159 対象のタグ "ESD"

  • 平成28年度「環境教育・ESD カリキュラムデザイン研修会」のご案内

    本研修会は、学校の教員等、学校や地域において環境教育に関わる方を対象として、学校の授業や地域の活動において相互が連携し、ESDの視点を踏まえた環境教育のカリキュラムデザイン力・実践力を向上させることを目的とするものです。

    主催 環境省 協力 文部科学省

  • 「エコライフ・フェア2019」出展者募集開始

    環境省は6月の環境月間にあわせて、幅広い年齢層の方が環境問題について楽しみながら学び、体験する場を提供することを通じ、環境問題への理解を深め、日々の暮らし中で行動に移していただくことを目的にエコライフフェアを開催します。

    現在、出店者を募集しています。

     

    今年のテーマは「『気づき』から『行動』へ~地球の未来のために~」です。

     

    ・日時

    6月1日(土)10:30~17:00 2日(日)10:00~16:30

    ・場所

    代々木公園ケヤキ並木/イベント広場(東京都渋谷区)

    eco life fair

    http://ecolifefair.env.go.jp/index.html

     

  • 「島にまなぶ持続可能な地域づくり交流フォーラム」開催のお知らせ

    今回、当センターでは初の企画として、九州・沖縄の島しょ地域でESD活動を実践する自治体・NPO・ビジターセンター等を招いた交流会を開催いたします。
    各島しょ部の多様な主体による、地域や活動分野を超えた情報共有の場となりますので、皆様のご参加お待ちしております。

    ご参加希望の方はメール本文に、お名前、ご所属、連絡先を明記の上、info@epo-kyushu.jp までお送りください。


    ◆ 日 時  平成30年3月24日(土)13:30開会~16:30閉会
    ◆ 会 場 福岡県中小企業振興センター 401会議室A
    〒812-0046 福岡県福岡市博多区吉塚本町9番15号 (福岡市吉塚駅すぐ)
    ◆ 対 象  ESD活動実践者、有識者、および自治体・教育委員会関係者
    ◆ 内 容  ・当センターからのESDについての話題提供
    ・各島しょ部団体からの活動紹介・意見交換
    ・参加地域(予定)
        対馬(長崎)・石垣島(沖縄)・奄美大島(鹿児島)

        五島列島(長崎)・甑島(鹿児島)

    プログラム
    13:30 開会挨拶、趣旨説明
    13:40 話題提供
         島しょ地域とESDについて
    14:15 島しょ地域の活動紹介と意見交換
        〇島での学び・教育活動について
         対馬市教育委員会(対馬)、NPO夏花(石垣)
        〇島の環境保全
         奄美猫部(奄美)
        〇島のツーリズム
         鐙瀬ビジターセンター(五島)、甑島
    16:20 「地域ESD拠点」登録制度の紹介
    16:30 閉会

    ilovepdf com

    プログラム

    13:30 開会挨拶、趣旨説明

    13:40 話題提供

         島しょ地域とESDについて

    14:15 島しょ地域の活動紹介と意見交換

        〇島での学び・教育活動について

         対馬市教育委員会(対馬)、NPO夏花(石垣)

        〇島の環境保全

         奄美猫部(奄美)

        〇島のツーリズム

         鐙瀬ビジターセンター(五島)、甑島

    16:20 「地域ESD拠点」登録制度の紹介

    16:30 閉会

    ESDとは:ESDは、Education for Sustainable Developmentの略で「持続可能な開発のための教育」と訳されています。現在、世界には、環境・貧困・人権・平和・開発といった様々な地球規模の課題があります。
    ESDとは、地球に存在する人間を含めた命ある生物が、遠い未来までその営みを続けていくために、これらの課題を自らの問題として捉え、一人ひとりが自分にできることを考え、実践していくこと(think globally, act locally)を身につけ、課題解決につながる価値観や行動を生み出し、持続可能な社会を創造していくことを目指す学習や活動です。つまり、ESDは持続可能な社会づくりの担い手を育む教育です。

  • 「継ぎの学びフォーラム」~いまさら聞けないことはない!先生のための水俣からの学び~開催のお知らせ

    熊本県外で水俣を学習の根幹にすえて授業などに取り組まれている高校、中学校、小学校の先生に、学習例や想いを発表していただきます。そして、次の教員世代に「水俣からの学び」を継続してもらうため「継ぎの学びフォーラム」として学び合う場を作ります。教員同士の出会い、気づきなどの時間を共有し、また仲間づくりの場として、ぜひご参加ください。

    つぎの学びフォーラム

  • 【2/16】まるごと百花台!野鳥観察会

    長崎県立百花台公園にて野鳥観察会が開かれます。

    今回は雲仙諏訪の池ビジターセンターの大向あぐりさんを講師に招き、散策と勉強会を組み合わせた内容になるようです。

    ぜひご参加ください。

     

    日時:2月16日 土曜日 

       9:50受付 10:00開始

    定員:30名

    参加費:100円(保険料) 

     

    お申込み方法など、下記からご確認ください。

    野鳥観察会を開催します! | 百花台公園【公式】
    http://hyakkadai.jp/yachoukansatukai0216

     

    野鳥観察会チラシ

     

  • 【3/19参加募集】島しょ地域ESD交流会

    九州地方環境パートナーシップオフィスでは下記の通りESD交流会を企画いたしました。

    【3/8UPDATE】ご登壇の皆様の紹介を追加しました!

     

    20190319島しょESD交流会

    pdf20190319島しょESD交流会.pdf678 KB

     

     

     

    九州・沖縄地域の特色である、島(とう)しょの文化。
    島々のくらしに根付いた学びや、地域活動に取組むみなさんがアイデアを共有する交流会です。
    また、SDGsについての基本的な考え方を共有し、
    島しょ地域への活用について意見交換を行います。

     

    日 時:平成31年3月19日
    会 場:鹿児島県共生・協働センター(かごしま県民交流センター1階東棟)

    住所:鹿児島市山下町14番50号
    アクセス:市電「水族館口電停」下車 徒歩4分

     

    プログラム

     

    13:00

    開会

     

    13:10

    話題提供

    ・島しょの地域づくりとSDGs
    福岡教育大学 石丸 哲史先生

     

    13:50

    島のくらし・文化とSDGs

    ・島しょ地域の活動紹介

    ●屋久島     OYAKOLABO 代表             福元 豪士様 
    ●沖永良部島 和泊町役場 地域おこし協力隊  金城 真幸様
    ●奄美大島 HUB a nice d! オーナー   山本 美帆様
         


    ・メディアによる離島との連携

    ●メディア          MBC南日本放送 ネットワーク局ラジオ部  七枝 大典様   


    コーディネーター
    NPO法人くすの木自然館 代表理事 浜本 奈鼓さん

     

    15:30

    意見交換

     

     

    参加申込

    お名前、ご所属、連絡先を までお知らせください。
    お問合せ:096-312-1884(EPO九州)

     

    主催:九州地方環境パートナーシップオフィス
    共催:九州地方ESD活動支援センター
    後援:鹿児島県

  • 【GreenGift大分5/20】おおいたネイチャーキッズエコアクション1 参加者募集

    GreenGift地球元気プログラムが、大分県杵築市で開催されます。

    ぜひご参加ください!

     

    ビーチで流木貝殻ゴミ拾い

     

     

    おおいたネイチャーキッズ エコアクション1

    ~森江湾でビーチコーミング&エコクラフト~

     

    国の天然記念物カブトガニも生息する杵築市の守江湾。

    豊かな海を守るため、ビーチで清掃活動を行いながら、自然観察会(ビーチコーミング/海の宝もの探し)を行い、貝殻や流木など集めたもので『海のフォトフレーム』づくりを行います!

    大分県内でも毎年最初に海開きを行うビーチで、気持ちの良い潮風を感じながら、親子で楽しくエコアクションに取り組んでみませんか?

     

    開催場所

    住吉浜リゾートパーク(杵築市守江1165-2)


    日程

    平成30年5月20日(日)13:00集合・受付
    13:30~自然観察会&ビーチコーミング
    『海のフォトフレームづくり』
    16:30 終了・解散


    対象

    子ども30名程度(親子合わせて45名程度)
    ※年齢制限なし※子どもだけの参加は不可


    参加費

    無料


    参加申込

    住所・TEL と参加者全員の氏名(フリガナ)・年齢・性別をメールにてお知らせ下さい。
    *応募者多数の場合は抽選を行います。

    【お申し込み・お問い合わせ先】

    NPO 法人ABC 野外教育センター
    〒873-0033 杵築市守江1165-2
    TEL:0978-64-9127
    MAIL:


    申込締切

    5月8日(火)17:00まで
    *ご案内を5/11 に申込メールアドレスに返信させて頂きます。


    服装

    長袖、長ズボン、帽子、靴はサンダルでもOK


    持ち物

    タオル、日焼け止め、飲み物、ビニール袋など

     

     

    グリーンギフト地球元気プログラムについては下記をご参照ください。

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/world/greengift/

  • 【GreenGift宮崎5/20】防災と環境in宮崎 参加者募集

    GreenGift地球元気プログラムが、宮崎県宮崎市で開催されます。

    ぜひご参加ください!

     

    宮崎海岸

    宮崎海岸

     

    主催:NPO法人大淀川流域ネットワーク

    防災環境in 宮崎

     

    内容

    私たちの安心安全を守るために、いろいろな工事が行われていること、それらの工事が自然と調和するように行われていることをしりましょう。

    1.宮崎海岸の海岸浸食の防止とアカウミガメ産卵場の保全

    海岸の浸食が進行しているのをご存知ですか?
    ウミガメが散乱する海岸を見学します。

    2.大淀川河口部の高潮・津波の防災とアカメや干潟生態系の保全

    高潮や津波の被害を防ぐための対策とは?
    希少種の稚魚などが成育する水辺、いろいろなカニが棲む干潟を見学します。

     

    日時

    5月20日 日曜日 午前8:30~12:00 少雨決行

    ※予備日 6月3日 日曜日

     

    集合時間

    8:15受付開始

     

    集合場所

    国土交通省宮崎河川国道事務所(宮崎市大工2丁目39)

     

    プログラム

    ※詳細は下記チラシもご覧ください。

    8:30 開会式

    大炊田海岸(佐土原町)見学

    一ツ葉有料道路PA 海岸見学

    津屋原沼見学

    11:30 交流会

    12:00 解散予定

     

    参加費等

    無料

    宮崎地区の親子40名(小学校高学年以上) 先着順

     

    申込・問い合わせ

    下記チラシの裏面申込書に記載の上、メールまたはFAXにて受付。

    NPO法人 大淀川流域ネットワーク
    〒880-0904 宮崎県宮崎市中村東2丁目8-30 パンプキンアパート202号
    TEL:0985-78-2655 メール:
    FAX:0985-48-8233
     

     イベントチラシ 表面

    0002

     

    イベントチラシ 裏面(参加申込書)

    0002

     

    グリーンギフト地球元気プログラムについては下記をご参照ください。

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/world/greengift/

  • 【GreenGift熊本4/29】Eボートで川の観察ツアーと環境美化活動 参加者募集

    GreenGift地球元気プログラムが、熊本県上益城郡で開催されます。

    ぜひご参加ください!

    Eボート体験

    Green Gift 地球元気プログラム・みずのとらベル隊

    Eボートで川の観察ツアーと環境美化活動

     

    ● 日にち : 平成30年4月29 日(日)

     

    ● 時間 : 9:00~12:00 ※小雨決行

     

    ● 集合 : 9時00分に現地集合

     

    ● 活動場所:緑川犬淵スロープ(緑川水上スポーツエリア)

     

    ● 内容 :Eボート(10人乗りの自然体験用ボート)やカヌーでツーリングをしながら、 絶滅危惧種のヒラモやコウホネ、特定外来種のブラジルチドメグサ等の観察を行います。 環境美化活動を行います。

     

    ● 目的:Eボート体験や環境美化活動体験を通し自然と触れ合うことで、ふるさとの自然を大切にする心を育みます。

     

    ● 持ってくるもの:濡れてもよい服装・靴・帽子・水筒・タオル・着替え(Eボートで少し濡れる場合があります)

     

    ● 参加費:無料

     

    ● 募集人数: 24 名 (先着順)

     

    ● 対象:小学4年生以上保護者も可

     

    ● 申込み・ 問合せ先 :

    TEL 090-2584-6005(事務局 山下携帯)

    ※氏名・ふりがな・性別・生年月日・住所・電話番号をお知らせください。

     

    グリーンギフト地球元気プログラムについては下記をご参照ください。

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/world/greengift/

     

  • 【イベント情報】身近に知る「くまもとの大地」

    5月11日、熊本市内において「地質の日」に合わせた楽しい企画が行われます。

    共催として地域ESD拠点にご登録いただいております、肥後の水とみどりの愛護基金様が参画されています。

    ぜひご参加ください。


    20190511 地質の日くまもと チラシ



    日時:令和元年5月11日(土)10時~16時
    場所:びぷれす広場(熊本市通町筋)

    おどろきの展示コーナー

    • 天草の地層と化石
    • 熊本の様々な石
    • 熊本の地質と岩石・化石
    • 熊本の地下水
    • 阿蘇火山の噴火
    • 熊本地震と自然災害 など

    わくわく体験コーナー

    • 化石に親しむ!(化石のレプリカづくり・缶バッジ)
    • 鉱物を見てみよう!(鉱物観察・砂鉄集め・結晶模型作成など)
    • 阿蘇火山を知る!(阿蘇山の噴火を探る)
    • 熊本の地下水の秘密!(熊本の水が美味しいのはなぜ?地下水循環模型)

    ★ジオパークコーナー

    • 天草ジオパーク
    • 阿蘇ユネスコジオパーク

     


    主催:「地質の日」くまもと実行委員会

     お問い合わせ先

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金

     TEL 096-351-3882 

     

  • 【ピックアップ】重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム

    重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアムは、干潟が広がる重富海岸を中心に錦江湾奥部の自然環境についてご案内している施設です。
    今年で5年目を迎えた新しい施設です。館内ではパネル展示に加えて、錦江湾にすむ魚やカニなどを水槽で飼育しています。
    夏は重富海岸がもっともにぎわう季節です。満潮時には海水浴を、干潮時には干潟のいきもの観察を楽しむことができます。
    夏休みには毎日プログラムとして、干潟のいきものツアーをおこなっています。
    マメコブシガニやウミニナ、ヤドカリやチクゼンハゼなどのいきものたちに会えますよ♪
    また、今年度より通年、お客様のご希望に合わせた日程での干潟のいきものツアーやウェーダーウォークなどのツアーを実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。
    桜島をのぞむ海岸の松林の中でゆったり過ごすのもおすすめです。

     

     

    錦江湾学習会第1回 「錦江湾に漂う海洋ごみって?」

    gakushukai shigetomi

     

    ■日 程 6月15日(土)
    ■時 間 19:00~21:00
    ■参加費 1,000円
    ■申込方法 メールか電話でお申し込みください
    ■準備物 筆記用具、懐中電灯
    ■備 考 
    ■申込・問合せ先
    施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
    ℡・FAX 0995-73-3146

    URLはこちら

     

     

    □錦江湾学習会第2回 フィールド講座「魚類標本庫へ行ってみよう」

    ■日 程 7月27日(土)
    ■時 間 10:00~12:00
    ■参加費 2,000円
    ■申込方法 メールか電話でお申し込みください
    ■準備物 筆記用具
    ■備 考 開催場所:鹿児島大学総合研究博物館
    ■申込・問合せ先
    施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
    ℡・FAX 0995-73-3146

    URLはこちら

     

    □ブルーサンタでごみ拾いin重富海岸

    ■日 程 7月15日(月)
    ■時 間 10:30~11:30
    ■参加費 無料
    ■申込方法 メールか電話でお申し込みください
    ■準備物 雨靴かかかとが固定できる靴またはサンダル、ブルーサンタTシャツをお持ちの方はご持参ください
    ■備 考 
    ■申込・問合せ先
    施設名 重富海岸自然ふれあい館なぎさミュージアム
    ℡・FAX 0995-73-3146
    URL等 https://blueshipjapan.com/event/4192

     

     

  • 【佐世保市】『カヤックで長尾半島 ~親子の絆を深めよう~』

    長崎県佐世保市の九十九島ビジターセンターより初夏のイベント情報が届きました。

    ぜひご参加ください!

     

    kayak

     

    □『カヤックで長尾半島 ~親子の絆を深めよう~』

    親子2人1組でカヤックに乗ってイッチ、二!イッチ、二!息を合わせて九十九島に漕ぎ出そう!
    対岸の長尾半島に上陸後は、みんなでお弁当を食べて、散策を楽しみます。

    ■日 程  6月1日(土)
    ■時 間  10:00~16:00
    ■参加費  2,000円/人
    ■申込方法 ハガキ、FAX、E-mail
    ■準備物  昼食持参、ぬれても大丈夫な服装
    ■備 考  荒天中止
    ■対 象  小学3年生以上の親子2人1組
    ■締 切  5月22日(水)必着
    ■申込・問合せ先
    施設名   西海国立公園 九十九島ビジターセンター
    ℡・FAX    ℡ 0956-28-7919 FAX 0956-28-7351
    URL等   http://www.kujukushima-visitorcenter.jp

  • 【佐賀】環境講演会~みんなで考えようプラスチィックごみ~

    佐賀県鹿島市から、プラスチックごみに関する環境講演会のご案内です。
    京都府亀山市の副市長・仲山徳音氏、京都大学地球環境学堂准教授・浅利美鈴氏の講演会や、環境ミュージカルの公演、工作体験など、子どもから大人まで楽しめる内容になっています。
    皆様、ぜひご参加ください。

    環境講演会~みんなで考えようプラスチックごみ~

    環境講演会 チラシ page 0001 2

    私たちの生活に利便性と恩恵をもたらしている有用なプラスチック。
    一方で、海洋に流出すると長期間にわたり環境中にとどまり、環境汚染による生態系、生活環境等への悪影響が懸念され、プラスチックごみ問題は国際的重要な課題です。
    市民一人ひとりでもできることを考えるきっかけづくりの場として開催します。

     

    日 時:12月22日(日) 12:30~16:00
        受付12:00~ 環境ミュージカル12:30~ 開会式13:00~
        講演会①13:20~ 講演会②1430~
    場 所:エイプルホール(鹿島市生涯学習センター)
    参加費:無料
    主 催:鹿島市、環境衛生推進協議会、ラムサール条約推進協議会

     

    ■プログラム: 

    12:30~13:00 オープニング:劇団シンデレラ(愛知県一宮市)による環境ミュージカル公演

    13:20~14:20 講演【ごみ問題まったなし!-食品ロスやプラスチック対策を中心に-】
           京都大学地球環境学堂准教授 浅利美鈴 氏
           世界中すみすみのごみや暮らしぶりを観察・研究。
           『ごみ問題まったなし:食品ロスやプラスチック問題』についてわかりやすくお話いただけます。
    14:30~15:30 講演【環境を軸にしたまちづくり-全国初のレジ袋禁止条例をめぐる裏側-】
           京都府亀岡市副市長 仲山徳音 氏
           環境を軸にしたまちづくりに奮第:全国初のレジ袋禁止条例をめぐる裏側』を聴くことができます。
    また、3階研究室では以下のイベントを開催します。
    13:30~14:30 「牛乳パックからハガキを作ろう」 場所:調理室 (定員30名)
           対象:小学校3年生~6年生 ※要予約(お問合せ先御参照)
    13:00~16:00(随時) 「下水道マンホール柄のカンバッチづくり」 場所:研修室
               対象:どなたでも


    ☆エントランスでは、環境、ラムサール、下水道の3コーナーのクイズに答えて
    プレゼントを当ててください。当選者発表は、講演会最後に行います。
    ☆来場者全員にエコパッグを進呈します。

    ★詳細は、下記PDFをご確認ください。
    https://www.city.saga-kashima.lg.jp/html/site_files/file/pressrelease/31nendo/pressrelease20191202.pdf

     

    ■お問合せ:
    鹿島市役所 環境下水道課
    TEL 0954-63-3416

  • 【公募開始】2019「肥後の水とみどりの愛護賞」募集

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金による「2019肥後の水とみどりの愛護賞」の募集が始まりました。

     

    2019 aigosyo

    pdf2019_aigosho_chirasi.pdf562.62 KB

     

    表彰の目的

    熊本地域における、水とみどりの保全活動への関心の高まりや、継続的実践行動の広がりを目的とし、支援助成するものです。

     

    表彰の対象

    熊本県内で以下のような着実かつ実効につながる実践活動を最低 2 年以上継続している、県内の自治体(県を除く)、企業、ボランティア団体、学校、個人など。なお、過去の表彰先でも、5年以上経過した先は対象となります。

    1.水資源の涵養・保全・節水
    2.水質汚染防止
    3.緑化推進

     

    昨年表彰実践活動事例

    ・産官学による有明海の干潟環境改善・水産資源の回復
    ・野草(阿蘇草原)堆肥を利用した野菜作りによる草原再生
    ・水、食、植樹を通した体験型環境教育
    ・湧水地の保全と地下水涵養を目的とした米づくり
    ・工場で使用する水の削減と植樹等水資源の涵養・保全活動

     

    募集期間

    5月20日~7月31日

     

    主催

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金、熊本日日新聞社、熊本県、肥後銀行

     

    お問合せ先

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金
    〒860-0012 熊本市中央区紺屋今町 1-23
    TEL096-351-3882 FAX096-351-3885
    Eメール
    URL http://www.mizutomidori.jp/

     

    応募、推薦の詳細は下記からご確認ください。

    2019「肥後の水とみどりの愛護賞」の募集を始めました! | 公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金

  • 【公募開始】公益財団法人一本の木財団 助成事業に係る令和元年度下期分公募

    公益財団法人 一本の木財団は、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    令和元年度下期分について、下記のとおり公募します。

    受付期間:令和元年6月1日~令和元年7月31日(当日の消印有効)
    事業の実施期間:令和元年度下期(令和元年10月1日から令和2年3月31日まで)
    ※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。

     

     

     

    助成対象団体等

    • ①目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
    • ②国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
    • ③非営利団体であること。

    助成対象事業

    • ①多様な野生動植物の保護保全等
    • ②森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
    • ③地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
    • ④子どもたちを対象とした環境教育事業

    上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業

    助成対象経費

    事業の実施に直接必要となる経費。下記を参照してください。

    【助成対象経費の例】

    事業費(事業の実施に直接必要な経費)

    • 旅費、印刷費、会議費、研修費、講師謝礼
    • ボランティア以外の協力者に対する賃金
    • 事業に伴う物品等、施設の借用費、昼食代
    • 事業に伴う機材のレンタル経費、外部委託経費
    • DVD、冊子等の作成

    ○対象としない経費

    事務費

    • 人件費(職員等の賃金)
    • 経常的経費(光熱水料、電話代等通常の事務所経費)
    • その他(慰労会的食料費、備品購入費、イベント、ボランティア参加者の賃金等)

    助成額

    • ①100万円を限度とし助成対象経費の2分の1以内
    • ②助成金は、1団体及び個人に対し年1回(継続は原則なし。但し特認として3年まで)

     

    その他詳細は下記からご確認ください。

    助成事業 | 再春館「一本の木」財団
    https://ipponnoki.jp/assist/

     

  • 【募集】2020年度 未来につなぐふるさと基金


    ~「未来につなぐふるさと基金」2020年度公募について~

    パブリックリソース財団とキヤノンマーケティングジャパンが立ち上げた「未来につなぐふるさと基金」では、生物多様性に関する市民参加型プログラムを協働で実施する団体を募集しています。
    協働団体が実施する市民参加型プログラムを支援するとともに、協働団体から提供された写真や動画などを、キヤノンホームページ内の生物多様性サイトから発信します。
    以下の目的にご賛同いただき、生物多様性の啓発に共に取り組んでいただけるみなさまのご応募をお待ちしています。

    目的

    1)生物多様性の保全

    協働団体が実施する市民参加型プログラムを通じて、生物多様性の保全を目指します。

    2)プログラム参加者に向けた啓発

    市民参加型プログラムを通じて、参加者に向けた啓発に取り組みます。

    3)社会に向けた啓発

    協働団体から提供される生物多様性に関する情報発信用コンテンツ(写真・動画・解説文など)をキヤノンホームページ内の生物多様性サイトに掲載します。また、様々な情報発信媒体を通じて、社会に向け生物多様性の啓発に取り組みます。

     

    対象となるプログラム

    生物多様性の保全・啓発を目的とした、以下のいずれかに該当する市民参加型プログラム

    ①【たべる】地域で生産された農産物を、その地域で飲食することを通じて、農産物そのものやそれを取り巻く気候・風土への関心を広げる活動
     (例)米や野菜の生育環境の学習

    ②【ふれる】自然や動植物とのふれあいを通じて、生物のつながりを体験する活動
     (例)自然探検ツアー、昆虫の観察

    ③【つたえる】自然や動植物を観察し、記録・表現する活動
     (例)生き物観察マップづくり、生き物フォトコンテストや写真展の開催

    ④【まもる】自然や生きものを調査・保全・再生する活動
     (例)里山の保全や干潟の清掃


    支援内容

    (1)助成金:1団体あたり50万円
    (2)上記助成金に加え、助成金以外の支援を提供致します。
      ①専門性や組織運営力、広報力などを向上させるための支援
      ②「生物多様性をテーマとした写真教室」実施援助
      ③報告会等でのノウハウ共有

    ふるさと基金

    応募期間:
    2019年11月1日(金)~2020年1月10日(金)

    支援期間:
    原則2年間(1年目:2020年4月1日~12月31日、2年目:2021年1月1日~12月31日)

    ★申込方法などの詳しい募集要項は、下記ページをご確認ください。

    問い合わせ

    公益財団法人パブリックリソース財団 
    〒104-0043 中央区湊2-16-25 202
    Phone:03-5540-6256 Fax :03-5540-1030
    Email:

  • 【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    地域ESD活動推進拠点である公益財団法人再春館「一本の木」財団からのご案内です。

    ~助成事業に係る令和2年度上期分の公募の案内について~

    一本の木財団 助成金

    当団体では、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    令和2年度上期分について、下記のとおり公募します。

    助成対象団体等:
    ①目的、組織、代表者団体の運営に必要な事項についての定めがあること。
    ②国、地方公共団体及び企業等が資本金、基本金その他これらに準ずるものを出資した法人でないこと。
    ③非営利団体であること。

    助成対象事業:
    ①多様な野生動植物の保護保全等
    ②森や水などの自然環境・地域環境の保護保全
    ③地域の景観整備などの保全、環境美化活動等
    ④子どもたちを対象とした環境教育事業
    上記に関する事業であること及び非営利かつ政治又は宗教活動に関わりのない事業


    助成対象経費:
    事業の実施に直接必要となる経費。下記を参照してください。

    【助成対象経費の例】
    ・事業費(事業の実施に直接必要な経費)
    ・旅費、印刷費、会議費、研修費、講師謝礼
    ・ボランティア以外の協力者に対する賃金
    ・事業に伴う物品等、施設の借用費、昼食代
    ・事業に伴う機材のレンタル経費、外部委託経費
    ・DVD、冊子等の作成

    ○対象としない経費
    事務費
    ・人件費(職員等の賃金)
    ・経常的経費(光熱水料、電話代等通常の事務所経費)
    ・その他(慰労会的食料費、備品購入費、イベント、ボランティア参加者の賃金等)


    助成額:
    ①100万円を限度とし助成対象経費の2分の1以内
    ②助成金は、1団体及び個人に対し年1回(継続は原則なし。但し特認として3年まで)


    受付期間:
    令和元年12月1日~令和2年1月31日(当日の消印有効)
    事業の実施期間:令和2年度上期(令和2年4月1日から令和2年9月30日まで)又は令和2年度中の期間(令和2年4月1日から令和3年3月31日まで)

    ※助成は、財団の運営委員会での審議を経て決定します。
    詳しくは財団ホームページをご覧ください。

  • 【募集】国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募(2/1~3/15締切)

    公益社団法人国土緑化推進機構から2つの助成金情報のお知らせです。
    また、助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーも大阪で開催されます。
    皆様、ぜひこの機会に、応募&ご参加をご検討ください。


    国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募(2/1~3/15締切)
    【緑のボランティア応援! 助成する活動を募集します】

    midorinobokin joseiguide2020 page 0001

    国土緑化推進機構の「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」では、国民参加の森林づくり運動を推進するため、国内・海外の森林に関わる先進的で波及効果のある市民の自主的な活動を一般公募し、助成支援しています。
    令和2年度は、重点項目に次世代育成と一体となった森づくり活動や健康に寄与する森林とのふれあい活動なども含め支援します。

    1. 募集期間
    2020年2月1日(土)~3月15日(日)まで(当日消印有効)

    2. 助成対象者
    民間の非営利団体、非営利の法人
    (「緑と水の森林ファンド」は「個人」も対象とする)

    3. 事業期間
    2020年7月1日~2021年6月30日

    4. 対象活動
    「緑の募金」
     森林ボランティア、里山保全団体およびNPO等による以下の活動
    ・国内外の森と人を元気にする活動
    ・地球の緑を増やし、地球温暖化防止や生物多様性保全に貢献する活動
    ・森づくりのリーダーを育てる活動
    ・森や里山で子どもたちを育むことができる活動

    「緑と水の森林ファンド」
    ・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
    ・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
    ・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
    ・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

    5.  助成対象経費
    事業実施に直接必要となる経費。詳しくは実施要領・募集規則をご確認ください。

    【対象経費の例】
    ・交通費、保険、会場費、保険費
    ・事業に伴う資材費、機材のレンタル経費、外部委託経費
    ・資材運搬費、指導謝金、
    ・事務費、印刷・通信費、人件費(上限額あり)

    【対象外経費の例】
    ・作業労賃、内部人材への謝金、食材・飲食費
    ・国際協力事業の渡航費
    ・記念品、団体の通常運営経費、資産形成に繋がる経費
    ・必要以上の外部委託経費

    6. 助成の限度額
    「緑の募金」
    ・一般公募事業「森林整備・緑化推進」200万円、「国際協力」300万円
    ・特定公募事業「国民参加による災害に強い森林づくり事業」300万円
    ・都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」100万円

    「緑と水の森林ファンド」
    ・団体100万円、個人70万円

    7.  応募方法
    応募申請書に必要事項を記入し、押印の上、補足資料とともに郵送にてご応募ください。
    また、「緑の募金」国際協力事業は郵送とともに、申請書データ(エクセル)をメールで送信してください。

    8. 審査の流れ
    協力企業、有識者および理事会により事業審査、査定します。

    詳しくは各HPをご確認ください。ご応募お待ちしております。

    ◆緑の募金(募集規則、様式、助成ガイド 等ご案内中)
    http://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support
    http://www.green.or.jp/bokin/cms/wp-content/uploads/midorinobokin_joseiguide2020.pdf

    ◆緑と水の森林ファンド(2月1日ホームページで公開予定)
    http://www.green.or.jp/news/news-green-fund/

    ───────

    また、これらの助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーを大阪で開催します。
    重点項目の説明とその事例紹介も予定しています。
    http://www.green.or.jp/event/shinrinesd_osaka_sympo-seminar/

    ◆『緑のボランティア助成セミナー2020 in 大阪』

    image 200216 01
    【日時】2020年2月16日(日) 14:00~18:30
    【場所】「近畿中国森林管理局」大会議室
    【主催】国土緑化推進機構
    【共催】近畿中国森林管理局、大阪みどりのトラスト協会

    【プログラム】
     事例報告(次世代育成と一体となった森づくり等)、
     「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成プログラム紹介
     助成金個別相談会、ポスターセッション、情報交換会

    【詳細】 http://www.green.or.jp/bokin/200216bokin


    <問い合わせ先>
      公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:募金部)
    〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館(B棟5階)
    TEL:03-3262-8457 FAX:03-3264-3974
    E-mail:

  • 【募集】第4回全国ユース環境活動発表大会

    環境省では、環境活動を行っている全国の高校生を対象とする「全国ユース環境活動発表大会」について、募集を開始しましたので、お知らせします。
    優良な取組を行っている高校に対しては、環境大臣賞等の授与を行います。

    zenkoku youth 2018

     

    全国ユース環境活動発表大会(地方大会)の実施

    全国8地区で環境活動を行っている高校生等を対象に環境活動の事例を募集し、選考を経た上で、自らの活動を発表する地方大会を実施します。同大会において、優れた活動発表を行った団体に対しては、地方環境事務所長賞等の授与を行います。
    また、受賞者の中から特に優れたものは審査委員による選考を経た上で、全国ユース環境活動発表大会全国大会に出場することとなります。
    ※8地区は、北海道地方、東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、四国地方、九州・沖縄地方です。

    全国ユース環境活動発表大会(全国大会)の実施

    全国8地区の地方大会から審査委員による選考を経た高校生等が一堂に会し、自らの実践を発表する全国大会を実施します。同大会において、優れた活動発表を行った団体に対しては、環境大臣賞等の授与を行います。

    日程等

    〈地方大会〉
    ■日時:2018年11月11日(日)、11月18日(日)、12月9日(日)、12月16日(日)の4日間
    ■場所:各地方大会会場(北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州・沖縄の8ブロック)
    ■内容:高校生等による活動発表、ワークショップ、表彰式

    〈全国大会〉
    ■日時:2019年2月9日(土)~10日(日)
    ■場所:国連大学 ウ・タント国際会議場
    ■内容:
    (1日目) 全国ユース環境フォーラム
    (2日目)高校生等による活動発表、表彰式

    募集対象

    高校生等の環境活動
    (1)地球温暖化対策、低炭素、生物多様性の保全、自然共生、資源循環など「環境」に関わる活動であって「持続可能な開発目標(SDGs)」の目標達成にも資する活動のことを指します。
    (2)授業での課題研究なども応募可とします。
    (3)過去の受賞歴・未発表・既発表は問いません。
    ※ただし、今年度または前年度に、いずれかのコンクールにおいて「環境大臣賞」を受賞した同一の活動は不可とします。

    応募方法

    ・応募希望校は、全国の学校に送付する『全国ユース環境ネットワークvol.7』に同封している資料請求用紙を事務局へFAX又は同内容をメールで送付してください。
    ・資料請求のあった学校に対し、事務局より大会実施要領、応募書類等を送付します。
    ・応募書類は、事務局へ郵送又はメールするほか、事務局ホームページより提出することが出来ます。

    ■応募先:
    独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金内
    全国ユース環境ネットワーク事務局
    TEL:044-520-9505
    FAX:044-520-2192
    Email:
    HP: https://www.erca.go.jp/jfge/youth/index.html

    ■応募締切:2018年10月29日(月)18時

    実施主体

    主催:全国ユース環境活動発表大会実行委員会
    (環境省/独立行政法人環境再生保全機構/国連大学サステイナビ リティ高等研究所)
    後援:読売新聞東京本社
    協力:地方環境パートナーシップオフィス(EPO)、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)、ESD活動支援センター
    協賛:キリン株式会社、協栄産業株式会社、SGホールディングス株式会社、三井住友海上火災保険株式会社

    問合せ先

    環境省大臣官房環境経済課民間活動支援室
    室長   佐藤 隆史
    室長補佐 長谷川 学
    直通 03-3406-5181

     

    ◆詳しい内容については以下をご参照ください。

    http://www.env.go.jp/press/105955.html

  • 【参加募集】九十九島ビジターセンター イベント情報

    西海国立公園 九十九島ビジターセンターから、自然教室開催の情報が届きました。
    ぜひご参加ください!

    gaidewalk

     

    □『やるばい!九十九島自然教室』

    西海国立公園のことを楽しく学ぶための自然教室を行っています。

    室内で九十九島の自然環境や生き物の話や大すごろくをしたり、屋外のうみかぜ広場や長尾半島で自然観察をしたり、内容は様々あります。

    詳しくはお問い合わせください。

     

    ■日程  

    希望日をお知らせください。実施日や内容はご相談のうえ調整します

    ■集合場所  

    九十九島ビジターセンター

    ■参 加 費  

    無料(ただし、保険料がかかる場合もあります)

    ■対象・人数  

    要相談

    ■募集期間と応募方法 

    随時受付

    ■申込・問合せ先

    西海国立公園 九十九島ビジターセンター
    ℡ 0956-28-7919 FAX 0956-28-7351
    http://www.kujukushima-visitorcenter.jp

EasyTagCloud v2.8

midorinobokin joseiguide2020 page 0001
2020年01月22日

【募集】国土緑化推進機構「緑の募金」「緑…

公益社団法人国土緑化推進機構から2つの助成金情報のお知らせです。また、助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーも大阪で開催されます。皆様、ぜひこの機会に、応募&ご参加をご検討ください。…
2020年01月21日

令和2年度期間業務職員の募集に…

九州地方環境事務所では、令和2年度の期間業務職員の募集を行っております。…
2020年01月18日

【鹿児島】パーク&ライド出水ツ…

九州地方環境事務所では、ツルの渡来地である鹿児島県出水市において、関係機関と協力の下、ツルとの共生に…
2020年01月17日

【福岡】SDGsへの取組みにつ…

地域ESD活動推進拠点である特定非営利法人NGO福岡ネットワークからのご案内です。…
2020年01月17日

【長崎】西海国立公園九十九島ビ…

長崎県の西海国立公園九十九島ビジターセンターからのお知らせです。九十九島の冬の自然を感じながら、散策…