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  •  平成30年度長崎県再生可能エネルギー推進フォーラム 

    長崎県では、再生可能エネルギーを活かした産業振興、雇用創出や低炭素化、グリーン化に向け、県内各地域における再生可能エネルギーの活用を推進しております。
     今回、その一環としてJSC-A(日本サステイナブルコミュニティ協会)による、「地域課題解決のための企業等の先進的な取組による再生可能エネルギー活用事例」についての講演、県内の自治体と企業の現状の再生可能エネルギーに関する課題や取組内容についての紹介を行う再生可能エネルギー推進フォーラムを開催いたします。

    <開催日時>
     平成31年3月20日(水) 14:30~16:45(13時30分受付開始)
     ※17:00から交流会も予定しています。

    <開催場所>
     ザ・ホテル長崎BWプレミアコレクション(3階 プレミアホール)
     長崎市宝町2番26号

    <開催内容>
     ●開会挨拶 14:30~14:35
     ●基調講演 14:35~15:25
      JSC-A(日本サステイナブルコミュニティ協会)講師
      「地域課題解決のための企業等の先進的な取組による再生可能エネルギーの活用事例」
     ●取組事例紹介 15:25~16:45
      (1)壱岐市 「水素・再生可能エネルギー導入ビジョン策定事業と課題」
      (2)雲仙市 「地域のバイオガス発電導入等の状況と課題」
      (3)ハウステンボス株式会社 「農業とソーラーシェアリングに関する取組み」
      (4)株式会社イワテック 「バイオガス発電、水素に関する取組み」
      発表後 JSC-A講師からの総評・質疑応答
     ●交流会 17:00~18:30

    <参加費>
     無料(ただし、交流会は会費制 5,000円/1名)

    <申し込み方法>
      下記の再生可能エネルギー推進フォーラム申込みフォームよりお申込みください。

    ●申請URL: http://eap.pref.nagasaki.lg.jp/kv2/?42000v00003219ZDt

    電子メール、FAXでも受付いたします。次の項目を明記の上、
     件名を「長崎県再生可能エネルギー推進申込み」として、申込みください。
     申込み受付先の電子メールアドレス及びFAX番号(※申込みフォーム以外から申し込む場合)
     電子メールアドレス:   FAX番号:095-895-2544
     ●記載事項
      1.氏名(ふりがな)2.勤務先/所属 3.部署名 4.役職
      5.勤務先/所属住所 6.電話番号 7.メールアドレス
      8.交流会出欠 
     ●申込期限
      平成31年3月15日(金)

    <詳細はこちらから> 
     長崎県ホームページ
     https://www.pref.nagasaki.jp/object/shikaku-shiken-bosyu/boshu/378349.html

  • 「Non温暖化!こども壁新聞コンクール 」の募集について

     

    no2018 kks A2poster

     

    「COOL CHOICE」で推進している省エネ家電への買換促進(COOL CHOICE 5つ星家電買換えキャンペーン)の一環として、小学生を対象に、地球温暖化の現状や家庭の冷蔵庫の消費電力などを調べる「こども壁新聞」を募集します。

    優秀な作品については、「Non温暖化!省エネ家電推進大使」である女優の「のん」さんが表彰を行います。

     

     

    募集要項

    次の①~⑤の課題について調べて、壁新聞をつくってください。

    作品課題

    ①地球温暖化ってなんだろう?原因はなんだろう?地球温暖化が進むと何が困るのか調べてみよう。

    ②あなたの一日の生活で、どんなことにエネルギーを使っている?電気を使うものはなんだろう。

    ③省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」を使って、お家や身のまわりで使っている冷蔵庫と、同じ大きさの冷蔵庫で省エネランキング1位の製品と比べてみよう。

    ④①~③で調べたこと、考えたことをお家の人に話して、お家の人の意見を聞いてみよう。

    ⑤地球温暖化を防ぐために、何ができるか考えてみよう。

     

    ※地球温暖化や環境問題については、「こども環境白書」等、以下ウェブサイトを参考にしてください。

    ※③の調べ方については、補足資料『省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」の使い方』を下記の「申込用紙・募集要項のダウンロード」ボタンからダウンロードの上、ご覧ください。

     

    募集期間

    2018年11月19日(月)~2019年2月8日(金)※当日必着

     

    応募資格

    国内にお住まいの小学生(個人、グループいずれの応募も可)

     

    応募方法等についてはこちらからご確認ください。

    Non温暖化!こども壁新聞コンクール | COOL CHOICE 未来のために、いま選ぼう。
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaden/newspaper/

  • 「エコライフ・フェア2019」出展者募集開始

    環境省は6月の環境月間にあわせて、幅広い年齢層の方が環境問題について楽しみながら学び、体験する場を提供することを通じ、環境問題への理解を深め、日々の暮らし中で行動に移していただくことを目的にエコライフフェアを開催します。

    現在、出店者を募集しています。

     

    今年のテーマは「『気づき』から『行動』へ~地球の未来のために~」です。

     

    ・日時

    6月1日(土)10:30~17:00 2日(日)10:00~16:30

    ・場所

    代々木公園ケヤキ並木/イベント広場(東京都渋谷区)

    eco life fair

    http://ecolifefair.env.go.jp/index.html

     

  • 「トヨタ環境活動助成プログラム」2018年度募集

    トヨタ自動車(株)(以下、トヨタ)は、「持続可能な発展」のための環境改善や保全に向けた活動を助成する「トヨタ環境活動助成プログラム」の2018年度助成対象の募集を開始します。
    このプログラムは、トヨタが1999年に国連環境計画から「グローバル500賞」を受賞したことを契機に、環境分野での課題解決と、次世代を担う人材育成の一助にしようとの想いから、2000年度より実施しており、今年で19年目になります。助成対象テーマは「生物多様性」「気候変動」とし、それぞれ実践的なプロジェクトを推進するNPO等の民間非営利団体(学校は対象外)・グループに助成を行います。また、この活動は「トヨタ環境チャレンジ2050」実現に向けた取り組みの一環です。

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2018年度募集概要は、以下のとおりです。

    テーマ

    生物多様性/気候変動

     

    助成枠の概要

    海外プロジェクト

    ・一件あたり700万円が上限
    ・国内在住団体、または国内在住と海外在住団体の協働による海外での活動が対象

     

    国内プロジェクト

    ・一件あたり300万円が上限
    ・国内在住団体による国内での活動が対象

     

    国内小規模プロジェクト

    ・一件あたり100万円が上限。今までに当助成プログラムで助成を受けたことがない国内在住団体による、国内の小規模な活動が対象。本選考申請書提出は不要。
    ・「国内プロジェクト支援」との重複申請は不可


    助成期間

    2019年1月より最長2年



    募集期間

    (一次選考)
    2018年4月6日(金)~6月8日(金)(必着)



    応募方法

    申請書は原則として電子ファイルでのみ受付
    一次選考通過プロジェクトのみ本選考申請書を提出
    (一次選考結果は7月下旬に通知予定)


    申請書送付先

    E-mail  (申請書送付専用アドレス)


    助成の決定

    2018年10月中に通知予定


    問い合わせ先

    トヨタ環境活動助成プログラム事務局
    TEL 03-3817-9238(受付対応 : 月~金10:00~17:00)
    E-mail 
    URL http://www.toyota.co.jp/jpn/sustainability/environment/challenge6/ecogrant/


    トヨタ自動車、「トヨタ環境活動助成プログラム」 2018年度の募集を開始 | CORPORATE | トヨタグローバルニュースルーム
    https://newsroom.toyota.co.jp/jp/corporate/22005938.html

    TYT

     

     

  • 「ライオンエコ基準」をクリアした商品を選ぶことが「COOL CHOICE」!

    COP21で採択されたパリ協定を踏まえ、昨年12月22日に総理大臣官邸で開催された「第32回地球温暖化対策推進本部」では、政府が旗振り役となって地球温暖化防止国民運動を強化していくことが決定されました。

     環境省では、省エネ・低炭素型の「製品」「サービス」「行動」など、温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を、関係省庁や様々な企業・団体・自治体等と連携して推進しています。

     環境省は、「COOL CHOICE」の更なる認知度向上を図り、身近な生活のなかで、未来のために、今選択できるアクションへの参加を呼びかけるため、ライオン株式会社と連携施策を実施することとしました。

    ■詳細は、こちらをご覧ください。
    http://www.env.go.jp/press/102225.html
  • 「平成30年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」募集中!

    環境省では、地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動環境大臣表彰を行っています。

    今年度も、選考に向けて応募者の募集を行っています。

    詳細はこちら → http://www.env.go.jp/press/105582.html

    ondanka hyosho 2018

     

    1.対象部門

    (1)技術開発・製品化部門

    L2(エルツー)-()Tech(テック)(先導的(せんどうてき)低炭素(ていたんそ)技術(ぎじゅつ))※、省エネ技術、新エネ技術、省エネ製品、省エネ建築のデザイン等、温室効果ガスの排出を低減する優れた技術の開発によりその製品化を進めたこと (商品化されていないものを含む。) に関する功績。

    (2)対策技術先進導入部門

    コージェネレーション、ヒートポンプ、新エネ製品、省エネ製品、省エネ型新交通システム、省エネ建物  等、温室効果ガスの排出を低減する技術や製品の大量導入・先導的導入に関する功績。

    (3)対策活動実践・普及部門

    地球温暖化防止に資するライフスタイル実践・普及活動、地域における効果的な節電に関する実践・普及活動、植林活動等、地球温暖化を防止する活動の実践・普及等継続的な取組(活動実績が概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。

    (4)環境教育活動部門

    地球温暖化について教育資料の開発、情報の提供、学校や市民、企業内における教育活動や普及・啓発等継続的な取組(活動実績が概ね5年以上の継続性を有すること。または、過去の実績は短期間でも、将来、持続的な発展が期待される活動であること。)に関する功績。

    (5)国際貢献部門

    地球温暖化防止に資する技術移転・指導、教育普及活動、国際会議での貢献、海外での植林等、国際的な地球温暖化防止対策活動に関する功績。

    L2(エルツー)-Tech(テック)とは、Leading and Low-carbon Technologyとして、平成26年3月に環境大臣が打ち出した概念。特に先導的な低炭素技術であって、今後の導入普及によって社会全体で大幅な省エネ(CO2排出削減)を実施することが見込まれるもの。

    2.表彰の対象者(自薦、他薦を問いません)

     1.の各部門における顕著な功績のあった個人又は団体(自治体、企業、NPO/NGO、学校等。共同実施も含む。以下同じ。)及び上記の活動において連携や支援を行っている個人又は団体を表彰対象とします。また、表彰対象者は、原則として日本に在住する者又は組織の拠点を日本国内に置く団体に限ります。

     ただし、応募申請内容と同一の活動あるいは功績により、過去に地球温暖化に関する環境大臣表彰を受けているものは表彰の対象としません。

     また、応募者が法令違反の容疑により逮捕され、又は逮捕を経ないで公訴を提起された場合などの不正又は不誠実な行為があった場合は表彰の対象としないことがあります。

    3.申請書提出先

    平成30年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰事務局

    (一般社団法人地球温暖化防止全国ネット)

     〒101-0054

     東京都千代田区神田錦町1-12-3 第一アマイビル4F

     TEL:03-6273-7785  FAX:03-5280-8100

     E-mail:

     申請書の提出に当たっては、添付の実施要領に従い、所定の様式に必要事項を記載の上、関係書類とともに郵送してください(所定の様式については、郵送と併せて電子メールでの提出をお願いします。詳しくは添付の実施要領等をご覧ください。)

    4.今後の予定

    ・応募の締切・・・・・平成30年8月1日(水)必着

    ・受賞者の決定・・・・平成30年11月下旬頃

    ・表彰式・・・・・・・平成30年12月上旬頃

  • 【募集】国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募(2/1~3/15締切)

    公益社団法人国土緑化推進機構から2つの助成金情報のお知らせです。
    また、助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーも大阪で開催されます。
    皆様、ぜひこの機会に、応募&ご参加をご検討ください。


    国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募(2/1~3/15締切)
    【緑のボランティア応援! 助成する活動を募集します】

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    国土緑化推進機構の「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」では、国民参加の森林づくり運動を推進するため、国内・海外の森林に関わる先進的で波及効果のある市民の自主的な活動を一般公募し、助成支援しています。
    令和2年度は、重点項目に次世代育成と一体となった森づくり活動や健康に寄与する森林とのふれあい活動なども含め支援します。

    1. 募集期間
    2020年2月1日(土)~3月15日(日)まで(当日消印有効)

    2. 助成対象者
    民間の非営利団体、非営利の法人
    (「緑と水の森林ファンド」は「個人」も対象とする)

    3. 事業期間
    2020年7月1日~2021年6月30日

    4. 対象活動
    「緑の募金」
     森林ボランティア、里山保全団体およびNPO等による以下の活動
    ・国内外の森と人を元気にする活動
    ・地球の緑を増やし、地球温暖化防止や生物多様性保全に貢献する活動
    ・森づくりのリーダーを育てる活動
    ・森や里山で子どもたちを育むことができる活動

    「緑と水の森林ファンド」
    ・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
    ・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
    ・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
    ・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

    5.  助成対象経費
    事業実施に直接必要となる経費。詳しくは実施要領・募集規則をご確認ください。

    【対象経費の例】
    ・交通費、保険、会場費、保険費
    ・事業に伴う資材費、機材のレンタル経費、外部委託経費
    ・資材運搬費、指導謝金、
    ・事務費、印刷・通信費、人件費(上限額あり)

    【対象外経費の例】
    ・作業労賃、内部人材への謝金、食材・飲食費
    ・国際協力事業の渡航費
    ・記念品、団体の通常運営経費、資産形成に繋がる経費
    ・必要以上の外部委託経費

    6. 助成の限度額
    「緑の募金」
    ・一般公募事業「森林整備・緑化推進」200万円、「国際協力」300万円
    ・特定公募事業「国民参加による災害に強い森林づくり事業」300万円
    ・都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」100万円

    「緑と水の森林ファンド」
    ・団体100万円、個人70万円

    7.  応募方法
    応募申請書に必要事項を記入し、押印の上、補足資料とともに郵送にてご応募ください。
    また、「緑の募金」国際協力事業は郵送とともに、申請書データ(エクセル)をメールで送信してください。

    8. 審査の流れ
    協力企業、有識者および理事会により事業審査、査定します。

    詳しくは各HPをご確認ください。ご応募お待ちしております。

    ◆緑の募金(募集規則、様式、助成ガイド 等ご案内中)
    http://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support
    http://www.green.or.jp/bokin/cms/wp-content/uploads/midorinobokin_joseiguide2020.pdf

    ◆緑と水の森林ファンド(2月1日ホームページで公開予定)
    http://www.green.or.jp/news/news-green-fund/

    ───────

    また、これらの助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーを大阪で開催します。
    重点項目の説明とその事例紹介も予定しています。
    http://www.green.or.jp/event/shinrinesd_osaka_sympo-seminar/

    ◆『緑のボランティア助成セミナー2020 in 大阪』

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    【日時】2020年2月16日(日) 14:00~18:30
    【場所】「近畿中国森林管理局」大会議室
    【主催】国土緑化推進機構
    【共催】近畿中国森林管理局、大阪みどりのトラスト協会

    【プログラム】
     事例報告(次世代育成と一体となった森づくり等)、
     「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成プログラム紹介
     助成金個別相談会、ポスターセッション、情報交換会

    【詳細】 http://www.green.or.jp/bokin/200216bokin


    <問い合わせ先>
      公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:募金部)
    〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館(B棟5階)
    TEL:03-3262-8457 FAX:03-3264-3974
    E-mail:

  • 【参加募集】世界首長誓約/日本説明会in熊本・九州自然エネルギー経済フォーラム

    NPO法人くまもと温暖化対策センターによるフォーラムと説明会のご案内です。

    9月13日・14日に熊本市内にて開かれます。

    自然エネルギー利用をお考えの方や地方自治体の方、興味・関心をお持ちの方はぜひお申し込み下さい。

     

    フォーラム及び説明会チラシ修正1 002

     

     

    九州自然エネルギー経済フォーラムin熊本

    日時:平成30年 9月14日(金)

       受付開始9:15 開催9:30

     

    会場:熊本市国際交流会館 6階ホール
       (熊本市中央区花畑町4番18号)

       ※ご来場の際はできるかぎり公共交通機関のご利用をお願いいたします。

     

    内容:

    九州地域内の自然エネルギー発電事業の推進とそれを活用した地域新電力事業による地域経済活性化策に関する情報交換の場を提供するものです。
    自然エネルギー利用をお考えの方や地方自治体の方、興味・関心をお持ちの方は是非お越しください。

     

    ◆九州自然エネルギー経済フォーラム

    9:30 開会挨拶
    9:40 基調講演: 環境エネルギー政策研究所(ISEP)
    所長 飯田哲也 氏
    10:55 自然エネルギー発電事業や地域新電力事業事例紹介
    11:35 パネルディスカッションによる意見交換
    12:30 閉会

     

    ◆系統連携に関する情報と意見交換会

    14:00 挨拶
    14:10 情報提供: 全国小水力利用推進協議会事務局長 中島大 氏
    15:00 質疑応答・意見交換
    16:00 閉会

     

    [基調講演講師紹介] 飯田哲也 氏

    原子力産業や原子力安全規制などに従事後、「原子力ムラ」を脱出して北欧での研究活動や非営利活動を経てISEPを設立し現職。

     

    [情報提供者紹介] 中島大 氏

    全国小水力利用推進協議会 事務局長
    一般社団法人 小水力開発支援協会 代表理事

     

    主催:NPO法人くまもと温暖化対策センター
    (熊本市地球温暖化防止活動推進センター)
    共催:くまもと自然エネルギーフォーラム
    協賛:熊本いいくに県民発電所株式会社

     


     

    フォーラム及び説明会チラシ修正1 002

    世界首長誓約/日本説明会in熊本

     

    日時:2018年9月13日(木)

       13:45~16:45(受付開始13:15)

     

    会場:熊本市国際交流会館6階ホール

     

    「世界気候エネルギー首長誓約」は、持続可能なエネルギーの推進、温室効果ガスの大幅削減、気候変動の影響への適応に取り組むことにより、持続可能でレジリエント(強靭)な地域づくりを目指し、同時に、パリ協定の目標の達成に地域から貢献しようとする自治体の首長が、その旨を誓約し、そのための行動計画を策定した上で、具体的な取組を積極的に進めていく世界的な仕組みです。

    この仕組みについて、事務局である名古屋大学持続的共発展教育研究センターが説明いたします。

    特に県、市町村の職員の方々の参加を期待します。

     

    プログラム

    13:45 開会挨拶
    14:00 来賓挨拶
    14:15 基調講演
        熊本学園大学 名誉教授 坂本正 氏
    15:15 世界首長誓約/日本の趣旨説明
        名古屋大学 教授 竹内恒夫 氏
    16:15 質疑応答
    16:45 閉会

     

    本説明会終了後、懇親会及び9/14(金)開催の九州自然エネルギーフォーラム・熊本前夜祭を開催します。

    是非ご参加ください。

    時間:17時30分から
    場所:桜の馬場城彩苑「ぎんなん」
    料金:3,300円/人

     

    主催

    名古屋大学持続的共発展教育研究センター
    「世界首長誓約/日本」事務局
    URL:https://covenantofmayors-japan.jp/

     

    熊本県地球温暖化防止活動推進センター
    (特定非営利活動法人くまもと温暖化対策センター)
    〒860-0031 熊本市中央区魚屋町2-5 サンコミビル3F

     

    【お申込み・問い合わせ先】 特定非営利活動法人くまもと温暖化対策センター
    TEL:096-356-4840 FAX:096-356-4842 E-mail:

  • 【参加募集】第4回地球温暖化に関する九州カンファレンス

    第4回地球温暖化に関する九州カンファレンス

    「市場は今、SDGsの時代に~拡大するESG投資と持続可能性~(仮題)」

     

    ■日 時:平成30年9月28日(金)13:30~17:00 (開場及び受付開始13:00)

     

    ■会 場:熊本地方合同庁舎A棟1階会議室(熊本市西区春日2丁目10-1)
     http://kyushu.env.go.jp/map.html 

     

    ■参 加:無料、先着100名
     ※定員に達し次第、受付を締め切りますので、あらかじめご了承ください。     
     ※申し込み方法は次のページをご覧ください。
     http://kyushu.env.go.jp/to_2018/post_163.html 

     

    ■プログラム(敬称略)

    1.開会挨拶 九州地方環境事務所
    2.ESG / SDGsと地域金融 他(仮題)
      環境省大臣官房環境経済課 環境金融推進室 室長補佐 田辺 敬章 氏
    3.五島市沖洋上風力発電事業におけるグリーンボンド発行(仮題
      戸田建設株式会社 管理本部 執行役員(財務担当) 山嵜 俊博  氏 
    (休憩10分)
    4.ESG投資 気候変動リスクと機会について
      りそな銀行 アセットマネジメント部責任投資グループ グループリーダー 松原 稔 氏
    5.パネルディスカッション、意見交換       
      コーディネーター:浅野 直人 氏 (福岡大学名誉教授、前中央環境審議会会長)
    6.閉会

     

    ■問合せ先
     九州地方環境事務所 環境対策課 (担当:河邉・大嶋)  
     電子メール: 電話:096-322-2411

     

    kyushu confer

  • 【参加募集】第5回地球温暖化に関する九州カンファレンス~COP24交渉結果と我が国の将来を考える~

    confer_cop24

    12月2日からポーランドで開催されている国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)をテーマに第5回地球温暖化に関する九州カンファレンスを開催します。 
    COP24では「パリ協定」を運用するルールブック(実施指針)が採択される予定であり、今後の世界的な地球温暖化防止に向け重要な会議となります。
    本カンファレンスでは、COP24の交渉結果をはじめ各国の動向、及び国内の方向性等の最新情報を提供いたします。

     

    詳細と参加申込み方法はこちらから

    九州地方環境事務所_第5回地球温暖化に関する九州カンファレンス~COP24交渉結果と我が国の将来を考える~
    http://kyushu.env.go.jp/to_2018/cop24.html

     

     

    日 時:平成31年1月18日(金)13:30~17:00 (開場及び受付開始13:00)


    会 場:TKPガーデンシティ博多新幹線口5階プレミアムホー
        (福岡県福岡市博多区博多駅中央街5-14 福さ屋本社ビル)

    定員:120名 ※参加申し込みが必要です

     

    プログラム

    1.開会挨拶

    2.COP24の成果、パリ協定実施ルールと各国の動き(仮題) 
      東京大学 国際高等研究所(UTIAS)
      サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S) 教授 高村 ゆかり 氏

    3.COP24を踏まえた国内動向、環境省の施策展開(仮題)
      環境省 地球環境局
      国際地球温暖化対策担当参事官  小川 眞佐子 氏

    4.地球温暖化1.5℃上昇のリスクと対策(仮題)
      福岡大学名誉教授   浅野 直人 氏

    5.パネルディスカッション、意見交換    
      モデレーター:浅野 直人 氏
      パネリスト:高村 ゆかり氏、 小川 眞佐子 氏

    6.閉会

     

     

  • 【熊本】令和元年度RISTシンポジウム「熊本のSDGs推進に向けて」

    ~令和元年度RISTシンポジウム「熊本のSDGs推進に向けて」~

     熊本市の「熊本地震の経験と教訓をいかした地域(防災)力の向上事業」*が、内閣府が進めるSDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業に選定されました。また、熊本市近隣の13市町村が連携して長期的な地球温暖化対策を推進する「熊本連携中枢都市圏地球温暖化対策実行計画」の検討が開始されています。
    このような熊本を舞台とした地球温暖化、エネルギー、防災をはじめとする先導的なSDGsの取り組みについて、情報を共有し、将来を語り、アイデアや意見を募って、熊本のSDGsのさらなる推進の契機にしたいと考えております。
    (今回はSDGsの中でも、地球温暖化対策とエネルギーを主軸とし、防災や地域産業の発展にも波及するテーマも取り上げます)
    皆様の奮ってのご参加をよろしくお願い致します。

    *地域単位の防災力を高めるとともに、地域エネルギーの地産地消、EVによる電力供給、EVバス導入促進等による電力を核としたライフライン強靭化を促進するもの

    1.日 時 令和元年11月22日(金) シンポジウム 13:30〜17:30(13:00開場)
                       交流会      18:00〜20:00

    2.場 所 ホテル日航熊本(熊本県熊本市中央区上通町2-1)
         

    3.主 催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団

    4.共 催 熊本市

    5.後 援 熊本県、熊本県工業連合会、熊本県情報サービス産業協会、
          熊本県産業振興協議会、熊本日日新聞社 (以上、予定)

    6.内 容

    ○受付開始              13:00
    ○開会  主催者挨拶         13:30
    ○講演
      第1部 熊本市のSDGsの取り組みと技術革新への対応  13:35〜14:15
      熊本市長 大西 一史氏
     (熊本市が提案したSDGs未来都市計画の概要、重点的な取組、SDGsの達成に不可欠な
      技術革新への対応等について、その内容と今後の想いを大西市長に語って頂きます)

      第2部 将来のSDGsロードマップについて 14:20〜14:50
      1)温暖化とエネルギーの今後
        熊本大学大学院 先端科学研究部 教授 鳥居 修一 氏
      2)未来都市熊本の交通システム
        熊本学園大学 シニア客員教授 坂本 正 氏

      第3部 先導的な取り組みや研究/ビジネス事例について  15:00〜16:50

       1)人口75億!適応しなければ生きられない不都合な現実と未来
        熊本県地球温暖化防止活動推進センター  センター長 田邉 裕正 氏
        ―温暖化対策センターの取り組みSDGs評価ー

      2)ゼロエネルギー住宅(ZEH) 実現にむけた技術開発の役割
        熊本県立大学環境共生学部居住環境学専攻 准教授  田中 昭雄 氏

      3)熊本市地域エネルギー事業の今後の展開について
        スマートエナジー熊本株式会社 代表取締役  横尾 将 氏

      4)合志市の大規模ソーラー事業について
        自然電力株式会社 太陽光事業部 部長 佐々木 周 氏

      5)電気自動車によるSDGs推進の取り組み(日本電動化アクション)
        日産自動車株式会社 日本事業広報渉外部 担当部長 大神 希保 氏

      6)EVバス技術によるSDGsへの新たな貢献
        熊本大学大学院先端科学研究部 准教授 松田 俊郎 氏

      7)ESG金融とSDGsの取り組み
        株式会社肥後銀行 経営企画部 サスティナビリティ推進室 副企画役 高田 賢治 氏

      第4部 SDGs推進に向けたパネルディスカッション  16:55〜17:25
      モデレータ    熊本大学大学院先端科学研究部 教授 鳥居 修一 氏
      パネラー (講演者、民間、熊本市等)

    ○閉会挨拶          17:25
    ○閉会


    7.参加料   シンポジウム:無料
            交流会:有料(RIST会員:3,000円、一般:5,000円)

    8.定 員    200名

    9.申込締切  11月18日(月)

    10.お申込み  WEB申し込み 

    ※ページへ接続できない等、上記フォームでのお申し込みができない場合は、大変お手数ですがメールにてお申し込みをお願いいたします。(お申し込み先 RIST事務局:)
    ※お申込みに際して記載いただいた内容は当シンポジウムの運営のみに使用いたします。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    http://www.rist.gr.jp/archives/event/2704

  • 【熊本】環境省シンポジウム「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」

    環境省シンポジウム「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」の熊本県熊本市での開催について

    環境省シンポジウム気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けての熊本県熊本市での開催について page 0001

    環境省では、令和2年1月18日(土)に「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」をテーマとしたシンポジウムを熊本県熊本市で開催いたします。本シンポジウムでは、脱炭素社会の実現に向けた議論を深めるため、自治体・企業等の関係者による先進事例紹介や意見交換を予定しています。中・南九州地方の自治体や経済界、脱炭素社会の実現に向けた地域ビジネスに関わる方々を対象に参加者を募集します。

    日 時:令和2年1月18日(土)14:00~16:00(予定
    場 所:肥後銀行本店大ホール(熊本県熊本市中央区練兵町一番地
        熊本市電辛島町駅より徒歩2分
    主 催:環境省
    協 賛:肥後銀行
    定 員:350名程度
    参加費:無料


    【プログラム(予定)】
    (1)開会挨拶  環境省
    (2)来賓挨拶  熊本県知事 蒲島郁夫
             全国町村会会長(熊本県上益城郡嘉島町長) 荒木泰臣
    (3)基調講演  環境省
    (4)連携発表  地域金融機関の「地域循環共生圏」連携取組の発表
    (5)事例紹介  
      防災型地域エネルギー、エネルギーの地産地消、阿蘇地域の創造的復興等をテーマにした先進的事例紹介等
    (6)有識者等による意見交換
             ①事例紹介に対する意見交換        
             ②今後の中・南九州地方における将来像とその実現に向けた意見交換 
    (7)閉会挨拶  環境省
         ※他、来賓紹介・挨拶等を予定

    申込方法:環境省報道発表ページ(http://www.env.go.jp/press/107595.html)に掲載されております申込書に必要事項を記入の上、電子メール、FAX又は郵送にてお申し込みください。

    【申込先】
    共同ピーアール株式会社 PRアカウント本部 亀田、大塚、田村.
    〒104-8158 東京都中央区銀座7-2-22 同和ビル.
    E-mail:.jp
    TEL 03-3571-5176 FAX 0120-653-545


    【申込締切】
    令和2年1月14日(火)まで
    ※申込期間内でも定員になり次第、受付は終了しますので御了承ください。


    備考:
     環境省では、環境負荷削減の観点から、審議会等のペーパーレス化の取組を推進し
    ています。シンポジウムでの配付資料については、原則として令和2年1月17日(金)
    19:00までに環境省報道発表ページ(http://www.env.go.jp/press/107595.html)の下
    方に資料を追加して更新いたします。また、当日資料はスクリーンに投影いたします。
    なお、当日会場から環境省ホームページにアクセスし、掲載された資料を閲覧でき
    るよう、会場はFree Wi-Fiの使用が可能となっています。



    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    http://www.env.go.jp/press/107595.html

    【連絡先】

    環境省大臣官房総合政策課

    • 代表03-5521-3351
    • 直通03-5521-8224
    • 課長永島 徹也(内線 6210)
    • 課長補佐大川 正人(内線 6249)

     

    環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室

    • 直通03-5521-8341
    • 室長磯辺 信治(内線 6725)
    • 室長補佐武藤 文(内線 7740)

     

    九州地方環境事務所環境対策課

    • 直通096-322-2411
    • 課長 森 寄幸
    • 担当 惠島 健
  • 【福岡】気候変動影響への適応セミナー

    例年、自然災害が多発している日本。そして、全世界で気候変動の影響が顕著に表れています。
    当セミナーでは、異常気象や自然災害への対処や対策などの適応策について、レクチャーされます。
    今後の異常気象や自然災害について備え、意識を深めるためにも、ぜひ、当セミナーへのご参加をご検討ください。

    気候変動影響への適応セミナー~異常気象や自然災害から日々の暮らし・健康を守るには~

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     世界各地で気温の上昇などが起こり、異常気象や自然災害の発生などの気候変動の影響が現れています。気候変動は私たちの暮らしや健康にも様々な影響を与えます。こうした気候変動の影響に対処し、被害を少なくする対策「適応策」について、セミナーで分かりやすく説明します。

    1.開催日時
    令和元年11月23日(土) 13:00~15:30
    ※12:30受付開始

    2.会場
    TKP小倉シティセンター6階 KOKURAホール
    (北九州市小倉北区馬借1-3-9 クエスト第二ビル)

    3.プログラム(案)
    13:00 開会
    13:05 「気候変動による身近な生活への影響」(仮題)
        日本気象協会 気象予報士 松井 渉
             「気候変動影響への適応に向けた住民の役割」(仮題)
               福岡大学名誉教授 浅野 直人
             「気候変動と身近な防災対策」
              九州大学名誉教授 小松 利光
    14:50 休憩
    15:05 意見交換・質疑応答
    15:30 閉会
    ※敬称略
    ※プログラムは変更となる可能性があります。

    4.定員
    100名(参加費無料)

    5.主催
    九州地方環境事務所

    6.申込方法
    (1)申込締切
    令和元年11月18日(月)必着

    (2)申込方法
    参加申込書に記入いただき、Eメール又はFAXでお申込みください。あるいは申込専用WEBサイト(現在準備中)でお申込みください。
    参加申込書(PDF)(Wordファイルはこちらのページの申込方法の欄からダウンロードしてください)
    申込専用WEBサイト(11月5日12時開設予定)。

    (3)申込先
    一般財団法人 九州環境管理協会 環境計画課
    担当:保田(やすだ)
    TEL:092-662-0448
    FAX:092-662-0424
    Eメール:

    (4)留意事項
    ・当日の資料は会場で準備します。
    ・受付票の発送等の事前連絡はいたしません。申込後、当日会場へお越しください。申込多数につきご参加いただけない場合に限り、事務局からご連絡いたします。

  • 【福岡】第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス~COP25の交渉結果と我が国の対応を考える~

    第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス~COP25の交渉結果と我が国の対応を考える~

    leaflet

    九州地方環境事務所では、地球温暖化対策を推進している自治体、事業者、一般の方々を対象に、「地球温暖化に関する九州カンファレンス」を開催しています。
    今回の「第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス」では、12月2日から13日にかけて行われる予定の国連気候変動枠組条約第25回締結国会議(COP25)の結果をはじめ、世界の動向及び国内の方向性等の最新情報を提供することにより、脱炭素社会に向けたより実践的な取り組みが促進されることを目的に講演及びパネルディスカッションを行います。

    1 開催日程

    日 時:令和2年1月8日(水)13:30~17:00(開場及び受付開始13:00)

    会 場:TKP博多駅前シティセンター 8階 ホールB
    (福岡市博多区博多駅前3-2-1 日本生命博多駅前ビル8F)
    ※参加費無料、会場にお越しの際は公共交通機関のご利用をお願いします。

    主 催:九州地方環境事務所

    2 プログラム

    1.開会挨拶  九州地方環境事務所

    2.COP25結果報告(仮題)
      東京大学未来ビジョン研究センター 高村(たかむら) ゆかり 氏

    3.COP25での交渉結果と今後の展開(仮題)
      環境省地球環境局 ※調整中

    4.国際的な動向を踏まえた地域での取組(仮題)
      福岡大学名誉教授(前中央環境審議会会長) 浅野(あさの) 直人(なおひと) 氏

    5.パネルディスカッション
     【話題提供】 「世界のノンステートアクターの動向」
     一般社団法人イクレイ日本 事務局長 内田(うちだ) (とう)() 氏
     モデレーター:福岡大学名誉教授(前中央環境審議会会長) 浅野(あさの) 直人(なおひと) 氏
     パネリスト:高村(たかむら) ゆかり 氏、内田(うちだ) (とう)() 氏、環境省地球環境局

    3 申込方法等

    (1)定員 100名(先着順)

    (2)申込方法
    1. 参加を御希望の方は、「参加申込書」に必須事項を記入の上、電子メールまたはFAXでお申し込みください。
    2. 申込期限 :令和2年1月7日(火)16時
    3. 参加申込書 :参加申込書 [Word] 、参加申込書 [PDF]
    4. 送付先 電子メール   FAX:096-322-2446
    5. 注意事項
     ・件名に「第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス参加申込み」と入力してください。
     ・宛先は「九州地方環境事務所 環境対策課」としてください。
     ・団体名、氏名、連絡先は必ず記入してください。
     ・受付票は発行いたしません。申込み多数でご参加いただけない場合のみ、電話等でご連絡いたします。
     ・ワード様式を使用する場合は、右クリックで「対象をファイルに保存」後に入力ください。
     ・その他、「参加申込書」が使用できない場合などは電子メール又は電話でお問合せください。

    4 ペーパーレス化の取組み

     環境省では、環境負荷削減の観点から、審議会等のペーパーレス化の取組みを推進しています。
     地球温暖化に関する九州カンファレンスにおいても、開催により排出されるCO₂をできる限り削減するため、講演資料の配布はいたしません。講師からウェブページ上での掲載について承諾を得られた講演資料については本ページで掲載します。聴講される方は事前にご準備の上ご来場ください。 
     また、ノートパソコン・タブレット等の端末を利用可能の場合は、事前に資料をダウンロードしていただく等、ペーパーレス化への協力をよろしくお願いいたします。なお、会場から環境省ウェブページにアクセスして資料を閲覧される場合には、通信環境及び電源の確保は御自身でお願いします。

    5 カーボン・オフセットの取組み

     「地球温暖化に関する九州カンファレンス」の開催に伴い、会場で使用する電気等より排出されたCO₂については、九州・沖縄管内の8県内で創出されたJ-VER及びJ-クレジットにより可能な限りカーボン・オフセットします。皆様も可能な部分からオフセットにご協力ください。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    http://kyushu.env.go.jp//to_2019/cop25.html

     

    6 問合せ先

     九州地方環境事務所 環境対策課 (担当:黒田・大嶋)  
     電子メール:  電話:096-322-2411 FAX: 096-322-2446

  • 【終了】こくみん共済 coop 〈全労済〉「地域貢献助成事業」2019年

    こくみん共済(coop・全労済)から助成金事業募集のご案内です。
    詳細をご確認の上、皆様ぜひご応募ください。

    ~こくみん共済 coop 〈全労済〉「地域貢献助成事業」2019年募集のお知らせ~

    こくみん共済 coop は、豊かで安心できる社会をめざして「防災・減災活動」「環境保全活動」「子どもの健全育成活動」を重点分野と位置づけ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、これらの活動の輪を広げて、安心のネットワークをひろげていく取り組みを支援します。

    【助成対象団体】(1)~(3)のすべてに該当する団体  
     (1)NPO法人、任意団体、市民団体
     (2)設立1年以上の活動実績を有する団体
     (3)直近の年間収入が300万円以下の団体


    【助成対象活動】
     (1)自然災害に備え、いのちを守るための活動
     (2)地域の自然環境・生態系を守る活動
     (3)温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
     (4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動
     (5)困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動

    【助成内容】
     (1)助成総額:2,000万円(上限)予定
     (2)1団体に対する助成上限額:30万円

    【応募受付期間】
    2019年9月20日(金)~10月10日(木)当日メール受付・消印有効

     

    【応募要項・申請書】
    (1)以下の表の1~3のすべてのファイルをダウンロードください。
    ※ダウンロードはこちらからダウンロードできます。

    1. (2)応募要項をご覧いただき、応募要件のご確認をお願いいたします。
    2. (3)書き方の手引きを参考に、所定の申請書に必要事項の記入をお願いいたします。
    3. (4)応募書類一式を揃え、応募書類提出先のメールアドレスにEメールにてお送りください。
      ※一回のメールで受け取ることができるのは、2MBまでとなりますので、ご注意ください。
    4. (5)Eメールでの送付が難しい場合は、応募書類提出先まで郵送をお願いいたします。
      ※Eメールもしくは郵送のどちらか一方でご応募ください。
      ※FAX、持参による提出は受け付けておりませんので、ご了承ください。

    【詳細】
     選考やスケジュールに関しては、下記ページからご確認ください。
     https://www.zenrosai.coop/zenrosai/csr/joseijigyou


    【応募書類提出先・お問い合わせ】
    こくみん共済 coop ブランド戦略部内 地域貢献助成事業事務局
    〒151-8571 東京都渋谷区代々木2-12-10
    TEL:03-3299-0161 (平日10時~17時 土日祝除く)
    メール:


  • 【終了】第7回 地球温暖化に関する九州カンファレンス

    「第7回 地球温暖化に関する九州カンファレンス」が熊本県にて開催されます。
    みなさま、ぜひご参加ください。
    前日には、「環境白書を読む会」が開催されます。

    第7回 地球温暖化に関する九州カンファレンス

    パリ協定の発効により、今後、世界は脱炭素社会に移行していくものと見込まれています。脱炭素社会を実現し、経済・社会全体の転換を成し遂げたうえで、国民生活の質の向上を目指すために、各主体の行動を変え、イノベーションを誘発する可能性のあるカーボンプライシング(炭素の価格付け)について、日本においても協議が進められています。
    本カンファレンスではカーボンプライシングに関する国内外の状況やその意義及び影響について、取組事例を含めた情報提供を行うとともにカーボンプライシングによるイノベーションの可能性についてパネルディスカッションを行います。

    ■日 時:令和元年10月4日(金)13:30~17:00
    ■会 場:熊本地方合同庁舎A棟 1F 共用会議室
        (熊本市西区春日2-10-1)
    ■主 催:九州地方環境事務所 
     ※参加費無料、会場にお越しの際は公共交通機関をご利用ください


    ■プログラム案:
    1.開会挨拶  九州地方環境事務所
    2.世界と日本の動向と環境省の取組について(仮題)
      環境省地球環境局 地球温暖化対策課市場メカニズム室 室長補佐 新原 修一郎 氏
    3.JCLP及び積水ハウスのカーボンプライシングに対する対応
      日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)共同代表
      積水ハウス株式会社丈夫執行役員 石田  建一 氏
    4.リコーグループの取組について
      株式会社リコー  リコー経済社会研究所
      環境・資源・エネルギー研究室 主席研究員 則武 祐二 氏
    5.埼玉県の目標設定型排出量取引制度について(仮題)
      埼玉県 環境部 温暖化対策課 小西 まどか 氏
    6.パネルディスカッション 
      モデレーター:福岡大学名誉教授(前中央環境審議会会長) 浅野 直人 氏
      パネリスト:石田 建一 氏、則武 祐二 氏、小西 まどか 氏


    ■申込み方法等:
    <申込み方法>
     次のウェブサイトに掲載の参加申込書に必要事項を記載し、電子メール又はFAXでお申込みください。
     http://kyushu.env.go.jp/to_2019/7.html  
    <申込み期限>
     令和元年10月1日(火)17時
    <問合せ、申込み先>
     九州地方環境事務所環境対策課(担当:黒田・大嶋)
     メール:
     電話: 096-322-2411  FAX: 096-322-2446


    ■留意事項:
     本カンファレンスはペーパーレスで実施いたします。講演資料の配付はいたしません。
     講演資料は10月1日をめどに以下のページに掲載いたしますので事前にご準備の上ご来場ください。
     http://kyushu.env.go.jp/to_2019/7.html

    カーボンプライシング

  • 【長崎】ながさきエコライフ・フェスタ2019

    EPO九州も後援として携わっております、「ながさきエコライフ・フェスタ2019」が長崎県の長崎水辺の森公園・三角広場で開催されます。
    同時開催で長崎で作られた旬の農水産物に出会える「ながさき実り・恵みの感謝祭2019」も催されます。
    ぜひ、皆様、足をお運びください!

    ながさきエコライフ・フェスタ2019

    「だれでも」「いつでも」「簡単に」実践できる市民のエコ行動を推進するため、身近なエコ行動を提案し、気軽に楽しめる環境イベント「ながさきエコライフ・フェスタ2019」を開催します!
    本年度は開催から10年目という節目の年になり、昨年度に引き続き、2日間開催するとともに、食のイベント「ながさき実り・恵みの感謝祭2019」と初の同会場(長崎水辺の森公園)での同時開催を行います!
    また、「ながさきエコライフ・フェスタ2019」の一角として、三角広場で「エコカー展示」等も実施します。
    ぜひお越しください。
    なお、11月30日(土曜日)から12月6日(金曜日)までの1週間を「ながさきエコライフ・ウィーク」とし、家庭や職場、学校などさまざまな場所で、普段の生活の中で身近にできる地球温暖化対策に取り組んでいただく期間を設けます。
    ぜひ積極的にエコ行動を実践してください!

    日時

    令和元年11月30日(土曜日)、12月1日(日曜日)午前10時~午後4時(小雨決行)

    場所

    長崎水辺の森公園、三角広場(長崎市常盤町)
    ※専用駐車場はございませんので、公共交通機関でお越しください。

    内容

    ステージイベント

    11月30日(土曜日)
    • (10時00分) 開会式(環境ポスター展及び環境活動表彰式など)
    • (11時00分) オープニングミュージック
    • (11時15分、14時00分)MilkShake(ミルクセーキ)エコステージ
    • (11時45分、15時30分) 「ながさき実り・恵みの感謝祭」によるお楽しみ抽選会
    • (12時30分)龍踊ステージ
    • (13時00分)大声大会(上位者にプレゼントあり)
    • (13時30分)みかん詰め放題
    • (14時30分)エコライフミュージック&ダンス

    12月1日(日曜日)
    • (10時00分) サステナな○×クイズ大会&ゆるキャラ大集合 (正解者にプレゼントあり)
    • (11時00分、15時00分) 「はなかっぱ」キャラクターショー
    • (11時30分、15時30分)  「ながさき実り・恵みの感謝祭」によるお楽しみ抽選会
    • (12時00分)エコライフミュージック
    • (12時30分)長崎県地球温暖化防止活動推進員によるエコ寸劇 
    • (13時00分)新米すくい取り
    • (14時00分)リユース品抽選会 [受付]10時30分~13時30分
    • (14時30分)エコライフダンス 

    ばってんリサイクルゾーン

    • 1日100店舗のガレージセール (フリーマーケット) ※出店者の募集は終了しています。

    中央テント

    • エコバッグのかえっこ ※ご自宅にある不用になったエコバッグをお持ちください!
    • SDGsエコさがしラリー(会場に散らばった「SDGs」を探そう!(1日につき200名まで、参加賞あり))

    いきものゾーン

    • ペンギンの来場!(30日10時~12時のみ)
    • 海のいきものタッチング 
    • いきものの観察コーナー(ホタルの幼虫、カエル など)

    エコカー展示&ソーラーボート乗船

    • 各メーカーの環境に配慮した車の展示
    • 緊急車両の展示、乗車体験
    • ソーラーボートの試乗会(通常1,800円→500円!)

    ガラポン抽選会

    『ながさきエコライフ・フェスタ』会場本部(長崎水辺の森公園)、『ながさき実り・恵みの感謝祭』会場本部(長崎水辺の森公園)、『エコカー展示&ソーラーボート乗船』会場(三角広場)で3種類のスタンプをもらい、<ガラポン抽選会>にご参加ください!
    ※抽選会は11月30日(土曜日)、12月1日(日曜日)に『ながさきエコライフ・フェスタ』会場本部で行います。
    ※景品がなくなり次第終了します。

    その他

    • エコクイズラリー (参加賞あり) [受付] 11時~、14時~
    • ミニ電車[運行時間]11時00分~12時00分、12時30分~13時30分、14時00分~15時00分 (雨天中止)
    • フードドライブ ※ご家庭で眠っている“もったいない”食品をお持ちください!
    • 資源物回収受付 ※ご家庭で不用になった小型家電(縦10センチ、横25センチの搬入口に入る大きさのもの)、古着を回収します。

     

    お問い合わせ先

    長崎市環境部 環境政策課
    電話番号:095-829-1156
    ファックス番号:095-829-1218
    住所:長崎市桜町6-3(別館4階)

  • 【開催案内】企業における気候変動対策セミナー ~脱炭素経営と気候変動適応にむけて~

    企業における気候変動対策セミナー チラシ2月19日火

    九州地方環境事務所では、平成31年2月19日(火)13:30から、
    南近代ビル7階2号室(福岡市博多区博多駅南4-2-10)において、
    「企業における気候変動対策セミナー」を開催いたします。

    本セミナーは、第一部と第二部での開催となります。
    第一部では、SDGsやパリ協定の合意以降、ESG投資の拡大等を背景に、
    SBTやRE100等企業の脱炭素経営に向けての目標を設定する動きが進んでおり、
    こういった動きの背景や現状の説明をはじめ、環境省の企業版2℃目標(SBT)の設定支援事業等の説明、
    本事業への応募企業から取り組みの事例を紹介。

    第二部では、企業における気候変動リスク、適応の重要性、事例等について、
    福岡大学名誉教授 浅野先生をはじめ専門家の方々から説明をいただきます。

    詳細については添付のチラシ、HPをご覧ください。 
     九州地方環境事務所HP
      http://kyushu.env.go.jp/to_2019/post_172.html
     九州環境管理協会 HP
      http://www.keea.or.jp/seminar-20190219.html
     参加申し込みはこちら ※googleフォームを利用しています
      https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9b0poTlStYumF-7F995lr2dRQ4IR-Jnomc7eXcEHZKfUl6Q/viewform

     ※第一部、第二部どちらかの申し込みも可、企業以外の方々も参加可能です

     

  • 【開催案内】公開セミナー「気候変動による生活への影響~持続可能な未来を考える~」

    10月22日(日)に福岡市で公開セミナー「気候変動による生活への影響」(九州地方環境事務所及び福岡市地球温暖化防止市民協議会主催)が下記のとおり開催されますのでお知らせします。気象に関しては、NHK福岡テレビ・ラジオでもおなじみの松井渉気象予報士に、災害に関しては、九州地方整備局の光武水災害予報センター長に、それぞれ分かりやすく解説していただきます。ぜひご参加ください。

  • 【開催案内】小浜温泉発電プロジェクト10周年 記念講演会「小浜温泉の地学的背景」

    長崎県雲仙市において、下記の通り講演会が開催されます。

    地熱、温泉熱、地域エネルギーなどにご関心のある方は、ぜひご参加ください。



     長崎大学と小浜温泉,産学官が連携してスタートした未利用温泉水による温泉発電プロジェクトは,着手から10年が経過しました。この間,2011年東北地方太平洋沖地震の原発事故を受け国内の再生可能エネルギー導入に向けた動きが活発化,小浜温泉では全国に先駆けて温泉バイナリー発電が稼働を始めました。このプロジェクト開始10年を記念し,雲仙火山のホームドクターであり,また島原半島の温泉研究の第一人者でもある九州大学名誉教授の太田一也先生をお招きし,プロジェクトの原点ともいえる国内屈指の豊富な湯量と熱量を誇る小浜温泉の地学的背景をテーマに講演していただきます。また同時開催として,小浜温泉発電プロジェクト10年のあゆみをパネル・写真展示により振り返ります。

    (1)日時:2018年3月18日(日)14:00-16:10(13:30開場)

       開会14:00記念講演14:30-16:10(※休憩・質疑含む)

       【同時開催(13:30-17:00)】

        ~パネル・写真展示~「小浜温泉発電プロジェクト10年のあゆみ」

    (2)講師:太田一也 九州大学名誉教授(元九州大学理学部附属島原地震火山観測所長)

       主催:長崎大学、共催:小浜温泉エネルギー活用推進協議会

    (3)開催場所:雲仙Eキャンレッジ交流センター(雲仙市小浜町北本町862-2島鉄バス小浜バスターミナル2階)

       駐車場:夕日の広場駐車場

      ※駐車場受付にて,講演会参加の旨をお申し出ください。(無料,但し台数制限有)

    (4)参加方法:以下のお問合せ先にお申込みください。

    ※ 当日の参加も可能ですが、会場準備のためできるだけ事前申し込みをお願いいたします。

    (5)お問合せ・お申込先:

     長崎大学環境科学部総務班(担当:冨工)Tel 095-819-2713/ E-mail

     雲仙Eキャンレッジ交流センター(担当:佐々木)Tel0957-74-3345/ E-mail

     

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