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  • 「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」いよいよスタート!

    「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」の第1回連絡会が6月24日(金)に開催されました。


    本事業は、地域における課題解決や地域活性化のために、異なる主体が相互に協力して取組む協働事業で、九州・沖縄地域からは福岡と沖縄の2団体が採択されました。この第1回連絡会を機に、事業がいよいよスタートします。採択団体の活動や事業内容をご紹介しますので、ぜひともご覧ください。

    20160624協働取組 第1回連絡会

     

    ~採択団体・事業紹介~

  • 「平成27年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」九州地方説明会 開催のご案内

    環境省では、地域での協働取組を促進するため、協定の締結や具体的な取組を加速化させる先導的な取組形成について、ノウハウ構築、普及や共有を目的とした協働事業を公募いたします。

  • 「平成28年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」募集開始

    公募概要/事業の目的

     地域における課題解決や地域活性化のためには、異なる主体が適切な役割分担をしつつ対等な立場において相互に協力して行う協働取組が重要になります。「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(以下、「法」という。)に基づく協働取組を推進するために、具体的取組や法に基づく協定の締結などの事業を実施し、さらに、参考となる先導的な事例を形成し、そのノウハウを全国的に普及・共有することが重要です。

     本事業は、地域における環境保全活動等を効果的進めるための、民間団体、企業、自治体等の異なる主体による協働取組を実証するとともに、地方環境パートナーシップオフィス(以下「地方EPO」という。)に設置する「地方支援事務局」の助言等を受けつつ、協働取組の過程等を明らかにし、協働取組を加速化していくうえで必要となる様々な手法や留意事項等を明らかにして、これから協働取組を行おうとする者の参考資料として共有することを目的としています。

     また、地球環境パートナーシッププラザ/環境パートナーシップオフィス(GEOC/EPO)に設置する「全国支援事務局」は全国の事業を網羅的に把握し、地方EPOに設置する「地方支援事務局」に事業遂行のための助言を行います。
    (※詳細は必ず公募要領をご確認ください。)

     

    対象事業
     下記の地域を対象とした16事業(各地方あたり2事業程度)を募集します。(請負額1事業あたり250万円を上限。)協働取組の進行状況に合わせ「AタイプもしくはBタイプ」を選び、加えて、該当するテーマについて「低炭素社会・循環型社会・自然共生社会・その他」に該当するものを選んでください。

    <事業地域>
    北海道地方、東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、四国地方、九州地方

    <進捗状況>
    【Aタイプ】
     すでに一定程度の協働取組の実績はあるが、協働取組の成功事例にまで発展するまでの支援を要望する事業。
    【Bタイプ】
     法に基づく協定等の締結や連携を超えた協働取組を展開するには至っておらず、支援を要望する事業。

    <テーマ>
    【低炭素社会】
     気候に悪影響を及ぼさない水準で大気中温室効果ガス濃度の安定化などをテーマにした取組
    【循環型社会】
     廃棄物などの発生抑制や循環資源の利用などをテーマにした取組
    【自然共生社会】
     生物多様性の保全や社会経済活動を自然との調和したものなどをテーマにした取組
    【その他】
     環境保全活動並びにその促進のための意欲を増進させることをテーマにした取組

    <対象者>
    ア 環境関係の活動を行う団体(NPO法人、一般社団法人、一般財団法人等)
    イ 地域で環境保全に係る事業を行う協議会
    ウ その他法人で、国との請負契約者となりうる者

    <実施期間>
     Aタイプ、Bタイプともに実施期間は平成29年3月まで。
     (過年度からの継続申請も可)
    提出期限

     平成28年3月31日(木)17時

    詳しくはこちら

    http://www.geoc.jp/activity/domestic/26430.html

  • 【開催報告】協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会)&協働ハンドブックの発行について

    協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告

    ■開催日:平成28年2月6日(土)
    ■会 場:ベルサール西新宿(東京都)

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  • 【開催案内】協働取組フォーラム(福岡市)

    環境省では協働取組を推進していくため、平成25年度より地域活性化に向けた協働取組の加速化事業を行い、九州・沖縄地域では5年間で5団体が採択され、モデル事業の実証に取り組んできました。この度、本事業において協働取組を実践した団体、および関係自治体による活動の歩みと現在の取組を発信するフォーラムを開催いたします。
  • GEOC設立20周年記念シンポジウム ~GEOCとこれからのパートナーシップ~のご案内

    1996年10月に環境庁(当時)と国連大学が発足した地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)は、今年で設立20周年を迎えます。その節目に当たり、これまでGEOCが果たしてきた役割や、今後のパートナーシップの在り方を議論するために、記念シンポジウムを開催いたします。

  • Green Gift プロジェクト『竹でつくる本物のそうめん流しを体験しよう!』 ~日本の夏の文化・里山について学ぼう!~

    「里山保全の大事さ、豊かな資源」、などの学びを行った後、実際に自然の素材を使って、「夏の風物詩そうめん流し」を親子で協力し実施します。

    実施日:2016年8月7日(日)10時~14時

  • Green Giftプロジェクト2015‐2016 キックオフ&活動報告会

    平成28年9月7日(水)、Green Giftプロジェクトのキックオフ&活動報告会が東京海上日動ビル新館(東京都千代田区)で開催されました。「Green Giftプロジェクト」とは、東京海上日動火災保険株式会社が各地のNPO団体と連携し、地域での環境保全活動を支援する取組で、報告会には北海道から沖縄まで全国各地から31団体が参加し、事例紹介やグループワークをとおして、経験交流・意見交換を行いました。

  • H28年度協働取組加速化事業 第2回連絡会 開催報告

    11月21日(月)、22日(火)に、久留米大学御井キャンパスの千歳会館にて、H28年度協働取組加速化事業 第2回連絡会が行われました。
    今回の連絡会は、採択団体、九州地方環境事務所、地方支援事務局(EPO九州)に全国アドバイザリー委員、審査委員、全国支援事務局(GEOC)も加わり、採択団体からの事業進捗報告と参加者との意見交換等を行いました。

    協働取組 連絡会② 会議

  • 佐賀市 平成28年度交流連携事業 ~地域を未来にツナグ新たな出会い~ 開催のお知らせ

    「地域を未来にツナグ新たな出会い」をテーマに、地域づくりの現場で活動をしているさまざまな立場の方々が一堂に会する出会いと交流のイベントです。
    今後の活動の広がりや協働の可能性を見出すための事例発表・交流会です。
    協働相手を探している方、佐賀市内での協働の取り組み事例を知りたい方、企業の社会貢献活動を知りたい方など、一緒にがんばる仲間を見つけたい方は、ぜひお気軽にご参加ください!

     

  • 協働ギャザリング2017 環境×協働=どんな未来? 開催案内

    「協働取組」...市民、NPO、企業、行政など様々なセクターが共通の目的を持ち、対等の立場でパートナーシップを組み、課題解決にあたることを意味します。
    平成28年度、環境省は協働取組のモデル事例として全国で16事業を選定し、各地で実践が行われてまいりました。 この度、全16団体が東京に一堂に会す報告会と合わせて、“環境分野における協働取組の未来”について議論する場を開催いたします。
    すでにNPO、行政、企業等において協働事業に取り組まれている方、これから協働事業を始めようと考えられている方、取組そのものに関心のある方、多くの方々のご参加をお待ちしています。

    dsaa※昨年度の様子

     

  • 協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告

    ■開催日:平成29年2月18日(土)
    ■会 場:ベルサール西新宿(東京都)

    「協働取組」は、市民、NPO、企業、行政など様々なセクターが共通の目的で、ともに力を合わせて課題解決をめざす新しい連携の形です。環境省は協働取組加速化事業を始めて4年目になります。
    平成28年度は、モデル事業として全国で16事業が選定、実践されました。 その活動成果を持ちより、さらにブラッシュアップするための報告会(ギャザリング)が東京で開催されました。

    ギャザリング 事例発表 OGN

    事例発表

  • 協働取組加速化事業 連絡会開催報告

    平成27年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の第2回連絡会が開催されました。

    ■期日:平成27年11月24日(火)、25日(水)
    ■場所:重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム(鹿児島県姶良市)

  • 協働取組加速化事業の第1回連絡会を開催しました!

    みなさんこんにちは。いよいよ梅雨が明け、夏本番という感じの季節になりました。

    さて、EPO九州では、平成26年度「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」(協働取組加速化事業)の九州ブロックにおける第1回連絡会を開催しました。

    (昨年度の開催概要はこちらhttp://www.geoc.jp/partnership

  • 地域を担うNPO協働モデル創出事業中間報告会開催のお知らせ

    大分県では、NPO協働モデル型事業としては過去最大規模となる3カ年継続事業である「地域を担うNPO協働モデル創出事業」の中間報告会を下記の通り公開で開催いたしますので、お知らせします。

    県内各地の地域の課題を解決しようとしているNPOの先進的な活動を身近に感じることができる当報告会は、どなたでも「予約不要、観覧無料」でお気軽にご覧になれますので、是非ご参加ください。

     

     

  • 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業 第1回連絡会 開催報告

    「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」の第1回連絡会が6月25日(木)に九州地方環境事務所(熊本市)にて開催されました。
    本事業は、地域における課題解決や地域活性化のために、多様な主体が相互に協力して取組む協働事業で、審査の結果、九州・沖縄地域からはNPO法人くすの木自然館(鹿児島県)とNPO法人おきなわグリーンネットワーク(沖縄県)の2団体が採択されています。EPO九州は、九州・沖縄地域における地方支援事務局として、採択団体への中間支援活動を行い、各団体におけるネットワーク構築の支援ならびに協働の加速化を行います。
    連絡会では、採択団体と九州地方環境事務所、EPO九州が出席し、次の事項の確認や意見交換が行われました。
  • 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募結果について

    平成26年度「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」の採択団体が発表されました。

    九州からは下記の2団体が採択されました!()内は、採択事業名です。

     

  • 平成26年度 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について

    □平成26年度 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について

    地域における課題解決や地域活性化の上で重要な役割を果たしているNPOの活動、ソーシャルサービス等人材、資金、信頼性向上の点から支援するため、中間支援組織の体制強化や地域における協力・連携体制の整備等を促進することが重要です。
    本事業は、民間団体、企業、自治体等の異なる主体による協働取組を実証するとともに、地球環境パートナシッププラザ及び、地方環境パートナーシップオフィ スに設置する「支援事務局」の助言等を受けつつ、協働取組の過程等を明らかにし、協働取組を加速化していくうえでの様々な手法や留意事項等を明らかにし て、協働取組を行おうとする者の参考資料として共有することを目的としています。
    ※詳細は必ず公募要領をご確認ください。


    全国を対象とした全国事業(1事業程度)と、特定の地域を対象とした地方事業(16事業程度)について協働取組の進行状況に合わせ、AタイプとBタイプに 分けて応募します。(ともに請負事業)また該当するテーマについて低炭素社会・循環型社会・自然共生社会・その他に該当するものを選んでください。


    ※詳細はリンク先をご覧ください。
    http://www.geoc.jp/news/22631.html

    ■事業地域
    ・全国事業:1事業程度(請負額1事業あたり1,000万円を上限)
    ・地方事業:16事業程度(請負額1事業あたり250万円を上限)

    ■進捗状況
    ・Aタイプ:すでに一定程度の協働取組の実績はあるが、協働取組の成功事例にまで発展するまでの支援を要望する事業。
    ・Bタイプ:法に基づく協定等の締結や連携を超えた協働取組を展開するには至っておらず、支援を要望する事業。

    ■テーマ
    ・低炭素社会:気候に悪影響を及ぼさない水準で大気中温室効果ガス濃度の安定化などをテーマにした取組
    ・循環型社会:廃棄物などの発生抑制や循環資源の利用などをテーマにした取組
    ・自然共生社会:生物多様性の保全や社会経済活動を自然との調和したものなどをテーマにした取組
    ・その他

    ■対象者
    ア:環境関係の活動を行う団体(NPO法人、一般社団法人、一般財団法人等)
    イ:地域で環境保全に係る事業を行う協議会
    ウ:その他法人で、国との請負契約者となりうる者

    ■実施期間
    Aタイプ、Bタイプともに実施期間は平成27年3月まで。
    (取組状況により次年度の応募を妨げません)

    ■応募書類・提出方法
    (1)提出期限
    平成26年3月31日(月)17 時
    (2)提出方法
    申請書一式(書面に限る。正1部、副4部、計5部。)を、事業実施地域を管轄する環境省の出先機関(全国事業は本省)の窓口まで提出してください。
    あて先は「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業 担当行」とし、封筒の表に、赤字で「平成26年度 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業 応募書類在中」と記してください。

    ■お問い合わせ先
    〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学1階
    地球環境パートナーシッププラザ
    TEL:03-3407-8107、FAX:03-3407-8164
    E-mail:
    ■参考
    ・地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について(ECO学習ライブラリー)
    https://www.eeel.go.jp/news/?news_id=2616
    ・平成25年度地域活性化を担う環境保全活動の協働取組推進事業<採択団体一覧>
    http://www.geoc.jp/partnership
    ・環境パートナーシップ事例集
    http://www.geoc.jp/information/regionalactivities
    ・環境パートナーシップ専門誌「つな環」
    http://www.geoc.jp/information/tsunakan
  • 平成27年度 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業 事業概要

    平成27年度 地域活性化に向けた協働取組の加速化事業で採択された、九州・沖縄地域における2つの事業をご紹介いたします。

    ■NPO法人くすの木自然館(鹿児島県)

    事業名:錦江湾奥湿地ネットワーク活性化事業
    団体HP:http://www.kusunokishizenkan.com/
  • 平成27年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業 公募結果のお知らせ

    環境省では、地域における課題解決や地域活性化の上で重要な役割を果たしているNPOの活動、ソーシャル・ビジネス等人材、資金、信頼性の向上の点から支援するために、中間支援組織の体制強化や地域における協力・連携体制の整備等を促進する「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」を実施しています。

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