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今回インタビューしたのは、北九州ESD協議会副代表 三隅佳子さん。

北九州ESD協議会は、教育機関・市民団体・企業・行政などから構成されたESD促進のためのネットワーク組織です。三隅さんは、北九州ESD協議会の副代表として、ESD活動の推進に長年にわたり取り組まれています。
今回はこれからのESD推進や地域での展開について、お話いただきました。

お話を伺った三隅さん(左)とEPO九州スタッフ

 

 東日本大震災から一年と二カ月が経とうとしています。あらためまして、亡くなられた 方々に哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に心からお見舞い申し上げます。
EPO(環境パートナーシップオフィス)は、全国8か所各ブロックに一か所ずつ設置されています。仙台に拠点を置いている東北環境パートナーシップオフィス(EPO東北)は、
震災直後から関連情報を発信しています。

今年度のインタビュー企画「繋げよう九州!広げようEPOの輪!!」では、 東日本大震災での被災地支援を行われている団体の方、再生可能エネルギーに
ついて活動している団体の方にインタビューしています。
環境省は、廃棄物・がれき処理についての対応などのため、全国の地方環境事務所 より現地に職員の方を派遣されています。 前回のペット保護の取組みに続き、今回は廃棄物の対応について、九州地方環境事務所 廃棄物・リサイクル対策課の溝手康人さんに、お話を伺いました。

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