
    ◇ヒツジの毛つむぎ教室
    ※上記プログラムは、天候等により変更・中止になる場合があります。

    詳細はこちら https://www.city.kumamoto.jp/hpKiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=15820&class_set_id=3&class_id=588

  • 「生物多様性地域戦略」レビュー結果の公表について(お知らせ)

    平成28年12月現在、110の都道府県・市区町村による生物多様性地域戦略(以下、地域戦略)が策定されています(複数の地方公共団体が共同で策定したものもあるため策定数は106)。

    環境省では、これらの地域戦略について文献調査を行い、特徴や傾向を分析しました。また、このうち11市区町にインタビューを行い、策定に至った経緯や、地域戦略の策定・実施時の困難点、地域ごとに工夫されている点等についてとりまとめました。さらに、これらを基に、新たに地域戦略を策定していただく際の参考となるよう、策定を促進するにはどうしたらよいか、地域の利益関心と地域戦略をつなぐにはどうしたらよいか、という視点から考察を試みました。

    なお、結果や考察につきましては環境省の判断に基づくものであり、各地方公共団体の考えを反映したものではありません。

    策定地方公共団体一覧やデータベースおよび地域戦略カルテなど詳細はこちら http://www.env.go.jp/nature/biodic/lbsap.html

     

  • 【お知らせ】「九州水フォーラム2017」開催のご案内

    水は、天からの恵みを受け、森や川、地下水を通じて海まで流れ、再び天につながる循環を持っています。
    水循環の背景には、自然の力に加え、地域の人や技術があり、そうした人の営みと技術を後世に伝えていくことが必要です。
    今般、九州各地の「美味しい水」「きれいな水」そして、それを支える地域づくりをテーマに、九州水フォーラムを以下のとおり開催しますので、皆様お誘いの上、ご来場くださいますようご案内申し上げます。

    【主 催】九州水フォーラム2017実行委員会
    【開催日時・場所】
      日時:平成29年12月19日(火)13:00~16:30
      場所:電気ビル共創館3階カンファレンスA(福岡市中央区渡辺通2-1-82)
    【参加費】1,000円
    【参加申込方法】
      以下の「九州水フォーラム」の参加申込みページからご登録ください。
      http://www.qwaterforum.org/

    【プログラム】
      ○開会ごあいさつ 
        九州電力(株)代表取締役会長  貫 正義 氏

      ○基調講演  
       「水循環と生物多様性と環境投資」
        日経エコロジー編集/日経BP環境経営フォーラムプロデューサー 藤田 香 氏

      ○ポスターセッション
        「九州の水の活動を語ろう!」

      ○パネルディスカッション
        「九州の多様な主体による社会の形成にむけて」
         コーディネーター
          九州大学工学研究院 准教授 清野 聡子 氏
         パネラー
          九州大学法学部 教授 七戸 克彦 氏
          国連ハビタット アジア太平洋本部 所長 是澤 優 氏
          九州電力(株)耳川水力整備事務所 所長 朝崎 勝之 氏
          水の会 会長 立花 民雄 氏

      ○閉会

    【お問い合わせ先】
    九州水フォーラム2017実行委員会事務局 (九州経済調査協会BIZCOLI内)
    TEL:092-721-4909 FAX:092-721-4908

     

    kyushumizuforum ss

  • 【参加報告】H29年度 熊本県自然環境講座

    H29年度 熊本県自然環境講座「生物多様性くまもとセミナー」講座5
     ~ ラムサール条約登録干潟の野鳥と熊本県の現状 ~



    H30年1月20日(土)、熊本県荒尾市で行われた熊本県自然環境講座「生物多様性くまもとセミナー」に参加しました。
    集合は、ラムサール条約登録の荒尾干潟。日本野鳥の会の方々のご協力で、飛来している鳥たちを細かく観察でき、資料を基に名前の判定ができるようになりました。
    冬季で飛来が少ない時期だそうですが、シロチドリ、メダイチドリ、ダイセンをはじめ、カワウ、スグロカモメなども観察できました。

    後半は、荒尾市中央公民館へ移動して、熊本県希少野生動植物検討委員の坂梨仁彦氏による「ラムサール条約登録干潟の野鳥と熊本県の現状」を受講。
    鳥の定義や渡りの調査結果・分析を聞き、普段何気なく見ている鳥たちの身体能力に驚き、浜辺にいるのは休息時間にあたるので、そっと見守るべきと学びました。
    また、荒尾干潟をはじめ熊本県内には、世界でも希少な鳥が飛来している状況をデータを交え紹介していただき、熊本の豊かな自然環境を再認識しました。

    荒尾干潟の特徴は、登録湿地と生活圏が近いこと。多様な生物の生息と共に、住民の生活が営まれていることは素晴らしいことです。
    地域の方々の理解や自然愛護の表れであり、共存の知恵が育まれてきた賜物でしょう。

    干潟は、世界的に護岸工事や埋立てにより減っているとのことです。
    動植物のためだけでなく私たちのためにも、このような環境を大切にしていきたいと講座を通して感じました。


    P1200023

    P1200023

    P1200023

    P1200023

    P1200023

    P1200023

  • 【参加報告】第2回ESD教育人材育成事業研修会(対馬市)

    平成30年1月23日(火)、平成29年度第2回ESD教育人材育成事業研修会が長崎県対馬市にて開催されました。本事業はESDのカリキュラム作成や学校での実践、およびESDネットワークの構築等を目的に、長崎県とNPO法人環境カウンセリング協会長崎が協働で取り組んでいる事業です。

    当日は、対馬市立厳原北小学校を会場に、小中学校、高等学校での8つの実践発表が行われ、先生方を中心に学校教育関係者、行政関係者が参加し、今年度の取組内容や成果等の共有を行いました。

    IMG 20180123 134326

     ■実践発表のテーマ
    ・水産業の未来(小学校)
    ・小中併設校としての実践~「対馬のみりょくを体験しよう」(小学校)
    ・小中併設校としての実践~「国境地域学」(中学校)
    ・対馬しいたけのよさをPRしよう!(小学校)
    ・身近な歴史や文化財から対馬の未来を考えよう(小学校)
    ・ツシマヤマネコをPRしよう(小学校)
    ・海岸漂着ゴミから対馬の環境保全について考えよう(小学校)
    ・「ESD対馬学」による学習効果に関する考察(高校)
     
    対馬には国の天然記念物に指定されているツシマヤマネコをはじめ、希少な動植物が多数生息していますが、そのような自然や動植物、文化、歴史など身近な題材をテーマとしたESD教育の取組が進められています。
    子どもたちの意識や行動の変容を図る工夫も随所に見られ、学習前後の日記やウェビング図の比較などをとおして、テーマに対する理解の深まりや行動する意欲が増進していることがわかります。
    これからも、対馬市でのESD教育に注目していきたいと思います。
  • 【開催報告】平成29年度 協働取組フォーラム

    kyodo forum2017 1

    平成29年12月14日(木)、福岡市中央区にて「平成29年度協働取組フォーラム」を開催しました。

    環境省では、環境教育等促進法に基づく協働取組を推進していくために、平成25年度より地域活性化に向けた協働取組加速化事業を行っています。今回のフォーラムは5カ年のモデル事業の成果をふまえて、協働取組を実践した団体、行政担当者による、ノウハウの共有や、政策提案・支援のあり方について意見交換を行うことを目的としています。

    フォーラムでは、九州・沖縄地域の5つの特徴的な協働取組が、活動団体と行政担当者からのコメントと共に紹介されました。

    それぞれ「ネットワーク型政策協働の取組」「未利用資源活用型政策協働の取組」「マルチステークホルダー型政策協働の取組」として、3つのタイプに分けてセッションを展開しました。

    3名のアドバイザーからは、各取組に対し様々な意見交換や質問がなされ、参加者にたくさんの新しい気づきが生まれたフォーラムとなりました。

    今後もそれぞれの地域で生まれた取組が、多様なステークホルダーにより継続され、大きな波となって展開していくことと思います。

     

    ■日時   平成29年12月14日(木)14:00~17:00
    ■会場 久留米大学福岡サテライト 会議室
        (福岡県福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラオフィス6階)


    ■セッション1 ネットワーク型政策協働の取組
     ・NPO法人グリーンシティ福岡  × 福岡県広域地域振興課
     ・NPO法人くすの木自然館    × 鹿児島県霧島市環境衛生課
    ■セッション2 未利用資源活用型政策協働の取組
     ・一般社団法人小浜温泉エネルギー   × 長崎県雲仙市環境政策課
     ・NPO法人筑後川流域連携倶楽部   × 久留米市新産業創出支援課
    ■セッション3 マルチステークホルダー型政策協働の取組
     ・NPO法人おきなわグリーンネットワーク × 沖縄県営農支援課

     

    パネルディスカッションでは、3名のアドバイザーから「政策協働の勘所」として下記のようなご意見が挙がりました。

    ・得意分野を活かす、信頼関係を築く
    ・もう一歩「川上」のことを話しあう
    ・ソーシャルキャピタルのプラットフォーム

     

    また、会場の参加者の皆様からは下記のような「政策協働の勘所」が寄せられました。
    ・実際に地域を歩いてみること
    ・楽しむ
    ・進化+協働
    ・お互いを認める余裕を持ち、持続可能な関係づくり
    ・思いを形に各々のスキルをシンプルに合体
    ・「行政のやって欲しいこと」が好きな人を見つけてつなげる!!
    ・民間にとって継続の動機は「利益」を明確にできること。
    ・ミッション
    ・独りよがりでない共有可能な課題の設定
    ・相談→共有できる解決策・課題、明確化・共有→ゆるい協働からスタート、情報の共有
    ・庁内の情報共有(行政の協働)
    ・課題の共有、行政が取り組む理屈づけ
    ・共通の目標、ビジョンの共有
    ・共有(情報・課題・地域の思い)

     

    kyodo forum2017 1

     

    kyodo forum2017 1

     

    kyodo forum2017 1

  • 【開催報告】沖縄地域ESD交流会

    平成30年2月9日(金)、沖縄地域のESD推進ネットワーク構築を目的として、沖縄地域ESD交流会を開催しました。

    ESD活動を実践されている方を始め、学校、自治体、有識者など多様な主体による交流が行われました。

    琉球大学観光産業科学部の大島順子助教授を講師に、世界的なSDGsの潮流から、近年のESDの動向について詳細を講義していただきました。
    ESD・SDGsの概念、特色への理解に不安のある参加者もおられましたが、詳しい講義内容に興味深く聞き入っておられました。

    次に学校教育におけるユネスコスクール、ESD活動の取組紹介として

    1.北谷町立北谷中学校
    2.金武町立中川小学校
    3.KBC学園未来高等学校

    以上3校が、それぞれの地域、学校でどのようなESDを実践しているかについて、情報提供が行われました。

    交流会の締めくくりとして、「地域と学校が連携して活動するために必要なものは何か?」をテーマに意見交換ワークショップを行いました。
    ご参加の皆さんからは、日頃のESD実践への不安が具体的に報告され、また支援のあり方、要望について活発な議論がなされました。
    議論を経て、各主体がどのような役割を沖縄地域のESD活発化の為に果たしていけば良いのか、アイデアの共有を行いました。

    ESDの要素が豊富な沖縄県において、各々がどのように持続可能な地域づくりについて考えるべきか。
    ご参加いただいた各主体の皆様にとっての大きなヒントとなる交流会となりました。

    KIMG2231

    KIMG2231

    KIMG2231

     

  • 【開催案内】公開セミナー「気候変動による生活への影響~持続可能な未来を考える~」

    10月22日(日)に福岡市で公開セミナー「気候変動による生活への影響」(九州地方環境事務所及び福岡市地球温暖化防止市民協議会主催)が下記のとおり開催されますのでお知らせします。気象に関しては、NHK福岡テレビ・ラジオでもおなじみの松井渉気象予報士に、災害に関しては、九州地方整備局の光武水災害予報センター長に、それぞれ分かりやすく解説していただきます。ぜひご参加ください。

  • 【開催案内】協働取組フォーラム(福岡市)

    環境省では協働取組を推進していくため、平成25年度より地域活性化に向けた協働取組の加速化事業を行い、九州・沖縄地域では5年間で5団体が採択され、モデル事業の実証に取り組んできました。この度、本事業において協働取組を実践した団体、および関係自治体による活動の歩みと現在の取組を発信するフォーラムを開催いたします。
  • 【開催案内】熊本県自然環境講座「生物多様性くまもとセミナー」

    熊本県では、熊本の自然の特性や生物多様性について理解を深め、県民の皆様が、それぞれの立場や地域で、自然環境を守る活動に参加していただくために、本講座を開催します。

  • 公開シンポジウム「わが国のSDGs達成に向けた地域の取組み」開催について(北九州市)

    SDGs(エス・ディー・ジーズ:Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)は、地球規模の課題に対応するため、2015年の「国連持続可能な開発サミット」で、193の全ての国連加盟国が合意した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中に盛り込まれた2030年の世界目標です。

    「誰一人取り残さない」を理念とし、健康・福祉、経済、気候変動などの17分野に亘る多彩な目標と169のターゲットが掲げられており、今後、社会・経済・環境上の様々な課題に世界各国の市民・企業・行政が協働して取り組んでいくための、最も重要なキーワード、新たなものさしとなります。

    本シンポジウムは、外務省、環境省及び地方自治体が主催する形として全国初となるシンポジウムです。わが国の第一人者による基調講演やパネルディスカッションを通じ、世界全体の動きから、北九州市をはじめとする地域における取組みまでを分かりやすくお示しします。

    開催案内

    ■開催日時 平成29年6月3日(土曜日)  13時30分~16時30分 (開場13時)

    ■開催会場 北九州国際会議場 メインホール(住所:北九州市小倉北区浅野3-9-30)

    ■定   員 500名(入場無料) ※来場者には、ていたんポイント進呈!

    ■申込方法 事前申し込みは不要です。当日会場にお越し下さい。

    プログラム等の詳細はこちら http://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00101152.html

     

  • 大村湾を活かしたまちづくり自治体ネットワーク 取組について

    大村湾を活かしたまちづくり自治体ネットワーク

    大村湾流域5市5町(長崎市、佐世保市、諫早市、大村市、西海市、時津町、長与町、東彼杵町、川棚町及び波佐見町)で構成され、流域自治体が一体と なって、環境の保全、観光、教育文化や産業の振興、住民が主体となった地域活動など様々な分野で、環大村湾自治体の広域的な連携と交流を促進し、大村湾の 特性を活かした地域活性化を目指すものです。
  • 宮崎県 ひなたの環境人~環境教育者スキルアップ講座2016~受講者募集

    宮崎県では、県民一人ひとりが環境について自ら考え選択して行動する「環境人(かんきょうびと)」となる ことを目指し、現在、各方面で環境教育に携わっている方を対象に、幅広い知識の習得や指導力の養成などを目的とした講座を開講します。対象者の方で、興 味・関心のある方、活動の幅を広げたいと思っている方など、この機会に、ぜひお申し込みください。

     

  • 平成28年度 福岡県3R協働推進事業(大人のための循環型社会学習事業)に関する企画実施団体 追加募集について

    福岡県(循環型社会推進課)では、ごみの3Rを推進するため、県が実施する「3R協働推進事業」のうち「大人のための循環型社会学習事業」について、企画案を提案し県と“協働”して事業を進めていただけるNPO・ボランティア団体を追加募集します。応募いただいた団体の中から事業の委託先を選考します。

  • 平成29年度第1回コージェネレーション導入セミナー(福岡県)のお知らせ

    福岡県では、省エネ・省CO2に資する分散型電源として期待される「コージェネレーション(熱電併給システム)」の普及を図るため、標記セミナーを開催しています。

    第1回セミナーの概要は以下のとおりですので、お知らせします。

    (1)日時:平成29年5月19日(金)12:30~15:00(※受付12:00~)

    (2)対象者:食品工場、飲食店の管理者等

    (3)開催場所:マリンメッセ福岡セミナー会場B(福岡市博多区沖浜町7-1)

    (4)入場料:無料(事前申込みがない場合は有料)

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。

    http://www.f-energy.jp/detail.php?type=event&detail=934

  • 持続可能な開発目標(SDGs)フォーラム in 長崎

    長崎市は、環境負荷の少ない循環型で持続可能な低炭素社会の実現に向け、「長崎市地球温暖化対策実行計画」を策定し、取り組んでいます。
     本フォーラムでは、 全世界で取組みが進められている「持続可能な開発目標(SDGs:エスディジーズ)」について、低炭素社会の構築に向けた今後の日本の取組みや気候変動の影響と適応策、地域エネルギー事業など、環境の側面から身近な事例を紹介することで、市民・事業者の方への理解を深め、共有を図ります。 ぜひお気軽にご参加ください。
    http://www.city.nagasaki.lg.jp/shimin/170000/171000/p030759.html

     

    日時

    平成30年2月14日(水曜日) 

    午後1時30分~午後4時30分(開場:午後1時00分~)

    場所

    長崎市市民生活プラザホール(メルカつきまち5階)

    参加費

    無料(申込不要)

    プログラム

    基調講演

    「長期低炭素ビジョンがめざす30年後の日本の姿」
    ・  浅野 直人 氏 (中央環境審議会長期低炭素ビジョン小委員会委員長)

    講演1.

    「九州の気候変動-その影響と対応策-」 
    ・松井 渉 氏 (NHK福岡放送局気象キャスター 気象予報士)

    講演2.

    「災害に強く、環境負荷の小さい低炭素社会に向けた地域エネルギー事業」 
    ・ 千歳 昭博 氏 (株式会社北九州パワー代表取締役)

    講演3.

    「持続可能な地域づくりを担う人材育成 ながさきサステナプロジェクト(EDS)」 
    ・ 早瀬 隆司 氏 (長崎市地球温暖化対策実行計画協議会会長)

    意見交換

    「SDGsと地域づくり」 
    ・ 宮原 和明 氏 (一般社団法人おひさまNetながさき理事長) 【コーディネーター】

    ダウンロード

    持続可能な開発目標(SDGs)フォーラム in 長崎 チラシ(PDF形式:1,106KB)

    お問い合わせ先

    環境部 環境政策課 
    電話番号:095-829-1156
    ファックス番号:095-829-1218
    住所:長崎市桜町6-3(別館4階)

     

    SDGs 001 nagasaki

  • 熊本市生物多様性戦略 ~いきもん つながる くまもとCプラン~策定について

    熊本市では生物多様性を保全し、将来に渡ってそのめぐみを受け続けていくことに向けた、熊本市の全ての主体の行動の指針となる基本計画として、「熊本市生物多様性戦略 ~いきもん つながる くまもとCプラン~」を平成28年3月に策定しました。 この戦略では、生物多様性とはどのようなものか、熊本市における生物多様性の現状と課題、熊本市が目指す望ましい姿を示し、その実現に向けた基本戦略と行動計画などを記載しています。

     

  • 熊本県沿岸域再生官民連携フォーラム設立総会が開催されました

    P1250619

     

    熊本県沿岸域再生官民連携フォーラム(以下「熊本フォーラム」という。)の設立総会が開催されました。平成29年12月1日(金)、熊本テルサで170名の参加により、盛大に執り行われました。
  • 繋げよう九州!広げようEPOの輪!! インタビュー 大牟田市教育委員会 教育長 安田 昌則さん

    今回インタビューしたのは、大牟田市教育委員会 教育長 安田昌則さん。
    大牟田市では、平成24年1月に市内のすべての小学校・中学校・特別支援学校がユネスコスクールに加盟し、「ESD 持続可能な開発のための教育」を進めています。
    安田教育長には、九州地方ESD活動支援センターの企画運営委員として、センターの設置準備検討より、ご協力をいただいております。今回は、全市的なユネスコスクールの取組のねらいや今後の展開などについて、お話しをうかがいました。

EasyTagCloud v2.8

P1200023
2018年01月25日

【参加報告】H29年度…

H29年度 熊本県自然環境講座「生物多様性くまもとセミナー」講座5 ~ ラムサール条約登録干潟の野鳥と熊本県の現状 ~…
2018年01月17日

持続可能な開発目標(SDGs)…

長崎市は、環境負荷の少ない循環型で持続可能な低炭素社会の実現に向け、「長崎市地球温暖化対策実行計画」…
2018年01月13日

諏訪の池ビジターセンター イベ…

●星空観察会 【日程】毎週土曜日の晴天時 2月11日(日)の晴天時【時間】19:30~21:30…
2018年01月06日

九十九島ビジターセンター イベ…

九十九島ビジターセンターから、4件のイベント情報のお知らせです。…
2018年01月06日

野焼き支援ボランティア初心者研…

草原学習館では、野焼き支援ボランティアの養成講座『野焼き支援ボランティア初心者研修会』を行っています…