63 対象のタグ "協働取組"

  • 「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」いよいよスタート!

    「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」の第1回連絡会が6月24日(金)に開催されました。


    本事業は、地域における課題解決や地域活性化のために、異なる主体が相互に協力して取組む協働事業で、九州・沖縄地域からは福岡と沖縄の2団体が採択されました。この第1回連絡会を機に、事業がいよいよスタートします。採択団体の活動や事業内容をご紹介しますので、ぜひともご覧ください。

    20160624協働取組 第1回連絡会

     

    ~採択団体・事業紹介~

  • 「平成27年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」九州地方説明会 開催のご案内

    環境省では、地域での協働取組を促進するため、協定の締結や具体的な取組を加速化させる先導的な取組形成について、ノウハウ構築、普及や共有を目的とした協働事業を公募いたします。

  • 「平成28年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」募集開始

    公募概要/事業の目的

     地域における課題解決や地域活性化のためには、異なる主体が適切な役割分担をしつつ対等な立場において相互に協力して行う協働取組が重要になります。「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(以下、「法」という。)に基づく協働取組を推進するために、具体的取組や法に基づく協定の締結などの事業を実施し、さらに、参考となる先導的な事例を形成し、そのノウハウを全国的に普及・共有することが重要です。

     本事業は、地域における環境保全活動等を効果的進めるための、民間団体、企業、自治体等の異なる主体による協働取組を実証するとともに、地方環境パートナーシップオフィス(以下「地方EPO」という。)に設置する「地方支援事務局」の助言等を受けつつ、協働取組の過程等を明らかにし、協働取組を加速化していくうえで必要となる様々な手法や留意事項等を明らかにして、これから協働取組を行おうとする者の参考資料として共有することを目的としています。

     また、地球環境パートナーシッププラザ/環境パートナーシップオフィス(GEOC/EPO)に設置する「全国支援事務局」は全国の事業を網羅的に把握し、地方EPOに設置する「地方支援事務局」に事業遂行のための助言を行います。
    (※詳細は必ず公募要領をご確認ください。)

     

    対象事業
     下記の地域を対象とした16事業(各地方あたり2事業程度)を募集します。(請負額1事業あたり250万円を上限。)協働取組の進行状況に合わせ「AタイプもしくはBタイプ」を選び、加えて、該当するテーマについて「低炭素社会・循環型社会・自然共生社会・その他」に該当するものを選んでください。

    <事業地域>
    北海道地方、東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、四国地方、九州地方

    <進捗状況>
    【Aタイプ】
     すでに一定程度の協働取組の実績はあるが、協働取組の成功事例にまで発展するまでの支援を要望する事業。
    【Bタイプ】
     法に基づく協定等の締結や連携を超えた協働取組を展開するには至っておらず、支援を要望する事業。

    <テーマ>
    【低炭素社会】
     気候に悪影響を及ぼさない水準で大気中温室効果ガス濃度の安定化などをテーマにした取組
    【循環型社会】
     廃棄物などの発生抑制や循環資源の利用などをテーマにした取組
    【自然共生社会】
     生物多様性の保全や社会経済活動を自然との調和したものなどをテーマにした取組
    【その他】
     環境保全活動並びにその促進のための意欲を増進させることをテーマにした取組

    <対象者>
    ア 環境関係の活動を行う団体(NPO法人、一般社団法人、一般財団法人等)
    イ 地域で環境保全に係る事業を行う協議会
    ウ その他法人で、国との請負契約者となりうる者

    <実施期間>
     Aタイプ、Bタイプともに実施期間は平成29年3月まで。
     (過年度からの継続申請も可)
    提出期限

     平成28年3月31日(木)17時

    詳しくはこちら

    http://www.geoc.jp/activity/domestic/26430.html

  • 【6/30締切】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集

    福岡県NPO・ボランティアセンターでは、福岡県において地域課題解決に取り組むNPO、企業、市町村を募集し、表彰を行います。

    締切は令和2年6月30日(火曜日)です。

     


     

    【表彰】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集 ~優れた協働の取組を募集しています~

     

    PromoteDetail 27096 file

     

    福岡県では、共助社会の実現に向け、NPO・ボランティア(以下、「NPO等」という)、企業その他団体の公益的活動を促進するとともに、地域課題を解決するサービスの担い手として期待されるNPO等の社会的な信頼性を高めることを目的として、「ふくおか共助社会づくり表彰」を実施しています。

    令和2年度も、ふくおか共助社会づくり表彰を下記のとおり募集します。ぜひ皆様のご応募又はご推薦をお待ちしています!

     

     

    ■募集する取組

    NPO等(※1)が、ボランティア団体と企業、行政その他団体(※2)と、地域の課題を解決するために行う優れた協働の取組

    ※1)NPO等
     NPO法人及びボランティア団体のほか、公益社団法人・公益財団法人、一般社団法人・一般財団法人が該当します。

    ※2)その他団体
     大学、社会福祉法人、生活協同組合、農業協同組合、地域の自治会・コミュニティ等の団体一般が該当します。

    ■対象団体

    次の(1)から(3)のいずれかの団体
    (1)県内に事務所があるNPO等
    (2)県内に本社、支社又は営業所等がある企業及び県内に本部又は支部等がある団体
    (3)県、県内の市町村

    ■応募の方法

    〇自薦、他薦を問いません(どちらでも可)。
    〇応募書に必要事項を記入の上、当センターまで郵送またはご持参ください。

    ↓↓↓各種様式ダウンロード↓↓↓

    https://www.nvc.pref.fukuoka.lg.jp/promotes/detail/537

     

    ■募集期間

    令和2年4月1日(水曜日)から令和2年6月30日(火曜日)※当日消印有効

    ■表彰団体の決定

    外部有識者を中心に構成する「ふくおか共助社会づくり表彰選考委員会」の選考を経て決定します。
    受賞した取組は、福岡県のホームページや各種広報媒体、イベント等で広くPRします。

    ■表彰式

    令和3年1~2月頃を予定

     

    【お問い合わせ先】

    福岡県NPO・ボランティアセンター 協働班
    〒812-0046 福岡市博多区吉塚本町13-50
    福岡県吉塚合同庁舎5階
    Tel:092-631-4415
    Fax:092-631-4413
    E-mail:

     

    【表彰】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集 ~優れた協働の取組を募集しています~ - 福岡県NPO・ボランティアセンター

    https://www.nvc.pref.fukuoka.lg.jp/promotes/detail/537

     

  • 【9/29開催】平成30年度水俣環境アカデミアシンポジウム~水俣から発信する持続可能な地域社会づくり~

    minamata symposium

     

    水俣市は、「平成30年度水俣環境アカデミアシンポジウム~水俣から発信する持続可能な地域社会づくり~」を開催します。
    このシンポジウムは、水俣市が持続可能な地域社会の形成に向けてどのような取組みを行っていけばよいかをテーマに開催します。
    お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

    参加は無料ですが、事前申し込みが必要です。

     詳しくは、平成30年度水俣環境アカデミアシンポジウムチラシ

    (PDF532KB)をご覧ください。

     

    公式サイトはこちら

     

    【日時】

    平成30年9月29日(土)

     

    【場所】

    水俣環境アカデミア(旧水俣高校跡)

     

     

     

    【基調講演】

    テーマ「自治体が取り組むSDGs」

    福岡大学名誉教授 浅野 直人氏

     

    【パネルディスカッション】

    テーマ「水俣から発信する持続可能な地域社会づくり」

    ●コーディネーター
    熊本県環境センター館長(熊本県立大学名誉教授) 篠原 亮太氏
    ●パネリスト
    環境省環境保健部水銀対策推進室室長補佐 斉藤 貢氏
    鹿児島県長島町地方創生統括監補佐(熊本県立大学名誉教授) 明石 照久氏
    摂津工業株式会社代表取締役社長 摂津 隆祐氏
    天の製茶園 天野 浩氏
    ●コメンテーター
    福岡大学名誉教授 浅野 直人氏
  • 【お知らせ】「九州水フォーラム2017」開催のご案内

    水は、天からの恵みを受け、森や川、地下水を通じて海まで流れ、再び天につながる循環を持っています。
    水循環の背景には、自然の力に加え、地域の人や技術があり、そうした人の営みと技術を後世に伝えていくことが必要です。
    今般、九州各地の「美味しい水」「きれいな水」そして、それを支える地域づくりをテーマに、九州水フォーラムを以下のとおり開催しますので、皆様お誘いの上、ご来場くださいますようご案内申し上げます。

    【主 催】九州水フォーラム2017実行委員会
    【開催日時・場所】
      日時:平成29年12月19日(火)13:00~16:30
      場所:電気ビル共創館3階カンファレンスA(福岡市中央区渡辺通2-1-82)
    【参加費】1,000円
    【参加申込方法】
      以下の「九州水フォーラム」の参加申込みページからご登録ください。
      http://www.qwaterforum.org/

    【プログラム】
      ○開会ごあいさつ 
        九州電力(株)代表取締役会長  貫 正義 氏

      ○基調講演  
       「水循環と生物多様性と環境投資」
        日経エコロジー編集/日経BP環境経営フォーラムプロデューサー 藤田 香 氏

      ○ポスターセッション
        「九州の水の活動を語ろう!」

      ○パネルディスカッション
        「九州の多様な主体による社会の形成にむけて」
         コーディネーター
          九州大学工学研究院 准教授 清野 聡子 氏
         パネラー
          九州大学法学部 教授 七戸 克彦 氏
          国連ハビタット アジア太平洋本部 所長 是澤 優 氏
          九州電力(株)耳川水力整備事務所 所長 朝崎 勝之 氏
          水の会 会長 立花 民雄 氏

      ○閉会

    【お問い合わせ先】
    九州水フォーラム2017実行委員会事務局 (九州経済調査協会BIZCOLI内)
    TEL:092-721-4909 FAX:092-721-4908

     

    kyushumizuforum ss

  • 【募集情報】農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」参加者募集

    特定非営利活動法人 地球緑化センターによる農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」の参加者が募集されています。

    これまで27年間に渡り展開されている地域密着型プログラムです。

    また募集に合わせ、福岡県を始め全国で説明会も予定されています。

    【12/12開催】「緑のふるさと協力隊」募集説明会開催
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1869-12-12.html

     

     


     

    ワクワクする道へ!1年間の農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」参加者募集中!

     

    midori furusato2020

     

    1年間農山村に住み、地域づくりに取り組む「緑のふるさと協力隊」の第28期(活動期間:2021年4月~2022年3月)を募集します。
    「緑のふるさと協力隊」はこれまで27年間で799名が参加し、地域おこし協力隊のモデルにもなったプログラム。農林業や観光などの活動に加えて、伝統のお祭りに参加したり、地区清掃に協力したりと住民の顔が見える地域密着型の活動と暮らしが待っています。経験・スキル不問です。

    【対象】

     ・概ね18~40歳までの男女
     ・健康でこの事業に情熱と意欲をもって参加できる人
     ・参加期間を通じ、現住所を離れて活動できる人
     ・全期間参加できる人
     ・普通自動車運転免許を持っている人(MT推奨)
     ※AT限定の方は、派遣先が限定されます。

    【募集説明会】

    緑のふるさと協力隊OBOGの体験談も聞ける募集説明会を開催します。
    詳しくは、地球緑化センターHPまで
    (URL: http://www.n-gec.org/news/detail.php?id=280 )

     

    【応募締切】

    2020年12月22日(火)

     

    【主催】

    特定非営利活動法人 地球緑化センター(担当:山岸・石川)

    Tel:03-3241-6450 E-mail:
    地球緑化センターHP:http://www.n-gec.org/
    緑のふるさと協力隊特設サイト:http://furusato-kyoryokutai.com/
    Note:https://note.com/midori_furusato
    Twitter: @NPO_GEC
    Facebook:「緑のふるさと協力隊」@midori.furusato

  • 【参加募集】平成31年度 地球環境基金 助成金説明会 佐賀会場

    平成31年度 地球環境基金 助成金説明会チラシ 002  pdf平成31年度_地球環境基金_助成金説明会チラシにリンク

     

    独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部では、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、資金の助成などの支援を行っています。
    九州・沖縄地域では、10月25日に佐賀市で説明会を開催します。
    「平成31年度 地球環境基金助成金」募集について、助成メニューの説明や要望書作成のポイント、活動計画のの立て方などの紹介を行います。
    環境保全活動の資金獲得に向けて、ぜひこの機会をご利用ください。

     

    【プログラム】

    • SDGs(持続可能な開発目標)の紹介
    • 地球環境基金助成金の特徴
    • 助成メニューの紹介、説明
    • 活動計画の立て方について
    • 申請・要望書作成のポイント解説
    • 地球環境基金による質疑応答
    • 活動に関する相談会

     

    日時:2018年10月25日(木)
       18:30~20:45

     

    会場:佐賀市市民活動プラザ4階 大会議室

     

    定員:40名(参加無料、要事前申込み)

     

    対象:NPO等の資金獲得に関心のある方

    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

     

    【お申込み方法】

    専用申込フォーム

               https://goo.gl/forms/jEPg71Wetiou5Bhi1

    ◆チラシ裏面のフォームの項目をE-mailで送付

                (必須項目)団体名・参加代表者・電話番号・FAX・Email

    ◆チラシ裏面のフォームに記入してFAX・郵送

                    チラシはこちらから→平成31年度_地球環境基金_助成金説明会チラシ

     

    【主催】

    独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部

     

    【協力】

    特定非営利活動法人 佐賀県CSO推進機構
    佐賀市市民活動プラザ
    公益財団法人 佐賀未来創造基金
    特定非営利活動法人 温暖化防止ネット
    九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    一般社団法人 九州環境地域づくり

     

    【お問合せ・申込み】

    EPO九州 E-mail:
              TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894

     

    地球環境基金について

    この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
    助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
    助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
    また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

  • 【参加者募集】農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」全国10地域で開催

    特定非営利活動法人地球緑化センターによる農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。
    今年度の開催日程が決定し、全国10カ所で実施されます。
    「農山村の魅力を感じたい」、「色々なことを経験したい」という方、ぜひご参加ください。
    コーディネート役の「緑のふるさと協力隊」が皆さんの活動をサポートします。

    九州・沖縄地域での開催地

    ・宮崎県諸塚村
    ・宮崎県日之影町
    ・沖縄県東村

     

     

    wakaba2020

     

    共通のご案内

    【募集人数】
    各地域 3名(先着順)
     
    【参加費】
    20,000円
    ※滞在費(宿泊費・食費)を含む。但し、交流会費として別途2,000円程度を現地でお支払いいただく場合があります。
    ※開催地までの交通費は自己負担(現地集合・解散)
    ※地球緑化センターでボランティア保険に加入します。活動中の事故やケガは、保険の範囲内で補償します。範囲外については自己責任となりますのでご了承ください。
     
    【参加条件】
    (1) 心身ともに健康な18~40歳の人
    (2)全期間参加できる人
    (3) 活動に熱意をもって取り組める人
    ※プログラム終了後、感想文の提出に協力いただきます
     
    【申込方法】
    地球緑化センターHP(http://www.n-gec.org/activities/furusato.html#content07)で参加にあたってをご確認いただき申込フォームを送信し、参加費の入金後申込受付完了となります。
     
    【主催】
    特定非営利活動法人 地球緑化センター
    〒104-0028 東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3階
    TEL:03-3241-6450 FAX:03-3241-7629

     

     

    ☆宮崎県諸塚村

    【10/22-26】4泊5日の農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」in宮崎県諸塚村

    農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。豊かな自然や文化、そして人に魅了されること間違いなし!「行ってみないとわからない、農山村の魅力を感じたい」、「地域のチカラになりたい!」という方、ぜひご参加ください。

     

    【活動内容】

    農作業手伝い(稲刈り、しいたけ収穫)、めんぱ作り体験、秋祭り見学、神楽について知るなど

    【受入れ地域からのメッセージ】

    「一人多役」というキャッチフレーズの通り、1人の人が仕事・趣味・家庭・集落などそれぞれの場で、いろいろな役割を担っています。こんな生活もあるのだと新しい発見をしてみてください。

     

     

    ☆宮崎県日之影町

    【10/9-13】4泊5日の農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」in宮崎県日之影町

    農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。豊かな自然や文化、そして人に魅了されること間違いなし!「行ってみないとわからない、農山村の魅力を感じたい」、「地域のチカラになりたい!」という方、ぜひご参加ください。

     

    【活動内容】

    農作業手伝い(柚子、栗の収穫)、農村歌舞伎体験、郷土料理作り、農家民泊、地域の方との交流など

     

    【受入れ地域からのメッセージ】

    普段とは違う生活を送ってみませんか?
    毎日同じ事の繰り返しの生活を忘れて,豊かな自然に囲まれた日之影町で非日常を体験しましょう。

     


     

     

    ☆沖縄県東村

    【9/18-22】4泊5日の農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」in沖縄県東村

    農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。豊かな自然や文化、そして人に魅了されること間違いなし!「行ってみないとわからない、農山村の魅力を感じたい」、「地域のチカラになりたい!」という方、ぜひご参加ください。

     

    【活動内容】

    農作業手伝い(パインアップル、海ぶどう)、紅型染め体験、野草酵素作り、模合参加など

     

    【受入れ地域からのメッセージ】

    今生きる世界から、少しだけ離れてみませんか?「やんばる」の広大な自然の世界を、すーっと深呼吸するように感じ取ろう。今を生きるあなたに、心休まるひとときを。

     

     

    開催地一覧

    岩手県一関市
    山形県小国町
    群馬県高山村
    群馬県上野村
    福井県坂井市
    福井県美浜町
    高知県大川村
    宮崎県諸塚村
    宮崎県日之影町
    沖縄県東村

     

    \参加者募集!/農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」■9~11月・全国10地域で開催!|地球緑化センター:Green Earth Center
    http://www.n-gec.org/news/detail.php?id=278

     

  • 【同時解決事業】リーフレット「SDGsを使って社会を変える」公開

    環境省では、地域における環境課題への取組を、SDGsを活用することにより他の社会課題の取組と統合的に進めることで、それぞれの課題との関係の深化、ステークホルダーの拡大、課題解決の加速化等を促進することを目的に、「平成30 年 度持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」を実施しました。

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)及び地方環境パートナーシップオフィス(EPO)を支援事務局として、全国・各地域から申請、採択されたモデル事業の実証を行いました。

    本事業から得られた地域で統合的な課題解決を進める上でのSDGs活用のポイントを、まとめたリーフレットが公開されましたのでお知らせいたします。

    EPO九州では2年間にわたって、全国8ヶ所の採択事業のうち、福岡県東区の美和台校区にて展開した「ローカルフードサイクリング美和台」事業を支援しました。(下記リーフレット10P参照)

     doujikaiketsuleaf2

     <配布元>

    調査報告書・印刷物 - 環境パートナーシップを「知りたい/調べたい/実践したい」人を応援します。
    http://www.geoc.jp/information/report

     

  • 【環境省発表】令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォーム構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果について

    cjk 20200406

     

    標記事業について、活動団体の選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ■令和元年度からの環境整備継続

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

     

    ■支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

     

    ■令和2年度環境整備新規

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

     

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

  • 【環境省発表】令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォーム構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果について

    cjk 20200406

     

    標記事業について、活動団体の選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ■令和元年度からの環境整備継続

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

     

    ■支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

     

    ■令和2年度環境整備新規

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

     

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

     

  • 【開催報告】Green Gift 地球元気プログラム in 宮崎

    平成29年11月25日(土曜日)、NPO法人大淀川流域ネットワーク主催によるプログラムが宮崎県都城市と三股町を会場に開催されました。

    まずは三股町に宮崎市・都城市からの参加者が集合。

    ヤマメの養殖施設、しゃくなげの森の講師からヤマメが棲んでいる河川や、周囲の自然環境についてレクチャーがありました。

    その後、ヤマメの採卵施設を見学し、どのようにヤマメの小さな命が育まれているかについて説明を受けました。

    また風景や音、水生生物などを手掛かりに、周囲を流れる河川の水質をチェックしました。

    その後、都城市を流れる沖水川の下流へ移動し、先ほどの結果とどのような違いがあるかを比較しました。

    水の大切さを通して、保護者の皆さんと子どもたちにとって、大きな発見のあったプログラムとなりました。

    P1250566

    KIMG1681

    P1250597

    KIMG1688

    KIMG1702

     

     

  • 【開催報告】協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会)&協働ハンドブックの発行について

    協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告

    ■開催日:平成28年2月6日(土)
    ■会 場:ベルサール西新宿(東京都)

    1494

  • 【開催報告】平成29年度 協働取組フォーラム

    kyodo forum2017 1

    平成29年12月14日(木)、福岡市中央区にて「平成29年度協働取組フォーラム」を開催しました。

    環境省では、環境教育等促進法に基づく協働取組を推進していくために、平成25年度より地域活性化に向けた協働取組加速化事業を行っています。今回のフォーラムは5カ年のモデル事業の成果をふまえて、協働取組を実践した団体、行政担当者による、ノウハウの共有や、政策提案・支援のあり方について意見交換を行うことを目的としています。

    フォーラムでは、九州・沖縄地域の5つの特徴的な協働取組が、活動団体と行政担当者からのコメントと共に紹介されました。

    それぞれ「ネットワーク型政策協働の取組」「未利用資源活用型政策協働の取組」「マルチステークホルダー型政策協働の取組」として、3つのタイプに分けてセッションを展開しました。

    3名のアドバイザーからは、各取組に対し様々な意見交換や質問がなされ、参加者にたくさんの新しい気づきが生まれたフォーラムとなりました。

    今後もそれぞれの地域で生まれた取組が、多様なステークホルダーにより継続され、大きな波となって展開していくことと思います。

     

    ■日時   平成29年12月14日(木)14:00~17:00
    ■会場 久留米大学福岡サテライト 会議室
        (福岡県福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラオフィス6階)


    ■セッション1 ネットワーク型政策協働の取組
     ・NPO法人グリーンシティ福岡  × 福岡県広域地域振興課
     ・NPO法人くすの木自然館    × 鹿児島県霧島市環境衛生課
    ■セッション2 未利用資源活用型政策協働の取組
     ・一般社団法人小浜温泉エネルギー   × 長崎県雲仙市環境政策課
     ・NPO法人筑後川流域連携倶楽部   × 久留米市新産業創出支援課
    ■セッション3 マルチステークホルダー型政策協働の取組
     ・NPO法人おきなわグリーンネットワーク × 沖縄県営農支援課

     

    パネルディスカッションでは、3名のアドバイザーから「政策協働の勘所」として下記のようなご意見が挙がりました。

    ・得意分野を活かす、信頼関係を築く
    ・もう一歩「川上」のことを話しあう
    ・ソーシャルキャピタルのプラットフォーム

     

    また、会場の参加者の皆様からは下記のような「政策協働の勘所」が寄せられました。
    ・実際に地域を歩いてみること
    ・楽しむ
    ・進化+協働
    ・お互いを認める余裕を持ち、持続可能な関係づくり
    ・思いを形に各々のスキルをシンプルに合体
    ・「行政のやって欲しいこと」が好きな人を見つけてつなげる!!
    ・民間にとって継続の動機は「利益」を明確にできること。
    ・ミッション
    ・独りよがりでない共有可能な課題の設定
    ・相談→共有できる解決策・課題、明確化・共有→ゆるい協働からスタート、情報の共有
    ・庁内の情報共有(行政の協働)
    ・課題の共有、行政が取り組む理屈づけ
    ・共通の目標、ビジョンの共有
    ・共有(情報・課題・地域の思い)

     

    kyodo forum2017 1

     

    kyodo forum2017 1

     

    kyodo forum2017 1

  • 【開催案内】協働取組フォーラム(福岡市)

    環境省では協働取組を推進していくため、平成25年度より地域活性化に向けた協働取組の加速化事業を行い、九州・沖縄地域では5年間で5団体が採択され、モデル事業の実証に取り組んできました。この度、本事業において協働取組を実践した団体、および関係自治体による活動の歩みと現在の取組を発信するフォーラムを開催いたします。
  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.106

    環境団体あるある#  活動は準備8割。雨プログラムも忘れずに。
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                    「EPOねっと九州」vol.106

    ◇今月のPICK UP!
    ◆協働取組加速化事業 第2回連絡会 開催報告
    ◆地球温暖化防止月間パネル展示について(那覇自然環境事務所)
    ◆海洋ごみについて考る出前講座の実施校募集について


    EPO九州より
     地球環境基金助成金((独)環境再生保全機構)の平成29年度分説明会
    九州・沖縄地区)が、12月9日に熊本で開催されます。
     今年度の活動募集では、「復興支援助成」に熊本地震も活動対象として
    加わりました。被災地以外の団体による活動も申請できます。
     被災地への環境保全を通じた復興支援を行われている方やご検討中の方も、
    ぜひこの機会にご参加ください。

    ■各地の説明会情報
    https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/schedule/h29_schedule.html
    ※熊本での説明会についてはメルマガ内の記事もご覧ください。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    発行日:平成28年 11月30日
    発 行:九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    URL:http://epo-kyushu.jp   E-mail:info@epo-kyushu.jp
    Facebook:http://www.facebook.com/epokyushu
    協 力:環境省 九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
        環境省 九州・沖縄管内ビジターセンター 他
    -------------------------------------------------------------

    【もくじ】
    EPO九州からのご案内
    □ 協働取組加速化事業 第2回連絡会 開催報告
    □ 平成29年度地球環境基金助成金説明会(熊本会場)開催のお知らせ
    □ 平成28年度「環境教育・ESD カリキュラムデザイン研修会」のご案内


    九州地方環境事務所からのご案内
    <那覇自然環境事務所からのお知らせ>
    □ 地球温暖化防止月間パネル展示について
    □ 「食品リサイクル推進マッチングセミナー」の開催について

    < 公募 >
    □ 平成28年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ネ家電マーケット
    創出事業)に係る公募について
    □ 海洋ごみについて考る出前講座の実施校募集について

    <環境省本省からのお知らせ>
    □ 楽天株式会社、全日本空輸株式会社(ANA)及び株式会社リコーとのCOOL
     CHOICE連携施策について
    □ 第58次南極地域観測隊への環境省職員の同行及び環境省ホームページでの
    現地活動の広報について
    □ 「第51回全国野生生物保護実績発表大会」の結果について
    □ "国連生物多様性の10 年"の普及啓発を目指す生物多様性アクション大賞
     2016」大賞の決定について
    □ 国連気候変動枠組条約第22回締約国会議(COP22)、パリ協定第1回締約国会合
    (CMA1)及び京都議定書第12回締約国会合(CMP 12)の結果について
    □ 国内希少野生動植物種の追加等及び国際希少野生動植物種の追加等に関する
    中央環境審議会答申について
    □ PCB廃棄物の早期処理に係る広報について-処理の期限まで最短で残り500日-
    □ アジア太平洋3R推進フォーラム第7回会合の結果について



    ■関連情報
    □ 第102回 コ塾 ~地域の課題を解決する環境技術~ のご案内
    □ 菜の花カフェ セミナー&オイルテイスティング
    「国産菜種ヴァージンオイルの世界を知るセミナー」のご案内



    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    EPO九州からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 協働取組加速化事業 第2回連絡会 開催報告

    11月21日(月)、22日(火)に、久留米大学御井キャンパスの千歳会館にて、
    H28年度協働取組加速化事業 第2回連絡会が行われました。
    採択団体からの事業進捗報告と参加者との意見交換等を行いました

    詳細はこちら
    http://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership/accelerate-business/906-h28.html

    ________________________________

    □ 平成29年度地球環境基金助成金説明会(熊本会場)開催のお知らせ

    独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部では、環境保全活動を行う
    環境NGO・NPOへ、資金の助成などの支援を行っています。
    九州・沖縄地域では熊本で説明会を開催し、平成29年度の地球環境基金助成金
    の説明や要望書作成のイント、活動計画のの立て方などの紹介を行います。
    NPOの資金獲に向けて、ぜひこの機会をご利用ください。

    ■日 時 平成28年12月 9日(金) 18:30~20:30
    ■会 場 熊本市国際交流会館 第3会議室(熊本県熊本市、花畑町駅より徒歩1分)
    ■定 員 40名(参加無料)
    ■対 象 NPOの資金獲に関心のある方ならどなたでも。
    ■主 催 独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部
    ■協 力 九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)、(一社)九州環境地域づくり

    ■内容
    ◆地球環境基金助成金について:
    平成29年度地球環境基金助成金について説明。要望書作成のイントも紹介します。
    (特徴、スケジュール、申請のイントなど)
    ◆プロジェクトの立て方について:
    活動計画の立て方について例を交ながら紹介。
    ◆質疑応答:事例などの質疑応答も行います。

    地球環境基金についてはこちら https://www.erca.go.jp/jfge/

    参加人数把握のため、事前の参加お申込みをお願いします。
    お申込みはこちら https://goo.gl/forms/GnwZWkO9PorL4YdQ2

    ■お問合せ
    EPO九州   メール:info@epo-kyushu.jp
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894

    ________________________________

    □ 平成28年度「環境教育・ESD カリキュラムデザイン研修会」のご案内

    本研修会は、学校の教員等、学校や地域において環境教育に関わる方を対象として、
    学校の授業や地域の活動において相互が連携し、ESDの視点を踏また環境教育の
    カリキュラムデザイン力・実践力を向上させることを目的とするものです。

    ■主催 環境省、協力 文部科学省

    ■福岡会場
     日 時 平成28年12月17日(土) 9:30~17:00
     会 場 福岡県立社会教育総合センター(福岡県糟屋郡篠栗町大字金出3350-2)
    東京、大阪会場もあります。

    ■定  員  各会場、最大100名
    ■申込期限   研修会開催日の1週間前まで  ※定員に達し次第、募集を締め切り
    ■受  講  料   無料
    ■募集の対象
    学校や地域において環境教育を実践している・実践しようとしている方


    ■お問合せ
    研修会運営事務局(担当:清水(しみず)、小堀(こぼり))
    〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル1階
    公益社団法人日本環境教育フォーラム内
    TEL 03-5834-2897  FAX 03-5834-2898
    E-mail 

    詳細はこちら http://www.jeef.or.jp/activities/esd_teacher/


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    九州地方環境事務所からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    <那覇自然環境事務所からのお知らせ>━━━━━━━━━━━━━━━

    □ 地球温暖化防止月間パネル展示について

     環境省では、気候変動枠組条約第3回締約国会議(COP3)を契機に毎年12月
    を「地球温暖化防止月間」と定め、全国的に地球温暖化防止に関する普及啓発
    活動が集中的に実施されています。
     沖縄県においても、県民の皆様に地球温暖化対策について広く関心と理解を
    深めて頂くため、那覇自然環境事務所として下記の期間においてパネル展示を
    実施いたします。
     お近くにお越しの際は、お気軽にお立ち寄りください。

    ■開催日時:平成28年12月5日(月)~12月9日(金)
    ■開催場所:沖縄県庁1階県民ホール
    ■主  催:沖縄県環境部環境再生課
    ■お問合せ:那覇自然環境事務所 環境対策課
              tel  098-836-6400

    ________________________________
    □ 「食品リサイクル推進マッチングセミナー」の開催について

     環境省で行っている食品リサイクルの取組の更なる促進のため、地域の実情に
    応じて、多様な食品リサイクル・食品リサイクルループの取組の形成を促していく
    必要があります。
     そこで環境省では、食品リサイクルに関わる事業者(食品関連事業者、再生利用
    事業者、農林漁業者等)及び一般消費者、地方公共団体の方々を対象に「食品
    リサイクル推進マッチングセミナー~不正転売防止対策との同時達成~」を開催
    いたします。
     本セミナーでは、(1)食品リサイクル法に関連する最新動向や、本年1月に発覚
    した食品廃棄物の不適正な転売事案をうけた再発防止のための対応策などに関
    する説明、(2)食品リサイクル・食品リサイクルループの優良事例の紹介のほか、
    (3)パネルディスカッションや(4)情報交換会を実施します。

    ■開催日時:平成28年12月12日(月)・13日(火)
    ■開催場所:沖縄県青年会館2F大ホール(沖縄県那覇市久米2-15-23)ほか
    ■主催  :環境省
    ■協力  :全国食品リサイクル登録再生利用事業者事務連絡会
    ■事務局 :ム・アール・アイリサーチアソシイツ株式会社
    ■募集対象:食品リサイクルに関心がある食品関連事業者、再生利用事業者、
    農林漁業者、一般消費者の皆様、地方公共団体御担当者
    ■定員  :12日目セミナー:100名(先着順)
          13日目施設見学会:20名(先着順)
    ■参加費 :無料
    施設見学会では、昼食をご用意いたしますので、昼食代(1,000円)が別途必要となります。
    ■お申込み:下記ウェブサイトよりお申し込み下さい。
            食品リサイクル推進マッチングセミナー ホームページ
            http://www.mri-ra.co.jp/foodrecycle28/
    ■お問合せ:「食品リサイクル推進マッチングセミナー」事務局
             ム・アール・アイ リサーチアソシイツ株式会社
            電話:03-3518-8498(平日 9:30~12:00、13:00~17:30)
            E-mail:foodrecycle28@mri-ra.co.jp

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103020.html

    < 公募 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 平成28年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ネ家電マーケット
    創出事業)に係る公募について

     環境省では、平成28年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金による「省
    ネ家電マーケット創出事業」を実施し、事業者のインターネット上での省ネ家電
    買換サイト開設や、同サイトに出店を希望する中小規模の販売店への支援、さらに
    は統一省ネラベル5つ星の家電製品への買換を対象としたCO2排出削減量に
    応じた買換促進に対して支援します。
     二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金による「ネ家電マーケット創出
    事業」の執行団体である一般財団法人 環境イノベーション情報機構が、当該補助
    金の公募を平成28年12月2日(金)まで実施しておりますので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103231.html

    ________________________________
    □ 海洋ごみについて考る出前講座の実施校募集について

     環境省では、全国の高等学校、高等専門学校を対象に、世界的な問題となって
    いる海洋ごみの現状を知っていただくため、専門家(大学教授等)の方々を派遣し、
    海洋ごみに関する出前講座を実施いたします。
     海洋ごみには私たちの生活から出るペットボトルなどの身近なごみも多く含まれて
    います。本講座が、高校生等の皆様にとって、海の環境について考ていただく
    機会となることを期待しています。
     以下のとおり、出前講座の実施を希望される学校を募集いたしますので、積極的
    なご応募をお待ちしています。

     ■対象:高校生、高等専門学校生及び教員
     ■募集期間:平成28年12月16日(金)まで
     ■実施時期:平成29年3月17日(金)まで
     ■内容:海洋ごみの専門家を派遣して分かりやすく講義を行います。(約1~2時間程度)
     ■諸費用:講師の派遣にかかる費用(交通費、教材費)は、学校側でご負担
    いただくことはありません。ただし、学校外で会場を用意される場合は、会場確保
    に係る費用等のご負担をお願いします。
     ■申込方法等:所定の申込書に必要事項をご記載の上、メールでお申し込みください。

    詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103234.html

    <環境省本省からのお知らせ>━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 楽天株式会社、全日本空輸株式会社(ANA)及び株式会社リコーとの
    COOL CHOICE連携施策について

     環境省では、関係省庁をはじめ様々な企業・団体・自治体等と連携しながら、
    低炭素型の「製品」「サービス」「ライフスタイル」など、温暖化対策に資するあらゆる
    「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。
     「COOL CHOICE」の更なる認知向上を図り、身近な生活のなかで、温暖化対策
    になるアクションへの参加を呼びかけるため、楽天株式会社、全日本空輸株式会社
    (ANA)及び株式会社リコーと連携施策(詳細は以下のウェブサイト参照)を実施
    することとしましたのでお知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103191.html
    (楽天株式会社との連携施策)

     http://www.env.go.jp/press/103273.html
    (全日本空輸株式会社(ANA)及び株式会社リコーとの連携施策)

    ________________________________
    □ 第58次南極地域観測隊への環境省職員の同行及び環境省ホームページでの
    現地活動の広報について

     平成28年11月27日(日)から平成29年3月23日(木)までの期間、第58次南極地域
    観測隊(夏隊)に環境省職員1名(九州地方環境事務所での勤務経験あり)が同行
    し、以下の(1)~(4)を目的とした現地調査を実施する予定です。
     (1)南極地域活動実態把握調査、(2)南極地域環境調査、(3)南極地域環境資質
    調査、(4)南極地域環境実態把握モニタリング調査
     なお、当該職員の現地における活動状況については、定期的に環境省ホーム
    ページに紹介する予定です。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103267.html

    ________________________________
    □ 「第51回全国野生生物保護実績発表大会」の結果について

     環境省及び公益財団法人日本鳥類保護連盟の主催による「第51回全国野生生物
    保護実績発表大会」が11月21日(月)に開催され、各賞が決定し、表彰状が授与
    されましたので、お知らせします。九州沖縄地方における受賞校は以下のとおりです。
     ■環境大臣賞:鹿児島県奄美市立 屋仁小学校
     ■文部科学大臣賞:福岡県立 伝習館高等学校
     ■林野庁長官賞:佐賀県立 唐津南高等学校

     活動内容等詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103270.html

    ________________________________
    □ "国連生物多様性の10 年"の普及啓発を目指す生物多様性アクション大賞
     2016」大賞の決定について

     「国連生物多様性の10年日本委員会」(UNDB-J)主催による「生物多様性アクション
    大賞2016」の授賞式を11月19日(土)に行いましたので、お知らせします。
     授賞式では、優秀賞である5つの部門賞(たべよう、ふれよう、つたよう、まもろう、
    らぼう)の受賞者によるプレゼンテーションを行い、その中から、つたよう部門・
    糸島こよみ舎(福岡県糸島市)の「糸島こよみ」が大賞に決定しました。
     また、大賞には惜しくも至りませんでしたが、それに比肩する団体(特定非営利
    活動法人田舎のヒロインズ(熊本県阿蘇郡南阿蘇村))に対して特別に「未来賞」が
    贈られました。
     なお、アクション大賞受賞者は、12月10日(土)に開催される「コプロ2016」の
    イベントステージで、生物多様性アクション大賞2016アンバサダーである「さかな
    クン」とのイベントに登壇し、プレゼンテーションを行います。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103257.html

    ________________________________
    □ 国連気候変動枠組条約第22回締約国会議(COP22)、パリ協定第1回締約国会
    合(CMA1)及び京都議定書第12回締約国会合(CMP 12)の結果について

     モロッコ・マラケシュで11月7日(月)から11月18日(金)にかけて開催された国連
    気候変動枠組条約第22回締約国会議(COP22)、パリ協定第1回締約国会合
    (CMA1)及び京都議定書第12回締約国会合(CMP 12)の結果について、以下の
    ウェブサイトに掲載しましたので、お知らせいたします。
     http://www.env.go.jp/press/103279.html

    ________________________________
    □ 国内希少野生動植物種の追加等及び国際希少野生動植物種の追加等に関
    する中央環境審議会答申について

     中央環境審議会自然環境部会野生生物小委員会において、環境大臣が諮問した
    「国内希少野生動植物種の追加等について」及び「国際希少野生動植物種の追加
    等について」が審議され、これを受けて、中央環境審議会会長から環境大臣に対し
    て、諮問のとおりとして差し支ない旨答申がなされたので、お知らせします。

     国内希少野生動植物種に追加する種の例:クメジマボタル
     国際希少野生動植物種に追加する種の例:インドセンザンコウ

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103228.html

    ________________________________
    □ PCB廃棄物の早期処理に係る広報について-処理の期限まで最短で残り500日-

     高濃度リ塩化ビフェニル廃棄物(高濃度PCB廃棄物)について、中間貯蔵・環境
    安全事業株式会社(JESCO) の全国5か所の処理施設ごとに計画的処理完了期限
    が定められていることを踏まリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に
    関する特別措置法(PCB特別措置法)第10条において、保管事業者は高濃度PCB
    廃棄物の保管場所の属する区域ごとに高濃度PCB廃棄物を処分すること等が義務
    付けられています。
     特に中国・四国・九州・沖縄各県(JESCO北九州事業所の事業対象地域)に保管
    されている変圧器、コンデンサーなどについては、平成29年度末までにJESCOに
    処分委託することが義務付けられており、本年11月16日(水)で処分期間の末日ま
    で500日を迎たところです。
     そこで、この機会を利用して、関係省庁及び都道府県市のSNSなどの広報ツール
    を活用し、高濃度PCB廃棄物の一刻も早い処理の達成に向けた一斉広報を展開し
    ますので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103227.html

    ________________________________
    □ アジア太平洋3R推進フォーラム第7回会合の結果について

     環境省は、オーストラリア連邦政府、南オーストラリア州政府、オーストラリア連邦
    科学産業研究機構(CSIRO)及び国際連合地域開発センター(UNCRD)との共催に
    より、11月2日~4日にアデレード市(オーストラリア)において、アジア各国における
    3R推進による循環型社会の構築に向け、幅広い関係者の協力の基盤とするため、
    「アジア太平洋3R推進フォーラム第7回会合」を開催し、会合の成果文書として、
    議長サマリー及びアデレード3R宣言が採択されましたので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103130.html




    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃関連情報
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 第102回 コ塾 ~地域の課題を解決する環境技術~ のご案内

      K-RIP(ケイリップ)及び九州経済産業局では、環境ビジネスの創出、 ビジネス
    マッチング、人脈形成を目的として、毎月一回程度 環境ビジネスに特化した異業
    種交流会「コ塾」を開催しています。
     12月のコ塾では「地域の課題を解決する環境技術」をテーマに、福岡、 佐賀等
    の北部九州における一次産業に関連した課題について、役立つ環境技術を紹介
    します。
      地域の課題解決・活性化につなげるとともに、環境企業の一次産業への進出を
     推進します。

     各分野企業・団体、行政関係、学生等どなたでもご参加できます!
     皆様のご参加を心よりお待ちしております。

    ■日 時 平成28年12月22日(木)
        講演会:16時30分~18時30分、 交流会:18時45分~19時45分
    ■場 所 福岡合同庁舎本館1階 九経交流プラザ(福岡市博多区博多駅東2-11-1)
    ■参加費 無料(交流会ニ千円程度)

    ■概要
     ◆調査結果報告:一次産業における地域の課題調査結果報告(速報)
      報 告 者 :環境テクノス株式会社

      ◆プレゼン1 :「農業用ため池の水草類の繁殖抑制技術の紹介(仮)」
      講 演 者 :ビスマリン株式会社

     ◆プレゼン2 :「青果物の長期鮮度保持による国内輸送および海外輸送における
    ロス率の低減」
      講 演 者 :株式会社炭化 代表取締役社長 入江 康雄氏

     ◆プレゼン3 :「地域環境に配慮したセブンフーズ式循環型農場(仮)」
      講 演 者 :セブンフーズ株式会社

     ◆プレゼン4 :「太陽光ネルギーを利用した害獣対策技術(仮)」
      講 演 者 :株式会社末松電子製作所

    ■お申込み
     WEB: 下記URLから申込フォームをご記入のう、お申し込み下さい。
         https://entry.k-rip.gr.jp/k-rip/reserves/input/4284

     FAX: 下記URLから「ご案内&申込書」をダウンロードの上お申し込み下さい。
         http://www.k-rip.gr.jp/news/?p=7386

     ■お問合せ
     ▼K-RIP(九州環境ネルギー産業推進機構)担当:杉迫・池田
     TEL:092-474-0042  FAX:092-472-6609
     ▼九州経済産業局 資源ネルギー環境課  担当:栢田(かやだ)
     TEL:092-482-5499

     ■詳細・講演内容等はコチラ
       http://www.k-rip.gr.jp/news/?p=7386


    ________________________________

    □ 菜の花カフェ セミナー&オイルテイスティング
    「国産菜種ヴァージンオイルの世界を知るセミナー」のご案内

    国産菜種オイルの魅力紹介や、オイルのテイスティング(体験)などを
    とおして、国産菜種ヴァージンオイルの世界を覗いてみませんか。
    多くのご参加お待ちしています。

    ■日 時 平成28年12月22日(木) 15:00~17:00
    ■会 場 熊本市国際交流会館1F Linkカフェ
    ■参加費 1,000円(材料代、テキスト『菜種オイルソムリ手帳』を含む)
    ■対 象 ロハスな菜種油や菜の花プロジェクトに興味関心のある方


    ■プログラム
    ・話題提供「国産菜種オイルの魅力」傘木宏夫(NPO地域づくり工房代表理事)
    ・菜種体験「オイルのテイスティング」太谷優子(ジュニアオイルソムリ
     特定非営利活動法人菜の花プロジェクトネットワーク副理事長)
    この他、ゲストによる話題提供もございます。

    ■主催:NPO地域づくり工房・一般社団法人九州環境地域づくり

    ■共催:熊本市国際交流振興事業団 linkカフェ、NPO法人菜の花プロジェクトネットワーク
    ■協力:九州環境パートナーシップオフィス、一般社団法人環境パートナーシップ会議

    ■お申込・問合せ https://goo.gl/1LnACv




    ----------------------------------------------------------------
    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。
    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらinfo@epo-kyushu.jpまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------


    【発行】
    九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    http://epo-kyushu.jp
    E-mail:info@epo-kyushu.jp
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開館日 火~土曜日(10:00~19:00)
    休業日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    びのコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.110

    中間支援あるある#
    密なコミュニケーションで協働が進む。まずは相手を知るところから。
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                    「EPOねっと九州」vol.110

    ◇今月のPICK UP!
    ◆ 協働ギャザリング2017 「環境×協働=どんな未来?」 開催案内
    ◆ 第1回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について
    ◆ 国立公園満喫プロジェクト
    「阿蘇くじゅう国立公園ステップアッププログラム2020」、
    「霧島錦江湾国立公園 ステップアッププログラム2020」、
    「慶良間諸島国立公園ステップアッププログラム2020」の策定について

    EPO九州より
    地域の環境課題の解決に向けた協働を後押しする「環境省 平成28年度地域活性
    化に向けた協働取組の加速化事業」について、本事業の成果報告会が東京で
    開催されます(2月18日)。
    EPO九州は地方支援事務局として、沖縄と福岡の取組を支援してまいりました。
    本報告会では、九州沖縄地域も含む全国で16の事業が紹介され、事業ごとに
    意見交換も行われます。
    地域での様々な取組に関心のある方、自治体や企業、NPO等多様な主体との
    協働を考られている方のご参加をお待ちしています。

    詳細はメルマガ内の記事「協働ギャザリング2017」をご覧ください。
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    発行日:平成29年 1月31日
    発 行:九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    URL:http://epo-kyushu.jp   E-mail:info@epo-kyushu.jp
    Facebook:http://www.facebook.com/epokyushu
    協 力:環境省 九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
        環境省 九州・沖縄管内ビジターセンター 他
    -------------------------------------------------------------

    【もくじ】
    EPO九州からのご案内
    □ 協働ギャザリング2017 「環境×協働=どんな未来?」 開催案内
    □ コカフェ ~あたたかいお金の巡らせ方~のご案内
    □ 2017九州環境教育ミーティングin九十九島 開催のご案内


    九州地方環境事務所からのご案内
    九州地方環境事務所・那覇自然環境事務所からのお知らせ>
    □ 第1回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について
    □ 国立公園満喫プロジェクト
    「阿蘇くじゅう国立公園ステップアッププログラム2020」、
    「霧島錦江湾国立公園 ステップアッププログラム2020」、
    「慶良間諸島国立公園ステップアッププログラム2020」の策定について

    < 公募 >
    □ 平成28年度「グリーン購入法」及び「環境配慮契約法」基本方針説明会の開催について
    □ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等に係る補助事業者
    (執行団体)の募集について

    <環境省本省からのお知らせ>
    □ 国立公園公式Facebookの開設について
    □ ダウンロード用「2017年国立公園カレンダー」の掲載について
    □ 「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の世界自然遺産推薦に係る
    推薦書(正式版)のユネスコへの提出について
    □ 奄美群島国立公園の新規指定に係る中央環境審議会の答申について
    □ 平成27年度の電気事業者ごとの実排出係数・調整後排出係数等の公表について
    □ 平成28年度大気環境保全活動功労者表彰及び水・土壌環境保全活動功労者
    表彰の受賞者の決定について
    □ PM2.5モニタリング体制の強化について
    □ 各種調査結果の公表について


    ■関連情報
    □ 第104回 コ塾  未来へつなぐ環境ビジネス
     ~バイオマス、リサイクル、ネルギー~ のご案内


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    EPO九州からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 協働ギャザリング2017 「環境×協働=どんな未来?」 開催案内

    平成28年度、環境省は協働取組のモデル事例として全国で16事業を選定し、
    各地で実践が行われてまいりました。 この度、全16団体が東京に一堂に会す
    報告会と合わせて、“環境分野における協働取組の未来”について議論する場
    を開催いたします。
    すでにNPO、行政、企業等において協働事業に取り組まれている方、これから
    協働事業を始めようと考られている方、取組そのものに関心のある方、多くの
    方々のご参加をお待ちしています。

    ■日 時 平成29年2月18日(土)10:00~18:00 (開場9:30、懇親会 18:15~19:45)
    ■会 場 ベルサール西新宿 Room4(東京都新宿区西新宿4丁目15-3)
    ■費 用 参加費無料(懇親会は実費1,000円)
    ■定 員 120名

    ■紹介事例(九州ブロック)
    ・特定非営利活動法人 おきなわグリーンネットワーク
     「やんばる地域“美ら島・美ら海”連携プロジェクト-2」

    ・特定非営利活動法人 筑後川流域連携倶楽部
     「放置竹林伐採と竹資源の有効活用を通じた、地域における環境保全と
    地域活性化のための協働取組事業」

    ■お問合せ
    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
    東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学1F
    TEL:03-3407-8107 FAX:03-3407-8164 E-mail:
    担当:江口、山本、山口

    詳細はこちら http://www.geoc.jp/activity/domestic/26434.html


    ________________________________
    □ コカフェ ~あたたかいお金の巡らせ方~のご案内

     地域や他者、次世代のために使う「温かいお金」が流れる仕組みとは?
    講師に一般社団法人ゆずり葉 代表理事 清水 菜保子さんをお迎し、温かい
    お金がめぐる「クラウドファンディング」の仕組みや、地域に根差した
    実際のプロジェクト例などをご紹介いただきます。
     市民活動やものづくりをされている方はもちろん、支援をお考の方も、活動を
    進めるひとつの支援の形として「クラウドファンディング」を学んでみませんか。
    多くのみなさまのご参加、お待ちしています。
     EPO九州も本講座に協力しています。

    ■日 時  平成29年2月15日(水) 10:00~11:30
    ■場 所  熊本市国際交流会館3F 研修室3(熊本市)
    ■対 象  どなたでも
    ■参加費  1,000円(フェアトレードのコーヒーか紅茶付き)

    ■講師 一般社団法人ゆずり葉 代表理事 清水 菜保子氏
    ■お問合せ
    一般財団法人 熊本市国際交流振興事業団 企画チーム
    TEL 096-359-2121 FAX  096-359-5783
    メール 

    詳細はこちら
     http://www.kumamoto-if.or.jp/event/event_detail.asp?id=2&kiji_id=9042&LC=j


    ________________________________
    □ 2017九州環境教育ミーティングin九十九島 開催のご案内

    KEEMでは、環境教育、環境保全、地域づくりなどに関心のある個人・団体・企業・
    行政などが交流し、お互いに学びあうことを目的として、九州各地で年1回大会を
    開催しています。
    今年は長崎県佐世保市にて、分科会のテーマごとに地域への学びを深める活動
    を行います。

    ■テーマ
    「きこるかい 波のささやき 木々のうた ~未来に残そう島々の森と海~」

    ■日時:平成29年3月4日(土)12:30~ 3月5日(日)12:30 (1泊2日)

    ■活動場所:長崎県佐世保市内
    ■主催:九州環境教育ミーティング
    ■共催:九州環境パートナーシップオフィス、公益社団法人日本環境教育フォーラム

    ■参加費 14,800円
     (宿泊費、交流会費、資料代等大会経費一式を含む)
    ※別途参加費のかかる分科会もございます。

    ■分科会
    分科会1 九十九島の人とのかかわり方を長尾半島から考る (別途 700円程度)
    分科会2 カブトガニを通した環境地域づくり        (別途 700円程度)
    分科会3 軍港の現在そして過去未来            (別途2,000円程度)
    分科会4 美しい海岸を未来に
    分科会5 循環型共生社会をめざして いのちをつなぐ    (別途1,000円程度)後日追記
    分科会6 環境教育プログラム体験会
    分科会7 ユースがつながる、ひろがる、高めあうコ・アクション!

    ■お申込み
    下記Webフォームにて必要事項を記載の上、
    お申し込みください(申込締切:平成29年2月5日(日))。
    http://my.formman.com/form/pc/I8miktu7wzJungHI/
    締切後のキャンセルは、キャンセル料を申し受けます。

    ■お問合せ
    KEEM事務局(九州環境パートナーシッップオフォス内)
    TEL:096-312-1884
    メール:

    詳細はこちら http://www.keem.info/index.html


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    九州地方環境事務所からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    九州地方環境事務所・那覇自然環境事務所からのお知らせ>━━━━━━
    □ 第1回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について

     環境省と文部科学省は、平成26年11月に開催された「国連ESDに関するユネ
    スコ世界会議」での成果等を踏まESDを推進するためのネットワークの構築
    のため、28年4月22日、ESD活動支援センター(以下「全国センター」という。)を
    開設しました。
     また、全国の各ブロック(8地域)では、全国センターと協働・連携を図るとともに、
    地域における広域的なハブ機能を果たすための「地方ESD活動支援センター」
    (仮称)を平成29年度に設置する予定となっております。
     これを受け、九州地方環境事務所は、専門家等で構成される九州地方ESD活動
    支援センター設置準備委員会を設置し、同委員会の議論を踏ま平成29年度に
    九州・沖縄地域の九州地方ESD活動支援センター(仮称)を設置する予定にして
    おります。
     このたび、第1回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果
    を公表しましたので、お知らせします(委員会は計3回を予定)。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://kyushu.env.go.jp/to_2017/esd.html

    ________________________________
    □ 国立公園満喫プロジェクト
    「阿蘇くじゅう国立公園ステップアッププログラム2020」、
    「霧島錦江湾国立公園 ステップアッププログラム2020」、
    「慶良間諸島国立公園ステップアッププログラム2020」の策定について

     環境省では、政府が2016年3月30日にとりまとめた「明日の日本を支る観光
    ビジョン」に基づき、日本の国立公園を世界水準の「ナショナルパーク」としての
    ブランド化を図ることを目標に、2020年までに、訪日外国人を惹きつける上質な
    体験や大胆な利用拡大の取組を計画的、集中的に実施する「国立公園満喫プロ
    ジェクト」に取り組むことになりました。
     阿蘇くじゅう国立公園、霧島錦江湾国立公園及び慶良間諸島国立公園は、先行
    的、集中的に取組を実施する国立公園として選定され(全国ではほかに5か所
    選定)、各地域協議会において協議が進められた結果、この度、プロジェクトの
    具体的な取組を示すロードマップとして、各地域におけるステップアッププログラム
    2020が策定されましたので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     ■阿蘇くじゅう http://kyushu.env.go.jp/pre_2016/2020.html
     ■霧島錦江湾 http://kyushu.env.go.jp/pre_2016/_2020.html
     ■慶良間諸島 http://kyushu.env.go.jp/naha/pre_2016/2020.html
     ■環境省本省報道発表 http://www.env.go.jp/press/103550.html
     ■各公園のステップアッププログラム2020掲載URL
      http://www.env.go.jp/nature/mankitsu-project/index.html


    < 公募 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 平成28年度「グリーン購入法」及び「環境配慮契約法」基本方針説明会の開催について

     国や独立行政法人等の公的機関は、「国等による環境物品等の調達の推進等
    に関する法律」(グリーン購入法)及び「国及び独立行政法人等における温室効果
    ガス等の排出の削減に配慮した契約の推進に関する法律」(環境配慮契約法)に
    基づき閣議決定された基本方針に則して、環境に配慮した物品・サービス等の
    購入(グリーン購入)や、温室効果ガス等の排出の削減に配慮した契約(環境
    配慮契約)を推進することが義務づけられています。また、これらの法律では
    地方公共団体等においてもグリーン購入や環境配慮契約の推進に努めることが
    地方公共団体等の責務として定められています。
     この度、グリーン購入及び環境配慮契約の取組の普及を図るため、全国8箇所
    において、国の機関、独立行政法人等、国立大学法人等、地方公共団体等及び
    事業者等の皆様を対象とした説明会を開催いたしますので、お知らせいたします
    (以下は、九州・沖縄地方の内容を抜粋)。

     ■会場:福岡市役所 15階 講堂
     ■日時:平成29 年3月6日(月)13:30~16:50
     ■申込締切:平成29年2月20日(月)
     ■申込方法:以下のウェブサイトをご覧ください。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103515.html

    ________________________________
    □ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等に係る補助事業者
    (執行団体)の募集について

     環境省では、平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金や地域
    低炭素投資促進ファンド事業費補助金等に係る補助事業者(執行団体)を募集
    しています。

     申込方法など詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/guide/kobo.html


    <環境省本省からのお知らせ>━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 国立公園公式Facebookの開設について

     環境省が推進する「国立公園満喫プロジェクト」の一環として、全国33の国立
    公園で活躍するパークレンジャーが国立公園の魅力を世界に向けて発信する
    「国立公園公式Facebook」を開設いたします。
     日本の国立公園は、雄大な自然景観のみだけではなく、生息する動植物や
    文化、人々の暮らし、温泉、食など、様々な魅力に富んでいます。
     既に2000人以上の方にフォローいただいている「国立公園公式Instagram」
    では、主に、パークレンジャーが撮影した写真で国立公園の魅力を伝ています
    が、「国立公園公式Facebook」では、環境省職員が季節に応じた記事を執筆し、
    日英の二言語でその魅力を伝てまいります。
     国立公園公式インスタグラムと併せて、国立公園公式Facebookもフォロー
    いただき、国立公園の魅力に触れるとともに、国立公園にぜひお出かけください。
     アカウント名: National Parks of Japan
     https://www.facebook.com/NationalParksOfJapan/

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103547.html

    ________________________________
    □ ダウンロード用「2017年国立公園カレンダー」の掲載について

     環境省では、国立公園満喫プロジェクトの一環として、「2017年国立公園カレ
    ンダー」を作成いたしました。カレンダーの写真は、全国33か所ある国立公園から
    12か所の景観を選び、日本の国立公園の魅力を紹介しています。
     多くの方々に国立公園カレンダーを利用して頂けるように、環境省ホームページ
    に掲載しましたので、パソコンの壁紙用等にぜひご利用ください。
    <ダウンロードURL>
     http://www.env.go.jp/park/doc/calendar.html

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103393.html

    ________________________________
    □ 「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の世界自然遺産推薦に係る
    推薦書(正式版)のユネスコへの提出について

     1月20日の閣議において、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の
    世界遺産登録推薦書(正式版)のユネスコへの提出が了解されましたので、
    お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103491.html

    ________________________________
    □ 奄美群島国立公園の新規指定に係る中央環境審議会の答申について

     平成28年12月26日(月)に開催された中央環境審議会自然環境部会において、
    「奄美群島国立公園」を34番目の国立公園として指定することについて審議され、
    中央環境審議会会長から環境大臣に対して、諮問のとおりとすることが適当で
    ある旨答申がなされたので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103403.html

    ________________________________
    □ 平成27年度の電気事業者ごとの実排出係数・調整後排出係数等の公表について

     温暖化対策法に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における
    温室効果ガス排出量算定に用いる平成27年度の電気事業者ごとの実排出
    係数及び調整後排出係数等について、また、温暖化対策法に基づく政府及び
    地方公共団体実行計画における温室効果ガス総排出量算定に用いる平成27
    年度の電気事業者別排出係数及び代替値について、各電気事業者から提出
    された資料等に基づき、経済産業省及び環境省で確認し、平成28年12月27日
    付の官報に掲載しましたので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     ■温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度 http://www.env.go.jp/press/103407.html
     ■政府及び地方公共団体実行計画 http://www.env.go.jp/press/103406.html

    ________________________________
    □ 平成28年度大気環境保全活動功労者表彰及び水・土壌環境保全活動功労者
    表彰の受賞者の決定について

     環境省では、大気環境及び水・土壌環境の保全に関し顕著な功績のあった団体
    や個人に対し、その功績を讃るため、環境省水・大気環境局長から表彰状を
    授与しています。
     この度、平成28年度大気環境保全活動功労者表彰及び水・土壌環境保全活動
    功労者表彰の受賞者が決定しましたので、お知らせします。
     なお、九州・沖縄地域では3名(個人)、2団体(団体)が受賞しております。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103395.html

    ________________________________
    □ PM2.5モニタリング体制の強化について

     環境省では、微小粒子状物質(PM2.5)のモニタリング体制を強化すべく、福岡
    大学キャンパスなど全国10ヵ所にPM2.5の成分を連続的に測定する機器を設置
    します。これにより、PM2.5の組成を正確かつ迅速に把握することが可能になり、
    汚染の原因究明や効果的な対策の進展が期待されます。平成28年度中に機器
    の設置を終、平成29年4月からPM2.5成分の連続測定を開始する予定です。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103378.html

    ________________________________
    □ 各種調査結果の公表について

      環境省が実施している各種調査結果について以下のとおり公表しております
    ので、お知らせします。

     ■西表石垣国立公園 石西礁湖のサンゴ白化現象の調査結果
      http://www.env.go.jp/press/103439.html
     ■平成27年度廃家電の不法投棄等の状況 http://www.env.go.jp/press/103506.html
     ■平成27年度産業廃棄物の不法投棄等の状況 http://www.env.go.jp/press/103219.html
     ■平成26年度産業廃棄物の排出及び処理状況等 http://www.env.go.jp/press/103381.html
     ■平成27年度水質汚濁防止法等の施行状況 http://www.env.go.jp/press/103449.html
     ■平成27年度浄化槽の設置状況等 http://www.env.go.jp/press/103420.html
     ■平成27年度地下水質測定結果 http://www.env.go.jp/press/103397.html
     ■平成27年度公共用水域水質測定結果 http://www.env.go.jp/press/103387.html
     ■平成28年度スギ雄花花芽調査結果 http://www.env.go.jp/press/103386.html




    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃関連情報
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 第104回 コ塾  未来へつなぐ環境ビジネス
     ~バイオマス、リサイクル、ネルギー~ のご案内

    K-RIP(ケイリップ)及び九州経済産業局では、環境ビジネスの創出、ビジネス
    マッチング、人脈形成を目的として、毎月一回程度環境ビジネスに特化した
    異業種交流会「コ塾」を開催しています。
    2月のコ塾は佐賀市内で開催し、「未来へつなぐ環境ビジネス~バイオマス、
    リサイクル、ネルギー~」をテーマに、この分野における企業の取り組みを
    紹介するとともに(株)ユーグレナによる基調講演を行います。
    翌日はコ塾キャラバンとして佐賀市内の環境関連施設をバス見学いたします。

    講演会のみ、バス見学のみの参加も可能です!
    各分野企業・団体、行政関係、学生等どなたでもご参加できます!
    皆様のご参加を心よりお待ちしております!

    <講演会>
     ■日時 平成29年2月9日(木)
     講演会:14時30分~17時35分 交流会:18時00分~19時00分
     ■場所 講演会:佐賀市コプラザ2階(佐賀市高木瀬町大字長瀬2369)
        交流会:ロイヤルチェスター佐賀(佐賀市天神1-1-28)
     ■参加費 無料(交流会三千円)

     ■概要
     ・基調講演
      講演者 :株式会社ユーグレナ 取締役 研究開発部長 鈴木 健吾氏
     ・プレゼン1 :ファインバブル事業への取り組み紹介
      講演者 :株式会社ワイビーム ファインバブル事業開発部  主事 田中 ひとみ氏
     ・プレゼン2 :ハニカムロータを用いた二酸化炭素分離回収技術
      講演者 :株式会社西部技研 技術開発本部 開発部 吉田 和行氏
     ・プレゼン3 :「植物系バイオマスからの有用物質抽出と商品化」について
      講演者 :株式会社ミゾタ 環境技術研究所 理事・所長 土井 研一氏

    <バス見学>
     ■日時 平成29年2月10日(金)
      9時00分~15時00分(9:00 佐賀駅集合-12:20 昼食-15:00 佐賀駅着解散予定)
      (定員約28名:参加者多数の場合、1社1名等の調整を行います)
     ■見学先
            ・佐賀市清掃工場、CO2分離回収装置・アルビータ培養施設等
            ・佐賀市下水浄化センター
             (ガス発電、藻類培養(ユーグレナ)、堆肥化施設)
            ・他調整中
     ■参加費 バス見学参加費無料(昼食代別)


    ■お申込み
     WEB: 下記URLから申込フォームをご記入のう、お申込み下さい。
         https://entry.k-rip.gr.jp/k-rip/reserves/input/4541
     FAX: 下記URLから「ご案内&申込書」をダウンロードの上お申込み下さい。
         http://www.k-rip.gr.jp/news/?p=7598

    ■詳細・講演内容等はこちら    http://www.k-rip.gr.jp/news/?p=7598
    ■お問合せ
     ▼九州環境ネルギー産業推進機構(K-RIP) 担当:杉迫
      TEL:092-474-0042  FAX:092-472-6609
      ▼九州経済産業局 資源ネルギー環境課 担当:栢田(かやだ)
      TEL:092-482-5499












    ----------------------------------------------------------------
    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。
    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらinfo@epo-kyushu.jpまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------


    【発行】
    九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    http://epo-kyushu.jp
    E-mail:info@epo-kyushu.jp
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開館日 火~土曜日(10:00~19:00)
    休業日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    びのコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.112

    環境団体あるある#
    若者・ユースの巻き込みが活動と団体を盛り上げる
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                    「EPOねっと九州」vol.112

    ◇今月のPICK UP!
    ◆協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告
    第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について
    ◆国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」の実施について

    ◇EPO九州より
    本年度、EPO九州では「ESD実践拠点支援事業」に取組み、北九州、水俣、宮崎の3つの
    地域にて、ネットワークづくりや人材育成などの実践を支援してまいりました
    北九州では「ESDフォーラム2017」、水俣では「継ぎの学びフォーラム」が開催され、
    事業の成果や学びの共有がありました。宮?でも3月に発表会が予定されています。
    EPO九州ではこれらの情報をはじめ、各種イベントの様子もフェイスブックで積極的に
    発信していますので、ぜひご覧ください。
    https://www.facebook.com/epokyushu/
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    発行日:平成29年 2月28日
    発 行:九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    URL:http://epo-kyushu.jp   E-mail:
    Facebook:http://www.facebook.com/epokyushu
    協 力:環境省 九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
        環境省 九州・沖縄管内ビジターセンター 他
    -------------------------------------------------------------

    【もくじ】
    ■EPO九州からのご案内
    □ 協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告
    □ 平成29年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    <九州地方環境事務所からのお知らせ>
    □ 第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について
    □ 霧島錦江湾国立公園 重富海岸自然ふれあい館(なぎさミュージアム)の第4回
    「かごしま・人・まち・デザイン賞」大賞受賞について
    □ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等に係る補助事業者(執行団体)の
    募集について
    □ 平成29年度生物多様性保全推進支援事業の公募について
    □ 平成29年度学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3R促進モデル事業に
    係る実施市区町村の公募について
    □ 国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」の実施について
    □ COOL CHOICE連携事業について(バス連携ポスター、鉄道連携ポスター)
    □ 第20回環境コミュニケーション大賞の受賞作が決定しました!受賞ロゴマークの発表も
    □ 第12回エコツーリズム大賞の決定について
    □ 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの選考結果及び表彰式の開催について
    □ エコツーリズム推進法に基づく全体構想の認定について
    □ 環境省花粉観測システム(愛称:はなこさん)の稼働について
    □ (仮称)五島福江島風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について
    □ 光害啓発パンフレットの作成について(ひと・まち・地球にやさしい「光」)
    □ 食品リサイクル法の判断基準省令等の改正及び食品関連事業者向けガイドラインの公表について
    □ 各種調査結果の公表について
    □ 中央環境審議会委員の任命について




    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃EPO九州からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 協働取組加速化事業 協働ギャザリング(成果報告会) 開催報告

    ■開催日:平成29年2月18日(土)
    ■会 場:ベルサール西新宿(東京都)

    「協働取組」は、市民、NPO、企業、行政など様々なセクターが共通の目的で、
    ともに力を合わせて課題解決をめざす新しい連携の形です。環境省は協働取組
    加速化事業を始めて4年目になります。
    平成28年度は、モデル事業として全国で16事業が選定、実践されました。 その
    活動成果を持ちより、さらにブラッシュアップするための報告会(ギャザリング)が
    東京で開催されました。
    今回は、過去最高の123名が参加。各団体による事例報告後、団体ごとのブース
    に分かれ、参加者と事業担当者が直接質疑応答、意見交換を行いました。協働
    取組の価値を再認識し、今後に向けた実践的な報告会となりました。

    ________________________________

    □ 平成29年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業の公募について

    環境省では、地域における課題解決や地域活性化の上で重要な役割を果たして
    いるNPO等の活動、中間支援組織の体制強化や地域における協力・連携体制の
    整備等を促進し、協働取組を実証するための「地域活性化に向けた協働取組の
    加速化事業」を実施しています。
    平成29年度の新たな事業が募集されていますので、お知らせします。

    ■公募対象事業
    地域を対象とした地方事業(8事業程度)について協働取組の進行状況に合わせ、
    AタイプとBタイプに分けて応募します。また、該当するテーマについて低炭素
    社会・循環型社会・自然共生社会・その他に該当するものを選んでください。

    ■事業地域 【地方事業】 8事業(請負額250万円未満)

    ■応募締切 平成29年3月31日(金)17時必着

    詳細はこちら http://www.env.go.jp/press/103620.html



    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃九州地方環境事務所からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    <九州地方環境事務所からのお知らせ>━━━━━━
    □ 第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果(概要)について

     環境省と文部科学省は、平成26年11月に開催された「国連ESDに関するユネスコ
    世界会議」での成果等を踏まえ、ESDを推進するためのネットワークの構築のた
    め、平成28年4月22日、ESD活動支援センター(以下「全国センター」という。)を開設
    しました(所在地:東京都渋谷区)。
     また、全国の各ブロック(8地域)では、全国センターと協働・連携を図るとともに、
    地域における広域的なハブ機能を果たすための「地方ESD活動支援センター」
    (仮称)を平成29年度に設置する予定となっております。
     これを受け、九州地方環境事務所は、専門家等で構成される九州地方ESD活動
    支援センター設置準備委員会を設置し、同委員会の議論を踏まえ、平成29年度に
    九州・沖縄地域の九州地方ESD活動支援センター(仮称)を設置する予定にしており
    ます。
     このたび、第2回九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会の開催結果
    概要を掲載しましたので、お知らせします(委員会は計3回開催)

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://kyushu.env.go.jp/to_2017/esdjunbi2gaiyou.html

    ________________________________
    □ 霧島錦江湾国立公園 重富海岸自然ふれあい館(なぎさミュージアム)の第4回
    「かごしま・人・まち・デザイン賞」大賞受賞について

     環境省の施設である霧島錦江湾国立公園重富海岸自然ふれあい館(なぎさ
    ミュージアム)が、第4回「かごしま・人・まち・デザイン賞」都市デザイン部門大賞を
    受賞しましたので、お知らせします。
     第3回(平成27年度)では、都市デザイン部門において奄美野生生物保護センター
    が大賞を受賞しており、環境省施設が2年連続で同部門大賞を受賞しました。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://kyushu.env.go.jp/pre_2017/post_59.html


    < 公募 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等に係る補助事業者(執行団体)
    の募集について

     環境省では、平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金等として、
    「エコリース促進事業」、「我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2
    削減支援事業」など複数の事業に係る公募を開始しておりますので、お知らせします。
     http://www.env.go.jp/press/103623.html
     http://www.env.go.jp/press/103604.html

    ________________________________
    □ 平成29年度生物多様性保全推進支援事業の公募について

     環境省では、地域における生物多様性の保全・再生に資する活動等を支援する
    「生物多様性保全推進支援事業」を実施しており、自然共生社会づくりを着実に進
    めていくため、地域における生物多様性の保全再生に資する活動等に対し、活動等
    に必要な経費の一部を国が交付します(国費1/2以内)。
     今般、平成29年度の新たな事業について募集しますので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103621.html

    ________________________________
    □ 平成29年度学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3R促進モデル事業に
    係る実施市区町村の公募について

     環境省では、平成27年度から、学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3Rの
    促進及び、食育・環境教育の観点から学校における学習教材としての利用を促進
    するためのモデル事業を実施しております。
     今般、平成29年度分について募集しますので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103625.html


    <環境省本省からのお知らせ>━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」の実施について

     生物多様性条約事務局は、国連が定める「国際生物多様性の日」(5月22日)に、
    世界各地の青少年、子どもたちの手でそれぞれの学校や地域等で植樹等を行う
    「グリーンウェイブ」への参加を呼びかけています。
     このため、環境省、農林水産省、国土交通省及び国連生物多様性の10年日本
    委員会(UNDB-J)では、生物多様性に関する理解が社会に浸透するように、植樹
    等をきっかけとした生物多様性の広報、教育、普及啓発を推進するため、3月1日
    から6月15日までの期間を国連生物多様性の10年「グリーンウェイブ2017」として
    広く本活動への参加を呼びかけます。
    ※世界各地において、5月22日の午前10時(現地時間)に植樹などを行うことによ
    り、この活動が地球上の東から西へ波のように広がっていく様子を、「緑の波(グ
    リーンウェイブ)」と表現しています。

    ■参加方法
      以下のウェブサイトから登録してください。
      http://greenwave.undb.jp/
    ■グリーンウェイブ活動内容
     森林や樹木等とのふれあいを通じて生物多様性の理解や普及啓発につながる
    グループ・団体活動です。具体的には以下の通りです。
     (1) 植樹、(2) 森林や樹木等の保全、手入れ(植樹した樹木への水やり、里山
    の管理等)、(3) 森林や樹木等とふれあう活動(イベント等)、(4) (1)から(3)まで
    の活動のための苗木・資材の提供 など

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103525.html

    ________________________________
    □ COOL CHOICE連携事業について(バス連携ポスター、鉄道連携ポスター)

     環境省では、関係省庁をはじめ様々な企業・団体・自治体等と連携しながら、
    低炭素型の「製品」「サービス」「ライフスタイル」など、温暖化対策に資するあらゆる
    「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」に取り組んでいます。
     また、"「移動」を「エコ」に。"をテーマに、公共交通等、エコで賢い移動方法を選択
    し、CO2排出量の少ない移動を推進する「smart move(スマートムーブ)」キャンペー
    ンを展開していますが、このスマートムーブも「COOL CHOICE」(賢い選択)のアク
    ションのひとつです。
     この度、公益社団法人日本バス協会とCOOL CHOICE連携事業として、スマート
    ムーブを呼び掛けるポスター及びステッカーを作成しました。全国の乗合バス事業
    者各社の関連施設及び車両内で掲出予定です。
     また、国土交通省鉄道局とのCOOL CHOICE連携事業として、スマートムーブを
    呼び掛けるポスターを作成しました。全国の駅や関連施設及び鉄道車両内で掲出
    予定です。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     ■バス http://www.env.go.jp/press/103574.html
     ■鉄道 http://www.env.go.jp/press/103573.html

    ________________________________
    □ 第20回環境コミュニケーション大賞の受賞作が決定しました!受賞ロゴマークの発表も

     優れた環境コミュニケーションを表彰する「第20回環境コミュニケーション大賞
    (環境省と一般財団法人地球・人間環境フォーラムの共催)」が今年も行われ、
    多数の応募者の中から、受賞作を決定しましたので、お知らせします。
     今回は制定20回を記念し、中長期的な視点で、優れた環境戦略を掲げ、実践して
    いる事業者を表彰する「環境コミュニケーション大賞制定20回記念大賞」を特設しま
    した。また、受賞のPRにご活用いただける受賞ロゴマークを策定しました。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103582.html

    ________________________________
    □ 第12回エコツーリズム大賞の決定について

     環境省では、エコツーリズムを実践する地域や事業者の優れた取組を表彰する
    「エコツーリズム大賞」を平成17年度から実施しています。
     この度、第12回エコツーリズム大賞に応募のあった51件を対象に、審査委員に
    よる審査が行われ、合計11件の受賞が決まりましたのでお知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103618.html

    ________________________________
    □ 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの選考結果及び表彰式の開催について

     環境省では、「かおりの樹木・草花」を用いて、良好なかおり環境を創出しようと
    する地域の取組を支援することを目指し、平成18年度から「みどり香るまちづくり」
    企画コンテストを実施しています。
     今年度のコンテストでは18件の応募があり、この度、厳正な審査により環境大臣
    賞等8点の受賞企画が決まりましたので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103564.html

    ________________________________
    □ エコツーリズム推進法に基づく全体構想の認定について

     エコツーリズム推進法(平成19年法律第105号)第6条第1項に基づき、宮崎県
    串間市(串間エコツーリズム推進全体構想)、鹿児島県奄美市(奄美群島エコツー
    リズム推進全体構想)等から主務大臣(環境大臣、国土交通大臣、文部科学大臣、
    農林水産大臣)宛てにエコツーリズム推進全体構想の認定に係る申請書の提出が
    あり、同法で準用する同条第2項各号の基準に適合すると認められるため、平成
    29年2月7日付けで全て認定されました。これにより、全国の全体構想認定数は、
    12件となりました。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103614.html

    ________________________________
    □ 環境省花粉観測システム(愛称:はなこさん)の稼働について

     環境省では、花粉自動計測器を全国120地点に配置し、リアルタイムで観測した
    花粉の飛散状況について、毎年、情報提供しています。
     本年は2月1日(水)から「環境省花粉観測システム(愛称:はなこさん)」を稼働し、
    ホームページ(http://kafun.taiki.go.jp/)にて花粉飛散の情報提供を開始しています。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103598.html

    ________________________________
    □ (仮称)五島福江島風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大
    意見の提出について

     環境省は、1月27日、長崎県で計画されている「(仮称)五島福江島風力発電事業
    に係る計画段階環境配慮書」(株式会社レノバ)に対する環境大臣意見を経済産業
    大臣に提出しましたので、お知らせします。
     本事業は、長崎県五島市において、最大で総出力38,500kWの風力発電所を設置
    するものです。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103526.html

    ________________________________
    □ 光害啓発パンフレットの作成について(ひと・まち・地球にやさしい「光」)

     光害(ひかりがい)とは、照明の設置方法や配光が不適切で、景観や周辺環境へ
    の配慮が不十分なために起こるさまざまな影響をいいます。
     このたび、環境省では、屋外照明を対象とした光害防止のため、LED照明に関
    する留意点も含む新たなパンフレットを作成しましたので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103634.html

    ________________________________
    □ 食品リサイクル法の判断基準省令等の改正及び食品関連事業者向けガイドラインの公表について

     平成28年1月に発覚した産業廃棄物処分業者による食品廃棄物の不適正な転売事案を
    受けた再発防止策の一環として、1月26日(木)に、食品リサイクル法の判断基準省令等
    を改正し、食用と誤認されないよう適切な措置を講ずる旨等を新たに盛り込むとともに、
    食品関連事業者向けの不適正な転売防止の取組強化のためのガイドラインを公表しまし
    たので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103553.html

    ________________________________
    □ 各種調査結果の公表について

      環境省が実施している各種調査結果について以下のとおり公表しておりますので、お知らせします。

     ■平成27(2015)年度フロン類算定漏えい量の集計結果
    http://www.env.go.jp/press/103668.html
     ■平成27年度自動車交通騒音の状況 http://www.env.go.jp/press/103655.html
     ■平成28年熊本地震の被災地におけるアスベスト大気濃度調査(第3次)結果 http://www.env.go.jp/press/103633.html
     ■平成27年度振動規制法施行状況調査結果 http://www.env.go.jp/press/103552.html
     ■平成27年度騒音規制法等施行状況調査結果 http://www.env.go.jp/press/103551.html
     ■平成27年度悪臭防止法施行状況調査結果 http://www.env.go.jp/press/103535.html

    ________________________________
    □ 中央環境審議会委員の任命について

     平成29年2月8日付けで、中央環境審議会の委員が任命されましたので、お知らせします。
     中央環境審議会は、環境基本法第41条の規定に基づき設置されている審議会です。委員は
    環境の保全に関し学識経験のある者のうちから環境大臣が任命することとされ、任期は2年
    とされています。

     委員名簿など詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103628.html









    ----------------------------------------------------------------
    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。
    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------


    【発行】
    九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    http://epo-kyushu.jp
    E-mail:
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開館日 火~土曜日(10:00~19:00)
    休業日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.116

    中間支援あるある#
    新しいメンバーの視点を活かしてブラッシュアップ
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
                    「EPOねっと九州」vol.116
    ◇今月のPICK UP!
    ◆Green Gift 地球元気プログラムのご案内 (大分県・宮崎県)
    ◆九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会報告書の公表について
    ◆環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数の情報提供について

    ◇EPO九州より
     若葉が美しい季節です。薫風の向こうに藤、つつじ、さつきなどが咲き誇る
    シーズン。それに合わせて、昆虫や小さな虫たちも活発に動き始めます。
    GWの旅先や自宅の庭先で、小さな命の営みにも目を凝らしてみませんか?
     Eテレでは、5月5日に「香川照之の昆虫すごいぜ!」第2弾「モンシロチョウ」
    が放送されます。
    http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=09981
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    発行日:平成29年 4月29日
    発 行:九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    URL:http://epo-kyushu.jp   E-mail:
    Facebook:http://www.facebook.com/epokyushu
    協 力:環境省 九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
        環境省 九州・沖縄管内ビジターセンター 他
    -------------------------------------------------------------

    【もくじ】
    ■EPO九州からのお知らせ
    □ Green Gift 地球元気プログラムのご案内 (大分県・宮崎県)
    □ アースウィークくまもと2017開催報告

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    <九州地方環境事務所からのお知らせ>
    □ 九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会報告書の公表について
    □ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の公募について
    <環境省本省からのお知らせ>
    □ 環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数の情報提供について
    □ 2015年度(平成27年度)の温室効果ガス排出量(確報値)について

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃EPO九州からのお知らせ
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ Green Gift 地球元気プログラムのご案内

     <大分プログラム第1弾>
     おおいたネイチャーキッズ エコアクション1
     〜守江湾でビーチコーミング&エコクラフト〜

    国の天然記念物であるカブトガニも生息する守江湾の海岸で清掃活動を行うと
    ともに、集めた貝殻や流木などでエコクラフト体験としてフォトフレーム作りを
    行います。

    ■日  時:平成29年5月21日(日)13:30〜16:30(受付:13:00〜)
    ■会  場:大分県杵築市守江1165-2 住吉浜リゾートパーク ゴールデンビーチ
            http://www.sumiyoshihama.com/access/access.html
    ■申込締切:平成29年5月9日(火)17時
    ■主  催:特定非営利活動法人 エー・ビー・シー野外教育センター    
    ■共  催:認定NPO法人 日本NPOセンター
    ■協  力:九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    ■協  賛:東京海上日動火災保険株式会社

    ■お申込み:FAXまたはメールにて、
    氏名(フリガナ)・住所・連絡先・年齢・性別 をお知らせください。
    FAX:0978-64-9128 
    E-mail:

    ■お問合せ:NPO法人 ABC野外教育センター
    TEL:0978-64-9127 FAX:0978-64-9128 
    E-mail:


    <宮崎プログラム第1弾>
     北川に学ぶ洪水対策とホタル観賞

    北川の霞堤(かすみてい)を見学して洪水対策について学び、
    ホタルの館で交流会を開催した後、ホタルを観賞します。

    ※宮崎と延岡の2ヶ所から集合・出発します。
    詳細については、下記、問合せ先へご連絡ください。

    ■日  時:平成29年6月3日(土)13:00〜21:40
    ■会  場:家田湿原およびホタルの館(延岡市北川町)
    ■申込締切:平成29年5月19日(金)
    ■主  催:NPO法人 大淀川流域ネットワーク    
    ■共  催:認定NPO法人 日本NPOセンター
    ■協  力:九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    ■協  賛:東京海上日動火災保険株式会社

    ■お問合せ:NPO法人大淀川流域ネットワーク
    TEL:0985-78-2655  FAX:0978-48-8233
    E-mail:

    ※この他、熊本でもプログラムが行われます。

    ■Green Gift 地球元気プログラムとは
    東京海上日動火災保険株式会社が、お客様に契約時に約款等をホーム
    ページで閲覧する方法を選択されることにより、紙資源の使用量削減額の
    一部で環境保護活動をサポートするものです。
    詳しくはこちら:
    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/world/greengift/
    ________________________________

    □ アースウィークくまもと2017開催報告
    熊本地震から復興へ 〜エコでつながる安心・安全なまちづくり〜

    ■ノーマイカーデイ・パレード開催:4月19日(水)
     
     二酸化炭素(CO2)削減など環境保全を訴えるノーマイカーデイ・パレードが、
    市民団体や県・市、企業など約20団体200人が参加して行われました(EPO九州も
    実行委員会メンバーとして参加)。
     今年は、くまモンのほか、Jリーグクラブ「ロアッソ熊本」のマスコットキャラクター
     ロアッソくん、熊本県のプロバスケットボールチーム「熊本ヴォルターズ」の
    マスコット ぼるたんも参加。出発前にくまモン体操を行い、さわやかな朝の風の中、
    熊本市中央区にある白川公園から市役所前までの約1?を行政、企業、環境
    団体および市民と幅広い方々の参加のもと、バス・自転車・電車の利用を訴え
    ながら歩きました。
     例年、世界アースデイをはさむ週に行っていますので、今年参加できなかった
    方も来年は是非ご参加ください。出勤前の時間帯(7:30〜8:30頃)に行われます。

    http://www.mycolle.jp/earthweek/top/

    ■講演会&パネルセッション開催:4月23日(日)

     甚大な被害をもたらした熊本地震から一年。私たちのまち“熊本”は着実に
    復興へ歩み始めています。私たち(熊本県民)は復興にとどまらず、災害に
    強い「安心・安全で環境にもやさしい持続可能なまちづくり」を目指します。
     今年は,アースウィークくまもと2017の活動の一環として「パリ協定」をテーマ
    にした講演会が熊本学園大学で開催されました。講師は、気候ネットワーク
    研究員の伊与田昌慶氏。パリ協定で、わたしたちの地域やくらしがどう変わる
    のか、どう変えるのかを一緒に考えました。
     講演会のあとは、地域づくりや環境活動に取り組んでいる団体によるパネル
    セッションが行われ、EPO九州も出展、活動紹介を行いました。
     「アースウィークくまもと」は、市民団体や県・市と、実行委員会形式で
    行っております。県内の環境にご関心がある団体さんの新規ご参加もお待ち
    しています。


    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃九州地方環境事務所からのご案内
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    <九州地方環境事務所からのお知らせ>━━━━━━━━━━━━━━
    □ 九州地方ESD活動支援センター設置準備委員会報告書の公表について

     九州地方環境事務所は、九州・沖縄地域における九州地方ESD活動支援
    センター(仮称)の設置に向けて、専門家等で構成される九州地方ESD活動
    支援センター設置準備委員会を設置し、3回にわたり同センターの活動の
    方向性等に関する検討を行って参りました。
     このたび、その検討結果をとりまとめましたので、お知らせします。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://kyushu.env.go.jp/to_2017/esdjunbihokokusho.html

    < 公募 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の公募について

     環境省では、平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金として、
    「次世代省CO2型データセンター確立・普及促進事業」
    「木材利用による業務用施設の断熱性能効果検証事業」
    「低炭素ライフスタイル構築に向けた診断促進事業」
    「業務用施設等における省CO2促進事業」
    「賃貸住宅における省CO2促進モデル事業」
    「地域と連携したCO2排出削減促進事業」
    「CO2削減ポテンシャル診断推進事業」
    など複数の事業に係る公募を開始しておりますので、お知らせします。
     公募受付期間にご注意の上、ご参照ください。

     (次世代)http://www.env.go.jp/press/103959.html
     (木材)http://www.env.go.jp/press/103951.html
     (低炭素)http://www.env.go.jp/press/103946.html
     (業務用施設)http://www.env.go.jp/press/103954.html
     (賃貸住宅)http://www.env.go.jp/press/103944.html
     (地域連携)http://www.env.go.jp/press/103918.html
     (ポテンシャル診断)http://www.env.go.jp/press/103919.html

    <環境省本省からのお知らせ>━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    □ 環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数の情報提供について

     環境省では、熱中症を未然に防止するため「環境省熱中症予防情報サイト」
    を設置し、熱中症へのかかりやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の
    予測値・実況値の提供を行っています。
     今年度は4月20日(木)〜9月29日(金)に情報提供を行います。

     詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
     http://www.env.go.jp/press/103938.html
    ________________________________
    □ 2015年度(平成27年度)の温室効果ガス排出量(確報値)について

     環境省と国立環境研究所は、今般、2015年度の我が国の温室効果ガス
    排出量(確報値)をとりまとめました。
     2015年度の温室効果ガスの総排出量は、13億2,500万トン(二酸化炭素(CO2)
    換算)で、前年度比2.9%減(2013年度比6.0%減、2005年度比5.3%減)でした。
    前年度からの減少要因としては、省エネの進展や冷夏・暖冬による影響、
    再エネの導入拡大、原発の再稼働などにより、エネルギー起源のCO2排出量が
    減少したことなどが挙げられます。
    ----------------------------------------------------------------
    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。
    ----------------------------------------------------------------
    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!
    ----------------------------------------------------------------


    【発行】
    九州環境パートナーシップオフィス EPO九州
    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    http://epo-kyushu.jp
    E-mail:
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開館日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休業日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。



    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター  http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

EasyTagCloud v2.8

Default Image
2020年09月30日

九州・沖縄各県の環境政策情報(9月下旬)…

令和2年9月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。 ぜひ御覧ください。 ★ご注意 ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。 ※公開が終了している場合があります。…
2020年09月30日

【10/16締切】環境省…

令和元年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠…
2020年09月30日

【10/8開催】環境省「Mor…

「Morning Pitch」とのコラボレーションによる「環境特集」イベントを開催!…
2020年09月30日

【10/16締切】環境省「令和…

中長期のCO2削減目標に向けた中小企業の取組を支援します 環境省は、既にScience Based…
2020年09月30日

【12/15まで】環境省「選ぼ…

~消費行動を環境行動に!「選ぼう!3Rキャンペーン2020」~…